JPS586809A - ベルトプ−リ−、プロセシングロ−ル等用の被覆部材及び方法 - Google Patents

ベルトプ−リ−、プロセシングロ−ル等用の被覆部材及び方法

Info

Publication number
JPS586809A
JPS586809A JP10860282A JP10860282A JPS586809A JP S586809 A JPS586809 A JP S586809A JP 10860282 A JP10860282 A JP 10860282A JP 10860282 A JP10860282 A JP 10860282A JP S586809 A JPS586809 A JP S586809A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
sheet
peripheral wall
layer
covering
wall
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP10860282A
Other languages
English (en)
Inventor
ウイリアム・ジヨ−ジ・ホルツ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPS586809A publication Critical patent/JPS586809A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16CSHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
    • F16C13/00Rolls, drums, discs, or the like; Bearings or mountings therefor
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B65CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
    • B65GTRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
    • B65G39/00Rollers, e.g. drive rollers, or arrangements thereof incorporated in roller-ways or other types of mechanical conveyors 
    • B65G39/02Adaptations of individual rollers and supports therefor
    • B65G39/07Other adaptations of sleeves

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Gears, Cams (AREA)
  • Rolls And Other Rotary Bodies (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はプーリー被覆すなわちベルトプーリー、1諺セ
シングロール等の周面に、ベルト索引力を改善し、滑抄
を除いてベルト寿命を増大しベルトアライメントを助長
する丸めに供給されるエラストマー状トレッド製品とし
て普通に注意されていることに関するものである。m品
は等しくコンベヤベルトアイドラーシール及びプ四セシ
ングロール又は駆動ロールのように産業で使用されてい
る多くの型式のロールに使用可能である。
ゴム被覆は、最も普通に嬬、鋼7 1J−、ロールII
Iに、特別の設備を仁の目的の為にもっているゴム会社
(よって張りつけられる。被覆が摩耗すると、夾際には
、四−ルを設備から取り外し、更新07’tJ6に′1
”−に被覆m設へ送る0が普通1あ    ;1゜る、
このことは使用者の生産ラインを一時的に休止すること
を必要とし、別には費用がかかり時間を資する。
数年前本出願人は使用者によって望まれているような分
野で使用される利点をもつ友、プーリーに被覆を取付け
るシステムを展開させた。このシトを通じて最終ユーザ
ーに供給することを必要とする。このユニットは取付け
られるロール例えば示された直径の、四−ルの周上にt
X@結合するために行なう曲率を有する。関連する構造
は米国特許第3354734S号明細書に示され、ここ
では裏打板はガイド及び維持部材に組付ける九めに設計
され、該部材は溶接され又は他の方法でグーリー面に締
結される。この特別の構造はニーダ−により求められる
ように適用されそして再生される利点をもつ。1−リー
の面にボルト止される得られる曲率の被覆部を使用する
ための多少類似の技術は米国特許@ 2707403号
及び3010332号明細書に示されている。
今まで利用できる被覆製品の欠点の1つは、水分、砂及
び他の研摩性の粒子が金属板の下でそれ1身作用し製品
のために金属板支持部を腐食し摩滅することにある。
米国特許第3354735号明細書の場合、リテーナー
ス) IJッグは1−り一周に溶!I!による如くして
当然固定され、斯くして1−り1上の被覆部の位置決め
での柔軟性を少なくシ、そして不釣合状廖をほとんど必
