JPS5864151A - 塗装装置 - Google Patents
塗装装置Info
- Publication number
- JPS5864151A JPS5864151A JP16397581A JP16397581A JPS5864151A JP S5864151 A JPS5864151 A JP S5864151A JP 16397581 A JP16397581 A JP 16397581A JP 16397581 A JP16397581 A JP 16397581A JP S5864151 A JPS5864151 A JP S5864151A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- conveyor line
- gear
- coated
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010422 painting Methods 0.000 title abstract description 11
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims abstract description 47
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims abstract description 6
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 13
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 13
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000005238 degreasing Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 238000009503 electrostatic coating Methods 0.000 description 1
- 238000003912 environmental pollution Methods 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000007592 spray painting technique Methods 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Electrostatic Spraying Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、コンベアラインで移動する被塗物に対し、塗
料の無駄なく吹付もしくは静電塗装を自動的に行うよう
にした塗装装置に関する。
料の無駄なく吹付もしくは静電塗装を自動的に行うよう
にした塗装装置に関する。
大量製産方式の塗装ラインでは、被塗物をコンベアライ
ンによって順次移送し、脱脂、水洗、乾燥などの工程を
経て、塗装室に導いて塗装する。
ンによって順次移送し、脱脂、水洗、乾燥などの工程を
経て、塗装室に導いて塗装する。
塗装は、塗料を噴霧して移送中の被塗物表面に塗布する
。この場合被塗物に回転を与え、また塗料スプレーガン
を上下に揺動するなどして有効な塗布を計っているが、
移動する被塗物を常時捕捉することかできず、被塗物間
の空隙にも塗料が供給されることになって塗料の無駄が
多い。静電方式では塗料を吸引するので多少この点は緩
和されるが、吹付塗装では、手動で被塗物を追う以外に
塗料を節約する方法がないのが現状である。
。この場合被塗物に回転を与え、また塗料スプレーガン
を上下に揺動するなどして有効な塗布を計っているが、
移動する被塗物を常時捕捉することかできず、被塗物間
の空隙にも塗料が供給されることになって塗料の無駄が
多い。静電方式では塗料を吸引するので多少この点は緩
和されるが、吹付塗装では、手動で被塗物を追う以外に
塗料を節約する方法がないのが現状である。
本発明はこのような現状に鑑み、移送される被塗物を塗
料スプレーガンの直前で順次停止し、回転し、同時に塗
料を噴霧して塗料を塗布することによって、塗料の無駄
がないように、しかもこの一連の作用を自動的に行わせ
るようにした塗装装置を提供するものである。
料スプレーガンの直前で順次停止し、回転し、同時に塗
料を噴霧して塗料を塗布することによって、塗料の無駄
がないように、しかもこの一連の作用を自動的に行わせ
るようにした塗装装置を提供するものである。
以下図に就いて本発明装置を詳しく説明する。
