JPS5865449A - 複写機の表示装置 - Google Patents
複写機の表示装置Info
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- JPS5865449A JPS5865449A JP56165142A JP16514281A JPS5865449A JP S5865449 A JPS5865449 A JP S5865449A JP 56165142 A JP56165142 A JP 56165142A JP 16514281 A JP16514281 A JP 16514281A JP S5865449 A JPS5865449 A JP S5865449A
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- 238000003491 array Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 125000004122 cyclic group Chemical group 0.000 description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 101100194326 Caenorhabditis elegans rei-2 gene Proteins 0.000 description 1
- 206010049119 Emotional distress Diseases 0.000 description 1
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
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- 238000010792 warming Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/55—Self-diagnostics; Malfunction or lifetime display
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/20—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat
- G03G15/2003—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat
- G03G15/2014—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat
- G03G15/2039—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for fixing, e.g. by using heat using heat using contact heat with means for controlling the fixing temperature
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、複写設定枚数を表示する表示素子列を有し九
複写機の表示装置に関する。
複写機の表示装置に関する。
通常、複写機においては、電源を投入してから複写可能
になるまで、一定のウオームアツプ時間をとる必要があ
る。これは、定着装置が定着温kに到達するのに、ある
S置時間がかがるからである。ところで、従来の複写機
において、操作者は、ウオームアツプ中細ち複写不可の
状sKあることはわかるにしても、どの位の待ち時間で
複写可能の状態になるかといった判断は、伺ら表示がな
されていないため困−であつ九。
になるまで、一定のウオームアツプ時間をとる必要があ
る。これは、定着装置が定着温kに到達するのに、ある
S置時間がかがるからである。ところで、従来の複写機
において、操作者は、ウオームアツプ中細ち複写不可の
状sKあることはわかるにしても、どの位の待ち時間で
複写可能の状態になるかといった判断は、伺ら表示がな
されていないため困−であつ九。
このため、時間が無駄になったり、精神的苦痛を受ける
という欠点がめった。
という欠点がめった。
本発明は上記の欠点に鑑みてなされたもので、定着装置
が定着温度に這しておらず、複写不可の状態にあるとき
、定着温度若しくは足着温度に到達するまでの時間に対
応して、表示素子列を点燈させることにより、複写可能
な状態になるまでの待ち時間等を容易に判断し得るよう
