JPS586824A - 粉体移送装置に使用する圧力式機械式コンベヤ装置 - Google Patents
粉体移送装置に使用する圧力式機械式コンベヤ装置Info
- Publication number
- JPS586824A JPS586824A JP57110069A JP11006982A JPS586824A JP S586824 A JPS586824 A JP S586824A JP 57110069 A JP57110069 A JP 57110069A JP 11006982 A JP11006982 A JP 11006982A JP S586824 A JPS586824 A JP S586824A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- casing
- powder
- conveyor
- pressure
- auger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G53/00—Conveying materials in bulk through troughs, pipes or tubes by floating the materials or by flow of gas, liquid or foam
- B65G53/04—Conveying materials in bulk pneumatically through pipes or tubes; Air slides
- B65G53/06—Gas pressure systems operating without fluidisation of the materials
- B65G53/08—Gas pressure systems operating without fluidisation of the materials with mechanical injection of the materials, e.g. by screw
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Filling Or Emptying Of Bunkers, Hoppers, And Tanks (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
はう大な量の微粉物質を発生する工業生産においては、
そのような物質をその発生部所から輸送;IA統へ整然
と移送する上で、物質の性質上非常に国難な問題があり
、秩序ある搬送システムを設計するの1困難である。
そのような物質をその発生部所から輸送;IA統へ整然
と移送する上で、物質の性質上非常に国難な問題があり
、秩序ある搬送システムを設計するの1困難である。
発電所の高効率石炭炊き炉で発生し、集塵装置によって
収集されるフライアッシュの処理は特に困難である。大
規模の石炭炊き発電所は、毎時数千トンものフライアッ
シュを発生するが、フライアッシュは清石粉と岡じよう
な微粉であり、強い拳剥性を有し、ホッパやコンベヤ内
で凝塊し、固まりつく傾向を有するので、処理するのが
非常に厄介である。従って、フライアッシュを微粉物質
の移送に好都合な圧力!Ji気送コンベヤなどの装置内
へ均一な流れとして導くのが国難である。
収集されるフライアッシュの処理は特に困難である。大
規模の石炭炊き発電所は、毎時数千トンものフライアッ
シュを発生するが、フライアッシュは清石粉と岡じよう
な微粉であり、強い拳剥性を有し、ホッパやコンベヤ内
で凝塊し、固まりつく傾向を有するので、処理するのが
非常に厄介である。従って、フライアッシュを微粉物質
の移送に好都合な圧力!Ji気送コンベヤなどの装置内
へ均一な流れとして導くのが国難である。
1980年4月4日付で出願された米国特許願j111
37.482号に開示されたシステムにおいて虹、粉体
は集扇装置の受容ホッパから機械式移送コンベヤによっ
て加圧気送コンベヤパイプライン内へ移送され、該パイ
プツインから重力によって圧力式機械式コンベヤ(空気
圧と機械的な411構即ちオーIスタリュウの両方によ
って搬送するコンベヤ)内へ落下し、該圧力式機械式コ
ンベヤから加圧気送コンベヤパイプツイン内へ通される
・上記受容ホッパおよび機械式移送コンベヤは。
37.482号に開示されたシステムにおいて虹、粉体
は集扇装置の受容ホッパから機械式移送コンベヤによっ
て加圧気送コンベヤパイプライン内へ移送され、該パイ
プツインから重力によって圧力式機械式コンベヤ(空気
圧と機械的な411構即ちオーIスタリュウの両方によ
って搬送するコンベヤ)内へ落下し、該圧力式機械式コ
ンベヤから加圧気送コンベヤパイプツイン内へ通される
・上記受容ホッパおよび機械式移送コンベヤは。
はぼ大気圧で作動するが圧力式機械式コンベヤ社。
受容ホッパの圧力と、加圧気送コンベヤバイプライン内
の圧力に等しい圧力との間で周期的に切換えられる。
の圧力に等しい圧力との間で周期的に切換えられる。
1回の送給サイタルにおいて#i、EE力式機械式コン
ベヤと高圧気送コンベヤパイプラインとの関にある底部
ゲート弁は、最初紘閉鎖されており。
ベヤと高圧気送コンベヤパイプラインとの関にある底部
ゲート弁は、最初紘閉鎖されており。
機械式移送コンベヤと圧力式機械式コンベヤとの間のn
1ti11ゲ一ト弁社開放されている。すイタルの粉体
受容段階においては、圧力式機械式コンベヤは、もちろ
