JPS5862443A - 空気調和機の制御装置 - Google Patents
空気調和機の制御装置Info
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- JPS5862443A JPS5862443A JP56161709A JP16170981A JPS5862443A JP S5862443 A JPS5862443 A JP S5862443A JP 56161709 A JP56161709 A JP 56161709A JP 16170981 A JP16170981 A JP 16170981A JP S5862443 A JPS5862443 A JP S5862443A
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- timer
- heat exchanger
- space
- heating operation
- heating
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 32
- 238000010257 thawing Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 7
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- DUOOAUBZMQZYLO-UHFFFAOYSA-N 2-[[2-(4-hydroxy-3-iodophenyl)ethylamino]methyl]-3,4-dihydro-2h-naphthalen-1-one Chemical compound C1=C(I)C(O)=CC=C1CCNCC1C(=O)C2=CC=CC=C2CC1 DUOOAUBZMQZYLO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
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- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B13/00—Compression machines, plants or systems, with reversible cycle
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
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- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ヒートポンプ式暖房装置を備えた空気調和機
に係り、特に除霜運転の制御に関するものである。
に係り、特に除霜運転の制御に関するものである。
従来、ヒートポンプによる暖房運転中の熱源となる外気
の温度が低い場合には外気側熱交換器に着霜が起るので
1時々ヒートポンプによる暖房運 □転を停止し1着
霜を除いて良好な状態で使用しなければならない。この
除和装置は一般に、外気温度と外気側熱交換器の温■と
を検出する検出部とその両者間の温度が所定値以上にな
った場合に除霜を行ない、かつ外気側熱交換器の温度が
所定値以上になった場合に除′sボ締を終了し、暖房運
転を再開していたが%除霜運転中は暖房能力が無いため
室内側に電気ヒータを設は冷風の吹出しを防出する冷風
防止等が施されていた。また暖房運転開始時においては
放熱側熱交換器が充分に暖たまるまでの11.除14転
時と同様に冷風防止が施されていた。しかしタイマによ
る運転開始時で外気側熱変換器に4霜がある場合i二は
放熱側熱変換器が容易に暖たまらず゛電気ヒータによる
冷風防止が長時間維持されヒートポンプによる暖房運転
が行なわれなく非常に効率の恕い運転を行っていたもの
であった。
の温度が低い場合には外気側熱交換器に着霜が起るので
1時々ヒートポンプによる暖房運 □転を停止し1着
霜を除いて良好な状態で使用しなければならない。この
除和装置は一般に、外気温度と外気側熱交換器の温■と
を検出する検出部とその両者間の温度が所定値以上にな
った場合に除霜を行ない、かつ外気側熱交換器の温度が
所定値以上になった場合に除′sボ締を終了し、暖房運
転を再開していたが%除霜運転中は暖房能力が無いため
室内側に電気ヒータを設は冷風の吹出しを防出する冷風
防止等が施されていた。また暖房運転開始時においては
放熱側熱交換器が充分に暖たまるまでの11.除14転
時と同様に冷風防止が施されていた。しかしタイマによ
る運転開始時で外気側熱変換器に4霜がある場合i二は
放熱側熱変換器が容易に暖たまらず゛電気ヒータによる