にし九ものである。
が定着温度に這しておらず、複写不可の状態にあるとき
、定着温度若しくは足着温度に到達するまでの時間に対
応して、表示素子列を点燈させることにより、複写可能
な状態になるまでの待ち時間等を容易に判断し得るよう
にし九ものである。
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明に係る複写機の表示装置の一実施例の電気的構
成を示す接続図である・図において、10は操作部、2
0は制御部、80はラインデコーダ、40は表示素子列
、61ri温度検出器、62は増幅器、68はアナログ
・ディジタル変換器(以下、AD変換器と記す)である
、操作部10は、第2図に示すように操作者によって情
報人力のできる複写枚数設定押釦11%複写開始押釦1
2及びストップ・クリヤ押釦18より構成されている。
は本発明に係る複写機の表示装置の一実施例の電気的構
成を示す接続図である・図において、10は操作部、2
0は制御部、80はラインデコーダ、40は表示素子列
、61ri温度検出器、62は増幅器、68はアナログ
・ディジタル変換器(以下、AD変換器と記す)である
、操作部10は、第2図に示すように操作者によって情
報人力のできる複写枚数設定押釦11%複写開始押釦1
2及びストップ・クリヤ押釦18より構成されている。
11写枚数設定押釦11は速写枚数設定の丸めに使用す
る押輪。
る押輪。
複写開始押釦12は複写動作を開始させるための押釦、
ストップ・クリヤ押釦18は複写動作の停止ないし複写
設定枚数をクリヤするための押釦である。制御部20は
、操作i%1s10及びその他の部分からの信号を受け
、各部に必要な制御信号ないしデータを適宜出力するよ
うに構成されたもので、マイクロコンピュータを用いて
も容易に構成できる。ラインデコーダ80は、4ビツト
構成の2進数をラッチした後、これを16進数に変換し
て負論理で出力するもので、その出力段は、オープンコ
レクタ型のドライバで構成され、各コレクタは出力端0
,1.・・・。
ストップ・クリヤ押釦18は複写動作の停止ないし複写
設定枚数をクリヤするための押釦である。制御部20は
、操作i%1s10及びその他の部分からの信号を受け
、各部に必要な制御信号ないしデータを適宜出力するよ
うに構成されたもので、マイクロコンピュータを用いて
も容易に構成できる。ラインデコーダ80は、4ビツト
構成の2進数をラッチした後、これを16進数に変換し
て負論理で出力するもので、その出力段は、オープンコ
レクタ型のドライバで構成され、各コレクタは出力端0
,1.・・・。
16にそれぞれ接続されている。そして、出力端iを除
く他の出力端T〜11は、それぞれ抵抗R1〜Rrs
k介して、電源電圧+Vでプルアップされた表示素子(
この実施例ではLED)401〜416のカソード肯に
接続されている。LID401〜416でなる表示素子
列40は、第2図に示すように、直線状に配列され、操
作パネルには、各LKD401〜415に対応して、1
〜160連続査号が付されている。
く他の出力端T〜11は、それぞれ抵抗R1〜Rrs
k介して、電源電圧+Vでプルアップされた表示素子(
この実施例ではLED)401〜416のカソード肯に
接続されている。LID401〜416でなる表示素子
列40は、第2図に示すように、直線状に配列され、操
作パネルには、各LKD401〜415に対応して、1
〜160連続査号が付されている。
温度検出器61は、温度制御される定着装置の定着部の
温Flt+:、熱電対、サーミスタ等の温度センサによ
り検出し、電圧信号に変換して出力するもので、その出
力電圧は、増幅器62で適宜増幅された後、AD変換器
58に導かれている。AD変換器68は、このアナログ
電圧をディジタル化し、制御部20へ送出する。尚、本
実施例では定着装置内の温度が所定の定着温′度に達し
たとき、AD変換器58の出力が最大値(例えば、11
11)となるように、前記増幅@62のオフセット量及
び増幅率が調整されている。
温Flt+:、熱電対、サーミスタ等の温度センサによ
り検出し、電圧信号に変換して出力するもので、その出
力電圧は、増幅器62で適宜増幅された後、AD変換器
58に導かれている。AD変換器68は、このアナログ
電圧をディジタル化し、制御部20へ送出する。尚、本
実施例では定着装置内の温度が所定の定着温′度に達し
たとき、AD変換器58の出力が最大値(例えば、11
11)となるように、前記増幅@62のオフセット量及
び増幅率が調整されている。
制御部20は、AD変換器68の出力が上記最大値にな
るまでの間は、AD変換器58の出力とその値以下の値
