JPS5864507A - サ−ボ系の制御指令回路 - Google Patents
サ−ボ系の制御指令回路Info
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- JPS5864507A JPS5864507A JP16260681A JP16260681A JPS5864507A JP S5864507 A JPS5864507 A JP S5864507A JP 16260681 A JP16260681 A JP 16260681A JP 16260681 A JP16260681 A JP 16260681A JP S5864507 A JPS5864507 A JP S5864507A
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- output
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B19/00—Program-control systems
- G05B19/02—Program-control systems electric
- G05B19/18—Numerical control [NC], i.e. automatically operating machines, in particular machine tools, e.g. in a manufacturing environment, so as to execute positioning, movement or co-ordinated operations by means of program data in numerical form
- G05B19/414—Structure of the control system, e.g. common controller or multiprocessor systems, interface to servo, programmable interface controller
- G05B19/4142—Structure of the control system, e.g. common controller or multiprocessor systems, interface to servo, programmable interface controller characterised by the use of a microprocessor
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- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、マイクロプロセッサシステム等によ多制御さ
れるサーボ系の制御指令回路に関する。
れるサーボ系の制御指令回路に関する。
第1図は、従来のこの種制御回路の一例を示すブロック
図である。すなわち、マイクロプロセッサシステム1.
制御指令回路部2.サーボモータ制御部3等により構成
される制御系でサーボモータ4に印加する電圧、ノ9ル
ス幅等を制御してサーボモータ4を回転せしめ、サーボ
モータ4の回転に応じた出力を出すセンサ5の出力をサ
ーボモータ制御部3に入力させて、例えば回転量に比例
したノ譬ルス数の応答信号10に変換させる。マイクロ
プロセッサシステム1は、初めに、サーボモータの次に
停止すべき位#までの回転量をデータ・ぐス8によって
制御指令回路部2に送シ、コントロールパス7に制御信
号を送って上記回転滑を設定させる。制御指令回路部2
は、例えげ第2図に示すように構成されている。すなわ
ち、データバス8で与えられたサーボモータ40回転量
をコントロールパス7の指示によって減算カウンタ51
に設定する。減算カウンタ51の内容は、サーボモータ
制御部3 (第1図)からの応答信号1oによって減カ
ウントされる。従って、カウンタ出力信号54は、サー
ボモータの残り回転数を示すことになる。デコード回路
網52けカウンタ出力イg号54の数値を読出立川メモ
リ53のアドレス信号55に変換出力する。読出立川メ
モリ53の各番地には、す〜ボモータ4への回転速度等
の指令情報があらかじめ記憶させである。従って、デコ
ード回路網52訃よび読出し専用メモリ53の内容を適
当に設定しておけば、例えば第3図に示すように減算カ
ウンタ51の内容に71応した指令信号9を出力させる
ことができる。オた、カウンタ出力信号54の数値が1
11031になったときは、デコード回路網52は、割
込信号6を出力してマイクロプロセッサシステム1(M
1図)に送シ、マイクロプロセッサシステムlは、次の
ステップのサーボモータの回転量をデータバスに送出し
上述と同様な動作を〈シ返してサーボモータを制御する
。
図である。すなわち、マイクロプロセッサシステム1.