然的に生ずる。又ある相対運動は被覆部と保持ストリッ
プの間では固有てありロール周は摩滅し、部品の摩滅と
早期の故障を生ずる。
只】つの対応する直径の阜のjil囲を駆動される傾向
にある完全a無端タイヤを得る丸めに試みが行なわれた
。仁の技術は特別の寸法の直径の車の製造を必要とする
。斯かる要求の倒は米国特許第1636492号、 1
7854014号e gi6Gg35号、 26734
69号、 2701937号、 2778234号、 
3318165号明細書く見出されることができる。
ある限定1れ大使用の九めに布補強ベルトが被覆のため
Kl!用され九@ * ml ecはベルトを比較的狭
い幅のストリップ#lc切断することであり、該ストリ
ップ/fi次いで1−ジー上K1N着剤によpら旋状K
l@きつけられ、10帳被覆しいろいろの点で碕細しベ
ルトストリップの対向端で締結する。この型式の被覆は
伸張及び早すぎる故障を受けやすく、そしてその作用は
基本的に単一方向で6シ、tnわチv−−ル上のベルト
ストリップの緊張の方向にある。更にベルトストリップ
の取付に必要とされかつ万能的に使用されるセメント及
び接着剤で作用させることに欠点がある。!Ik着剤の
取付はコストがかか砂やっかいでTo〕そして4IK広
い温度と水分111iKわ曳って困離である。
本発明の被61s材は可撓性非伸縮性材料の内部シート
と、シートの普通には外側のエラストマー被覆材料の比
較的厚い層と、シートの普通には下側のエラストマーの
ゴム状材料の比較的薄いコーティング又はう電ネートと
からなる接層され九一体にライネートされた構造である
。う2ネートされたサンドイッチ構造は可撓性でめりプ
ーリー又はロールの外面又は外a#c容易にmすれる。
とッで自る。#1記被榎S#の周方向に隔置され九端部
が冨−ル周1に締msれ被覆部材の裏霧のゴム状コーテ
ィングが四−ル周に摩擦係合する。このゴムアンダm;
−ティング社被覆部材とロールとの間の滑)と運動を防
ぎ、腐食及び摩滅を防ぎ、1−リーと被嶺部材の関に入
ゐ水分と異物に対し密刺し、被覆部材の不規則−−ル面
との接触を改譬し、製品′iO−ルの曲率に輪郭形成す
るのを容易にし、内部非伸張性シートのねじれ又は鋭い
−げを防止する。中間シートの績能は伸びない又は柔軟
性(’yield)ラミネートを形成すること、負荷作
用点の前の波楠馳1のような回転中の組立体のゆがみ又
は動きを防ぎ、被覆部材の1−リーに対する締結t−協
働的に支持す為ことである。第3外一層(ksly  
又はlay@r)はワークに接触するようIIc設計さ
れヤして多数のデザイン中例えばプーリー被覆、1[材
送抄、米のもみす)、食品加工(f o odproc
essing)等を含む操作に依存する構成からなるこ
とが可能である。
本発明°の目的は、予備輪郭形成する必lIなく平  
 ゛たい状態に信頼性があり経11j@ttc咋り出さ
れることができ、そして瓢−ザーによりい本いろな直通
及び長さの1−り一又はロールにフィツトするような長
さに簡単に切断されることがで暑、そして普通の技術で
普通の仕事場の設備でユーザーの場所で現場でtons
 ite )容易にすぐに取付けられることのできる被
覆製品t−提供すること管台的としている。結果として
ユーザーはニーず−の1う/トの全てのプーリーやグ日
セシング!−ル等に取付ける被覆部材のために1つのサ
イズの被覆部材だけを貯蔵する必要があり、斯くして違
ったサイズのプーリーやロールにフィツトする友めにい
ろいろのサイズ、形の予備形成された被覆部材を手元に
保っておく必要が除去される。
不発明の別の目的はプーリー又はロールの必要とする周
面積へ適用範囲を選択することを可能にする柔軟性のあ
る着後部材製品及び取付方法′t−提供することにある
本発明の他の目的は急速で効果的な取付けを得るだけで
なく中間の接着されたシートの冷却と収縮t−1!実に
してゴムアンダーコーティングの1−リーJIl−に関
する密封フィツトグリップ状層に引(ことを保証する*
!aKよ参1−り一表面に被覆部材をもつとも容品かつ
効果的に城付けを提供することにある。
本発明は別の目的中利点を有し、それらのいくつかは図
に示し本明細書の一部t−なす本発明の好ましい形につ
いて以下に説明する。しかし図や明細書の説明で示され
るもの、9変形が特許請求の範囲による本発明の範囲内
で採用さ、れることができる。
本発明の被覆部材6はベルトプーリー]0、プロセスロ
ール等の周壁7に取りつけるために設計されており、簡
単には薄い可撓性で非伸張法・のシート9と、普通には
シート9の外m面に接着される可撓性被覆材料層12と
、普通にはシートのJIlllrMにH!着される比較
的柔いゴム又は他の同様の工2ストマー状材料の;−テ
ィング13からなり、かつエラストマー状層13が外周
面をねじり応力で支持し、外周面と結びつき(ms+t
lng)R周面を占める(engagtng)ように外
MIIK*きりけられ・て壁7の外周(1ii16に被
覆部材t−m1iする手段28を含む。
本発明により、そして本発明の基本的な要点として、被
覆部材6#iもっとも好都合にそして経済的に、ゴムグ
ラフトで平らな、一体的に接着されラミネートされた形
に注形され、その形aベルトプーリー、10セシ/グロ
ール等の外面に巻きつけられ締結されるサイズに被覆部
材を切断できるように産業上の利用者に供給されること
ができる。
