JPS5867212A - 一体的家具要素 - Google Patents
一体的家具要素Info
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- JPS5867212A JPS5867212A JP16040281A JP16040281A JPS5867212A JP S5867212 A JPS5867212 A JP S5867212A JP 16040281 A JP16040281 A JP 16040281A JP 16040281 A JP16040281 A JP 16040281A JP S5867212 A JPS5867212 A JP S5867212A
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Landscapes
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、いろいろな家具形態を+1〃成するように組
替えることができる一体向家具萼素に関する。
替えることができる一体向家具萼素に関する。
変換自在の家具設計の分野においては、幾つかの部片ま
たは部品を相互に並進移動または回動させるととKよシ
いろいろな家具形態および/または輸送や保管の便のた
めにコンパクトな形態を形成することができるように々
された家具モジュールおよびユニット家具要素に関して
従来から多数の設計が提案されている。例えば、米国特
許第1゜549、289号および2.5 a 9.57
9号、および米国意匠特許第142,685号、および
ベルギー国特許第649.460号には、互いに蝶番式
に連結された正方形または長方形の部片を有するマツト
レスまたはクッション部材が開示されている。
たは部品を相互に並進移動または回動させるととKよシ
いろいろな家具形態および/または輸送や保管の便のた
めにコンパクトな形態を形成することができるように々
された家具モジュールおよびユニット家具要素に関して
従来から多数の設計が提案されている。例えば、米国特
許第1゜549、289号および2.5 a 9.57
9号、および米国意匠特許第142,685号、および
ベルギー国特許第649.460号には、互いに蝶番式
に連結された正方形または長方形の部片を有するマツト
レスまたはクッション部材が開示されている。
それらの部片は、輸送および保管の便・のために、ある
いは腰掛は等の付加家具形態として使用するためにコン
パクトな積重組立体を形成するように折たたむことがで
きる。寸だ、上記ベルギー特許第669.460号に開
示されたクッション部材は、単−背付腰掛けまたは複背
付腰掛けに組替えることができるように互いKIR番式
に結合しうる区分体から成っている。
いは腰掛は等の付加家具形態として使用するためにコン
パクトな積重組立体を形成するように折たたむことがで
きる。寸だ、上記ベルギー特許第669.460号に開
示されたクッション部材は、単−背付腰掛けまたは複背
付腰掛けに組替えることができるように互いKIR番式
に結合しうる区分体から成っている。
米国特許第3.902.759号は、各々平行六面体形
状の詰物入りクッション部材の配列によって構成される
組替自在の安楽椅子構造を開示している。この配列内で
隣接したクッション部材は、カバー(被覆材)によって
相互に連結されている。
状の詰物入りクッション部材の配列によって構成される
組替自在の安楽椅子構造を開示している。この配列内で
隣接したクッション部材は、カバー(被覆材)によって
相互に連結されている。
この安楽椅子構造体を広げてクッション部材配列体を長
手方向に完全に伸長させれば、ベッドまたはカウチとし
て使用することができる家具形態が得られる。また、こ
のクッション部材配列体を長手方向に部分的に伸長させ
れば、長椅子として組立てることができる。
手方向に完全に伸長させれば、ベッドまたはカウチとし
て使用することができる家具形態が得られる。また、こ
のクッション部材配列体を長手方向に部分的に伸長させ
れば、長椅子として組立てることができる。
米国特許第3.840.658号は、折シたたまれ九カ
ウチまたは椅子形態から開放されたベッドまたは長椅子
に変換するととができる折りたたみ式変換自在家具ユニ
ットを開示する。折如たたまれたカウチ形態においては
、家具ユニットは、半円形の座部本体と、その円周をそ
れと間延関係をなして囲繞する半円形の側部分とを有し
ており、該側部分は、その両端において円弧状の背部に
蝶番式に連結される。この背部は、折りたたまれたとき
は、座部にそれと間延関係をなして、かつ、それと嵌合
した形で椅接する。この家具ユニットは、また、各々9
0°の円弧長を有し、互いに嵌合する2つの扇形の腰か
けまたは座部本体を有しておシ、それらの扇形座部本体
が前記半円形の座部本体と嵌合して円形の一体的座部を
形成する。これをベッドまたは長椅子に変換する際は、
カウチまたは椅子形態の円弧状背部を開放して上記嵌合
