JPS58625A - 同一運動継手要素 - Google Patents
同一運動継手要素Info
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- JPS58625A JPS58625A JP57044441A JP4444182A JPS58625A JP S58625 A JPS58625 A JP S58625A JP 57044441 A JP57044441 A JP 57044441A JP 4444182 A JP4444182 A JP 4444182A JP S58625 A JPS58625 A JP S58625A
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- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 claims description 8
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims description 5
- 230000035515 penetration Effects 0.000 claims description 4
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K15/00—Electron-beam welding or cutting
- B23K15/0046—Welding
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/06—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
- F16D1/064—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end non-disconnectable
- F16D1/068—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end non-disconnectable involving gluing, welding or the like
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D3/00—Yielding couplings, i.e. with means permitting movement between the connected parts during the drive
- F16D3/16—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts
- F16D3/20—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members
- F16D3/202—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members one coupling part having radially projecting pins, e.g. tripod joints
- F16D3/205—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members one coupling part having radially projecting pins, e.g. tripod joints the pins extending radially outwardly from the coupling part
- F16D3/2055—Universal joints in which flexibility is produced by means of pivots or sliding or rolling connecting parts one coupling part entering a sleeve of the other coupling part and connected thereto by sliding or rolling members one coupling part having radially projecting pins, e.g. tripod joints the pins extending radially outwardly from the coupling part having three pins, i.e. true tripod joints
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laser Beam Processing (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Welding Or Cutting Using Electron Beams (AREA)
