JPS5865476A - 画像処理装置における復号器 - Google Patents
画像処理装置における復号器Info
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- JPS5865476A JPS5865476A JP16458081A JP16458081A JPS5865476A JP S5865476 A JPS5865476 A JP S5865476A JP 16458081 A JP16458081 A JP 16458081A JP 16458081 A JP16458081 A JP 16458081A JP S5865476 A JPS5865476 A JP S5865476A
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- JP
- Japan
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- signal
- preset
- image
- line
- outputs
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、画像処理装着、例えばワードプロセッサ、画
像編集装着等に用いられる復号器に係り、特忙復号什回
路にシける画像信号の復号化と同時に任章の領域のm憎
を切出しうるようにし★復号器に関する。
像編集装着等に用いられる復号器に係り、特忙復号什回
路にシける画像信号の復号化と同時に任章の領域のm憎
を切出しうるようにし★復号器に関する。
外杢イ5画*m集装置等Kかいては文字あるいは画像を
部分的に修正する大め全体画像の中から指定する部分の
画像のみを切出すことが行われる。
部分的に修正する大め全体画像の中から指定する部分の
画像のみを切出すことが行われる。
そのため、従来から任童O局部画倫を全体画像の中から
切出す装置が設けられていた。しかし、かかる従来の切
出装置は復号化回路とは別に単独で設けられているため
、装置全体の構成が大型化するのは避けられないもので
あった・t★、従来の切出装置の場合は画像を主走査方
向に帯状に切出す−のてあり、画像中の中間部分の領域
を任童に切出すことができな一本のであった。
切出す装置が設けられていた。しかし、かかる従来の切
出装置は復号化回路とは別に単独で設けられているため
、装置全体の構成が大型化するのは避けられないもので
あった・t★、従来の切出装置の場合は画像を主走査方
向に帯状に切出す−のてあり、画像中の中間部分の領域
を任童に切出すことができな一本のであった。
〈目的〉
七□′こで、本発明は画像信号の復号化と同時に帯状で
はなく任童の中間領域の画像を切出すことができ、加え
て装置の小型化を図りうる復号[Sを提供することを目
的とする。
はなく任童の中間領域の画像を切出すことができ、加え
て装置の小型化を図りうる復号[Sを提供することを目
的とする。
〈構成〉
王妃目的を達成す急ために、本発明による復号器は、
副走査方向にかける切出し画像領域の始端シよび終端位
1に対応するライン同期信号の数がプリセットされ、そ
のプリセット値を復号化回路からのライン同期信号によ
り力ワントダウンし、カウント終了時にそれぞれ信号を
出力するプリセットカタンタと、 1走査ライン中の画像信号のビット数をカウントするラ
インビットカランタと、 主走査方向にシける切出し画像領域の始端および終端位
置に対応するビット数がプリセットされてこれを保持す
るレジスタと、 111J配レジスタのプリセット値とラインビットヵ9
ンタのカウント値を比較し、カウント値が前記主走査方
向における切出し領域の始端および終端位置にまで達し
たときにそれぞれ一致信号を出力するコンパレータと、 前記プリ1ットカヮンタにおける切出し画像領域の始端
位置から終端位WItでのカウント動作中において、前
記コンパレータにおける始端位置一致信号から終端位冒
一致信号までの前記復号化回路から出力される画像信号
を有効なものとして出力させ石制御回路とを備えたこと
を特徴とするものである。
1に対応するライン同期信号の数がプリセットされ、そ
のプリセット値を復号化回路からのライン同期信号によ
り力ワントダウンし、カウント終了時にそれぞれ信号を
出力するプリセットカタンタと、 1走査ライン中の画像信号のビット数をカウントするラ
インビットカランタと、 主走査方向にシける切出し画像領域の始端および終端位
置に対応するビット数がプリセットされてこれを保持す