冷風防止が長時間維持されヒートポンプによる暖房運転
が行なわれなく非常に効率の恕い運転を行っていたもの
であった。
本発明はかかる点に鑑み、冷風防止の必要のないタイマ
による運転開始時に除霜運転を行なった後、ヒートポン
プによる暖房運転を開始するようにして上記の問題点を
解消したものでありその構成は圧縮機、西方升、放熱側
熱交換器、外気側熱交換器を具備し四方弁の切換えによ
り冷暖房運転可能な空気調和機において、冷風防止機構
と、四方弁を切換えて行なう高温高圧冷媒による除霜機
構と、所定時間経過後にタイマ運転による能転開始信号
を出力するタイマと、前記冷風防止機構と前記除霜機構
と前記タイマを制御する制御装置とから構成され前記タ
イマ1:よりタイマ暖房運転を行なう場合には、運転開
始時に冷風防止を行なわず、除霜運転を行なった後Iニ
ヒートボンブによる暖房運転を開始させることにより非
常に効率の良い暖房運転を可能にしたものである。
による運転開始時に除霜運転を行なった後、ヒートポン
プによる暖房運転を開始するようにして上記の問題点を
解消したものでありその構成は圧縮機、西方升、放熱側
熱交換器、外気側熱交換器を具備し四方弁の切換えによ
り冷暖房運転可能な空気調和機において、冷風防止機構
と、四方弁を切換えて行なう高温高圧冷媒による除霜機
構と、所定時間経過後にタイマ運転による能転開始信号
を出力するタイマと、前記冷風防止機構と前記除霜機構
と前記タイマを制御する制御装置とから構成され前記タ
イマ1:よりタイマ暖房運転を行なう場合には、運転開
始時に冷風防止を行なわず、除霜運転を行なった後Iニ
ヒートボンブによる暖房運転を開始させることにより非
常に効率の良い暖房運転を可能にしたものである。
以下1本発明における一実施例を第1図および第2図に
基づいて説明すると、第1図において(1)は暖房運転
時には圧縮機(2)からの冷媒を室内側送風ファン〔3
)および電気ヒータ(41を具備する放熱器である室内
側熱変換器(5)と、絞り弁fi+と、外気側送風ファ
ン(7)および感温素子+81を具備する外気側熱交換
器(9)とへ実線矢印の如く流し、冷戻運転時には圧縮
機(2)からの冷媒を外気側熱交換器(9)と。
基づいて説明すると、第1図において(1)は暖房運転
時には圧縮機(2)からの冷媒を室内側送風ファン〔3
)および電気ヒータ(41を具備する放熱器である室内
側熱変換器(5)と、絞り弁fi+と、外気側送風ファ
ン(7)および感温素子+81を具備する外気側熱交換
器(9)とへ実線矢印の如く流し、冷戻運転時には圧縮
機(2)からの冷媒を外気側熱交換器(9)と。
絞り升(6)と、室内側熱交換器(5)とへ点線矢印の
如く流す四方弁、182図においてσGはタイマ時間設
定可変抵?li’U fillを有し運転制衝を行なう
マイクロコンピュータc以下マイコンとする)口の端子
(K1)(K2)に接続されたタイマ、(8)は一端を
マイコンQ2の端子(K5)へ接続し他端をlI[マイ
コン0′2の端子(K41と、抵抗ωを介してマイコン
q9の端子(K6)とへ接続され外気側熱交換器(9)
の温度により抵抗値の変化する感温素子、0釘ま一端を
マイコン■の端子(K5)へ接続し他端を1lilfマ
イコン02の端子(K5)と、抵抗α9を介してマイコ
ン(社)の端子(K6)とへ接続され外気の温度ζ二よ
り抵抗値の変化する感温妻子、α6は一端をマイコンυ
の端子(K7)へ接続し他端をアース接続し、た運転開
始スイッチ、αηは一端をマイコン0の端子(K8)へ
接続し他端をアース接続したタイマ運転開始スイッチ、
(至)は一端をマイコン面の端子(K9)へ接続し他端
をアース接続したリセットスイッチ、09ハベース端子
を抵抗翰を介してマイコンロの端子(01)へ接続し負
荷に四方弁fi+を暖房運転側から冷房運転側に切換え
るリレー(R1)を有するトランジスタ、 1211は
ベース端子を抵抗(至)を介してマイコンロの端子(0
2)へ接続し負荷l二圧縮機+21を駆動させるリレー
(R2)を有するトランジスタ、■はベース端子を抵抗
@を介してマイコンロの端子(03)へ接続し負荷に室
内側送風ファン(3)を駆動させるリレー(R3)を有
するトランジスタ、(至)はベース端子を抵VL(至)
を介してマイコン0の端子C04)へ接続し負荷側に室
内側送風ファン(3)を弱風に切換えるリレー(Rs
) を有するトランジスタ、@はベース端子を抵抗(
至)を介してマイコン■の端子(05)へ接続し負荷側
に電気ヒータ(4)を通電させるリレー(RA) を
有するトランジスタ%翰はベース端子を抵抗(至)を介
してマイコン■の端子(06)へ接続し負荷側に外気側
送風ファン(7)を駆動させるリレー CRy)を有す
るトランジスタである。
