JPS5866600A - パルスモ−タの駆動装置 - Google Patents
パルスモ−タの駆動装置Info
- Publication number
- JPS5866600A JPS5866600A JP16477181A JP16477181A JPS5866600A JP S5866600 A JPS5866600 A JP S5866600A JP 16477181 A JP16477181 A JP 16477181A JP 16477181 A JP16477181 A JP 16477181A JP S5866600 A JPS5866600 A JP S5866600A
- Authority
- JP
- Japan
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- pulse motor
- power source
- transistor
- switching signal
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 230000004907 flux Effects 0.000 abstract description 5
- 230000006698 induction Effects 0.000 abstract 1
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 28
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P8/00—Arrangements for controlling dynamo-electric motors rotating step by step
- H02P8/14—Arrangements for controlling speed or speed and torque
- H02P8/16—Reducing energy dissipated or supplied
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Stepping Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はパルスモータの駆動装置に関するもので、パル
スモータの応答速度及び電力効率の改善を図ることを目
的とする。
スモータの応答速度及び電力効率の改善を図ることを目
的とする。
従来よりパルスモータは、制御が容易で精度が高い等の
理由により、ファクシミ+)装置の紙送り機構等の多く
の分野で動力源として利用されている。
理由により、ファクシミ+)装置の紙送り機構等の多く
の分野で動力源として利用されている。
以下、パルスモータの駆動装置の従来例を、図面を参照
しながら説明する。
しながら説明する。
第1図は従来のパルスモータの駆動装置の一例を示す回
路図である。同図において、1は直流電源、2は抵抗3
を介してカソード側が直流電源1に接続されているダイ
オードである。4は第1のスイッチを構成するトランジ
スタで、コレクタ側はダイオード2のアノード側に、非
ベース側はスイッチング信号S1ヲ入力する端子6にそ
れぞれ接続され、エミッタ側は接地されている。6は抵
抗7を介してカソード側が直流電源1に接続されている
ダイオードで、ダイオード2に対応している。
路図である。同図において、1は直流電源、2は抵抗3
を介してカソード側が直流電源1に接続されているダイ
オードである。4は第1のスイッチを構成するトランジ
スタで、コレクタ側はダイオード2のアノード側に、非
ベース側はスイッチング信号S1ヲ入力する端子6にそ
れぞれ接続され、エミッタ側は接地されている。6は抵
抗7を介してカソード側が直流電源1に接続されている
ダイオードで、ダイオード2に対応している。
8は第2のスイッチを構成するトランジスタで、コレク
タ側はダイオード6のアノード側に、捷だベース側は端
子已に入力されるスイッチング信号Slと反対のタイミ
ングでスイ・ンチング信号S2f:入力する端子9にそ
れぞれ接続され、エミッタ側は接地されておジ、トラン
ジスタ5 VC対応している。10,11(dパルスモ
ータの同一鉄芯(図示せず)に反対方向に巻回された励
磁コイルで、直流電源1とトランジスタ4のコレクタ間
、直流電源1とトランジスタ9のコレクタ間にそえそれ
接続されている。
タ側はダイオード6のアノード側に、捷だベース側は端
子已に入力されるスイッチング信号Slと反対のタイミ
ングでスイ・ンチング信号S2f:入力する端子9にそ
れぞれ接続され、エミッタ側は接地されておジ、トラン
