JPS5870025A - エンジン始動装置 - Google Patents
エンジン始動装置Info
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- JPS5870025A JPS5870025A JP57150632A JP15063282A JPS5870025A JP S5870025 A JPS5870025 A JP S5870025A JP 57150632 A JP57150632 A JP 57150632A JP 15063282 A JP15063282 A JP 15063282A JP S5870025 A JPS5870025 A JP S5870025A
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- Japan
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- cylinder
- fuel
- engine
- piston
- pressure
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N99/00—Subject matter not provided for in the other groups of this subclass
- F02N99/002—Starting combustion engines by ignition means
- F02N99/006—Providing a combustible mixture inside the cylinder
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02N—STARTING OF COMBUSTION ENGINES; STARTING AIDS FOR SUCH ENGINES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F02N9/00—Starting of engines by supplying auxiliary pressure fluid to their working chambers
- F02N9/02—Starting of engines by supplying auxiliary pressure fluid to their working chambers the pressure fluid being generated directly by combustion
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Output Control And Ontrol Of Special Type Engine (AREA)
- Electrical Control Of Air Or Fuel Supplied To Internal-Combustion Engine (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Combustion Methods Of Internal-Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃エンジンに関し、特に始動装置を儂える内
燃エンジンに関する〇 始動装置は内燃エンジンに一般的K11l見られている
。1つの普通に知られている始gll装置は、通常スタ
ータと称される電気始動モータである。このスタータは
一連の歯車と一方向クラッチを介してクランク軸を回わ
し、これによってピストンを動かす。このピストンの吸
入ストロークにおいて撚料−空気混合物がシリンダ内に
吸入され、仄いで圧縮されて真人される。燃料噴射装置
が瀦えられている場合、吸入ストロークにおいて空気が
シリンダ内に吸入され、続いて圧縮ストロークにおいて
圧縮される。次いで燃料がシ1jンダ内に噴射される。
燃エンジンに関する〇 始動装置は内燃エンジンに一般的K11l見られている
。1つの普通に知られている始gll装置は、通常スタ
ータと称される電気始動モータである。このスタータは
一連の歯車と一方向クラッチを介してクランク軸を回わ
し、これによってピストンを動かす。このピストンの吸
入ストロークにおいて撚料−空気混合物がシリンダ内に
吸入され、仄いで圧縮されて真人される。燃料噴射装置
が瀦えられている場合、吸入ストロークにおいて空気が
シリンダ内に吸入され、続いて圧縮ストロークにおいて
圧縮される。次いで燃料がシ1jンダ内に噴射される。
この燃料−空気混合物に、スパークプラグまたはグロー
プラグのような点火器が点火する。
プラグのような点火器が点火する。
このような周知の始動装置は、スタータ、m車。
一方向クラッチ、及びバッテリを備える必要があり、し
かもこのバッテリは、エンシフf)lIl’lAト慣性
に抗してスタータを同わすに光分な電気容重をもつもの
にしなければならない。もしバッテリが弱ければ、大き
な摩擦力と慣性に打見ってクランク軸とピストンを始動