その好ましい形では内部引伸張性シート9は軸菫シート
メタルからなり、該シートメタルはプーリーの周壁上に
該周壁に4付して密着す゛るように巻きつけるに十分な
可撓性をもちながら十分な張力を与えることができる。
厚さ約]e611mまでのシートスチールは製品がテス
トされた広い範囲の便用について満足であることが吃出
された。ラミネートされた#遺体はシート11の普通に
は外聞に鋏着されている基本的にはエラストマー状トレ
ッドのような材料である比較的厚い被覆材料層と、シー
)11の普通には裏−に接着されるエラストマー状材料
13の比較的薄いコーティング又はラミネートとからな
る。斯くシて製品全体が全く可撓性であり、プーリー又
はロールの円型外周に容ToK畳書つけられることがで
きる。
軽量金属挿入部は締結手段と、製品が受け、寸法的な安
全性を形成する剪断応力とを支持し、一方エラストマー
状アンダーコーティング13がねじりグリフ1會形成し
、締結手段上の負荷を騒滅し、締結手段にプーリー又は
關−ルのI!7とびつ九動摩擦係合するゴムアンダーコ
ーティングを保持すること金1!求するだけである。
本発明の原理的な形態として被機部材は被後部材を周@
に簡単Kenつけるととによ)そして被覆部材の周方向
に隔置し九端部17と18會単に締結することによ抄容
易に円形1−り一又は■−ルに使用されることができる
。仁のような端部にビン固定又は股釘止め又はリベット
止め又は溶着止めの任意の便利な形式の止め方湖嘱用で
き、斯かる締結の基本的なmaは被覆部材を1−シー又
は四−ルの壁の周mt取り巻i て固定することであ 
   ;、することに注目される。エラストマー状アン
ダーブーティング13はねじpグリフ1を形成し、負荷
を担持するため締鰯手&2Bと協働する。
本発明の明らかにし九ことの1つは、コンベヤベルト又
は類似物の駆動中のように使用時に被覆部材が受ける力
は最初は剪断力であることと、プ13−壁により支えら
れている被覆部材上のベルトにより生ずる圧力は被覆部
材を1−シーIIK加圧接触状に維持することとである
。剪断に対する抵抗は非伸張性部材9と該部材に接着す
る内外薄層12.)3との組合せにより容易に得られる
ことが判り九。上述のように異なつ九エツストマー状材
料が2つの薄層12と13に使用されることができ、エ
ラストマー状材料が内部補強シート9に接着されること
が要求されるだけである。はとんどの目的のために約5
0〜60シヨアー人の硬度をもつエラストマー状材料が
薄層として使用されることができる。
部材9は十分な張力が与えられるように、しかし1−り
1壁の周!!Iにこの壁に極〈適合して巻き付けるため
に十分に可撓性であるように約16〜28ゲージのシー
トメタルで形成するのが好ましい。
別の非金属材料が必須の非伸張性強度と、エラストマー
状製品への接着性と、ベルトプーリー又は四−ルの周囲
に巻寝付ける丸めの可撓性とをもつと使用されることか
で自る。このような使用の丸めに、ファイバーグラスで
補強されたフェノール系エポキシ樹脂、ポリカーボネイ
ト、ポリエステル樹脂、尿素から乍られ九樹脂及び7オ
ルムアルデヒド、AB8 (アクリv1エトリルブタジ
エ/スチレン)とクリアルスティック(Krealst
lc)(T M )のような非伸張性グラスチックが示
唆される6部材9はエラストマー状製品の本体中に中心
面からする比較的薄い底部13よ)なる構造を形成する
ように配置される0層1意と13を作るエラストマー状
材料は同じものとすることができるか、それらは異つ九
個々の使用下で最上の性mを得るように容易に選定され
ることがで自る。好ましくは底部13のゴム材料は1−
シー蝋7とOII触時に高摩俸係数を得るようにそして
運転中に被覆製品の動11を防ぐように同時に最小の不
ヤろいで適合し九状態で壁への最適の接嘘状II′ik
得、金属挿入物を腐食及び摩耗に対し防護し食品加工操
作で重!!な保護である被覆部材と1−リーの間に材料
が入り込むのを防止するように比較的柔くしである。同
時にメタルシートの裏mに永久的に接着され九底部ゴム
層13は小径の1−シー表面に適合するように曲げると
きに金属のねじれ(kinking)やしわを生じるの
を防止するのを助ける。この薄いゴム裏うちが非伸張シ
ートとの組合せで、プーリー又はロール壁に緊密な接触
で使用され更に圧縮を生じない限り被覆製品がプーリー
又はロール壁面上で滑るのを確実に止めることが判っ九
81図〜第4図に示された本発明の形状では、被覆部材
はプーリー壁7の周方向に延びるストリップの長さをも
ち、纂5図に示すように1−シー壁7の長手範囲(d 
imens ion )に沿って多数ノストリツ1を横
に並べておくように般計され大幅ニモー得°される。毫
−甲されたストリッ1は好都合には5〜10011とい
う比較的細い幅で、そして300〜1000m以上のよ
うな好都合な製造長さに作られる仁とがて暑る。このよ
うに寸法をあわせfe調製品好都合には平たく長い形で
又はコイル状でニーず−に供給される。3−−ザーは次
いで供給され友長い材料から被覆されるロールの周囲に
対応ずゐ長さをもつ一片t−切シ離す。
1−シーに被覆製品を取付けるとき、ゴム裏打経験され
良、緊密なw!@を得る丸め被覆に圧力が加えられると
き、ゴム裏打部は動きを防ぐ作用をしア竜/ブリーを最
初においた位置に維持する。
被覆と1−シー表面との100 %接@を得るために、