した2つの扇形座部本体を包むようにする。このような
構成によシ、上面が平坦で〜平面でみて円形であり、ベ
ッドまたは長椅子として利用することができる家具ユニ
ットが得られる。
ウチまたは椅子形態から開放されたベッドまたは長椅子
に変換するととができる折りたたみ式変換自在家具ユニ
ットを開示する。折如たたまれたカウチ形態においては
、家具ユニットは、半円形の座部本体と、その円周をそ
れと間延関係をなして囲繞する半円形の側部分とを有し
ており、該側部分は、その両端において円弧状の背部に
蝶番式に連結される。この背部は、折りたたまれたとき
は、座部にそれと間延関係をなして、かつ、それと嵌合
した形で椅接する。この家具ユニットは、また、各々9
0°の円弧長を有し、互いに嵌合する2つの扇形の腰か
けまたは座部本体を有しておシ、それらの扇形座部本体
が前記半円形の座部本体と嵌合して円形の一体的座部を
形成する。これをベッドまたは長椅子に変換する際は、
カウチまたは椅子形態の円弧状背部を開放して上記嵌合
した2つの扇形座部本体を包むようにする。このような
構成によシ、上面が平坦で〜平面でみて円形であり、ベ
ッドまたは長椅子として利用することができる家具ユニ
ットが得られる。
これに類似した家具ユニットは、米国意匠特許第242
、504号にも開示されている。
、504号にも開示されている。
米国意匠特許第252.487号には、2層クッション
組立体を直立後部および直立側部腕によって囲包するよ
うにした変換自在のソファベッドが開示されている。こ
のクッション組立体のそれぞれの層は、その前面に沿っ
て互いに蝶番式に結合されておシ、頂部クッション層を
枢動させて広げ、クッション組立体を長手方向に伸ばす
ととによってソファからベッドへ変換することができる
ようになされている。この構成によれば、カウチ形態の
ときに互いに衝接していたそれぞれのクッション層の表
面がベッド形態においては連続した水平マツトレス面を
形成する。
組立体を直立後部および直立側部腕によって囲包するよ
うにした変換自在のソファベッドが開示されている。こ
のクッション組立体のそれぞれの層は、その前面に沿っ
て互いに蝶番式に結合されておシ、頂部クッション層を
枢動させて広げ、クッション組立体を長手方向に伸ばす
ととによってソファからベッドへ変換することができる
ようになされている。この構成によれば、カウチ形態の
ときに互いに衝接していたそれぞれのクッション層の表
面がベッド形態においては連続した水平マツトレス面を
形成する。
米国特許第4751.759号は、安楽椅子からカウチ
へ変換することができる家具ユニットを開示している。
へ変換することができる家具ユニットを開示している。
椅子形態のときには、座部と背部を構成するクッション
部片がそれぞれベースクッション部片および後支えクッ
ション部片に尚接するように折返す。各クッション部片
は、順次に布ヒンジ(蝶番)によって連結されている。
部片がそれぞれベースクッション部片および後支えクッ
ション部片に尚接するように折返す。各クッション部片
は、順次に布ヒンジ(蝶番)によって連結されている。
この安楽椅子形態をカウチに変換するには、座部および
背部を構成しているクッション部材の部分を枢動させて
ベースおよび後支え部片から離し、開放する0次いで、
はぼ垂直な後支え部片をベース部片から更に開放方向へ
枢動させる。このようにしてすべてのクッション部片を
ほぼ水平に整列させて、着座またはねそべるのに適した
表面を形成する。
背部を構成しているクッション部材の部分を枢動させて
ベースおよび後支え部片から離し、開放する0次いで、
はぼ垂直な後支え部片をベース部片から更に開放方向へ
枢動させる。このようにしてすべてのクッション部片を
ほぼ水平に整列させて、着座またはねそべるのに適した
表面を形成する。
上述した各種変換自在家具はいろいろガ異る家具形態に
変換することができ、そのときの使用状態から保管およ
び/lたはその他の家具形態へ容易に変換することがで
きるが、更にコンパクトで1その家具が使用される部屋
内に収納するととができ、多数の異る家具形態を形成す
るように略述すれば、本発明は、均一な厚さの分節クッ
ション部材から成る一体的家具において、核クッション
部材は、その幅の2倍の長さを有する、平面図でみて長
方形であって、中心線に泊って2つの正方形部分に分割
され、更に全体として4つの二等辺三角形部片に分節さ
れており、4つの三角形部片のうち前記中心線を境とす
る2つの三角形部片は、それぞれの辺に沿って互いに間
延関係を々して衝接し、各正方形部分の2つの三角形部
片はそれら−の斜辺に沿って互いに間延関係をなして衝
接し、一方の正方形部分の2つの三角形部片の衝接線と
他方の正方形部分の2つの三角形部片の衝接部片とが直
角に交差するようになされており、該クッション部材の
一方の長方形面側においては中心線を境いとする2つの
三角形部片が該一方の長方形面の平面内においてヒンジ
継手により連結され、クッション部材の他方の長方形面
側においては各正方形部分の2つの三角形部片が該他方