如く流す四方弁、182図においてσGはタイマ時間設
定可変抵?li’U fillを有し運転制衝を行なう
マイクロコンピュータc以下マイコンとする)口の端子
(K1)(K2)に接続されたタイマ、(8)は一端を
マイコンQ2の端子(K5)へ接続し他端をlI[マイ
コン0′2の端子(K41と、抵抗ωを介してマイコン
q9の端子(K6)とへ接続され外気側熱交換器(9)
の温度により抵抗値の変化する感温素子、0釘ま一端を
マイコン■の端子(K5)へ接続し他端を1lilfマ
イコン02の端子(K5)と、抵抗α9を介してマイコ
ン(社)の端子(K6)とへ接続され外気の温度ζ二よ
り抵抗値の変化する感温妻子、α6は一端をマイコンυ
の端子(K7)へ接続し他端をアース接続し、た運転開
始スイッチ、αηは一端をマイコン0の端子(K8)へ
接続し他端をアース接続したタイマ運転開始スイッチ、
(至)は一端をマイコン面の端子(K9)へ接続し他端
をアース接続したリセットスイッチ、09ハベース端子
を抵抗翰を介してマイコンロの端子(01)へ接続し負
荷に四方弁fi+を暖房運転側から冷房運転側に切換え
るリレー(R1)を有するトランジスタ、 1211は
ベース端子を抵抗(至)を介してマイコンロの端子(0
2)へ接続し負荷l二圧縮機+21を駆動させるリレー
(R2)を有するトランジスタ、■はベース端子を抵抗
@を介してマイコンロの端子(03)へ接続し負荷に室
内側送風ファン(3)を駆動させるリレー(R3)を有
するトランジスタ、(至)はベース端子を抵VL(至)
を介してマイコン0の端子C04)へ接続し負荷側に室
内側送風ファン(3)を弱風に切換えるリレー(Rs
) を有するトランジスタ、@はベース端子を抵抗(
至)を介してマイコン■の端子(05)へ接続し負荷側
に電気ヒータ(4)を通電させるリレー(RA) を
有するトランジスタ%翰はベース端子を抵抗(至)を介
してマイコン■の端子(06)へ接続し負荷側に外気側
送風ファン(7)を駆動させるリレー CRy)を有す
るトランジスタである。
本発明の空気調和機の制御装置の一実施例は以上のよう
に構成されているので早朝などの通常暖房運転開始時に
は運転開始スイッチoQを投入するとまずマイコンロの
端子(01)からの出力がなくトランジスタ09がOF
F状態にあってリレー(R1〕が作動せず四方弁(])
は第1図の実線矢印の如き暖房冷媒回路となっている。
に構成されているので早朝などの通常暖房運転開始時に
は運転開始スイッチoQを投入するとまずマイコンロの
端子(01)からの出力がなくトランジスタ09がOF
F状態にあってリレー(R1〕が作動せず四方弁(])
は第1図の実線矢印の如き暖房冷媒回路となっている。
次に渦内側熱交換器(5)が所だの温度に達するまでの
時間、マイコンロ21の端子(02)、(Os>、C0
a)、(Os)、(061から出力されトランジスタI
2n 、 C23,(5)、昂、(イ)がON伏四とな
りリレー(R2)、(Rs)AR5’)、CRa)lR
y)が通電するので圧@機(2)が駆動して冷媒を第1
図の実線先位の如く四方弁11)、室内側熱9換器(5
)、佼り升(6)外気側熱交換器(9)、四方弁(11
へと送り、さらに外気側送風ファン(7)が駆動し熱交
換効率を高め、室内側ファン(3)は弱風で駆動し電気
ヒータ(4)と合わせて空気調和室内へ冷風の吹出しを
防ぐ冷風防止を行なっている。しかる後に図示しtIい
1g幅素子により室内側熱交換器(5)の温度が所定値
に達するとマイコン■の端子(Oa)(Os)の出力が
消えてトランジスタ(イ)、@がOFF状魯となりリレ
ー(R5)(Ra)は通′醒されず室内側ファン(3)
の’tAIDが通前回転になり同時i二電気ヒータ(4
)が停止ヒして外気を熱源とするヒートポンプ暖房運転
となる。ここで外気側熱交換器(9)に看霜が超り感温
素子(8)と抵抗器との分圧電圧の変化によって求まる
外気側熱交換器イ9)の温■が降り温感素子I′141
と抵抗q9との分IEf電圧の変化によって求まる外気
温9との差が所定値以下になると、マイコンa2の端子
(01)かう出力が出てトランジスタ0gがON伏態と
なりリレー(R1)が通電して四方弁(1)を冷房運転
側に切換え外気側熱変換器C91に王縮融(2)からの
高温−高圧冷媒を送って除霜を行ない、かつ所定時間経
過後もしくは外気側!48変換器+91が所定部IWと
なり解除される。この場合、同時lニマイコン■の端子
(Oak(U5)からも出力され上記の説明同様の冷風
防止を行なっている。
時間、マイコンロ21の端子(02)、(Os>、C0
a)、(Os)、(061から出力されトランジスタI
2n 、 C23,(5)、昂、(イ)がON伏四とな
りリレー(R2)、(Rs)AR5’)、CRa)lR
y)が通電するので圧@機(2)が駆動して冷媒を第1
