JPS5862436A - コンロ - Google Patents
コンロInfo
- Publication number
- JPS5862436A JPS5862436A JP16118481A JP16118481A JPS5862436A JP S5862436 A JPS5862436 A JP S5862436A JP 16118481 A JP16118481 A JP 16118481A JP 16118481 A JP16118481 A JP 16118481A JP S5862436 A JPS5862436 A JP S5862436A
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- JP
- Japan
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- combustion
- burner
- combustion section
- section
- trivet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims abstract description 42
- 239000002737 fuel gas Substances 0.000 claims abstract description 11
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 10
- 239000007789 gas Substances 0.000 abstract description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 abstract description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract 1
- 230000005764 inhibitory process Effects 0.000 abstract 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 241000473391 Archosargus rhomboidalis Species 0.000 description 1
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- 241000467686 Eschscholzia lobbii Species 0.000 description 1
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- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C3/00—Stoves or ranges for gaseous fuels
- F24C3/08—Arrangement or mounting of burners
- F24C3/085—Arrangement or mounting of burners on ranges
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、都市ガス等の各種q1燃ガスを燃料とするコ
ンロに関する1) 従来一般に、上記コンロにおいて外炎式バーナが用いら
れているが、熱効率がyy%程度と低くて不経済であり
、また、窒累酸化物(NOX)の発生量が比較的多くて
、通気の悪い室内で長時間使用すると室内′!E気の汚
れを生じゃ丁い等の欠点があった。
ンロに関する1) 従来一般に、上記コンロにおいて外炎式バーナが用いら
れているが、熱効率がyy%程度と低くて不経済であり
、また、窒累酸化物(NOX)の発生量が比較的多くて
、通気の悪い室内で長時間使用すると室内′!E気の汚
れを生じゃ丁い等の欠点があった。
本発明は、上記実情に鑑みて、バーナ及びその付帯構成
に改!Lを加えて、熱効率同上及びNOx発生抑制を効
果的に行え、しかも、バーナの損傷も十分に防止できる
ようにすることを目的とする。
に改!Lを加えて、熱効率同上及びNOx発生抑制を効
果的に行え、しかも、バーナの損傷も十分に防止できる
ようにすることを目的とする。
次に、例示図により本発明の実施態様全説明する。
第1図に示すように、表rkJa焼バーナ(1)に受皿
部(2)を連設し、クース(3)に対してその」二部壁
に形成した関口に嵌入させた状態で受皿部(2)金@、
f1tシ、表面燃焼バーナ111を、その土間き燃焼部
(la)がクースtal外に位置すると共に、その他の
大部分がケース(3)内に位置するように、ケース(3
)に収付けである。
部(2)を連設し、クース(3)に対してその」二部壁
に形成した関口に嵌入させた状態で受皿部(2)金@、