- General Details Of Gearings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、同一運動(ホモキネティック)継手要素、特
に、3脚型の継手に関する。
に、3脚型の継手に関する。
該継手では、スリーブと、軸部分とを溶接、特に、I!
J擦溶接で組立てることにより3pa要素を収容する要
素を形成することは、公知である。
J擦溶接で組立てることにより3pa要素を収容する要
素を形成することは、公知である。
溶接操作で生じるばっと、ばねとが3脚要素のローラの
正確な作用に悪影響を及ぼさないことを保証するには、
製造工程中に1またはそれ以上の付加的な操作、特に、
スリーブの内部を清掃して乾燥する操作を包含すること
が肝要である。
正確な作用に悪影響を及ぼさないことを保証するには、
製造工程中に1またはそれ以上の付加的な操作、特に、
スリーブの内部を清掃して乾燥する操作を包含すること
が肝要である。
これ等の要件は、製造装置の一層の複雑さ、従って、一
層高い原価を生じる。
層高い原価を生じる。
本発明の目的は、製造が容易で清掃操作を要しない同一
運動継手用要素を提但することで上述の欠点を克服する
ことである。該要素は、3脚要素を収容し付加要素と協
働する一端を右りるスリーブを備える型式のものであり
、該付加要素が、電子ビームまたはレーザビームでスリ
ーブの該端部に溶接されることを特徴とする。
運動継手用要素を提但することで上述の欠点を克服する
ことである。該要素は、3脚要素を収容し付加要素と協
働する一端を右りるスリーブを備える型式のものであり
、該付加要素が、電子ビームまたはレーザビームでスリ
ーブの該端部に溶接されることを特徴とする。
本発明の他の特徴によると、溶着部の貫通の深ざは、ス
リーブの内部に達するのを防止するため、スリーブの壁
の厚さよりも小さい。
リーブの内部に達するのを防止するため、スリーブの壁
の厚さよりも小さい。
本発明の第1実副例によると、スリーブは、該(=j’
III要素の少くとも一部であり、3裂ハ形状をhし
ている。
III要素の少くとも一部であり、3裂ハ形状をhし
ている。
本発明の第2実施例によると、スリーブは、内部(こ3
11111要素が固定されるドームの形状を右している
。
11111要素が固定されるドームの形状を右している
。
本発明のその他の特徴と利点とは、例としてのみ与えら
れ添付図面に示される幾つかの実施例の下記の説明によ
って更に明瞭(こなる。
れ添付図面に示される幾つかの実施例の下記の説明によ
って更に明瞭(こなる。
第1図、第2図は、3脚型の動力伝達用同一運動継手、
特に、差動装置の出力BII材に結合される如く構成さ
れる内部継手と呼ばれる継手を示す。
特に、差動装置の出力BII材に結合される如く構成さ
れる内部継手と呼ばれる継手を示す。
該継手は、一方では、好ましくは成形操作で作られ、軸
11の端部に設【Jられるトラニオン9−トのローラ7
の3つの走行路5を限定するほぼ3裂片の形状を有する
スリーブ3と、他方では、好ましくは鍛造操作で作られ
、差vJ装置の出力軸1Bを収容する如く構成され、同
様に3裂片形状のものて各裂片の鎖酸に厚くなった半径
方向部分19のある肩17で延長されるハブ15を有す
る中空端部要素13で構成される付加要素とを備える要
素1を包含する。該スリーブの隣接端部は、溶接法、即
ち、電子ビームまたはレーザど一層で肩に固着され、該
溶接は、溶着部がスリーブの内部に達せず、継手の破損
の原因であるはねないしぼりを該内部に形成しないのを
保証する如く溶着部の貢通の深さhがスリーブの壁の厚
さlよりも小さい様に制御される。
11の端部に設【Jられるトラニオン9−トのローラ7
の3つの走行路5を限定するほぼ3裂片の形状を有する
スリーブ3と、他方では、好ましくは鍛造操作で作られ
、差vJ装置の出力軸1Bを収容する如く構成され、同
様に3裂片形状のものて各裂片の鎖酸に厚くなった半径
方向部分19のある肩17で延長されるハブ15を有す
る中空端部要素13で構成される付加要素とを備える要
素1を包含する。該スリーブの隣接端部は、溶接法、即
ち、電子ビームまたはレーザど一層で肩に固着され、該
溶接は、溶着部がスリーブの内部に達せず、継手の破損
の原因であるはねないしぼりを該内部に形成しないのを
保証する如く溶着部の貢通の深さhがスリーブの壁の厚
さlよりも小さい様に制御される。
面、ハブの端部は、肩の基部に形成される凹所23に挿
入されるシール用プラグ21を有している。
入されるシール用プラグ21を有している。
第3図は、端部要素13′が上述の方法により上述の条
件の下で溶接される3裂片状端部17′を有する頑丈な
要素で形成され、差O」装置に肖接に協動する如く端部
にスプラインを、2(1られろ軸部分25て形成される
体部を右づる肖、て第1図(こポされる実施例と(,1
異なる変更実施例の部′5)間である。
件の下で溶接される3裂片状端部17′を有する頑丈な
要素で形成され、差O」装置に肖接に協動する如く端部
にスプラインを、2(1られろ軸部分25て形成される
体部を右づる肖、て第1図(こポされる実施例と(,1
異なる変更実施例の部′5)間である。
第4図、第5図(ま、端部要素13′の他の変更実施例
