JPS586864A - フイルムなどの自動繰出し装置 - Google Patents
フイルムなどの自動繰出し装置Info
- Publication number
- JPS586864A JPS586864A JP10431181A JP10431181A JPS586864A JP S586864 A JPS586864 A JP S586864A JP 10431181 A JP10431181 A JP 10431181A JP 10431181 A JP10431181 A JP 10431181A JP S586864 A JPS586864 A JP S586864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- film
- cartridge
- roller
- projector
- drive roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 20
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 20
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B21/00—Projectors or projection-type viewers; Accessories therefor
- G03B21/14—Details
- G03B21/32—Details specially adapted for motion-picture projection
- G03B21/321—Holders for films, e.g. reels, cassettes, spindles
- G03B21/323—Cassettes
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、カートリッジ内にうず巻き状に巻き込まれ
たフィルムやテープの最終端を自動的に引出し、映写機
などに装填するカートリッジ式のフィルム用映写機など
(こ用いるフィルムなどの自動繰出し装置1こ関するも
のである。
たフィルムやテープの最終端を自動的に引出し、映写機
などに装填するカートリッジ式のフィルム用映写機など
(こ用いるフィルムなどの自動繰出し装置1こ関するも
のである。
従来、この種の装置では一度映写あるいは再生されたフ
ィルムまたはテープをカートリッジ内1こ巻戻す場合、
フィルムまたはテープの最終端をカートリッジ内に自由
に巻き込まない工夫をし、カートリッジの外部あるいは
内部の決められた位置にフィルムやテープの最終端を止
め、装填のとき(こその位置1こあるフィルムやテープ
を引出す装置が知られている。しかし、このような公知
の装置は巻戻しの最終段階でカートリッジのリール1こ
ブレーキをかけて、フィルムやテープの最終端部を一定
の位置1こ止める必要がある。
ィルムまたはテープをカートリッジ内1こ巻戻す場合、
フィルムまたはテープの最終端をカートリッジ内に自由
に巻き込まない工夫をし、カートリッジの外部あるいは
内部の決められた位置にフィルムやテープの最終端を止
め、装填のとき(こその位置1こあるフィルムやテープ
を引出す装置が知られている。しかし、このような公知
の装置は巻戻しの最終段階でカートリッジのリール1こ
ブレーキをかけて、フィルムやテープの最終端部を一定
の位置1こ止める必要がある。
8 mmのフィルムのように小型で比較的短かい場合は
上記のような方式で問題はないが、16flフイルムに
なるとフィルムの質量が大きくなり、巻戻しの速度も速
くなるので慣性が大きくなり、巻戻し終了時にフィルム
などの最終端を決められた位置に止めることは困難とな
る。もし、これを無理1こ行なえばフィルムなどを損傷
したり装置が大きくなったりする。
上記のような方式で問題はないが、16flフイルムに
なるとフィルムの質量が大きくなり、巻戻しの速度も速
くなるので慣性が大きくなり、巻戻し終了時にフィルム
などの最終端を決められた位置に止めることは困難とな
る。もし、これを無理1こ行なえばフィルムなどを損傷
したり装置が大きくなったりする。
上記のような問題を解決するため、フィルムなどの最終
端を特定の位置1こ固定することなく、自由に巻込むよ
う(こし、この巻込まれたカートリッジ内のフィルムな
どを繰出す方法としてカートリッジ内のフィルムなどの
巻がれたリールを駆動してフィルムを引出す方法も知ら
れている。しがし。
端を特定の位置1こ固定することなく、自由に巻込むよ
う(こし、この巻込まれたカートリッジ内のフィルムな
どを繰出す方法としてカートリッジ内のフィルムなどの
巻がれたリールを駆動してフィルムを引出す方法も知ら
れている。しがし。
このような方法の場合、カートリッジ内にうす巻き状1
こ巻かれたフィルムなどが緩んでしまう欠点があり、フ
ィルムなどが緩んでしまうと初めの操作でフィルムなど
の最終端が引出さればよいが、失敗した場合、リール1