ん、受容本ツバおよび移送コンベヤと1喝じ圧力、即ち
はに大気圧でな妙ればならない、[゛パ粉体受容段階が
終了すると、mち圧力コンベヤケーシングに粉体が充填
されると、211mゲート弁が閉鎖され、圧力式機械式
コンベヤからの通気弁が閉−され、圧力弁が開放されて
圧力式機械式コンベヤケーシング内の圧力を高圧気送コ
ンベヤパイプライン内の圧力と同じレベルにまで増大さ
せる◎かくして両者の圧力が平衡化されると、上記底部
ゲート弁が開放され、サイクルの粉体受容段階において
粉体は連続的に作動している圧力式機械式コンベヤ機構
により圧力式機械式コンベヤケ?7ングから高圧気送コ
ンベヤパイプライン内へ移送される。
1ti11ゲ一ト弁社開放されている。すイタルの粉体
受容段階においては、圧力式機械式コンベヤは、もちろ
ん、受容本ツバおよび移送コンベヤと1喝じ圧力、即ち
はに大気圧でな妙ればならない、[゛パ粉体受容段階が
終了すると、mち圧力コンベヤケーシングに粉体が充填
されると、211mゲート弁が閉鎖され、圧力式機械式
コンベヤからの通気弁が閉−され、圧力弁が開放されて
圧力式機械式コンベヤケーシング内の圧力を高圧気送コ
ンベヤパイプライン内の圧力と同じレベルにまで増大さ
せる◎かくして両者の圧力が平衡化されると、上記底部
ゲート弁が開放され、サイクルの粉体受容段階において
粉体は連続的に作動している圧力式機械式コンベヤ機構
により圧力式機械式コンベヤケ?7ングから高圧気送コ
ンベヤパイプライン内へ移送される。
圧力式機械式コンベヤケーシング内の粉体が全s!1P
tI!!されると、底部ゲート弁および圧力弁が閉鎖さ
れ、圧力式機械式コンペヤケーシンダの通気弁が開放さ
れて該ケーシング内の圧力を受容ホッパの圧力に戻し1
次いで頂部ゲートが開放されて次のサイクルを開始する
。このサイクル鉱、圧力式機械式コンベヤケーシングに
粉体を完全に充填し1次いで該ケーシングを完全に空に
するように制御される。
tI!!されると、底部ゲート弁および圧力弁が閉鎖さ
れ、圧力式機械式コンペヤケーシンダの通気弁が開放さ
れて該ケーシング内の圧力を受容ホッパの圧力に戻し1
次いで頂部ゲートが開放されて次のサイクルを開始する
。このサイクル鉱、圧力式機械式コンベヤケーシングに
粉体を完全に充填し1次いで該ケーシングを完全に空に
するように制御される。
実際の発電所において#i、粉体受容ホッパは。
2セツト以上に分けられるが、ここでは11!亘上七ツ
トIおよびセットIの2セツトに限定し、各セット#′
i2つのセクシ曹ンムおよびBを有するものとして説明
する0例えばセットIの七りシ冒ンAは、セタシ曹ンI
−ムと称することとする。七タシ璽ン■−人の圧力式機
械式コンベヤ装置がサイクルの第1段kMJち粉体受容
段階にある間は、セクシ璽ンT−Bの圧力式機械式コン
ベヤ装置ムサイクルの第2段階、即ち船体!lPl投出
にある。
トIおよびセットIの2セツトに限定し、各セット#′
i2つのセクシ曹ンムおよびBを有するものとして説明
する0例えばセットIの七りシ冒ンAは、セタシ曹ンI
−ムと称することとする。七タシ璽ン■−人の圧力式機
械式コンベヤ装置がサイクルの第1段kMJち粉体受容
段階にある間は、セクシ璽ンT−Bの圧力式機械式コン
ベヤ装置ムサイクルの第2段階、即ち船体!lPl投出
にある。
ま九、セタシ璽ン■−ムおよびセタシ■ンI−Bの圧力
弐−械式コンベヤ装置祉、セタシ璽ンI−AおよびI−
Hのそれに対して1サイクルずれている。
弐−械式コンベヤ装置祉、セタシ璽ンI−AおよびI−
Hのそれに対して1サイクルずれている。
圧力式機械式コンベヤケーシングの両端祉、2つの移送
コンベヤから陶時に粉体を受取る。圧力式機械式コンベ
ヤ装置のケーシング内には、粉体をケーシングの両端か
ら横欺中閲平園の方へ移動させ、該中間平岡のところに
配置された底部ゲート弁を通して加圧気送コンベヤパイ
プラインへ送給するように駆動されるコンベヤが設けら
れている・ 移送コンベヤI[および圧力式機械式コンベヤの機械的
mwはオーガであることが好ましく、単一の軸上にそれ
ぞれ反対のねじり方向の2つのオーガを設置る。
コンベヤから陶時に粉体を受取る。圧力式機械式コンベ
ヤ装置のケーシング内には、粉体をケーシングの両端か
ら横欺中閲平園の方へ移動させ、該中間平岡のところに
配置された底部ゲート弁を通して加圧気送コンベヤパイ
プラインへ送給するように駆動されるコンベヤが設けら
れている・ 移送コンベヤI[および圧力式機械式コンベヤの機械的
mwはオーガであることが好ましく、単一の軸上にそれ
ぞれ反対のねじり方向の2つのオーガを設置る。
上記米国特許願@15シ462号に開示された装置の試
作品を、smsからの7ツイアツシユを処理するために
使用した場合の実験テストにおいて、ある檜の作動条件
のもとでは、l):力・機械コンベヤのケーシング内に
粉体の1iItりを生じることが紹められ丸。
作品を、smsからの7ツイアツシユを処理するために
使用した場合の実験テストにおいて、ある檜の作動条件
のもとでは、l):力・機械コンベヤのケーシング内に
粉体の1iItりを生じることが紹められ丸。
本発明は、この欠点を克服する友めに以下の5点につい
て圧力コンベヤを改変し友。
て圧力コンベヤを改変し友。
(1) 気密ケーシングをオーガコンベヤより相尚に
大きくシ、コンベヤのねじ山(スタッユウ)の同転円を
ケーシングの底部にできるだけ近接さ姥た。
大きくシ、コンベヤのねじ山(スタッユウ)の同転円を