図の実線先位の如く四方弁11)、室内側熱9換器(5
)、佼り升(6)外気側熱交換器(9)、四方弁(11
へと送り、さらに外気側送風ファン(7)が駆動し熱交
換効率を高め、室内側ファン(3)は弱風で駆動し電気
ヒータ(4)と合わせて空気調和室内へ冷風の吹出しを
防ぐ冷風防止を行なっている。しかる後に図示しtIい
1g幅素子により室内側熱交換器(5)の温度が所定値
に達するとマイコン■の端子(Oa)(Os)の出力が
消えてトランジスタ(イ)、@がOFF状魯となりリレ
ー(R5)(Ra)は通′醒されず室内側ファン(3)
の’tAIDが通前回転になり同時i二電気ヒータ(4
)が停止ヒして外気を熱源とするヒートポンプ暖房運転
となる。ここで外気側熱交換器(9)に看霜が超り感温
素子(8)と抵抗器との分圧電圧の変化によって求まる
外気側熱交換器イ9)の温■が降り温感素子I′141
と抵抗q9との分IEf電圧の変化によって求まる外気
温9との差が所定値以下になると、マイコンa2の端子
(01)かう出力が出てトランジスタ0gがON伏態と
なりリレー(R1)が通電して四方弁(1)を冷房運転
側に切換え外気側熱変換器C91に王縮融(2)からの
高温−高圧冷媒を送って除霜を行ない、かつ所定時間経
過後もしくは外気側!48変換器+91が所定部IWと
なり解除される。この場合、同時lニマイコン■の端子
(Oak(U5)からも出力され上記の説明同様の冷風
防止を行なっている。
次に可変抵抗fillによりタイマr+oに設定時間を
設定してタイマ運転スイッチQ71によるタイマ運転を
行なう場合は、タイマ運転開始より設定時間経過してタ
イマ11GよりマイコンGzの端子(R2)へタイマ運
転による運転開始信号が出力されるとマイコ □ンQ2
ノ端子(01)(02)CO5)(OA)(05)(0
6)カら出力されて四方弁(1)が切換り外気側熱り換
器(9)(−高温一同千冷媒が送られ除霜を行ない、さ
らl二″心気ヒータ(4)を通電し室内側ファン(3)
を弱風で駆動する上「1説明による冷風防止および除屑
運転を行なう。
設定してタイマ運転スイッチQ71によるタイマ運転を
行なう場合は、タイマ運転開始より設定時間経過してタ
イマ11GよりマイコンGzの端子(R2)へタイマ運
転による運転開始信号が出力されるとマイコ □ンQ2
ノ端子(01)(02)CO5)(OA)(05)(0
6)カら出力されて四方弁(1)が切換り外気側熱り換
器(9)(−高温一同千冷媒が送られ除霜を行ない、さ
らl二″心気ヒータ(4)を通電し室内側ファン(3)
を弱風で駆動する上「1説明による冷風防止および除屑
運転を行なう。
しかる後に所定時聞径過するかもしくは感1品素子18
)と抵抗03との分子電圧の変化によって求まる外気側
熱交換器+91の温τが所定値に茅するとマイコン02
の端子(01)からの出力が消えてトランジスタ(19
がOFF状態となりリレー(R1)が1iIl過されず
四方4F(nが暖房運転側になり除霜運転が終了する。
)と抵抗03との分子電圧の変化によって求まる外気側
熱交換器+91の温τが所定値に茅するとマイコン02
の端子(01)からの出力が消えてトランジスタ(19
がOFF状態となりリレー(R1)が1iIl過されず
四方4F(nが暖房運転側になり除霜運転が終了する。
しかし室内側熱交換器15)は前記除霜運転中は吸熱器
であるため低′/M状態にあって前記運転開始時同様に
電気ヒータ(4)の通電と室内側ファン(3)の弱風駆
動による?@嗅防止が維持される。その後図示しない感
温素子により室内側熱交換器(5)の温度が所定値に達
するとマイコン面の端子LOaMO5)からの出力が消
えて電気ヒータ(4)の通゛礒が切れ室内側ファン(3
)が荊常回転にもどり外気を熱源とする通常のサーモサ
イクルによるヒートポンプ暖房運転を行なうものである
。
であるため低′/M状態にあって前記運転開始時同様に
電気ヒータ(4)の通電と室内側ファン(3)の弱風駆
動による?@嗅防止が維持される。その後図示しない感
温素子により室内側熱交換器(5)の温度が所定値に達
するとマイコン面の端子LOaMO5)からの出力が消
えて電気ヒータ(4)の通゛礒が切れ室内側ファン(3
)が荊常回転にもどり外気を熱源とする通常のサーモサ
イクルによるヒートポンプ暖房運転を行なうものである
。
また、タイマー運転による運転開始時にシリセットスイ
ッチ(至)を押圧することにより除霜運転を行なわずに
運転を開始することができる。
ッチ(至)を押圧することにより除霜運転を行なわずに
運転を開始することができる。
本発明は圧縮機、四方升、室内側熱交換器、絞り升、外
気側熱交換器を具備し、前記四方弁の切換えにより冷房
運転およびヒートポンプ式暖房運転が可能な空気調和機
