JPS586729A - 機械の構成装置 - Google Patents

機械の構成装置

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JPS586729A
JPS586729A JP7760582A JP7760582A JPS586729A JP S586729 A JPS586729 A JP S586729A JP 7760582 A JP7760582 A JP 7760582A JP 7760582 A JP7760582 A JP 7760582A JP S586729 A JPS586729 A JP S586729A
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axis
base plate
substrate
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JP7760582A
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English (en)
Inventor
バリ−・シ−・ミラ−
キ−ス・ダブリユ・リトル
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PROMATIC INTERNATIONAL Ltd
Original Assignee
PROMATIC INTERNATIONAL Ltd
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q1/00Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
    • B23Q1/25Movable or adjustable work or tool supports
    • B23Q1/26Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members
    • B23Q1/262Movable or adjustable work or tool supports characterised by constructional features relating to the co-operation of relatively movable members; Means for preventing relative movement of such members with means to adjust the distance between the relatively slidable members

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Reciprocating Conveyors (AREA)
  • Actuator (AREA)
  • Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は一般に製造式は関連工程において単に成る特
定の機能のいずれかを実施するのに。
使用でき、或は広範囲にわたる設計経費を伴わずに迅速
に一層複雑な機械を計画するため他の類似の構成装置と
ともに使用できるように設計および構成された機械の構
成装置に関する。
多くの工業および製造工程は、順次式或は同時式に加工
物に成る特定の作業を実施することから成る。1例とし
て、加工のために籠計された機械に適合した特定の形態
を加工物に与えるために軽金属チューブに一連の曲げ作
業を実施することが望まれる。このような製造手順を実
施する典型的な方法は、一端から他端に特定の順序でチ
ューブに種々の彎曲を与え、この場合順次にチューブと
係合して彎曲部を形成する種々の押圧板が用いられる。
この工程、および多くの関連する工程は1機械に・本質
的に往復運動を実施することを必要とする。この往復運
動は直線運動式でも彎曲運動式でも実施−できるが、い
ずれにせよ単一の前後運動の概念を含む。
この発明に係る機械の構成装置は、特に命ぜられるまま
にこのような往復運動を提供できるよ゛うに適合し、設
計され、かつさらにもし望むならば、すべて往復運動を
含む多数の順次式或は同時式作業を実施することができ
る複雑機械を極めて迅速にしかも低い経費で組立てるた
めに他の類似の構成装置とともに使用できるように設計
