JPS5868919A - Lc複合部品 - Google Patents
Lc複合部品Info
- Publication number
- JPS5868919A JPS5868919A JP56166334A JP16633481A JPS5868919A JP S5868919 A JPS5868919 A JP S5868919A JP 56166334 A JP56166334 A JP 56166334A JP 16633481 A JP16633481 A JP 16633481A JP S5868919 A JPS5868919 A JP S5868919A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- inductor
- capacitor
- insulating substrate
- dielectric material
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Ceramic Capacitors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、LC複合部品に関するものであり、渦巻き
円柱形のチップインダクタと、渦巻き円柱形のセラミ、
クチツブコンデンサを絶縁性基板の貫通孔に埋め込み、
電気的接続を行iったLC複合部品に関するものである
。
円柱形のチップインダクタと、渦巻き円柱形のセラミ、
クチツブコンデンサを絶縁性基板の貫通孔に埋め込み、
電気的接続を行iったLC複合部品に関するものである
。
近年、電子機器の小型化、薄型化、高密度装着化、高信
頼性化などが要求されている。
頼性化などが要求されている。
これに、伴ない電子1品゛も小型化、薄型化と共に複合
化が要求されつつある。
化が要求されつつある。
電子部品の小型化q薄型化については、チップにより達
成している。受動部品を別にとれば、特にチップ抵抗器
、チップコンデンサなどが大量に実用化されている。
成している。受動部品を別にとれば、特にチップ抵抗器
、チップコンデンサなどが大量に実用化されている。
これに対して複合化したものについては、現在種々のも
のがあるが、複合部品の中でも特に重要な役割を占める
LC複合一部品にはインダクタとコンデンサを複合した
LCフィルタなどがあるが、 。
のがあるが、複合部品の中でも特に重要な役割を占める
LC複合一部品にはインダクタとコンデンサを複合した
LCフィルタなどがあるが、 。
これを例にとると、プラスチックがピンまたはフェライ
ト焼結体に絶縁被覆導線を巻線したインダクタに、前記
ボビンの隙間に、セラミ、クチツブコンデンサをそう人
し、グラスチックケースや、磁器ケースなどでカバーし
たものや、フェライトコアに前記絶縁被覆導線を巻線し
たインダクタを、セラミックコンデンサ上に直接固着し
て、全体を絶縁樹脂でモールドしたものなどがあるが、
いずれも形状が大きくプリント配線板に装着した場合の
装着密3度が小さく、小形化、薄形化の要求にはそえな
いものであった。
ト焼結体に絶縁被覆導線を巻線したインダクタに、前記
ボビンの隙間に、セラミ、クチツブコンデンサをそう人
し、グラスチックケースや、磁器ケースなどでカバーし
たものや、フェライトコアに前記絶縁被覆導線を巻線し
たインダクタを、セラミックコンデンサ上に直接固着し
て、全体を絶縁樹脂でモールドしたものなどがあるが、
いずれも形状が大きくプリント配線板に装着した場合の
装着密3度が小さく、小形化、薄形化の要求にはそえな
いものであった。
この発明の基体の構成は、第1図の断面図に示したよう
に絶縁性基板1に複数個の円形貫通孔2を設け、貫通孔
2の直径と同程度の寸法の置体で、前記絶縁性基板1の
厚さと同程度の寸法の厚さをもった渦巻き円柱形のチッ
プインダクタ3と、渦巻き円柱形のセラミックチップコ
ンデンサ4を埋込み、インダクタとコンデンサの両端面
を導電体5で接続し、導電体5、に接続して外部引出し
導電体6を設け、さらに外部引出し導電体6に、外部電
極7.7′を設けたLC複合部品である。
に絶縁性基板1に複数個の円形貫通孔2を設け、貫通孔
2の直径と同程度の寸法の置体で、前記絶縁性基板1の
厚さと同程度の寸法の厚さをもった渦巻き円柱形のチッ
プインダクタ3と、渦巻き円柱形のセラミックチップコ
ンデンサ4を埋込み、インダクタとコンデンサの両端面
を導電体5で接続し、導電体5、に接続して外部引出し
導電体6を設け、さらに外部引出し導電体6に、外部電
極7.7′を設けたLC複合部品である。
この発明のLC複合部品に使用されるインダクタについ
て図面を用いて具体的に説明すると、インダクタについ
ては、第2図の斜視図ならびに、第3図の断面図に示す
ように、磁性体8と、磁性体8の内部に、1本の内部導
体9が渦巻き状で内部ま4で埋込まれ、円柱形を成して
おシ、その両端面に内部導体9の外部引出し導体1oが
それすれ露出しているものを基本構造としたものである
。
