JPS586321A - 空燃比を一定にした混合気体燃料の広範囲にわたる供給方法 - Google Patents
空燃比を一定にした混合気体燃料の広範囲にわたる供給方法Info
- Publication number
- JPS586321A JPS586321A JP56104315A JP10431581A JPS586321A JP S586321 A JPS586321 A JP S586321A JP 56104315 A JP56104315 A JP 56104315A JP 10431581 A JP10431581 A JP 10431581A JP S586321 A JPS586321 A JP S586321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supply
- fuel
- mixed gas
- gas
- limit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N1/00—Regulating fuel supply
- F23N1/02—Regulating fuel supply conjointly with air supply
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2221/00—Pretreatment or prehandling
- F23N2221/10—Analysing fuel properties, e.g. density, calorific
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N2237/00—Controlling
- F23N2237/08—Controlling two or more different types of fuel simultaneously
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23N—REGULATING OR CONTROLLING COMBUSTION
- F23N5/00—Systems for controlling combustion
- F23N5/18—Systems for controlling combustion using detectors sensitive to rate of flow of air or fuel
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
- Combustion Of Fluid Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、燃焼特性が異なる成敗の気体燃料全混合して
、燃焼特性を一定にした混合気体燃料を供給すると共に
谷気体燃料の供給数が供給は制御装置の信頼下限界以下
であるときにおいても燃焼特性ケ一定Vこした混合気体
燃料として供佑する方法に関するものである。
、燃焼特性を一定にした混合気体燃料を供給すると共に
谷気体燃料の供給数が供給は制御装置の信頼下限界以下
であるときにおいても燃焼特性ケ一定Vこした混合気体
燃料として供佑する方法に関するものである。
燃・焼設備VCおける純音な燃焼管理は、省エネル午−
推皿上の重要な留慈点であって、就中空燃比を一定と]
−た混合気体燃料の供給は重要な燃料供給技舗である。
推皿上の重要な留慈点であって、就中空燃比を一定と]
−た混合気体燃料の供給は重要な燃料供給技舗である。
しかし、燃焼特性か異なる谷気体燃料の供給量か供給耐
制御装置の信頼下限界以下のときには、K[測機器の測
定上及び市II +i+l上の誤差か犬さくなり、空燃
比を一足にした混台反t1本慾十十のIJIi #5か
年目f能となり、このため燃焼設備側で混合気体燃料の
密度(以下ρと略称する)の久化及び理扇空気蹴(以下
AOと略称する)の汲化に対処する為に素雑な燃焼管理
作業を央部ゼねばならない。更に、上述の如く燃焼設備
側で混合気体燃料のρの変化及びAoの変化に気付かず
に操炉すれば、不完全燃焼に伴う失火及び爆発という極
めて危険な状態を招く。
制御装置の信頼下限界以下のときには、K[測機器の測
定上及び市II +i+l上の誤差か犬さくなり、空燃
比を一足にした混台反t1本慾十十のIJIi #5か
年目f能となり、このため燃焼設備側で混合気体燃料の