を示し、要素13′は、ハブ15′をM4成する色部分
で形成され、ハブ15′の端部は、例えば1v1溶接で
スペーサ要素18に固着され、スペーサ要素18は、外
側の3裂片形状(第5図)を右し、−1述の員迩と同一
の条件の下でスリーブ3の隣接端部に電子ビームまたは
レーザど−ムで溶1gされる。ベローズ(図示せず)と
スリーブとの間のシール結合は、第1図にH3す如く、
シー1〜金属で作られ丸い外形を有するキA7ツブ27
て保ム1され、AX7ツゾ27(ま、固定操作、々Yま
しくけ溶接、特(こ、電子ビームまたはレーザど−11
の装置の使用でスリー7の裂片のIo ty +こ固る
される軸り内部分29と、同様に3裂片形状の間[]部
を有し半(Yh向へ延びる部分とを備え該部分とスリー
ブの端部との間のシールは、好ましくは、キャップに接
着されてもされなくてもよい3裂片状シール要索33を
間挿することで得られる。
を示し、要素13′は、ハブ15′をM4成する色部分
で形成され、ハブ15′の端部は、例えば1v1溶接で
スペーサ要素18に固着され、スペーサ要素18は、外
側の3裂片形状(第5図)を右し、−1述の員迩と同一
の条件の下でスリーブ3の隣接端部に電子ビームまたは
レーザど−ムで溶1gされる。ベローズ(図示せず)と
スリーブとの間のシール結合は、第1図にH3す如く、
シー1〜金属で作られ丸い外形を有するキA7ツブ27
て保ム1され、AX7ツゾ27(ま、固定操作、々Yま
しくけ溶接、特(こ、電子ビームまたはレーザど−11
の装置の使用でスリー7の裂片のIo ty +こ固る
される軸り内部分29と、同様に3裂片形状の間[]部
を有し半(Yh向へ延びる部分とを備え該部分とスリー
ブの端部との間のシールは、好ましくは、キャップに接
着されてもされなくてもよい3裂片状シール要索33を
間挿することで得られる。
第6図に部分的に示される変更によると、キャップ27
′は、裂片の頂点に圧力嵌めされ、その半径方向部分3
1′は、電子ビームまたはレーザビームでスリーブの隣
接する半径方向端部35に溶接される。
′は、裂片の頂点に圧力嵌めされ、その半径方向部分3
1′は、電子ビームまたはレーザビームでスリーブの隣
接する半径方向端部35に溶接される。
また、キャップは、硬質ゴムまたは同等な特性を有する
合成材料で作られてもよいことが認められる。
合成材料で作られてもよいことが認められる。
第7図は、外部継手と呼ばれる3111Il型の同一運
動継手への本発明の適用を部分的に示し、該継手は、例
えば、伝動装置軸と、車輌の車輪との間に装着される如
く構成され、これでは、被動軸37で通常構成される端
部要素は、上述の貫通の条件h<7の下で電子ど−ムま
たはレーザど−ムでボウル形スリーブ3′に溶接される
肩39をその端部に有し、スリーブ3′内には、ローラ
7′が回転自在で摺動可能に装着されるトラニオン9′
を有する3脚要素を固定する如<M4成されろ。
動継手への本発明の適用を部分的に示し、該継手は、例
えば、伝動装置軸と、車輌の車輪との間に装着される如
く構成され、これでは、被動軸37で通常構成される端
部要素は、上述の貫通の条件h<7の下で電子ど−ムま
たはレーザど−ムでボウル形スリーブ3′に溶接される
肩39をその端部に有し、スリーブ3′内には、ローラ
7′が回転自在で摺動可能に装着されるトラニオン9′
を有する3脚要素を固定する如<M4成されろ。
ここに配転される実施例のスリーブは、キャップ゛と、
対応する形状のシール要素とを41してもよいことが認
められる。
対応する形状のシール要素とを41してもよいことが認
められる。
更に、第1図のキへ7ツプ27または第6図の41アツ
プ27′は、スリーブの隣1gする半径方向端部35ヘ
シール要素の間挿むしに直接に電子ビームまたはレーザ
ビームにより後で溶接される如く裂片のIQ点に自由に
に合されてもよい。使用される溶接法により、キャップ
は、曲鉛被薗を有してム右しなくてもよい。
プ27′は、スリーブの隣1gする半径方向端部35ヘ
シール要素の間挿むしに直接に電子ビームまたはレーザ
ビームにより後で溶接される如く裂片のIQ点に自由に
に合されてもよい。使用される溶接法により、キャップ
は、曲鉛被薗を有してム右しなくてもよい。
i?7福部の同通の深さは、深さか通常大きい値を有す
る裂昌の領域に溶着部が形成されるか、または深さか小
さい2つの裂Hの間の中空部に溶着部か形成されるかに
依存して巽ってもよい。第4間、第5 tN iこ示さ
れる変更実施例でtよ、端部要素13′は、突起が段【
Jられるスペーサ部材18(こ電子ビームまた(よレー
ザビームで溶接されてもよい。
る裂昌の領域に溶着部が形成されるか、または深さか小
さい2つの裂Hの間の中空部に溶着部か形成されるかに
依存して巽ってもよい。第4間、第5 tN iこ示さ
れる変更実施例でtよ、端部要素13′は、突起が段【
Jられるスペーサ部材18(こ電子ビームまた(よレー
ザビームで溶接されてもよい。
第1図は本発明の第1実施例の縦断面図、第2図は第1
図の2−2線に沿う断面図、第3図は第1図の実施例の
変更実施例の部分的な縦断面図、第4図は第1図の実施
例の第2変更実施例の部分的な図、第5図は第4図の要