るレジスタと、 111J配レジスタのプリセット値とラインビットヵ9
ンタのカウント値を比較し、カウント値が前記主走査方
向における切出し領域の始端および終端位置にまで達し
たときにそれぞれ一致信号を出力するコンパレータと、 前記プリ1ットカヮンタにおける切出し画像領域の始端
位置から終端位WItでのカウント動作中において、前
記コンパレータにおける始端位置一致信号から終端位冒
一致信号までの前記復号化回路から出力される画像信号
を有効なものとして出力させ石制御回路とを備えたこと
を特徴とするものである。
〈実施例〉
以下本発明を図示する実嵐例に奉づいて絆述する。
まず、本発明の復号器によって切出しうる画像領域の*
mを第1図に示す0第1図において、lは原種全体を示
しており、2はその中から切出しを希望する画像領域を
示している。!、は副走査方向Kかける原稿lの上端か
ら切出し画像領域2の始端21.マでのライン同期信号
の数を示しており、!、は始端21.から終端2.31
でのライン同期信号の数を示している。これらのJ、、
J、Fi、後述するプリセット力9ンタのプリセット値
として用いられる。また、!、け主走査方向における原
稿1の左端から切出Im画像領域の始端2M、 tでの
1走査ライン上のビット数を示しており、!4け同じく
左端から終端2MKまでのビット数を示している0これ
らの値J3.j4は後述するレジスタのプリセット値と
して用いられることになる0次に@2図は、本発明に係
る復号器の使用例を示したものであ名0この例によれけ
、磁気ディスク等の記憶装置I13に記憶された符号化
画像信号aが復号器4Kかいて復号化されると同時に希
望する切出し画像領域2(第1図)のみを復号してCR
Tディスプレイ5あるいはブaツタ6郷に表示すること
ができる口したがって、例えば、ワードプロセッサによ
る文字編集に際して所望の領域にグラフ又は説明図を挿
入する等の場合に応用しうるものである。
mを第1図に示す0第1図において、lは原種全体を示
しており、2はその中から切出しを希望する画像領域を
示している。!、は副走査方向Kかける原稿lの上端か
ら切出し画像領域2の始端21.マでのライン同期信号
の数を示しており、!、は始端21.から終端2.31
でのライン同期信号の数を示している。これらのJ、、
J、Fi、後述するプリセット力9ンタのプリセット値
として用いられる。また、!、け主走査方向における原
稿1の左端から切出Im画像領域の始端2M、 tでの
1走査ライン上のビット数を示しており、!4け同じく
左端から終端2MKまでのビット数を示している0これ
らの値J3.j4は後述するレジスタのプリセット値と
して用いられることになる0次に@2図は、本発明に係
る復号器の使用例を示したものであ名0この例によれけ
、磁気ディスク等の記憶装置I13に記憶された符号化
画像信号aが復号器4Kかいて復号化されると同時に希
望する切出し画像領域2(第1図)のみを復号してCR
Tディスプレイ5あるいはブaツタ6郷に表示すること
ができる口したがって、例えば、ワードプロセッサによ
る文字編集に際して所望の領域にグラフ又は説明図を挿
入する等の場合に応用しうるものである。
次に本発明による復号器4の一実施例を第3図に示す。
復号化回路7にはクロック信号すに同期した符号化画像
信号aが入力されて復号化される〇符号化画像信号aと
しては例えばモディファイド・ハフマン符号化により符
号化されたコード(以下、MHココ−リが用いられる。
信号aが入力されて復号化される〇符号化画像信号aと
しては例えばモディファイド・ハフマン符号化により符
号化されたコード(以下、MHココ−リが用いられる。
なお、MHコート°トケ、符号の糧類を減らすためにラ
ンレングス符号をメイクアップ(Make −up )
符号とターi ネイテインr (Terminatin
g )符号の組み合わせで表珊し′#亀のである0復号
化回路7では符号化画像信号aに含まれるライン同期信
号1011検知したときカラーを白にするカラー切換信
号Oを出力し、ターずネイティング符号を検知したとき
カラーを切換えるカラー切換信号○′を出力する。さら
に、復号すべき画像のコードが検知されると、復号情報
・をランレングス制御回路14に送る。
ンレングス符号をメイクアップ(Make −up )
符号とターi ネイテインr (Terminatin
g )符号の組み合わせで表珊し′#亀のである0復号
化回路7では符号化画像信号aに含まれるライン同期信
号1011検知したときカラーを白にするカラー切換信