て図面を用いて具体的に説明すると、インダクタについ
ては、第2図の斜視図ならびに、第3図の断面図に示す
ように、磁性体8と、磁性体8の内部に、1本の内部導
体9が渦巻き状で内部ま4で埋込まれ、円柱形を成して
おシ、その両端面に内部導体9の外部引出し導体1oが
それすれ露出しているものを基本構造としたものである
。
このようなインダクタは円形で絶縁性基板1と同程度の
寸法の厚さがあるため、絶縁性基板1の円形貫通孔2に
埋め込み°が容易に行なえ、かつ埋め込んだ後、インダ
クタの電気接続部と絶縁性基板1の表と裏の平面が同一
の平面になるために、コンデンサとの接続ならびに外部
引出し9体6と、外部電極7との電気的な接続がしやす
い。きらに磁性体8と、内赴碑体9が渦巻状で内部まで
充たした一形状であることや、内部導体9が磁性体8で
覆っているため、磁気回路が閉磁路になっており、磁束
が漏れないし、特にインダクタンス値のLの、高いもの
ができ・る。
寸法の厚さがあるため、絶縁性基板1の円形貫通孔2に
埋め込み°が容易に行なえ、かつ埋め込んだ後、インダ
クタの電気接続部と絶縁性基板1の表と裏の平面が同一
の平面になるために、コンデンサとの接続ならびに外部
引出し9体6と、外部電極7との電気的な接続がしやす
い。きらに磁性体8と、内赴碑体9が渦巻状で内部まで
充たした一形状であることや、内部導体9が磁性体8で
覆っているため、磁気回路が閉磁路になっており、磁束
が漏れないし、特にインダクタンス値のLの、高いもの
ができ・る。
磁性体としては、Ni −Zn系s Mn −Zn系、
Cu−Zn系、Ni −Cu −Zn系、Mn −Cu
−Zn系などのフェライト焼結体が有効である。
Cu−Zn系、Ni −Cu −Zn系、Mn −Cu
−Zn系などのフェライト焼結体が有効である。
内部導体9および外部引出し導体1oとしては、イ・ン
ダクタの直流抵抗を小さくすることによってQ値のアッ
プと、フェライトの焼結温度との関係から、銀、ノソラ
ジウムを単独あるいは合金としたものが有効である。
ダクタの直流抵抗を小さくすることによってQ値のアッ
プと、フェライトの焼結温度との関係から、銀、ノソラ
ジウムを単独あるいは合金としたものが有効である。
コンデンサについては、第4図の斜視図、第5゜図の断
面図に示したよう呟「特開昭55−15241Jにおけ
るチップコンデンサなどが使用されるが、特KLCフィ
ルタとして用いる場合は、容量は小さい゛ものでよく、
酸化チタン系の低い誘電率のものが特に有効である。
面図に示したよう呟「特開昭55−15241Jにおけ
るチップコンデンサなどが使用されるが、特KLCフィ
ルタとして用いる場合は、容量は小さい゛ものでよく、
酸化チタン系の低い誘電率のものが特に有効である。
′ またインダクタと、コンデンサの埋込みに使用する
絶縁性基板としては、従来がら公知の、有機質基板、例
えば、紙フェノール基板、紙エポキシ基板、ガラス繊維
人工デキシ基板、ポリエステル基板などかあシ、無機質
基板では、例えばアルミナ基板、ホルステライト基板、
ムライト基板などが有効である。その他では、金属基板
、例えばアルミニウム基板、けい素鋼板、ニッケル基板
の両面に絶縁処理を施したものでもよい。またインダこ
の発明のL′c複合部品の実施例を図面で説明すると、
外部引出し導電体6を形成した厚さ1.6咽の紙フェノ
ール基板に、内径32咽φの貫通孔をあけ、第5図の斜
視図に示すように、この内径と同程度の寸法の直径と、
厚さ16フのインダクタとコンデンサをそう人する。
絶縁性基板としては、従来がら公知の、有機質基板、例
えば、紙フェノール基板、紙エポキシ基板、ガラス繊維
人工デキシ基板、ポリエステル基板などかあシ、無機質
基板では、例えばアルミナ基板、ホルステライト基板、
ムライト基板などが有効である。その他では、金属基板
、例えばアルミニウム基板、けい素鋼板、ニッケル基板
の両面に絶縁処理を施したものでもよい。またインダこ
の発明のL′c複合部品の実施例を図面で説明すると、
外部引出し導電体6を形成した厚さ1.6咽の紙フェノ
ール基板に、内径32咽φの貫通孔をあけ、第5図の斜
視図に示すように、この内径と同程度の寸法の直径と、
厚さ16フのインダクタとコンデンサをそう人する。
次に第1図の断面図に示すように、前記インダクタの端
面に露出した外部引出し導体10、およびコンデンサの
内部電極12を、導電体5となる導電性の接着剤で外部
引出し導電体6と電気的にの内部電極13とを、導電体
5となる導電性の接着剤で外部引出し導電体6と電気的
に接続する。
面に露出した外部引出し導体10、およびコンデンサの
内部電極12を、導電体5となる導電性の接着剤で外部
引出し導電体6と電気的にの内部電極13とを、導電体
5となる導電性の接着剤で外部引出し導電体6と電気的
に接続する。
なお前記導電性の接着剤を使用するかわりに半田付けで
もいい。この場合は、予めインダクタおよびコンデンサ
の両端面に、銀に一ストを塗布して焼付けしたものを絶
縁性基板10貫通孔2にそう人して、外部引出し導電体
