JPS5863582A - 三輪車型の乗り物 - Google Patents

三輪車型の乗り物

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JPS5863582A
JPS5863582A JP56164030A JP16403081A JPS5863582A JP S5863582 A JPS5863582 A JP S5863582A JP 56164030 A JP56164030 A JP 56164030A JP 16403081 A JP16403081 A JP 16403081A JP S5863582 A JPS5863582 A JP S5863582A
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マルセル・ラモン
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明の目的は特に一動可能な被運搬荷物車を備えた三
輪車型の乗物に関する。
本発明の目的Fi特に輸送車,荷物運搬車、サイクル・
・・・・の手段の技術的分野に輌する。
本発明によると,大型、中型及び小型百貨店がより一層
広い地域に存在することを考慮に入れ、特に全ゆる種類
の輸送に適応され,町や混雑している場所での買物に4
1に適し九乗物を提供するととが意図される。
一方では有用で経済的設計の輸送車を有することが1[
豊であシ,他方ではこのような乗9物O過行II]能な
移動領域に関し,ζれらの移動領域で買った品物を簡単
に都合よく移動運搬すべく有用なキャスタ又は車輪を備
え友運搬手段を有することに関心がもたれるということ
が知見された。
本発明によ9%に混雑した場所や新しく設けられた移動
領域での新しい交通上の必要性に応じる丸め,本発明の
目的は極〈簡単で低価格の乗シ物の設計と具体化である
ζの乗p物は少なくとも3つの車輪上に安建して装着さ
れた車台又は枠組と、少なくとも一つの車輪上で作動す
るかじ取9+段と、少なくとも一つのサドル又はシート
と,乗シ物を駆動させブレーキをかける手段とを含んで
おC.lWlじ軸配列での2つの平行車輪間の車台又は
枠組が、対応する形態で被運搬荷物車が備えられている
一定又は回転接続部材と協同する傾斜部又は同様の設備
を特に構成する運搬構造物を有しておp、前記被運搬κ
車は地上から被運搬車の車輪モ離すことによ9栴造物上
に係合し配置され得ると共に被運搬車としてのみ使用さ
れるために地上と接触し得.被運”搬車をその位置に係
合させ,保持させるための一個又は複数の手段が乗り物
の適当な部分に与えられてやることを特徴とする。
第igには本発明による乗シ物が全体としてVで図示さ
れておシ,これは前記乗シ物Vの適当な部分と協同する
移動可能な被運搬車Eを装着させ配置させる以前の図で
ある。
乗シ物Vは三輪車型であシ.その基礎的な枠組は三角形
を構成する少なくとも3つの車輪l,2。
3上にしつかシと装着されている。図の具体例によると
前方に位置する車輪1はかし取9車輪であり,他方同じ
軸配列内κ平行に装着された後方の他の2個の車輪2及
び8は駆動車輪である.車輪の逆配置、jlIJち、前
方に2個のかじ取ル車輪、後方4C1個の駆動車輪を配
置することが可能であることが公知の方法で明白であろ
う(第1〜2図)。
乗り物の一般的々枠組は、公知の方法で少なくとも1個
のサドル又はシートSが備えられfctドル管4と、1
個又は複数の斜管5及び6と、前方の支台8及びハンド
ル9を受容するかじ取シ管7とを備えたフレームcf有
している。これらの様々な管は現在サイクルなどで用い
られている手段及び方法によシ組立てられる。
本発明によると運搬構造物Sは車Vの平行車輪2及び3
(又は37及び38)の間に装着され。
7V−五Cとと本に一体化される。傾@郁又ri同様な
設備がto構造物8によシ構成され、結合して前記被這
搬荷智車B1ff徐々に保合、案内、配置させるため被
運搬荷物車Eの補助部材と協同する。
特に#!1図及び第5図に図示されているように。
構造物8は管状エレメントにより%特に支持部材と中央