1−り一上での被覆部材の位置の若干のIQIJ[が要
求されなくとも非常に必要とされる。1−9−の軸線と
直交する横断面からの被覆部材の長さのずれは被覆部材
がプーリーに違っ九半径で接触することにより被覆部材
の1つのエツジではすきまを生ずることに、なる、被覆
部材製品t1−り一面に  ”適当に正確に取付けるこ
とを容易にする九め、接触表面に被覆の位置上正確に適
合させるようK111節するのを許容する揮尭竺淑体i
11階剤を加える。
好壇しくは湿潤剤を有する水、例えば1sチアルコール
溶液も十分である0本発明の特徴として、底部層13に
は複数の長手方向に間隔をあけ横に延びる溝]6が形成
され、該溝はプーリー壁と被覆部材の裏11IIK加え
られ被覆部材製品の壁との固定時にランド17からにじ
み出される潤滑剤の排出のためI/c開いている通路を
間に有する、長手方向に間隔tおき横に延在するプーリ
ーIIK係合するランド17を形成する。
第1図〜4図に示され九本発明の形状では、二一ザーは
被覆されるプーリー壁の周に応じて被覆部材の長さを切
断すん。揮発性液体潤滑剤は次いでプーリー壁又は被4
部材の裏側に加えられ、そしてストリップはシーシー壁
の周りにおかれそれの正確な位置I/cv4−されその
両端21と22が第6図に示すように向いぶり関係にお
かれる。好ましくはバンド締め手段−3(第5図)がス
トリップを1−リー壁に局方向□′に圧縮し100勅面
対面接触を得るようにストリップに利用される。この操
作では過剰の潤滑剤が溝16の中に絞り出される。標準
の帯軸止め工具はバンド・イツト(Band −I t
 ) (’IW) 。
パンチ−ロック(Punch−Lock)へ)又はチェ
ーン蓋バイスグリップのように利用されることがで自る
クランプの締結は被覆部#が可動であり潤滑される間効
釆1艶る。溝16とランド17の形(patt@rn)
は又一連の鋭いエツジをつけえ絞り接触部を形成し、該
接触部は更にそうでなければ滑らかなゴム裏打ちの1−
り一表面に対する把持能力を強める。
fKグーリシーはロールの周面に、さび中腐食に対して
表面を保護する九めのそして又エラストツ一層13の摩
*Nグリッ1を数置するためのコーティングを加えるこ
とが有利に見出され良、自動車のアンダー;−ティング
の丸めに使用されるようなラテックス型ペイントが非常
に申し分ない。
イリノイ州グレ/ エリy (Gl・n Ffllyn
) のネオ1し/インターナシ薗ナル コーポレイシN
/1Neoprene International 
0orporation)  より売り出されているネ
オプレン水溶液がこの使用のために申し分ない材料であ
る。ラテックス基材ペイントハ硬く十分にタックフリー
(tack−free) K Iiklまり(set 
up入プーリシー#i党−ル表面をさび及び腐食に対し
密閉し、被覆部をその場所に確実に保持する九めにゴム
裏打ちと協動する。
本発明の特徴として、被覆異品のストリップ幅着はプー
シー@I/C正確に取付けるためにそしてクラ71部材
23によりプーリー壁に全面密接接触の九めに扱いやす
い幅に制限される。同時に比較的細い幅の被覆ストリッ
プが第5図に見られるように1−I)−の長手方向に横
切る複数のストリップを容易に配置することを許容する
。ユーザーはこのようにして被覆されるべきプーリー表
面の量を容易に選だすることができる。多くの場合に、
1−シー表面αI〜70慢を覆うことが必要なだけであ
る。完成したプーリ4)まわりの周溝はこのようにして
被覆のまわりにのせられるベルトにより運ばれる水や、
泥や他のものを取り去るために容易に形成される仁とが
でき、そして斯かる溝の1っ又Fi複数が■ベルト等の
案内溝として使用されることができる。
被覆ストリップを固定することはここでは被覆ストリッ
プの両11!1と221−リ−11K又は第51i!。
6ei!!!、7gIK見られるようKMに締結するこ
とにより効゛果がある−(このことは部材90両端26
と27を1−シー97に対してビン止めずゐことにより
又屹互にリベットにより、股釘止めにより、ボルト止め
によ砂又は1111II!によ)行なわれることかでき
る。纂6図に見られるよう(外角被覆層12は部材90
両端26と27 f jl出する九めに切)紬められ、
そしてこの両端は次いで図示するように1−ジ−11ニ
リベツ)28によ〕好都合にビン止めされることができ
る。又それらはスポラ)III接により1−シー11に
押しつけられ同じ結果を得ることがで自る。被覆部材の
締結の劇の形状は1171111に示されており、そこ
では部材9aの両端26Gと27αはオーパーテラ1す
る位置#Cも九らされ、1つ又は複数のりベット28g
によ砂互Klfi定される。ここでは再び、オーバーチ
11する端fiA26aと276は遍轟にハ/1され又
はivh#cスポットlII鍛される。    [□・
、・囲むクラン1バンド23の幅は第5−に示すように
エラストマー状ストリップの幅より十分に小さくするこ
とができ、そして更にストリップの1−シー壁に対する
十分な圧!111持を形成する。したがって広い空間が
リベツ)28e置く九め又はスポット溶接等のためにバ
ンドの両端llK残っている。
リベーツ)$ffi用されるところでは、内部補強部材
9はファスナー切勤抜け(pull−1hroughN
題を除去する。
本発明の変形形状は[8図に示されてお知、製品は可倒