制御指令回路部2.サーボモータ制御部3等により構成
される制御系でサーボモータ4に印加する電圧、ノ9ル
ス幅等を制御してサーボモータ4を回転せしめ、サーボ
モータ4の回転に応じた出力を出すセンサ5の出力をサ
ーボモータ制御部3に入力させて、例えば回転量に比例
したノ譬ルス数の応答信号10に変換させる。マイクロ
プロセッサシステム1は、初めに、サーボモータの次に
停止すべき位#までの回転量をデータ・ぐス8によって
制御指令回路部2に送シ、コントロールパス7に制御信
号を送って上記回転滑を設定させる。制御指令回路部2
は、例えげ第2図に示すように構成されている。すなわ
ち、データバス8で与えられたサーボモータ40回転量
をコントロールパス7の指示によって減算カウンタ51
に設定する。減算カウンタ51の内容は、サーボモータ
制御部3 (第1図)からの応答信号1oによって減カ
ウントされる。従って、カウンタ出力信号54は、サー
ボモータの残り回転数を示すことになる。デコード回路
網52けカウンタ出力イg号54の数値を読出立川メモ
リ53のアドレス信号55に変換出力する。読出立川メ
モリ53の各番地には、す〜ボモータ4への回転速度等
の指令情報があらかじめ記憶させである。従って、デコ
ード回路網52訃よび読出し専用メモリ53の内容を適
当に設定しておけば、例えば第3図に示すように減算カ
ウンタ51の内容に71応した指令信号9を出力させる
ことができる。オた、カウンタ出力信号54の数値が1
11031になったときは、デコード回路網52は、割
込信号6を出力してマイクロプロセッサシステム1(M
1図)に送シ、マイクロプロセッサシステムlは、次の
ステップのサーボモータの回転量をデータバスに送出し
上述と同様な動作を〈シ返してサーボモータを制御する
。
サーボモータ制御部3は、上記指令信号9によシ、サー
ボモータ4に印加すべきパルス幅、電圧等を制樹1して
サーボモータ4 tc印加し、サーボモータ4を駆動す
る制御機能を有する。
ボモータ4に印加すべきパルス幅、電圧等を制樹1して
サーボモータ4 tc印加し、サーボモータ4を駆動す
る制御機能を有する。
上述の従来構成では、読出専用メモリ53にプログラム
可能な読出し専用メモリ (F ROM)を使用するこ
とによシ、サーボ系の定数の小さな変更等には対応する
ことが可能である。しかし、サーボ系の定数の比較的大
きな変更は、デコード回路網52の回路変更および読出
専用メモリ53の変更が必要となる。これらの変更は、
プリント基板化された回路にとっては大問題である。ま
た、指令信号の数に対応して読出専用メモリ53゜デコ
ード回路網52の構成規模が大となり、回路を構成する
部品点数が多くなるという欠点がある。
可能な読出し専用メモリ (F ROM)を使用するこ
とによシ、サーボ系の定数の小さな変更等には対応する
ことが可能である。しかし、サーボ系の定数の比較的大
きな変更は、デコード回路網52の回路変更および読出
専用メモリ53の変更が必要となる。これらの変更は、
プリント基板化された回路にとっては大問題である。ま
た、指令信号の数に対応して読出専用メモリ53゜デコ
ード回路網52の構成規模が大となり、回路を構成する
部品点数が多くなるという欠点がある。
また、これらの回路に汎用のLSI等を使用することが
困難である。
困難である。
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、汎用のL
SI、IC等を使用した小規模な回路で、しかもサーボ
系の定数変更等に力1して柔軟に対処可能なサーボ系の
制御指令1!ffj路を提供することにテムと、該マイ
クロプロセッサシステムがデータバスに出力するサーボ
モータの回転量をセットし後記する応答信号によって減
カウントしカウント値がOになると出力する第1および
第2の減算カウンタと、上記両減算カウンタのIll力
を入力させる第1のオアダートと、該第1のオアダート
の出力pcよって反転動作するD型フリップ70ツノと
、前記マイクロプロセッサシステムがデータバスに出力
するサポモータの指令信号をセットする指令バッファレ
ジスタと、該指令バッファレジスタの出力を入力しf−
)信号端子にダート信号が与えられると入力値を指令信
号として出力しダート信号がオフするとその時点の入力
値をラッ・チして次にf−ト信号が与えられるまで継続
して指令信号を出力する出力レジスタと、前記第1のオ
ア回路の出力および前記マイクロプロセッサシステムか
ら入力する初期設定パルスを入力し出力を前記出力レジ
スタのダート信号端子に接続した第2のオアダートと、
前記出力レジスタの出力する指令信号を入力し指令信号