されている。
従って、この発明は、就中平行な直線状側縁部をもつ細
長い基板、および平行な直線状側縁部をもつ滑り板を含
む機械の構成装置を提供する。空気圧式シリンダ・ピス
トン装置がさらに設けられ、かつ基板上の第1取付装置
がこのシリンダを支持する。2つの細長い案内部材が配
設され、各案内部材は基板の直線状側線部を受は入れる
ための第1溝孔をもちかつ第1溝孔と隣接する第2溝孔
をもち、第2溝孔は滑り板の一縁部を滑動可能に受は入
れるように構成される。第2取付装置がピストンと滑り
板との間の結合を実施するために提供され、かっ緊締装
置がさらに各案内部材を個別に基板に固定するために提
供される。
好適形態として、との緊締装置は、基板の縦方向に沿っ
た複数の位置の任意の位置に基板へ各案内部材を個別に
固定することができるように構成される。
このような縦方向に調節可能な緊締装置を提供すること
によって1本文に述べる機械の構成装置が一部をなす機
械全体において可成り大゛きい程度の設計融通性が得ら
れる。
l好適実施例において、各細長い案内部材は上方部分と
、下方部分と、これら両部分を合体取り付ける装置とを
含む。下方部分は第1溝孔を有し、一方上方部分と下方
部分とは合体して第2溝孔を形成する。上、方および下
方部分は傾斜適合表面をもち、これによって一方の他方
に対する縦方向の運動はこの両部分を第2溝孔の幅を変
化するように相互に離隔或は近接させる。
これによって第2酵孔と滑り板との間に極めて密接な公
差を得ることができる。
同一部品には類似の参照数字を付した図面を参照しつつ
以下にこの発明を述゛べる。
まず第1図において、この発Ql[係る機械の構成装置
をlOで示す。機械構成装置10は平行かつ直線状の側
縁なもつ細長い基板12と。
伸延可能なピストン16を含む空気圧式シリンダ14と
、基板12に設けられかつシリンダ14を支持する取付
は装置18と、基板と同様に平行かつ直線状の側縁をも
つ滑り板2oとを含む。
第5図から明らかなように、2つの板12および20は
実質的に同一で、いずれも長方形断面をもつ。
2つの細長い案内部材22が配設され、各案内部材は基
板12の直線状側縁を受は入れる第1溝孔23を有し、
かつ各案内部材は第1溝孔に隣接する第2溝孔24を有
し、第2溝孔24は滑り板20の一方の縁部を滑動可能
に受は入れるように構成されている。
第2取付は装置がピストン16と滑り板2゜との間の結
合を実施するために設けられる。第1図に示すこの発明
の第1実施例において、第2取付は装置は、取付は用に
設けられた複数組のねじ山付き内孔27(第5図)を用
いて滑り板20−に固定されたピストンブラケット26
を含む。ピストンブラケット26の7ランジ31を緊締
部材29が貫通して滑り板2oのねじ山付き内孔27ま
で螺入する。第1図に見るように、ピストン16はピス
トンブラケット26の直立部分36を横方向に貫通する
ピン34まわりに回転可能なりレビス32に取り付けら
れる。
第1図について全体構造の詳細に関して以下に述べる。
基板12を任意所望の角度方向に支持できる支持装置が
提供される。この支持装置は下方7ランジ39および直
立中空柱状体41をもつ基台38を含む。柱状体41は
円筒形の軸方向内孔を有しこの内孔内に柱状体41内に
受は入れられた下方円筒形部分43および上方部分の2
つの平坦面部分44および45を有する軸受台42を受
は入れる。■字形部材47(第3図も併せ参照)が2つ
の向き合った平坦面側部48および49をもち、かつ平
坦面側部49は軸受台42の平坦面部分44と対向並置
され、かつ軸受台42の円筒形内孔を貫通1かつV字形
部材47内に螺入される横ポル)51によって軸受台に
固定される。この横ポル)51を弛めることkよって、
■字形部材47は軸受台42に対して角運動することが
でき、ついで任意所望回転位置に緊締される。
支持部材53が基板12の下方に配置され。
該部材は基板12の縦方向に延びかつねじ式締具56に
よってこれに取り付けられる。基板12はその下側の中
心線に沿って適切に丙細状となった複数の孔を有しこれ
によって支持部材53を基板12の縦方向の複数の位置
の任意の位置に取り付けさせる。支持部材53はほたV
字形部材47に軸線60において枢着されたボス部分5
8を含む。支持部材53とV字形部材47との間の固定
手段は、これら2つの部材を軸線60まわりに任意所望
の回転位置に合体固定するた、めに強固に緊締される。