性エラストマー材料の広い千良いシート31と、比較的
厚い外飼被嶺部12αと比較的薄い保護的かつ壁グリッ
プアンダーコーティング13(1とを形成するようにシ
ート31の中央面の共面で平行で横に離れて縦にv4接
する(conterminousfi置に取付けられ、
そしてそれに一体状に接着される複数の平たいllA兼
い薄い可殉性金属又は他の非伸張性部材9αとからなる
。後者は1slの実施例に示すように上記潤滑剤又は粘
着削の放出のために複数の長手方向に関隔會おき、横方
向[延びる$16aKより形成され、しかし潤滑剤の使
用は本発明のこの形ては限界的としてではない、この傳
造の重要な特徴としてはシートが前記のストリッ78に
@l似の複数のエラストマー状ストリップt−形成する
ため部材9aの間で容J6に切断可能でTo〕、そのス
トリップは1−シー壁の長手方向く沿って多数の斯かる
ス) Qラグを横に並べておくように設計され大幅であ
り、前記に説明し九ようにプーリー壁の周方向に延在す
るストリップの長さで1−シーIIIVC巻きつけ固定
する九めに所望の長さにストリップは横に切断可能であ
る。製品は第8図に示されるようにモールディングプレ
スで大きなシートに経剤的に作られることかで龜る。補
強部材9αの間の横の間隔は所定の長さのストリップを
形成するため前記部材間のエラストマー状材料を容易く
スライスすることを許容する。シートを個々のストリッ
プにスライスするのを容易にするため、外側の厚いエラ
ストマーsIs!g F1部材91!間の間隔で縦に兼
列してお)外111112αの中間t−嬌びてエラスト
マー材料を容易に正確に切vftさせる縦に伸びる複数
のスリットで形成されることができる。
いろいろのトレッド状表面は被411E部8の外側にモ
ールドされゴム状トレッドと非滑り特性を形成。
することができ、そして例えば米もみすり、材木送りロ
ール、木の実処理スチールシート搬送等の処理操作を容
易にするためにローリッジ型(Lorig−1ype)
溝が同様に形成されることができる。ストリップが1−
シー又はロールに回転軸線に直交する周向内で取付けら
れるので、被am材はプーリー又はロールが岡じ効果及
び性能で互に反対の2つの方向の何れかに駆動されるの
を可能にすゐ2方同性である。
本発明の被遣部材の別の利点はプーリーの両端部IC取
付けられるス) IJッグより厚い1つ以上の被覆スト
リップを1−シーの中央部の上に簡単に増付けることに
より1−シーのクラウンをつけるステップが容易VC4
成されベルトのなじみを数置することである。一段クテ
ウy′t一つけられた1−リー(a 5tep cro
wned pulley)は中心部が約6091高くな
って′jP伽、1−リ−の両趨が約20%低くなtTo
Ft友エツジ21bと2”lb 〇−細はこれらの端部
を1−リー又は■−ル屑に溶接することにより容易和か
つ効果的に達成されることができ、そこでは1−り一又
は四−ルは晋過のスチール構造である。溶II装置反び
溶接継験はもつとも畳通には、被覆材114&を使用し
九びたび締結手段が選ばれる産業1ランFで通用する。
被4111材製品の端Stダグ−−又は−−ル周にmm
する別の重畳な利点が、溶I[11wセスが別置物とし
て、結合のと自に金属の加熱と廖at生ずること、斯く
して続いてプーリー又は−−ル周面HIK対するエフス
トマー状、う電ネート13の締結St冷却し収縮するこ
とKToる。
被覆部材端部の111俵がしばしば遇ん友緒合である可
能性がある一方、内部安定化シー)11は前記のよ5K
li−ゲージのシートでるることが要求され、その好ま
し%/&形状は昔過の溶!aKri軽すぎる。
したがって本尭@1)別の41黴として、溶接可能・ 
  ゛重金属の分l1lIII材31とs2が周方向に
隔置したエツジ21bと22bKilR付けられる。第
1図〜纂6図に示される本発明の形では分離部材は対向
1143と44と連M!45を4つチャンネルからなり
、該チャンネル内にシー)9bとその両輪の少なくとも
若干のエラストマー状製品とからなる接着され次うミネ
ート管緊密にグリップするように端@ 21bと22b
を囲むようKNりつけられゐ、斯くしてチャンネル部材
は砿4II1品の周方向に間隔をあけ九エツジの完全で
効果的なシールを形成し、内部金属シートをさび、腐食
又は他の品質低下に対し保護する。
この物値を高めるためにチャンネル31と32は好まし
くはステンレス鋼により形成される。
核種部材をプーリー又はロールに取付けるときに、4t
L&部材はプーリー又はp−ルの周囲に対応する長さく
切断される。比較的厚い被横部材12bは、チャンネル
31と32の中にびり九りと適合する全厚さを形成する
ように、211当する切断工具を用いて、隣接する端部
21bと22bの厚さに好tL<低減される。チャンネ
ルは次いで任意の適当する手段により前記端部上にり2
/1されることができるチャンネル蝋43と44の一方
又は両方に刻み目tつけ又は変形することが所望の目的
を達成すゐ。
このことは簡単な刻み目パンチによシ行なわれることが
でき、そのIIII釆は、各チャンネルの片側が内部シ
ー)9bと共に隣接するラミネート、ここではラミネー
ト13bの中に一緒に変形されて−る図に示される。
上記のように形成され九被覆部材は次いで上に述ぺ九よ
うに1−リ−を九は一−ル周のまわl)K巻きつけられ