ケーシングの底部にできるだけ近接さ姥た。
(2)互いに反対のねじ方向の螺旋状オーガコンベヤの
ねじ山の端部を互いに備かに離隔させて配置し、胤圧気
送コンベヤパイプラインへの出口の真上に位置する該2
つのねじ山の端部の閣でオーガ軸に数本の半径方向に延
びる粉体攪拌ロッドを#ff友・ (A) 圧力コンベヤケーシングの入口へ加圧空気を
導入する空気加圧導管を単なる通気管に変更し。
ねじ山の端部を互いに備かに離隔させて配置し、胤圧気
送コンベヤパイプラインへの出口の真上に位置する該2
つのねじ山の端部の閣でオーガ軸に数本の半径方向に延
びる粉体攪拌ロッドを#ff友・ (A) 圧力コンベヤケーシングの入口へ加圧空気を
導入する空気加圧導管を単なる通気管に変更し。
空気の加圧#i、圧力式機械式コンベヤケーシンダの最
下部に#f推IiI!銀方向に連通し、該ケーシングの
軸線方向に間隔を置いて配置された一連の空気圧パイプ
によって行うようにし九。
下部に#f推IiI!銀方向に連通し、該ケーシングの
軸線方向に間隔を置いて配置された一連の空気圧パイプ
によって行うようにし九。
[1および2図を参照して説明する七1本発明の圧力式
機械式コンベヤ装置を用い九装置(システムH;j、−
にット2とセット1から成っており。
機械式コンベヤ装置を用い九装置(システムH;j、−
にット2とセット1から成っており。
各セットは14の粉体受客卓ツバ(集塵器からの粉体を
受容する*ツバ)から成っている。各セラ)ti、8つ
の受容*ツ、−<1gムから成るセタシ胃ンAと、6つ
の受容ホツパマOBから成るセタシ胃ンBと、粉体をそ
れぞれの受容ホッパ10ム。
受容する*ツバ)から成っている。各セラ)ti、8つ
の受容*ツ、−<1gムから成るセタシ胃ンAと、6つ
の受容ホツパマOBから成るセタシ胃ンBと、粉体をそ
れぞれの受容ホッパ10ム。
10Bから移送するえめのスタリエウコンベヤの □
ような機械式移送コンベヤ2OA、20Bと、それぞれ
の七りシ璽ンに設けられ皮す−ジ七タシ四ン(図に#′
i葉−ジセクシ■ン5oムだ妙が示されている)と、そ
れぞれの七タシ曹ンに設けられ大圧力式−械式コンベヤ
装$140ム、49Bと、加圧気送コンベヤ50と、圧
力式機械式コンベヤ装置140A、40B内の空気圧力
を変更させ、かつ。
ような機械式移送コンベヤ2OA、20Bと、それぞれ
の七りシ璽ンに設けられ皮す−ジ七タシ四ン(図に#′
i葉−ジセクシ■ン5oムだ妙が示されている)と、そ
れぞれの七タシ曹ンに設けられ大圧力式−械式コンベヤ
装$140ム、49Bと、加圧気送コンベヤ50と、圧
力式機械式コンベヤ装置140A、40B内の空気圧力
を変更させ、かつ。
サージホッパ39ム、SOBを通気するための2つの空
気管および弁系統(図にはセタシ璽ンムの皮め空気管お
よび弁系統6oムだけが示されている・ #御系軌は、上記米国特許願第1!17462号に開示
されたサイクルに従って上記送給装置全体の作動を制御
する。
気管および弁系統(図にはセタシ璽ンムの皮め空気管お
よび弁系統6oムだけが示されている・ #御系軌は、上記米国特許願第1!17462号に開示
されたサイクルに従って上記送給装置全体の作動を制御
する。
嬉1および2図から明らかなように、粉体は4つの受容
ホッパIOAまた#1IOBから1つの機械式移送コン
ベヤ20A!’友は20Bによって移送され、2つの移
送コンベヤ201*7’hi;IOBから1つの圧力式
機械式コンベヤ装置40ムまたは40Bへ導入される。
ホッパIOAまた#1IOBから1つの機械式移送コン
ベヤ20A!’友は20Bによって移送され、2つの移
送コンベヤ201*7’hi;IOBから1つの圧力式
機械式コンベヤ装置40ムまたは40Bへ導入される。
従って、各コンベヤ4゜ム、40Bii、それぞれの8
つの受容ホッパからの粉体を処理する。
つの受容ホッパからの粉体を処理する。
第1およびS図において気体の流れ方向を表わす矢印F
i7ライアツシエのような粉体が集塵装置内を流れる方
向を示す・*ツバ1oム、10Bt;1下流にあるもの
ほど7ライアツシエを受取る量が少くなる0機械式移送
コンベヤ2oム、20Bの摩耗を少くする丸めに、受容
ホッパからのフライアッシュの送給轄、気体の流れに対
して対向する方向である。かくして、7ツイアツシ:L
itl[距離の流れ径路で圧力式機械式コンベヤ装置4
g1゜4DBへ送られる。
i7ライアツシエのような粉体が集塵装置内を流れる方
向を示す・*ツバ1oム、10Bt;1下流にあるもの
ほど7ライアツシエを受取る量が少くなる0機械式移送
コンベヤ2oム、20Bの摩耗を少くする丸めに、受容
ホッパからのフライアッシュの送給轄、気体の流れに対
して対向する方向である。かくして、7ツイアツシ:L
itl[距離の流れ径路で圧力式機械式コンベヤ装置4
g1゜4DBへ送られる。
145図を参照して説明すると、各受容*ツバ10A、
10BFi、通常の貯留器11から成っている@貯留器
11は、フライアッシュ処理装置においては石炭炊き炉
のアティアッシュ収集器からフライアッシュを受取る。
10BFi、通常の貯留器11から成っている@貯留器
11は、フライアッシュ処理装置においては石炭炊き炉
のアティアッシュ収集器からフライアッシュを受取る。
各貯Wi1M11の下層には機械式移送フンベヤ20ム
にJ1!続する締切弁12が設けられている。
にJ1!続する締切弁12が設けられている。
各移送コンベヤ2oム、20B#i2ンベヤスタリエ?
