JPS587032A - 基礎の天端均し工法 - Google Patents
基礎の天端均し工法Info
- Publication number
- JPS587032A JPS587032A JP56103821A JP10382181A JPS587032A JP S587032 A JPS587032 A JP S587032A JP 56103821 A JP56103821 A JP 56103821A JP 10382181 A JP10382181 A JP 10382181A JP S587032 A JPS587032 A JP S587032A
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- JP
- Japan
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- foundation
- level
- plates
- wooden
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 5
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims abstract description 9
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 241000276457 Gadidae Species 0.000 description 1
- 241000587161 Gomphocarpus Species 0.000 description 1
- 206010024229 Leprosy Diseases 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011435 rock Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D27/00—Foundations as substructures
- E02D27/01—Flat foundations
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D27/00—Foundations as substructures
- E02D27/01—Flat foundations
- E02D27/013—Shuttering specially adapted therefor
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D27/00—Foundations as substructures
- E02D27/01—Flat foundations
- E02D27/016—Flat foundations made mainly from prefabricated concrete elements
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- On-Site Construction Work That Accompanies The Preparation And Application Of Concrete (AREA)
- Foundations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は基礎の大端均し工法に関する。
コンクリート基礎をつくるとき、仮設枠等を外した後、
基礎の上端面、いわゆる天端を水平に均さなくてはなら
ない。この天端均しは基礎の天端にモルタルを載せ、こ
のモルタルを水平状に均すことによって行う0この水平
状に均す基準として木板(3&)(jb)を用いている
。第7図に示すように、基礎(1)の上から約/ 00
1EII<らい下方位置における両側面に下がり墨と呼
ばれる墨線(2)を印し、この墨線(2)に沿って一定
の巾を有する木板C3a)(Jb)を釘(4)で固定す
る。この木版(Ja)(、?b)は上端縁(4a)ib
)が基礎の上端面である天端(l&)よりも上方に突出
するように固定している。木板(3a)(jb)は基礎
(1)の両@1![ik−固定している。この2枚の木
板(Ja)(Jb)によって基礎(1)の天端(/a)
上に空間(51を生じ、この空間部(5)内にモルタル
を充填し、木板の上端縁(4a) (4b)に沿って
この均し作業を行う、Ili!(21はレベル等で水平
を出して印している。
基礎の上端面、いわゆる天端を水平に均さなくてはなら
ない。この天端均しは基礎の天端にモルタルを載せ、こ
のモルタルを水平状に均すことによって行う0この水平
状に均す基準として木板(3&)(jb)を用いている
。第7図に示すように、基礎(1)の上から約/ 00
1EII<らい下方位置における両側面に下がり墨と呼
ばれる墨線(2)を印し、この墨線(2)に沿って一定
の巾を有する木板C3a)(Jb)を釘(4)で固定す
る。この木版(Ja)(、?b)は上端縁(4a)ib