6とともに半田付を行して使用することもある。また前
記のチップ型に対しては第6図の外観図に示すように同
一面上の複数個のLC複合部品として1.−一対の外部
電極7゜7′にリード端子14をそれぞれかしめ止めし
たのち、絶縁樹脂でモールドしてs、r、p・(シング
ル・インライン・)やッケージ型)vcすることもでき
る。
もいい。この場合は、予めインダクタおよびコンデンサ
の両端面に、銀に一ストを塗布して焼付けしたものを絶
縁性基板10貫通孔2にそう人して、外部引出し導電体
6とともに半田付を行して使用することもある。また前
記のチップ型に対しては第6図の外観図に示すように同
一面上の複数個のLC複合部品として1.−一対の外部
電極7゜7′にリード端子14をそれぞれかしめ止めし
たのち、絶縁樹脂でモールドしてs、r、p・(シング
ル・インライン・)やッケージ型)vcすることもでき
る。
以上述べたように、この発明は渦巻き円板型のチップイ
ンダクタと、セラミックテッゾコンデンサを絶縁性基板
に埋め込んで、両者を導電体で接続したものであって、
平板化、小型化されたLC複合部品を実現することがで
きるものである。このため、民生機器への高密度な装着
が可能とな伏小形化に寄与することも太きい。またイン
ダクタおよびコンデンサを絶縁性基板中に埋め込んで使
〆 用するため、温度、熱、機械的外力などの影響をフ 受はニ〈<、電子回路の信頼性が向上するなど工業的価
値の大なるものである。
ンダクタと、セラミックテッゾコンデンサを絶縁性基板
に埋め込んで、両者を導電体で接続したものであって、
平板化、小型化されたLC複合部品を実現することがで
きるものである。このため、民生機器への高密度な装着
が可能とな伏小形化に寄与することも太きい。またイン
ダクタおよびコンデンサを絶縁性基板中に埋め込んで使
〆 用するため、温度、熱、機械的外力などの影響をフ 受はニ〈<、電子回路の信頼性が向上するなど工業的価
値の大なるものである。
第1図はこの発明のLC複合部品のチノゾ型の断面図、
第2図は絶縁基板に埋め込むためのチップインダクタの
斜視図、第3図は同じくチップインダクタの断面図、第
4図は同じくセラミ、クチツノコンデンサの斜視図、第
5図は同じくセラミツクチ、ノコンデンサの断面図、第
6図は′外部引出し導電体を形成した絶縁性基板にチッ
プインダクタとセラミツクチ、プコンデンサを埋め込ん
だ状態を示す斜視図、第7図I SIP型のLC複合部
品の外観図である。 l・絶縁性基板、2・・・貫通孔、3・・・チップイン
ダクタ、4・・セラミ、クチ、ゾコンデンサ、5・〕゛
導電体、6・・・外部引出し導電体、7・・・外部電極
、8・・磁性体、9・・内部導体、10・・・外部引出
し導体、11・・・誘電体、*12,13・・・内部−
電極、14・・リード楠1.15 絶縁保護皮膜。 第1図 第2図 第3図 0 第40 第5 !、”<i 乙
第2図は絶縁基板に埋め込むためのチップインダクタの
斜視図、第3図は同じくチップインダクタの断面図、第
4図は同じくセラミ、クチツノコンデンサの斜視図、第
5図は同じくセラミツクチ、ノコンデンサの断面図、第
6図は′外部引出し導電体を形成した絶縁性基板にチッ
プインダクタとセラミツクチ、プコンデンサを埋め込ん
だ状態を示す斜視図、第7図I SIP型のLC複合部
品の外観図である。 l・絶縁性基板、2・・・貫通孔、3・・・チップイン
ダクタ、4・・セラミ、クチ、ゾコンデンサ、5・〕゛
導電体、6・・・外部引出し導電体、7・・・外部電極
、8・・磁性体、9・・内部導体、10・・・外部引出
し導体、11・・・誘電体、*12,13・・・内部−
電極、14・・リード楠1.15 絶縁保護皮膜。 第1図 第2図 第3図 0 第40 第5 !、”<i 乙
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ゛(1)絶縁性基板に複数個の貫通孔を設け、貫通孔の
直径と同程度の直径をもち、前記絶縁性基板の厚さと同
程度の厚さをもつ円柱形のチップインダクタと、円柱形
のセラミックチップコンデンサを、それぞれ前記インダ
クタおよびコンデンサの両端面が前記絶縁性基板の両面
で同一平面上になるように埋め込み、前記インダクタと
コンデンサの両端面を接続する導電体と、導電体に接続
する外部引出し導電体を設け、この外部引出し導電体に
、外部電極を設けたことを特徴とするLC複合部品。 (2) チップインダクタが、フェライト焼結体から
なる磁性体と、磁性体の内、部に1本の内部導体を渦巻
き状に埋設して円柱形をなして、その両端面に1本の内
部導体の外部引出し電極をそれぞれ露出させて電気的接
続部をもっていることを特徴とする特許請求の範囲第(
1)項記載のLC複合部品。 (3) セラミックチップインダクタはチタン酸塩系
誘電体、または酸化チタン系誘電体等の仁ラミック誘電
体などからなる誘::電体と、誘電体の内部に1対の内
部電極などが渦巻き状に埋設されて円柱形をなし、内部
