JPS5865470A - ソフトウエア保護回路 - Google Patents
ソフトウエア保護回路Info
- Publication number
- JPS5865470A JPS5865470A JP56164528A JP16452881A JPS5865470A JP S5865470 A JPS5865470 A JP S5865470A JP 56164528 A JP56164528 A JP 56164528A JP 16452881 A JP16452881 A JP 16452881A JP S5865470 A JPS5865470 A JP S5865470A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- encryption
- circuit
- program
- data
- memory
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンビ、−ターシステムにおいて、製造され使
用されるソフトウェアプログラムに対し、暗号化及び復
号化を行なうことによって、プログラムの盗用及び盗視
の防止に関するものである。
用されるソフトウェアプログラムに対し、暗号化及び復
号化を行なうことによって、プログラムの盗用及び盗視
の防止に関するものである。
従来、この種のプログラムの盗用及び盗視に対する防衛
方式としては、大別して2方式ある。第1の方式はプロ
グラムあるいはデータはそのままで、そのプログラム及
びデータに対しての不正アクセスの防止としてハードウ
ェア及びソフトウェアにおいて各種キーワードを4うけ
、第三者がデータ及びプログラムをアクセスする事を、
システム側で監視し禁止する方式であるが、この方式に
おいては各種データ及びプログ2ムに対してもうけた、
キーに対して管理を行なう必要が有るが、第三者による
キーの盗用によp簡単に内容の盗視される欠点が有る。
方式としては、大別して2方式ある。第1の方式はプロ
グラムあるいはデータはそのままで、そのプログラム及
びデータに対しての不正アクセスの防止としてハードウ
ェア及びソフトウェアにおいて各種キーワードを4うけ
、第三者がデータ及びプログラムをアクセスする事を、
システム側で監視し禁止する方式であるが、この方式に
おいては各種データ及びプログ2ムに対してもうけた、
キーに対して管理を行なう必要が有るが、第三者による
キーの盗用によp簡単に内容の盗視される欠点が有る。
又、第2の方式は内容自体を暗号化する方式であるが、
各穫データ及びプログツムに対して暗号化を行なう為デ
ータ及びプログラムの入出力に関連する場所全てに、各
種暗号化装置あるいは回路1に装備する必要が有る。
各穫データ及びプログツムに対して暗号化を行なう為デ
ータ及びプログラムの入出力に関連する場所全てに、各
種暗号化装置あるいは回路1に装備する必要が有る。
上記ニガ式ともデータ及びプログラムとは分離せずに暗
号化及び復号化を行なう為、他のコンビーータシステム
とのiI続において、他系4同一の暗号化及び復号化装
置を必要とし、全て暗号化される為、ファイル管理上特
別な処置が必要でら〉又通信回婦上へ遠出出来ない場合
も生じる欠点を有している。
号化及び復号化を行なう為、他のコンビーータシステム
とのiI続において、他系4同一の暗号化及び復号化装
置を必要とし、全て暗号化される為、ファイル管理上特
別な処置が必要でら〉又通信回婦上へ遠出出来ない場合
も生じる欠点を有している。
本発明は、少なくとも1つのcpuとキャシ島メモリも
含めた、主メモリ間において、1組の暗号化及び復号化
回路をもうけ、更に暗号化及び復号化回路の制御回路と
しての暗号鍵回路tもうける事によって、暗号回路及び
装置の一元化を計〉、更に入出力されるデータに対し、
通信回繰上への退出をも可能とし、ソフトウェアプログ
ラムの盗用及び盗視の防止を容易ならしめる様にした回
路上提供するものである。
含めた、主メモリ間において、1組の暗号化及び復号化
回路をもうけ、更に暗号化及び復号化回路の制御回路と
しての暗号鍵回路tもうける事によって、暗号回路及び
装置の一元化を計〉、更に入出力されるデータに対し、
通信回繰上への退出をも可能とし、ソフトウェアプログ
ラムの盗用及び盗視の防止を容易ならしめる様にした回
路上提供するものである。
本発明は従来のようにデータ及びプログラムを暗号化す
るものではなく、主メそりとcpu間に暗号化及び復号
北回WI&を1組入れ、更に1つの周辺装置と同格な位
置に暗号鍵回路を設置し、プログツム部分のみt暗号化
及び復号化するものである。
るものではなく、主メそりとcpu間に暗号化及び復号
北回WI&を1組入れ、更に1つの周辺装置と同格な位
置に暗号鍵回路を設置し、プログツム部分のみt暗号化
及び復号化するものである。
プログラムの暗号化は、プログラムの命令を主メモリに
書込む場合であシ、まず暗号鍵回路を動作させ、暗号化
回路を動作可能とし、cpuからメモリへの書込み制御
ごとに命令を暗号化し主メモリへ格納する為、対応する