密度(以下ρと略称する)の久化及び理扇空気蹴(以下
AOと略称する)の汲化に対処する為に素雑な燃焼管理
作業を央部ゼねばならない。更に、上述の如く燃焼設備
側で混合気体燃料のρの変化及びAoの変化に気付かず
に操炉すれば、不完全燃焼に伴う失火及び爆発という極
めて危険な状態を招く。
このため一般に燃焼特性か異なる複数の気体燃料例えば
、高炉ガス、コークス炉ガス、転炉ガス、液化石油カス
、液化天然ガス等を混合して供給する供給紙III (
a装置は、信頼下限界以下の供給に才ゴいては1梱の気
体燃料に切換える方−氏等がとられており、特願昭54
−27318号の空燃比を一定にした混合気体燃料の供
給力法においても例外でなく、各気体燃料の供、Y@
inか供給耐制御装置の信頼下限界以下となるときにに
混合気体燃料の供給孕一時停市して1棟気体燃料の供給
方法をとらさる全侍ない。
、高炉ガス、コークス炉ガス、転炉ガス、液化石油カス
、液化天然ガス等を混合して供給する供給紙III (
a装置は、信頼下限界以下の供給に才ゴいては1梱の気
体燃料に切換える方−氏等がとられており、特願昭54
−27318号の空燃比を一定にした混合気体燃料の供
給力法においても例外でなく、各気体燃料の供、Y@
inか供給耐制御装置の信頼下限界以下となるときにに
混合気体燃料の供給孕一時停市して1棟気体燃料の供給
方法をとらさる全侍ない。
次に各気体燃料の供鮒檄の変化に応じて供給微制御装置
を多重化して信頼域を大きくする方式を実施したとして
も、谷気体燃料の供@鼠の変化に応じて供給耐制御装置
Mtを切換え使用するに際し、瞬間的に空燃比か大巾に
乱れ、燃焼設備側において気付かずに操炉すれば、上述
した如く不完全燃焼に伴う失火及び爆発という致命的な
短所は解消されない。
を多重化して信頼域を大きくする方式を実施したとして
も、谷気体燃料の供@鼠の変化に応じて供給耐制御装置
Mtを切換え使用するに際し、瞬間的に空燃比か大巾に
乱れ、燃焼設備側において気付かずに操炉すれば、上述
した如く不完全燃焼に伴う失火及び爆発という致命的な
短所は解消されない。
本発明は、上述のμ目く燃焼特性か異なりかつ供給紙か
変動する複数の気体燃料を混合し、楠楠の燃焼設備にて
使用する大規模な事業所において、混合気体燃料の供給
設備へ最小の設備膜質全実施することにより、複数の気
体燃料の供給績が11−給鼠制fail装置の1ば軸下
限界以下であるときにおいても燃焼特性を一定にした混
合気体全供給し、燃焼設備での燃焼作業の合理化、燃焼
効率の向上及び吸熱処理製品の品質向上全可能にするも
のであり、その要旨とするところは吹のIll <であ
る。
変動する複数の気体燃料を混合し、楠楠の燃焼設備にて
使用する大規模な事業所において、混合気体燃料の供給
設備へ最小の設備膜質全実施することにより、複数の気
体燃料の供給績が11−給鼠制fail装置の1ば軸下
限界以下であるときにおいても燃焼特性を一定にした混
合気体全供給し、燃焼設備での燃焼作業の合理化、燃焼
効率の向上及び吸熱処理製品の品質向上全可能にするも
のであり、その要旨とするところは吹のIll <であ
る。
(1)燃焼特性か異なる複数の気体燃料を、混合後の気
体燃料の理論空気臘と密度の平方根との比のlnfか、
あらかじめ設定した目標値に等しくなるように各気体燃
料の目標供@黴を求め、各気体燃料の供給にを該目標供
給量に一致させるへく流量制j卸すると共に、各気体燃
料の供給量が供給耐制御装置の信頼下限界以下であると
きには、該供給量をIJJ:船上眼界以上とするべく流
緘制御し余剰分の混合気体をカスボルタ−に貯留し、該
貯留量がカスホルタ−貯留賞上限界以上になれI/′i
混合気体の製造を停止し、カスホルタ−貯留中の混合気
体を供給することを特徴とする空燃比を一定にした混合
気体燃料の広範囲にわたる供給方法。
体燃料の理論空気臘と密度の平方根との比のlnfか、
あらかじめ設定した目標値に等しくなるように各気体燃
料の目標供@黴を求め、各気体燃料の供給にを該目標供
給量に一致させるへく流量制j卸すると共に、各気体燃
料の供給量が供給耐制御装置の信頼下限界以下であると
きには、該供給量をIJJ:船上眼界以上とするべく流
緘制御し余剰分の混合気体をカスボルタ−に貯留し、該
貯留量がカスホルタ−貯留賞上限界以上になれI/′i
混合気体の製造を停止し、カスホルタ−貯留中の混合気
体を供給することを特徴とする空燃比を一定にした混合
気体燃料の広範囲にわたる供給方法。
(2)燃焼特性が異なる複数の気体燃料を混合して混合