)が基礎の上端面である天端(l&)よりも上方に突出
するように固定している。木板(3a)(jb)は基礎
(1)の両@1![ik−固定している。この2枚の木
板(Ja)(Jb)によって基礎(1)の天端(/a)
上に空間(51を生じ、この空間部(5)内にモルタル
を充填し、木板の上端縁(4a) (4b)に沿って
この均し作業を行う、Ili!(21はレベル等で水平
を出して印している。
′ところが、この従来例では木[(Ja)(jb)の巾
如何によって天端均しの水平が出ない場合が多い欠点が
ある。なぜならば、木板(3&) (3b)は定規の
ようにきちっとした巾を形成していない。はぼ一定の巾
を有するように製材しただけの木板を用いるからである
。つまり、図中の(&)と(b)との板巾は異なる場合
が多い。従って、木板(ja)(jb)の下側縁を墨M
(2)に沿わせて固定するのみでは木板の上端縁(4
a)(Jb)に水平線が出ないことが多い。これは木板
の下側縁を*、mに合わせるからである。木板の上端縁
及び下端縁は一直線である。この直線をうまく利用すれ
ば木板の上端縁((t a ) (1,b )を水平
となすことができるはずである〇 本発明はこのような事情並びに問題点を鑑みて創作した
ものである。
如何によって天端均しの水平が出ない場合が多い欠点が
ある。なぜならば、木板(3&) (3b)は定規の
ようにきちっとした巾を形成していない。はぼ一定の巾
を有するように製材しただけの木板を用いるからである
。つまり、図中の(&)と(b)との板巾は異なる場合
が多い。従って、木板(ja)(jb)の下側縁を墨M
(2)に沿わせて固定するのみでは木板の上端縁(4
a)(Jb)に水平線が出ないことが多い。これは木板
の下側縁を*、mに合わせるからである。木板の上端縁
及び下端縁は一直線である。この直線をうまく利用すれ
ば木板の上端縁((t a ) (1,b )を水平
となすことができるはずである〇 本発明はこのような事情並びに問題点を鑑みて創作した
ものである。
以下本発明を図面に示す実施例に基いて説明する。尚、
従来例を示した第1図と同じ一部分及び同じ部材につい
ては同じ符号を用いる。
従来例を示した第1図と同じ一部分及び同じ部材につい
ては同じ符号を用いる。
(7)は、基# (1)の上部における両側面に添接固
定のレベル枠体(7)は両脚板(ざ&)Ct13)と天
板(9)とからなる門型部材で、天板(9)の両端部を
それぞれ水平状に突出させてレベル片(10&> (
10b)を形成している。両脚板(lr&)Cgb>の
長さは例えば100鱈、両脚板(ざa)(lrb)の間
隔は例えばioowxで、基礎中に対応して適宜設定す
る。
定のレベル枠体(7)は両脚板(ざ&)Ct13)と天
板(9)とからなる門型部材で、天板(9)の両端部を
それぞれ水平状に突出させてレベル片(10&> (
10b)を形成している。両脚板(lr&)Cgb>の
長さは例えば100鱈、両脚板(ざa)(lrb)の間
隔は例えばioowxで、基礎中に対応して適宜設定す
る。
(1)は仮設枠(図外)によって形成した基礎である。
この基礎(1)の上から約tO−10om<らい下方位
置における両側面に下がり畳と呼ばれる種線(21(2
)を水平に印す(第q図参照)。この441j 121
(2)に沿って前記レベル枠体(7)を適当間隔をおい
て複数個固着する。つまり、レベル枠体(7)の両脚板
CI&> (Irb)を基礎(1)に跨がらせ、両脚
板(1&> (fb)の下端辺(/ / &)(/
fb)を基礎(1)の両側面に印したm ! (2)
(2)に沿わせて固着する。固着手段は両哩板1a)”
(fb)に形成している通孔(ロ)・・・から基礎(1
)に釘を打込み固定することにより行う。
置における両側面に下がり畳と呼ばれる種線(21(2
)を水平に印す(第q図参照)。この441j 121
(2)に沿って前記レベル枠体(7)を適当間隔をおい
て複数個固着する。つまり、レベル枠体(7)の両脚板
CI&> (Irb)を基礎(1)に跨がらせ、両脚
板(1&> (fb)の下端辺(/ / &)(/
fb)を基礎(1)の両側面に印したm ! (2)
(2)に沿わせて固着する。固着手段は両哩板1a)”
(fb)に形成している通孔(ロ)・・・から基礎(1
)に釘を打込み固定することにより行う。
墨線(2) (21は水平状に印しているから、この墨
線に合わせて固着したレベル枠体(7)のレベル片(/
(7&)(10b)も水平上に位置している。このよう
にレベル枠体(7)を適当間隔をおいて基礎側面に印し
たIIk巌(2) (21に沿って複数個固着した後、
基礎両側面に木板(ja)(、fb)を添設する。添接
は木板(Ja)<3’b)の上端縁Cpa’)ib)を
レベル枠体のレベル片(10a)(10b)の下面に押
し付けるように行う0このようにレベル枠体に添接して
木板(js)(Jb)をセットした後木板を基礎側面に
釘打ち固定する(第6図参照)。(1場は釘頭である。
線に合わせて固着したレベル枠体(7)のレベル片(/
(7&)(10b)も水平上に位置している。このよう