コンベアライン/は前処理工程、塗装工程、焼付工程な
ど塗装に必要な一連の工程を順回する。
ど塗装に必要な一連の工程を順回する。
コはコンベアライン/の駆動用モータを宗す。コンベア
ライン/には所定の間隔で多数の被塗物ハンガー3が設
けられる。被塗物ハンガー3は垂直軸で回転自在に懸垂
され、これを同軸被動歯車qが固定されている。
ライン/には所定の間隔で多数の被塗物ハンガー3が設
けられる。被塗物ハンガー3は垂直軸で回転自在に懸垂
され、これを同軸被動歯車qが固定されている。
塗装室Sでは、順次移送されて来る上記被塗物ハンガー
3の被動歯車グが順次噛合、離脱する位置に駆動歯車6
を設備する。駆動歯車乙はモータ7によって回転が与え
られる。この駆動歯車乙と前記被動歯車ダはコンベアラ
イン/の移送の途中で噛合するので、自動的にかつ円滑
に噛合できるためには、スプロケットギアが好適であ芯
。この両歯車ダ、乙が完全に噛合したとき゛の被塗物ハ
ンガー3の位置をA点とする。
3の被動歯車グが順次噛合、離脱する位置に駆動歯車6
を設備する。駆動歯車乙はモータ7によって回転が与え
られる。この駆動歯車乙と前記被動歯車ダはコンベアラ
イン/の移送の途中で噛合するので、自動的にかつ円滑
に噛合できるためには、スプロケットギアが好適であ芯
。この両歯車ダ、乙が完全に噛合したとき゛の被塗物ハ
ンガー3の位置をA点とする。
また塗装室s内には、静電塗装用もしくは直接塗布用の
塗料スプレーガンざが設置される。塗料スプレーガンg
は一般的に上下揺動運動ができ、一方、被塗物・・ンガ
ー3の適格上のA点近くに於いて、リミットスイッチ/
/を設置し、移動して来た被塗物ハンガー3に係合し作
用させ、被塗物ハンガー3がA点に位置したことを検出
する。
塗料スプレーガンざが設置される。塗料スプレーガンg
は一般的に上下揺動運動ができ、一方、被塗物・・ンガ
ー3の適格上のA点近くに於いて、リミットスイッチ/
/を設置し、移動して来た被塗物ハンガー3に係合し作
用させ、被塗物ハンガー3がA点に位置したことを検出
する。
リミットスイッチ//の信号は制御部/λに送られる。
制御部/コは電磁スイッチ、タイマーなどを組合わせ、
コンベアラインlの駆動用モータコ、塗料スプレーガン
gのエア供給ホースデに設けた電磁パルプ/θ、および
必要に応じ駆動歯車乙のモータフ、塗料スプレーガンざ
の上下揺動機構の原動力を次のように制御する。即ち、
常時コンベアライン/を駆動している駆動用モータフを
一定時間停止し、逆に常時閉止している電磁パルプ/θ
を一定時間開く。まだ場合によっては常時停止中のモー
タ7および上下揺動機構を一定時間作用させる。
コンベアラインlの駆動用モータコ、塗料スプレーガン
gのエア供給ホースデに設けた電磁パルプ/θ、および
必要に応じ駆動歯車乙のモータフ、塗料スプレーガンざ
の上下揺動機構の原動力を次のように制御する。即ち、
常時コンベアライン/を駆動している駆動用モータフを
一定時間停止し、逆に常時閉止している電磁パルプ/θ
を一定時間開く。まだ場合によっては常時停止中のモー
タ7および上下揺動機構を一定時間作用させる。
以上のような構成により、作用は次の通り行われる。
各被塗物ハンガー3には被塗物/3が懸垂され、駆動モ
ータコの駆動によるコンベアライン/の移送に伴って塗
装室S内に順次導入される。その一つについて述べると
、A点に近付くにつれて、被動歯車ダが駆動歯車乙に接
し、被動歯車ダは自由に回転できるので、両歯車り、乙
は自動的に噛合し、A点で完全な噛合状態になる。この
時被塗物バンカー3の一部の衝合によってリミットスイ
ッチ//が働き、コンベアライン/が停止する。同時に
駆動歯車乙が回転し、被動歯車ダを介して被塗物ハンガ
ー3および被塗物/3が回転し、塗料スプレーガンgが
上下運動しながら塗料を噴霧する。塗料は被塗物/3表
面にくまなくま尼的確に塗布される。被塗物/3の形状
、大きさに合わせて設定された時間後、塗料スプレーガ
ンgの作用が停止し、駆動歯車6も停止し、コンベアラ
イン/が再び動くので被塗物/3は回転を止めて、移動
し、被動歯車ダは駆動歯車6から離脱する。そして次の
被塗物/3がA点に招かれて、上記と全く同様に作用し
、次次にこれが繰返される。
ータコの駆動によるコンベアライン/の移送に伴って塗
装室S内に順次導入される。その一つについて述べると
、A点に近付くにつれて、被動歯車ダが駆動歯車乙に接
し、被動歯車ダは自由に回転できるので、両歯車り、乙
は自動的に噛合し、A点で完全な噛合状態になる。この
時被塗物バンカー3の一部の衝合によってリミットスイ
ッチ//が働き、コンベアライン/が停止する。同時に
駆動歯車乙が回転し、被動歯車ダを介して被塗物ハンガ