プログラムに関係なく暗号化は行なえ、更にキーをもう
ける必要社ない、又、仁の暗号化されたプログラムの実
行時においてはプログラムの一命令が主メモリよシ読み
出される場合データを読み出すのと異な)、命令ツイツ
チ制御が行なわれる機能によ)、本制御時に暗号化され
九命令を復合化し実行する、この様に暗号化及び復号化
はL組の設置で可能でTo〕、回路が簡素化され、又プ
ログラム自体は実行される以外は暗号化され次データで
ある為、プログラムの盗視は暗号データを見る方法しか
ない為その内容の保−が計られる。
書込む場合であシ、まず暗号鍵回路を動作させ、暗号化
回路を動作可能とし、cpuからメモリへの書込み制御
ごとに命令を暗号化し主メモリへ格納する為、対応する
プログラムに関係なく暗号化は行なえ、更にキーをもう
ける必要社ない、又、仁の暗号化されたプログラムの実
行時においてはプログラムの一命令が主メモリよシ読み
出される場合データを読み出すのと異な)、命令ツイツ
チ制御が行なわれる機能によ)、本制御時に暗号化され
九命令を復合化し実行する、この様に暗号化及び復号化
はL組の設置で可能でTo〕、回路が簡素化され、又プ
ログラム自体は実行される以外は暗号化され次データで
ある為、プログラムの盗視は暗号データを見る方法しか
ない為その内容の保−が計られる。
次に本発明の実施例について図面を参照して説明する。
本実jI列においてはメモリへの書込みと読み出しとに
分けて説明する。
分けて説明する。
イ) メモリへの書込み
プログ2ムによって、プログラムの命令を主メモリに書
込む場合、まずcpulは暗号鍵回路4を起動し、暗号
化回路3t−セットし、cpulがメモリに書込む時に
出力されるメモリ書込み制御信号5が出力されるごとに
、暗号化回路3t−起動し、暗号化されたプログ2ム命
会はメモリに格納される。又、データ部の書込みの場合
は暗号鍵回路4がセットされない為、データは単に暗号
化回路を通過し、そのままの形式でメモリに格納される
。
込む場合、まずcpulは暗号鍵回路4を起動し、暗号
化回路3t−セットし、cpulがメモリに書込む時に
出力されるメモリ書込み制御信号5が出力されるごとに
、暗号化回路3t−起動し、暗号化されたプログ2ム命
会はメモリに格納される。又、データ部の書込みの場合
は暗号鍵回路4がセットされない為、データは単に暗号
化回路を通過し、そのままの形式でメモリに格納される
。
−>メモリよシの読−)川し及び−行
プμグツムを実行する場合、まずCpulが一命令をメ
モリよシフィッチし、実行するが、仁の時命令フイッチ
制御信号6が出力し、復号化回路2がセットされ、命令
がメモリから入力されるごとに復号化が行なわれ、cp
ulに出力され実行される。
モリよシフィッチし、実行するが、仁の時命令フイッチ
制御信号6が出力し、復号化回路2がセットされ、命令
がメモリから入力されるごとに復号化が行なわれ、cp
ulに出力され実行される。
本発明は以上説明し光様に3つの回路より構成される為
、回路の一元化がはかれ、各コンビ為−タシステムごと
に暗号方式を変更及びセットが可能であり、又、プログ
ラム部分のみの暗号化のみならず、暗号化のコード方式
t−コンビ瓢−タ・システムごとに変更することによっ
て、同一形式のシステムの同一プログラムであっても、
暗号方式及びコードが同一でないかぎ〉他のコンビ為−
タ・システムでは実行不可能であシ、当然の事ながらプ
ログラムの内容は同一プログラムであっても全て異なる
コードとなる為、ソフトウェアプログラムの盗用及び盗
視に対して効果が有る。又、他系のコンピュータ・シス
テムとの通信において、本方式ではなんら回層送出に対
しては制御をもうけていない為、回腸へのデータ送出を
可能としている。
、回路の一元化がはかれ、各コンビ為−タシステムごと
に暗号方式を変更及びセットが可能であり、又、プログ
ラム部分のみの暗号化のみならず、暗号化のコード方式
t−コンビ瓢−タ・システムごとに変更することによっ
て、同一形式のシステムの同一プログラムであっても、
暗号方式及びコードが同一でないかぎ〉他のコンビ為−
タ・システムでは実行不可能であシ、当然の事ながらプ
ログラムの内容は同一プログラムであっても全て異なる
コードとなる為、ソフトウェアプログラムの盗用及び盗
視に対して効果が有る。又、他系のコンピュータ・シス
テムとの通信において、本方式ではなんら回層送出に対
しては制御をもうけていない為、回腸へのデータ送出を
可能としている。
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
1・・・・・・中央処理装置(cpu)e 2・・・・
・・復号化回路、3・・・・・・暗号化回路、4・・・
・・・暗号鍵回路、5・・・・・・メモリ書込み制御1
41II116・・・・・・命令ツイツチ制御様、7・
・・・・・暗号化回路起動様、8・・・・・・データバ
ス。
・・復号化回路、3・・・・・・暗号化回路、4・・・
・・・暗号鍵回路、5・・・・・・メモリ書込み制御1
41II116・・・・・・命令ツイツチ制御様、7・