(例えは、AD変換器68の出力が1100であれば、
0000.0001゜0010.0011.・・・・・
・、1011.1100 の値)を、LID401〜4
15tダイナミックドライブできる程度の比較的高速の
周期で、ラインデコーダ80に送出し、ウオームアツプ
終了前は、IN写設定枚数等の1直を出力しないように
なっている(従って、AD変換器68の出力が1100
であれば、LID401〜412がダイナミック点燈さ
れる)。更に、この制御部20は、AD変換器58の出
力が最大値に達すると、これ全判別してラインデコーダ
80への出力内容全変更し、出力値が例えば1秒毎に変
更される程度の周期で%0000〜1111を循環的に
出力するものである。
るまでの間は、AD変換器58の出力とその値以下の値
(例えは、AD変換器68の出力が1100であれば、
0000.0001゜0010.0011.・・・・・
・、1011.1100 の値)を、LID401〜4
15tダイナミックドライブできる程度の比較的高速の
周期で、ラインデコーダ80に送出し、ウオームアツプ
終了前は、IN写設定枚数等の1直を出力しないように
なっている(従って、AD変換器68の出力が1100
であれば、LID401〜412がダイナミック点燈さ
れる)。更に、この制御部20は、AD変換器58の出
力が最大値に達すると、これ全判別してラインデコーダ
80への出力内容全変更し、出力値が例えば1秒毎に変
更される程度の周期で%0000〜1111を循環的に
出力するものである。
このような構成における本発明の動作を次に説明する。
複写機の電源投入と同時に定着装置に設けられた温度制
御回路が作動し、定着部の温度が上昇する。温度検出器
61は、常時この温11:を検出しており、その温度は
、増幅1s62、AD変換器68を介して、正規化され
た値で制御部20に与えられる。尚、電源投入時の初期
温度は、常に一定値とは限らない(周囲温度によって異
なる)が、このことは何らの支障も生じない。制御部2
0は、検出された温度が定着温度より低いこと(即ちム
D変換568の出力が1111に達しないこと)を確認
し、LID401〜416のダイナミックドライブ用信
号を、ラインデコーダ80に出力する。ラインデコ−ダ
80Fi、この入力データを16進数にデコードし、そ
の出力をLID4G1〜416のカンードに与える。従
って、温暖上昇に応じて、LFjD401〜416の点
燈素子数が増加する。定着部の温度が定着温度に達する
と、AD変換468の出力が1111になるので、制御
部20はこれを判別し、0000〜1111 t−循環
的に出力する。
御回路が作動し、定着部の温度が上昇する。温度検出器
61は、常時この温11:を検出しており、その温度は
、増幅1s62、AD変換器68を介して、正規化され
た値で制御部20に与えられる。尚、電源投入時の初期
温度は、常に一定値とは限らない(周囲温度によって異
なる)が、このことは何らの支障も生じない。制御部2
0は、検出された温度が定着温度より低いこと(即ちム
D変換568の出力が1111に達しないこと)を確認
し、LID401〜416のダイナミックドライブ用信
号を、ラインデコーダ80に出力する。ラインデコ−ダ
80Fi、この入力データを16進数にデコードし、そ
の出力をLID4G1〜416のカンードに与える。従
って、温暖上昇に応じて、LFjD401〜416の点
燈素子数が増加する。定着部の温度が定着温度に達する
と、AD変換468の出力が1111になるので、制御
部20はこれを判別し、0000〜1111 t−循環
的に出力する。
これに応じて1表示素子列40も、点燈位置が順次にシ
フトする循環点燈に移行する。この状態になると、制御
4112Gは、操作部10から、複写設定枚数等の入力
を受は付ける。操作者は、表示素子列40の循環点燈f
:確認して複写可能な状態であることを知り、複写枚数
設定し、その後複写開始を命令する0例えば、複写設定
枚数が12であれば、11D412 が点燈したときに
複写枚数設定押釦11を押し、次に複写開始押釦12を
押す・複写枚数設定押釦11が押されると、複写設定枚
数121に示すbgo4tg feけの連続点燈となり
、す写開始後は、1枚の儀写が終了する毎に点燈素子が
下位のLICD と移行し、複写残り枚数を表示する。
フトする循環点燈に移行する。この状態になると、制御
4112Gは、操作部10から、複写設定枚数等の入力
を受は付ける。操作者は、表示素子列40の循環点燈f
:確認して複写可能な状態であることを知り、複写枚数
設定し、その後複写開始を命令する0例えば、複写設定