f1tシ、表面燃焼バーナ111を、その土間き燃焼部
(la)がクースtal外に位置すると共に、その他の
大部分がケース(3)内に位置するように、ケース(3
)に収付けである。
麦aI′I燃暁バーナ+I)を構成するに、曲り筒ノド
状のバーナ主体(lb)の一端関口を金網やパンチング
メタルで蓋して、外方に噴出する燃料ガスと空気の混合
ガス全表■燃焼させる燃焼部(la)形成し、バーナ主
体(ib)の他喘囲口に電動ファン(4)全連通させ、
バーナ生体(1b)内にオリフィス(5)ヲ配誼し、オ
リフィス(6)の下流側近くにおいて燃料ガス供給管+
6+をバーナ主体(lb)に接続し、もって、ファン(
4)からの燃焼用′:!!!気と供給管(6)からの燃
料ガスを、オリフィス(5)の作用で十分混合して燃焼
部(la)に供給すべく構成しである。 そして、燃料
ガス供給管(6)に零ガノ(ナー171 ’k itけ
ると共に、ファン(4)とオリフィス(6)の間におけ
る静圧を零ガバナー(7)にその開度調節操作のために
付与する連通管t81を設けて、燃焼部(la)の目詰
りやファン(4)の風蓋変化等にかかわらす、燃料ガス
と燃焼用交気との混合割合か、燃料ガスを完全燃焼させ
るに足る設定範囲内に、望1しくけ一酸化炭素や室巣酸
化物が生じにくいように一次空気比が1.1ないし1、
8 Kなるように、維持されるべく構成しである1、 さらに、燃料ガス供給管(6)の−閉弁(91’iミー
ケース3)外のつ筐み(10jにより操作自社に設け、
第2図に示すように、バーナ生体(lb)に形成した空
気排出口tillの開成調節部材tl:l、ケース(3
)外のつ1み031により操作自在に設けて、点火及び
消火に際して開閉弁(8)を操作し、かつ、バーナ11
1の発熱Jli&N節を四度調η(r部桐Gカの操作で
行うように構成してるる。 その光熱蓋調節機能につい
てさらに詳述すると、排出口[1υからの空気流出菫が
変更されるに伴って、燃焼部(la)への′!I!気供
給菫が変更されると共に、オリスイス(5)の上流側に
おける静圧が質化して、零ガバナー(7)の作用で燃料
ガス供給Mが変更されるのであり、また、排出口(6)
の最大四日Mを、その状態で燃焼′&l<(la)の灸
が可及的に弱く、かつ安定するように設定しておる。
状のバーナ主体(lb)の一端関口を金網やパンチング
メタルで蓋して、外方に噴出する燃料ガスと空気の混合
ガス全表■燃焼させる燃焼部(la)形成し、バーナ主
体(ib)の他喘囲口に電動ファン(4)全連通させ、
バーナ生体(1b)内にオリフィス(5)ヲ配誼し、オ
リフィス(6)の下流側近くにおいて燃料ガス供給管+
6+をバーナ主体(lb)に接続し、もって、ファン(
4)からの燃焼用′:!!!気と供給管(6)からの燃
料ガスを、オリフィス(5)の作用で十分混合して燃焼
部(la)に供給すべく構成しである。 そして、燃料
ガス供給管(6)に零ガノ(ナー171 ’k itけ
ると共に、ファン(4)とオリフィス(6)の間におけ
る静圧を零ガバナー(7)にその開度調節操作のために
付与する連通管t81を設けて、燃焼部(la)の目詰
りやファン(4)の風蓋変化等にかかわらす、燃料ガス
と燃焼用交気との混合割合か、燃料ガスを完全燃焼させ
るに足る設定範囲内に、望1しくけ一酸化炭素や室巣酸
化物が生じにくいように一次空気比が1.1ないし1、
8 Kなるように、維持されるべく構成しである1、 さらに、燃料ガス供給管(6)の−閉弁(91’iミー
ケース3)外のつ筐み(10jにより操作自社に設け、
第2図に示すように、バーナ生体(lb)に形成した空
気排出口tillの開成調節部材tl:l、ケース(3
)外のつ1み031により操作自在に設けて、点火及び
消火に際して開閉弁(8)を操作し、かつ、バーナ11
1の発熱Jli&N節を四度調η(r部桐Gカの操作で
行うように構成してるる。 その光熱蓋調節機能につい
てさらに詳述すると、排出口[1υからの空気流出菫が
変更されるに伴って、燃焼部(la)への′!I!気供
給菫が変更されると共に、オリスイス(5)の上流側に
おける静圧が質化して、零ガバナー(7)の作用で燃料
ガス供給Mが変更されるのであり、また、排出口(6)
の最大四日Mを、その状態で燃焼′&l<(la)の灸
が可及的に弱く、かつ安定するように設定しておる。
第1図、第8図及び第4図に示すように、燃焼部(la
)を囲ませる筒状俸圓の一端に、底壁中央に燃焼部(l
a)’に露出させる開口を備える皿に似た形状の水切部
材(2)を連投し、筒状休園の他端を受皿部(2)にI
[tし、筒状体−の作用で燃焼部(lりへの外気自然流
動を抑制すべく構成しである。
)を囲ませる筒状俸圓の一端に、底壁中央に燃焼部(l
a)’に露出させる開口を備える皿に似た形状の水切部
材(2)を連投し、筒状休園の他端を受皿部(2)にI
[tし、筒状体−の作用で燃焼部(lりへの外気自然流
動を抑制すべく構成しである。
銅、釜、フライパン、やかん、その他の鯛類00をf載