に応じてサーボモータの回転速度等を制御しサーボモー
タの回転量に応じた出力信号を出すセンサの出力信号を
サーボモータの回転量に応じたパルス数の応答信号に変
換して前記第1および第2の減算カウンタに入力させる
サーボモータ制御部と、前記センサとを備えて、前記り
型7リツプフロツノの正出力によって前記第1の減算カ
ウンタの減カウントを禁止し、前記り型フリップフロツ
ノの負出力によって前記第2の減算カウンタの減カウン
トを禁止するように接続し、前記第1又は第2の減算カ
ウンタの内容がOになるごとに交互に他の減算カウンタ
の減算を可能とすると共に前記マイクロプロセッサシス
テムに割込信号を送出しかつ前記出力レジスタにr−ト
信号を送ってその時点の入力信号を指令信号として出力
させ、前記割込信号によって前記マイクロゾロセッサシ
ステムが前記第1又は第2の減算カウンタに次のステッ
プの回転箱をセットさせ、前記割込信号のオフによシ前
記出力レジスタがその時点の入力信号をラッチしたのち
に前記指令バッファレジスタに次のステップの指令信号
をセットするように構成したことを特敵とする3゜次に
、本発明について、図面を6照して詳細に説明する。
SI、IC等を使用した小規模な回路で、しかもサーボ
系の定数変更等に力1して柔軟に対処可能なサーボ系の
制御指令1!ffj路を提供することにテムと、該マイ
クロプロセッサシステムがデータバスに出力するサーボ
モータの回転量をセットし後記する応答信号によって減
カウントしカウント値がOになると出力する第1および
第2の減算カウンタと、上記両減算カウンタのIll力
を入力させる第1のオアダートと、該第1のオアダート
の出力pcよって反転動作するD型フリップ70ツノと
、前記マイクロプロセッサシステムがデータバスに出力
するサポモータの指令信号をセットする指令バッファレ
ジスタと、該指令バッファレジスタの出力を入力しf−
)信号端子にダート信号が与えられると入力値を指令信
号として出力しダート信号がオフするとその時点の入力
値をラッ・チして次にf−ト信号が与えられるまで継続
して指令信号を出力する出力レジスタと、前記第1のオ
ア回路の出力および前記マイクロプロセッサシステムか
ら入力する初期設定パルスを入力し出力を前記出力レジ
スタのダート信号端子に接続した第2のオアダートと、
前記出力レジスタの出力する指令信号を入力し指令信号
に応じてサーボモータの回転速度等を制御しサーボモー
タの回転量に応じた出力信号を出すセンサの出力信号を
サーボモータの回転量に応じたパルス数の応答信号に変
換して前記第1および第2の減算カウンタに入力させる
サーボモータ制御部と、前記センサとを備えて、前記り
型7リツプフロツノの正出力によって前記第1の減算カ
ウンタの減カウントを禁止し、前記り型フリップフロツ
ノの負出力によって前記第2の減算カウンタの減カウン
トを禁止するように接続し、前記第1又は第2の減算カ
ウンタの内容がOになるごとに交互に他の減算カウンタ
の減算を可能とすると共に前記マイクロプロセッサシス
テムに割込信号を送出しかつ前記出力レジスタにr−ト
信号を送ってその時点の入力信号を指令信号として出力
させ、前記割込信号によって前記マイクロゾロセッサシ
ステムが前記第1又は第2の減算カウンタに次のステッ
プの回転箱をセットさせ、前記割込信号のオフによシ前
記出力レジスタがその時点の入力信号をラッチしたのち
に前記指令バッファレジスタに次のステップの指令信号
をセットするように構成したことを特敵とする3゜次に
、本発明について、図面を6照して詳細に説明する。
第4図は、本発明の一実施例の主要部を示す回路図であ
って、第1図に示された従来例の制御指令回路部2に対
応する部分のみが示されている。
って、第1図に示された従来例の制御指令回路部2に対
応する部分のみが示されている。
しかし、マイクロゾロセッサシステム1がらは、サーボ
モータ4の回転り先のみでなく、指令信号も出力され、
これらはデータバス8Vcよって送られ、コントロール
パス7の制御信号によって」ソ下に説明するカウンタ、
レジスタ等にセットされる。その他の点については、第
1図に示した従来構成と同様である。
モータ4の回転り先のみでなく、指令信号も出力され、
これらはデータバス8Vcよって送られ、コントロール
パス7の制御信号によって」ソ下に説明するカウンタ、
レジスタ等にセットされる。その他の点については、第
1図に示した従来構成と同様である。
以下主に第4図を用い、第1図を併用して説明すると、
インターバルタイマ19は、第1のカウンタ19−1と
第2のカウンタ19−2を内蔵し、データバス8で与え
られたサーボモータの次の停止位置までの回転量を、コ