ることができる。溶接材料番6のビードは次いでチャン
ネルの央き合せ端と1−り一又はp−ル表面16におか
れることができる。被覆部材端部はこξに示すように全
く互に接近させることができ又は若干違〈離しユーザー
の便利に合せるように別々KIF!Iされることができ
る。つき合せエツジの間の間隔は代表的には約law又
はそれ以上Kまでなる。
本発明の別の変形形状は第12図〜第14図に示され、
被4!IIv!A材6Cは轡に1−り一又はロール7C
の喪中方向KN付けるように形成されている。Cの場會
一体にモールドされた9tネ一ト構造体は同じ内部金属
シー)9cと被覆材料の比較的厚い外側層12cとエラ
ストマー材料の比較的薄い内部層11cとからなり、製
品は任意の所望の便利で経済的な長さに平たくモールド
される0周方向KI′&11をあけ九エツジ17mと1
8b  がモールドされたストリップの長手1lIvc
沿って伸びるので、長手側はチャンネル21aと22b
の中に適合する予備成形され九エツジ部管形成するよう
に被覆部材12cの厚さが少なくなった縁部t−影形成
るべきモールドされる。チャ/ネルはこの縁部に上にm
明し穴ように刻み目をつけ九りその他の方法で固定され
ることができる。本発明の仁の形の利用時に被覆材料は
プーリー又はロールの軸方向長さ又は面幅に対応する長
さく切断される。プーリー又はロールの軸線に平行に延
びる溶接エツジ又は溶接ビーム46G t−もつ1−シ
ー又はロールの周壁7cK長手方向に嬌びるチャンネル
のl″:)t−浴接するのが便利であることが判つ友、
製品は表面フCから接線方向に離れる傾向にあるが任意
の簡単なバンド止め工具を使用することによシ#tlf
16aのまわりに容易に曲けて巻きつけるように十分に
可蝿性であゐ、チャ/ネルの対向端は次いで被覆部材を
七の場所に締結する丸めに表m7cKil接される仁と
がで吉る。付加的な被覆部材は1−り一又#i璽−ル周
1fflK同様に締結されることができ、斯くして周囲
の所望の部分を覆う、被覆部材を弧状に閣をあけること
によプ従来の被覆に比べより完全なバランスが得られる
ことがてきる。
本発明の別の変形形状は篇151i111と第tall
に示され、被覆部材6dは第111i!II+菖1番図
の実施例を同様に7−IJ−又は−−ルの長手方向に取
付けるように%に形成されている。この場合周方向に関
t6けたエツジ17bと18bは被sIs材の長手1l
IIK沿りて伸び、斯くして大きいゲージのS*可能な
重シートメタルのモールドエクスト2ピース31+I 
、32g中に容易九適合する0本発w4に関しこれらの
被覆部材は先ず内部金属シー)7d120兼さに等しい
兼さを持つストリツ7に切断され、ストリップ31Gと
     i、132gは、外部被板12dと内冑エラ
ストマ一層13dtモールドするためモールドの中にシ
ー)7dと取付けられるストリツ731Gと32−とを
取付ける前に、シートから横に延びるように、シートγ
dの長す縁部の上に位置決めされタック溶接又は他の方
法でシー)7dの長手縁部KtjA定される。これらの
fljllXトリップ31gと32g #′i約14〜
1gゲージのスチールシートから便利に咋p出されるこ
とができ、そして連続的電気抵抗S接又はスポット溶I
!によりシー)74に容易に取付けられることができる
被覆が駿又は腐食傾向の環境で使われるべき場所では溶
接ストリップはステンレス鋼で作られることができる。
又好ましくはストリップ31αと32αはストリップの
接触エツジ&C+1!IIする友めに曲線状プーリー又
はロール周により容易に密着するようにわずかに一面凹
状一面凸状の形状和される。
騒ケージメタルシー)7dとエラストマ一部材12dと
13dははじめに示した実施例のように円筒状1−り一
又はロール周に被覆部材t−巻きつけるため容易に曲る
ことができるの框理解される如くである。
【図面の簡単な説明】
纂1図は本発IjIに係る被覆部材賞品一平面図、第2
図は製品の一部のみt示す1111図と同様の拡大平面
図、第3図は第2図のほぼ線3−3の面における断i[
11,第4図は菖意図のはは線番−4の面における製品
の拡大断rIi図、菖5Wiは本発明による被覆部材製
品を取付は九1−リーのll1面図、纂6図は取付手段
を示す製品と1−シーの一部の断面図、第711は別の
取付子Rt示す1に6図と同様の断面図、謳8図は被覆
部材製品の変形の破断斜視図、第91i1Hは本発明の
別の形の被覆部材賞品會蝦付けた1−り一又はロールの
側面図、纂10図は111図のほぼ線j O−30の面
の拡大破断断面図、第11図は第10図の矢視13−3
1で示す第2図に示す構造の平面図、謳12図は別の変
形例の被覆材料を取付けた1−り一又はロールの側面図
、纂13図は纂12図のほぼ線1B−13の面における
拡大破断断面図、5g14W7Aは11に13図の矢視
14−14テ示す第13図の構造の平面図、l!Is図
は不働明の別の変形例の断面図、i!16図は第15図
の矢視16−16で示すような第15図に示す部材の一
部の平i1図である。 図において 6・・・被覆部材   7・・・グー9周壁9・・・可
遺性非伸張性シーシ 1o・・・1−リ−12・・・可*:*榎部材13・・
・エラヌトマーコーティング 21.22・・・エツジ 代遍人 弁履士  余 原 iI&  明’ FIG−
I FIG、3  、、       FIG、4FIG、
II