での前記ヒートポンプ式暖房運転時において、設定時間
経過後にタイマ運転による運転開始信号を出力するタイ
マとsMタイマのタイマ運転C:よる運転開始信号入力
時に前記四方弁を切換えて行なう@記外気側熱交換器の
除霜運転を行なった後に暖房運転を開始する運転制衡器
とを設けたので、ヒートポンプ暖房運転時にタイマ運転
による運転開始と通常の運転開始とを区別して運転制柳
を行ない冷風防止の必要のないタイマ運転による運転開
始時に、始め(=除霜運転を行ない外気側熱交換器の着
霜を取除き暖房立上りの速い運転開始を行うことができ
る。また短時間で設定温■を得ることができ省エネにも
充分に貢献するなど暖めて有効なものである。
気側熱交換器を具備し、前記四方弁の切換えにより冷房
運転およびヒートポンプ式暖房運転が可能な空気調和機
での前記ヒートポンプ式暖房運転時において、設定時間
経過後にタイマ運転による運転開始信号を出力するタイ
マとsMタイマのタイマ運転C:よる運転開始信号入力
時に前記四方弁を切換えて行なう@記外気側熱交換器の
除霜運転を行なった後に暖房運転を開始する運転制衡器
とを設けたので、ヒートポンプ暖房運転時にタイマ運転
による運転開始と通常の運転開始とを区別して運転制柳
を行ない冷風防止の必要のないタイマ運転による運転開
始時に、始め(=除霜運転を行ない外気側熱交換器の着
霜を取除き暖房立上りの速い運転開始を行うことができ
る。また短時間で設定温■を得ることができ省エネにも
充分に貢献するなど暖めて有効なものである。
第1図は冷暖兼用型空気調和機の一般的な冷媒回路図、
第2図は本発明の一実施例の電気回路図である。 +1+・・・四方弁、C2)・・・圧縮機、C5)・・
・室内側熱変換器・(6)・・・絞り升、C9)・・・
外気側熱交換器、1】o・・・タイマ。 (L2・・・マイクロコンピュータ。
第2図は本発明の一実施例の電気回路図である。 +1+・・・四方弁、C2)・・・圧縮機、C5)・・
・室内側熱変換器・(6)・・・絞り升、C9)・・・
外気側熱交換器、1】o・・・タイマ。 (L2・・・マイクロコンピュータ。
Claims (1)
- (1) 圧縮Ma、四方升、室内側熱交換器、絞り升
、外気側熱交換器を具婦し、@記四方升の切換えにより
冷房運転およびと一トボンブ式暖房運転が可能な空気調
和機において−l]iI記ヒートポンプ式暖房運転時、
設足時闇経過後にタイマ運転による運転開始信号を出力
するタイマと、該タイマのタイマ運転による運転開始信
号入力時に前記四方弁を切換えて前記外気側熱交換器の
除霜運転を行なった後に暖房運転を開始する運転制御器
とを設けたことを特徴とする空気調和機の制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56161709A JPS5862443A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | 空気調和機の制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56161709A JPS5862443A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | 空気調和機の制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5862443A true JPS5862443A (ja) | 1983-04-13 |
Family
ID=15740381
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56161709A Pending JPS5862443A (ja) | 1981-10-08 | 1981-10-08 | 空気調和機の制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5862443A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61186762A (ja) * | 1985-02-11 | 1986-08-20 | キヤリア コーポレーシヨン | ヒートポンプ制御方法 |
-
1981
- 1981-10-08 JP JP56161709A patent/JPS5862443A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61186762A (ja) * | 1985-02-11 | 1986-08-20 | キヤリア コーポレーシヨン | ヒートポンプ制御方法 |
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