ントロールパス7で与えられる制御信号VCよって上記
カウンタにセットする。データバス8は、インターバル
タイマ19の端子り、−’−1)、に接続され、コント
ロールパス7は端子AO、AI 、1tl)、WR,C
8等に接続されている。カウンタ19−1および19−
2は、応答信号10を端子CLKi 、CLK2に入力
させるとカウント値を減算し、カウント値がOになると
端子OUT 110UT2にハイレベルを出力する。上
記減算動作は、それぞれ端子GATI。
インターバルタイマ19は、第1のカウンタ19−1と
第2のカウンタ19−2を内蔵し、データバス8で与え
られたサーボモータの次の停止位置までの回転量を、コ
ントロールパス7で与えられる制御信号VCよって上記
カウンタにセットする。データバス8は、インターバル
タイマ19の端子り、−’−1)、に接続され、コント
ロールパス7は端子AO、AI 、1tl)、WR,C
8等に接続されている。カウンタ19−1および19−
2は、応答信号10を端子CLKi 、CLK2に入力
させるとカウント値を減算し、カウント値がOになると
端子OUT 110UT2にハイレベルを出力する。上
記減算動作は、それぞれ端子GATI。
GAT2にハイレベルが入力したときのみ行なわれ、こ
れらの端子にローレベルが入力したときは減カウントが
禁止される。カウンタ19−1および19−2の端子0
UT1および0UT2は第1のオアf−)23に入力さ
せ、第1のオアゲート23の出力は、割込信号6として
マイクロプロセッサ1 (第1図)に送られる。同時に
、第1のオアゲート23の出力によってD型7リツプフ
ロツゾ20をセットする。フリップフロツノ20の正出
力端子Qは前記カウンタ19−1の端子GATIに接続
されている。D型7リツプフロツゾ20の負出力端子司
は、自身のD端子にヒ:続すると共に前記カウンタ19
−2の端子GAT2に1妾続されている。従って、カウ
ンタ19−1父は19−2は、いずれか一方が減カウン
トし、そのカウント値が0になったとき、割込信号6が
ノ・イレベルになり、その時点のD型7リツプフロツプ
20のD端子の状態を正出力端子QK小出力せる。従っ
て、今まで減カウントしていた方のカウンタの減カウン
トが禁じられ、他方のカウンタが減カウント可能となる
。壕だ、コントロールパス7により、初期設定/fルス
31が与えられたときは、インバータ32の出力を否定
した信号がフリップフロツノ20のリセット端子に入力
し、フリツゾフロツゾ20がリセットされる。すなわち
、初期設定パルス31によって第2のカウンタ19−2
が減カウント可能と々る。
れらの端子にローレベルが入力したときは減カウントが
禁止される。カウンタ19−1および19−2の端子0
UT1および0UT2は第1のオアf−)23に入力さ
せ、第1のオアゲート23の出力は、割込信号6として
マイクロプロセッサ1 (第1図)に送られる。同時に
、第1のオアゲート23の出力によってD型7リツプフ
ロツゾ20をセットする。フリップフロツノ20の正出
力端子Qは前記カウンタ19−1の端子GATIに接続
されている。D型7リツプフロツゾ20の負出力端子司
は、自身のD端子にヒ:続すると共に前記カウンタ19
−2の端子GAT2に1妾続されている。従って、カウ
ンタ19−1父は19−2は、いずれか一方が減カウン
トし、そのカウント値が0になったとき、割込信号6が
ノ・イレベルになり、その時点のD型7リツプフロツプ
20のD端子の状態を正出力端子QK小出力せる。従っ
て、今まで減カウントしていた方のカウンタの減カウン
トが禁じられ、他方のカウンタが減カウント可能となる
。壕だ、コントロールパス7により、初期設定/fルス
31が与えられたときは、インバータ32の出力を否定
した信号がフリップフロツノ20のリセット端子に入力
し、フリツゾフロツゾ20がリセットされる。すなわち
、初期設定パルス31によって第2のカウンタ19−2
が減カウント可能と々る。
一方、データバス8で与えられた指令信号は、コントロ
ールパス7で与えられる指令信号設定1?ルス30によ
って指令バッファレジスタ22にセットされる。指令バ
ッファレジスタ22の出力は、出力レジスタ21に入力
させる。そして、前記初期設定i9ルス31および前記
第1のオアダート23の出力が第20オアff −)
24を介して上記出力レジスタ21のダート信号として
G端子に接続される。初期設定パルス31の入力又は、
カウンタ19−1.19−2のカウントアツプ等によっ
て、出力レジスタ21のG端子にノ・イレベルが入力す
ると、出力レジスタ21の入力データDo−wD、が出
力端子Q。−Q、に直接出力され、前記ダート信号がロ