の長方形の平面内においてヒンジ継手によ多連結されて
おり、もって該分節クッション部材を前記各ヒンジ継手
において枢動させて折り曲げることによりいろいろな家
具形態を構成することができるようにしたことを特徴と
する家具要素を提供する。隔通性の高い変換自在の家具
要素を求める要望が依然として存在する。
変換することができ、そのときの使用状態から保管およ
び/lたはその他の家具形態へ容易に変換することがで
きるが、更にコンパクトで1その家具が使用される部屋
内に収納するととができ、多数の異る家具形態を形成す
るように略述すれば、本発明は、均一な厚さの分節クッ
ション部材から成る一体的家具において、核クッション
部材は、その幅の2倍の長さを有する、平面図でみて長
方形であって、中心線に泊って2つの正方形部分に分割
され、更に全体として4つの二等辺三角形部片に分節さ
れており、4つの三角形部片のうち前記中心線を境とす
る2つの三角形部片は、それぞれの辺に沿って互いに間
延関係を々して衝接し、各正方形部分の2つの三角形部
片はそれら−の斜辺に沿って互いに間延関係をなして衝
接し、一方の正方形部分の2つの三角形部片の衝接線と
他方の正方形部分の2つの三角形部片の衝接部片とが直
角に交差するようになされており、該クッション部材の
一方の長方形面側においては中心線を境いとする2つの
三角形部片が該一方の長方形面の平面内においてヒンジ
継手により連結され、クッション部材の他方の長方形面
側においては各正方形部分の2つの三角形部片が該他方
の長方形の平面内においてヒンジ継手によ多連結されて
おり、もって該分節クッション部材を前記各ヒンジ継手
において枢動させて折り曲げることによりいろいろな家
具形態を構成することができるようにしたことを特徴と
する家具要素を提供する。隔通性の高い変換自在の家具
要素を求める要望が依然として存在する。
従って、本発明は、本質的に非常にコンパクトであシ、
いろいろな形態の家具として使用する部屋自体の中に体
裁よく保管することができ、かつ、その「保管」形態の
ままでも家具要素として使用することができ、製造コス
トが安く、構成しうる家具形■の数に関しても融通性の
高い一体的家具要素を提供することである。
いろいろな形態の家具として使用する部屋自体の中に体
裁よく保管することができ、かつ、その「保管」形態の
ままでも家具要素として使用することができ、製造コス
トが安く、構成しうる家具形■の数に関しても融通性の
高い一体的家具要素を提供することである。
本発明の叙上およびその他の目的、特徴ならびに利点は
、添付図を参照して記述した以下の説明から一層明瞭に
なろう。
、添付図を参照して記述した以下の説明から一層明瞭に
なろう。
第1図は、本発明の一体的家具要素の透視図であり、該
家具要素が完全に伸長され平坦な床面に置かれた形態に
あるところを示す。分節クッション部材(検数の区分部
片に分節されたクッション部材)10け、均一な厚さを
有しており、平面図でみて幅Aの2倍の長さしを有する
長方形である。
家具要素が完全に伸長され平坦な床面に置かれた形態に
あるところを示す。分節クッション部材(検数の区分部
片に分節されたクッション部材)10け、均一な厚さを
有しており、平面図でみて幅Aの2倍の長さしを有する
長方形である。
、クッション部材10は、その中心線A、 −Aに沿っ
て2つの正方形部分12.13に分割されている。
て2つの正方形部分12.13に分割されている。
更に、このクッション部材id:、全体として4つの二
等辺三角形の部片14.15.16.17に分節されて
おり、2つの部片15と16の対応する辺が、中心線A
−Aにおいて互いに間延関係をなして衝接するようにな
されている。(ここで「間延関係」とは、2つの面また
は線が同一方向に同一長さに亘って一緒に延長すること
をいう。)各正方形部分の2つの三角形部片、即ち、正
方形部分12の2つの三角形部片14と15、および正
方形部分16の2つの三角形部片16と17は、それら
の斜辺に泊って互いに間延関係をなして衝接し、一方の
正方形部分の2つの三角形部片の衝接線18aと、他方
の正方形部分の2つの三角形部片の衝接線19aとは直
角に交差している。第1図にはこの交差角は、衝接線1
8aと19aとの間の真勇θ(=90° )として示さ
れている。
等辺三角形の部片14.15.16.17に分節されて
おり、2つの部片15と16の対応する辺が、中心線A
−Aにおいて互いに間延関係をなして衝接するようにな
されている。(ここで「間延関係」とは、2つの面また
は線が同一方向に同一長さに亘って一緒に延長すること
をいう。)各正方形部分の2つの三角形部片、即ち、正
方形部分12の2つの三角形部片14と15、および正
方形部分16の2つの三角形部片16と17は、それら
の斜辺に泊って互いに間延関係をなして衝接し、一方の
正方形部分の2つの三角形部片の衝接線18aと、他方
の正方形部分の2つの三角形部片の衝接線19aとは直
角に交差している。第1図にはこの交差角は、衝接線1