ジスタ5 VC対応している。10,11(dパルスモ
ータの同一鉄芯(図示せず)に反対方向に巻回された励
磁コイルで、直流電源1とトランジスタ4のコレクタ間
、直流電源1とトランジスタ9のコレクタ間にそえそれ
接続されている。
上記のような構成において、スイ・ノチング信号S1が
端子5を介してトランジスタ4のベースに加わると、直
流電源1から供給される電流は励磁コイル10に流れる
。その後、スイ・ソチング信号S1がOFFされてスイ
ッチング信号S2が端子9を介してトランジスタ8のベ
ースに加わると、直流電源1から供給される電流は励磁
コイル11の方へ流れる。以上のようにスイッチング信
号S1及びS2が一定間隔をおいて交互に繰り返してそ
れぞれ端子6及び9に加わることにより、直流電源1か
ら励磁コイル10,11に交互に電流全流し、励磁コイ
ル10.11は磁束を作りパルスモータを駆動させる。
端子5を介してトランジスタ4のベースに加わると、直
流電源1から供給される電流は励磁コイル10に流れる
。その後、スイ・ソチング信号S1がOFFされてスイ
ッチング信号S2が端子9を介してトランジスタ8のベ
ースに加わると、直流電源1から供給される電流は励磁
コイル11の方へ流れる。以上のようにスイッチング信
号S1及びS2が一定間隔をおいて交互に繰り返してそ
れぞれ端子6及び9に加わることにより、直流電源1か
ら励磁コイル10,11に交互に電流全流し、励磁コイ
ル10.11は磁束を作りパルスモータを駆動させる。
しかし上記のように構成された回路では、スイッチング
信号S1.S2が一足間隔全おいて交互に切り換わって
端子5,9に入力されると、ダイオード2.抵抗3及び
コイル10が、またはダイオード6、抵抗7及びコイル
11がそれぞれ作る閉ループに誘導電流が流れる。すな
わちスイッチング信号S1がONからOFFの状態にな
った際、トランジスタ4は導通から遮断状態となること
により、励磁コイル10に蓄えられていた磁気エネルギ
ーは、ダイオード2.抵抗3及び励磁コイル10で閉ル
ープを作り、誘導電流Aが流れる。磁気エネルギーは閉
ループ内の抵抗3で熱変換させて、誘導電流Aは第2図
(イ)の破線で示されるように指数関数的に減少させて
はいるものの、誘導電流Aが完全に消滅するにはかなり
の時間を要する。一方、スイッチ信号S2がONからO
FFになった際にも、誘導電流Bが流れ、磁気エネルギ
ーを閉ループ内の抵抗7で熱変換させて、誘導電流Bを
減衰させているが、誘導電流Bが完全に消滅するにはか
なυの時間を要する。そのためパルスモータのロータの
回転は、誘導電流A、Bにより発生したパルスモータ内
の残留磁界が消滅する寸で遅延し、寸だ回転むらが生じ
てし捷う。さらには誘導電流A、Bを消滅させるために
磁気エネルギーを抵抗3及び7で熱変換していることに
」:す、電力効率が非常に悪い。
信号S1.S2が一足間隔全おいて交互に切り換わって
端子5,9に入力されると、ダイオード2.抵抗3及び
コイル10が、またはダイオード6、抵抗7及びコイル
11がそれぞれ作る閉ループに誘導電流が流れる。すな
わちスイッチング信号S1がONからOFFの状態にな
った際、トランジスタ4は導通から遮断状態となること
により、励磁コイル10に蓄えられていた磁気エネルギ
ーは、ダイオード2.抵抗3及び励磁コイル10で閉ル
ープを作り、誘導電流Aが流れる。磁気エネルギーは閉
ループ内の抵抗3で熱変換させて、誘導電流Aは第2図
(イ)の破線で示されるように指数関数的に減少させて
はいるものの、誘導電流Aが完全に消滅するにはかなり
の時間を要する。一方、スイッチ信号S2がONからO
FFになった際にも、誘導電流Bが流れ、磁気エネルギ
ーを閉ループ内の抵抗7で熱変換させて、誘導電流Bを
減衰させているが、誘導電流Bが完全に消滅するにはか
なυの時間を要する。そのためパルスモータのロータの
回転は、誘導電流A、Bにより発生したパルスモータ内
の残留磁界が消滅する寸で遅延し、寸だ回転むらが生じ
てし捷う。さらには誘導電流A、Bを消滅させるために
磁気エネルギーを抵抗3及び7で熱変換していることに
」:す、電力効率が非常に悪い。
本発明は上記欠点を鑑み、誘導電流を流出させる励磁コ
イルの磁気エネルギーを、他の励磁コイルを介して電源
に還元することにより、パルスモータの応答速度の向上
と電力効率の改善を図ることのできるパルスモータの駆
動装置を提供するものである。
イルの磁気エネルギーを、他の励磁コイルを介して電源
に還元することにより、パルスモータの応答速度の向上
と電力効率の改善を図ることのできるパルスモータの駆
動装置を提供するものである。