枠ioとを構成する丸味をつけ九部分により構成される
伺えば構造物8は連続的に次の本のを含んでいる。即ち
、tドル管4上の適当な高さの所に設置され九横状エレ
メント1G’と、はソ平行に横状ニレメン)1G”の端
の各々の一方から水平に構成され1乗p物の後方を向い
ている2個の上部取付側面ニレメン)10”及び10m
と、一方では傾斜部10@−1o’を構成する上部11
11面ニレメン)10”及び10”と接続されておシ、
他方では内側に直角に曲けられてお)、大体クランクケ
ース11’の高さの所で接続されている2つの横状ニレ
メン)1G”−1O0によシフレームO適尚な部分と接
続されている他の2つの低部側面ニレメン) 10’及
び10’(″第1θ図)とである。
第6図に図示され友具体例のアセンブリではクランクケ
ース11’の内側は2本の斜管5及び6の閣でベースに
遍歯な手段により取付けられたケーシング11により構
成されている(第9図)。クランクケース11’ i’
!公知の方法で一車13とペダルクランク14とを備え
たクランクギアノ1ウジング12を受容する。−車13
は伝動チェーンlsを介してケーシング11内に構成さ
れ九ベアリング11”による自由な回転用に装着された
1個又り豪数の小−車17に接続されている。
−車13により駆動される小−車17の目的は。
伝動システムによp乗シーの後車輪2及び3の回転駆動
を制御することであシ、この伝動システムは前記後車輪
8及び30関に移動可能な被運搬荷物車Eを係合させ配
置させるのに必要な実質的な完全な自由空間を残すよう
配備されている(第1図)。
この目的の丸めに駆動小歯車17はケーシング11の両
備に伸びている横軸1Bに固着されており、ベアリング
P内に装着され喪前記軸の自由端は小歯車19−$10
の各々一つを受容しC810図)、小−車は次いで後車
輪2及び3の軸24及び1i141を駆動させるためチ
ェーン21を通し小−車22及び28に*絖されている
(第5図及び第11図)。
例えば車輪を駆動させるための軸24及び241は運搬
構造物の下の側面ニレメン)10’及び10”に横で固
着されているベアリング25内に装着されている(第1
1図)。
伝動軸18の長さは運搬構造物80横ニレメン) 1G
”及ヒ10”又t111G’及ヒloM5c+jIII
IKft M勢しいということが明白であろう。
もう一つの物像によるとクランクケースから後車輪2及
び3に至るまで全ての伝動エレメントを保−する喪めキ
ャリー二ング26が装着されている(縞1図)。
例えばキャリーニング26は運搬構造物、特に下の側面
エレメント10’及び1G’と横状エレメント101及
び1G”のペースに挾持されるよう26畠で内側に相補
的に組立てられ得る2つのハー7シエルを構成する2つ
のL型側面261及び263から得られる(第5図)。
更に2つのチーク264及びg6″は挾持により又はケ
ーシング11の開いた面に反対に装着され、m車13の
クランクアーム軸14の通過と突出とを可能にするよう
に配備され得る(Jlに9図)、 *’rリー二7f2
6(2)Illi1126’及び263の外匈のハーフ
シェルは又後車輪2及び3の軸24及び24Mの通過と
突出とを可能にするように配備されているということが
明白であろう。
キャリーニング26はプラスチック又は他の軽合金又は
軽材料で作られるのが好ましい。キャリーニングg6は
、伝動エレメントに関する保護作用以外に1乗り物に対
し新鮮で見九目にも快い外観をも与える(第1図)、同
様に運搬構造物の傾斜91 G@及び10″′の曲率半
径は後車輪2及び3の曲率半径とほぼ等しい(第2図、
第3図及び鶴4図)。
本発明の東にもう一つの41H1kによると、前記移動
可能な容器エレメントEは一般にキャディ製の被運搬車
の型である。この被運搬車は主にキャスタ2sのような
一転手段が装備された基台27から成り、キャスタの少
なくとも2つが旋回可能である。基台17は横で2つの
傾斜するアーム27″及び273を構成し、その上端は
味香でとめられた自由に倒し得るハンドル29を受容す
る(第1図)。
2つのアーム271及び2720間には容器30が取付