置するゴトクUηを、その銅載せ部(17a)が水vJ
部材(151及び筒状体(141に形成した切欠部に挿
入された状態で、かつ、受皿部f21に位置決めのため
に外底させた状態で、ケース(3)や受皿部(2)に載
置し、ゴトクαηに載せた鍋類叫の底開にに向って流下
する水滴を内外両縁部(15a)、(16b)の作用で
水9+部材叫側に流下ように構成すると共に、燃焼部(
la)からの高温排ガスを水切部材aωの作用で鍋類0
6)の底面に沿って土性させるように構成しである。
置するゴトクUηを、その銅載せ部(17a)が水vJ
部材(151及び筒状体(141に形成した切欠部に挿
入された状態で、かつ、受皿部f21に位置決めのため
に外底させた状態で、ケース(3)や受皿部(2)に載
置し、ゴトクαηに載せた鍋類叫の底開にに向って流下
する水滴を内外両縁部(15a)、(16b)の作用で
水9+部材叫側に流下ように構成すると共に、燃焼部(
la)からの高温排ガスを水切部材aωの作用で鍋類0
6)の底面に沿って土性させるように構成しである。
尚、筒状伴圓、水切部材Q51及びゴトク[7+をケー
ス(3)に対して一体的に着脱できるように構成したり
、あるいは、筒状体−と水切部材Q5+を別体に構成し
次り、さらには、水9Ef!Is材05)とゴトクUη
を一体に構成する等が可能である。
ス(3)に対して一体的に着脱できるように構成したり
、あるいは、筒状体−と水切部材Q5+を別体に構成し
次り、さらには、水9Ef!Is材05)とゴトクUη
を一体に構成する等が可能である。
また、水切部材(151′f:m成するに、第5図及び
第6図に示すように、筒状体−の上端縁(14a)を水
切部材に兼用すると共に、ゴトク[17+に水切部材0
51を備えさせ次り、あるいは、その一方(14a)あ
るいは(至)のみを利用する等、各種の構成変更がり能
であり、そして、燃焼排ガスの通過を十分に行わせると
共に水切作用を十分に行わせるためには、水切部材(1
4m)又は(15+の作用部とゴトクQ?)の上面との
間隔(Il)がJ−6fl程反になるようにする事が望
ましい。
第6図に示すように、筒状体−の上端縁(14a)を水
切部材に兼用すると共に、ゴトク[17+に水切部材0
51を備えさせ次り、あるいは、その一方(14a)あ
るいは(至)のみを利用する等、各種の構成変更がり能
であり、そして、燃焼排ガスの通過を十分に行わせると
共に水切作用を十分に行わせるためには、水切部材(1
4m)又は(15+の作用部とゴトクQ?)の上面との
間隔(Il)がJ−6fl程反になるようにする事が望
ましい。
さらに、燃焼部(1a)とゴトク0ηの上面との間隔(
l!g)を/J i1g程度にする事が、−酸化炭素の
発生を十分に抑えながら熱助平を向上する上で堕ましい
。
l!g)を/J i1g程度にする事が、−酸化炭素の
発生を十分に抑えながら熱助平を向上する上で堕ましい
。
つ1す、表向燃焼バーナfil ’i便用することによ
って、NOxOx発生極めて少なくできると共に、筒状
俸圓を付設する事によって、無効率を十分に同上できる
のである。
って、NOxOx発生極めて少なくできると共に、筒状
俸圓を付設する事によって、無効率を十分に同上できる
のである。
以上4Fするに、本発明によるコンロは、燃料ガスと、
それ全完全燃焼させるに足る空気と全混合状謙で上向き
燃焼部(la)に供給するように構成した表向燃焼バー
ナtl+を設け、前記燃焼部(la)への外気自然流k
lJを抑制する筒状坏圓全、前記燃焼部(la)を囲む
状態で設け、曲紀燃焼部(la)の上方に位置させてゴ
トクanrc載置した錫類aωの底面に対して、それを
伝ってのitl記燃焼部(1りへの水滴流下を阻止すべ
く接近するように配置して、水+jJ部材(14m)又
は叫を設けである事を特徴とする。
それ全完全燃焼させるに足る空気と全混合状謙で上向き
燃焼部(la)に供給するように構成した表向燃焼バー
ナtl+を設け、前記燃焼部(la)への外気自然流k
lJを抑制する筒状坏圓全、前記燃焼部(la)を囲む
状態で設け、曲紀燃焼部(la)の上方に位置させてゴ
トクanrc載置した錫類aωの底面に対して、それを
伝ってのitl記燃焼部(1りへの水滴流下を阻止すべ
く接近するように配置して、水+jJ部材(14m)又
は叫を設けである事を特徴とする。
すなわち、表面燃焼バーナIll ’(+−設けること
によって、 NOXの発生を十分に抑制して、衛生面で
優れたコンロが得られ、その上、表面燃焼バーナ(1)
と上記筒状体−を組合せることによって、熱効率の良好
な加熱が行えるようになった。
によって、 NOXの発生を十分に抑制して、衛生面で
優れたコンロが得られ、その上、表面燃焼バーナ(1)
と上記筒状体−を組合せることによって、熱効率の良好
な加熱が行えるようになった。
他方、表向燃焼バーナtitの燃焼部(151)は水筒
がかかると破損しやすいが、上述のように水切部材(1