にレベル枠体(7)を適当間隔をおいて基礎側面に印し
たIIk巌(2) (21に沿って複数個固着した後、
基礎両側面に木板(ja)(、fb)を添設する。添接
は木板(Ja)<3’b)の上端縁Cpa’)ib)を
レベル枠体のレベル片(10a)(10b)の下面に押
し付けるように行う0このようにレベル枠体に添接して
木板(js)(Jb)をセットした後木板を基礎側面に
釘打ち固定する(第6図参照)。(1場は釘頭である。
水平線上に位置している各レベル枠体のレベル片(10
a)(10b)を基準として木板(Ja)(jb)を添
接固定しているから木板の上端縁(≦a)(4b)も当
然水平となる。木板(ja)(3b)で囲まれた天端(
/ &)上には第6図に示すような何碌(5)が生じる
0この間111j+6)にモルタルを充填し、木板の上
を設定している。従って、天端(/ &)の低い部分に
第を図に示すような間隙(5)が生じる。この低い部分
をモルタルで埋めて天端を水平状にすることを天端均し
と称している0木板(ja) (Jb)として樹脂板
等を用いてもよいこと当然である。
a)(10b)を基準として木板(Ja)(jb)を添
接固定しているから木板の上端縁(≦a)(4b)も当
然水平となる。木板(ja)(3b)で囲まれた天端(
/ &)上には第6図に示すような何碌(5)が生じる
0この間111j+6)にモルタルを充填し、木板の上
を設定している。従って、天端(/ &)の低い部分に
第を図に示すような間隙(5)が生じる。この低い部分
をモルタルで埋めて天端を水平状にすることを天端均し
と称している0木板(ja) (Jb)として樹脂板
等を用いてもよいこと当然である。
この第2図に示すレベル枠体(7)を用いて木板(3m
)(jb)を水平に固着する方法であると、木板(ja
)(jb)はレベル枠体(7)上に添接することになる
ため、レベル枠体(7)の位置でこの厚み分水板(j
a) (j b)が外方に湾曲することになる。そし
てこの湾曲分だけ基礎の側面が膨らむことになる0 このような問題点を鑑みて改良した実施例が第3図に示
すレベル枠体に)である0このレベル枠体(2)は、天
板に)を巾広にし、天板(ロ)の右側両外端にそれぞれ
レベル片(//;a)(/乙b)を突設し、更に脚板(
/7m)(/7b)を挾んで天板0場の左側内外端にそ
れぞれレベル片CIJr&”)(/lb>を突設してい
る。0・・・・は釘の通し孔である。
)(jb)を水平に固着する方法であると、木板(ja
)(jb)はレベル枠体(7)上に添接することになる
ため、レベル枠体(7)の位置でこの厚み分水板(j
a) (j b)が外方に湾曲することになる。そし
てこの湾曲分だけ基礎の側面が膨らむことになる0 このような問題点を鑑みて改良した実施例が第3図に示
すレベル枠体に)である0このレベル枠体(2)は、天
板に)を巾広にし、天板(ロ)の右側両外端にそれぞれ
レベル片(//;a)(/乙b)を突設し、更に脚板(
/7m)(/7b)を挾んで天板0場の左側内外端にそ
れぞれレベル片CIJr&”)(/lb>を突設してい
る。0・・・・は釘の通し孔である。
このようになるレベル枠体に)を用いて基礎(1)の両
側面に木板(ja)(jb)を水平状に固定するには、
上記したレベル枠体(7)を用いると同じように、基4
i! (1)の側面に設けた墨M 12) +23にレ
ベル枠体(ロ)の脚板(77&)(77t+)下端辺を
沿わせて第5図に示すように釘打ち固定する。このレベ
ル枠体(2)も適当間隔をおいて複数個固定する0この
あと、第7図に示すように木板(ja)(3’b)を添
接する。つまり、レベル枠体(2)の脚板(17m)(
/7b)部分を避けて木板(、?a)(jb)を添接固
定することができるのである。この方法であると、脚板
の厚み等関係なく、基礎の上側面及び天端(l&)を水
平に均すことができる。
側面に木板(ja)(jb)を水平状に固定するには、
上記したレベル枠体(7)を用いると同じように、基4
i! (1)の側面に設けた墨M 12) +23にレ
ベル枠体(ロ)の脚板(77&)(77t+)下端辺を
沿わせて第5図に示すように釘打ち固定する。このレベ
ル枠体(2)も適当間隔をおいて複数個固定する0この
あと、第7図に示すように木板(ja)(3’b)を添
接する。つまり、レベル枠体(2)の脚板(17m)(
/7b)部分を避けて木板(、?a)(jb)を添接固
定することができるのである。この方法であると、脚板
の厚み等関係なく、基礎の上側面及び天端(l&)を水
平に均すことができる。
このようになる本発明工法は、レベル枠体を用いて直線
である木板の上端縁を水平上に位置せLめるから、木板
間に生じた間隙に充填したモルタルを木板の上端−に沿
って均すのみで水平な天端均しを容易に且つ1実に行う
ことができる。
である木板の上端縁を水平上に位置せLめるから、木板
間に生じた間隙に充填したモルタルを木板の上端−に沿
って均すのみで水平な天端均しを容易に且つ1実に行う
ことができる。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図は従来例を