号Oを出力し、ターずネイティング符号を検知したとき
カラーを切換えるカラー切換信号○′を出力する。さら
に、復号すべき画像のコードが検知されると、復号情報
・をランレングス制御回路14に送る。
カラー制御回路8け復号化回路7からカラー切換信号0
.0′を受け、信号0が入力されると白となり、信号0
′が入力されると白黒反転するカラー制軸信号dを復号
化回路7に出力する。一方、復号された画像信号りを出
力バッファ回路11に出力する◎ 第1プリセツトカクンタ化には、予め切出し画像惟域2
(第1図ンの副走査方向にかける始端位!it2..t
でのライン同期信号数!、がプリセットされる。このプ
リセット値TJ1は具体的には例えば副走f@闇が8
名−であれば% L t ”= 8 X 4である。一
方、この第1ブリセツトカクンタ校には復号化回路7か
らカラー切換信号OK含まれるライン同期信号!eOL
が入力される0このライン同期信%votは1副走査ラ
インごとに送られてくる0したがって、第1プリ七ツト
カウンタ12ではライン同期信号EOI、が入力される
ごとにプリセット値(L、=8)l、)を力9ントダウ
ンしてゆき、プリセット値がゼロになったとき終了信号
mを出力する。この終了信号!IIFiランレングス情
報制御回路14に送られる。
.0′を受け、信号0が入力されると白となり、信号0
′が入力されると白黒反転するカラー制軸信号dを復号
化回路7に出力する。一方、復号された画像信号りを出
力バッファ回路11に出力する◎ 第1プリセツトカクンタ化には、予め切出し画像惟域2
(第1図ンの副走査方向にかける始端位!it2..t
でのライン同期信号数!、がプリセットされる。このプ
リセット値TJ1は具体的には例えば副走f@闇が8
名−であれば% L t ”= 8 X 4である。一
方、この第1ブリセツトカクンタ校には復号化回路7か
らカラー切換信号OK含まれるライン同期信号!eOL
が入力される0このライン同期信%votは1副走査ラ
インごとに送られてくる0したがって、第1プリ七ツト
カウンタ12ではライン同期信号EOI、が入力される
ごとにプリセット値(L、=8)l、)を力9ントダウ
ンしてゆき、プリセット値がゼロになったとき終了信号
mを出力する。この終了信号!IIFiランレングス情
報制御回路14に送られる。
第2プリセツトカウンタ13には、予め切出し画像領域
2(第1図)の副走査方向における始端位置21.から
終端位# 2mlまでのライン同期信号数!2がプリセ
ットされる。このプリセット値り。
2(第1図)の副走査方向における始端位置21.から
終端位# 2mlまでのライン同期信号数!2がプリセ
ットされる。このプリセット値り。
は上述同様に例えば副走査密変がBIOt7−であれば
、’L、=8Xi、という値になる・一方、第1プリ七
ツトカウンタ12にけ復号化回路7からカラー切換信号
Oに含まれるライン同期信号1fOLが入力される◎こ
のライン同期信号1!IOLはl副走査ラインごとに送
られてくるので、第2ブリtツトカワンタ13と1ii
iWIK、ライン同期信号I!lo−が入力されるごと
にプリセット値(L、 雪8 X4)をカウントダウン
してゆき、プリセット値がゼロになったとき終了信号O
を出力する0ただ、この槙2プリセットカ9ンタ月のカ
ウントダウン動咋はランレングス情報制御回路14から
の開始信号nによって開始する。つまり、ランレングス
情報制御回路14Fi第1プリセツトカワンタ12から
の終了信号mを受けたのち開始信号nt−出力し、この
開始信号nによって第2プリセツトカワンタ13がカウ
ントダウンを開始することとなる。
、’L、=8Xi、という値になる・一方、第1プリ七
ツトカウンタ12にけ復号化回路7からカラー切換信号
Oに含まれるライン同期信号1fOLが入力される◎こ
のライン同期信号1!IOLはl副走査ラインごとに送
られてくるので、第2ブリtツトカワンタ13と1ii
iWIK、ライン同期信号I!lo−が入力されるごと
にプリセット値(L、 雪8 X4)をカウントダウン
してゆき、プリセット値がゼロになったとき終了信号O
を出力する0ただ、この槙2プリセットカ9ンタ月のカ
ウントダウン動咋はランレングス情報制御回路14から
の開始信号nによって開始する。つまり、ランレングス
情報制御回路14Fi第1プリセツトカワンタ12から
の終了信号mを受けたのち開始信号nt−出力し、この
開始信号nによって第2プリセツトカワンタ13がカウ
ントダウンを開始することとなる。
ランレングス情報制御回路14は、復号化回路7から復