するに光分な電力をスタータに与えられないことになる
。
かもこのバッテリは、エンシフf)lIl’lAト慣性
に抗してスタータを同わすに光分な電気容重をもつもの
にしなければならない。もしバッテリが弱ければ、大き
な摩擦力と慣性に打見ってクランク軸とピストンを始動
するに光分な電力をスタータに与えられないことになる
。
これまで始動装置の幾つかの改良が試入られている。そ
のような始動装置の1つが、1971年12月14日付
のプレネクの米国特許第3.626,918号に開示さ
れている。このプレネクの特許は、高温高圧のガスを発
生する化学圧力発生装置と高圧ガスアキュムレータに結
合されたジーゼルエンジンを記述している。エンジンが
高温の場合、分配装置がアキュムレータから高圧ガスを
適当なシリンダに送ってピストンを動かし。
のような始動装置の1つが、1971年12月14日付
のプレネクの米国特許第3.626,918号に開示さ
れている。このプレネクの特許は、高温高圧のガスを発
生する化学圧力発生装置と高圧ガスアキュムレータに結
合されたジーゼルエンジンを記述している。エンジンが
高温の場合、分配装置がアキュムレータから高圧ガスを
適当なシリンダに送ってピストンを動かし。
エンジンを回転させる。エンジンが低温の場合。
化学圧力発生装置が作動されて高温高圧のがスを供給し
、エンジンを加熱すると同時に始動させる。
、エンジンを加熱すると同時に始動させる。
このプレネクの特許に開示されている装置は、外部タン
ク、9f、及び化学製品ケ必要とする。
ク、9f、及び化学製品ケ必要とする。
余分なモータやタンクな必要としない始動IH置を漏え
た内燃エンジンが望まれる所である。
た内燃エンジンが望まれる所である。
本発明の1つの実態態様によれば、シリンダ内部の燃焼
によっての人エンシンのピストンの連動な開始させるエ
ンシン始動装置が提供される。エンシンは複数重のピス
トンとシリンダを有する4ストロークサイクル型のエン
ジンである。
によっての人エンシンのピストンの連動な開始させるエ
ンシン始動装置が提供される。エンシンは複数重のピス
トンとシリンダを有する4ストロークサイクル型のエン
ジンである。
本発明の始動装置は、エンジンシリンダ内へ燃料を圧送
する電動燃料ポンプ、エンジンシリンダ内に収容された
燃料−空気混合物を点火するグロープラグ、シリンダ内
へ空気を吹込む電動プロア。
する電動燃料ポンプ、エンジンシリンダ内に収容された
燃料−空気混合物を点火するグロープラグ、シリンダ内
へ空気を吹込む電動プロア。
及び点火された燃料で作られる爆発圧力を、ピストンが
吸入ストロークモードになっているシリンダ内に閉込め
るための圧力応答吸入弁な備える。
吸入ストロークモードになっているシリンダ内に閉込め
るための圧力応答吸入弁な備える。
これら吸入弁は、ピストンが吸入ストロークモードであ
るとき1通常開いているが、シリンダ内の圧力が吸入マ
ニホルド内の圧力より成る・所定11![以上に高(な
ると、その圧力に応答して閉じる。プロアは1作動され
ると、ピストンが吸入ストロークモードにあるときのシ
リンダ内の空気圧力を、大気圧より高い圧力まで上げる
。
るとき1通常開いているが、シリンダ内の圧力が吸入マ
ニホルド内の圧力より成る・所定11![以上に高(な
ると、その圧力に応答して閉じる。プロアは1作動され
ると、ピストンが吸入ストロークモードにあるときのシ
リンダ内の空気圧力を、大気圧より高い圧力まで上げる
。
燃料ポンプによりシリンダ内に噴射された燃料は点火装
置によって点火される。この爆発圧よってシリンダ内の
圧力は、マニホルP内の圧力より楠い、開き位置にある
吸入弁を閉じさせる所定値の圧′力以上に高められる。
置によって点火される。この爆発圧よってシリンダ内の
圧力は、マニホルP内の圧力より楠い、開き位置にある
吸入弁を閉じさせる所定値の圧′力以上に高められる。
こうして弁が閉じられることKより、シリンダ内の点火
された燃料の爆発圧力がピストンを動かすことができ、
エンジンを始動する。
された燃料の爆発圧力がピストンを動かすことができ、
エンジンを始動する。
好適に各圧力応答吸入弁は、これのステム上に摺動自在
に装架される環状ヘッドを備える。ピストンが吸入スト
ロークモードにあるとき、その環状ヘッドはばねKよっ
て吸入口から離され、開き位置忙なるよう偏倚されてい
るが、シリンダ内に爆発か生じると、その圧力により押
されて吸入口を閉じ、シリンダ内に燃焼ガスを閉込める
。
に装架される環状ヘッドを備える。ピストンが吸入スト
ロークモードにあるとき、その環状ヘッドはばねKよっ
て吸入口から離され、開き位置忙なるよう偏倚されてい
るが、シリンダ内に爆発か生じると、その圧力により押
されて吸入口を閉じ、シリンダ内に燃焼ガスを閉込める
。
成る時点で同数のピストンが駆動ストロークモード、吸
入ストロークモード、排出ストロークモード、及び圧縮
ストロークモードになるように、内燃エンジンは4の整
数倍のシリンダとピストンを澹えることが望ましい。
入ストロークモード、排出ストロークモード、及び圧縮
ストロークモードになるように、内燃エンジンは4の整
数倍のシリンダとピストンを澹えることが望ましい。