ー3および被塗物/3が回転し、塗料スプレーガンgが
上下運動しながら塗料を噴霧する。塗料は被塗物/3表
面にくまなくま尼的確に塗布される。被塗物/3の形状
、大きさに合わせて設定された時間後、塗料スプレーガ
ンgの作用が停止し、駆動歯車6も停止し、コンベアラ
イン/が再び動くので被塗物/3は回転を止めて、移動
し、被動歯車ダは駆動歯車6から離脱する。そして次の
被塗物/3がA点に招かれて、上記と全く同様に作用し
、次次にこれが繰返される。
こうしてコンベアライン/は間歇的な移送をしながら、
各被塗物/3を塗装する。前処理や焼付などの前後の工
程において間歇的移送がその工程の作用に影響を与える
ことは一切ない。被塗物/3は停止してその場で回転し
、塗料スプレーガンgはその被塗物/3に向ってそのと
きだけ塗料を供給するので、塗料は全く無駄なく被塗物
/3に塗布される。従来のように常時塗料を噴霧し、そ
゛殿噴霧が完全に被塗物を捕えることができなかったも
のに比べ、塗料の消費量は半分以下に節約できる。
各被塗物/3を塗装する。前処理や焼付などの前後の工
程において間歇的移送がその工程の作用に影響を与える
ことは一切ない。被塗物/3は停止してその場で回転し
、塗料スプレーガンgはその被塗物/3に向ってそのと
きだけ塗料を供給するので、塗料は全く無駄なく被塗物
/3に塗布される。従来のように常時塗料を噴霧し、そ
゛殿噴霧が完全に被塗物を捕えることができなかったも
のに比べ、塗料の消費量は半分以下に節約できる。
以上本発明のl実施態様について述べたが変化例として
次のようなものがある。
次のようなものがある。
被動歯車グ、駆動歯車乙はどんな種類の歯車でもよいこ
とは勿論であり、駆動歯車乙の駆動は制御部/コから切
離して常時回転させて置いてもよい。この場合、被動歯
車亭は噛合の初めから回転が与えられ、離脱と共に停止
する。塗料スプレーガンgの上下運動も常時行うように
してもよい。
とは勿論であり、駆動歯車乙の駆動は制御部/コから切
離して常時回転させて置いてもよい。この場合、被動歯
車亭は噛合の初めから回転が与えられ、離脱と共に停止
する。塗料スプレーガンgの上下運動も常時行うように
してもよい。
制御部/2による制御は、最小限コンベアライン/と塗
料噴霧に対してのみ行われる。まだ別個の制御装置によ
って駆動歯車乙の回転を制御するのは有効である。例え
ば、間歇回転、正逆回転などであり、さらに塗料スプレ
ーガンgの上下運動との関連で制御するようにすればな
お効果的である。
料噴霧に対してのみ行われる。まだ別個の制御装置によ
って駆動歯車乙の回転を制御するのは有効である。例え
ば、間歇回転、正逆回転などであり、さらに塗料スプレ
ーガンgの上下運動との関連で制御するようにすればな
お効果的である。
リミットスイッチ//は位置検出装置の7例として挙げ
たが位置検出には、リードスイッチ、光電方式その他公
知のいろいろな手段が用い得る。
たが位置検出には、リードスイッチ、光電方式その他公
知のいろいろな手段が用い得る。
検出の対象をノ・/ガーでなく懸垂した被塗物にすると
場合によっては好都合なこともある。被塗物を懸垂して
いないノ・ンガーも時には存在することがあり得るから
である。しかし被塗物は一般的に巾があり、位置検出の
精度は低下する。位置検出を巾の細いノ・ンガーで行い
、被塗物の有無を検出する装置を併用すると理想的にな
る。例えば光を光の遮蔽によって被塗物の通過を検出す
る装置をけ、この検出のない場合はハンガーによる位置
検出を無効とする。被塗物は巾があり、その検出は先行
し、まだある時間持続し、その間にハンガーの位置検出
が働くので、雨検出を容易に組合せて作用させることが
できる。
場合によっては好都合なこともある。被塗物を懸垂して
いないノ・ンガーも時には存在することがあり得るから
である。しかし被塗物は一般的に巾があり、位置検出の
精度は低下する。位置検出を巾の細いノ・ンガーで行い
、被塗物の有無を検出する装置を併用すると理想的にな
る。例えば光を光の遮蔽によって被塗物の通過を検出す
る装置をけ、この検出のない場合はハンガーによる位置
検出を無効とする。被塗物は巾があり、その検出は先行
し、まだある時間持続し、その間にハンガーの位置検出
が働くので、雨検出を容易に組合せて作用させることが
できる。
その他コンベアラインの停止と塗料の供給を個別のタイ
マで制御するとより実用的である。まだコンベアライン
の停止、再始動は電磁クラッチを設けて、との断接によ
って制御してもよい。駆動用モータの発熱焼付の心配を
低減できる。さらに原動歯車装置、塗料スプレーガン装
置を複数個配置し、位置検出装置はカウンタによって複
数個毎に信号を発信し、複数個の被塗物毎に停止して塗
装するようにもできる。