後の気体燃料の理論空気−と密度の平方根との比の値を
測定し、あらかじめ設定した目標値と該測定値との偏差
値を各気体燃料の供給に制伺I装置に帰還し該偏差値を
最小とすべく名気体燃料の供給量を流量制御すると共に
、各気体燃料の供給紙が供給耐制御装置の信頼下限界以
下であるときには、該供給紙を供給下限界以上とするべ
く流鼠卸制御し、余剰分の混合気体をガス小ルターに貯
留し、該供給紙がガスホルタ−貯留量上限界以上になれ
ば混合気体の製造を停止し、カスホルタ−貯留中の混合
気体を供給することを特徴とする空燃比を一定にした混
合気体燃料の広範囲にわたる供給方法。
後の気体燃料の理論空気−と密度の平方根との比の値を
測定し、あらかじめ設定した目標値と該測定値との偏差
値を各気体燃料の供給に制伺I装置に帰還し該偏差値を
最小とすべく名気体燃料の供給量を流量制御すると共に
、各気体燃料の供給紙が供給耐制御装置の信頼下限界以
下であるときには、該供給紙を供給下限界以上とするべ
く流鼠卸制御し、余剰分の混合気体をガス小ルターに貯
留し、該供給紙がガスホルタ−貯留量上限界以上になれ
ば混合気体の製造を停止し、カスホルタ−貯留中の混合
気体を供給することを特徴とする空燃比を一定にした混
合気体燃料の広範囲にわたる供給方法。
即ち、本発明は以下に述べる第1工程或いは第1工程と
第2工程の組合せとさらに第3工程から成る燃焼用空気
量と気体、燃料蹴との比(以下空燃比と略称する)を混
合気体燃料の供給か該供給積卸j佃1装置の下限界以下
においても供給を付うことを%敞とず4)ものである。
第2工程の組合せとさらに第3工程から成る燃焼用空気
量と気体、燃料蹴との比(以下空燃比と略称する)を混
合気体燃料の供給か該供給積卸j佃1装置の下限界以下
においても供給を付うことを%敞とず4)ものである。
第1土程C1、燃焼特性か異なり、かつ供給量か変動す
る伏故の気体燃料のAO及びρを把握しておき、谷気体
燃料の供給は洪佑轍制(+III装置の1′η和域にお
いて弁。合体の気体・燃イ、)のAOとPの平方根との
比(以−ト’Ao/f−と銘柄、する)の値か、あらか
しめ設定したAO/1目襟値に等しくなるような各気体
燃料の目像供1fC5mf f 寵’37Hにより求め
、各気体燃料のilt給賦ケ該I−1樟惧給Jiに一致
させるべく流域制御1tllすることを%陵とするもの
であり、また第2工程は、混合後の気体燃料のAo/σ
を測定し、あらかし、め設rピしたAolo−目標1直
と該所定1t<4との偏差値を氷め、該偏差値を最小に
すべく谷気体燃料の1玖給量を離数制御することを特徴
とするものであり、これに続く第3工程は、燃焼設備側
での燃料必要はより求められる各気体燃料の供?r@敗
か、供給道制御装「aの下限界以下であるときには、該
供給量を供給下限界以上とするべく流鼠訂1傭1し、そ
の供給流敞から所定の流はを抜き出し、これをカスホル
タ−に貯留しかつ核貯Fイ層か+、5ス小ルタルター貯
留限界以下になれば、混合気体の製@を停止し、カスホ
ルタ−貯・M中の混合気体を11ξ給することを特徴と
するものである。
る伏故の気体燃料のAO及びρを把握しておき、谷気体
燃料の供給は洪佑轍制(+III装置の1′η和域にお
いて弁。合体の気体・燃イ、)のAOとPの平方根との
比(以−ト’Ao/f−と銘柄、する)の値か、あらか
しめ設定したAO/1目襟値に等しくなるような各気体
燃料の目像供1fC5mf f 寵’37Hにより求め
、各気体燃料のilt給賦ケ該I−1樟惧給Jiに一致
させるべく流域制御1tllすることを%陵とするもの
であり、また第2工程は、混合後の気体燃料のAo/σ
を測定し、あらかし、め設rピしたAolo−目標1直
と該所定1t<4との偏差値を氷め、該偏差値を最小に
すべく谷気体燃料の1玖給量を離数制御することを特徴
とするものであり、これに続く第3工程は、燃焼設備側
での燃料必要はより求められる各気体燃料の供?r@敗
か、供給道制御装「aの下限界以下であるときには、該
供給量を供給下限界以上とするべく流鼠訂1傭1し、そ
の供給流敞から所定の流はを抜き出し、これをカスホル
タ−に貯留しかつ核貯Fイ層か+、5ス小ルタルター貯
留限界以下になれば、混合気体の製@を停止し、カスホ
ルタ−貯・M中の混合気体を11ξ給することを特徴と
するものである。
以下、本発明の技術思想について1:Iに詳述する。
本発明の弔1の技術思想は、混合気体燃料の燃焼特性と
してAo/p値、即ち空燃比を一定とした混合気体の供
給に1娩し、各気体燃料の供給必要胤が、供給新制イ卸