枚数が12であれば、11D412 が点燈したときに
複写枚数設定押釦11を押し、次に複写開始押釦12を
押す・複写枚数設定押釦11が押されると、複写設定枚
数121に示すbgo4tg feけの連続点燈となり
、す写開始後は、1枚の儀写が終了する毎に点燈素子が
下位のLICD と移行し、複写残り枚数を表示する。
*写がすべて終了すると、複写設定枚数表示、即ち、L
ID412の点燈状騰に戻る。
ID412の点燈状騰に戻る。
第8図は本発明の他の実施例を示す電気的接続図で、第
1図のものが温暖上昇を表示するのに対し、第8因のも
のは所定の定着温度に達するまでの待機時間を表示する
ように構成したものである。第8図において、第1図と
同一部分には同一符号を付した。ところで、1健制御さ
れる定着装置の定着部(ローラ)の@度は、第4図に示
すように、経過時間と共に蛍化する。
1図のものが温暖上昇を表示するのに対し、第8因のも
のは所定の定着温度に達するまでの待機時間を表示する
ように構成したものである。第8図において、第1図と
同一部分には同一符号を付した。ところで、1健制御さ
れる定着装置の定着部(ローラ)の@度は、第4図に示
すように、経過時間と共に蛍化する。
この温t%性は、厳密には周囲温度の影響を受け、必ず
しも一様ではないが、温度制御装置の能力次第では、実
質上周囲温暖に関係なく一様であるとみなすことができ
る。このような温度時性において、定着部1[T@に達
するときの時刻It・とすると、温1jTxがT・にな
るまでに要する時間は・この温度曲線より、温度Txに
対する時点txt求め、t・−txf求めることによっ
て、知ることができる。温度・時間変換器61は、この
温f%性曲IIをテーブル化して配憶しており、ムD変
換!6gの出力より先ず温暖txt求め、次に上記テー
ブルを参照して時刻txf求め、これを電圧信号に変換
して出力し、減算器62はtxを受け、t・−txを演
算して、その値を制御部20へ送出する。制御s20は
、減算器62の出力を表示値に適する値に変換して、L
KD401〜416 を駆動するのに適し良信号を、ラ
インデコーダ80に送出する。例えば、通常考えられる
状況での最大待ち時間が6分でめったとすれば、6分が
LED416 の点燈に対応するように変換する。従っ
て、ある状況での待ち時間(t・−tx)が8分の場合
には、第1査目からs6査目までのIJD401〜40
6がダイナミック点燈され、温度の上昇につれて、その
数が増加する。尚、この場合r11つのLED点fIl
は、20秒間の時間幅を有することになる・上述の定着
可能温暖に達す、6までの時間計数回路部分は、第8図
の構成に限る必要はない・例えば、加熱パワーが大きく
、第4図に示す時性曲線の温暖上昇曲線部分を直線で近
似しても実質上問題のない場合は、第5図に示すように
プリセットカウンタ71、ディジタル比較器72、カウ
ンタ78より構成した残り待機時間計数回路を用いても
よい。第6図中、プリセットカウンタ7[には、制御部
20の制御の下に、AD変換器58の出力D(Tりがプ
リセットされ、そこから、比較的高速のクロックφのカ
ウントが開始される。このプリセットカウンタ710カ
ウント値は、比較器72に導かれ、そこで、定着温度に
対応した値D(T・)と比較される。
しも一様ではないが、温度制御装置の能力次第では、実
質上周囲温暖に関係なく一様であるとみなすことができ
る。このような温度時性において、定着部1[T@に達
するときの時刻It・とすると、温1jTxがT・にな
るまでに要する時間は・この温度曲線より、温度Txに
対する時点txt求め、t・−txf求めることによっ
て、知ることができる。温度・時間変換器61は、この
温f%性曲IIをテーブル化して配憶しており、ムD変
換!6gの出力より先ず温暖txt求め、次に上記テー
ブルを参照して時刻txf求め、これを電圧信号に変換
して出力し、減算器62はtxを受け、t・−txを演
算して、その値を制御部20へ送出する。制御s20は
、減算器62の出力を表示値に適する値に変換して、L
KD401〜416 を駆動するのに適し良信号を、ラ
インデコーダ80に送出する。例えば、通常考えられる
状況での最大待ち時間が6分でめったとすれば、6分が
LED416 の点燈に対応するように変換する。従っ
て、ある状況での待ち時間(t・−tx)が8分の場合
には、第1査目からs6査目までのIJD401〜40
6がダイナミック点燈され、温度の上昇につれて、その
数が増加する。尚、この場合r11つのLED点fIl
は、20秒間の時間幅を有することになる・上述の定着
可能温暖に達す、6までの時間計数回路部分は、第8図
