JPS5865110A - 理美容用鏡台 - Google Patents

理美容用鏡台

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Publication number
JPS5865110A
JPS5865110A JP16517081A JP16517081A JPS5865110A JP S5865110 A JPS5865110 A JP S5865110A JP 16517081 A JP16517081 A JP 16517081A JP 16517081 A JP16517081 A JP 16517081A JP S5865110 A JPS5865110 A JP S5865110A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
mirror
link
jump ball
jump
bracket
Prior art date
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Granted
Application number
JP16517081A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS614242B2 (ja
Inventor
熊野 勝久
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
Shin Meiva Industry Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Shin Meiva Industry Ltd filed Critical Shin Meiva Industry Ltd
Priority to JP16517081A priority Critical patent/JPS5865110A/ja
Publication of JPS5865110A publication Critical patent/JPS5865110A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は鏡がジャンプボールの傾起動作ト連動して昇降
する理美容用鏡台に関するもので、その目的は被理美容
者の姿をできるだけ多く写るようになし、且蘭単なfe
lt″t’鏡を上下動せしめんとする賜のである。
従来前a向ケ行うようになした理美容用鏡台に於ては鏡
に鏡台に固定され、これ鏡の下部位置に洗面台(ジャン
プボール)を前傾自在にしている。しかしこの方法では
ジャンプボール上部に6株のコック(湯水用ジャンプ、
リンス用等)が配憤されており、このコック類の上方に
鋭の下縁が位置するようにして鏡が固定されているため
理美容椅子に座った被理容者Ifi鏡に写る自分の顔あ
るいは身体の上方部のみしか見ることができない。
本発明にこれに鑑みて洗髪時以外鏡を被理容者が自分の
身体のできるだけ多く写し出される傷を見、満足できる
ように下降位置で保持し1洗髪時ジャンプボールの前傾
に応−じてdを洗髪に支障のないように上昇させるよう
になした鏡。
台を提案するものである。
以下本発明全図示の実施例に基づいて睨明する。
図に於てAは鏡台の本体で、これに通常ジャンプボール
及び鏡の横幅に合わせて両側に対向せしめて側&1.1
會一体に設け、この@’11.11間に図示省略したが
補助用の横桟や支柱あるいはジャンプボール取付用枠、
W!、取付枠、その他必要なものを具備せしめる。そし
てこの本体Aの側板1.1間の下部に於て所要の大きさ
を有するジャンプボール2を傾起自在に設けるが、この
ジャンプボールを前傾して使用状態の時底面となる位*
、1一台に収納した状態で鏡台前面と四−面になるよう
に傾動せしめる。これはジャンプボール2の片側面ある
いは両側面にブラケット61−突設し、(のブラケット
の内端仙に二本のリンク8.4のうちリンク3の一端@
をビン軸Plを介して、またリンク4の一端側を枢潰し
、且之等両リンク8.4の他端?9411&1の西面に
ビン軸PR−P4f介して枢yl#L %上記ブラケッ
ト60内端側にはさらにロッド6の下端をビン軸p、s
′(r介して枢mt、このロッド6の上端ケビン軸P6
ケ介して鏡を昇降せしめるリンクの一部に枢着しいこれ
により鏡を昇降させる時ロッド6、ブラケット6及び二
本のリンク3.4f介してジャンプボール2を傾動せし
めるものである。
またこのジャンプボールの上方位置には湯水混合の調整
コック、シャワーヘッド類やシャンプーリンス液容器を
収納する収納上等f肩する前面パネルP?設ける。この
前向パネルPdジャンプボールの収納時(垂直時)の垂
直向及びジャンプボール収納時の鏡面より奥方向に位置
するようにして本体枠に一体に設ける。
また[7′f上下方向並びに前後方向に摺動自在にして
本体枠に設けるが、との*yrx上下方向にある−いは
鏡台に対して前後方向に摺動時に於ても常に垂直状態管
保持せしめ、望ましくはシャンプボール不使用の収納時
ジャンプボール面を鏡前向とが略同−垂直線上となるよ
うにする。
こσ)舅7にはその裏向側片方もしくは肉憫方にブラケ
ット8v突設し、このブラケットに二本の平行リンクs
、t’sの−S@をビン軸P?。
psy介して枢mL、該リンクの他1fji、@I?ビ
ン軸p9.ptoy介して軸板1に枢着せしめる。
そしてこの下方側のリンク9に上記ロッド6の上端11
!I ?ピン@ P 6 Q介して枢着L1平行リンク
9.10か揺動する時、ロッド6ケ介してジャンプボー
ルを傾起させるように連動ゼしめる。
また本体AKに正逆回転可能なるモータMf具備し1こ
の電動機Mよりベルト、チェノ又は歯車等を介して対向
する側板t’−を間に架設された駆動軸ttf回動せし
めると共にこの駆動軸11の一部にスプロケットホイー
ル(又はシーブ)tmt拘定L1このスプロケットホイ
ールXZ(又にシーブ)にチェノ13(又はワイヤーロ
ープ)t−’!!げ、形チェ713の一端を上記ブラケ
ット3の一部に係看し、他端に[17tバランスさせて
晶型す6ように)くランスウェイトWt−吊垂支持せし
める。
而して上述の如く構成した鏡台に於て、第1−の如く通
常の使用状態りり洗髪を行うためジャンプボール會収納
状態より第2図に示す如く手前方向に傾転させて引き出
さんとする場合、電動機1m勧するスイッチをONにす
ると硯?上昇させる該電動機Mが駆動され、これにより
駆動軸上のスプロケットホィール12f回転させてチェ
7を巻き上けると、このチェ713にバランスウェイト
Wを介してノ(ランスを保って8垂されている鏡は引き
上けられる。こσ)鋭會引き上けるとき、観は二本の平
行リンク9.10がビン軸P9.PIOI−支点として
揺動L1これにより#4.は垂亘状輯を保ちつつ恢退り
ながら上昇すると共に該リンク9の揺動によりビン軸P
6f介してロッド6を引き上げるようになる。
このロッド6の引き上けに1ってシャンプポ−ル2rt
ブラケットに枢着されたリンク8.4のピン軸P8.P
4%−支点としてリンク8.4が上方向に揺1111L
これにて垂直状態より第1図の鎖線の如く傾動し鏡台前
方に突出するものである。同このジャンプボールの傾起
が軽く行えるようにリンク8.4によってバランスを保
つようにな丁こともある。そしてジャンプボール2を起
し本体枠内に納める場合、′#L動機を逆回転するよう
に操作することにより傾動時と反対の作用をしてジャン
プボールは起つとともにIlハ降下り元の状態となる。
この11動機を操作してwlt上昇又は下降させる時、
鏡の最上昇位置及び最下降位置で自動的に停止するよう
リミットスイッチ等が設けられる。
而して本発明による時rimを蜆台本体粋に平行リンク
を介して支持し、この鏡をバランスを保って吊型したチ
ェ7に正逆回転可能な電動機にて駆動するようになして
いるため、この電動機の正逆転の選択的切り換えによっ
て鏡が上昇又は下降せしめられると共にこの平行リンク
とジャンプポールf傾起自在にして支持するリンクとの
間にロンドを介して連Mしているため上記鏡の上昇降下
動作と運動してジャンプボールが軸封せしめられるため
栴成が簡単で動作か確笑であると共にシャンブボール不
使用の収納時、た 1m!?従来品に比べさらに降下しξ位置で保持できる
のて、被理容者の姿を工り多く写し1e丁ことかできる
と共にコック類等が露出していないので外観に美しく、
又親王下式であるため鏡台の横方向に嵩高くならない寺
の利点を有する。
4 追加の関係 原発間(%顧昭158−92842、特公昭fi6−1
1448号)は碗の昇降ジャンプボールの傾起運動を夫
々シリンダにて行なわしめているが、本発明は正逆回転
可能な電動機とリンク機構にて鏡の昇降とジャンプボー
ルの傾起とを連動して行なわしめるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は正面図、第2図は抗髪時ジャンプボールを引き
出した状態q)正面図、第8図は鏡台の側面図、第4図
にジャンプボール支持部の詳細図、第6図rt親支持部
の詳細図、第6図にジャンプボールと貌との関係を示す
pR伐説#14図、第7崗、第8図はリンク部の正面図
で、第7図にジャンプポール支持剤のリンクt1また第
8図に鏡支持用のリンクを夫々示すもので66゜l 、
 、 、餉敬 209.ジャンプボール 8.40.リンク 690.ブラケット 600.ロンド ア00.鏡 800.ブラケット 9+l110.リンク 1106.駆動軸 1.2− + 、スプロケットホイールls0.チェン Wol、バランスウェイト ■10.電動機 Ao、、11台の本体 PI−%−pto、、ビン軸 特許出願人   新明和工芸株式会社 代理人 林  清′−゛) 、 Pi−ノ:; s19) wX5″・・。 拳1 /v