次に、特に第1図および第3図について第1取付は装置
18を説明する。第1取付は装置18は対向する2つの
直立部材62を含み、これら両部材間に軸64を挾み、
かつ引張材66によって合体固着される。この引張材は
2つの直立部材62を引張する装置をもち、該装置は各
直立部材62を貫通しかつ引張材66と係合するねじ式
締具67を含む。このねじ式締具67の1つを第1図に
示す。
各直立部材62の下端に浅い溝69が設けられ、この溝
は基板12の一方の縁部な受は入れ可能に寸法づけられ
かつ構成されている。ねじ式締具70が各直立部材62
を基板12に取り付ける。
第1図から明らかなように、シリンダ14は後方延長部
72をもち、これkよりシリンダ14は軸64まわりに
回動できる。よって、シリンダ14は、取付はブラケッ
ト26へのピストン16の取付けとともに軸64への結
合によって滑り板20の上方に懸吊される。
次に第1図、第5図乃至第7図について細長い案内部材
22に関して述べる。図から判るように、その1つが板
12および20のいずれかの側に配置された案内部材2
2は本質的に2つの部分から成り、即ち下方部分74お
よび上方    ゛部分7・6である。特に第5図に明
示するように。
下方部分74は上述のように溝孔23を有し。
かつこの溝孔23は基板12の側縁部77をしつくり受
は入れるように構成される。下方部分74は2つの内孔
78を有しこれらの内孔は縁部7フの内ねじ山付内孔8
0の間隔を保った対と整合される。第5図から明らかな
ように、下方部分74は任意数の個別の位置において基
板12に固定でき、その各位置において内孔78は孔8
0のうちの2つと整合される。この目的のためにねじ式
締具81が用いられ2いる。
下方部分74は平坦な下側面82.外側表面84.2つ
末端表面85.下側面82と平行な第1上表面、および
第1上表面86と隣接する第2上表面88をもつ。第2
上表面88は下側面82に対し傾斜しており、従って下
側面と小鋭角をなす。楔形の中間壁90が表面86と8
8との間に垂直に形成される。特に第5図から明らかな
ように、第2上表面88は図示のとおり遠い右端から近
い左端に向う方向に下向きに或は下側面に向って傾斜す
る。下方部分74の第1上表面86は、滑り板20の側
縁部を受は入れる第2溝孔の第1側壁92をもつ。特に
第6図および第7図に示すように細長い案内部材22の
上方部分76は第2溝孔の底壁95と同様に第2側壁9
4をもつ。第6図および第7図に示すように、上方部分
76は下方部分74の表面86.88.90と補合しか
つこれと適合する諸表面をもつ。さらに詳しく述べれば
、上方部分76は下方部分74の第1上表面86と当接
並置され或は密接に隣接するように構成された第1下方
表面95をもつ。上方部分76も表面86と88との間
に存在する表面95と同一の角度関係をもつ傾斜底面9
6をもつ。上方部分76はさらに下方部分74の壁90
と適合する楔形壁97をもつ。上記表面によって、上方
部分76および下方部分74は傾斜表面88および96
をもって合体接合しこの場合傾斜表面88と96とは、
もし上方部分76が下方部分t4に対して右方へ(第5
図において)移動すれば第2溝孔の側壁92および94
が相互に分離して第2溝孔を拡げるよう忙、相互に載置
する。
これは、上方部分76全体が第2上表面88に形成され
た斜面に沿って「昇る」ことによって起る。これとは逆
に、下方部分74に対する上方部分の左方へ(第5図に
おいて)の移動は第2溝孔の側壁92と94とを相互に
近づけ、これによって第2溝孔を狭める。第2溝孔の幅
に対するこの調節動作によって滑り板20と第2溝孔と
の間の「遊び」の量(公差)を調節することができる。
第5図から判るように、2つのねじ山付内孔100が第
2上表面88上で間隔を保って下方部分74に設けられ
る。上方部分76には2つの縦方向に細長い開口102
が設けられ、その中心は内孔100の間隔と等しい距離
を隔てている。また、上方部分76は、締具106が開
口102を貫通しかつねじ山付き内孔100内に螺入さ
れるときねじ式締具106の頭部104を受は入れでき
るように、第5図の103で示すように切除されている
。締具106を緊締することによって、下方部分74と
上方部分76はひとたびこれらが第2溝孔(この中に滑
り板20が受は入れられる)の所要の公差を得るように
縦方向に調節されれば合体固定される。
上方部分76を滑り板20に向けおよびこれらら離反す