8aと19aとの間の真勇θ(=90° )として示さ
れている。
クッション部材の各三角形部片は、ヒンジ(蝶番)によ
って相互に連結されている。中心線A−Aを境として接
する2つの部片15と16は、クッション部材の一方の
長方形面即ち第1図でみて頂部長方形面の平面において
ヒンジによ多連結されている。ここで、「一方の長方形
面」および「他方の長方形面」とは、床面に置かれたク
ッション部材を上から平面図でみた場合のクッション部
材の頂部と底部の平面状表面をいう。「一方の長方形面
」は、第1図に示されたクッション部材の頂面を指[7
、「他方の長方形面」は、第2図に裏返して示されたク
ッション部材の頂面を指す。
って相互に連結されている。中心線A−Aを境として接
する2つの部片15と16は、クッション部材の一方の
長方形面即ち第1図でみて頂部長方形面の平面において
ヒンジによ多連結されている。ここで、「一方の長方形
面」および「他方の長方形面」とは、床面に置かれたク
ッション部材を上から平面図でみた場合のクッション部
材の頂部と底部の平面状表面をいう。「一方の長方形面
」は、第1図に示されたクッション部材の頂面を指[7
、「他方の長方形面」は、第2図に裏返して示されたク
ッション部材の頂面を指す。
以下の説明を容易にするために、各三角形部片の側面に
参照番号を付しである。三角形部片14は、側面即ち側
辺21a、21bを有しておシ、同様に、三角形部片1
7は、側面即ち側辺20a120bを有している。これ
らの部片14.17(外側三角形部片と称する)は、そ
れぞれの斜辺に沿ってのみ互いに衝接している。これに
対して、内側三角形部片15と16N:、クッション部
材の中心線A−Aにおいて互いに側辺に沿って衝接して
いるだけで々く、それぞれの斜辺に沿って外側三角形部
片14.17にも衝接している。
参照番号を付しである。三角形部片14は、側面即ち側
辺21a、21bを有しておシ、同様に、三角形部片1
7は、側面即ち側辺20a120bを有している。これ
らの部片14.17(外側三角形部片と称する)は、そ
れぞれの斜辺に沿ってのみ互いに衝接している。これに
対して、内側三角形部片15と16N:、クッション部
材の中心線A−Aにおいて互いに側辺に沿って衝接して
いるだけで々く、それぞれの斜辺に沿って外側三角形部
片14.17にも衝接している。
第2図は、第1図に示されたクッション部材の裏側から
みた透視図である。クッション部材の裏側においては三
角形部片15と16の衝接辺の間の衝接線11aに沿っ
て間隙がある。この間隙は、第1図に関連して先に述べ
たように中心線A−Aを境とする2つの部片15と16
とを一方の長方形面の平面内でヒンジ継手11に沿って
ヒンジによ多連結したととにより形成される。この継手
構成により、クッション部材10を後述するようにその
中心線ヒンジ継手11において枢動自在に折曲げるとと
ができる。各正方形部分の2つの三角形部片は、他方の
長方形面の平面においてヒンジ継手18.19に沿って
ヒンジにより連結されている。この斜辺ヒンジ継手18
.19も、中心線ヒンジ継手11と同様に構成されてお
り、やはり、斜辺ヒンジ継手18.19の裏側には三角
形部片の衝接線18a、19aに沿って間隙(第1図)
が形成される。第2図には三角形部片16.15の側面
即ち側辺20c、21cが示されている。
みた透視図である。クッション部材の裏側においては三
角形部片15と16の衝接辺の間の衝接線11aに沿っ
て間隙がある。この間隙は、第1図に関連して先に述べ
たように中心線A−Aを境とする2つの部片15と16
とを一方の長方形面の平面内でヒンジ継手11に沿って
ヒンジによ多連結したととにより形成される。この継手
構成により、クッション部材10を後述するようにその
中心線ヒンジ継手11において枢動自在に折曲げるとと
ができる。各正方形部分の2つの三角形部片は、他方の
長方形面の平面においてヒンジ継手18.19に沿って
ヒンジにより連結されている。この斜辺ヒンジ継手18
.19も、中心線ヒンジ継手11と同様に構成されてお
り、やはり、斜辺ヒンジ継手18.19の裏側には三角
形部片の衝接線18a、19aに沿って間隙(第1図)
が形成される。第2図には三角形部片16.15の側面
即ち側辺20c、21cが示されている。
好ましい実施例においては、クッション部材10の各三
角形部片は、それとほぼ同じ厚みおよび形状を有する、
可撓性、弾性材料の内部本体30と、該本体を囲包する
カバー31とによって構成する。各ヒンジ継手は、クッ
ション部材の中心線および各正方形部分の斜辺線に沿っ
て対向するカバー31と31とを結合する継目によって
形成する。実用に当っては、可撓性弾性材料3oは、ポ
リウレタンフォームなどのポリマー材フオームとし、カ
バーは、織布、革または可撓性ポリマー材で適当に形成
することができる。好ましくは、カバーは2つの別個の
部片から成るものとし、各カバ一部片でクッション部材
の長方形面の1つを被覆し、一方のカバ一部片を他方の
カバ一部片に結合させて各三角形部片の内部本体を囲包
