JPS5870628A - パルス発生回路 - Google Patents
パルス発生回路Info
- Publication number
- JPS5870628A JPS5870628A JP16897181A JP16897181A JPS5870628A JP S5870628 A JPS5870628 A JP S5870628A JP 16897181 A JP16897181 A JP 16897181A JP 16897181 A JP16897181 A JP 16897181A JP S5870628 A JPS5870628 A JP S5870628A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching element
- circuit
- charging
- trigger
- main
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/53—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of an energy-accumulating element discharged through the load by a switching device controlled by an external signal and not incorporating positive feedback
- H03K3/55—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of an energy-accumulating element discharged through the load by a switching device controlled by an external signal and not incorporating positive feedback the switching device being a gas-filled tube having a control electrode
Landscapes
- Arc Welding Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、ラインタイグのノクルス発生器に関する。
第1図は従来よシ使用されているラインタイグツ4ルス
発生器の接続図である。この第1図における1は充電用
インピーダンス素子で、たとえばチョークコイルが使用
されており、ノ9ルス成形回路2を電源電圧のほぼ2倍
の電圧に充電させている。
発生器の接続図である。この第1図における1は充電用
インピーダンス素子で、たとえばチョークコイルが使用
されており、ノ9ルス成形回路2を電源電圧のほぼ2倍
の電圧に充電させている。
また、3は放電用開閉素子でたとえばサイラトロンが使
用される。この放電用開閉素子3は主トリガ回路4を介
して入力される制御トリガ信号5により点弧される。こ
の放電用開閉素子3の点弧によシ、・々ルス成形回路2
によシ決定されるノ々ルス電圧が負荷6の両端に発生す
るようになっている。なお、7は直流電源である。
用される。この放電用開閉素子3は主トリガ回路4を介
して入力される制御トリガ信号5により点弧される。こ
の放電用開閉素子3の点弧によシ、・々ルス成形回路2
によシ決定されるノ々ルス電圧が負荷6の両端に発生す
るようになっている。なお、7は直流電源である。
第2図は第1図の各部の動作波形を示し、図中の8は充
電用インピーダンス素子1に充電される充電電圧波形、
9は負荷6に虹加される出カッ4ルス波形、10は制御
トリガ信号を示す。
電用インピーダンス素子1に充電される充電電圧波形、
9は負荷6に虹加される出カッ4ルス波形、10は制御
トリガ信号を示す。
ここで、放電用開閉素子3に使用きれるサイラトロンは
一度ターンオンすると管内の水素ガスイオンが中和され
るまでの期間(消イオン化時間)はオン状態を持続して
いる。またサイリスタを放電用開閉素子3に使う場合は
、同様に、ジャンクション内部の過剰キャリアが消滅す
るまでの期間(ターンオフ時間)はオン状態を持続する
。
一度ターンオンすると管内の水素ガスイオンが中和され
るまでの期間(消イオン化時間)はオン状態を持続して
いる。またサイリスタを放電用開閉素子3に使う場合は
、同様に、ジャンクション内部の過剰キャリアが消滅す
るまでの期間(ターンオフ時間)はオン状態を持続する
。
したがって、この第1図のラインタイプの・ぐルス発生
器を繰り返してスイッチ動作を行なわせるためには、放
電用開閉素子3に十分な逆電比を加え、ターンオフ時間
を短縮させるとともに、完全に放電用開閉素子3がター
ンオフするまでの期間、順方向電圧が印加されないよう
に動作させる必要がある。
器を繰り返してスイッチ動作を行なわせるためには、放
電用開閉素子3に十分な逆電比を加え、ターンオフ時間