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 鏡台本体枠の対向する輪板間に、二本のリンクの一端を
    ジャンプボールl1lIi]に突設したブラケットの両
    端部に次て夫々枢着L1且リンクの他端? l1lj板
    に夫々枢着し、手前方向に引き出し可能状1[Kして傾
    転自在なるジャンプボールを設け、又このジャンプボー
    ル上方位の@6間に収納時のジャンプボール上端と硯下
    縁とが接するようKして鏡を配し1且該鏡表面にブラケ
    ットケ突設L1このブラケットに本体の側板に枢着され
    た二本の平行リンクの一端を枢着すると共に上記鏡をバ
    ランスウェイトラ具備しfcチェンにて吊型支持し、こ
    のチェノを正逆転可能なるモータにて躯Mして鏡管昇降
    させ、鏡支持用のリンクとジャンプボール支持用のリン
    ク間にロッド管埋て連結しジャンプボールの傾起を硯の
    昇降に連動させるようになしたことt%徴とする理美容
    用鏡台。
JP16517081A 1981-10-15 1981-10-15 理美容用鏡台 Granted JPS5865110A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16517081A JPS5865110A (ja) 1981-10-15 1981-10-15 理美容用鏡台

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16517081A JPS5865110A (ja) 1981-10-15 1981-10-15 理美容用鏡台

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5865110A true JPS5865110A (ja) 1983-04-18
JPS614242B2 JPS614242B2 (ja) 1986-02-07

Family

ID=15807183

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP16517081A Granted JPS5865110A (ja) 1981-10-15 1981-10-15 理美容用鏡台

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JP (1) JPS5865110A (ja)

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Publication number Publication date
JPS614242B2 (ja) 1986-02-07

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