JPS586331A - 調理オ−ブン - Google Patents
調理オ−ブンInfo
- Publication number
- JPS586331A JPS586331A JP56104685A JP10468581A JPS586331A JP S586331 A JPS586331 A JP S586331A JP 56104685 A JP56104685 A JP 56104685A JP 10468581 A JP10468581 A JP 10468581A JP S586331 A JPS586331 A JP S586331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- interphone
- oven
- voice
- interphones
- cooking oven
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、インターフォーンを介して音声により入力で
き、又切替制御手段により通常のインターフォーン動作
となるインターフォーンを具備した調理オーブンを提供
することを目的とする。
き、又切替制御手段により通常のインターフォーン動作
となるインターフォーンを具備した調理オーブンを提供
することを目的とする。
最近、特に音声合成の技術が民生機器にも取り入れらね
で、電子レンジなどにも入ってきている。
で、電子レンジなどにも入ってきている。
又音声認識の技術に関しても同様なことが貫えるが、音
声認識機能を有した調理オーブンでに1、従来、マイク
をその)″?′声人カフ“911どしていた。これでは
、他の部屋あるいdl、距離的に離れた所から調理オー
ブンに音声人力することは、大変面倒であった。本発明
は、以」−のことを鋸1み、通常用いられているインタ
ーフ」−ンケ音声入力手段に用いることにJ:す、手記
の欠点を解消するものである。
声認識機能を有した調理オーブンでに1、従来、マイク
をその)″?′声人カフ“911どしていた。これでは
、他の部屋あるいdl、距離的に離れた所から調理オー
ブンに音声人力することは、大変面倒であった。本発明
は、以」−のことを鋸1み、通常用いられているインタ
ーフ」−ンケ音声入力手段に用いることにJ:す、手記
の欠点を解消するものである。
つ寸りマイクを用いずに、インターフ1−ン全介して音
声入力をすることにより、調理オーブンを使用しない時
は、通常のインターフ詞−ン動作に切り換えることがで
き、1だ、調:l’!Iオーブンが置かれている場所と
U、 1ullれた場所から、調理オーブンに音声入力
できる。1:うにしたものである。
声入力をすることにより、調理オーブンを使用しない時
は、通常のインターフ詞−ン動作に切り換えることがで
き、1だ、調:l’!Iオーブンが置かれている場所と
U、 1ullれた場所から、調理オーブンに音声入力
できる。1:うにしたものである。
以下、本発明の一実施例について図面とともに説明する
。
。
第1図において、1は電子レンジ、2131416はイ
ンターフォーンである3、6にJ:インターフォーンア
ト1/ス切替コントローラ(切替制御手段)である。こ
れらのインターフォーンは、各々アドレス(番号)を有
しており、電子レンジのアドレスをA1インターフ」−
72,3,4,5のアドレスをそれぞれB、C,D、E
とする。第2図にその結線の様子を示1〜でいる1、7
は電子レンジのインターフォーン部で受信部のみで構成
されている。8は、受信部7と電子レンジの音声認識部
との間のインターフェースである。ここではインターフ
ォーン2が、電子レンジに塔載されているものトする。
ンターフォーンである3、6にJ:インターフォーンア
ト1/ス切替コントローラ(切替制御手段)である。こ
れらのインターフォーンは、各々アドレス(番号)を有
しており、電子レンジのアドレスをA1インターフ」−
72,3,4,5のアドレスをそれぞれB、C,D、E
とする。第2図にその結線の様子を示1〜でいる1、7
は電子レンジのインターフォーン部で受信部のみで構成
されている。8は、受信部7と電子レンジの音声認識部
との間のインターフェースである。ここではインターフ
ォーン2が、電子レンジに塔載されているものトする。
今インターフt−ン2から電子レンジに音声入力する時
は、インターフォーン2より切替制御手段6にアドレス
Ak伝送すれば、インターフ」−72と、電子レンジの
受信部子が結合されることになり音声入力が可能と彦る
。インターフォーン3,4.5から電子レンジに音声入
力する時も、それぞれアドレスAを切替制御手段6に伝
送すれば、各々のインターフォーンは、電子レンジの受
信部7と結合される。又、通常のインターフ」−ン動作
にしたい時は、アドレスA以外のアドレスを、(ここで
はB、C,D、E)を、インターフェースから伝送ずれ
ば、2,3,4,5、の内の(2,3)、(2,4)、
(4,6)等の一組が結合されインターフェーン動作が
可能となる。すなわち複数組のインターフォーンを用い
ることにより、任意の部屋から7に子レンジを作動させ
ることができ、捷だ、任意の部屋間の通話も可能となる
。
は、インターフォーン2より切替制御手段6にアドレス
Ak伝送すれば、インターフ」−72と、電子レンジの
受信部子が結合されることになり音声入力が可能と彦る
。インターフォーン3,4.5から電子レンジに音声入
力する時も、それぞれアドレスAを切替制御手段6に伝
送すれば、各々のインターフォーンは、電子レンジの受
信部7と結合される。又、通常のインターフ」−ン動作
にしたい時は、アドレスA以外のアドレスを、(ここで
はB、C,D、E)を、インターフェースから伝送ずれ
ば、2,3,4,5、の内の(2,3)、(2,4)、
(4,6)等の一組が結合されインターフェーン動作が
可能となる。すなわち複数組のインターフォーンを用い
ることにより、任意の部屋から7に子レンジを作動させ
ることができ、捷だ、任意の部屋間の通話も可能となる
。
第3図は、本発明の一例を示す電子レンジの構成図であ
り、9はCRT表示部、10はマニュアル入力用のキー
ボード、11i1、インターフォーンのアドレスを選択
するアドレス選択部、12はアト゛レス切替制御手段6
との信号伝送線である。
り、9はCRT表示部、10はマニュアル入力用のキー
ボード、11i1、インターフォーンのアドレスを選択
するアドレス選択部、12はアト゛レス切替制御手段6
との信号伝送線である。
第4図は本発明で用いた電子レンジの制御回路のブロッ