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
明する。
第3図は本発明の一実施例におけるパルスモータの駆動
装置の回路図である。同図において、1aは充電が可能
な直流電源である。5,9は端子で、第1図の同じ図番
に対応する。12.13はそれぞれ電流が流された際に
発生する磁界の方向がたがいに逆になるようにパルスモ
ータを構成する同一鉄芯(図示せず)に同じ巻数で逆方
向に巻回された励磁コイルで、それぞれ一端は直流電源
1aに接続されている。14は第1のスイッチを構成す
るトランジスタで、コレクタ側は励磁コイル12の一端
に、ベース側はスイ・ノチング切換信号S1が入力され
る端子6にそれぞれ接続され、エミッタ側は接地されて
いる。16は後述するような第1の整流手段を構成する
ダイオードで、カソード側はトランジスタ14のコレク
タ側に接続されており、アノード側は接地されている。
装置の回路図である。同図において、1aは充電が可能
な直流電源である。5,9は端子で、第1図の同じ図番
に対応する。12.13はそれぞれ電流が流された際に
発生する磁界の方向がたがいに逆になるようにパルスモ
ータを構成する同一鉄芯(図示せず)に同じ巻数で逆方
向に巻回された励磁コイルで、それぞれ一端は直流電源
1aに接続されている。14は第1のスイッチを構成す
るトランジスタで、コレクタ側は励磁コイル12の一端
に、ベース側はスイ・ノチング切換信号S1が入力され
る端子6にそれぞれ接続され、エミッタ側は接地されて
いる。16は後述するような第1の整流手段を構成する
ダイオードで、カソード側はトランジスタ14のコレク
タ側に接続されており、アノード側は接地されている。
16は第2のスイッチを構成するトランジスタで、コレ
クタ側は励磁コイル13の一端に、ベース側は端子6に
入力されるスイ・ノチング信号S1と反対のタイミング
でスイッチング信号82を入力する端子9にそれぞれ接
続され、エミッタ側は接地されている。
クタ側は励磁コイル13の一端に、ベース側は端子6に
入力されるスイ・ノチング信号S1と反対のタイミング
でスイッチング信号82を入力する端子9にそれぞれ接
続され、エミッタ側は接地されている。
17は後述するような第2の整流手段としてのダイオー
ドで、カソード側はトランジスタ16のエミッタ側に、
了ノード側に接地されている。
ドで、カソード側はトランジスタ16のエミッタ側に、
了ノード側に接地されている。
」−記のような構成において、スイッチング信号Slが
端子6を介してトランジスター4のベースに加えられる
と、電源1aから供給される電流〆は励磁コイル12に
流れる。その後スイッチング信号S1がOFFされて一
定間隔をおいてスイッチング信号S2が端子9を介して
トランジスタ8のベースに加えられると、電源1aから
供給きれる電流は励磁コイル13の方へ流れる。以上の
ようにスイッチング信号S及びS2を一定間隔をおいて
交互に繰り返して、それぞれ端子6及び9に送出するこ
とにより、励磁コイル12.13に交互に直流電源1a
から電流が流れ励磁コイル12.13は磁束を作り、パ
ルスモータを駆動させる。
端子6を介してトランジスター4のベースに加えられる
と、電源1aから供給される電流〆は励磁コイル12に
流れる。その後スイッチング信号S1がOFFされて一
定間隔をおいてスイッチング信号S2が端子9を介して
トランジスタ8のベースに加えられると、電源1aから
供給きれる電流は励磁コイル13の方へ流れる。以上の
ようにスイッチング信号S及びS2を一定間隔をおいて
交互に繰り返して、それぞれ端子6及び9に送出するこ
とにより、励磁コイル12.13に交互に直流電源1a
から電流が流れ励磁コイル12.13は磁束を作り、パ
ルスモータを駆動させる。
一方端子6.9に入力されるスイッチング信号S1.S
2が切り換わって、導通状態から遮断状態になったトラ
ンジスター4又は16側の励磁コイル12又は13が有
する磁気エネルギーは、同一鉄芯に同じ巻数で逆方向に
巻回されている励磁コイル13又は12を介して、直流
電源1aに還元される。
2が切り換わって、導通状態から遮断状態になったトラ
ンジスター4又は16側の励磁コイル12又は13が有
する磁気エネルギーは、同一鉄芯に同じ巻数で逆方向に
巻回されている励磁コイル13又は12を介して、直流
電源1aに還元される。
すなわちスイッチング信号S1がONからOFF状態に
なると、トランジスタ14は導通から遮断状態になり、
励磁コイル12に蓄えられていた磁気エネルギーは、同
一鉄芯に同じ巻数で巻回されていることにより、磁束が
鎖交して、励磁コイル13に供与される。励磁コイル1