倭1aの信頼下限界以下であるときは、該気体燃イご1
を供給燻下限界以上とするべく、余剰分の混合気体をノ
)ス小ルターヘ貯留することにより、〃[1何なる供給
は領域に於いても空燃比の安定した混合気体な・・燃焼
設備側に供給する点にある。
してAo/p値、即ち空燃比を一定とした混合気体の供
給に1娩し、各気体燃料の供給必要胤が、供給新制イ卸
倭1aの信頼下限界以下であるときは、該気体燃イご1
を供給燻下限界以上とするべく、余剰分の混合気体をノ
)ス小ルターヘ貯留することにより、〃[1何なる供給
は領域に於いても空燃比の安定した混合気体な・・燃焼
設備側に供給する点にある。
従Otlの空燃比制御方式によt′1げ、供給は制御装
置の信頼下限界以下における混合気体燃料の供給d1、
絞り機構を有する渾徂計で計測する混合気体燃料の見掛
は供給機((試下Q、IT1.’:略彷、する)は貞の
該供給?IJ′(以下Qfと略称する)とQf=Qm/
σ □(1) なる関係にあるか、該供@畦制御装置qの信頼下限界以
下では、第1図に示すように計測及び制御は大きく誤差
を生じ、Qm及びQfは制御し侍ない。その結果該気体
燃料の空燃比は変動し、実際の燃焼条件は一定になり得
ない。そこで本発明者らd、混合気体・燃料の11・船
用が該供給域制御装置のイイ幀下1’N &1′−,1
ソ、下においてに−1供給下限昇り、上の面金気体の供
給を行い、かつ余り1分の混合気体は何らかの方式で対
処すく、方−戊、即ち常に供@晴制御装置の信頼域で混
、含気体燃料を供給し、寸た余刺混合気体をガスホルタ
−へ貯留し、さらには該貯留針がカス庄ルクー貯留所上
限界以上となれば混合気体の製造を停+)、L、貯留中
の混合気体を供給する方式を見い出したので矛〕る。
置の信頼下限界以下における混合気体燃料の供給d1、
絞り機構を有する渾徂計で計測する混合気体燃料の見掛
は供給機((試下Q、IT1.’:略彷、する)は貞の
該供給?IJ′(以下Qfと略称する)とQf=Qm/
σ □(1) なる関係にあるか、該供@畦制御装置qの信頼下限界以
下では、第1図に示すように計測及び制御は大きく誤差
を生じ、Qm及びQfは制御し侍ない。その結果該気体
燃料の空燃比は変動し、実際の燃焼条件は一定になり得
ない。そこで本発明者らd、混合気体・燃料の11・船
用が該供給域制御装置のイイ幀下1’N &1′−,1
ソ、下においてに−1供給下限昇り、上の面金気体の供
給を行い、かつ余り1分の混合気体は何らかの方式で対
処すく、方−戊、即ち常に供@晴制御装置の信頼域で混
、含気体燃料を供給し、寸た余刺混合気体をガスホルタ
−へ貯留し、さらには該貯留針がカス庄ルクー貯留所上
限界以上となれば混合気体の製造を停+)、L、貯留中
の混合気体を供給する方式を見い出したので矛〕る。
本発明によれば、燃焼設備側において操業条件が変化す
るに際し、混合気体燃料の供給ばか変動し供給喧制仰装
置の信頼下限界以下となるときも、燃焼設備側における
燃焼条件は、空燃比(以下APRと略称する)の理M
A O/ fに対する余裕率、vAIIち空気比(以下
m、l!:略称する)のみを考(〆すれば、一定に保た
れ、従(11〕に屋られた供給Iけ制御’HIII装置
の信頼下限界以下での(JI角気体燃料の供給に伴う繁
雑な空気比即ちm 116の変更、空気不足或い(71
過剰か避られ燃・焼効率の同上、燃焼管理作業の合理化
、及び岐熱処畦製品品質の同」二が実現されるもので、
上述の関係は、燃焼用空気の供給ト辻(以下QAと略称
する)となる。
るに際し、混合気体燃料の供給ばか変動し供給喧制仰装
置の信頼下限界以下となるときも、燃焼設備側における
燃焼条件は、空燃比(以下APRと略称する)の理M
A O/ fに対する余裕率、vAIIち空気比(以下
m、l!:略称する)のみを考(〆すれば、一定に保た
れ、従(11〕に屋られた供給Iけ制御’HIII装置
の信頼下限界以下での(JI角気体燃料の供給に伴う繁
雑な空気比即ちm 116の変更、空気不足或い(71
過剰か避られ燃・焼効率の同上、燃焼管理作業の合理化
、及び岐熱処畦製品品質の同」二が実現されるもので、
上述の関係は、燃焼用空気の供給ト辻(以下QAと略称
する)となる。
APR= QA/Qm −(AO/u)’m −(2
)但し、(1)及び(2)式において、 Qm CN mVH] ==2M合気体燃料合気体上1
」1罰QA CNmVHに燃焼用空気の供給(禮Ao
[NmVNrn3〕−混合気体燃料の理論空気用;(混
合気体燃料I Nrn3を完全燃焼させるに必要な空気