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)薄い可撓性非伸張性シートと、 縦シートの普通には外側に接着され為一層の被覆材料と
    、 前記シートの普通には下側に接着され、シートのための
    腐食及び摩耗に対する保sIIを形成し1−リー、μm
    ル等の局鐘の上に置くために及び餓周壁とのつかみ係合
    を形成する丸めに使用されるエラストマー状コーティン
    グと、 千九い可撓性部材が可撓性に応じためる寸法に切断され
    、前記周壁のいろいろの蘭tifK遍合してかみあい保
    合を可能にする可−法を有することと、 前記千九い可撓性部材の周1の間隔t−あけ九二ツジを
    前記エラストす一状コーテイ/グと、前記周壁とつかみ
    係合するようVC@定す・ る手段とを包含するベルト
    1−リー、プ胃セシングー−ル等の前記周鐘Kim!用
    するための薄い平面状可蝿部材。 (2)前記シートが約1.@調厚さまでのシートスチー
    ルによシ形成されて−る特許請求の薄−IF5項に記載
    の装置。 (3)#記可纏部材が前記周一の長畜方向の拡がり(む
    驕El@lH)に沿う多数の鋺EIl材を並べて置くた
    めに設計され九@tもっている特許請求の範111g1
    l[K記載)装置。 (4)  III記コーティングが普通には下側の壁と
    係合する情に隔置した籠に係合するランドとその間の前
    記周mに置くと5KIE用される―滑油を排出す、b丸
    めの霧日通路會潜威する多数の隔置壽をもち、前記り/
    ドかも前記固定部に押される特許tIIXI;D1m−
    謳1項に記載の装置。 (5)llfl”−)が単−的にエラストマー状体の中
    K11lliiれ、エラストマー状体中央面からずれ、
    それぞれ比較的薄いブーティングと厚い層を形成する特
    許請求の範囲第2項に記載のii4重。 (6)#記手段が舶記周徹に前記エツジを固定するため
    に使用書れるリベットを含む特許請求の範囲第5項に記
    載の装置。 (7)#記すベットが開方向に対位するエツジを特徴と
    する特許請求の範囲#!6項に記載の装置。 (8)#記手段が前記エツジに置かれfI、、s接可餌
    な重金属・(welght metal)i含む特許請
    求の範囲第2項に記載の装置。 (9)前記手段が前記部材のエツジにlI輌富れ重金属
    チャンネルからなる特許請求の範#M第8項に記載の装
    置。 (]0)前記エツジが前記シートの対向−に接着された
    エラストマー状材料のラミネートからなり、前記チャン
    ネルが前記2ミネートとシートを囲むよ5に前記エツジ
    に取付けられている特許請求の4889項に記載の装置
    。 (]1)前記チャンネルの夫々の片側に前記う建ネート
    の1つに前記シートをジ曹イ/トするようにされている
    特許III求の5its第】0項に記載の装置。 (12)内部金属シートと、シートの普通は外鍔の被覆
    材料の比較的厚い層と、シートの普通には下側のエラス
    トマー状材料の比較的薄い層とからなる接着され九一体
    状のう電ネート構造を形成す為よ5に前記部材が毫−ル
    ドされ、ており、前記外側層が一周に隔置いムL九エツ
    ジに隣接して厚さを減らした縁を作るように形成され、
    S*可能材料のチャンネルが前記エツジtSむようKI
    IL付けられ前記縁とシートとエラストマ一層を特徴と
    する特許aXtvtittm*z*ois置。 (13)前記手段が前記周壁K11m!する九めに使用
    され前記シー)Ktlkl定されシート及び層とコーテ
    ィングから横に央出する1IIl!可11@な重金  
    1属のストリップからなる特許請求の範囲纂1項の装置
    。 (14)  III記シートがシートメタルからなり、
    前記ストリップが前記シートの普通には周囲に隔置した
    縁に溶接されて−る特許請求の範囲第13項の装置。 (15)可撓性エラストマー状材料の広く薄いシートと
    、は埋共面に取付けられ、横に隔置され前記シートの中
    央面の長手方向に隣り合せた位tK取付けられシートに
    一体に接着された可撓性非伸縮性の複数の7ラツトで細
    長い薄い部材からなり、前記シートが複数のストリップ
    を形成するため前記部材の間で切断可能であり、該スト
    リツ1がそれぞれ前記周壁の長手拡がりに沿って多数の
    前記ストリップを横に並べて置くように設計された幅を
    もちかつ前記シートが前記周壁の周方向に延びるストリ
    ップの長さで前記周壁に巻きつけwA足する九めのスト
    リップ長を形成する丸め前記部材の横に切断可能である
    、ベルト1−ジー1処理四−ル等の周壁用の被覆製品。 (16)  #記部材がそれぞれ約16〜28ゲージの
    金属&−)からなる特許請求の範W!Am1B項の製品
    ゆ(17)被覆部材のエテストマー状ツ建ネート會周壁
    に壜付けることと、 被覆部材を周壁の周方向に周壁と応力支持かみあい係合
    で包まれえエラストマーチ2ネートで締結することとを
    包含し、被覆部材が、被覆鞍科と可―性非伸縮性シート
    の対向貴に接着されるエラスト賃−ラ々ネートとからな
    るグー9−、プローbシン!四−ル等の円筒−に固定す
    る方法。 (18)締結段階の前に被覆部材を周壁にRIB可絽に
    位置決めすることがで龜るように揮楯性潤滑剤を141
    111に塗る仁とを含む特許請求の範囲第17項の方法
    。 (19)被覆IjNが周壁の長す拡が〕に沿って多数の
    部材を横に並べてかくように設計され大幅をもつように
    細長く形成された部材でめ如、締結段階が被覆部材0周
    端に制限されている特許請求の範HII1118項に記
    載の方法。 (20)−締結段階が前記端部をリベット止めすること
    を含む特許請求の範囲第19項に記載の方法。 (21)前記シートが金属であ抄、被覆部材が周囲に溶
    接可能な重金属をもつ隔置端を設けてあり、前記塗布及
    び締結段階が被覆部材を周壁の上に包むことと、溶接可
    0な重金属を周壁に溶接することとを含む、特許請求の
    範囲第17項に記載の方法。 (22)周囲の対向端と被覆材料の連続層と前記溶接可
    能重金属を形成するチャンネル内のう2ネートをケース
    に入れる特許請求の範li!l第21項に記載の方法。 (23)  AV記対向端上のチャンネルと連結層から
    なる特許請求の範i8第22項に記載の方法。 (24)前記シートが軽金属シートメタルからなり、前
    記シートの対向側縁に固定することと、シート及び被覆
    材料から横に突出し、溶接可能な重いシートメタルのス
    トリップをライネートシ、そのストリップを1il11
    1vc#l接することを含む特許請求の範ll!!l第
    17項に記載の方法。 (25)周壁をラテックスペーヌ塗料をコーティングし
    、その塗料を被覆部材を使用する前にセットする特許請
    求の範囲第17項に記載の方法。
JP10860282A 1981-06-29 1982-06-25 ベルトプ−リ−、プロセシングロ−ル等用の被覆部材及び方法 Pending JPS586809A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US27863981A 1981-06-29 1981-06-29
US278639 1981-06-29