2と逆方向に巻回された励磁コイル13に供与された磁
気エネルギーは、直流電源1より大きな電圧を有してい
るために、励磁コイル13.直流電源1a、ダイオード
17の順で閉ループが作られて誘導電流Cが流れること
により、直流電源1aに還元される。そして誘導電流C
B、直流電源1a[磁気エネルギーが還元されることに
より、第2図の波形(ロ)で示されるように直線的に、
かつ従来の誘導電流の波形(イ)よりも短時間で減少し
ていく。
なると、トランジスタ14は導通から遮断状態になり、
励磁コイル12に蓄えられていた磁気エネルギーは、同
一鉄芯に同じ巻数で巻回されていることにより、磁束が
鎖交して、励磁コイル13に供与される。励磁コイル1
2と逆方向に巻回された励磁コイル13に供与された磁
気エネルギーは、直流電源1より大きな電圧を有してい
るために、励磁コイル13.直流電源1a、ダイオード
17の順で閉ループが作られて誘導電流Cが流れること
により、直流電源1aに還元される。そして誘導電流C
B、直流電源1a[磁気エネルギーが還元されることに
より、第2図の波形(ロ)で示されるように直線的に、
かつ従来の誘導電流の波形(イ)よりも短時間で減少し
ていく。
また同様に、スイッチング信号S2がONからOFF状
態になると、トランジスタ16は導通から遮断状態にな
り、励磁コイル13に蓄えられていた磁気エネルギーは
、同一鉄芯に同じ巻数で巻回されていることにより、磁
束が鎖交して、励磁コイル12に電力される。励磁コイ
ル13と逆方向に巻回された励磁コイル12に供与され
た磁気エネルギーは、直流電源1aより大きな電圧を有
しているために、励磁コイル12.直流電源1a。
態になると、トランジスタ16は導通から遮断状態にな
り、励磁コイル13に蓄えられていた磁気エネルギーは
、同一鉄芯に同じ巻数で巻回されていることにより、磁
束が鎖交して、励磁コイル12に電力される。励磁コイ
ル13と逆方向に巻回された励磁コイル12に供与され
た磁気エネルギーは、直流電源1aより大きな電圧を有
しているために、励磁コイル12.直流電源1a。
ダイオード16の順で閉ループが作られて誘導電流が流
れることにより、直流電源1a[還元される。
れることにより、直流電源1a[還元される。
以上、第2図の波形(イ)、(口1i比較して明らかな
ように、誘導電流の波形(ロ)は従来の誘導電流の波形
(イ)よりも短時間で減少していくことにより、パルス
モータのロータの回転むらは、従来と比べて軽減される
。またトランジスタ14ヌは16のスイッチ切換えの際
に励磁コイル12又は13が有する磁気エネルギーは、
励磁コイル12.直流電源1a及びダイオード16が、
あるいは励磁コイル13.直流電源1a及びダイオード
17が作る閉ループ内の直流電源1aに還元されること
により、電力効率が改善される。
ように、誘導電流の波形(ロ)は従来の誘導電流の波形
(イ)よりも短時間で減少していくことにより、パルス
モータのロータの回転むらは、従来と比べて軽減される
。またトランジスタ14ヌは16のスイッチ切換えの際
に励磁コイル12又は13が有する磁気エネルギーは、
励磁コイル12.直流電源1a及びダイオード16が、
あるいは励磁コイル13.直流電源1a及びダイオード
17が作る閉ループ内の直流電源1aに還元されること
により、電力効率が改善される。
以上のように本発明は、パルスモータを構成すチ手段と
、直流電源に電力を還元する方向のみに電流が流れるよ
うに、上記第1.第2のスイッチ手段にそれぞれ並列に
m11g2の整流手段とを設けることにより、パルスモ
ータの応答速度が向上し、また磁気エネルギーが直流電
源に還元されることにより電力効率の改善を図ることが
でき、その実用的効果は犬なるものがある。
、直流電源に電力を還元する方向のみに電流が流れるよ
うに、上記第1.第2のスイッチ手段にそれぞれ並列に
m11g2の整流手段とを設けることにより、パルスモ
ータの応答速度が向上し、また磁気エネルギーが直流電
源に還元されることにより電力効率の改善を図ることが
でき、その実用的効果は犬なるものがある。
第1図は従来のパルスモータの駆動装置の回路図、第2
図は誘導電流の波形図、第3図は本発明の一実施例にお
けるパルスモータの駆動装置の回路図である。 1a・・・・・・直流電源、12.13・・・・・・励
磁コイル、14.16・・・・・・トランジスタ、15
.17・・・・・・ダイオード。
図は誘導電流の波形図、第3図は本発明の一実施例にお
けるパルスモータの駆動装置の回路図である。 1a・・・・・・直流電源、12.13・・・・・・励
磁コイル、14.16・・・・・・トランジスタ、15
.17・・・・・・ダイオード。
Claims (2)