本発明ノヨり一般的な%像によれば、内燃エンジンノた
めの始動装置において、シリンダ内ノビストンが静止し
ているときにシリンダ内へ燃料を送給する装置、ピスト
ンが静止しているときにシリンダ内の燃料に点火する装
置、及びピストンを下方向へ始動させるためにシリンダ
内の点火された燃料の爆発圧力をシリンダ内に閉込める
圧力応答吸入弁を備える始動装置が提供される。
めの始動装置において、シリンダ内ノビストンが静止し
ているときにシリンダ内へ燃料を送給する装置、ピスト
ンが静止しているときにシリンダ内の燃料に点火する装
置、及びピストンを下方向へ始動させるためにシリンダ
内の点火された燃料の爆発圧力をシリンダ内に閉込める
圧力応答吸入弁を備える始動装置が提供される。
本発明はまた、室と、これの中で可動な駆動部材とを有
する内燃エンジンの始動方法な提供する◎この方法は、
該駆動部材が静止しているときに該案内に燃料な送給て
ること、該駆動部材が静止しているときに該案内の燃料
に点火すること、及び該案内の爆発圧力のみによって該
駆動部付を始動させるため該案内の点火された燃料の爆
発圧力な該室内に閉込めることの諸段階より構成される
。
する内燃エンジンの始動方法な提供する◎この方法は、
該駆動部材が静止しているときに該案内に燃料な送給て
ること、該駆動部材が静止しているときに該案内の燃料
に点火すること、及び該案内の爆発圧力のみによって該
駆動部付を始動させるため該案内の点火された燃料の爆
発圧力な該室内に閉込めることの諸段階より構成される
。
本発明はスタータと外部タンクを必要としない。
従ってそれら部品の機能不良ということか無(なる。更
に、貰いスタータと外部タンクが無いため。
に、貰いスタータと外部タンクが無いため。
エンジンの重重を著しく軽くできる。また本発明の始動
装置は、一般のスタータに普通備えられているうるさい
歯車が無いため、通常の始動モータより静かである◎ 以下、添付図面を8照に1本発明の実施例の詳細な説明
を行う。
装置は、一般のスタータに普通備えられているうるさい
歯車が無いため、通常の始動モータより静かである◎ 以下、添付図面を8照に1本発明の実施例の詳細な説明
を行う。
第1図に示されるように、始動装置10は内燃エンジン
12内に組込まれる。始動装置10は電気回路11を補
え、この電気回路はその主l!要素として、バッテリ1
3、点火スイッチ14、マイクロプロセッサ16、電動
燃料ポンプ18、電動プロア20、軸位置検知器22.
燃料噴射弁24−27、及びグロープラグ229−32
ftえる。
12内に組込まれる。始動装置10は電気回路11を補
え、この電気回路はその主l!要素として、バッテリ1
3、点火スイッチ14、マイクロプロセッサ16、電動
燃料ポンプ18、電動プロア20、軸位置検知器22.
燃料噴射弁24−27、及びグロープラグ229−32
ftえる。
電気回jifs11の他に、始動装置10は、圧力応答
吸入弁34−37を漏える。これら諸lI索が相互に連
結して始動装置311Gを形成する態様は後に詳述する
。
吸入弁34−37を漏える。これら諸lI索が相互に連
結して始動装置311Gを形成する態様は後に詳述する
。
始動装置10を組込んでいるエンジン12は、シリンダ
40−43を有するエンジンブロック38を備える。こ
のブロック38上にシリンダヘッド39が装架される。
40−43を有するエンジンブロック38を備える。こ
のブロック38上にシリンダヘッド39が装架される。
シリンダ40−43はそれぞれにピストン45−48Y
収容する。第1図において、ピストン45は駆動ストロ
ークモードにあり、ピストン46は圧縮ストロークモー
ドにあり、ぎストン41は吸入ストロークモードにあり
、そしてピストン48は排出ストロークモードにある。
収容する。第1図において、ピストン45は駆動ストロ
ークモードにあり、ピストン46は圧縮ストロークモー
ドにあり、ぎストン41は吸入ストロークモードにあり
、そしてピストン48は排出ストロークモードにある。
各ピストンは通常のようにしてクランク軸−〇に結合さ
れる。このクランク軸50は1i11時ベルト52を介
して、シリンダヘッド39内に回転自在に装架されたカ
ム軸54へ結合される。カム軸54は2セツトのカム5
5と56を有し、これらカムはタペット57と58を作
動し、そしてこれらタペットはロッカアーム59と60
を枢動させる。ロッカアーム59は後述するような新規
な吸入弁34−37を操作する。ロッカアーム60は通
常の排出弁66−69を操作する。
れる。このクランク軸50は1i11時ベルト52を介
して、シリンダヘッド39内に回転自在に装架されたカ
ム軸54へ結合される。カム軸54は2セツトのカム5
5と56を有し、これらカムはタペット57と58を作
動し、そしてこれらタペットはロッカアーム59と60
を枢動させる。ロッカアーム59は後述するような新規
な吸入弁34−37を操作する。ロッカアーム60は通
常の排出弁66−69を操作する。
電気回路11のバッテリ13は点火スイッチ14に接続
され、そしてこのスイッチ14はマイクロプロセッサ1
6に接続されてこれに入力信号を送る。点火スイッチ1
4はまたバッテリ13な通常の態様でグロープラグ29