の構成に限る必要はない・例えば、加熱パワーが大きく
、第4図に示す時性曲線の温暖上昇曲線部分を直線で近
似しても実質上問題のない場合は、第5図に示すように
プリセットカウンタ71、ディジタル比較器72、カウ
ンタ78より構成した残り待機時間計数回路を用いても
よい。第6図中、プリセットカウンタ7[には、制御部
20の制御の下に、AD変換器58の出力D(Tりがプ
リセットされ、そこから、比較的高速のクロックφのカ
ウントが開始される。このプリセットカウンタ710カ
ウント値は、比較器72に導かれ、そこで、定着温度に
対応した値D(T・)と比較される。
D(Tり=D(T@)となると、比較器72より一致信
号がカウンタ78に与えられる。カウンタ78ri、プ
リセットカウンタ71と同時にクロックφのカウントを
開始しているもので、この一致信号の到来により計数動
作を停止する。そして、このカウンタ780カウント値
が制御部20に読み込まれる。このカウント値はt・−
1xK対応した値でTojり、制御部20は、これから
残りの待機時間を知って、前述と同様にLED401〜
416 にそれを表示させる。このような時間針数は
、制御s20により一定の間隔、又は外部指令により任
意の時点より行なわれる。
号がカウンタ78に与えられる。カウンタ78ri、プ
リセットカウンタ71と同時にクロックφのカウントを
開始しているもので、この一致信号の到来により計数動
作を停止する。そして、このカウンタ780カウント値
が制御部20に読み込まれる。このカウント値はt・−
1xK対応した値でTojり、制御部20は、これから
残りの待機時間を知って、前述と同様にLED401〜
416 にそれを表示させる。このような時間針数は
、制御s20により一定の間隔、又は外部指令により任
意の時点より行なわれる。
尚、低コストでこの時間表示を行うには、周囲の諸条件
にかかわらず、加熱開始後、所定の定着温度に一定時間
(例えば4分)で達するとみなし、単純な分割時間表示
を行うことも可能である。しかしかなりの鎖長が生じる
。又、時間表示の場合、時間を直読できるスケール、あ
るいは数値を表示素子列に付記してもよい、更に、時間
針数回路部分は、制御部20と一体に構成できる。
にかかわらず、加熱開始後、所定の定着温度に一定時間
(例えば4分)で達するとみなし、単純な分割時間表示
を行うことも可能である。しかしかなりの鎖長が生じる
。又、時間表示の場合、時間を直読できるスケール、あ
るいは数値を表示素子列に付記してもよい、更に、時間
針数回路部分は、制御部20と一体に構成できる。
上記各実施例は、温度の上昇につれて点燈素子数が増加
するものであったが、その逆であってもよい。又、定着
温度に達すると、表示素子列40t−直ちに循環点燈さ
せる−のを示したが、定着温度に違すると表示素子列4
00点燈が消え、僚写枚数e足押釦11の付勢で、表示
素子列40の循環点燈を始めさせ、付勢解除で設定させ
るものや、−縦押した時に循環点燈が開始し、二度目に
押すと設定がなされるもの、あるいは、所定の定着温度
に達すると自動的に1枚に設定されるもの等、その設定
の方法は種々ある。
するものであったが、その逆であってもよい。又、定着
温度に達すると、表示素子列40t−直ちに循環点燈さ
せる−のを示したが、定着温度に違すると表示素子列4
00点燈が消え、僚写枚数e足押釦11の付勢で、表示
素子列40の循環点燈を始めさせ、付勢解除で設定させ
るものや、−縦押した時に循環点燈が開始し、二度目に
押すと設定がなされるもの、あるいは、所定の定着温度
に達すると自動的に1枚に設定されるもの等、その設定
の方法は種々ある。
更に1表示素子列40の配列については、直線状に限ら
ず、円環状であってもよい。又、複写残り枚数の代りに
複写済み枚数を表示するように構成してもよい。
ず、円環状であってもよい。又、複写残り枚数の代りに
複写済み枚数を表示するように構成してもよい。
以上説明し九ように、本発明によれば、定着装置が所定
の温度に這して複写可能な状態になるまでに、どの位待
てばよいか知ることができるので、時間の無駄を防げ、
精神的苦痛tも受けない、極めて使い易い複写機を実現
することができる。
の温度に這して複写可能な状態になるまでに、どの位待
てばよいか知ることができるので、時間の無駄を防げ、
精神的苦痛tも受けない、極めて使い易い複写機を実現
することができる。
#I1図は本発明に係る複写機の表示装置の一実施例を
示す電気的Ijk絖図、第2図は第1図の表示装置の操
作部を示す構成図、第8図は本発明の他の実施例を示す
電気的接続図、第4図は定着装置の定着部の温f%性図