こ巻かれたフィルムなどがいたずら1こ緩んでしまうだ
けでフィルムなどの最終端を引き出すことができない。
こ巻かれたフィルムなどが緩んでしまう欠点があり、フ
ィルムなどが緩んでしまうと初めの操作でフィルムなど
の最終端が引出さればよいが、失敗した場合、リール1
こ巻かれたフィルムなどがいたずら1こ緩んでしまうだ
けでフィルムなどの最終端を引き出すことができない。
この発明の目的は上記のような従来のカートリッジ用映
、写機などの欠点を解決することIこある。
、写機などの欠点を解決することIこある。
すなわち、この発明はカートリッジ内に設けた11、@
ローラをフィルムなどの外周1こ接触させて、このロー
ラを駆動することにより、リール(こ巻かれたフィルム
などを繰り出し方向へ回転させてフィルムなどの最終端
を、巻がれたフィルムなどから離脱させ、映写機などの
自動装填挿入口へ導びくようにしたフィルムなどの自(
]繰出し装置を提供するものである。
ローラをフィルムなどの外周1こ接触させて、このロー
ラを駆動することにより、リール(こ巻かれたフィルム
などを繰り出し方向へ回転させてフィルムなどの最終端
を、巻がれたフィルムなどから離脱させ、映写機などの
自動装填挿入口へ導びくようにしたフィルムなどの自(
]繰出し装置を提供するものである。
以下Iここの発明の詳細を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図はこの発明を実施するカートリッジ式映写機の側
面図であり、この映写機本体1の上部にカートリッジ挿
入部2を設け、ここえカートリッジ3を挿入するよう1
こなっている。
面図であり、この映写機本体1の上部にカートリッジ挿
入部2を設け、ここえカートリッジ3を挿入するよう1
こなっている。
4はカートリッジ挿入部2内の後方に設けた駆動ローラ
である。このローラ4はアーム5の上端1こ取付けられ
、このアーム5の下端は第2図のよう1こ軸6(こよっ
て前後に揺動するよう1こ挿入部21こ取付けである。
である。このローラ4はアーム5の上端1こ取付けられ
、このアーム5の下端は第2図のよう1こ軸6(こよっ
て前後に揺動するよう1こ挿入部21こ取付けである。
また、ローラ4の軸7の他端1こは第3図のよう1こ溝
プーリ8を固定して駆動ベルト91こよりローラ4を駆
動し、さら1こ、アーム5はバネ101こより電磁石M
の可動鉄心に連結して、電磁石Mが消磁されているとき
はローラ4が第2図鎖線の位置 □となり励磁される
とカートリッジ3の方へ牽引されるように構成する。
プーリ8を固定して駆動ベルト91こよりローラ4を駆
動し、さら1こ、アーム5はバネ101こより電磁石M
の可動鉄心に連結して、電磁石Mが消磁されているとき
はローラ4が第2図鎖線の位置 □となり励磁される
とカートリッジ3の方へ牽引されるように構成する。
11は挿入部2の下方番こおいて本体11こ取付けた自
動装填挿入口で、その前後(こガイドがある。
動装填挿入口で、その前後(こガイドがある。
この挿入口11の下部1こはスプロケット12と押さえ
ローラ13を配置し、スプロケット12の下部から後方
へかけて下部ガイド14を設け、同じくスプロケット1
2の後方には上部ガイド15を設ける。
ローラ13を配置し、スプロケット12の下部から後方
へかけて下部ガイド14を設け、同じくスプロケット1
2の後方には上部ガイド15を設ける。
16はカートリッジ挿入部2の下部中程1こ配置したリ
ール駆動ローラで、その軸17は適宜の動力で駆動され
、かつ電磁石とバネなどの作用で上下に移動する。
ール駆動ローラで、その軸17は適宜の動力で駆動され
、かつ電磁石とバネなどの作用で上下に移動する。
また、前記の上部ガイド15の後端内側1こは、ガイド
ローラ18を設け、その下方にはアパーチャ19を設け
る。
ローラ18を設け、その下方にはアパーチャ19を設け
る。
前記カートリッジ3内にはリール2oが回動目在1こ取
付けられ、このリール20にフィルム21か巻かれてい
る。なお、第1図の22は本体1の後部に設けたフィル
ムの巻取りリールであり、その他の構成は従来の映写機
と同様であるがら説明は省略する。
付けられ、このリール20にフィルム21か巻かれてい
る。なお、第1図の22は本体1の後部に設けたフィル
ムの巻取りリールであり、その他の構成は従来の映写機
と同様であるがら説明は省略する。
この発明は上記の構成であり、つぎ(こその作用を説明
する。
する。
まず、カートリッジ3を映写機のカートリッジ挿入部2
1こ上方から挿入するとき電磁石Mは消磁されていてロ
ーラ4はtilt位置1こあり、カートリッジ3が挿入
部2に完全(こ挿入されたとき、第2図のよう1こロー
ラ4が電磁石Mによりバネ10を介して引っばられ、こ
のバネ10の弾力によって適当な力でフィルム21の外
側に圧着する。
1こ上方から挿入するとき電磁石Mは消磁されていてロ
ーラ4はtilt位置1こあり、カートリッジ3が挿入
部2に完全(こ挿入されたとき、第2図のよう1こロー
ラ4が電磁石Mによりバネ10を介して引っばられ、こ