またはオーガを収容する一連の円曽彫Atジングと22
bで示されるような突出しぇ移送精とから成っている。
またはオーガを収容する一連の円曽彫Atジングと22
bで示されるような突出しぇ移送精とから成っている。
該ハウジングは、締切弁12に連通ずる導入管2sを有
している。オーガ軸はそれぞれのハウジングの全長に亘
って延長しており、該各軸にそれぞれの螺旋状オーガ羽
根即ちコンベヤスタリエウの羽根250が固迦されてい
る。
している。オーガ軸はそれぞれのハウジングの全長に亘
って延長しており、該各軸にそれぞれの螺旋状オーガ羽
根即ちコンベヤスタリエウの羽根250が固迦されてい
る。
それらのオーガは移送箱においてオーバーラツプされて
おり、オーガからオーガへ粉体が受渡されるようになさ
れている。各オーガは電gIL%−夕29らによって駆
動される。
おり、オーガからオーガへ粉体が受渡されるようになさ
れている。各オーガは電gIL%−夕29らによって駆
動される。
各サージホッパ!OAは、移送ロンベヤの最後のハウジ
ングの上に配置された貯留器31から成っている。各貯
留器51の下端に鉱排出喉部54が設けられている。喉
部34は、伸縮継手55を介してコンベヤ装[40ム、
40Bのための頂部ゲー)$36に接続している。ゲー
ト弁36は、任意の適当な空気圧または液圧シリンダに
よって作動される。
ングの上に配置された貯留器31から成っている。各貯
留器51の下端に鉱排出喉部54が設けられている。喉
部34は、伸縮継手55を介してコンベヤ装[40ム、
40Bのための頂部ゲー)$36に接続している。ゲー
ト弁36は、任意の適当な空気圧または液圧シリンダに
よって作動される。
第5〜5図にみられるように、各圧力式機械式コンベヤ
装置4oム、40BFi、両端の近くに導入管42を有
する気密円筒形ケーシング41と、諌ケーシング内に装
着されたスタリュウまたはオーガコンベヤとから成る。
装置4oム、40BFi、両端の近くに導入管42を有
する気密円筒形ケーシング41と、諌ケーシング内に装
着されたスタリュウまたはオーガコンベヤとから成る。
各導入管42祉頂部ゲート弁54の下m即ち#出端に7
テンジによって連結させる。オーガコンベヤ祉オーガ軸
43と、オーX軸に取付けられた、互いに反対のねじり
方向のオー1羽根45m、45bとから成る。オーガ軸
の一端は、ケーシング41の一端に設けたジャーナル4
5mに支持させオーガ軸の他端に祉駆動プーリま九はへ
スプ賛ケット44を敢付ける・オーガ軸45紘、粉体を
fas閣に矢印で示されるようにケーシング41の両端
からケーシングの横険中間平向に向って移動させるよう
に電気モータ(図示せず)によって駆動する。
テンジによって連結させる。オーガコンベヤ祉オーガ軸
43と、オーX軸に取付けられた、互いに反対のねじり
方向のオー1羽根45m、45bとから成る。オーガ軸
の一端は、ケーシング41の一端に設けたジャーナル4
5mに支持させオーガ軸の他端に祉駆動プーリま九はへ
スプ賛ケット44を敢付ける・オーガ軸45紘、粉体を
fas閣に矢印で示されるようにケーシング41の両端
からケーシングの横険中間平向に向って移動させるよう
に電気モータ(図示せず)によって駆動する。
ケーシング41の横断中一平面のところに#出94Bを
設け、M排出管をm部ゲート弁4!に7ランジによって
連結する。底部ゲート弁49の作動は、頂部ゲート弁s
6の場合と一様に、適当な空気圧ま丸祉液圧シリンダ4
!畠によって制御す ′る・ 第4および5図にみられるように、正方式機械式コンベ
ヤ装!40Aまた1j40Bの気密円筒ル圧カケーシン
グ41#′i、オーガ羽根45畠、45bより相当大き
い直径を有しており、羽根451.45&1の回転創生
円筒Rがケーシングの最下点41畠から極く僅かしか離
隔しないように軸43をケーシング41に対して偏心関
係に配置する。
設け、M排出管をm部ゲート弁4!に7ランジによって
連結する。底部ゲート弁49の作動は、頂部ゲート弁s
6の場合と一様に、適当な空気圧ま丸祉液圧シリンダ4
!畠によって制御す ′る・ 第4および5図にみられるように、正方式機械式コンベ
ヤ装!40Aまた1j40Bの気密円筒ル圧カケーシン
グ41#′i、オーガ羽根45畠、45bより相当大き
い直径を有しており、羽根451.45&1の回転創生
円筒Rがケーシングの最下点41畠から極く僅かしか離
隔しないように軸43をケーシング41に対して偏心関
係に配置する。
第3および4図にみられるように、オーガ羽根45mと
45bの互いに5iI接した端部は、排出管48の直径
に$!Fff峰しい距離だけ分離させ、排出管の上方の
軸43の開放JIf閾に数個の牛径方向の粉体攪拌部材
450を内設する。
45bの互いに5iI接した端部は、排出管48の直径
に$!Fff峰しい距離だけ分離させ、排出管の上方の
軸43の開放JIf閾に数個の牛径方向の粉体攪拌部材
450を内設する。
圧力式機械式コンベヤ装置40ムは、1対の導管70の
各々に接続した数本の空気圧管71によって加圧する。
各々に接続した数本の空気圧管71によって加圧する。
空気圧管71は、第5図に示されるように圧力ケーシン
グ41の下方部分に該ケーシングの最下点41mに対し
て棲は接線方向に接続する・加圧婆i!i70を糸の液
圧回路に接続する態様について龜後述する。
グ41の下方部分に該ケーシングの最下点41mに対し
て棲は接線方向に接続する・加圧婆i!i70を糸の液
圧回路に接続する態様について龜後述する。
加圧気送コンベヤ50Fi、第1および2図にみられる
ように低圧送風@52に接続したパイプティン51から
成り、パイグツインblrL、轡) WJ圧力式機械式
コンベヤ装置40人、40Bの真下に延長させ(第1図
)、該パイプラインに#′i、各々対応する圧力式機械
式フンベヤ装置のケーシング41の丸めの底部ゲート弁
49の#出端に7テンジ接続さぜえ4つの導入管5sを