ーレベルになると、出力レジスタ21はその時点のデー
タをラッチし、′以後ダート信号がハイレベルになる寸
でラッチしたデータを出力する。
ールパス7で与えられる指令信号設定1?ルス30によ
って指令バッファレジスタ22にセットされる。指令バ
ッファレジスタ22の出力は、出力レジスタ21に入力
させる。そして、前記初期設定i9ルス31および前記
第1のオアダート23の出力が第20オアff −)
24を介して上記出力レジスタ21のダート信号として
G端子に接続される。初期設定パルス31の入力又は、
カウンタ19−1.19−2のカウントアツプ等によっ
て、出力レジスタ21のG端子にノ・イレベルが入力す
ると、出力レジスタ21の入力データDo−wD、が出
力端子Q。−Q、に直接出力され、前記ダート信号がロ
ーレベルになると、出力レジスタ21はその時点のデー
タをラッチし、′以後ダート信号がハイレベルになる寸
でラッチしたデータを出力する。
出力レジスタ21の出力データは指令信号9として(第
1図の)サーボモータ制御部3へ送られる。
1図の)サーボモータ制御部3へ送られる。
また、初期設定ノぐルス31けインバータ32で反転さ
せ、さらにもう一度反転させてフリップフロップ20の
リセット端子に入力させる。
せ、さらにもう一度反転させてフリップフロップ20の
リセット端子に入力させる。
次に、本実施例の動作について、第4図、第5図および
第6図等を参照して説明する。第6図は一しジ長タ22
,21.カウンタ19−1.19−72の内容および割
込信号6等の状態を示すタイムチャートである。今、停
止F指令Aによってサーボモータは停止しているものと
する。とのとき、指令バッファレジスタ22および出力
レジスタ21の内容は停止指令Aであり、カウンタ19
−1および19−2の内容はIO”である。そして、第
5図に示すように、指令Bによりn1回転、指令Cによ
りn、回転、指令りによシn3回転、・・・・・・・・
・、指令2によりn1回転させて合計回転量Σ nkを
回転1=1 させるものとする。上記指令A−Zおよび回転量□、〜
nz U、マイ〉ロゾロセッサシステムで制御系に適す
るようにプログラムされ又は計算されて出力される。そ
して、データバス8を通して指令バッファレジスタ22
およびインターノ々ルタイマ19に与えられ、コントロ
ールノ々スフの制御信号によってそれぞれセットされる
。
第6図等を参照して説明する。第6図は一しジ長タ22
,21.カウンタ19−1.19−72の内容および割
込信号6等の状態を示すタイムチャートである。今、停
止F指令Aによってサーボモータは停止しているものと
する。とのとき、指令バッファレジスタ22および出力
レジスタ21の内容は停止指令Aであり、カウンタ19
−1および19−2の内容はIO”である。そして、第
5図に示すように、指令Bによりn1回転、指令Cによ
りn、回転、指令りによシn3回転、・・・・・・・・
・、指令2によりn1回転させて合計回転量Σ nkを
回転1=1 させるものとする。上記指令A−Zおよび回転量□、〜
nz U、マイ〉ロゾロセッサシステムで制御系に適す
るようにプログラムされ又は計算されて出力される。そ
して、データバス8を通して指令バッファレジスタ22
およびインターノ々ルタイマ19に与えられ、コントロ
ールノ々スフの制御信号によってそれぞれセットされる
。
先ス、マイクロプロセッサシステムからデータバス8に
最初の回転t n +を出力し、コントロールバス7の
制御信号によシ第2のカウンタ19−2に回転量n1を
セットする(第6図(e)参照)。次いで、マイクロプ
ロセッサシステムからデータノ々ス8に次の回転量n、
が出力され、コントロールノ々スフの制御信号により第
1のカウンタ19−1に回転量n、がセットされる(第
6図(d)参照)。このとき、第1のオアゲート23の
出力がローレベルとなり、Wカレジスタ21は停止指令
Aをラッチする。次いで、データバス8に指令Bが出力
され、指令信号G定パルス30によって指令ノクツファ
レジスタ22に指令Bがセットされる(第6図(a)参
照)。
最初の回転t n +を出力し、コントロールバス7の
制御信号によシ第2のカウンタ19−2に回転量n1を
セットする(第6図(e)参照)。次いで、マイクロプ
ロセッサシステムからデータノ々ス8に次の回転量n、
が出力され、コントロールノ々スフの制御信号により第
1のカウンタ19−1に回転量n、がセットされる(第
6図(d)参照)。このとき、第1のオアゲート23の
出力がローレベルとなり、Wカレジスタ21は停止指令
Aをラッチする。次いで、データバス8に指令Bが出力