の理論 当社) ρCKf/N rn” )−混合気体燃料の密度API
([Nm3/Nm31 =空燃比m[−]=゛李気比 である。
)但し、(1)及び(2)式において、 Qm CN mVH] ==2M合気体燃料合気体上1
」1罰QA CNmVHに燃焼用空気の供給(禮Ao
[NmVNrn3〕−混合気体燃料の理論空気用;(混
合気体燃料I Nrn3を完全燃焼させるに必要な空気
の理論 当社) ρCKf/N rn” )−混合気体燃料の密度API
([Nm3/Nm31 =空燃比m[−]=゛李気比 である。
史に、本発明の第2の技術思想は、カスホル槽−貯留中
の辞2合気体燃料の有効利用である。
の辞2合気体燃料の有効利用である。
即ち、混合気体・燃料1の1桟給量か該[)(給岨制副
装置の信頼域内にあって、・暦焼股備側への供給に支障
か起らねようにl在合気体を供給し余剰の混合気体燃料
をハス小ルター=−\少しずつ貯留し、貯留+7 J−
限界を越えれば、混合気体燃料の製造を停市し大規模な
・11梁す「に使用する一次1IIW企エネル干−、レ
リえは重油類、液化石油カス、液化天然ハス等にかわり
貯留中の混合気体・燃料の使用、又は貯留の繰返しを行
なうことで省エネル干−の強化か実現される。
装置の信頼域内にあって、・暦焼股備側への供給に支障
か起らねようにl在合気体を供給し余剰の混合気体燃料
をハス小ルター=−\少しずつ貯留し、貯留+7 J−
限界を越えれば、混合気体燃料の製造を停市し大規模な
・11梁す「に使用する一次1IIW企エネル干−、レ
リえは重油類、液化石油カス、液化天然ハス等にかわり
貯留中の混合気体・燃料の使用、又は貯留の繰返しを行
なうことで省エネル干−の強化か実現される。
次に、第2図の本発明の構成例に基づき、本発明の内科
を詳細に、況明する。
を詳細に、況明する。
第2図Qユ、燃焼特性か異なりかつ供給可能嵐か変動す
る複数の気体燃料として尚炉カス(以十BFGと略称す
る)、]−クス炉15ス(以下COFと略称する)、I
製コークス炉カス(以下RGと略称する)及び液化石油
カス(見、l”LPGと略称する)を混合し、5箇所の
加熱炉にて使用する事業所において、本発明を通用した
J揚台の工程の流れ図である。
る複数の気体燃料として尚炉カス(以十BFGと略称す
る)、]−クス炉15ス(以下COFと略称する)、I
製コークス炉カス(以下RGと略称する)及び液化石油
カス(見、l”LPGと略称する)を混合し、5箇所の
加熱炉にて使用する事業所において、本発明を通用した
J揚台の工程の流れ図である。
第2図中、1.2.3及U 4 r、I BFG 、
GOCr 。
GOCr 。
RGlびLP(+の発生設備であり、これらの発生設備
より発生したBFG、 COG、上]G及びlr、PG
は輸送管路5.6.7及び8を経て各貯留1’lJlホ
ル’12−9.10.11及び12に輸送され、各流層
調節弁13.14.15及び16により流層制側1され
、更に各カス組成分析計17.18.19及び20によ
り組成分析され、ミ+’t−25にさね、流電#1−2
7により流は測定されて5濱II方の加熱炉32.33
.34.35文び36に燃焼使用される。
より発生したBFG、 COG、上]G及びlr、PG
は輸送管路5.6.7及び8を経て各貯留1’lJlホ
ル’12−9.10.11及び12に輸送され、各流層
調節弁13.14.15及び16により流層制側1され
、更に各カス組成分析計17.18.19及び20によ
り組成分析され、ミ+’t−25にさね、流電#1−2
7により流は測定されて5濱II方の加熱炉32.33
.34.35文び36に燃焼使用される。
又図中37.38は演譜、制御工程を実施する計算機I
及びdV算槻11であり、56は計脅機1と計脚: f
# Itのl’ij ′rj伝J、2:、′T−づルで
ある。更に:(9,4(]、41&0411BFC,G
oG、’に−IC,&ひLPGのが1i11調節f?
、V4饋達jIjケーづ1しであり、43 、 ・1
4 、 45 及 び 4. 6 Qま BIi”G
、 COG、 RG 、LPG及び山1合領体燃料
の糾醪分析結末の信号伝蓬田γ−づルであり、47.4
8.49及び50はB F G % G OG 、E(
G z L P G リフrt’ 山’合気体燃料の流
は11け云達用ゝT づルでj)る。
及びdV算槻11であり、56は計脅機1と計脚: f
# Itのl’ij ′rj伝J、2:、′T−づルで
ある。更に:(9,4(]、41&0411BFC,G
oG、’に−IC,&ひLPGのが1i11調節f?