−32へ接続する。
され、そしてこのスイッチ14はマイクロプロセッサ1
6に接続されてこれに入力信号を送る。点火スイッチ1
4はまたバッテリ13な通常の態様でグロープラグ29
−32へ接続する。
マイクロプロセッサ16にはまた位置検矧器22が接続
され、クランク軸の位11に関する入力01を送る。こ
の信号によって、ピストン45−48の位置とストロー
クモードが知られる。温度検知器49がエンジン12内
に装架され、マイクロプロセッサ16に接続されて、エ
ンジンの温度に関する入力を送る。
され、クランク軸の位11に関する入力01を送る。こ
の信号によって、ピストン45−48の位置とストロー
クモードが知られる。温度検知器49がエンジン12内
に装架され、マイクロプロセッサ16に接続されて、エ
ンジンの温度に関する入力を送る。
マイクロプロセッサ16は、燃料ポンプ18゜プロア2
0.燃料噴射弁24−27、及びこれら噴射弁の近傍に
設置される加熱コイルT6に接続されて、これらを制御
する。
0.燃料噴射弁24−27、及びこれら噴射弁の近傍に
設置される加熱コイルT6に接続されて、これらを制御
する。
燃料噴射弁は、1980年4月15日付のジャルデイー
二の米国特許第4,197,996号に示されている型
式のものにすることができる。位置検知器は、1980
年11月25日付のヌタデルマンの米国特許第4.23
5,101号に記載の置弐のものにすることができる。
二の米国特許第4,197,996号に示されている型
式のものにすることができる。位置検知器は、1980
年11月25日付のヌタデルマンの米国特許第4.23
5,101号に記載の置弐のものにすることができる。
その他の知られている燃料噴射弁と位置検知器が使用さ
れてもよい。
れてもよい。
第2図)’!、シリンダ40とぎストン45の組立体の
概要を拡大して示す。第1図に示されている他の6つの
シリンダ及びピストン組立体は構造が同じであるから、
それらを個々に説明することはしない。
概要を拡大して示す。第1図に示されている他の6つの
シリンダ及びピストン組立体は構造が同じであるから、
それらを個々に説明することはしない。
シリンダ40.ピストン45.及び7りンダヘツド39
は燃焼苗71を画成する。電磁燃料噴射弁24がシリン
ダヘッド39に固定される0噴射弁24は、燃焼藁71
内に突出するノズル72を有する。このノズル72の下
にグロープラグ29が置かれる。燃料噴射9f″24は
コンゾッ)74によって燃料ポン7’18と流体接続さ
れる。噴射弁24の近傍でコンゾッ)74に隣接して電
気ha熱コイル76が設置される。
は燃焼苗71を画成する。電磁燃料噴射弁24がシリン
ダヘッド39に固定される0噴射弁24は、燃焼藁71
内に突出するノズル72を有する。このノズル72の下
にグロープラグ29が置かれる。燃料噴射9f″24は
コンゾッ)74によって燃料ポン7’18と流体接続さ
れる。噴射弁24の近傍でコンゾッ)74に隣接して電
気ha熱コイル76が設置される。
シリンダ40は吸入ロア8と排出口80をもっている。
吸入ロア8は吸入マニホルド82に通じる。この吸入マ
ニホルド82は、プロア2oの羽根84を操作可能に収
容している。プロア20は羽根84を駆動する電磁組立
体86を備える。プロアは、シリンダ内に通常大気圧の
2倍の圧力を作るに光分な出力をもっている。排出口8
oは排出マニホルド88に通じる。この排出マニホルド
88は、プロアに結合されて操作されるタービン羽根9
0を収容している。排出マニホルド88は、これのター
ビン羽根9(l収y¥るセクションと平行する通常のバ
イパス87と、バイパス制御弁84を備えている。
ニホルド82は、プロア2oの羽根84を操作可能に収
容している。プロア20は羽根84を駆動する電磁組立
体86を備える。プロアは、シリンダ内に通常大気圧の
2倍の圧力を作るに光分な出力をもっている。排出口8
oは排出マニホルド88に通じる。この排出マニホルド
88は、プロアに結合されて操作されるタービン羽根9
0を収容している。排出マニホルド88は、これのター
ビン羽根9(l収y¥るセクションと平行する通常のバ
イパス87と、バイパス制御弁84を備えている。
吸入ロア8は圧力応答吸入弁34の弁座89を形成する
。吸入弁34のステム91がシリンダヘッド39内に滑
動自在に装架される。ステム91の頂端部93は第1図
に示されるようにロッカアーム59に当たるような構造
にされている。ステム91の周囲忙同心的に戻しばね9
5が設けられて、弁34を上方へ動かす。
。吸入弁34のステム91がシリンダヘッド39内に滑
動自在に装架される。ステム91の頂端部93は第1図
に示されるようにロッカアーム59に当たるような構造
にされている。ステム91の周囲忙同心的に戻しばね9
5が設けられて、弁34を上方へ動かす。
第6図と第4図によシ明瞭に示されるように。
ステム91は7ランシ付き端部92を漏える。ステム9
1の周囲に同心的に環状弁ヘッド94が装架される。け
ね96かステム91に固定のカラー98に対して当てら
れる。はね96は、ピストンが吸入ストロークモードの
とき、BR状弁ヘッド94を第3図に示されるような開