、第6図は本発明の更に他の実施例の一部分の構成を示
す電気的接続図である。 10・・・操作部 11・・・複写枚数設定
押釦12・・・複写開始押釦 18・・・ストップ・クリヤ押釦 20・・・制御部 80・・・ラインデコー
ダ40・・・表示素子列 51・・・温[検出器6
2・・・増幅器 58・・・ADf換器61・
・・温度・時間変換器62・・・減算器71・・・プリ
セットカウンタ72・・・ディジタル比較器78・・・
カウンタ %軒出績人 小西六写^工業株式会社 代理人弁理士井島藤治 篤1図 苓2図
示す電気的Ijk絖図、第2図は第1図の表示装置の操
作部を示す構成図、第8図は本発明の他の実施例を示す
電気的接続図、第4図は定着装置の定着部の温f%性図
、第6図は本発明の更に他の実施例の一部分の構成を示
す電気的接続図である。 10・・・操作部 11・・・複写枚数設定
押釦12・・・複写開始押釦 18・・・ストップ・クリヤ押釦 20・・・制御部 80・・・ラインデコー
ダ40・・・表示素子列 51・・・温[検出器6
2・・・増幅器 58・・・ADf換器61・
・・温度・時間変換器62・・・減算器71・・・プリ
セットカウンタ72・・・ディジタル比較器78・・・
カウンタ %軒出績人 小西六写^工業株式会社 代理人弁理士井島藤治 篤1図 苓2図
Claims (4)
- (1) 複写設定枚数を表示する表示素子列を有した
複写機の表示装置において、複写機が定着可能な状態に
ないとき、定着装置の温度に対ゐして前記表示素子列の
点ffi素子数を変化させるように構成した複写機の表
示装置。 - (2) 前記表示素子列の点燈素子数が前記定着装置
の温度上昇に対応して増加するように構成し九ことt−
%黴とする特許請求の範囲第1項記載の複写機の堀示装
置。 - (3) 前記定着装置の温度が定着温度に運したとき
、前記表示素子列を循環点燈させるように構成したこと
t特徴とする特許請求の範囲第1]JI又に第2項記載
の複写機の表示装置。 - (4) 複写設定枚数t−表示する表示素子列を有し
た複写−の表示t&置において、複写−が定着回目状態
にないとき、定yII装置の温度が定着温度に到達する
までの時間に応じて前記表示素子列の点燈索子数を変化
させるように構成した複写機の表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56165142A JPS5865449A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 複写機の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56165142A JPS5865449A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 複写機の表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865449A true JPS5865449A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=15806683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56165142A Pending JPS5865449A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 複写機の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865449A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8968134B2 (en) | 2009-03-09 | 2015-03-03 | Young Su Lee | Power transmission apparatus using a planetary gear |
-
1981
- 1981-10-15 JP JP56165142A patent/JPS5865449A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8968134B2 (en) | 2009-03-09 | 2015-03-03 | Young Su Lee | Power transmission apparatus using a planetary gear |
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