、V4饋達jIjケーづ1しであり、43 、 ・1
4 、 45 及 び 4. 6 Qま BIi”G
、 COG、 RG 、LPG及び山1合領体燃料
の糾醪分析結末の信号伝蓬田γ−づルであり、47.4
8.49及び50はB F G % G OG 、E(
G z L P G リフrt’ 山’合気体燃料の流
は11け云達用ゝT づルでj)る。
次に13.14.15.16.21.22.23及び2
4のBFG、 COG、I’(C及びLPGの各派は、
lJ 頗ブPと各派1a 7tを1=体としk jL給
爪i!jl ?Wl装置J) I’rj幀下1(r!
* l:以下に]3ける’iJ+’:介気1F燃料の1
1(給は、該供給h(制、1lil装百の話j J、¥
I T l狼昇以上にするべく芥気体14!!料の一云
;i1混合し、乃ス小ルター貯留匍j仰弁28を経てカ
スホルタ−30へ余剰混合気体を貯tr1−する。この
iA’ kl制佃1に際し、流岨計29の信8−iを感
興してd[11及び謂藷−機■からカス小ルター貯)1
′自+t−f:限界越χの1a号により、カスホjシ9
−貯留制御井28は遮断され1(i・IWを・中11テ
〔し、イJ、□1合戒体の袈脂金停止1−ず4〕べく各
気体燃料の流祉調節弁13.14.15咬び16とカス
小ルター排出制征I弁31 H: iti算機1反び計
嘗串■即ち37.38の流層制御1d月又は操作マ′J
Vcよる判断ケ介し、て、−taたりともAo/fの乱
れを生じさせぬように1ス小ル禎−貯留中の混合気体を
ミ士1j −25へ帰還し輸送管路57を経て5箇所の
加熱炉32.33 、34.35及び36に燃焼使用さ
れる。
4のBFG、 COG、I’(C及びLPGの各派は、
lJ 頗ブPと各派1a 7tを1=体としk jL給
爪i!jl ?Wl装置J) I’rj幀下1(r!
* l:以下に]3ける’iJ+’:介気1F燃料の1
1(給は、該供給h(制、1lil装百の話j J、¥
I T l狼昇以上にするべく芥気体14!!料の一云
;i1混合し、乃ス小ルター貯留匍j仰弁28を経てカ
スホルタ−30へ余剰混合気体を貯tr1−する。この
iA’ kl制佃1に際し、流岨計29の信8−iを感
興してd[11及び謂藷−機■からカス小ルター貯)1
′自+t−f:限界越χの1a号により、カスホjシ9
−貯留制御井28は遮断され1(i・IWを・中11テ
〔し、イJ、□1合戒体の袈脂金停止1−ず4〕べく各
気体燃料の流祉調節弁13.14.15咬び16とカス
小ルター排出制征I弁31 H: iti算機1反び計
嘗串■即ち37.38の流層制御1d月又は操作マ′J
Vcよる判断ケ介し、て、−taたりともAo/fの乱
れを生じさせぬように1ス小ル禎−貯留中の混合気体を
ミ士1j −25へ帰還し輸送管路57を経て5箇所の
加熱炉32.33 、34.35及び36に燃焼使用さ
れる。
実施例
第2図の如き構成により、供給鼠制御装置の信頼下限界
以下における混合気体燃料の供給は、第3図のtll:
Iき結果が得られた。
以下における混合気体燃料の供給は、第3図のtll:
Iき結果が得られた。
第3図はlvI軸を経時、縦軸を混合気体燃料のAo
/ q i直で表現している。該事業Aにおける本発明
の適用により、混合気体燃料のAolfF値は常に29
±0.001の範囲に制御されている。
/ q i直で表現している。該事業Aにおける本発明
の適用により、混合気体燃料のAolfF値は常に29
±0.001の範囲に制御されている。
ここで、従前の空燃比制御方式の通用時の混合気体燃料
のAo/fF値の変動状深、を同じく第3図に併記して
いる。従前の空燃比制御方式の場合、混合後の気体燃料
のAo / f値&:i 2.9±04と大きく変勅し
てい’<) (1 この(第に不発f3J+ Kよf+ it: 、あらゆ
るカスバランスの局面でAo/ f j+rtか一定、
叩ち空燃比一定のit?合気9・・府科が(it給でき
、その31.+−!ff:は非常に大きい。
のAo/fF値の変動状深、を同じく第3図に併記して
いる。従前の空燃比制御方式の場合、混合後の気体燃料
のAo / f値&:i 2.9±04と大きく変勅し
てい’<) (1 この(第に不発f3J+ Kよf+ it: 、あらゆ
るカスバランスの局面でAo/ f j+rtか一定、
叩ち空燃比一定のit?合気9・・府科が(it給でき
、その31.+−!ff:は非常に大きい。
第1図(・す、供給車Winイ(111装置にt(7)
信頼下限界における混合・χ体慝科のAalf値を示す
1゛ル1、第2(凶は、本発明の実Lqh例を流れ1″
にで衣現した説明図、第3図e:J、実施例における混
合気体燃料のA o / f値の咳IJi11と従I可
の空Jr、叱匍11卸方式を適用した場合の該菟°動と
の対比図である。 1・・・BFGの発生膜1Iii+2・・・COGの発
生設備3・HGの冗生股紬 11・LPGの発生
設備5・・13ト’Gの輔迭宜路 6・・・CO
Gの転べ送青路7 ・sbの輸送′!′路 8・
・・LPeの帽送管路9・・・Bn’Gの貯留股41A
M I O・・・COGの貯留設備11・・・f
(GのKj′留設倫 12・・LPGの貯留設備
13・・・BFoの流献調頭ガ 14・・・COHの
流量調節弁15・・H(÷の6TL駄調菌升 1(
5・・・LPGO流鼠調流層17−=BFGのカス組成
分析#t t8 ・COGのフ)ス組成分析H1゜19
・・f(Gのカス組成分析H120・・LPGのカス組
成分析Wl’21− BFG )ffl虜計22 ・G
OCr cD(NMMI23・・・1′(GCD流1社
計 24・・・Ll−’Gのtk Ia 11
25・・・混合気体燃料のミ+リ一 26・・・混合気体燃料のカスit、I成分析1127
・・・混合気体燃料の流は計 28・・・乃ス小)し咬−貯留flIll 4卸升29
・・・カス小ルクー貯悄のiN、 lit計30・・・
混合気体の貯留設備 32〜36・・・加熱ガ−13
7・・計算機I 38・・計JA佇乏■3
9〜56・・・信号伝達用ケーラル 57・・・混合気体燃料の輸送管路
信頼下限界における混合・χ体慝科のAalf値を示す
1゛ル1、第2(凶は、本発明の実Lqh例を流れ1″