る方向に、即ち第1上表面86と平行な方向に、調節で
きるようにするために、2つのブラケット板108が案
内部材22の各端にそれぞれ設けられる。第5図にはこ
のブラケット板の1つのみが示されているが、第1図に
は両方が示されている。さら拠詳しくは、各ブラケット
板108は、長方形で、上方部分76と下方部分74が
合体装着されたときそれらの高さの和とほぼ等しい高さ
をもつ。ブラケット板108の底部に向ってねじ山をも
たない内孔llOがあり、この内孔はねじ式締具113
のねじ山付き軸部101を受は入れ、一方ブラケット板
108の頂部に向ってねじ山付き内孔器5があり、と1
メ、内棒は無頭アレンねじ117を受は入れる。ねじ式
締具113は孔110を貫通し次いで第5図において整
合されているねじ山付内孔118内に螺入される。ねじ
式締具113を緊締することによってブラケット板10
8は下方部分74の外側表面84と緊密に固定される。
上方部分76にはアレンねじ117用のねじ山付き内孔
115と対応し或はこれと整合する孔は設けられていな
い。その代りにアレンねじ117がねじ山付き内孔11
5内に螺入されると、このねじは案内部材22の上方部
分と当接して下方部分74に対し滑り板20に向けて上
方部分76を押動する。当然に、この運動は表面90お
よび97の当接によって生ずる自然の制限をもつ。しか
し、下方および上方部分74および76の種々の面およ
び表面の寸法およびサイズは1表面95が滑り部材2o
の側壁120に対するとき表面90と97との間に若干
の遊びが残るように選定される。よって、ねじ山部材1
18の調節は第2溝孔内の滑り板20の公差を調節する
のに用いることができる。図から容易に判るように、板
12および2oの両側に配設された2つの案内部材22
は縦並びに作用する。さらに第5図において案内部材2
2として示された特定の構造は板12および200両側
に用いることができるが、これら板の対向する上方およ
び下方部分76および74は垂直軸線まわりに180°
回転した状態で用いられることが判る。よって、第2図
に示す端面図に見るように、左方の案内部材22は表面
86と88との間に段部をもたないが、右方の案内部材
22は立面図で段部をもっている。
シリンダ14は普通構造の在庫入手可能物品であるから
その詳細説明は行わない。第1図において、シリンダ1
4を作動させるのに必要な空気導管用コネクタ123が
配設されている。
よって、3つの固定ねじ122,51,121を弛めお
よび緊締して7ランジ39に対する基板12の回転の向
きと配置が任意に変化でき。
かつひとたび基板12がその所望の向きに設定されると
、滑り板20がシリンダ14の往復運動によって、基板
12と平行な方向に前後に往復運動されることが判る。
つぎにこの発明の第2実施例を示す第4図について述べ
る。この図において、第1図乃至第3図に示された部品
は同一数字を付して示す。
第4図の実施例において、基板12はトグル基板125
を固設し、この結合はねじ式締2具126で実施される
。トグル基板125の右端に設けられた取付装置18は
第1図乃至第3図に関して述べたものと同一であるから
再度の説明は避ける。そのうえ、空気圧式シリンダ14
′も第1図のシリンダ14と実質的には同一である。
2つの案内部材22が基板120両側にその左方端に向
って設けられ、かつ案内部材22の種々の部品は特に第
5図に関して既述した実施例の場合と全く同一である。
案内部材は下方部分74.上方部分76、ブラケット板
108および第4図には示されないが第5図乃至第7図
には図示されている他の諸部品を含む。よって、案内部
材22の下方部分74と上方部分76との間の協働によ
って、基板12に対して滑動板20が縦方向に移動可能
となるための第2溝孔が形成される。ブラケット26も
滑り板20に固定される。
トグルブラケット128が2つの案内部材22の両方の
右万端にわたって横方向に取り付けられる。トグルブラ
ケット128は基底フランジ130を有し、該フランジ
は図の紙面と垂直方向に延びかつ2つの案内部材22間
に跨設される。垂直部分132が基底フランジ130か
らほぼ中心に直立し、該部分にトグルレバー134が円
筒形ピンによって形成される第1軸線136まわりに枢
着される。さらにトグルリンク138が設けられ、かつ
円筒形ピンによって形成される軸線141まわりに一端
140においてブラケット26に枢着され、かつ他端1
43において第1軸線136から隔たった耐2軸線14