のバネ10の弾力によって適当な力でフィルム21の外
側に圧着する。
この状態で映写機を運転すると、ローラ4が第2図の矢
印方向に駆動され、これに接触しているフィルム21が
矢印方向(こ回転を始めるのでその端部23が第2図の
よう1こカートリッジ3のフィルム出口24を経て挿入
口111こ入り、公知の自動巻装填装置と同様)こスプ
ロケット12と押さえローラ13間1こ入り、スプロケ
ット121こより、フィルムガイド14.15内に送り
出されガイドローラ18を経てアパーチャ19内に送り
込まれて最終的1こ巻取りリール22(こ巻取られて映
写が始まる。
印方向に駆動され、これに接触しているフィルム21が
矢印方向(こ回転を始めるのでその端部23が第2図の
よう1こカートリッジ3のフィルム出口24を経て挿入
口111こ入り、公知の自動巻装填装置と同様)こスプ
ロケット12と押さえローラ13間1こ入り、スプロケ
ット121こより、フィルムガイド14.15内に送り
出されガイドローラ18を経てアパーチャ19内に送り
込まれて最終的1こ巻取りリール22(こ巻取られて映
写が始まる。
上記のフィルム引出し作用1こおいて、フィルム21か
引出されて映写機本体11こ設けたスプロケット12や
ローラ類(こよりフィルム21に送りがかかった条件で
電磁石などを作用させてアーム5をバネ10+こ抗して
外方に回動させローラ4をフィルム21から離すよう1
こするとよい。
引出されて映写機本体11こ設けたスプロケット12や
ローラ類(こよりフィルム21に送りがかかった条件で
電磁石などを作用させてアーム5をバネ10+こ抗して
外方に回動させローラ4をフィルム21から離すよう1
こするとよい。
上記の映写開始から映写中はリール駆動ローラ16は第
2図の実線のよう1こ下り、リール20の鍔から離れて
いるが、映写が終り、フィルムの巻戻しを行なうため、
アパーチャ19を開き巻き戻しスイッチを入れると、巻
取リリール22から出たフィルム21は映写時の通路を
逆行してカートリッジ3内のリール20+こ巻戻される
。
2図の実線のよう1こ下り、リール20の鍔から離れて
いるが、映写が終り、フィルムの巻戻しを行なうため、
アパーチャ19を開き巻き戻しスイッチを入れると、巻
取リリール22から出たフィルム21は映写時の通路を
逆行してカートリッジ3内のリール20+こ巻戻される
。
すなわち、巻戻しスイッチか入ると、リール駆動ローラ
16は電磁石などの作用で上昇して第2図の鎖線のよう
1こ、カートリッジ3の下部の開口からリール20の鍔
;こ圧着して第2図に向って右回転すること1こよりリ
ール20を巻戻し方向(こ駆動する。
16は電磁石などの作用で上昇して第2図の鎖線のよう
1こ、カートリッジ3の下部の開口からリール20の鍔
;こ圧着して第2図に向って右回転すること1こよりリ
ール20を巻戻し方向(こ駆動する。
この発明は上記のよう(こカートリッジ3内のり一ル2
0により巻戻されているフィルム21の外周にローラ4
を圧着させてフィルム21を回転させるものであるから
、フィルム21の最終の端部23がカートリッジ3内の
どの位置にあってもこの端部23が下向きになったとき
自重で垂れ下り、カートリッジ3の下部前部寄りのフィ
ルム出口24から本体1のフィルム挿入口11内1こ導
かれる。
0により巻戻されているフィルム21の外周にローラ4
を圧着させてフィルム21を回転させるものであるから
、フィルム21の最終の端部23がカートリッジ3内の
どの位置にあってもこの端部23が下向きになったとき
自重で垂れ下り、カートリッジ3の下部前部寄りのフィ
ルム出口24から本体1のフィルム挿入口11内1こ導
かれる。
従ってフィルム21の巻戻しのさい;こフィルム21の
端部がカートリッジ3内(こ引込まれてどの位置戻し終
丁時のブレーキ装置が不用1こなる。また、この発明の
場合、駆動ローラ4はフィルムの送り出しにさいしてう
ず巻き状のフィルムを巻き締める方向(こ回すのでフィ
ルム21が緩むおそれかなく、また、フィルム21の1
回転目にその端部23がフィルム出口241こ出なかっ
た場合は端部23は再び元に戻って出口24に向うので
、必ず出口24からフィルム挿入口11へと導かれるこ
とになるなどの効果がある。
゛なお、実施例はフィルムを用いる映写機を
用いたがテープを用いる場合も同様である。
端部がカートリッジ3内(こ引込まれてどの位置戻し終
丁時のブレーキ装置が不用1こなる。また、この発明の
場合、駆動ローラ4はフィルムの送り出しにさいしてう
ず巻き状のフィルムを巻き締める方向(こ回すのでフィ
ルム21が緩むおそれかなく、また、フィルム21の1
回転目にその端部23がフィルム出口241こ出なかっ
た場合は端部23は再び元に戻って出口24に向うので
、必ず出口24からフィルム挿入口11へと導かれるこ
とになるなどの効果がある。
゛なお、実施例はフィルムを用いる映写機を
用いたがテープを用いる場合も同様である。
第1図は、この発明の装置を実施した映写機の側面図、
第2図は同上の要部を示す拡大縦断側面図、第3図は同
じく一部縦断拡大後面図である。 1・・・本体、2・・・カートリッジ挿入部、3・・・