素の正面図、第6図は第1図の実施例の伯の変更実施例
の部分的な断面図、第7図は本発明の第2実施例の縦断
面図を示す。 1・・・継手の要鼾 18・・・スペーサ要泰 3.3′・・・スリーブ 25・・・軸部分 l・・・スリーブの壁の厚さ 27.27’・・・キャップ h・・・溶着部の貫通深さ 33・・・シール要素 7.7′・・・ローラ 9.9′−・トラニオン 13.13’・・・端部要素 15.15’・・・ハブ 16・・・出力軸 17・・・肩 17′・・・3裂片状端部 代理人 浅 手・1 皓 外4名 手続補正書(方式) 昭m S75r−7月26[J 特許庁長官殿 1、巾(′1の表中 昭[]1タフ・11.11.:f1第 44441 弓
2、発明の名称 x −1剥#矛努課 3、補rlEをする者 1、イ′1との関!、f、乃許出“頴人4、代理人 5、補II:命令の日付 11f(fo 5’7 f 6月7q口6、補正により
増加する発明の数 7、補正の対象
図の2−2線に沿う断面図、第3図は第1図の実施例の
変更実施例の部分的な縦断面図、第4図は第1図の実施
例の第2変更実施例の部分的な図、第5図は第4図の要
素の正面図、第6図は第1図の実施例の伯の変更実施例
の部分的な断面図、第7図は本発明の第2実施例の縦断
面図を示す。 1・・・継手の要鼾 18・・・スペーサ要泰 3.3′・・・スリーブ 25・・・軸部分 l・・・スリーブの壁の厚さ 27.27’・・・キャップ h・・・溶着部の貫通深さ 33・・・シール要素 7.7′・・・ローラ 9.9′−・トラニオン 13.13’・・・端部要素 15.15’・・・ハブ 16・・・出力軸 17・・・肩 17′・・・3裂片状端部 代理人 浅 手・1 皓 外4名 手続補正書(方式) 昭m S75r−7月26[J 特許庁長官殿 1、巾(′1の表中 昭[]1タフ・11.11.:f1第 44441 弓
2、発明の名称 x −1剥#矛努課 3、補rlEをする者 1、イ′1との関!、f、乃許出“頴人4、代理人 5、補II:命令の日付 11f(fo 5’7 f 6月7q口6、補正により
増加する発明の数 7、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) 3脚要素を収容しく=j加要素に溶接によって
協働する端部を有するスリーブを備える同一運動継手要
素において、 前記付hO要素が、溶着部を前記スリーブの内部に到達
させない様に該スリーブの壁の厚さよりも小さい貫通深
さまで、電子ビームまたはレーザビームで該スリーブの
前記端部に溶接されることを特徴とする継手要素。 (2) 前記付加要素が、駆動軸を収容する如く構成さ
れる管の一部に例えば溶接で固定されるスペーサ要素で
構成される特許請求の範囲第1項に記載の継手要素。 〈3) 前記付加要素が、前記スリーブに結合される半
径方向層で延良されるハブを備える端部要素で形成され
る特許請求の範囲第1項に記載の継手要素。 (4) 前記付加要素が、前記スリーブに結合される半
径方向盾C延長される軸部分で構成される1)訂話求の
範囲第1墳に記載の継手並木。 (5) 前記スリー7が、前記付1ノ11要索の少くと
も一部であり、3裂片形状を右づる特許請求の範囲第1
頂から第4頂までのいづれか1つの頂に記載の継手要素
。 〈6) 3裂片状キャップが、特に、電子ビームまたは
レーザビーム(こよる溶接て前記スリーブの(I!!端
に固定さねる特許請求の範囲第1頂から第5項までのい
づれか1つの項に記載の継手要素。 (7) 3裂片状シール要素が、前記キャップと、前記
スリーブの対応する端部との間に間挿される特許請求の
範囲第6 Iff記載の継手要素。 (8) 前記スリーブが、内部に3[1要索を固定する
1〜−ムの形状をt−rづ−る特許請求の範囲第11A
から第4項に2戟の継手要素。 くっ) キ〜アッグか、溶接また(ユ固定操作で前記ス
リーブの他端に固定される特6’l 61S求の範囲第
8項記載の継手要素。 (10) 前記スペーサ要素が、突起を有し、これによ
り、電子ビームまたはレーザビームで前8ε管部分に溶
接可能である特許請求の範囲第2項Bi!軟の継手要素
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8105490A FR2502270A1 (fr) | 1981-03-19 | 1981-03-19 | Element de joint homocinetique du type tripode |
| FR8105490 | 1981-03-19 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58625A true JPS58625A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=9256417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57044441A Pending JPS58625A (ja) | 1981-03-19 | 1982-03-19 | 同一運動継手要素 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0061368A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58625A (ja) |