設ける。パイプライン51#′i、粉体を貯留サイ四へ
移送するのに一般に使用されている慣用型式のものであ
る。
ように低圧送風@52に接続したパイプティン51から
成り、パイグツインblrL、轡) WJ圧力式機械式
コンベヤ装置40人、40Bの真下に延長させ(第1図
)、該パイプラインに#′i、各々対応する圧力式機械
式フンベヤ装置のケーシング41の丸めの底部ゲート弁
49の#出端に7テンジ接続さぜえ4つの導入管5sを
設ける。パイプライン51#′i、粉体を貯留サイ四へ
移送するのに一般に使用されている慣用型式のものであ
る。
第2図を参照して説明すると、空気管および弁糸@60
ムは、低圧源即ち低圧送風機52に接続された圧力導管
61と、高圧空気管62と、それらの管に!7&続され
た各種弁とから成る。第2図は、サイク身の開始後(1
1秒の時点において占めるすべての弁の動作位置を示し
ている。系統40ム内の弁は、通気弁45.47が開放
している轍は。
ムは、低圧源即ち低圧送風機52に接続された圧力導管
61と、高圧空気管62と、それらの管に!7&続され
た各種弁とから成る。第2図は、サイク身の開始後(1
1秒の時点において占めるすべての弁の動作位置を示し
ている。系統40ム内の弁は、通気弁45.47が開放
している轍は。
すべて閉鎖している0通気弁45.67はコンベヤケー
シング41をそれ(れの4g64.48を通して受容ホ
ッパ10ムに連通させ、ケーシング41の内部をホッパ
の圧力と同レベル“にしている。
シング41をそれ(れの4g64.48を通して受容ホ
ッパ10ムに連通させ、ケーシング41の内部をホッパ
の圧力と同レベル“にしている。
通気弁67は粉体制御用頂部ゲート弁56を作動する液
圧シリンダ5701つによって作動させる・コンベヤケ
ーシング41からの導管44.48ノ他ニ、賃−ジホッ
パ30人から通気管4!を延長させ1通気弁67の上方
で導管68に接続させである。これによってサージホッ
パ50人は、常時受容ネツバ10ムに連通しており、受
容ホッパの圧力と−じ圧力に維持される。
圧シリンダ5701つによって作動させる・コンベヤケ
ーシング41からの導管44.48ノ他ニ、賃−ジホッ
パ30人から通気管4!を延長させ1通気弁67の上方
で導管68に接続させである。これによってサージホッ
パ50人は、常時受容ネツバ10ムに連通しており、受
容ホッパの圧力と−じ圧力に維持される。
空気管および弁系統60ムは、また、圧力導管41から
圧力式機械式コンベヤケーシング41の空気を加圧する
加圧導管70および空気圧管71への低圧空気の導入を
制御する加圧用ダイアフラム弁65を備えている。送風
機52の毫−夕が何らかの理由で停止し友場合に粉体が
ケーシング41から弁45および送風$52内へ吹込ま
れるのを防、止する丸めにケーシング41とダイア7う
^弁4Sf)jlklに逆止弁66を設ける・上記米国
特許願第157.482に記載され*EE力弐愉楓式コ
ンベヤの場合には、コンベヤのオーガ羽根に、特に排出
開口の真上のケーシングの中央区域に粉体が詰まり易い
ために故障することが9 本発明の構成において紘、サイールの粉体#出段階にお
いて、加圧空気がオーガフンベヤに沿ってケーシング4
1内へ吹込まれることと、ケーシング41内のオーガコ
ンベヤの上方に追加の空間が設けられたこととが相俟っ
てコンベヤの長手に沿って粉体が詰まる問題を解消する
。更に1本発明によれd、オーガ羽根45詭と45bと
の隣接する端部の間に羽根のない空間を設けたことと、
粉体攪拌部材45Cを付設しえこととが相俟って粉体が
粉体排出管48への入口部に詰まるのを防止する。
圧力式機械式コンベヤケーシング41の空気を加圧する
加圧導管70および空気圧管71への低圧空気の導入を
制御する加圧用ダイアフラム弁65を備えている。送風
機52の毫−夕が何らかの理由で停止し友場合に粉体が
ケーシング41から弁45および送風$52内へ吹込ま
れるのを防、止する丸めにケーシング41とダイア7う
^弁4Sf)jlklに逆止弁66を設ける・上記米国
特許願第157.482に記載され*EE力弐愉楓式コ
ンベヤの場合には、コンベヤのオーガ羽根に、特に排出
開口の真上のケーシングの中央区域に粉体が詰まり易い
ために故障することが9 本発明の構成において紘、サイールの粉体#出段階にお
いて、加圧空気がオーガフンベヤに沿ってケーシング4
1内へ吹込まれることと、ケーシング41内のオーガコ
ンベヤの上方に追加の空間が設けられたこととが相俟っ
てコンベヤの長手に沿って粉体が詰まる問題を解消する
。更に1本発明によれd、オーガ羽根45詭と45bと
の隣接する端部の間に羽根のない空間を設けたことと、
粉体攪拌部材45Cを付設しえこととが相俟って粉体が
粉体排出管48への入口部に詰まるのを防止する。
本発明の装置は、上記章国特許願第14S7,482号
に開示されたのと全く同じサイクルで作動させることが
できる。機械式移送フンベヤ20ム。
に開示されたのと全く同じサイクルで作動させることが
できる。機械式移送フンベヤ20ム。
20Bのオーガおよび圧力式機械式コンベヤ40人、4
0BのオーI軸4iは常時連続的に作動する。この装置
1IIIi、連続的にサイクルを繰返して作 ゛。
0BのオーI軸4iは常時連続的に作動する。この装置
1IIIi、連続的にサイクルを繰返して作 ゛。
1
動する・各すイタルにおいて、まず、頂部ゲート弁5−
が開放されて粉体を移送コンベヤ20ムか0 り出力式−楓式コンベヤのケーシング41内へ移送する
。このときケーシング41とパイプツイン51との閾の
底部ゲート弁49紘閉鎖されている。サイクルのこの粉
体充填段階が終了すると。
が開放されて粉体を移送コンベヤ20ムか0 り出力式−楓式コンベヤのケーシング41内へ移送する
。このときケーシング41とパイプツイン51との閾の
底部ゲート弁49紘閉鎖されている。サイクルのこの粉
体充填段階が終了すると。