号情報eを受け、終了信号mが入力されると復号情報・
のうちランレングスを信号Pとしてラン発生カワンタ9
に送る。′そして、第2プリセツトカランタBから終了
信号0から送られるまでの間復号情報Pを出力し続ける
。
号情報eを受け、終了信号mが入力されると復号情報・
のうちランレングスを信号Pとしてラン発生カワンタ9
に送る。′そして、第2プリセツトカランタBから終了
信号0から送られるまでの間復号情報Pを出力し続ける
。
ラン発生カワンタ9にはランレングス情報制御回路14
からのランレングス符号Pの値がセットされる。このセ
ット値は、ターずネイテインク符号の場合はそのtt上
セツトれ、メイクアップ符号の場合は64倍の値がセッ
トされる。メイクアップ符号は64の倍数のランレング
スを表わすからである。ラン発生カウンタ9ではクロッ
ク信号gのクロックパルスによりセット値が頓次力9ン
トダ9ンされる0セツト値がゼロになると、終了信号f
が出力される。この終了信号lはクロック制御回路10
シよびラインビットカウンタ19に送られる。
からのランレングス符号Pの値がセットされる。このセ
ット値は、ターずネイテインク符号の場合はそのtt上
セツトれ、メイクアップ符号の場合は64倍の値がセッ
トされる。メイクアップ符号は64の倍数のランレング
スを表わすからである。ラン発生カウンタ9ではクロッ
ク信号gのクロックパルスによりセット値が頓次力9ン
トダ9ンされる0セツト値がゼロになると、終了信号f
が出力される。この終了信号lはクロック制御回路10
シよびラインビットカウンタ19に送られる。
ラン発生カウンタ19は復号化回路7からライン同期信
号110Lを受け、このmobが入力されるととKその
カクント値がクリアされる。このことは、1走査ライン
の先頭でそれぞれクリアされることを意味する0そして
、ラインビットヵ9ンタ19KFi終了信号fが入力さ
れているので1信号fが出力されていない(つまり有効
のン関だけクロック信号9を力9ントアップする◎その
カクント値rは後述する第1.第2のコンパレータ16
、18にそれぞれ送られる・ 一方、第ルジスタ15には切出し画像領域2(第1図)
の主走査方向Kかける原稿lの左端から始端位置2[、
tでの1主査ライン上のビット数!、が予めセットされ
る◎このプリセット値乙。
号110Lを受け、このmobが入力されるととKその
カクント値がクリアされる。このことは、1走査ライン
の先頭でそれぞれクリアされることを意味する0そして
、ラインビットヵ9ンタ19KFi終了信号fが入力さ
れているので1信号fが出力されていない(つまり有効
のン関だけクロック信号9を力9ントアップする◎その
カクント値rは後述する第1.第2のコンパレータ16
、18にそれぞれ送られる・ 一方、第ルジスタ15には切出し画像領域2(第1図)
の主走査方向Kかける原稿lの左端から始端位置2[、
tでの1主査ライン上のビット数!、が予めセットされ
る◎このプリセット値乙。
は、例えば、主走査密麿が8″′。t/ であれば、
L、e8Xj、という値になる。このプリセット値は後
述する第1コンパレータ16に与・見られる〇鮪2レジ
スタ17には切出し1mg1領域2(菖1図〕の主走査
方向にシける原稿′1の左端から終端位着2M31でo
x走fライン上のビット数j4が予めセットされる。こ
のプリセットll1114は・例えば主走査帯電が8”
t/mmであれば、L4=8Xj4という値になる。こ
のプリセット値L4は後述する第2コンパレータ16に
与えられる0 Is1コンパV−夕16は第1vジスタ15からのプリ
セラ、)[(L、”=8X7s)と、ラインビットカラ
ン夕19からのカウント値rとを比較する。カウント値
rは終了信号fが有効であるときクロック信号gに同期
して増加するので、カウント値rがプリセット値(L、
−BXJ13)と等しくなったとき、第1コンパV−タ
16は一致信号ul出力するOこのことは、主走査方向
の始端2Mmが検出されたことを辛味するO以下、始端
−散値号驕というO第2コンパレータ18は、第2vジ
スタ17からのプリセット値(’L4冨8XJ4)と、
ラン発生カウンタ19からのカウント[rとを比較する
。カウント値rとプリセット値(t、4−8Xj4)と
が等しい値になったとき、第2コンAv−118a−1
信号マを出力するOこのことは主走査方向の終端ち。が
検出されfe仁と會意味する0以下・終m一致信号マと
いう。
L、e8Xj、という値になる。このプリセット値は後
述する第1コンパレータ16に与・見られる〇鮪2レジ