| FR (1) | FR2502270A1 (ja) |
| PT (1) | PT74613B (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2538476B1 (fr) * | 1982-12-24 | 1987-08-21 | Glaenzer Spicer Sa | Dispositif de transmission, notamment pour roue motrice de vehicule automobile, et son procede de fabrication |
| FR2574351B1 (fr) * | 1984-12-11 | 1987-02-13 | Renault | Dispositif de liaison d'un element de joint homocinetique avec un arbre de sortie |
| FR2583318B1 (fr) * | 1985-06-12 | 1989-09-01 | Renault | Procede de fabrication d'un element composite de joint homocinetique tripode. |
| DE4039597A1 (de) * | 1990-12-12 | 1992-06-17 | Gkn Automotive Ag | Tripodengelenk |
| DE4321986C2 (de) * | 1993-07-01 | 1999-02-18 | Zf Hurth Bahntechnik Gmbh | Zahnkupplung, insbes. für ein Antriebsaggregat eines Schienenfahrzeugs |
| DE10225035B4 (de) | 2002-06-06 | 2004-11-04 | ZF Lemförder Metallwaren AG | Geteilter Stabilisator und Verfahren zur Herstellung einer verzahnten Anbindung des äußeren Drehteils an einen der beiden Stabilisatorteile |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR521562A (fr) * | 1916-02-10 | 1921-07-16 | Victor Lee Emerson | Organes de machines |
| BE615702A (fr) * | 1963-03-23 | 1962-07-16 | Centre D'etude De L'energie Nucleaire | Procede et dispositif pour la fermeture etanche de tubes a fusion |
| GB1536780A (en) * | 1976-11-10 | 1978-12-20 | Glacier Metal Co Ltd | Bearings |
| JPS5467841A (en) * | 1977-11-09 | 1979-05-31 | Toyota Motor Corp | Outer part of equal-speed universal joint and its manufacturing process |
| JPS5575888A (en) * | 1978-11-30 | 1980-06-07 | Nissan Motor Co Ltd | Welded structure of sintered metal |
-
1981
- 1981-03-19 FR FR8105490A patent/FR2502270A1/fr not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-02-24 EP EP82400323A patent/EP0061368A1/fr not_active Withdrawn
- 1982-03-19 PT PT74613A patent/PT74613B/pt unknown
- 1982-03-19 JP JP57044441A patent/JPS58625A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2502270A1 (fr) | 1982-09-24 |
| PT74613A (fr) | 1982-04-01 |
| PT74613B (fr) | 1983-08-19 |
| EP0061368A1 (fr) | 1982-09-29 |
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