JPS5865322A - 軸受装置 - Google Patents
軸受装置Info
- Publication number
- JPS5865322A JPS5865322A JP16095281A JP16095281A JPS5865322A JP S5865322 A JPS5865322 A JP S5865322A JP 16095281 A JP16095281 A JP 16095281A JP 16095281 A JP16095281 A JP 16095281A JP S5865322 A JPS5865322 A JP S5865322A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling
- main shaft
- cooling pipe
- bearing
- lubricating oil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C37/00—Cooling of bearings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水力発電所用水車およびオンプ水車等(二使
用される禰受装賑に関する。
用される禰受装賑に関する。
水力発奄月水車およびポンプ水車の軸受のように、主軸
の凋速か大きい上、軸受負荷が大きい場合4Eは、潤滑
油が昇温し摩!lA摺動面の油膜保持力減少等の輪受性
能−低下をきたし易い。従来の軸受装置において、$l
Wおよび第2図に一不すよう1:軸受メタル5%:支持
°rる軸受台6の下部に設けられた油槽2の内部に冷却
管4を主軸lの周方向に沿うような方何に配管し、この
冷却管4に通水する事仁よって油4I杓の潤滑−油の冷
却1行なつ工いπ。油槽内の潤滑油3は、軸のU転によ
り、第2因の一破線の矢印で示すような王癩同も局方向
の旋地流れを起こすが冷却管4の管軸は、潤滑油の流れ
に沿う方何に配管されているので、潤滑油3から冷却管
4の管壁への熱伝R率か悪く、濶滑禰の昇温か増大し、
軸受の油膜保持力低)をきたし、軸受性能が低下する傾
向がある。潤滑油の昇iiを防<4′−は、冷却効果を
上げるためζ=冷却管長を長くするが、この結果必然的
に油槽、軸受支持台等も大きくなり、軸受装置に大きな
9!間か必要となるため、構造的経済的(二好ましくな
い。特に最近の^落差尚迷人容量の水力発電用水車およ
びポンプ水車では、機械の構造全体は、むしろ小型化す
る#同のため、油槽(二冷却管を配設する十分なスペー
スta保することが困難となり不利である。
の凋速か大きい上、軸受負荷が大きい場合4Eは、潤滑
油が昇温し摩!lA摺動面の油膜保持力減少等の輪受性
能−低下をきたし易い。従来の軸受装置において、$l
Wおよび第2図に一不すよう1:軸受メタル5%:支持
°rる軸受台6の下部に設けられた油槽2の内部に冷却
管4を主軸lの周方向に沿うような方何に配管し、この
冷却管4に通水する事仁よって油4I杓の潤滑−油の冷
却1行なつ工いπ。油槽内の潤滑油3は、軸のU転によ
り、第2因の一破線の矢印で示すような王癩同も局方向
の旋地流れを起こすが冷却管4の管軸は、潤滑油の流れ
に沿う方何に配管されているので、潤滑油3から冷却管
4の管壁への熱伝R率か悪く、濶滑禰の昇温か増大し、
軸受の油膜保持力低)をきたし、軸受性能が低下する傾
向がある。潤滑油の昇iiを防<4′−は、冷却効果を
上げるためζ=冷却管長を長くするが、この結果必然的
に油槽、軸受支持台等も大きくなり、軸受装置に大きな
9!間か必要となるため、構造的経済的(二好ましくな
い。特に最近の^落差尚迷人容量の水力発電用水車およ
びポンプ水車では、機械の構造全体は、むしろ小型化す
る#同のため、油槽(二冷却管を配設する十分なスペー
スta保することが困難となり不利である。
本発明の目的は、軸受にもうけられた油槽内の冷却管を
、主軸の回転(−よる潤滑油の流れ方向と交差するよう
に配管することによI)、冷却効果の高い軸受装置を提
供すること1二ある。
、主軸の回転(−よる潤滑油の流れ方向と交差するよう
に配管することによI)、冷却効果の高い軸受装置を提
供すること1二ある。
以下本発明の一実施例について、11143図を参照し
て説明する。第3図は、本発明の軸受装置(二配管され
工いる冷却管の平lf!]%r:示す。実線の矢印は。