スタ17には切出し1mg1領域2(菖1図〕の主走査
方向にシける原稿′1の左端から終端位着2M31でo
x走fライン上のビット数j4が予めセットされる。こ
のプリセットll1114は・例えば主走査帯電が8”
t/mmであれば、L4=8Xj4という値になる。こ
のプリセット値L4は後述する第2コンパレータ16に
与えられる0 Is1コンパV−夕16は第1vジスタ15からのプリ
セラ、)[(L、”=8X7s)と、ラインビットカラ
ン夕19からのカウント値rとを比較する。カウント値
rは終了信号fが有効であるときクロック信号gに同期
して増加するので、カウント値rがプリセット値(L、
−BXJ13)と等しくなったとき、第1コンパV−タ
16は一致信号ul出力するOこのことは、主走査方向
の始端2Mmが検出されたことを辛味するO以下、始端
−散値号驕というO第2コンパレータ18は、第2vジ
スタ17からのプリセット値(’L4冨8XJ4)と、
ラン発生カウンタ19からのカウント[rとを比較する
。カウント値rとプリセット値(t、4−8Xj4)と
が等しい値になったとき、第2コンAv−118a−1
信号マを出力するOこのことは主走査方向の終端ち。が
検出されfe仁と會意味する0以下・終m一致信号マと
いう。
このようにして出力された始端一致信号Uと終端一致信
号Vはクロツタ制御回路10に送られる。
号Vはクロツタ制御回路10に送られる。
クロック制御回路10け、ラン発生カウンタ9からの終
了信号でか有効状!IIKあり、第1コンパレータ16
からの始端−散信号Uが出力されてから第2コンパレー
タ18からの終端一致信号Vが出力するまでの間、クロ
ック信号丸を出力バッファ回路11に送る。
了信号でか有効状!IIKあり、第1コンパレータ16
からの始端−散信号Uが出力されてから第2コンパレー
タ18からの終端一致信号Vが出力するまでの間、クロ
ック信号丸を出力バッファ回路11に送る。
出力パラフッ回路11はりaツク信号1が入力されてい
る間のみカラー制御回路8からの復号画像信号りを出力
信号jとして出力する@それゆえ、出力画像信号jは第
1プリセツトカタンタ12の終了信号mで始まる切出画
像領域2の始端21.から蒙2プリセットカ9ンタ13
の終了信号0で終わる切出画像領域20終@2□までの
間有効であるラン発生カウンタ9の終了信号fによって
副走査方向の領域が特定され、一方、第1vジスタ15
と嬉1コンパレータ16とにより出力される始端−欽信
号U、および第2レジスタ17と第2コンパレータ18
とにより出力される終端一致信号vKよって主走査方向
の領域が特電され、その結果、帯状ではなく中間領域を
示す内容となる。
る間のみカラー制御回路8からの復号画像信号りを出力
信号jとして出力する@それゆえ、出力画像信号jは第
1プリセツトカタンタ12の終了信号mで始まる切出画
像領域2の始端21.から蒙2プリセットカ9ンタ13
の終了信号0で終わる切出画像領域20終@2□までの
間有効であるラン発生カウンタ9の終了信号fによって
副走査方向の領域が特定され、一方、第1vジスタ15
と嬉1コンパレータ16とにより出力される始端−欽信
号U、および第2レジスタ17と第2コンパレータ18
とにより出力される終端一致信号vKよって主走査方向
の領域が特電され、その結果、帯状ではなく中間領域を
示す内容となる。
したがって、第1ブリセツトカ9ンタνおよび第2プリ
セツトカワンタ13にプリセットする値CIjp、、j
、)と、第1vジスタ15シよび第2レジスタ17にプ
リセットする値(j@* ’4’とにより任意の領域を
復号して切出すことができる0〈効果〉 以上の通り、本発明によれば、符号化された画情信号を
復号化すると同時に任意の中間領域を切出すことができ
る0ま★、復号化回路と切出し回路とは単独に設けず一
体化し★ことによって装着を小型にすることができる0
セツトカワンタ13にプリセットする値CIjp、、j
、)と、第1vジスタ15シよび第2レジスタ17にプ
リセットする値(j@* ’4’とにより任意の領域を
復号して切出すことができる0〈効果〉 以上の通り、本発明によれば、符号化された画情信号を
復号化すると同時に任意の中間領域を切出すことができ
る0ま★、復号化回路と切出し回路とは単独に設けず一
体化し★ことによって装着を小型にすることができる0
第1図は本発明の豐号器によって復号しつつ切出しうる
切出し画像領域の説明図1第2!lly鯰本発明の復号
器の応用例を示すブロック図、第3WJは本発明による
復号器の実施例管示すブロック図である。 10・・・タロツク制御回路、11・・・出力パラフッ