4m)又はα5Iを付設することによって、実用的に十
分な寿命を得られるようになジ、全体として、性能及び
耐久性のいずれにおいても優秀なコンロが得られた。
がかかると破損しやすいが、上述のように水切部材(1
4m)又はα5Iを付設することによって、実用的に十
分な寿命を得られるようになジ、全体として、性能及び
耐久性のいずれにおいても優秀なコンロが得られた。
図面は本発明に係るコンロの実施の態様を例示し、%1
図は全体の概略縦断面図、第2図は第1図の■−■綴矢
視図、第8図は全体の平向図、第4図は部分拡大縦断面
図、第5図及び第6図は変形例を示し、第5図は一部切
欠正面図、第6図は平面図である。 il+・・・・・・表向燃焼バーナ、 (Im) 町
−燃焼部、a台・・・・・・筒状体、(14g )又は
a51・曲水t717部材、(15a)=(16b)・
・・・・・水切部材縁部、αω・・・・・・錫類、0η
・・・・・・ゴトク。
図は全体の概略縦断面図、第2図は第1図の■−■綴矢
視図、第8図は全体の平向図、第4図は部分拡大縦断面
図、第5図及び第6図は変形例を示し、第5図は一部切
欠正面図、第6図は平面図である。 il+・・・・・・表向燃焼バーナ、 (Im) 町
−燃焼部、a台・・・・・・筒状体、(14g )又は
a51・曲水t717部材、(15a)=(16b)・
・・・・・水切部材縁部、αω・・・・・・錫類、0η
・・・・・・ゴトク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 燃料ガスと、それを完全燃焼させるに足る空気とを
混合状態で上向き燃焼部(1a)に供給するように構成
し次表面燃焼バーナ11+を設け、IJQ記燃焼部(l
a)への外気自然流前を抑制する筒状俸圓を、前記燃焼
部(la)を囲む状態で設け% III記燃焼部(la
)の上方に位置させてゴトクαηに載置した鍋類叫の底
面に対して、それを伝っての前記燃焼部(la)への水
滴流下を阻止丁べく接近するように+¥、置して、水力
部材(14m)又は051を設けである事をtNPgC
とするコンロ。 ■ ITJ配水力部材09を、底部中央部に前記燃焼部
(la)’kllG出させる開口を備える皿に似fc形
状に形成すると共に、内外両l#都(15aル(15b
)が前記#M4類(161の底面に接近するように配置
しである事を特徴とする時計III#氷の範囲第■項に
記載のコンロ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16118481A JPS5862436A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | コンロ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16118481A JPS5862436A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | コンロ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862436A true JPS5862436A (ja) | 1983-04-13 |
Family
ID=15730179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16118481A Pending JPS5862436A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | コンロ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862436A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5130080B2 (ja) * | 1972-09-12 | 1976-08-30 | ||
| JPS5241534B2 (ja) * | 1973-04-12 | 1977-10-19 | ||
| JPS5431175U (ja) * | 1977-08-04 | 1979-03-01 |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP16118481A patent/JPS5862436A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5130080B2 (ja) * | 1972-09-12 | 1976-08-30 | ||
| JPS5241534B2 (ja) * | 1973-04-12 | 1977-10-19 | ||
| JPS5431175U (ja) * | 1977-08-04 | 1979-03-01 |
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