て説明する。第3図は、本発明の軸受装置(二配管され
工いる冷却管の平lf!]%r:示す。実線の矢印は。
主軸lの回転方向!示す。破線の矢印は、主軸lの回転
により油槽−2内の潤滑油3の凍れ方向を示す。qlは
流入冷却水蓋、qOは流出冷却水il[′Ik−示す・
冷却管4は潤滑油3の流れ方向と冷却管の管軸とが交差
するように、主軸lの同心円な中心縁として円筒方向へ
螺旋状に配管されている。
により油槽−2内の潤滑油3の凍れ方向を示す。qlは
流入冷却水蓋、qOは流出冷却水il[′Ik−示す・
冷却管4は潤滑油3の流れ方向と冷却管の管軸とが交差
するように、主軸lの同心円な中心縁として円筒方向へ
螺旋状に配管されている。
このように冷却tを、主軸の回転によって主軸絢方向に
流れる潤滑油と交(するようζ:配管がなされた軸受装
置では、軸受メタル5と主軸1との摺動部に犀84二よ
り発生した熱が潤滑油1伝わり、冷却管を通じ6月」水
へ伝わる際、ai屑佃が冷却管内の流体と交差するよう
に流れるので、截滑油から冷却管管壁への熱伝率が高く
軸受性能を筒める牛が可能となる。熱伝達率と冷却水の
流わと潤滑油の流れとの交差する角度の関係は第41J
および第5図に示すとおり、角敷が大きいほど熱伝S率
は大きくなる0したがって、交差角寝を大きくとる1#
(二よって冷却効果を30〜50%高めることが可能と
なる。
流れる潤滑油と交(するようζ:配管がなされた軸受装
置では、軸受メタル5と主軸1との摺動部に犀84二よ
り発生した熱が潤滑油1伝わり、冷却管を通じ6月」水
へ伝わる際、ai屑佃が冷却管内の流体と交差するよう
に流れるので、截滑油から冷却管管壁への熱伝率が高く
軸受性能を筒める牛が可能となる。熱伝達率と冷却水の
流わと潤滑油の流れとの交差する角度の関係は第41J
および第5図に示すとおり、角敷が大きいほど熱伝S率
は大きくなる0したがって、交差角寝を大きくとる1#
(二よって冷却効果を30〜50%高めることが可能と
なる。
次に本発明の他の実施例C二ついて第6図、第7図を参
照して説明する。
照して説明する。
第6図は、本発明の軸受瓢麹に配管されている冷却管の
平面図を示す。実線の矢印は主軸lの回転1中11に:
示す。破線の矢印は主軸lの1転(二よる油槽2内の潤
滑油3の流れ方向を示す。qlは流入冷却水量、qOは
流出冷却水量を示す。冷却管4は潤滑油3の流れ方向と
冷却管4の管軸とが交差するよう仁、主軸lを中心≦二
放射状に配管されている。
平面図を示す。実線の矢印は主軸lの回転1中11に:
示す。破線の矢印は主軸lの1転(二よる油槽2内の潤
滑油3の流れ方向を示す。qlは流入冷却水量、qOは
流出冷却水量を示す。冷却管4は潤滑油3の流れ方向と
冷却管4の管軸とが交差するよう仁、主軸lを中心≦二
放射状に配管されている。
前記のようζ:配管がなされた軸受装置では、軸受メタ
ル5と主軸lとの摺動部にJll I[(=より発生し
た熱が1i4f#油3に伝わり、冷却管4内の冷却水が
IIf#油の流れと交差する工うζユ流れるので、潤滑
油3から冷却水への熱伝達率が^く、よって前記の実施
例と同様の効果が得られる。
ル5と主軸lとの摺動部にJll I[(=より発生し
た熱が1i4f#油3に伝わり、冷却管4内の冷却水が
IIf#油の流れと交差する工うζユ流れるので、潤滑
油3から冷却水への熱伝達率が^く、よって前記の実施
例と同様の効果が得られる。
第7図は1本発明の軸受製麹C二配管されている冷却管
の平面な示す。実線の矢印は主軸lの1転方向を示す。
の平面な示す。実線の矢印は主軸lの1転方向を示す。
破線の矢印は主軸l(り回転による油槽2内の潤滑油3
の凍れ方向な示す。qlは流入冷却水量、qoi求流出
冷却水at’示す。冷却t4は潤滑油3の流れ方向と冷
却管4の管軸とが交差するように、冷却管群を玉軸IY
:中心に放射状仁装置し、隣接する冷却管群tバイブで
つないである。
の凍れ方向な示す。qlは流入冷却水量、qoi求流出
冷却水at’示す。冷却t4は潤滑油3の流れ方向と冷
却管4の管軸とが交差するように、冷却管群を玉軸IY
:中心に放射状仁装置し、隣接する冷却管群tバイブで
つないである。
前記のように配管がなされた軸受装置では、軸受メタル
5と主軸lとの摺動部仁M線により発圧した熱が潤滑油
3に伝わり、冷却w4円の冷却水が&!滑油3の流れと
交差するように流れるので。
5と主軸lとの摺動部仁M線により発圧した熱が潤滑油