され、指令信号G定パルス30によって指令ノクツファ
レジスタ22に指令Bがセットされる(第6図(a)参
照)。
そして、次に、初期設定パルス31が入力したとき、出
力レジスタ21が指令Bをラッチし指令Bを出力する(
第6図(b)参照)。オだ、フリップフロップ20がリ
セットされる。指令Bによりサーボモータ制御部3(第
1図)がサーボモータを駆動し、サーボモータが回転す
ると、サーボモータの回転量に対応した応答信号10が
返送される。
力レジスタ21が指令Bをラッチし指令Bを出力する(
第6図(b)参照)。オだ、フリップフロップ20がリ
セットされる。指令Bによりサーボモータ制御部3(第
1図)がサーボモータを駆動し、サーボモータが回転す
ると、サーボモータの回転量に対応した応答信号10が
返送される。
応答信号10はカウンタ19−1および19−2のカウ
ント端子CLI(1,CLK2に接続されているが、今
M2のカウンタ19−2のみが減カウント可能である。
ント端子CLI(1,CLK2に接続されているが、今
M2のカウンタ19−2のみが減カウント可能である。
従って、第2のカウンタ19−2の内容(n、)は応答
パルス10によって減カウントされる(第6図(c)参
照)。この間サーボモータは指令Bによる回転をしてい
る。その後、次のステップの指令Cがデータバス8で与
えられ、指令設定パルス30によって指令バッファレジ
スタ22にセットされる(第6図(a))。
パルス10によって減カウントされる(第6図(c)参
照)。この間サーボモータは指令Bによる回転をしてい
る。その後、次のステップの指令Cがデータバス8で与
えられ、指令設定パルス30によって指令バッファレジ
スタ22にセットされる(第6図(a))。
一方、サーボモータの回転により、カウンタ19−2が
減カウントされ、ntの回転量に達したときカウント値
が”O″となり、端子OUT 2にハイレベルを出力す
る。これにより、割込信号6がハイレベルとなり(第6
図(f)) 、同時に7リツゾフロツ7°20が反転し
てカウンタ19−2の減カウントを禁止し、カウンタ1
9−1が減カウント可能となる(第6図(d))。捷た
、第2のオア回路24を介してr−)信号が出力レジス
タ21に与えられるから、出力レジスタ21は、指令C
を出力する(第6図(b))。すなわち、サーボモータ
は指令Cによって回転し、その回転量に応じた応答信号
10によってカウンタ19−1が減カウントを開始する
。
減カウントされ、ntの回転量に達したときカウント値
が”O″となり、端子OUT 2にハイレベルを出力す
る。これにより、割込信号6がハイレベルとなり(第6
図(f)) 、同時に7リツゾフロツ7°20が反転し
てカウンタ19−2の減カウントを禁止し、カウンタ1
9−1が減カウント可能となる(第6図(d))。捷た
、第2のオア回路24を介してr−)信号が出力レジス
タ21に与えられるから、出力レジスタ21は、指令C
を出力する(第6図(b))。すなわち、サーボモータ
は指令Cによって回転し、その回転量に応じた応答信号
10によってカウンタ19−1が減カウントを開始する
。
上記割込信号6がマイクロプロセッサシステムに送られ
ると、マイクロプロセッサシステムは割込処理を行なう
。すなわち、カウンタ19−2に回転量n、を設定する
。回転tn3の設定によりカウンタ19−2の出力端子
OUT 2がローレベルになると、割込信号6および出
力レジスタ21の端子Gがローレベルに々す(第6図(
r))、指令Cが出力レジスタ21にラッチされる。そ
の後マイクロプロセッサシステムはデータバス8に指令
りを出力し、コントロールパス7の制御信号によっテ指
令ノ青ツファレジスタ22にセットさせる(第6図(a
))。
ると、マイクロプロセッサシステムは割込処理を行なう
。すなわち、カウンタ19−2に回転量n、を設定する
。回転tn3の設定によりカウンタ19−2の出力端子
OUT 2がローレベルになると、割込信号6および出
力レジスタ21の端子Gがローレベルに々す(第6図(
r))、指令Cが出力レジスタ21にラッチされる。そ
の後マイクロプロセッサシステムはデータバス8に指令
りを出力し、コントロールパス7の制御信号によっテ指
令ノ青ツファレジスタ22にセットさせる(第6図(a
))。
カウンタ19−1の内容が@0”になると、上記同様に
して、今度は、カウンタ19−2が減カウント可能とな
り、出力レジスタ21は指令りを出力し、カウンタ19
−1に回転E11”n4がセットされたのち指令バッフ
ァ22に指令Eがセットされる。
して、今度は、カウンタ19−2が減カウント可能とな
り、出力レジスタ21は指令りを出力し、カウンタ19