・・・・・暗号化回路起動様、8・・・・・・データバ
ス。
Claims (1)
- 少なくと41つの中央処理装置(以下cpu’と略)と
主メモリを有し、この主メモリよ〉前記Cpuに入力さ
れる命令の命令暗号復号回路と、前記主メモリに出力さ
れる命令の暗号化回路と、前記二回W&の制御上行なわ
しめる暗号鍵回路とを備えることによ〉ソフトウェアプ
ログラムの盗用及び盗視を防止すること1!:%黴とす
るソフトウェア保護回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56164528A JPS5865470A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | ソフトウエア保護回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56164528A JPS5865470A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | ソフトウエア保護回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865470A true JPS5865470A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=15794875
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56164528A Pending JPS5865470A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | ソフトウエア保護回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865470A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6048584A (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-16 | Fujitsu Kiden Ltd | 磁気カ−ド偽造防止方式 |
| JPS6358538A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-14 | Hitachi Ltd | ソフトウエア保護方式 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4855632A (ja) * | 1971-11-12 | 1973-08-04 | ||
| JPS5541598A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-24 | Thomas William J | Method and apparatus for controlling use of programmable computing machine |
| JPS55118146A (en) * | 1979-03-03 | 1980-09-10 | Canon Inc | Software protecting system |
| JPS5653234B2 (ja) * | 1976-11-15 | 1981-12-17 |
-
1981
- 1981-10-15 JP JP56164528A patent/JPS5865470A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4855632A (ja) * | 1971-11-12 | 1973-08-04 | ||
| JPS5653234B2 (ja) * | 1976-11-15 | 1981-12-17 | ||
| JPS5541598A (en) * | 1978-09-14 | 1980-03-24 | Thomas William J | Method and apparatus for controlling use of programmable computing machine |
| JPS55118146A (en) * | 1979-03-03 | 1980-09-10 | Canon Inc | Software protecting system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6048584A (ja) * | 1983-08-25 | 1985-03-16 | Fujitsu Kiden Ltd | 磁気カ−ド偽造防止方式 |
| JPS6358538A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-14 | Hitachi Ltd | ソフトウエア保護方式 |
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