3に伝わり、冷却w4円の冷却水が&!滑油3の流れと
交差するように流れるので。
潤滑油3から冷却水への熱伝達率が市く、よって前記の
実施例と同頓の幼果が優られる。
実施例と同頓の幼果が優られる。
さらに本発明の他の実施例について第8図、第9因を一
照して説明する。第8図は本宛。明の軸受装置に配管さ
れている冷却管の平面図を示す。第9図は本発明の軸受
装置に配管されている冷却管の斜視図を示す。実線の矢
印は主軸1の回軸方向を示す・破線の矢印は主軸1の回
転6二よる油槽2内の潤滑油3の訛れ方向を示す。qi
#を流入冷却水散、q司流出冷却水量な示す。冷却管4
は潤滑油3の泳れ方向と冷却管4の管軸とが交差するよ
うに、王軸方向仁平行仁配管されている。
照して説明する。第8図は本宛。明の軸受装置に配管さ
れている冷却管の平面図を示す。第9図は本発明の軸受
装置に配管されている冷却管の斜視図を示す。実線の矢
印は主軸1の回軸方向を示す・破線の矢印は主軸1の回
転6二よる油槽2内の潤滑油3の訛れ方向を示す。qi
#を流入冷却水散、q司流出冷却水量な示す。冷却管4
は潤滑油3の泳れ方向と冷却管4の管軸とが交差するよ
うに、王軸方向仁平行仁配管されている。
前記のように配管がなされた軸受5に&では、軸受メタ
ル5と主軸lとの摺動部に摩擦によ、り発生した熱が潤
滑油3に伝わり、冷却管4内の冷却水が潤滑油3の流れ
と交差するように流れるので、潤滑油3から冷却水への
熱伝達率が高く−1よって前記の実施例と同様の効果か
祷られる。
ル5と主軸lとの摺動部に摩擦によ、り発生した熱が潤
滑油3に伝わり、冷却管4内の冷却水が潤滑油3の流れ
と交差するように流れるので、潤滑油3から冷却水への
熱伝達率が高く−1よって前記の実施例と同様の効果か
祷られる。
次に本発明の他の実施例について第1(i図、第11図
1/#照して説明する。第1O図は、本発明の軸受[1
14:、配管されている冷却管の斜視図である。フィン
を設けた冷却管は、従来の冷却管よりも、伝島表面積が
多くなり冷却効果が高く、しかも前記のように冷却管を
配管することにより、冷却管4内の冷却水がI11滑油
3の流れと交差するように流れるので、潤滑油3から冷
却管管壁への熱伝達率およびフィン効率も高めらる。
1/#照して説明する。第1O図は、本発明の軸受[1
14:、配管されている冷却管の斜視図である。フィン
を設けた冷却管は、従来の冷却管よりも、伝島表面積が
多くなり冷却効果が高く、しかも前記のように冷却管を
配管することにより、冷却管4内の冷却水がI11滑油
3の流れと交差するように流れるので、潤滑油3から冷
却管管壁への熱伝達率およびフィン効率も高めらる。
第11図は、フィンな設けた冷却管の熱伝達率と冷却水
の流れと潤滑油の流れとの交差する角度の関係な示すグ
ラフ。破線は、フィンを設けた冷却管の場合の特性【示
し、実線は、フィンを設けない冷却管の場合の特性を示
す。角度が大きいほど、熱伝達率は大きく、フィンを設
けた冷却管の方が、フィンを設けない冷却管より熱伝達
率は大きくなる。これにより前記の実施例と向様の効果
が得られる。
の流れと潤滑油の流れとの交差する角度の関係な示すグ
ラフ。破線は、フィンを設けた冷却管の場合の特性【示
し、実線は、フィンを設けない冷却管の場合の特性を示
す。角度が大きいほど、熱伝達率は大きく、フィンを設
けた冷却管の方が、フィンを設けない冷却管より熱伝達
率は大きくなる。これにより前記の実施例と向様の効果
が得られる。
以上説明したように、従来の軸受装置の欠Ak除去する
ため、軸受にもうけられた油411内の冷却管t、主軸
の一転による潤滑油の流れ方何と交差するように配設す
ることにより冷却効果が^く軸受性能の高い軸受装置を
得ることができる。
ため、軸受にもうけられた油411内の冷却管t、主軸
の一転による潤滑油の流れ方何と交差するように配設す
ることにより冷却効果が^く軸受性能の高い軸受装置を
得ることができる。
tII&l因は、従来の軸受装置の縦断面図、第2図は
、従来の軸受装k(二配管されている冷却管の平曲図。 第3図は、本発明の軸受装置に配管されている冷却管の
平面図。第4図は、潤滑油の流れと冷却水の流れの関係
¥下す斜視図。第5図は、向−管径の単位長さ当りの熱
伝達率の比を縦軸に、潤滑油の流れと冷却水の流れとの
交差する角[を横軸にとった線図、第6図、第7図およ
び弗8図は1本発明の他の実施例の軸受装置に配管され