−1に回転E11”n4がセットされたのち指令バッフ
ァ22に指令Eがセットされる。
以上の動作のくり返しにより、最後に111令2によf
i nj回転が完了すると全ステップの一連のftfl
l mi動作が完了し、指令Aによりサーボ系全体が停
止の状態となる。
i nj回転が完了すると全ステップの一連のftfl
l mi動作が完了し、指令Aによりサーボ系全体が停
止の状態となる。
本実施例においては、サーボ系の制御情報は、すベテマ
イクロプロセッサシステムが発生するため、サーボ系の
什様変幀等に%lL、てt、1、ノログラムを変更する
ことによって対処することがijJ能である。すなわち
、従来のようにノ・−ドウエア部分の変更を行々うこと
なく、大幅な指令内容等の変更が可能である。オた、カ
ウンタ19−1.19−2および指令信号の次ステツノ
に対応する切替えは、一方のカウンタのカウントアツプ
によって自動的に行表われ、プログラムの介入なしに切
替可能である。従って、マイクロプロセッサシステムの
割込処理が簡単であp1割込受付時間の制限が緩和され
る。
イクロプロセッサシステムが発生するため、サーボ系の
什様変幀等に%lL、てt、1、ノログラムを変更する
ことによって対処することがijJ能である。すなわち
、従来のようにノ・−ドウエア部分の変更を行々うこと
なく、大幅な指令内容等の変更が可能である。オた、カ
ウンタ19−1.19−2および指令信号の次ステツノ
に対応する切替えは、一方のカウンタのカウントアツプ
によって自動的に行表われ、プログラムの介入なしに切
替可能である。従って、マイクロプロセッサシステムの
割込処理が簡単であp1割込受付時間の制限が緩和され
る。
本発明は、サーボ系の定数、例えば負荷慣性が大幅に異
りつだ揚台等においても、プログラムによって対処する
ことができるから融通性に富み、良好力制御を行ガうこ
とができ、しかもハード部分の構成にf11g単で部品
点数も少なくて足りる。例えば、活字式プリンタの活字
選択サーボ系に応用すれば、多くの種類の活字があって
、それぞれの慣性モーメントが大きく異なるようガ場合
においても、活字に対応して指令信号を変化させること
が可能であり、種々の活字を最適の状轢で使用すること
ができる。
りつだ揚台等においても、プログラムによって対処する
ことができるから融通性に富み、良好力制御を行ガうこ
とができ、しかもハード部分の構成にf11g単で部品
点数も少なくて足りる。例えば、活字式プリンタの活字
選択サーボ系に応用すれば、多くの種類の活字があって
、それぞれの慣性モーメントが大きく異なるようガ場合
においても、活字に対応して指令信号を変化させること
が可能であり、種々の活字を最適の状轢で使用すること
ができる。
第1図は従来のサーボ系の制御指令回路の一例を示すブ
ロック図、第2図は上記従来例の制御指令回路部の一例
を示すブロック図、第3図は上記従来例の減算カウンタ
の内容と指令信号との関係の一例を示す図、v24図は
本発明の一実殉例を示す一部論理回路図を含むブロック
図、第5図はFα″/)A 記実施例における各ステップの指令信号と回転数との関
係を示す図、第6図は上G「1実施例における各レジス
タおよびカウンタの内容および割込信号の状態等を示す
タイムチャートである。 サーボモータ、5・・・センサ、6・・・割込信号、7
・・・コントロールパス、8・・・データバス、()・
・・指令(+T号、10・・・応答信)、>、19・・
・インターバルタイマ、19−1・・・第1のカウンタ
、19−2・・・第2のカウンタ、20・・・[)−1
1iノリツブ70ツン0.21・・・出力レジスタ、2
2・・・指令バッファレジスタ、23゜24・・・オア
グー)、30・・・指令信号設’11−・やルス、31
・・・籾量設定パルス、32・・・インバータ。 代理人弁理士 住 [11俊 宗 7(11
ロック図、第2図は上記従来例の制御指令回路部の一例
を示すブロック図、第3図は上記従来例の減算カウンタ
の内容と指令信号との関係の一例を示す図、v24図は
本発明の一実殉例を示す一部論理回路図を含むブロック
図、第5図はFα″/)A 記実施例における各ステップの指令信号と回転数との関
係を示す図、第6図は上G「1実施例における各レジス
タおよびカウンタの内容および割込信号の状態等を示す
タイムチャートである。 サーボモータ、5・・・センサ、6・・・割込信号、7
・・・コントロールパス、8・・・データバス、()・
・・指令(+T号、10・・・応答信)、>、19・・
・インターバルタイマ、19−1・・・第1のカウンタ
、19−2・・・第2のカウンタ、20・・・[)−1
1iノリツブ70ツン0.21・・・出力レジスタ、2