にで衣現した説明図、第3図e:J、実施例における混
合気体燃料のA o / f値の咳IJi11と従I可
の空Jr、叱匍11卸方式を適用した場合の該菟°動と
の対比図である。 1・・・BFGの発生膜1Iii+2・・・COGの発
生設備3・HGの冗生股紬 11・LPGの発生
設備5・・13ト’Gの輔迭宜路 6・・・CO
Gの転べ送青路7 ・sbの輸送′!′路 8・
・・LPeの帽送管路9・・・Bn’Gの貯留股41A
M I O・・・COGの貯留設備11・・・f
(GのKj′留設倫 12・・LPGの貯留設備
13・・・BFoの流献調頭ガ 14・・・COHの
流量調節弁15・・H(÷の6TL駄調菌升 1(
5・・・LPGO流鼠調流層17−=BFGのカス組成
分析#t t8 ・COGのフ)ス組成分析H1゜19
・・f(Gのカス組成分析H120・・LPGのカス組
成分析Wl’21− BFG )ffl虜計22 ・G
OCr cD(NMMI23・・・1′(GCD流1社
計 24・・・Ll−’Gのtk Ia 11
25・・・混合気体燃料のミ+リ一 26・・・混合気体燃料のカスit、I成分析1127
・・・混合気体燃料の流は計 28・・・乃ス小)し咬−貯留flIll 4卸升29
・・・カス小ルクー貯悄のiN、 lit計30・・・
混合気体の貯留設備 32〜36・・・加熱ガ−13
7・・計算機I 38・・計JA佇乏■3
9〜56・・・信号伝達用ケーラル 57・・・混合気体燃料の輸送管路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 燃焼物1(1−が−34なる仮数の気体燃料を、混
合後の気体燃料の理論空気iルと′8S度の千力限との
比の1血か、あらかしめ設定しl(目標値に等しく々4
)ようしこ谷ヌ(体燃料の目蝶洪給就を求め、谷気体燃
料の供給層を該目標供給−に一致させイ、・・〈流敬制
龜すると共に、谷気体燃料の供帖1耗か供m kt f
ljll イ却装置の1111限界以tであるときには
、該供給層を供給下限界以上とするべく流けfltll
伺jし余剰分の混合気体を7、ffス小ルターに貯留し
、該貯留嵐がガスホルタ−貯留献上限界以上になれば混
合気体の製盾會停止し、カスホルタ−貯留中の混合気体
を供給することを%徽とする空燃比を一定にした混合気
体燃料の広範囲にわたる供給方法。 2 燃ハ?、有性か°14なる複数の剌体・燃料全混合
して混合後の気体燃料のl;!l aia空%z j)
=tと活度の平方眠との比の値を測定し、あらかしめ設
2i:’ Lだ目標tMと核測定1It1とのl1iJ
iシf+&を各ン(住燃白の供給1迂制イ卸装置に′
)fIJ遠り該1掃Aり(直を、夜小とすべく各気体燃
料の供給量を流量制御すると共に、各気体燃料の供給量
が供給量制御装置の信頼下限界以五であゐときには該供
給はを供給下限界以上と−rるべく流m制御市し、余剰
分の混合気体をカスホルタ−に貯)イイし、該IJJ:
帖鼠がガスホル咬−貯留附上限界以上になれば混合気体
の製造を滓止し、乃ス小ルーa−貯留中の混合気体を供
給−すること含・躬−徴とする空燃比を一定にした混合
:べ体燃イ4の広範囲にわたる供給方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104315A JPS586321A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 空燃比を一定にした混合気体燃料の広範囲にわたる供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104315A JPS586321A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 空燃比を一定にした混合気体燃料の広範囲にわたる供給方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586321A true JPS586321A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS631494B2 JPS631494B2 (ja) | 1988-01-13 |
Family
ID=14377495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104315A Granted JPS586321A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 空燃比を一定にした混合気体燃料の広範囲にわたる供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586321A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044721A (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-09 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ガス燃料の混合制御方法 |
| EP1022514A1 (fr) * | 1999-01-22 | 2000-07-26 | Saint-Gobain Vitrage | Procédé et dispositif de regulation d'un courant de combustible gazeux |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56104315A patent/JPS586321A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6044721A (ja) * | 1983-08-23 | 1985-03-09 | Sumitomo Metal Ind Ltd | ガス燃料の混合制御方法 |