マで制御するとより実用的である。まだコンベアライン
の停止、再始動は電磁クラッチを設けて、との断接によ
って制御してもよい。駆動用モータの発熱焼付の心配を
低減できる。さらに原動歯車装置、塗料スプレーガン装
置を複数個配置し、位置検出装置はカウンタによって複
数個毎に信号を発信し、複数個の被塗物毎に停止して塗
装するようにもできる。
以上の通り本発明の塗装装置は、コンベアライン上にセ
ットして順次流れて来る被塗物をコンベアラインの間歇
的移送によって順次一定位置に停止し、その場で回転さ
せ、塗料はその停止、回転している被塗物に向ってのみ
噴霧塗着させるようにしだもので、塗料を無駄なく被塗
物に塗布することができる。塗料の消費上極めて経済的
であると同時に噴霧の飛散駿が少く、環境汚染防止に役
立つっコンベアラインの回動する一連の工程の自動化が
可能になり、かつ従来は手動に頼らざるを得なかった吹
付は塗装を自動化してコンベアラインに組合わせること
ができ、効率よく、かつ工数少く各種の塗装を行うこと
ができる特徴ある装置である。
ットして順次流れて来る被塗物をコンベアラインの間歇
的移送によって順次一定位置に停止し、その場で回転さ
せ、塗料はその停止、回転している被塗物に向ってのみ
噴霧塗着させるようにしだもので、塗料を無駄なく被塗
物に塗布することができる。塗料の消費上極めて経済的
であると同時に噴霧の飛散駿が少く、環境汚染防止に役
立つっコンベアラインの回動する一連の工程の自動化が
可能になり、かつ従来は手動に頼らざるを得なかった吹
付は塗装を自動化してコンベアラインに組合わせること
ができ、効率よく、かつ工数少く各種の塗装を行うこと
ができる特徴ある装置である。
第7図は本発明塗装装置の/実施態様を示す塗装室の縦
断側面図、第2図は要部の作用を説明す一几被塗物ハン
ガーの拡大した平面図である。 /・・・コンベアライン ユ・・・駆動用モータ 3・
・・被塗物ハンガー グ・・・被動歯車 S・・・塗装
室 6・・・駆動歯車 7・・・モータ g・・・塗料
スプレーガン9・・・エア供給ホース /θ・・・電磁
バルブ゛//・・・リミットス・イツチ /2・・・制
御部 /3・・・被塗物特許出願人 平 野 文 三 才 2 明 し1
断側面図、第2図は要部の作用を説明す一几被塗物ハン
ガーの拡大した平面図である。 /・・・コンベアライン ユ・・・駆動用モータ 3・
・・被塗物ハンガー グ・・・被動歯車 S・・・塗装
室 6・・・駆動歯車 7・・・モータ g・・・塗料
スプレーガン9・・・エア供給ホース /θ・・・電磁
バルブ゛//・・・リミットス・イツチ /2・・・制
御部 /3・・・被塗物特許出願人 平 野 文 三 才 2 明 し1
Claims (1)
- 輸送コンベアラインに適当間隔で配置する被塗物ハンガ
ーを垂直軸で回転自在に懸垂し、その一部に垂直軸と同
軸に被動歯車を固定して備えると共に、上記被動歯車が
移動の途中に順次に噛合する位置に設けた駆動歯車と、
との駆動歯車に実質的に噛合したときの被動歯車の位置
を検出する位置検出装置と、位置検出装置の信号によっ
て輸送コンベアラインを所要の時間停止し、かつその間
に塗料噴霧装置が作中するようにする制御装置と、輸送
コンベアラインの停止と共に停止した被塗物に対して有
効に塗料を噴霧するように設置した塗料スプレーガンと
を備え、輸送されて塗装室に入った被塗物が一定位置で
停止し、その場で回転し、同時に塗料の噴霧を受け、所
定の時間で塗“装が完了すると輸送コンベアラインが動
いて、次の被塗物が一定位置に招かれる動作を繰返する
ようにしだことを特徴とする塗装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16397581A JPS5864151A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 塗装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16397581A JPS5864151A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 塗装装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864151A true JPS5864151A (ja) | 1983-04-16 |
Family