部材に装着されてお9、基台27に取り付けられている
。容器30は互いに間隔をおいて適当に組立てられたワ
イヤ形の垂直及び水平エレメントによる網かとを構成す
る。
基台27の中線車台と構造物間の保合を容易にするため
運搬構造物8の横側面を分ける間隔よシも小さい。
特に重畳なこと、に、被運搬車Eには横側面に沿って、
運搬構造物8の側面と1%に傾斜部106及び10’と
1次に上部水平エレメント108及び10”と協−する
案内及び配置ローラ31が備えられている。被運搬車の
各々の横側面には一方では基台のアーム271及び27
1上に装着され、他方では同じ水平配列内の被運搬車の
前方に装着され*2つのローラが備えられている。
これらのp−2は被運搬車の横ll11面に正しく取り
付けられている軸上で自由に回転できるように装着され
ている。史に、ローラ31は円形に横に溝31’を栴成
し、溝のセクションは運搬構造物Sのエレメントのセク
ションに相補的な関係をなす(第6図及び第7図)。例
えば運搬構造物のエレメントが丸味をつけた部分を肩し
ている場合、ローラ31の溝31’は半円形である。
ローラ31は被運搬車の基台27から適当な間隔をおい
て垂直に配置されており、veつて前記被運搬車の前方
に位置するローラが運搬構造物Sの傾斜部10@及び1
0”に都合よく接近しうるということが注目されよう。
被運搬車は特に累早く乗シ物の後方又は前方に装着され
、配置され得る。被運搬車を運搬構造物の反対側に出し
、前方に位置するり−ラ31を運搬構造物Sと接触させ
るだけで充分である。次に被運搬車の案内ノ・ンドル2
9に少し押す力を加える。前面ローラは傾斜部to@及
びto’の側面に従い、被運搬車が運搬構造物8の中で
完全に係合し配置されるまで(第4図)lill由に従
いながら被運搬車の後方部分′のローラが傾斜部10@
及び10’と接触するまで(第3図)被運搬車の初期の
保合を許容する(第2図)。
後者の位fl(道路位置)では被運搬車社運搬榊造智又
社乗り物の適当な部分のどちらかに装着された掛止又祉
保合手段と協同することが可能である0例えばサドル管
轄固定してカラー3gを受容し、この力2−は例えばか
ごを構成するワイヤの、容器の横エレメント80’と協
同しそれ自身を掛止する九めに必要な形状を有する鉤形
エレメント33の連結用ヨーク82’を形成する(第8
図)。鍵が外されると、被運搬車はすぐに自由にされ、
乗9物から外される。
被運搬車ニレメン)lには多くの付属品を備え得ること
は明らかである0例えに、びん又は壊れやすい品物用の
箱エレメント、封印した開口部を有する一個又は複数の
防水袋、子供の丸めの補助席等である。
興味あることに、重い荷物を積み込んだ9又は降ろした
シするのを容易にし、又かなシの長さを有するかさばる
品物の運搬を可能にするため、容器30の後方部分30
8を開けられるようにすることが検討され友。例えば開
口部30亀は小さなチェーンao”によシ所望位置に維
持される(第11AJ、図)。
乗り物■O枠組が2つのかじ取り前単輪37及び38と
一つの駆動後車輪39とを受容する形状をしているとき
、運搬構造物8は車の前車輪37及び38の間に装着さ
れる( 纂1 cAJh図)。
運搬構造物sFi、即ち、被運搬車Eが相応するように
備えられ九同定又は回転取付部材31と協同するための
傾斜部to@−10’又は同様の設備が備えられており
、爽資的に前記と同じである(第1(A/・図)、構造
物8の様々なエレメントが前記と同じ符号で示されてい
る。
例えに、上部横状ニレメン)10’と下部横状エレメン
ト1G’−10・と社1回転用運搬構造物Sと、七の後
、キャリーニング41を備えてもよい栴造豐のペースに
装着され良前車輪37及び38とを制御するためかじ取
9管7の端で自由に回転する友めKM着され丸管40と
共に一体化される。この具体例では車輪39はチェーン
付きの伝動装置によpgt来の方法で駆動される。
前の具体例と同様に被運搬車は例えばかじ取り管のよう
表構造物及び又は乗り物の枠組上に形成される保持手段
又は保合手段と協同可能である。
乗り物■は最近オートバイや同様のもので用いられる多
くの付属品や装置を備えることが可能である。例えは次