き位置の万へ押す。
1の周囲に同心的に環状弁ヘッド94が装架される。け
ね96かステム91に固定のカラー98に対して当てら
れる。はね96は、ピストンが吸入ストロークモードの
とき、BR状弁ヘッド94を第3図に示されるような開
き位置の万へ押す。
弁ヘッド94は、燃焼1171内の圧力がマニホルド8
2内の圧力より成る値だけ高(なると、はね96の力に
抗してステム9oに沿って上方へ渭り、第4図に示され
るように9P座89に着座して吸入ロア8を閉鎖するよ
うな、圧力応答構造になっている。
2内の圧力より成る値だけ高(なると、はね96の力に
抗してステム9oに沿って上方へ渭り、第4図に示され
るように9P座89に着座して吸入ロア8を閉鎖するよ
うな、圧力応答構造になっている。
操作において1本発明の始動装置はピストンの運動を開
始させるのに燃焼室内の爆発力を柑いる。
始させるのに燃焼室内の爆発力を柑いる。
ピストンの運動を開始させるのに、始動モータまたは外
部供給源からの圧力ガスを使うことはしない。この始動
装置の操作は1点火スイッチ14を入れてグロープラグ
29−32とマイクロプロセッサ16を作動させること
によって始められる。
部供給源からの圧力ガスを使うことはしない。この始動
装置の操作は1点火スイッチ14を入れてグロープラグ
29−32とマイクロプロセッサ16を作動させること
によって始められる。
そこでマイクロプロセッサ16はプロア2oと燃料ボン
デ18を作動させる。プロア2oは、第6図に示される
ような開き位置にある吸入弁36を通して空気をシリン
ダ42内に送り讐その燃焼室11とマニホルド82内に
大気圧の2倍に等しい空気圧力を作る。更にマイクロプ
ロセッサ16は位置検知器22からの信号に応答して燃
料噴射弁24−27の中の選択された噴射弁の囲きを開
始す木用力信号を発する。第1図に−おいて、燃料噴射
弁24と26が開かれ、そこで、それぞれに駆動ス゛ト
ロークモードと吸入ストロークモードにあルビストン4
5と47を収容したシリンダ40と42内に燃料か噴射
される。
デ18を作動させる。プロア2oは、第6図に示される
ような開き位置にある吸入弁36を通して空気をシリン
ダ42内に送り讐その燃焼室11とマニホルド82内に
大気圧の2倍に等しい空気圧力を作る。更にマイクロプ
ロセッサ16は位置検知器22からの信号に応答して燃
料噴射弁24−27の中の選択された噴射弁の囲きを開
始す木用力信号を発する。第1図に−おいて、燃料噴射
弁24と26が開かれ、そこで、それぞれに駆動ス゛ト
ロークモードと吸入ストロークモードにあルビストン4
5と47を収容したシリンダ40と42内に燃料か噴射
される。
シリンダ40内に噴射された燃料はその中の空気と混合
される。シリンダ42内に噴射された燃料は大気圧以上
の空気と混合される。低温始動時の燃料の気化を助ける
ため、マイクロプロセッサ16は温度検知器49からの
入力信号に応答する。
される。シリンダ42内に噴射された燃料は大気圧以上
の空気と混合される。低温始動時の燃料の気化を助ける
ため、マイクロプロセッサ16は温度検知器49からの
入力信号に応答する。
検知器49が所定最低値以下の温度を示した場合、出力
信号が加熱コイル16の作動を指令する。コイル76は
、噴射弁とシリンダに入っていく燃料を暖める。
信号が加熱コイル16の作動を指令する。コイル76は
、噴射弁とシリンダに入っていく燃料を暖める。
グロープラグ29′と31が、噴射された燃料に点火す
る。この点火によってシリンダ40内で生じる爆発がピ
ストン45を下方向へ押す。シリンJll″42内の爆
発はその中の圧力な、吸入マニホルド82内の圧力より
非常に高くする。この圧力差に応答して吸入弁ヘッド9
4は第1図と第4図に示される位置へ動き、爆発ガスの
逃げるのを防ぎ、これによってピストン47が下方向へ
押される◎エンジンが数分間以上の時閾停められている
と。
る。この点火によってシリンダ40内で生じる爆発がピ
ストン45を下方向へ押す。シリンJll″42内の爆
発はその中の圧力な、吸入マニホルド82内の圧力より
非常に高くする。この圧力差に応答して吸入弁ヘッド9
4は第1図と第4図に示される位置へ動き、爆発ガスの
逃げるのを防ぎ、これによってピストン47が下方向へ
押される◎エンジンが数分間以上の時閾停められている
と。
前のニンジン操作において加圧されたシリンダ40内の
ガスは全て外へ洩れている。従って、プロアにより燃焼
室11が加圧されるシリンダ42内の爆発始動力の万が
通常、シリンダ40内の爆発始動力より大きい。ピスト
ン47を下方へ押すコノヨり大きい爆発力が、ピストン
45を下方へ押すより小さな爆発力と共同して、ピスト
ンとクランク軸の運動を開始させる。これら爆発力は直
ぐにエンジンを1000 rpm以上の回転速度で回わ
すようになる。エンシン速度が1・(5,0Orpm以
上になると、これを検知した検知器22からの信号にマ
イクロプロセッサ16が応答して、電動燃料ボンデ18
及びプロア2oの停止を指令する出力信号を送り、エン
ジンを通常操作モードに戻す。
ガスは全て外へ洩れている。従って、プロアにより燃焼
室11が加圧されるシリンダ42内の爆発始動力の万が