を短縮させるとともに、完全に放電用開閉素子3がター
ンオフするまでの期間、順方向電圧が印加されないよう
に動作させる必要がある。
逆電圧の印加は、パルス成形回路2の特性インピーダン
スに対し、負荷インピーダンスを低くさせることによシ
、ノ母ルス成形回路2に発生する反射逆電圧によシ得ら
れる。
スに対し、負荷インピーダンスを低くさせることによシ
、ノ母ルス成形回路2に発生する反射逆電圧によシ得ら
れる。
しかし、この方法は速い繰り返し剃波数の場合または負
荷インピーダンスが変化する場合、放電用開閉素子3に
十分な逆バイアス印加時間を維持することは困難であり
、放電用開閉素子3の通弧現象を生じやすい。
荷インピーダンスが変化する場合、放電用開閉素子3に
十分な逆バイアス印加時間を維持することは困難であり
、放電用開閉素子3の通弧現象を生じやすい。
この発明は、上記従来の欠点を除去するためになされた
もので、主開閉素子がターンオン後、完全にターンオフ
するまでの期間、ノぐルス成形回路への充電を開始しな
いようにして、主開閉素子の通弧現象を防止し得るパル
ス発生回路を提供することを目的とする。
もので、主開閉素子がターンオン後、完全にターンオフ
するまでの期間、ノぐルス成形回路への充電を開始しな
いようにして、主開閉素子の通弧現象を防止し得るパル
ス発生回路を提供することを目的とする。
以下、この発明・母ルス発生回路の実施例を図面を参照
して説明する。第3図はその一実施例を示す回路図であ
る占この第゛3図において1ノは直流電流であり、その
正極は充電用インピーダンス素子12(たとえば、充電
用チョークコイルなどが使用されている)、充電用開閉
素子13(制御電極付き開閉素子として、たとえば、サ
イリスタなどが使用されている)、コイル14、コイル
とコンデンサとによるパルス成形回路15、負荷16を
直列に介して直流電源11の負極に接続されている。こ
の負極はアースされている。
して説明する。第3図はその一実施例を示す回路図であ
る占この第゛3図において1ノは直流電流であり、その
正極は充電用インピーダンス素子12(たとえば、充電
用チョークコイルなどが使用されている)、充電用開閉
素子13(制御電極付き開閉素子として、たとえば、サ
イリスタなどが使用されている)、コイル14、コイル
とコンデンサとによるパルス成形回路15、負荷16を
直列に介して直流電源11の負極に接続されている。こ
の負極はアースされている。
充電用開閉素子13に並列にコンデンサ17と抵抗18
との直列回路が接続されている。また、コイル14とパ
ルス成形回路15との接続点とアース間には主開閉素子
19が接続されて。
との直列回路が接続されている。また、コイル14とパ
ルス成形回路15との接続点とアース間には主開閉素子
19が接続されて。
いる。主開閉素子19としては、たとえば、サイラトロ
ンなどが使用されている。
ンなどが使用されている。
一方、20は制御トリガ信号であり、この制御トリガ信
号20は主トリガ回路21、トリガ遅延回路22に入力
されるようになっており、この主トリが回路21の出力
は主開閉素子19に送られ、また、トリガ遅延回路22
の出力は制、岬トリガ回路23に送られるようになって
いる。制御トリガ回路23の出力は充電用開閉素子13
に送出するようになっている。
号20は主トリガ回路21、トリガ遅延回路22に入力
されるようになっており、この主トリが回路21の出力
は主開閉素子19に送られ、また、トリガ遅延回路22
の出力は制、岬トリガ回路23に送られるようになって
いる。制御トリガ回路23の出力は充電用開閉素子13
に送出するようになっている。
次に、以上のように構成されたこの発明の・セルス発生
回路の動作について第4図の波形図を参照して説明する
。第4図(a) d充電用インピーダンス素子12で充
電される充電電圧を示し、第4図(b)は主・トリガ回
路21から出力される主トリガ信号を示し、第4図(c
)は制御トリガ回路23から出力される充電用トリガ信
号を示し、さらに、第4図(d)は負荷16に印加され
る出力・ぐルスを示す。
回路の動作について第4図の波形図を参照して説明する
。第4図(a) d充電用インピーダンス素子12で充
電される充電電圧を示し、第4図(b)は主・トリガ回
路21から出力される主トリガ信号を示し、第4図(c
)は制御トリガ回路23から出力される充電用トリガ信
号を示し、さらに、第4図(d)は負荷16に印加され
る出力・ぐルスを示す。
いま、制御トリガ信号20が主トリが回路′21および
トリガ遅延回路22に入力されると、第4図(b)に示
すように主トリガ回路21から主トリガ信号が出力され
、主開閉素子19が点弧する。また、トリガ遅延回路2
2は制御トリガ信号20を所定時間遅延させて出力し、
制御トリガ回路23を駆動する。これにより、制御トリ
ガ回路23から出力される充電用トリが信号(2)4図
(e) ) Fi、主トリガ回w621から出力される
主トリガ信号(第4図(b))に対して所定の遅延時間