2・・・指令バッファレジスタ、23゜24・・・オア
グー)、30・・・指令信号設’11−・やルス、31
・・・籾量設定パルス、32・・・インバータ。 代理人弁理士 住 [11俊 宗 7(11
Claims (1)
- マイクロプロセッサシステムと、該マイクロプロセッサ
システムがデータバスに出力するサーボモータの回転量
をセットし後記する応答信号によって減カウントしカウ
ント値が0になると出力する第1および第2の減算カウ
ンタと、上記両減算カウンタの出力を入力させる第1の
オアr−)と、該第1のオアゲートの出力によって反転
動作するD型フリップフロツノと、前記マイクロゾロセ
ッサシステムがデータバスに出力するサボモータの指令
信号をセットする指令バッファレジスタと、該指令バッ
ファレジスタの出力を入力しf−)信号端子にダート信
号が与えられると入力値を指令信号として出力しf−)
信号がオフするとその時点の入力値をラッチして次にダ
ート信号が与えられるまで継続して指令信号を出力する
出力レジスタと、前記第1のオア回路の出力および前記
マイクロプロセッサシステムから入力する初期設定・ぐ
ルスを入力し出力を前記出力レジスタのダート信号端子
に接続した第2のオアダートと、前記出力レジスタの出
力する指令信号を入力し指令信号に応じてサーボモータ
の回転速度等を制御しサーボモータの回転量に応じた出
力信号を出すセッサの出力信号をサーボモータの回転用
に応じたパルス数の応答信号に変換して前記第1および
第2の減算カウンタに入力させるサーボモータ制御部と
、前記センサとを備えて、前記り型フリップフロップの
正出力によって前記第1の減算カウンタの減カウントを
禁止し、前記り型フリツプフロツプの負出力によって前
記第2の減算カウンタの減カウントを禁止するように接
続し、前記第1又は第2の減算カウンタの内容が0にな
るごとに交〃に他の減算カウンタの減算を可能とすると
共に前記マイクロゾロセッサシステムに割込信号を送用
しかつ前記出力レジスタにe−)信号を送ってその時点
の入力信号を指令信号として出力させ、前記割込信号に
よって前記マイクロプロセッサシステムが前記第1又は
第2の減算カウンタに次のステップの回転量をセットさ
せ、前記割込信号のオフによシ前記出力レジスタがその
時点の入力信号を2ツチしたのちに前記指令バッファレ
ジスタに次のステップの指令信号をセットするように構
成したことを特徴とするサーボ系の制御指令回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16260681A JPS5864507A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | サ−ボ系の制御指令回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16260681A JPS5864507A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | サ−ボ系の制御指令回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5864507A true JPS5864507A (ja) | 1983-04-16 |
| JPS6248843B2 JPS6248843B2 (ja) | 1987-10-15 |
Family
ID=15757784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16260681A Granted JPS5864507A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | サ−ボ系の制御指令回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5864507A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02461U (ja) * | 1988-06-14 | 1990-01-05 |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16260681A patent/JPS5864507A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248843B2 (ja) | 1987-10-15 |
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