ている冷却管の平面図、第9図は、第8図の軸受装置に
配管されている冷却管の斜視図、第仁↓因は、本発明の
他の実施例のフィンを設けた冷却管の斜視図、第晶(8
)はフィン?設けた冷却管の同一管径の単位長さ当りの
熱伝達率の比を縦軸C二、潤滑油の流れと冷却水の流れ
との交差する角度を横軸にとった線図である。− 1−・・・・・主 軸 2・・・・・・油 槽
3・・・・・・#a滑油 4・・・・・・冷却
管5・・・・・・軸受メタル 6・・・・・・軸受
支持台(7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(
ほか1名) 第2図 第3図 第4図 (A) (B)第5図 両度ψ(・。 / 第7図 / li / 第9図
、従来の軸受装k(二配管されている冷却管の平曲図。 第3図は、本発明の軸受装置に配管されている冷却管の
平面図。第4図は、潤滑油の流れと冷却水の流れの関係
¥下す斜視図。第5図は、向−管径の単位長さ当りの熱
伝達率の比を縦軸に、潤滑油の流れと冷却水の流れとの
交差する角[を横軸にとった線図、第6図、第7図およ
び弗8図は1本発明の他の実施例の軸受装置に配管され
ている冷却管の平面図、第9図は、第8図の軸受装置に
配管されている冷却管の斜視図、第仁↓因は、本発明の
他の実施例のフィンを設けた冷却管の斜視図、第晶(8
)はフィン?設けた冷却管の同一管径の単位長さ当りの
熱伝達率の比を縦軸C二、潤滑油の流れと冷却水の流れ
との交差する角度を横軸にとった線図である。− 1−・・・・・主 軸 2・・・・・・油 槽
3・・・・・・#a滑油 4・・・・・・冷却
管5・・・・・・軸受メタル 6・・・・・・軸受
支持台(7317)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(
ほか1名) 第2図 第3図 第4図 (A) (B)第5図 両度ψ(・。 / 第7図 / li / 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11f!1転主軸を支持する軸受メタルを冷却管が配
管された油l1lP1に収納する軸受装置において、冷
却管内の冷却流体の流れか、主軸の回転馬方向と交差す
るよう(:冷却管を配管するこ七【特徴とする軸受装置
。 (2)主軸の同心円を中心線に主軸円周方向へ螺旋状に
冷却管を配管することを特徴とする特許請求の範囲11
11項記載の軸受St。 (3) 主軸を中心に放射状に冷却管を配管すること
を特徴とする特許請求の範!l第1項記載の軸受装置。 (滲 主軸軸方向に平行に冷却管管配管することを特徴
とする特許請求の輪囲Ill順紀−の軸受装置。 (5) 冷却W伸フィンを設けたことを特徴とする特
許請求のI@sI&&1項ないし第4項記載の軸受装置
−0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16095281A JPS5865322A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 軸受装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16095281A JPS5865322A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 軸受装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865322A true JPS5865322A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=15725742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16095281A Pending JPS5865322A (ja) | 1981-10-12 | 1981-10-12 | 軸受装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865322A (ja) |
-
1981
- 1981-10-12 JP JP16095281A patent/JPS5865322A/ja active Pending
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