弁36が閉鎖されてケーシング41内への粉体の送給を
停止し、通気弁6Sと6.7が同時に閉鎖される0次い
で、弁45が開放されて加圧導t70および空気管71
を通して低圧空気をケーシング41へ導入し、短時間で
ケーシング41内の圧力とパイプライン51内の圧力と
を平衡化させ1次いで、弁4!が開放されてすべての粉
体なケーシング41からパイプライン51内へ送給する
参次に、弁49および弁65が閉鎖され、弁6s。
停止し、通気弁6Sと6.7が同時に閉鎖される0次い
で、弁45が開放されて加圧導t70および空気管71
を通して低圧空気をケーシング41へ導入し、短時間で
ケーシング41内の圧力とパイプライン51内の圧力と
を平衡化させ1次いで、弁4!が開放されてすべての粉
体なケーシング41からパイプライン51内へ送給する
参次に、弁49および弁65が閉鎖され、弁6s。
47が1llIILされて、短時間でケーシング41内
の圧力を受容ホッパ10ムの圧力即ち大気圧にまで減圧
し、弁54が再び開放されて粉体なケーシング41内へ
送給する。
の圧力を受容ホッパ10ムの圧力即ち大気圧にまで減圧
し、弁54が再び開放されて粉体なケーシング41内へ
送給する。
上述した試作品のテストにおいて実際に用いられたサイ
クル中の幾つかの時胸聞隔は上記米国特許願第13ス4
82号に記載されている。
クル中の幾つかの時胸聞隔は上記米国特許願第13ス4
82号に記載されている。
以上1本発明を実施例に関連して説明し丸が、本妬明は
、ここに例示し丸実施例の構造および形態に限定される
ものではなく1本発明の精神および範囲から逸脱するこ
となく、いろいろな実施形態が可能であり、いろいろな
変更および改変を加えることかで會ることはms″Il
には明らかであろう・
、ここに例示し丸実施例の構造および形態に限定される
ものではなく1本発明の精神および範囲から逸脱するこ
となく、いろいろな実施形態が可能であり、いろいろな
変更および改変を加えることかで會ることはms″Il
には明らかであろう・
第1図は本発明の圧力式機械式コンベヤを組入れ友装置
の概略平−図、第宜図はセタシ曹ンムの賃−ジホッパお
よび圧力式機械的コンベヤのための空気および弁系統の
流れ図、J15図は第2図の装置の一部の拡大詳細図、
第4図はtaS図の輻4−4に沿ってみ九断自図、第5
図Fis s wJの纏す−6に沿ってみ大断向図であ
る。 IQ8受容ホッパ 201機械式移送コンベヤ 54!頂部ゲート弁 40ム、40B!圧力式機械式コンベヤ装置42:粉体
導入管 45:オーガ軸 45 a s 45 b :オーガ刷板45(:攪拌部
材 46:排出管 4!:底部ゲート弁 51:加圧気送コンベヤパイプライン 71:空気圧管 □ □−−−
の概略平−図、第宜図はセタシ曹ンムの賃−ジホッパお
よび圧力式機械的コンベヤのための空気および弁系統の
流れ図、J15図は第2図の装置の一部の拡大詳細図、
第4図はtaS図の輻4−4に沿ってみ九断自図、第5
図Fis s wJの纏す−6に沿ってみ大断向図であ
る。 IQ8受容ホッパ 201機械式移送コンベヤ 54!頂部ゲート弁 40ム、40B!圧力式機械式コンベヤ装置42:粉体
導入管 45:オーガ軸 45 a s 45 b :オーガ刷板45(:攪拌部
材 46:排出管 4!:底部ゲート弁 51:加圧気送コンベヤパイプライン 71:空気圧管 □ □−−−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)粉体を受容ホッパから加圧気送コンベヤパイプライ
ンへ移送する丸めの装置において、頂Sに粉体導入口を
備え、該導入口から離れて底部に設けられ前記パイプラ
インに連通した粉体#出口を備えた気密ケーシングと、
該ケーシング内に設けられており、粉体を該導入口から
排出口へ移送する丸めの機械式コンベヤを有する圧力式
機械式コンベヤ手段と、 粉体を前記受容ホッパから移送し重力によって前記粉体
導入口へl1lIIIされた割合で落下させるための機
械式移送コンベヤ手段と、 前記粉体導入口を通しての粉体の流れを制御するえめの
′M1弁と。 前記粉体#P出口を通しての粉体の流れを制御するえめ
の第2弁と、 前記ケーシング内の圧力を前記受容ホツ/i帳力と前記
パイプラインの圧力との間で変更させる丸めのものであ
って、該パイプラインの圧力と−じ圧力の空気を該ケー
シングの下部へ導入する丸めに該粉体導入口と粉体排出
口の間に該ケーシングに沿って間隔をおいて配懺された
?lI数の空気圧管と、空気をケーシングから排出する
ための空気排出管を有する空気圧変更手段と。 所定の連続サイクルにおいて前記ケーシングに受容ホッ
パの圧力と同じ圧力で粉体を充填し、該ケーシングから
前記パイプラインの圧力と同じ圧力で粉体を排出させて
ケーシングを空にする丸めの制御手段とから成る粉体移
送装置。 2)前記ケーシングの下部線断向円弧形であり。 該ケーシング内の前記機械式ブンベヤ状、軸と該軸に装
着され九螺旋オーガ羽根とから成るオーガコンベヤであ
り、前記空気圧管紘ケーシンダの最下部に近いところで
該ケーシングに接続されている特許請求の範囲第1項記
載の粉体移送装置。 3)前記オーガコンベヤの直径はケーシングの下部の直
径より小さく、前記オーガ羽根は、ケーシングの蝦下部
とii備かに11it1mした回転円を有している特許
請求の範l1lIll′m2項記載の粉体移送装置・4
)前記粉体導入口は前記ケーシングのM端の各々に近接
して設けられており、前記粉体排出口はケーシングのl
lb断中間平lのところに配置されており、前記オーガ
コンベヤは、該両導入口と排出口との間に1対の互いに
反対のねじり方向のオーガ羽根を有しており、前記空気
圧蕾紘該各導入口と該排出口の間てケーシングの長手方
向に間隔をおいて配置されている特許請求の範囲第2項
また#′i3項記載の粉体移送装置。 5)前記1対のオーガ羽根の互いに隣接した端部t1.