カートリッジ、11・・・フィルムなどの挿入口、20
・・・リール、21・・・フィルム。 特許出願人 映機工業株式会社
第2図は同上の要部を示す拡大縦断側面図、第3図は同
じく一部縦断拡大後面図である。 1・・・本体、2・・・カートリッジ挿入部、3・・・
カートリッジ、11・・・フィルムなどの挿入口、20
・・・リール、21・・・フィルム。 特許出願人 映機工業株式会社
Claims (1)
- フィルムまたはテープをうず巻状1こ巻込むリールを内
蔵したカートリッジを挿入するカートリッジ挿入部を有
する本体からなるカートリッジ式の自動装填装置1こお
いて、カートリッジの開口内に進入してリール1こ巻き
込まれたフィルムまたはテープの外周に圧着し、このフ
ィルムまたはテープを繰出し方向に回転させてその先端
をカートリッジの出口から本体のフィルムなどの挿入口
に導いたのちカートリッジ内から退出する駆動ローラを
本体1こ設けたフィルムなどの自動繰出し装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10431181A JPS586864A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | フイルムなどの自動繰出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10431181A JPS586864A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | フイルムなどの自動繰出し装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586864A true JPS586864A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14377374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10431181A Pending JPS586864A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | フイルムなどの自動繰出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586864A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103387061A (zh) * | 2012-05-08 | 2013-11-13 | 兄弟工业株式会社 | 薄膜盒 |
| US9434493B2 (en) | 2012-11-15 | 2016-09-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Packaging device |
| US9481481B2 (en) | 2012-11-15 | 2016-11-01 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Packaging device |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250536A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-22 | Sanyo Electric Co | Solid electrolyte battery |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP10431181A patent/JPS586864A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5250536A (en) * | 1975-10-20 | 1977-04-22 | Sanyo Electric Co | Solid electrolyte battery |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103387061A (zh) * | 2012-05-08 | 2013-11-13 | 兄弟工业株式会社 | 薄膜盒 |
| US9434493B2 (en) | 2012-11-15 | 2016-09-06 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Packaging device |
| US9481481B2 (en) | 2012-11-15 | 2016-11-01 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Packaging device |
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