- (1) 充電が可能な直流電源と、パルスモータを構
成する同一鉄芯に逆方向に巻回された第1.第2のコイ
ルと、上記第1.第2のコイルの電流制御をする第1.
第2のスイッチ手段と、上記第1゜第2のスイッチ手段
にそれぞれ並列に設けられ、上記直流電源に電力を還元
する方向のみに電流を流す第1.第2の整流手段とを有
すること全特徴トスるパルスモータの駆動装置。 - (2)第1.第2のスイッチ手段をそれぞれトランジス
タにより、丑だ第1.第2の整流手段をそれぞれダイオ
ードにより構成したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載のパルスモータの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16477181A JPS5866600A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | パルスモ−タの駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16477181A JPS5866600A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | パルスモ−タの駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5866600A true JPS5866600A (ja) | 1983-04-20 |
Family
ID=15799616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16477181A Pending JPS5866600A (ja) | 1981-10-14 | 1981-10-14 | パルスモ−タの駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5866600A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6074988A (ja) * | 1983-09-08 | 1985-04-27 | シ−メンス・アクチエンゲセルシヤフト | 多相電機 |
| JPS60158053A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-19 | 三笠産業株式会社 | 瓶等の容器の蓋及びその製造方法 |
| US4549126A (en) * | 1983-02-23 | 1985-10-22 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Pulse motor-driving circuit |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3684934A (en) * | 1971-01-11 | 1972-08-15 | Superior Electric Co | Stepping motor drive circuit with path for induced voltages |
-
1981
- 1981-10-14 JP JP16477181A patent/JPS5866600A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3684934A (en) * | 1971-01-11 | 1972-08-15 | Superior Electric Co | Stepping motor drive circuit with path for induced voltages |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4549126A (en) * | 1983-02-23 | 1985-10-22 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Pulse motor-driving circuit |
| JPS6074988A (ja) * | 1983-09-08 | 1985-04-27 | シ−メンス・アクチエンゲセルシヤフト | 多相電機 |
| JPS60158053A (ja) * | 1984-01-26 | 1985-08-19 | 三笠産業株式会社 | 瓶等の容器の蓋及びその製造方法 |
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