し、ヒンジ継手の継目を形成する。
角形部片は、それとほぼ同じ厚みおよび形状を有する、
可撓性、弾性材料の内部本体30と、該本体を囲包する
カバー31とによって構成する。各ヒンジ継手は、クッ
ション部材の中心線および各正方形部分の斜辺線に沿っ
て対向するカバー31と31とを結合する継目によって
形成する。実用に当っては、可撓性弾性材料3oは、ポ
リウレタンフォームなどのポリマー材フオームとし、カ
バーは、織布、革または可撓性ポリマー材で適当に形成
することができる。好ましくは、カバーは2つの別個の
部片から成るものとし、各カバ一部片でクッション部材
の長方形面の1つを被覆し、一方のカバ一部片を他方の
カバ一部片に結合させて各三角形部片の内部本体を囲包
し、ヒンジ継手の継目を形成する。
第3図は、マツトレス、または腰掛は等として使用する
のに適した形態に折りたたまれたクッション部材の透視
図である。この形態は、クッション部材をその中心線ヒ
ンジ継手11の周シに枢動させて折シただみ、クッショ
ン部材の一方の長方形面の平面にあった2つの正方形部
分の表面をびったシ重ね合せることによって形成するこ
とができる。この形態においては、中心線A−Aに境を
接する三角形部片15と16の側面即ち側辺26と27
が、露出され、互いに垂直方向に整列する。
のに適した形態に折りたたまれたクッション部材の透視
図である。この形態は、クッション部材をその中心線ヒ
ンジ継手11の周シに枢動させて折シただみ、クッショ
ン部材の一方の長方形面の平面にあった2つの正方形部
分の表面をびったシ重ね合せることによって形成するこ
とができる。この形態においては、中心線A−Aに境を
接する三角形部片15と16の側面即ち側辺26と27
が、露出され、互いに垂直方向に整列する。
第4図は、腰掛けや、足載せ台などとして使用するのに
適した形態と浸るように折りたたまれたクッション部材
の透視図である。この形態は、クッション部材をその中
心線ヒンジ継手11に治って折シたたみ、かつ斜辺ヒン
ジ継手18.19に沿ってそれぞれ折りただみ、クッシ
ョン部材の各三角形部片を順次に上下に重ね合わせ、積
重ね配列体として衝接させることにより形成される。第
7図は第4図の積重ね配列体の後側の図である。
適した形態と浸るように折りたたまれたクッション部材
の透視図である。この形態は、クッション部材をその中
心線ヒンジ継手11に治って折シたたみ、かつ斜辺ヒン
ジ継手18.19に沿ってそれぞれ折りただみ、クッシ
ョン部材の各三角形部片を順次に上下に重ね合わせ、積
重ね配列体として衝接させることにより形成される。第
7図は第4図の積重ね配列体の後側の図である。
第5図は、ヘッドレストを有するマツトレスとして、ま
たはe捌けなどとして使用するのに適した家具形態の透
視図である。この形態は、クッション部材を正方形部分
13の斜辺ヒンジ継手19に沿って枢動させて折りたた
み、クッション部材の他方の長方形面の平面にあった三
角形部片16と17の表面を重ね合わせることによって
形成される。
たはe捌けなどとして使用するのに適した家具形態の透
視図である。この形態は、クッション部材を正方形部分
13の斜辺ヒンジ継手19に沿って枢動させて折りたた
み、クッション部材の他方の長方形面の平面にあった三
角形部片16と17の表面を重ね合わせることによって
形成される。
第6図は、背中合せの腰掛けなどとして使用するのに適
したクッション部材の形態を示す。この形態は、クッシ
ョン部材をその中心線ヒンジ継手11に沿って完全に折
シたた°み、正方形部分12.15をそれぞれの斜辺ヒ
ンジ継手1B、19に沿って半ば折り曲げて、中心線に
境を接しており、クッション部材の一方の長方形面の平
面内にあった2つの三角形部片15と16を互いにびっ
たシ衝接させることによって得られる。これらの衝接さ
せた三角形部片15.16は、外側三角形部片14.1
7に対して垂有釦配向する。外側三角形部片14.17
は、クッション部材の他方の長方形面の平面内にそのま
ま保持する。所でpならば、断面長方形の平行六面体形
状の補強部材35を間延関係に互いに後接した三角形部
片15.16の下に外側三角形部片14と17の間に形
成される対角線方向の空間に挿入することによってこの
形態のクッション部材を構造的に剛性にし、安定化させ
ることができる。補強部材35は、クッション部材の場
合と同様に、可撓性の弾性材料から成る内部本体と、そ
れを囲包するカバーとによって構成することができる。
したクッション部材の形態を示す。この形態は、クッシ
ョン部材をその中心線ヒンジ継手11に沿って完全に折
シたた°み、正方形部分12.15をそれぞれの斜辺ヒ
ンジ継手1B、19に沿って半ば折り曲げて、中心線に
境を接しており、クッション部材の一方の長方形面の平
面内にあった2つの三角形部片15と16を互いにびっ
たシ衝接させることによって得られる。これらの衝接さ
せた三角形部片15.16は、外側三角形部片14.1
7に対して垂有釦配向する。外側三角形部片14.17