回路へ眩・・・第1ブリセツトカタンタ、13・・・第
2プリセツトカワンタ、15・・・第ルジスタ、16・
・・第1コンパレータ、17・・・絡2レジスタ、18
・・・第2コンパレータ。
切出し画像領域の説明図1第2!lly鯰本発明の復号
器の応用例を示すブロック図、第3WJは本発明による
復号器の実施例管示すブロック図である。 10・・・タロツク制御回路、11・・・出力パラフッ
回路へ眩・・・第1ブリセツトカタンタ、13・・・第
2プリセツトカワンタ、15・・・第ルジスタ、16・
・・第1コンパレータ、17・・・絡2レジスタ、18
・・・第2コンパレータ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 画像処理装置において、 副走査方向にかける切出し画像領域の始端および終端位
置く対応するライン同期信号の数がプリセットされ、そ
のプリセット値を復号化回路からのライン同期信号によ
り力タントダッンし、カウント終了時にそれぞれ信号を
出力するプリセット力9ンタと、 1走査ライン中の画像信号のビット数をカウントするラ
インピットカクンタと、 主走査方向Kかける切出し画像領域の始端シよび#端位
#に対応するビット数がプリセットされてこれを保持す
るレジスタと、 前記−ジスタのプリセット値とラインビットカクンタの
カウント値を比較し、力9ント値が前記主走査方向にか
ける切出しwi惨領領域始端シよび終端位#に壕で達し
たときそれぞれ一致信号を出力すゐコンパレータと、 前記ブリセットカクンタにかける切出し画像領域の始端
位置から終端位置までのカヮント動作中Kかいて、前記
コンパレータKbける始端位W 一致信号から終端位費
一致信号重での前記復号化回路から出力される画像信号
を有効なものとして出力させる制御回路とを備えたこと
を特徴とする画像処理装置1に*ける復号器◎
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16458081A JPS5865476A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 画像処理装置における復号器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16458081A JPS5865476A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 画像処理装置における復号器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865476A true JPS5865476A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=15795866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16458081A Pending JPS5865476A (ja) | 1981-10-15 | 1981-10-15 | 画像処理装置における復号器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865476A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61184974A (ja) * | 1985-02-12 | 1986-08-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像デ−タ変換装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS547817A (en) * | 1977-06-21 | 1979-01-20 | Canon Inc | Fascimile unit |
| JPS5567873A (en) * | 1978-11-17 | 1980-05-22 | Ricoh Co Ltd | Picture information memory method |
-
1981
- 1981-10-15 JP JP16458081A patent/JPS5865476A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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