のものがあけられる。
前車輪l又は後車輪39上のジョーブレーキと後車輪2
及び3又は前車輪37及び38上のドラムブレーキとを
備え、後盾の場合車輪を正しい位置・に確保し、被運搬
車エレメントEが使用省により運搬構造−8に係合する
時乗り智が前方に動くのを防止するためのロッキング手
段が備えられ九ブレーキシステム。
前方支台8上の入れ子犬シiツクアブソーバ34と後車
輪2及び3(第1図)又は前車輪37及び38(第1e
LI=を図)のための摩擦ショツクアブンーバ35゜ □スピードギアチェンジデノ(イス。
□規則又は仕様に基くヘッドライト、サイドランプ及び
閃光ランプを含む照明装置。
□泥よけ。
最後に、後車輪2及び3又は車輪aet−始動させ、モ
ータO蓄電池を再充電するために電力を回復する下り坂
での発電機として役立つ小製の電気モータを組み入れゐ
可能性もあるということが注目されよう。
三輪卓型の乗シ物によシ図示された一般的基礎枠組は例
としてのみ与えられておシ、決して限定的なものではな
いということがよく理解される。
具体例に同等な全ての型が本発明の軛咄内に入る。
例えば乗9物が前方にかじ取シ車輪を含み、後方に2つ
の駆動車輪を含む場合、駆動車輪は従来の方法で駆動さ
れる。従ってクランクケースの間車は直接チェーンによ
り、後車輪が装着されている端で共通軸と直接結びつけ
られている小−車を駆動させる。前記型の具体例ではこ
れらの伝動エレメントはキャリーニングにより保躾され
ている。
被運搬車エレメントが運搬構造物と係合し又はその上で
運搬される時被運搬車エレメントが伝動手段と接触する
のを防止するためには、この運搬構造物を遍尚な寸法、
特に垂直寸法で形成することで充分であろう。
悪天候に附し使用者を保護する手段を乗9IIIJに与
えること4検討される。
最後に1%に運搬構造物の上部支持構ニレメン)10”
−10”上にシートとして役立つ手−mt鍜着させる可
能性がめるということも注目されよう。
本!il明の利点は以上の説明から明らかであり。
臀に次の%黴も指摘されよう。即ち、 □いかなるエネルギを消費することなくこの乗シ物によ
)多くの1用性が与えられる。これは比較的短距離特に
混雑し九場所の漠中を避9抜けられ自動車に代わシ得る
本のとして有利力こと。
□いかなる体型の人にも簡単に*川できること。
□会費とされる空間がわずかでよいこと。
□兼的観点からもよいこと。
□車に#′i、実用性とスポーツ性とが結合されている
こと、 である。
【図面の簡単な説明】
第1図及び菖1υ1図扛移@DJ能な容器を適用させる
以前の本発明による乗シ物の2つの具体例を示す斜視図
、第!図は第1図の具体例による乗り物の後方部分に移
動可能な容器エレメントを係合させる最初の段階會示す
部分wit明図、第3図ははソ乗り物の空間長における
移動可能なエレメントの装着の中間段階を示す第2図と
同様な説明図。 第4図は移動可能なエレメントが乗シ物に係合し配置さ
れている最終段階を示す第2図及び第3図と同様な説明
図、第5図#i第1図の具体例の型による%に乗り物の
伝動システムと移動可能な容器エレメントの保合及び位
置調節のための運搬構造物の具体例を示す部分斜視図、
第6図は乗p物の運搬構造物上の移動可能なエレメント
の位置−節を示す拡大部分前面図、第7図は第6図のラ
イン7−7に沿った断面図、第8図は乗シ物上の移動可
能なエレメントの前部分の掛止システムを図示する部分
1lll向図、第9図は第5図のライン9−9に沿った
拡大断面図、亀10図は第5図のライフ10−10に沿
った拡大断面図、第11図は絡す図の2イン1l−jl
に沿った拡大断面図である。 1、$1.Jl・・・車輪、5.6・・・斜管、7・・
・かじ取シ管、8・・・前フオーク、ト・・ノ・ンドル
、lO・・・中央枠、4・・・サドル管、111・・・
クランクケース。 12・・・クランクキアノ1ウジング、18・・・癩車
、14・・・ペダルクランク、15・・・伝動チェーン
。 17・・・駆動小歯車、18・・・横軸、24・・・軸
。 4 手続補正書 昭和56年11月四日 特許庁長官  島 1)春 樹  殿 1、事件の表示 昭和56年 特 願第164030号