5まわりにトグルレバ―に枢着される。シリンダ14’
のピストン16がクレビス148に取り付けられ、該ク
レビスは第1軸線136から隔たつた第3軸線150ま
わりにトグルレバー134に枢着される。第4図から明
らかなように、第2および第3軸線145および150
は第1軸線136とは隔たりを異にする。その結果、ピ
ストン16の所与の長さは滑り板20を移動させるが、
所与の延伸長とは同一でない。さらに詳シく述べれば、
トグルリンク138は軸線145において結合され、そ
れは軸線145と軸線136との間の距離が軸線150
と軸線136との間の距離より小さいように定められる
ことが判る。これは、滑り板が、ピストン16の所与の
延伸中に移動する距離がその延伸長より小さいことを意
味する。
また、第4図から、トグルレバー134に3つの開口1
52(第4図では2つのみが見られる)が設けられてい
ることが判り、これによりてトグルリンク138はトグ
ルレバー134との結合位置を選択できる。これによっ
て使用者が滑り板20とピストン16との間の運動比を
変えることを許す。
この発明の要旨および特許請求の範囲から逸脱せずに1
図面および上述の説明の特定実施例からさらに種々の変
形および改変を実施できることが理解されるであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に係る機械構成装置の第1実施例の側
面図、第2図は第1図の機械構成装置の前面図、第3図
は第1図の機械構成装置の一部分の後面図、第4図はこ
の発明に係る機械構成装置の第2実施例の部分側面図、
第5図はこの発明に係る上記実施例いずれかの主要構成
装置の拡大斜視図、第6図は第5図の装置の組立状態に
おける前方端面図、第7図は第5図の線7−7に沿って
とられた断面図である。 10・・・・・・機械構成装置  12・・・・・・基
板14・・・…シリンダ  16・・・・・・ピストン
18・・・・・・取付装置  20・・・・・・滑り板
22・・・・・・案内部材  23・・・・・・第1溝
孔24・・・・・・第2溝孔 26・・・・・・ピストンブラケット 27・・・・・・ねじ山付き内孔 29・・・・・・緊締部材  32・・・・・・クレビ
ス34・・・・・・ピン    36・旧・・直立部分
38・・・・・・基台   39・・・・・・下方7ラ
シジ6.41・・・・・・柱状体  42・・・・・・
軸受台43・・・・・・下方円筒形部分 44.45・・・・・・平坦部分 47・・・・・・V字形部材 48.49・・・・・・平坦面側部 51・・・・・・横ボルト  53・・・・・・支持部
材56・・・・・・ねじ式締具 58・・・・・・ボス
部分60・・・・・・軸線    62・・・・・・直
立部材64・・・・・・軸     66・・・・・・
引張材67・・・・・・ねじ式締具  69・・・・・
・溝70・・・・・・ねじ式締具 72・・・・・・後
方延長部74・・・・・・下方部分  76・・・・・
・上方部分77・・・・・・縁部    78・・・・
・・内孔80・・・・・・ねじ山付き内孔 81・・・・・・ねじ式締具  82・・・・・・下側
面84・・・・・・外側表面  85・・・・・・末端
表面86・・・・・・第1上表面 88・・・・・・第
2上表面90・・・・・・中間壁   92・・・・・
・第1側壁94・・・・・・第2側壁  95・・・・
・・底壁96.97・・・・・・傾斜表面 Zoo・・・・・・ねじ山付き内孔 101・・・・・・軸部  102・・・・・・開口1
03・・・・・・切除部  104・・・・・・頭部1
06・・・・・・ねじ式締具 108・・・・・・ブラケット板 110・・・・・・内孔  113・・・・・・ねじ式
締具120・・・・・・コネクタ 121.122・・・・・・固定ねじ 123・・・・・・コネクタ 125・・・・・・トグル基板 126・・・・・・ねじ式締具 128・・・・・・トグルブラケット 130・・・・・・基底7ランジ 132・・・・・・垂直部分 134−・・・・・トグルレバー 136・・団・第1軸線 138・・・・・・トグルリンク 141・旧・・軸線   145・旧・・第2軸線15
0・・・・・・第3軸線

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、側縁なもつ細長い基板と、シリンダ・ピストン組立
    体と′、前記基板上の設けられかつ前記−組立体の一部