通常、シリンダ40内の爆発始動力より大きい。ピスト
ン47を下方へ押すコノヨり大きい爆発力が、ピストン
45を下方へ押すより小さな爆発力と共同して、ピスト
ンとクランク軸の運動を開始させる。これら爆発力は直
ぐにエンジンを1000 rpm以上の回転速度で回わ
すようになる。エンシン速度が1・(5,0Orpm以
上になると、これを検知した検知器22からの信号にマ
イクロプロセッサ16が応答して、電動燃料ボンデ18
及びプロア2oの停止を指令する出力信号を送り、エン
ジンを通常操作モードに戻す。
第5図は1本発明の第2実施例のための電気回路111
を示す。この電気回路111はバッテリ113を有し、
このバッテリは点火スイッチ114と接続し・、そして
このスイッチはマイクロブci−t=ツサ116に接続
している。
を示す。この電気回路111はバッテリ113を有し、
このバッテリは点火スイッチ114と接続し・、そして
このスイッチはマイクロブci−t=ツサ116に接続
している。
点火スイッチ114はまた/?ツテリ113を!火コイ
ル99の一次巻線98′と点火モジュール100とに接
続する。コイル99の高圧二次巻線102は配電器10
4に接続し、この配電器は4つのスパークプラグ94’
−97’と接続する。スパ−クプラグ94’−97’
はそれぞれ通常のようにしてエンジンシリンダヘッドに
結合され、第1実施例で述べたエンジンシリンダ内に突
出する。
ル99の一次巻線98′と点火モジュール100とに接
続する。コイル99の高圧二次巻線102は配電器10
4に接続し、この配電器は4つのスパークプラグ94’
−97’と接続する。スパ−クプラグ94’−97’
はそれぞれ通常のようにしてエンジンシリンダヘッドに
結合され、第1実施例で述べたエンジンシリンダ内に突
出する。
良にマイクロプロセッサ116か配電器104に接続す
る。この配電器104は第6図に詳細に示される。配電
器104は、巻線102と接続する正端子131に接続
される通常のアーマチュア130を備えている。このア
ーマチュア130は軸133上で回転して、スパークプ
ラグ94’−97’とそれぞれ接続する端子接点132
に接触てる。
る。この配電器104は第6図に詳細に示される。配電
器104は、巻線102と接続する正端子131に接続
される通常のアーマチュア130を備えている。このア
ーマチュア130は軸133上で回転して、スパークプ
ラグ94’−97’とそれぞれ接続する端子接点132
に接触てる。
更に軸133の周りに電導リング134か装架され、軸
133に固定の金楓リング138を介して正端子131
と電気的に接触する。板はね136がリング134を接
点132の下方へ離間保持する。
133に固定の金楓リング138を介して正端子131
と電気的に接触する。板はね136がリング134を接
点132の下方へ離間保持する。
リング134はスポーク135を有し、このスポークは
ソレノイド139のアーマチュア137に当たっている
。ソレノイド139はマイクロプロセッサ116と接続
されている。アーマチュア137は摺動して、リング1
34を端子接点132と接触させたV離したりするよう
に動かす。ソレノイド139が作動されてアーマチュア
137な上方向に押上げると、リング134はばね13
6の下方向偏倚力と重力に抗して摺動し、端子接点13
2に接触する。
ソレノイド139のアーマチュア137に当たっている
。ソレノイド139はマイクロプロセッサ116と接続
されている。アーマチュア137は摺動して、リング1
34を端子接点132と接触させたV離したりするよう
に動かす。ソレノイド139が作動されてアーマチュア
137な上方向に押上げると、リング134はばね13
6の下方向偏倚力と重力に抗して摺動し、端子接点13
2に接触する。
操作において1点火スイッチ114を入れることにより
マイクロプロセッサ116が作動され。
マイクロプロセッサ116が作動され。
そして巻線98′がバッテリ113につながれる。
そこでマイクロプロセッサ116は1点火モジュール1
00、燃料ボンデ118.プロア120.及び配電器1
04のツレノイド139の作動を指令する信号を発する
。プロア120と燃料噴射弁124−127は第1実施
例の場合と同様に1作する。
00、燃料ボンデ118.プロア120.及び配電器1
04のツレノイド139の作動を指令する信号を発する
。プロア120と燃料噴射弁124−127は第1実施
例の場合と同様に1作する。
配電器104のリング134は接点132の全てと接触
するので、スパークプラグ94−97は全部同時に発火
する。点火は、第1実施例で述べたように吸入ストロー
クモードと駆動ストロークモードに在るピストンを収容
したシリンダ内で行われる。それらピストンが始動した
後、軸位置検知器22が、エンジン速度がi o o
o rpmを超えたことを示す入力信号をマイクロプロ
セッサ116に送る。そこでこのマイクロプロセッサは
、エンジンを通常操作モードに戻すことを指令する信号
を出す。
するので、スパークプラグ94−97は全部同時に発火
する。点火は、第1実施例で述べたように吸入ストロー
クモードと駆動ストロークモードに在るピストンを収容