は、クッション部材の他方の長方形面の平面内にそのま
ま保持する。所でpならば、断面長方形の平行六面体形
状の補強部材35を間延関係に互いに後接した三角形部
片15.16の下に外側三角形部片14と17の間に形
成される対角線方向の空間に挿入することによってこの
形態のクッション部材を構造的に剛性にし、安定化させ
ることができる。補強部材35は、クッション部材の場
合と同様に、可撓性の弾性材料から成る内部本体と、そ
れを囲包するカバーとによって構成することができる。
あるいは別法として、補強部材は、木材、プラスチック
、または他の充実材料から成る本体によって構成しても
よい。
、または他の充実材料から成る本体によって構成しても
よい。
第8図は、腰掛けなどと[7て使用するのに適した家具
形態を示す。この形態は、クッション部材をその斜辺ヒ
ンジ継手18.19の両方に沿って枢動させて折曲げ、
クッション部材の他方の長方形面の平面内にあった三角
形部片14.17の各々の表面をそれぞれ隣接する三角
形部片15.16の表面に衝接させることによって得ら
れる。
形態を示す。この形態は、クッション部材をその斜辺ヒ
ンジ継手18.19の両方に沿って枢動させて折曲げ、
クッション部材の他方の長方形面の平面内にあった三角
形部片14.17の各々の表面をそれぞれ隣接する三角
形部片15.16の表面に衝接させることによって得ら
れる。
第9図は、腰掛けなどとして使用するだめの別の家具形
態を示す。この形態は、最初に第4および7図の実施例
に従って折りたたみ、次いで、その積重された三角形部
片のうちの最上部の三角形部片14をその斜辺ヒンジ継
手18に沿って上向きに半ば開放させて残シの積重され
たi!tの他の三角形部片の平面に対して垂直に配向さ
せることによって得られる。この垂直に立てた最上部の
三角形部片14を後側の平坦な壁面に衝接させて腰掛ケ
のバックレストおよびヘッドレストとして使用する場合
のように、必要ならばこの家具形態にも補剛手段を施す
ことができる。例えばそのような補剛手段は、直方形の
補強部′4A66を、第9図に示されるようにクッショ
ン積重体の後側に当接させ、かつ、直立した最上部の三
角形部片14の下面を支持するように挿入することによ
って構成することができる。
態を示す。この形態は、最初に第4および7図の実施例
に従って折りたたみ、次いで、その積重された三角形部
片のうちの最上部の三角形部片14をその斜辺ヒンジ継
手18に沿って上向きに半ば開放させて残シの積重され
たi!tの他の三角形部片の平面に対して垂直に配向さ
せることによって得られる。この垂直に立てた最上部の
三角形部片14を後側の平坦な壁面に衝接させて腰掛ケ
のバックレストおよびヘッドレストとして使用する場合
のように、必要ならばこの家具形態にも補剛手段を施す
ことができる。例えばそのような補剛手段は、直方形の
補強部′4A66を、第9図に示されるようにクッショ
ン積重体の後側に当接させ、かつ、直立した最上部の三
角形部片14の下面を支持するように挿入することによ
って構成することができる。
第10図は、腰、掛けなどとして使用するのに適した更
に別の家具形態を示す。この家具形態は、クッション部
材をその斜辺ヒンジ遁11千18.19に沿って枢動さ
せて半ば祈曲げて、外側三角形部片14.17を中心M
11に境を接する三角形部片15.16に対して垂直に
配向させることによって得られる。この形態は、部屋の
隅に置くのに適しておシ、直立させた外側三角形部片1
4.17を部屋の隅の交差壁面に衝接させることができ
る。この形態の場合も、断面正方形の平行六面体形状の
補強部材37m、57bを開放されている三角形部片1
5.16の後側に、そして、垂直に折シ曲げられた三角
形部片14.17の下側にそれらを支持するようにして
挿入することができる。
に別の家具形態を示す。この家具形態は、クッション部
材をその斜辺ヒンジ遁11千18.19に沿って枢動さ
せて半ば祈曲げて、外側三角形部片14.17を中心M
11に境を接する三角形部片15.16に対して垂直に
配向させることによって得られる。この形態は、部屋の
隅に置くのに適しておシ、直立させた外側三角形部片1
4.17を部屋の隅の交差壁面に衝接させることができ
る。この形態の場合も、断面正方形の平行六面体形状の
補強部材37m、57bを開放されている三角形部片1
5.16の後側に、そして、垂直に折シ曲げられた三角
形部片14.17の下側にそれらを支持するようにして
挿入することができる。
上述のように、本発明の家具要素の各種実施形態のうち
、例えば第3.4.6.7.8および10図に示された
ものは、その直角三角形状のおかげで部屋やオフィスの
隅の交差壁面にびったシ催めて使用するのに特に適して
いる。このクッション部材ハ、椅子、クッション、マツ
トレス、腰掛は等として使用されないときは、第4およ
び7図に示されるように完全に折りたたんで、部屋の隅
にじゃまにならないように収納しておくことができるの
で、部屋の美観を損うことがない。第4および7図に示