!v距離だゆ離開しており、前記排出口の上方で該オー
ガ羽根の隣接した端部の間で前記軸に粉体撹拌ロンドが
設けられている特許請求の範囲第4JJ紀載の粉体移送
!難。 6)前記空気管り前記ケーシングにその鏝部に対してほ
ぼ接続方向に接続されている特許請求の範囲第2項!友
は3項記載の粉体移送装置。 7)粉体を受容ホッパから加圧気送コンベヤパイプライ
ンへ移送するための装置に使用する圧力式機械式】ンベ
ヤ装置であって。 気密ケーシングと、 前記受容ホッパから粉体を導入するための、該ケーシン
グの頂部に設けられた粉体導入口と。 該ケーシングの底部に前記粉体導入口から離れて設轄ら
れ、前記パイプラインに連通ずるようになされた粉体排
出口と。 該ケーシング内に設けられており、前記粉体導入口から
粉体排出口へ粉体を移送する丸めの機械式コンベヤと、 前記パイプラインの圧力と同じ圧力の空気を該ケーシン
グの下部へ導入するために該粉体導入口と粉体排出口の
間に験ケーシンダに沿って間隔をおいて配置されえ複数
の空気圧管と。 空気をケーシングから排出するための空気排出 ”
管とから成るコンベヤ装置・ 8)前記ケーシングの下部は断圓円@形であり。 該ケーシング内の前記機械式コンベヤは、軸と該軸に装
着された螺旋オーガ羽根とか・も成るオーガコンベヤで
あり、前記空気圧管はケーシングの最下部に近いところ
で該ケーシングに接続されている特許請求の範囲第7項
記載のコンベヤ装置。 9)前記オーガコンベヤの直径はケーシングの下部の直
径より小さく、前記オーガ羽根は、ケーシングの最下部
とは備かに離隔した同転円を有している特許請求の範囲
第8項記載のコンベヤ装’ell。 10)#紀粉体導入口は前記ケーシングの両端の各々に
近接して設けられており、前記粉体排出口はケーシング
の横断中間平面のところに配置されており、前記オーガ
コンベヤは、該両導入口と排出口との間に1対の互いに
反対のねじり方向のオーガ羽根を有しており、前記空気
圧管拡該各導入口と該排出口の閣でケーシングの長平方
向に間隔をおいて配置されている特許請求の範囲第8項
また#i?項紀職のコンベヤ装置。 11)前記1対のオーガ羽根の互いに1iWL九端部は
、短距離だけJ1騙しており、前記排出口の上方で該オ
ーガ羽根の隣接し先端部の間て前記軸に粉体攪拌pラド
が設けられている特許請求の範S第10項記載のコンベ
ヤ装置。 12)前記空気管は前記ケーシングにその鏝部に対して
はは接続方向に接続されている特許請求の範囲第8項ま
えは9項記載の;ンベヤ装置。 15)前記船体導入口は前記ケーシングの両端の各々に
近接してWIk妙られており、前記粉体#出口はケーシ
ングの横断中間平面のところに配置されており、前記オ
ー″Xコンベヤ紘、該両導入口と排出口との閾に1対の
互いに反対のねじり方向のオーガ羽根を有しており、前
記空気圧管は該各導入口と該排出口の間でケーシングの
長平方向に間隔をおいて配置されている特許請求の範囲
JllN2項記載のコンベヤ装置。 14)前記1対のオーガ羽根の互いに1181九端部は
、勉距離だ妙離隔しており、前記排出口の上方で該キー
ガ羽根の隣接しえ端部の間で前記軸に粉体攪拌レッドが
投砂られている特許請求の軸l!l第1s項記載のクン
ベヤ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/278,060 US4455111A (en) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | Pressure conveyor for feeding pulverulent material into a pressurized air conveyor pipeline |
| US278060 | 1988-11-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586824A true JPS586824A (ja) | 1983-01-14 |
| JPH0244732B2 JPH0244732B2 (ja) | 1990-10-05 |
Family
ID=23063518
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57110069A Granted JPS586824A (ja) | 1981-06-29 | 1982-06-28 | 粉体移送装置に使用する圧力式機械式コンベヤ装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4455111A (ja) |
| JP (1) | JPS586824A (ja) |
| CA (1) | CA1185300A (ja) |
| IT (1) | IT1189256B (ja) |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5974734A (en) * | 1987-04-03 | 1999-11-02 | Kamterter Ii, Llc | Solid matrix priming of seeds with microorganisms and selected chemical treatment |
| US6646181B1 (en) | 1987-04-03 | 2003-11-11 | Kamterter Ii, L.L.C. | Solid matrix control of seed conditioning using selected cell cycle stages |
| US5910050A (en) * | 1987-04-03 | 1999-06-08 | Kamterter Ii, Llc | Solid matrix conditioning of seeds for sorting purposes |
| US4922650A (en) * | 1987-12-14 | 1990-05-08 | Kikkoman Corporation | System for manufacturing solid medium |
| US4787322A (en) * | 1988-02-26 | 1988-11-29 | Whitfield Oliver J | Pellet feed system |
| US4945837A (en) * | 1988-02-26 | 1990-08-07 | Whitfield Oliver J | Pellet feed system |
| GB9121433D0 (en) * | 1991-10-08 | 1991-11-20 | North Sea Filtration Services | Powder transfer system |
| US5199638A (en) * | 1992-03-23 | 1993-04-06 | Allied Products Corporation | Dual auger manure spreader having controlled beater feed |
| US6722489B1 (en) * | 2003-02-18 | 2004-04-20 | Aluminum Ladder Company | Screw conveyor arm for dry material |
| DE102005003620A1 (de) * | 2005-01-26 | 2006-08-03 | Lanxess Deutschland Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zur pneumatischen Förderung von schwerfließendem Schüttgut |
| US20090010720A1 (en) * | 2007-07-02 | 2009-01-08 | Flsmidth A/S | Use of air activated gravity conveyors in a continuous particulate removal process from an ESP or baghouse |
| DE102007050679A1 (de) * | 2007-10-21 | 2009-04-23 | Voxeljet Technology Gmbh | Verfahren und Vorrichtung zum Fördern von Partikelmaterial beim schichtweisen Aufbau von Modellen |
| US7600950B2 (en) * | 2007-11-30 | 2009-10-13 | Uop Llc | Device to transfer catalyst from a low pressure vessel to a high pressure vessel and purge the transferred catalyst |