したシリンダ内で行われる。それらピストンが始動した
後、軸位置検知器22が、エンジン速度がi o o
o rpmを超えたことを示す入力信号をマイクロプロ
セッサ116に送る。そこでこのマイクロプロセッサは
、エンジンを通常操作モードに戻すことを指令する信号
を出す。
更に別の第6実施例においては、燃料か4つの全てのシ
リンダに噴射され、そしてそれら4つのシリンダの全て
が同時に点火される。この4つの全てのシリンダ内の同
時点火が行われると、シリンダ40と42内の爆発圧力
はピストン45と47を下方へ押すが、シリンダ43内
f)爆発圧力は排出口へ逃げる。シリンダ41内の爆発
圧力1上刀へ動いていくピストン46に対して作用する
が、このピストン46に揚力・る力に抗して2つのピス
トン45と47が下方向の駆動を行う。こQ〕正味の結
果として、これらピストン45と47の運動方向にエン
ジンは回わされ、その操作を開始する。
リンダに噴射され、そしてそれら4つのシリンダの全て
が同時に点火される。この4つの全てのシリンダ内の同
時点火が行われると、シリンダ40と42内の爆発圧力
はピストン45と47を下方へ押すが、シリンダ43内
f)爆発圧力は排出口へ逃げる。シリンダ41内の爆発
圧力1上刀へ動いていくピストン46に対して作用する
が、このピストン46に揚力・る力に抗して2つのピス
トン45と47が下方向の駆動を行う。こQ〕正味の結
果として、これらピストン45と47の運動方向にエン
ジンは回わされ、その操作を開始する。
ここに睨明してきた始動装置を便用することの利点は多
岐に亘る。スタータ歯車の省略と小皺バッテリの使用に
より重量を軽減できる。エンジンのクランク軸と結合し
た電気始動モータを回わすに要する大菫の電力が不要に
なるので、バッテリを小型にできるのである。こうして
エンジン自体が軽重されるだけでな(、この始動装置を
加えることによりエンジンの重重が増大されるというこ
とがない。この始動g&置で使われるlI’Xの殆んど
は、現在の普通のエンジンに通常備わっているものであ
る。燃料ボンデ、マイクロプロセッサ、プロア、及び噴
射弁と吸入弁は全て今日の多くのエンジンに見られる。
岐に亘る。スタータ歯車の省略と小皺バッテリの使用に
より重量を軽減できる。エンジンのクランク軸と結合し
た電気始動モータを回わすに要する大菫の電力が不要に
なるので、バッテリを小型にできるのである。こうして
エンジン自体が軽重されるだけでな(、この始動装置を
加えることによりエンジンの重重が増大されるというこ
とがない。この始動g&置で使われるlI’Xの殆んど
は、現在の普通のエンジンに通常備わっているものであ
る。燃料ボンデ、マイクロプロセッサ、プロア、及び噴
射弁と吸入弁は全て今日の多くのエンジンに見られる。
本発明はこれら要素を変形して上記のような始動装置を
可能にする。この始動装置は多くの通常の部品を省くこ
とにより、コストを下げ、信頼性を維持することができ
る。更に、歯車付きスタータが無くなることにより、靜
かな始動装置が可能になる。静かな始動装置は、アイド
ルモードな無くして燃料を節減する始動−停止サイクル
を有するエンジンにとって理想的なものである。
可能にする。この始動装置は多くの通常の部品を省くこ
とにより、コストを下げ、信頼性を維持することができ
る。更に、歯車付きスタータが無くなることにより、靜
かな始動装置が可能になる。静かな始動装置は、アイド
ルモードな無くして燃料を節減する始動−停止サイクル
を有するエンジンにとって理想的なものである。
本発明は、特許請求の範囲に記述の精神から外れずに、
なお多くの変化形及び改造形が可能である。
なお多くの変化形及び改造形が可能である。
第1図は1本発明の1つの実施例を備えた4シリンダ内
燃エンジンの概略図、 [2図は、第1図の丙燃エンジンの1つのシリンダの拡
大概略図。 #!3図は、第1図に示される吸入弁の、ピストン吸入
ストロークモードにおいて通常の開き位置にある所を示
す1部分的に破断した側室面図。 第4図は、吸入弁の、ぎストン吸入ストロークモードに
おいて閉じ位置にある所の、第3図と同様な図面。 第5図は、本発明の第2実施例の電気囲路の概略図。 側室面図である。 10・・・エンジン始動装置、11・・・電気回路。 12・・・エンジン、13・・・パッチlJ、14・・
・点火スイッチ、16・・・マイクロプロセッサ、18
・・・燃料ボンデ、20・・・プロア、22・・・軸位
置検知器。 24−27・・・燃料噴射弁、29−32・・・グロー
プラグ、34−37・・・吸入弁、40−43・・・シ
リンダ、45−48・・・ピスト7.49・・・温度検
知器。 66−69・・・排出弁、71・・・燃焼室、T6・・
・加熱コイル、78・・・吸入口、80・・・排出口、
82・・・吸入マニホルド、88・・・排出マニホルP
、91・・・吸入弁ステ、ム、92・・・弁ステムフラ
ンジ付き端部。 94・・・吸入弁摺動自在へメト、96・・・ばね、9
9・・・点火コイル、100・・・点火モジュール、1
04・・・配電器、111・・・電気回路、113・・
・バッテリ。 114・・・点火スイッチ、116・・・マイクロプロ