される完全に折υたたまれた形態は非常にコンパクトで
あり、所望の使用場所へ容易に運ぶことができる。
、例えば第3.4.6.7.8および10図に示された
ものは、その直角三角形状のおかげで部屋やオフィスの
隅の交差壁面にびったシ催めて使用するのに特に適して
いる。このクッション部材ハ、椅子、クッション、マツ
トレス、腰掛は等として使用されないときは、第4およ
び7図に示されるように完全に折りたたんで、部屋の隅
にじゃまにならないように収納しておくことができるの
で、部屋の美観を損うことがない。第4および7図に示
される完全に折υたたまれた形態は非常にコンパクトで
あり、所望の使用場所へ容易に運ぶことができる。
以上、本発明を実施例に関連して説明したが、本発明は
、ここに例示した実施例の構造および形態に限定される
ものではなく、本発明の精神および範囲から逸脱するこ
となく、いろいろな実施形態が可能であり、いろいろな
変更および改変を加えることができることは当業者には
明らかであろう。
、ここに例示した実施例の構造および形態に限定される
ものではなく、本発明の精神および範囲から逸脱するこ
となく、いろいろな実施形態が可能であり、いろいろな
変更および改変を加えることができることは当業者には
明らかであろう。
第1図は、本発明の家具要素の完全に開放されたときの
透視図、第2図は第1図の家具要素の裏側からみた透視
図、第3〜10図は第1図の家具要素のいろいろな組立
形態を示すpi視図である。 10:分節クッション部材 11:中心線ヒンジ継手 12.13:正方形部分 14.15.16.17:三角形部片 18.19:斜辺ヒンジ縦手 手続補正書(方式) 昭和57年 6月1611 特許片長′1 、すr 1f(巷 樹 殿事件の表示
昭和56年特願第160402壮発明の名称 一体I
I′)l家具1を素補市をする者 代理人 一拘→F号紗ル除−憎解←用i 補正の内容 別紙の通り 図面の浄(4(内容に変史ブcl、) 75
透視図、第2図は第1図の家具要素の裏側からみた透視
図、第3〜10図は第1図の家具要素のいろいろな組立
形態を示すpi視図である。 10:分節クッション部材 11:中心線ヒンジ継手 12.13:正方形部分 14.15.16.17:三角形部片 18.19:斜辺ヒンジ縦手 手続補正書(方式) 昭和57年 6月1611 特許片長′1 、すr 1f(巷 樹 殿事件の表示
昭和56年特願第160402壮発明の名称 一体I
I′)l家具1を素補市をする者 代理人 一拘→F号紗ル除−憎解←用i 補正の内容 別紙の通り 図面の浄(4(内容に変史ブcl、) 75
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)均一な厚さの分節クッション部材から成る一体的家
具において、該クッション部材は、その幅の2倍の長さ
を有する、平面図でみて長方形であって、中心線に沼っ
て2つの正方形部分に分割され、更に全体として4つの
二等辺三角形部片に分節されてお漫、4つの三角形部片
のうち前記中心線を境とする2つの三角形部片は、それ
ぞれの辺に沿って互いに間延関係をなして衝接し、各正
方形部分の2つの三角形部片はそれらの斜辺に沿って互
いに間延関係をなして衝接し、一方の正方形部分の2つ
の三角形部片の衝接線と他方の正方形部分の2つの三角
形部片の衝接部片とが直角に交差するようになされてお
り、該クッション部材の一方の長方形面側においては中
心線を境いとする2つの三角形部片が該一方の長方形面
の平面内においてヒンジ継手によ多連結され、クッショ
ン部材の他方の長方形面側においては各正方形部分の2
つの三角形部片が該他方の長方形の平面内においてヒン
ジ継手により連結されており、もって該分節クッション
部材を前記各ヒンジ継手において枢動させて折シ曲げる
ことによりいろいろな家具形態を構成することができる
ようにしたことを特徴とする家具要素。 2)前記クッション部材は、それをヒンジ継手に沿って
いるいろな態様に折シ曲げることにより下記の各種家具
形態を選択的に構成することができるものである特許請
求の範囲第1項記載の家具要素、 (a)前記クッション部材をその中心線ヒンジ継手の周
シに枢動させて折り曲げ、クッション部材の一方の長方
形面の平面内にあった前記2つの正方形部分の表面を互
いにびったD%接させることによって形成されたマツト
レス、lrJ!l掛けなどの家具形態、 (b)前記クッション部材を前記正方形部分の1つの斜
辺ヒンジ継手に沿って枢動させて折シ曲げ、クッション
部材の前記他方の長方形面の平面内にあった該1つの正
方形部分の2つの三角形部片の表面を互いにびったシ衝
接させることによって形成されたヘッドレスト付マツト
レス、腰掛けなどの家具形態、 (C)前記クッション部材をその中心線ヒンジ継手に沿
って枢動させて完全に折り曲げ、クッション部材の前記
各正方形部分をそれぞれの斜辺ヒンジ継手に治って半ば
折り曲げ、クッション部材の一方の長方形面の平面内に
あった、前記中心線を境とする2つの三角形部片の表面
を互いにぴったり衝接させ、該衝接した2つの三角形部