    分を支持する第1取付装置と。 平行な直線状の側縁をもつ滑り板と、それぞれが基板に
    取り付ける装置をもちかつ滑り板の縁部を滑動可能に受
    は入れる溝孔を有する2つの細長い案内部材と、滑り板
    と前記組立体の他部分との間の結合を実施する@2取付
    装置と、各案内部材を個別に基板に固定する緊締装置と
    を含む機械の構成装置。 2、各細長い案内部材が下方部分と上方部分とこれらを
    合体取り付ける装置とを含み、上方部分および下方部分
    が合体して前記溝孔を形成し、上方部分および下方部分
    が傾斜した適合表面をもちこれによって一方の部分の他
    方の部分に対する縦方向の運動がこれらの部分を前記溝
    孔の幅を変化させるように相互に離隔或は近接させる、
    特許請求の範囲第1項記載の機械の構成装置。 3、平行な直線状側縁部をもつ細長い基板と。 シリンダ・ピストン組立体と、前記組立体の一部分を支
    持するための前記基板上に投杼られた第1取付装置と、
    平行な直線状側線部をもつ滑り板と、それぞれが基板の
    直線状側縁部を受は入れる第1溝孔をもちかつ第1溝孔
    に隣接する第2溝孔をもち、前記第2溝孔が滑り板の一
    縁部な滑動可能に受は入れる2つの細長い案内部材と、
    滑り板と組立体の他部分との間の結合を実施する第2取
    付装置と。 基板に各案内部材を個別に固定する緊締装置とを含む機
    械の構成装置。 4、前記緊締装置が、基板の縦方向に沿った複数の位置
    の任意の1つの位置において各案内部材を個別に基板に
    固定可能である。特許請求の範囲第1項或は第3項記載
    の機械の構成装置。 第1および第2溝孔が相互に平行である。 特許請求の範囲第3項記載の機械の構成装置。 各細長い案内部材が下方部分と上方部分とこれら両部分
    を合体取り付ける装置とを含み。 下方部分が前記第1溝孔を有し、上方部分と下方部分と
    が合体して前記第2溝孔を形成し。 上方部分と下方部分とが傾斜適合表面をもちこれによっ
    て一方の部分の他方の部分に対する縦方向の運動がこれ
    らの部分を前記第2溝孔の幅を変化させるように相互に
    離隔或は近接させる。特許請求の範囲第3項或は第4項
    記載の機械の構成装置。 基板および滑り板が長方形断面をもち、各細長い案内部
    材が下方部分と上方部分とこれら両部分を合体取り付け
    る装置とを含み、下方部分が前記第1溝孔を有し、前記
    第1溝孔が実質的に長方形状をもち、第2溝孔が長方形
    断面をもちかつ(1)基・板と隣接しかつこれ、と平行
    でかつ前記下方部分の一表面によって形成される第1側
    壁、および(2)前記上方部分の表面によってともに形
    成された第2側壁および底壁を有し、上方および下方部
    分が第2溝孔に対し傾斜した適合表面をもち、前記上方
    および下方部分が相互に縦方向に調節可能であり、これ
    Kよって前記第1側壁から前記第2側壁までの距離、従
    って前記第2溝孔の幅がこのような縦方向調節によって
    変化される、特許請求の範囲第3項記載の機械の構成装
    置。 各案内部材の上方部分が第2溝孔の前記底壁と垂直方向
    に下方部分に対して可動であり。 かつ所与の位置を越えて前記滑り板から前記上方部分が
    離反するのを抑止する装置を具備する特許請求の範囲第
    2項或は第7項記載の機械の構成装置。 上方部分を抑止する前記装置が間隔を保った位置におい
    て各下方部分に取り付けられかつ前記滑り板から遠い方
    の対応する上方部分に隣接して延び為2つのブラケット
    板、および各ブラケット板に螺入されかつ前記上方部分
    と当接する2つのねじ山付き部材を含み。 これにより一方向への前記ねじ山付き部材の回転が上方
    部分に向けてねじ山付き部材を進行しかつ上方部分を滑
    り板に向けて押動する。 特許請求の範囲第8項記載の機械の構成装置。 第2取付装置が、基板に対し固定されたトグルブラケッ
    トと、滑り板上力に位置しかつ第1軸線まわりに前記ト
    グルブラケットに枢着されたトグルレバーと、滑り板に
    固定されたクレビスブラケットと、前記クレビスブラケ
    ットに一端において枢着されかつ前記第1軸線から隔た
    った第2軸線において前記トグルレバーに他端において