セッサ、118・・・燃料ポンプ、120・・・プロア
。 124−127・・・燃料噴射弁、132・・・配電器
端子接点、134・・・[allリング、139・・・
ンレノイ[IG2
燃エンジンの概略図、 [2図は、第1図の丙燃エンジンの1つのシリンダの拡
大概略図。 #!3図は、第1図に示される吸入弁の、ピストン吸入
ストロークモードにおいて通常の開き位置にある所を示
す1部分的に破断した側室面図。 第4図は、吸入弁の、ぎストン吸入ストロークモードに
おいて閉じ位置にある所の、第3図と同様な図面。 第5図は、本発明の第2実施例の電気囲路の概略図。 側室面図である。 10・・・エンジン始動装置、11・・・電気回路。 12・・・エンジン、13・・・パッチlJ、14・・
・点火スイッチ、16・・・マイクロプロセッサ、18
・・・燃料ボンデ、20・・・プロア、22・・・軸位
置検知器。 24−27・・・燃料噴射弁、29−32・・・グロー
プラグ、34−37・・・吸入弁、40−43・・・シ
リンダ、45−48・・・ピスト7.49・・・温度検
知器。 66−69・・・排出弁、71・・・燃焼室、T6・・
・加熱コイル、78・・・吸入口、80・・・排出口、
82・・・吸入マニホルド、88・・・排出マニホルP
、91・・・吸入弁ステ、ム、92・・・弁ステムフラ
ンジ付き端部。 94・・・吸入弁摺動自在へメト、96・・・ばね、9
9・・・点火コイル、100・・・点火モジュール、1
04・・・配電器、111・・・電気回路、113・・
・バッテリ。 114・・・点火スイッチ、116・・・マイクロプロ
セッサ、118・・・燃料ポンプ、120・・・プロア
。 124−127・・・燃料噴射弁、132・・・配電器
端子接点、134・・・[allリング、139・・・
ンレノイ[IG2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 吸入ストロークモードと駆動ストロークモーPK在るピ
ストン及びシリンダを有する多シリンダ4ストローク内
燃二ンジyのためのニンジン始動装置において。 両該シリンダ内へ同時に燃料を送給してそれらシリンダ
内に燃料及び空気混合物を作るための燃料送給装置、 該シリンダ内の燃料及び空気混合物に点火する装置、及
び 両該ピストンを動かすため該シリンダ内の該点火された
燃料の爆発圧力を該シリンダ内に閉込める装置 を−えることを%黴とするエンジン始動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/297,674 US4462348A (en) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | Engine starting system |
| US297674 | 1994-08-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870025A true JPS5870025A (ja) | 1983-04-26 |
Family
ID=23147285
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150632A Pending JPS5870025A (ja) | 1981-08-31 | 1982-08-30 | エンジン始動装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4462348A (ja) |
| JP (1) | JPS5870025A (ja) |
| DE (1) | DE3229961A1 (ja) |
| GB (1) | GB2104969B (ja) |
Cited By (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH02271073A (ja) * | 1989-04-12 | 1990-11-06 | Sanshin Ind Co Ltd | 内燃機関の始動装置 |
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| SE502158C2 (sv) * | 1993-12-08 | 1995-09-04 | Saab Scania Ab | Anordning vid - och förfarande vid start av förbränningsmotor |
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-
1982
- 1982-08-12 DE DE19823229961 patent/DE3229961A1/de not_active Ceased
- 1982-08-16 GB GB08223501A patent/GB2104969B/en not_active Expired
- 1982-08-30 JP JP57150632A patent/JPS5870025A/ja active Pending
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