示す斜視図、第2図はレベル枠体の斜視図、第3図はレ
ベル枠体の他の実施例を下す斜視図、第グ図はレベル枠
体を基砿側向に固定する状態を示4す斜視図、第5図は
他の実施例に示すレベル枠体を基礎側面に固定する状態
を示す斜視図、第に図は木板を水平状に1m増した斜視
図、第7図は他の実施例により木板を水平状に固着した
斜視図0 (1)・・・基礎 (2)・・・樋線(3
&)(3b)・・・木板 (5)・・・間隙(乙a
) (≦b)・・・上端縁 (ハ・・・レベル枠体(
、ra) (J”b) ・・・脚板 (9)・・・
天板(−/□a) (10b) ・レベル片(//a)
(//b)・・・下端辺
示す斜視図、第2図はレベル枠体の斜視図、第3図はレ
ベル枠体の他の実施例を下す斜視図、第グ図はレベル枠
体を基砿側向に固定する状態を示4す斜視図、第5図は
他の実施例に示すレベル枠体を基礎側面に固定する状態
を示す斜視図、第に図は木板を水平状に1m増した斜視
図、第7図は他の実施例により木板を水平状に固着した
斜視図0 (1)・・・基礎 (2)・・・樋線(3
&)(3b)・・・木板 (5)・・・間隙(乙a
) (≦b)・・・上端縁 (ハ・・・レベル枠体(
、ra) (J”b) ・・・脚板 (9)・・・
天板(−/□a) (10b) ・レベル片(//a)
(//b)・・・下端辺
Claims (1)
- 1)両脚板(fa)(lrb)と天板(9)とからなる
門型部材で、大板(9)の両端部をそれぞれ水平状に突
出させてレベル片(10a)CIOb)を形成してなる
レベル枠体(7)を基礎(1)に適当間隔で複数個固着
するが、それぞれのレベル枠体(7)は両脚板(ざ&)
(ざb)を基礎(1)に跨がらせ、基礎(1)の両
側面に水平に印した1lll(2) (2) ニ両脚板
(lra)(1rb)の下端辺(//a)(//b)を
沿わせて釘打ち固定し1木板(Ja)(jb)の上端縁
(≦&)(a b)をレベル枠体のそれぞれのレベル片
(10a)(10b)の下面に押しつけた後この木板(
3&)(Jb)を基礎(1)の側面に釘打ち固定し、木
版(3a)(j’b)で囲まれた大端(l&)上の間S
it (51にモルタルを充填し、木板の上端縁(4m
)(!;b)に沿つてモルタルを均すことを特許とする
基礎の大端均し工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103821A JPS587032A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 基礎の天端均し工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56103821A JPS587032A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 基礎の天端均し工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587032A true JPS587032A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14364068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56103821A Pending JPS587032A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | 基礎の天端均し工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587032A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3004201A1 (fr) * | 2013-04-09 | 2014-10-10 | Placoplatre Sa | Ensemble d'isolation d'un plancher a poutrelles sur vide sanitaire |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP56103821A patent/JPS587032A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR3004201A1 (fr) * | 2013-04-09 | 2014-10-10 | Placoplatre Sa | Ensemble d'isolation d'un plancher a poutrelles sur vide sanitaire |
| EP2789760A1 (fr) * | 2013-04-09 | 2014-10-15 | Placoplatre | Ensemble d'isolation d'un plancher à poutrelles sur vide sanitaire |
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