電極の一方の端部が絶縁保護皮膜の一声の端面に露出し
、内部電極の一方の端部が絶縁保護皮膜の他方の端面に
露出して、電気的接続部をもっていることを特徴とする
特許請求の範囲第(1)項記載のLC複合部品。 (4)チップインダクタと、セラミックチップコンデン
サが絶縁性基板の両面と、導電性接着剤、または半田付
けで電気的に接続していることを特徴とする特許請求の
範囲第(1)項記載のLC複合部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166334A JPS5868919A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | Lc複合部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56166334A JPS5868919A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | Lc複合部品 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5868919A true JPS5868919A (ja) | 1983-04-25 |
Family
ID=15829432
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56166334A Pending JPS5868919A (ja) | 1981-10-20 | 1981-10-20 | Lc複合部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5868919A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0296707U (ja) * | 1989-01-19 | 1990-08-01 | ||
| JPWO2011145490A1 (ja) * | 2010-05-17 | 2013-07-22 | 太陽誘電株式会社 | 基板内蔵用電子部品および部品内蔵型基板 |
-
1981
- 1981-10-20 JP JP56166334A patent/JPS5868919A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0296707U (ja) * | 1989-01-19 | 1990-08-01 | ||
| JPWO2011145490A1 (ja) * | 2010-05-17 | 2013-07-22 | 太陽誘電株式会社 | 基板内蔵用電子部品および部品内蔵型基板 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US8050045B2 (en) | Electronic component and method of manufacturing the same | |
| KR930010076B1 (ko) | 다층혼성집적회로 | |
| CN100517523C (zh) | 线圈零件 | |
| US4516092A (en) | Leadless filter component | |
| JP2003163559A (ja) | フィルタを有する回路基板 | |
| JPS5950596A (ja) | チツプ状電子部品およびその製造方法 | |
| JPH11329845A (ja) | 電子部品及びその製造方法 | |
| JPS63299394A (ja) | 印刷配線板 | |
| JP2002203721A (ja) | コイル部品、その製造方法およびそのコイル部品を用いた電子機器 | |
| JP2003078103A (ja) | 回路基板 | |
| JP3476887B2 (ja) | コイル部品および電極の形成方法 | |
| JP2571389B2 (ja) | 積層型混成集積回路部品 | |
| JPS59197120A (ja) | 微小フイルムコンデンサ | |
| JPH0224264Y2 (ja) | ||
| JPH1027712A (ja) | 高電流型積層チップインダクタ | |
| JPH08236356A (ja) | 複合素子 | |
| JPH08102635A (ja) | Lcr複合部品 | |
| JPS6293993A (ja) | 電子回路装置とその実装方法 | |
| JPS6328008A (ja) | チツプインダクタ | |
| JPH0224263Y2 (ja) | ||
| JPS59132613A (ja) | 複合部品及びその製造方法 | |
| JPH03173410A (ja) | Lc複合部品 | |
| JP2973687B2 (ja) | ラジアルリード電子部品 | |
| JP3250166B2 (ja) | 積層複合電子部品 | |
| JPS60235417A (ja) | 複合電気回路素子 |