2、発明の名称 三輪車型の乗り物 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 氏 石  マルセル・ラモン 自発 6、補正により増加する発明の数 7、 補正の対象  図面及び委任状 (1)正式図面を別紙の通り補充する。 (21委任状及び同訳文を別紙の通シ補充する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  %に、少なくとも3つの車輪(1,2,3m
    )的I・ 上に安定+y4E−M着された車台又祉枠組と。 少なくとも一つの車輪上で作動するかじ取り手段(8−
    0と、少なくとも一つのサドル又はシートと1乗シ物の
    ための駆動手段とブレーキ手段とを含んでおLtilj
    じ軸配列内に配置された8つの平行車輪(2及びa)の
    間の車台又は枠組が容器を受容する形状を有しており、
    前記2つの車輪(2及び3)の閣の車台又は枠組は、運
    搬構造物を有してお9%この構造5嘔鈎定又社回転取付
    部(81)と協−すべく41iFK傾斜部又は同様の設
    備が備えられており、この固定又は回転取付11に対応
    する形態の内定又は回転接続部が移動可能な被運搬荷物
    車に備えられておシ、前記被運搬車は前記被運搬車の車
    輪(28)を地上から離すことにより構造−〇)に会食
    させ、その上に配置され得ると共に被運搬車としてのみ
    使用される九−個又は値数の手段゛が乗り物又は運搬構
    造物の適幽な部分に備えられていることを4I微と材積
    ニレメン) (10”及び10つは乗beの後方に向け
    られておj) #liW 画直に横エレメント(10り
    の各々片方の端から水平に;成iれておル、他の2つの
    下部横エレメント(lo4及び10’)は一方では接近
    傾斜部(106及び107)を構成しながら上部横ニレ
    メン) (10”及び10m)とwik軌されてお9.
    他方では乗り物の一般的な枠組の迩当な部分と接続でれ
    ていることを特徴とする特許請求の範囲第(1731に
    記載の乗り智。 (a)  被運搬車(lは実質的に回転手段(28)を
    伽えた基台(27)に含まれておシ、前記基台(27)
    は横に2つの傾斜するアーム(271及び278)を構
    成してお9.その上端は倒し得る案内ノ・ンドルを受容
    しておシ、容器(30)は基台上の取付部材の前記アー
    ム(27I及び27つの間に臀に装着されたライヤ製の
    かごを構成していることを特徴とする特許請求のNIQ
    励第(11項又は第(2)項に記載の乗シ物。 (4)被運搬車(6)の巾は実質的に這IIi轡造物(
    8)の横@面を分けている距離よりも小さく、被這瑳状 搬車には横111面に沿って前に構造物…)の嚢禰と協
    同する案内及び配置ローラ(31)、 %に傾斜部(l
    O@及びlOりが1次いで上部取付水平二項Kle載の
    乗シ物。 (6)  被運搬車の各々の横@面には夫々基台(g7
    )のアーム(271及び27つ上と、及び四じ水平配列
    内の被運搬車の前方とに装着された2つのローラが備え
    られており、前記ローラは這般構造物のエレメントのセ
    クションに相補的な役割をなす交差セクションを円形に
    構成してお9.基台(g?)から遍幽な距離をおいて垂
    直に配置されておジ、従って被運搬車の前方に位置する
    ローラは都合よく運搬構造物(S)の傾斜部(106及
    び1G’)KW近することを特徴とする特許請求の範囲
    第(1)項乃至第(4) &いずれかに記載の乗)物。 (6)運搬構造物ψ)に関し係合し配置された後。 被運搬車(ト))の一部分が、運搬構造物ψ)上或いは
    乗シーの基礎枠組の適幽な部分上のどちらかに装着され
    た保合又は掛止又は保持手段(:l−33)と協同する
    ことを%似とする特許請求の範囲第(υ項乃至M (E