片を他の2つの外側の三角形部片に対して垂直に配向し
、クッション部材の他方の長方形面の平面内にあった該
外側三角形部片の表面をそのまま該平面内に維持するこ
とによって形成された背中合せ腰掛はガどの家具形態、 (d)前記クッション部材をその中心線ヒンジ継手およ
び斜辺ヒンジ継手に活って枢動させて折シ曲げ、クッシ
ョン部材の各三角形部片を)1v1次に上下に衝接させ
て積重ね体として重ね合せることによって形成された腰
掛け、脚載せ台などの家具形態、(e)前記クッション
部材をその両方の斜辺ヒンジ継手に沿って枢動させて折
り曲げ、クッション部材の他方の長方形面の平面内にあ
った2つの外側の三角形部片の各々の表面を該平面内に
あるそれぞれの隣接三角形部片の表面に衝接させること
によって形成された履用けなどの家具形態、(f)前記
クッション部材をその中心線ヒンジ継手および斜辺ヒン
ジ継手に沿って枢動させて折シ曲げ、クッション部材の
各三角形部片を順次に−F下に衝接させて積重ね体とし
て重ね合せ、次いで、最上段の三角形部片をその斜辺ヒ
ンジ継手に清って枢動させて上向きに半ば開き、該三角
形部片を他の重ね合わされた三角形部片の平面に対して
垂直に配向することによって形成された腰掛けなどの家
具形態、および (g)前記クッション部材をその2つの斜辺ヒンジ継手
に沿って枢動させて半ば折シ曲げ、2つの外側三角形部
片を、クッション部材の中心線を境とする三角形部片に
対して垂直に配向させることによって形成された腰掛け
などの家具形態。 3)前記三角形部片の各々は、該三角形部片とほぼ同じ
形状および厚さを有する可撓性、弾性材製の内部本体と
、該内部本体を囲包するカバーとから成シ、前記各ヒン
ジ継手は、クッション部材の前記中心線および前記各正
方形部分の斜辺線に沿って該カバーの対応する層を結合
した網目によって形成されている特許請求の範囲第1項
記載の家具要素。 4)前記可撓性、弾性材は重合体フオームであり、前記
カバーは、繊維、皮革、および可撓性重合体から成る群
から選択された材料で形成されたものである特許請求の
範囲第3項記載の家具要素。 5)前記可撓性、弾性材はポリウレタンフォームであシ
、前記カバーは繊維製である特許請求の範囲第4項記載
の家具要素。 6)前記カバーは、各々前記クッション部材の長方形面
の1つを囲包する2つの別個のカバ一部片から成シ、該
2つのカバ一部片は互いに結合されて前記各三角形部片
の内部本体を囲包し、前記各ヒンジ継手を形成するよう
になされた特許請求の範囲第6項記載の家具要素。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16040281A JPS5867212A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 一体的家具要素 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16040281A JPS5867212A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 一体的家具要素 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5867212A true JPS5867212A (ja) | 1983-04-21 |
Family
ID=15714162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16040281A Pending JPS5867212A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 一体的家具要素 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5867212A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247645U (ja) * | 1985-09-12 | 1987-03-24 | ||
| JP2011527925A (ja) * | 2008-07-14 | 2011-11-10 | ジェネシン,ルカ | モジュール式座席システム |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP16040281A patent/JPS5867212A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6247645U (ja) * | 1985-09-12 | 1987-03-24 | ||
| JP2011527925A (ja) * | 2008-07-14 | 2011-11-10 | ジェネシン,ルカ | モジュール式座席システム |
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