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS586809A true JPS586809A (ja) 1983-01-14

Family

ID=23065767

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP10860282A Pending JPS586809A (ja) 1981-06-29 1982-06-25 ベルトプ−リ−、プロセシングロ−ル等用の被覆部材及び方法

Country Status (3)

Country Link
JP (1) JPS586809A (ja)
AU (1) AU8542282A (ja)
DE (1) DE3224593A1 (ja)

Families Citing this family (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5209704A (en) * 1991-04-22 1993-05-11 Precision Pulley, Inc. Method of construction for replaceable pulley lagging device
US5190146A (en) * 1991-04-22 1993-03-02 Precision Pulley, Inc. Replaceable pulley lagging device
US5205796A (en) * 1991-04-22 1993-04-27 Precision Pulley, Inc. Apparatus for shaping a replaceable legging for wing pulleys prior to vulcanization
US6443297B1 (en) * 2000-08-09 2002-09-03 Belting Industries Co., Inc. Pulley lagging with hook and loop fastener attachment system
WO2011126404A1 (ru) * 2010-04-09 2011-10-13 Perevalov Nicolay Vasilievich Устройство футеровки транспортных средств
US11142404B2 (en) 2020-03-10 2021-10-12 Punching Concepts, Inc. Formable wing up lagging

Also Published As

Publication number Publication date
DE3224593A1 (de) 1983-01-13
AU8542282A (en) 1983-01-06

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4256348A (en) Aluminum alloy motorcycle wheel having an extruded rim shrink fitted and resin bonded to a die cast hub-spoke unit
US4199645A (en) Multi-layer adhesive material comprising two external adhesive layers and an internal elastic layer and method of using same for bonding bodies to one another
US5746863A (en) Method of making wood tubing
US12043070B2 (en) Flexible metallic web elements for non-pneumatic tire
JPS586809A (ja) ベルトプ−リ−、プロセシングロ−ル等用の被覆部材及び方法
US20030195072A1 (en) Composite sprocket
US20030127906A1 (en) Wheel balance weight and process for manufacturing the same
US1575681A (en) Rubber-lined acid drum or container
JPH0276934A (ja) 重ね巻ブレーキバンド及びその製造方法
US5127975A (en) Method of fabrication of composite reinforced drive shaft having end fittings secured thereto
CN1938529A (zh) 带安装工具
US4528230A (en) Emergency repair tape
US5378515A (en) Corner tab and method of making same
US4453621A (en) Drum brake shoe and lining assembly and method of making same
JPS6114894B2 (ja)
US4531276A (en) Method of making a drum brake shoe and lining assembly
EP3868548A3 (en) Methods for fabricating solid laminate stringers on a composite panel
US2281889A (en) Fastening and sealing rim and article embodying it
US5073683A (en) Edge repair and reinforcement of flexible flat cables
US2955065A (en) Method of repairing a wire-reinforced conveyer belt
US2712332A (en) Conveyor belts and method of making them
EP0055764A1 (en) Lagging member and method for belt pulleys, processing rolls and the like
US1907397A (en) Pipe joint
US11142404B2 (en) Formable wing up lagging
US20210206198A1 (en) Wheel for a commercial vehicle, and use thereof