    枢着されたトグルリンクとを含み、ピストンが前記第1
    軸線から隔たった第3軸線において前記トグルレバーに
    枢着され、第2および第3軸線が前記第1軸線から異っ
    た距離を隔たっている特許請求の範囲第1項、第3項お
    よび第4項のいす名か1項記載の機械の構成装置。 第2取付装置が、基板に対して固定された  jトグル
    ブラケットと、滑り板の上方に配置されかつ第1軸線ま
    わりに前記トグルブラケットに枢着されたトグルレバー
    と、前記トグルブラケットが前記第1軸線から異った隔
    たりをもって配設された複数の取付開口を有し。 滑り板に固定されたクレビスブラケットと。 前記クレビスブラケットに一端において枢着されかつ前
    記第1軸線−から隔たった第2軸線を構成する、前記複
    数の開口の一つにおいて前記トグルブラケットに他端に
    おいて枢着されたトグルリンクとを含み、ピストンが前
    記第1軸線から隔たった第3軸線において前記トグルブ
    ラケットに枢着され、これにより。 第1軸線からの第2軸線の隔たりが別の開口の選択によ
    り調節でき、かつこれにより第2および第3軸線が前記
    第1軸線から異った距離をもって隔たっている、特許請
    求の範囲第1項、第3項および第4項のいずわが1項記
    載の機械の構成装置。 +2.  側縁部をもつ細長い基板と、シリンダ・ピス
    トン組立体と、前記基板に設けらゎかっ前記組立体の一
    部分を支持する第1取付装置と。 平行な直線状側縁部をもつ滑り板と、それぞれが基板へ
    の取付装置をもちかつ滑り板の一級部を滑動可能に受は
    入れる溝孔をもつ2つの細長い案内部材と、滑り板と組
    立体の他部分との間の結合を実施する第2取付装置とを
    含み、各細長い案内部材が下方部分と上方部分とこれら
    両部分を合体取り付ける装置とを含み、上方部分および
    下方部分が合体して前記溝孔を形成し、上方および下方
    部分が傾斜適合表面をもちこれKよって一方の部分の他
    方の部分に対する縦方向の運動が前記溝孔の幅を変化す
    るようにこれら両部分を相互に離隔させ或は近接させる
    機械の構成装置。 13、  側縁部をもつ細長い基板と、シリンダ・ピス
    トン組立体と、前記基板に設けられかつ前記組立体の一
    部分を支持する第1取付装置と。 平行な直線状側縁部をもつ滑り板と、それぞれが基板へ
    の取付装置をもちかつ滑り板の一縁部を滑動可能に受は
    入れる溝孔を有する2つの細長い案内部材と、滑り板と
    前記組立体の他部分との間の結合を実施する第2取付装
    置と、取付基台と、基板の縦方向に垂直な回転軸線まわ
    りに複数の角度姿勢の任意の姿勢において取付基台に基
    板を解放可能に固定する装置とを含む機械の構成装置。 14、側縁部をもつ細長い基板と、シリンダ・ピストン
    組立体と、前記基板に設けられかつ前記組立体の一部分
    を支持する第1取付装置と、平行な直線状側縁部をもつ
    滑り板と、それぞれが基板への取付装置をもちかつ滑り
    板の一縁部を滑動可能に受は入れる溝孔を有する2つの
    細長い案内部材と、滑り板と前記組立体の他部分との間
    の結合を実施する第2取付装置と、取付基台と、3つの
    相互に垂直な軸線まわりに複数の角度姿勢の任意の姿勢
    で取付基台に基板を解放可能に固定する装置とを含む機
    械の構成装置。 15、  側縁部をもつ細長い基板と、シリンダ・ピス
    トン組立体と、前記基板に設けられかつ前記組立体の一
    部分を支持する第1取付装置と。 平行な直線状側縁部をもつ滑り板と、それぞれが基板へ
    の取付装置をもちかつ滑り板の一縁部を滑動可能に受は
    入れる溝孔を有する2つの細長い案内部材と、滑り板と
    前記組立体の他部分との間の結合を実施する第2取付装
    置と、取付基台と、基板に沿って縦方向に隔たった複数
    の位置の任意の位置において取付基台に基板を解放可能
    に固定する装置とを含む機械の構成装置。
JP7760582A 1981-05-11 1982-05-11 機械の構成装置 Pending JPS586729A (ja)

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