    l)項のいずれかに記載の乗り物。 (7)運搬構造物(8)は同じ軸配列内に配置された2
    つの平行車輪(2及び3)と共に乗シーの及び3)の軸
    (24−24つを回転駆動し得る伝□ 動システム(1
    g−19−20−21−22−28)と共により実質的
    に回転駆動され、前記伝動システムは車輪(2及び3)
    の間に被運搬荷物車@)を係合させ配置させるための完
    全な自由空間を残すよう配備されていることを特徴とす
    る特許請求の範囲第(υ項乃至第(6)JJのいずれか
    に記載の乗9物。 (8)  クランクケース歯車(13)から後車輪(2
    及び8)K到るまで全ての伝動エレメントを保験する適
    切な形状をしたキャリー二/グ(2−)が乗シ物の基礎
    枠組及び/又は運搬構造−の)と結合してiiLり外し
    W1能なように装着されていることt%像とする特許請
    求の範囲第(7)項に記載の乗り物。 (9)  運搬構造物ψ)は同じ軸配列内の2つの平行
    車輪(3丁及び38)と共に乗シ物の前方に装着されて
    お夛、前記構造物(8)は車輪(37及び38)と共に
    かじを取りながら駆動されるようにかじ取シ管(7)の
    端で自由に回転できるよう装着されたエレメント(40
    )、と共に一体化されてお特許請求の範8第(1)項乃
    至第(6)項のいずれかに記載の乗p物。 輪 容器(30)の後方部分が特に小さなチェーン号良
    (30りによシ様々な位置で維持され得か千券へ寺開き
    得るドア(30りを構成していることを特徴とする請求 項のいすれかに記載の乗り物。 (ロ)具体例の別の形状で一個又は複数の駆動車輪は電
    気七一夕の蓄電池再充電用に電力を回復するため下シ坂
    で発電機として役立ち得る小型電気モータによシ駆動さ
    れることを特徴とする特許請求の範i8l第(1)項乃
    至第一項のいずれかに記載の乗り物。 (自)前記乗り物は,前車輪(1)又は後車輪(39)
    上のジョーブレーキと,後車輪(2及びa)又は前車輪
    (37及び88)上のドラムブレーキとを備え後者のび
    苔、被運搬車(ト)}が運搬構造物(8)と係合してい
    る(又は外れてい・る)時乗p物の動1!を防止しなが
    ら車輪をその位置にロックするための手段が備えられて
    いるプレー’tJtχあ”リ,丈ノ= キシステ−t−f. #7ri漬(a)上の入れ子穴シ
    ョツクアプソーパ(34)と後車輪(2及び3)又は前
    車輪(37及び88)のためのl#擦ショックアブソー
    パ(3s)と、スピードギアチェンジデバイスと,照明
    装置と.最終釣上に#iプイクル装置に与え得る全ての
    付属品とを含むことを%像とする特許請求の範囲第(1
    )項乃至第QO項のいずれかに記載の乗シ物。
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JPS5863582A true JPS5863582A (ja) 1983-04-15

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JP56164030A Pending JPS5863582A (ja) 1981-10-14 1981-10-14 三輪車型の乗り物

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JP (1) JPS5863582A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009012563A (ja) * 2007-07-03 2009-01-22 Bridgestone Cycle Co 荷物運搬装置、三輪型自転車、リヤカー、及び三輪型自動二輪車
JP2018065548A (ja) * 2016-10-14 2018-04-26 株式会社アイカ 三輪自転車用かご

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