| EP1022514A1 (fr) * | 1999-01-22 | 2000-07-26 | Saint-Gobain Vitrage | Procédé et dispositif de regulation d'un courant de combustible gazeux |
| FR2788839A1 (fr) * | 1999-01-22 | 2000-07-28 | Saint Gobain Vitrage | Procede et dispositif de regulation d'un courant de combustible gazeux |
| US6495731B1 (en) | 1999-01-22 | 2002-12-17 | Saint-Gobain Glass France | Method and apparatus for regulating a stream of gaseous fuel |
| CZ297204B6 (cs) * | 1999-01-22 | 2006-10-11 | Saint-Gobain Vitrage | Zpusob a zarízení pro regulaci proudu plynného paliva a sklárská pec vyuzívající tento zpusob a/nebo toto zarízení |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS631494B2 (ja) | 1988-01-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Schneider et al. | How drifting and evaporating pebbles shape giant planets: II. Volatiles and refractories in atmospheres | |
| CN107705235A (zh) | 一种危险废物配伍系统 | |
| CN1027178C (zh) | 从细粒至粉状的燃料在部分氧化[制取煤气]时,确定和控制燃料流量的方法 | |
| EP0302467A1 (en) | Incinerator combustion air control | |
| Smith | Preliminary design of wastewater treatment systems | |
| DE3106744C2 (de) | Verfahren zur Regelung der Menge des Sauerstoff enthaltenden Gases bei der Verbrennung gasförmiger Brennstoffe | |
| Garrett | Discussion of “Fundamental Considerations in High-Rate Digestion” | |
| JPS631494B2 (ja) | ||
| Lambert | Tank 42 sludge-only process development for the Defense Waste Processing Facility (DWPF) | |
| Goldsmith et al. | Implications of the 1977 Clean Air Act amendments for stationary sources | |
| Hannan et al. | Gas exchange with mass cultures of algae: II. Reliability of a photosynthetic gas exchanger | |
| US20250333305A1 (en) | Sulfur gas recovery incinerator intelligent fuel optimizer | |
| SU694080A3 (ru) | Способ автоматического управлени процессом каталитического риформинга | |
| Bok et al. | Development of refinery scheduling system using mixed integer programming and expert system | |
| JPS55121320A (en) | Method of supplying mixed gas fuel having constant air- fuel ratio | |
| John | An investigation for energy sustainability in cement industries in Tanzania: the case of Mbeya Cement | |
| JP2665783B2 (ja) | 13aガスの製造方法 | |
| Quirk et al. | Analysis of the Heat Requirement for Sewage Sludge Incineration | |
| Moshage et al. | Heating Plant Options Economic Analysis System (HPECON): User's Manual and Technical Reference | |
| JPS61283689A (ja) | 都市ガスの性状調整方法 | |
| CN117167771A (zh) | 一种筒仓配煤掺烧控制系统 | |
| Pintar | The Use Of Process Flowsheet Simulators In Soph. And Jr. Chemical Engineering Courses | |
| JPS5860106A (ja) | 流動床ボイラのベツド温度制御方法 | |
| Gee | Suspended growth nitrification of concentrated nitrogenous wastewaters | |
| Schoch | Chemistry in High Schools |