| DE102010056346A1 (de) | 2010-12-29 | 2012-07-05 | Technische Universität München | Verfahren zum schichtweisen Aufbau von Modellen |
| EP2548766A1 (en) * | 2011-07-22 | 2013-01-23 | Solvay Sa | Unloading device, process and unloaded powder |
| CN103057935A (zh) * | 2013-01-18 | 2013-04-24 | 戚宗华 | 皮带输送机物料均衡给料机构 |
| CA2904783C (en) * | 2014-11-04 | 2020-07-14 | Cnh Industrial Canada, Ltd. | Tank pressurization control for air carts |
| CN109399245A (zh) * | 2018-12-11 | 2019-03-01 | 玖龙纸业(东莞)有限公司 | 一种螺旋输送系统 |
| US12264020B2 (en) * | 2023-05-02 | 2025-04-01 | X-Energy, Llc | System for pneumatic transport of particles of a hazardous substance |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4955063A (ja) * | 1972-09-26 | 1974-05-28 | ||
| JPS5675321A (en) * | 1979-11-17 | 1981-06-22 | Masahiko Tsunoda | Carrying device for pulverized substance under pressure |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE20440E (en) | 1937-07-06 | Concrete conveying and mixing machine | ||
| US2393412A (en) * | 1946-01-22 | Ash remover | ||
| US20440A (en) * | 1858-06-01 | Improvement in seed-planters | ||
| US1872028A (en) * | 1928-12-17 | 1932-08-16 | American Cyanamid Co | Blower dusting apparatus |
| US1889126A (en) * | 1930-05-13 | 1932-11-29 | Malin Richard | Carburetor |
| US2311773A (en) * | 1940-08-02 | 1943-02-23 | Russell M Patterson | Insulation blowing machine |
| US2644725A (en) * | 1948-05-29 | 1953-07-07 | Piling Ltd | Cement applying apparatus |
| US2687816A (en) * | 1951-08-16 | 1954-08-31 | American Defibrator | Feeding device for pulp making machinery |
| GB1011822A (en) * | 1962-07-16 | 1965-12-01 | Smidth & Co As F L | Improvements relating to methods of feeding materials and to screw conveyors |
| US3223228A (en) * | 1963-03-06 | 1965-12-14 | Starline | Animal feeder |
| US3339530A (en) * | 1965-04-29 | 1967-09-05 | Starline | Animal feeding system with reversing auger |
| US4363571A (en) * | 1980-04-04 | 1982-12-14 | United Conveyor Corporation | System for feeding pulverulent material into a pressurized air conveyor pipeline |
-
1981
- 1981-06-29 US US06/278,060 patent/US4455111A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-03-17 CA CA000398629A patent/CA1185300A/en not_active Expired
- 1982-04-08 IT IT48203/82A patent/IT1189256B/it active
- 1982-06-28 JP JP57110069A patent/JPS586824A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4955063A (ja) * | 1972-09-26 | 1974-05-28 | ||
| JPS5675321A (en) * | 1979-11-17 | 1981-06-22 | Masahiko Tsunoda | Carrying device for pulverized substance under pressure |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0244732B2 (ja) | 1990-10-05 |
| IT8248203A0 (it) | 1982-04-08 |
| US4455111A (en) | 1984-06-19 |
| IT1189256B (it) | 1988-02-04 |
| CA1185300A (en) | 1985-04-09 |
| IT8248203A1 (it) | 1983-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0244732B2 (ja) | ||
| CN103879781B (zh) | 旋转吹扫式粉体送料器 | |
| CN101323398B (zh) | 气力输送料罐流量调节装置及控制方法 | |
| JP2004527430A (ja) | 切断されたガラス・ファイバーを圧送する方法およびそのための装置 | |
| CN103552774B (zh) | 螺旋输送机的防堵装置 | |
| CN208145761U (zh) | 一种炉内喷钙干法脱硫系统 | |
| CN204197873U (zh) | 一种潮湿饲料输送用的管式螺旋输送装置 | |
| CN115339906A (zh) | 一种高温粉料供送装置、方法及冶金生产线 | |
| CN109205199A (zh) | 一种粉状活性炭远程输送系统 | |
| CN203581697U (zh) | 螺旋输送机的防堵装置 | |
| CN203212013U (zh) | 一种新型关风器 | |
| CN208349333U (zh) | 一种生物质颗粒燃烧机用加料装置 | |
| CN216233105U (zh) | 一种粉剂农药加工用气流粉碎机的出料装置 | |
| CN213595052U (zh) | 一种煤灰储存罐 | |
| CN201250011Y (zh) | 陶粒出料及冷却装置 | |
| CN114906635A (zh) | 一种顶驱式卸料机及卸料系统和卸料方法 | |
| CN207242969U (zh) | 一种计量系统 | |
| CN207932644U (zh) | 一种高效给料机系统 | |
| CN203805170U (zh) | 一种橡胶物料造粒设备 | |
| CN205257527U (zh) | 一种生物质喂料装置 | |
| CN215742652U (zh) | 粉体料的卸料装置 | |
| CN215755243U (zh) | 粉体料自动上料系统 | |
| CN221172296U (zh) | 一种锅炉密封式自动上料装置 | |
| CN207482757U (zh) | 一种螺旋分配装置 | |
| CN212215451U (zh) | 氟化锂投料装置 |