ク図であり(マグネトロン駆動回路等は省略する)、1
3は制御回路の中心となるマイクロプロセッサ−MPV
(ここでは8ビツトパラレルブロセソザー)、14−一
アドレスバス、15fdチーターハス、16はマイクロ
プロセッサーへの割りこみ要求線である。1了はキーボ
ード10からの入力データーを取り入れるためのペリフ
ェラルインターフェース(PIA)でアル。18はPI
A17とキーボード1oとの間のインターフェース、1
9はCRT表示部アクセス用のPIAであり、20はC
RTをコントロールするためのCRTC(CRTコント
ローラー)、21はMPU13からのアドレス22と、
CRTC20からのアドレス23を切りかえるためのア
ドレスマルチ26はランダムアクセスメモリ(RAM)
、27はリード、オンリー、メモリ(ROM)である。
ク図であり(マグネトロン駆動回路等は省略する)、1
3は制御回路の中心となるマイクロプロセッサ−MPV
(ここでは8ビツトパラレルブロセソザー)、14−一
アドレスバス、15fdチーターハス、16はマイクロ
プロセッサーへの割りこみ要求線である。1了はキーボ
ード10からの入力データーを取り入れるためのペリフ
ェラルインターフェース(PIA)でアル。18はPI
A17とキーボード1oとの間のインターフェース、1
9はCRT表示部アクセス用のPIAであり、20はC
RTをコントロールするためのCRTC(CRTコント
ローラー)、21はMPU13からのアドレス22と、
CRTC20からのアドレス23を切りかえるためのア
ドレスマルチ26はランダムアクセスメモリ(RAM)
、27はリード、オンリー、メモリ(ROM)である。
28は音声認識部29をアクセスするためのPIAであ
り、29はインターフォーンからの音声情報を処理する
ための音声認識部である。
り、29はインターフォーンからの音声情報を処理する
ための音声認識部である。
なお、上記実施例構成において、インターフォーンを受
話様構成とすれば、音声認識で問題となる雰囲気雑音、
S/N比の面からも効果がある。
話様構成とすれば、音声認識で問題となる雰囲気雑音、
S/N比の面からも効果がある。
以上の説明から明らかなように、本発明の調理オーブン
は、音声入力手段としてインターフォーンを設け、かつ
、音声入力手段としての動作とするかあるいは通常のイ
ンターフォーンとしての動61.。
は、音声入力手段としてインターフォーンを設け、かつ
、音声入力手段としての動作とするかあるいは通常のイ
ンターフォーンとしての動61.。
作とするかの切替制御手段を設けているので、調理オー
ブン本体の設置場所以外の場所から調理オーブンを音声
にて作動さぜることかでき、また調理オーブンを使用し
ない時には、音声入力手段としてのインターフォーンを
通常のインターフォーンとして使用することができる等
の効果を有する。
ブン本体の設置場所以外の場所から調理オーブンを音声
にて作動さぜることかでき、また調理オーブンを使用し
ない時には、音声入力手段としてのインターフォーンを
通常のインターフォーンとして使用することができる等
の効果を有する。
第1図は本発明の一実施例による調理オーブンの構成図
、第2図は同調理オーブンにおける複数のインターフォ
ーンの調理オーブンとの接続部詳細図、第3図は同調可
!オープンの構成図、第4図は同調理オーブンの制御回
路の構成図である。 1−−−−−−調理オーブン、2 、3 、4 、5
”””インターフ1.−ン、6・・・・・・切替制御手
段。
、第2図は同調理オーブンにおける複数のインターフォ
ーンの調理オーブンとの接続部詳細図、第3図は同調可
!オープンの構成図、第4図は同調理オーブンの制御回
路の構成図である。 1−−−−−−調理オーブン、2 、3 、4 、5
”””インターフ1.−ン、6・・・・・・切替制御手
段。
Claims (2)
- (1)音声認識手段を具備する調理オーブンにおいて、
音声入力手段としてインターフオンを設け、かつ、前記
インターフォーンを、前記音声入力手段にするか、通常
のインターフォーン動作とするかの切替制御手段を具備
(7たことを特徴とする調理オーブン。 - (2)複数個のインターフォーンを設けたことを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の調理オーブン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104685A JPS586331A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 調理オ−ブン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104685A JPS586331A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 調理オ−ブン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586331A true JPS586331A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14387317
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104685A Pending JPS586331A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | 調理オ−ブン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586331A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57124627A (en) * | 1981-01-23 | 1982-08-03 | Toshiba Corp | Cooker |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56104685A patent/JPS586331A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57124627A (en) * | 1981-01-23 | 1982-08-03 | Toshiba Corp | Cooker |
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