ID=15784369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16397581A Pending JPS5864151A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | 塗装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5864151A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013240729A (ja) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | 変圧器の塗装設備、及び、塗装方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546055A (en) * | 1977-06-17 | 1979-01-17 | Hitachi Ltd | Device for mold-release in resin molding |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16397581A patent/JPS5864151A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS546055A (en) * | 1977-06-17 | 1979-01-17 | Hitachi Ltd | Device for mold-release in resin molding |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013240729A (ja) * | 2012-05-18 | 2013-12-05 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | 変圧器の塗装設備、及び、塗装方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3674207A (en) | Automated paint spray system | |
| US4830882A (en) | Method of and apparatus for cleaning paint spray guns | |
| CN108714516B (zh) | 一种脚手架钢管除锈喷漆系统 | |
| US11845098B2 (en) | Cleaning station for cleaning the spraying guns in a spray booth, and method | |
| CN108787237B (zh) | 一种喷漆机构 | |
| US5456755A (en) | Full automatic coating system for coating various types of products produced in small quantities | |
| CN108940663A (zh) | 一种全自动喷油喷漆智能控制系统 | |
| CN212328685U (zh) | 一种挂具产品自动喷漆装置 | |
| CN108607733B (zh) | 一种脚手架钢管除锈喷漆方法 | |
| JPS5864151A (ja) | 塗装装置 | |
| US3830608A (en) | Automatic machine for greasing bakery pans and depositing batter therein | |
| CN108787238B (zh) | 一种脚手架钢管的喷漆装置 | |
| CN108792575B (zh) | 一种分料机构 | |
| US3128201A (en) | Electrostatic spray coating method and apparatus | |
| CN117732638A (zh) | 一种步进式车身喷涂方法 | |
| CN104259063A (zh) | 喷釉传送线及其控制方法、以及喷涂系统 | |
| CN215197725U (zh) | 一种追踪模式的喷涂机器人翻转装置 | |
| CN211385478U (zh) | 一种保温装饰板生产用自动喷漆机 | |
| CN215030268U (zh) | 一种家具板件喷涂设备 | |
| CN220111405U (zh) | 一种耐腐蚀纳米晶材料用喷涂装置 | |
| JPH07267342A (ja) | 板の搬送装置 | |
| CN109015291B (zh) | 一种排料机构 | |
| JPS598427B2 (ja) | 塗装制御方法 | |
| JPH0317964Y2 (ja) | ||
| GB2169724A (en) | Timing control system |