(Td)遅れて出力される。その結果充電用開閉素子1
3は主開閉素子J9に対して遅延時間Tdだけ遅れて制
御される。
トリガ遅延回路22に入力されると、第4図(b)に示
すように主トリガ回路21から主トリガ信号が出力され
、主開閉素子19が点弧する。また、トリガ遅延回路2
2は制御トリガ信号20を所定時間遅延させて出力し、
制御トリガ回路23を駆動する。これにより、制御トリ
ガ回路23から出力される充電用トリが信号(2)4図
(e) ) Fi、主トリガ回w621から出力される
主トリガ信号(第4図(b))に対して所定の遅延時間
(Td)遅れて出力される。その結果充電用開閉素子1
3は主開閉素子J9に対して遅延時間Tdだけ遅れて制
御される。
充電用開閉素子1.3が制御トリガ回路23の出力、す
なわち充電用トリガ信号によりターンオンすると、・ク
ルス成形回路15のコンデンサは、充電用インピーダン
ス素子12との共振により第4図(、)に示すように、
はソ電源電圧の2倍に充電されるが、充電用開閉素子1
3は一方向性スイッチのため、この充電々圧は充電々圧
のピーク値に保持された1\となる。
なわち充電用トリガ信号によりターンオンすると、・ク
ルス成形回路15のコンデンサは、充電用インピーダン
ス素子12との共振により第4図(、)に示すように、
はソ電源電圧の2倍に充電されるが、充電用開閉素子1
3は一方向性スイッチのため、この充電々圧は充電々圧
のピーク値に保持された1\となる。
ここで、主開閉素子19が主トリガ回路21の出力すな
わちトリガ信号によりターンオンすると、ノ4ルス成形
回路15に貯えられた静電エネルギは・ぐルス状に放電
し、負荷16の両端に第4図(d)に示すように・マル
ス状電圧を発生させる。
わちトリガ信号によりターンオンすると、ノ4ルス成形
回路15に貯えられた静電エネルギは・ぐルス状に放電
し、負荷16の両端に第4図(d)に示すように・マル
ス状電圧を発生させる。
また、主開閉素子19はターンオン後消イオン化時間T
i後に完全にターンオフするが、トリガ遅延回路22の
遅延時間は、この消イオン化時間Ti以上に設定してお
けば、充電回路の充電開始時には、主開閉素子19は完
全にターンオフしているため確実に通弧を防止すること
が出来る。コンデンサ17、抵抗18、コイル14は充
電用開閉素子13が主開閉素子19のターンオン時の電
圧変化率(du/at )によシ哄点弧するのを防止す
るものであり、各素子間に次の条件を設ける。
i後に完全にターンオフするが、トリガ遅延回路22の
遅延時間は、この消イオン化時間Ti以上に設定してお
けば、充電回路の充電開始時には、主開閉素子19は完
全にターンオフしているため確実に通弧を防止すること
が出来る。コンデンサ17、抵抗18、コイル14は充
電用開閉素子13が主開閉素子19のターンオン時の電
圧変化率(du/at )によシ哄点弧するのを防止す
るものであり、各素子間に次の条件を設ける。
ここで、Rは抵抗18の抵抗値
りはコイル14のインダクタンス
Cはコンデンサ17のキャパシタンス
である。
以上述べたよりに、この発明のパルス発生回路によれば
、充電用インピーダンス素子とノeルス成形回路との間
に充電用開閉素子を挿入し、この充電用開閉素子の点弧
タイミングを主開閉素子の点弧時より遅らせるようにし
たので、主開閉素子がターンオン後、完全にターンオフ
するまでの期間パルス成形回路えの充電が開始しないた
め、主開閉素子には安定に逆バイアス電圧を印加するこ
とが出来、主開閉素子の通弧現象を抑止することが出来
る。
、充電用インピーダンス素子とノeルス成形回路との間
に充電用開閉素子を挿入し、この充電用開閉素子の点弧
タイミングを主開閉素子の点弧時より遅らせるようにし
たので、主開閉素子がターンオン後、完全にターンオフ
するまでの期間パルス成形回路えの充電が開始しないた
め、主開閉素子には安定に逆バイアス電圧を印加するこ
とが出来、主開閉素子の通弧現象を抑止することが出来
る。
第1図は従来のラインタイプ・セルフ発生器の回路図、
第2図は第1図のラインタイプ・ぐルス元生器の各部の
信号の波形図、第3図はこの発明の・にルス発生回路の
一実施例を示す回路図、g4図(a)ないし第4図(d
)はそれぞれこの発明の・!ルス発生回路の各部の信号
波形図である。 12・・・充電用インピーダンス素子、13・・・充電
用開閉素子、14・・・コイル、15・・・・マルス成
形回路、16・・・負荷、17・・・コンデンサ、18
・・抵抗、19・・・主開閉素子、20・・・制御ト1
ツガ侶号、21・・・主トリガ回路、22・・・トリガ
遅延回路、23・・・制御トリガ回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
第2図は第1図のラインタイプ・ぐルス元生器の各部の
信号の波形図、第3図はこの発明の・にルス発生回路の
一実施例を示す回路図、g4図(a)ないし第4図(d
)はそれぞれこの発明の・!ルス発生回路の各部の信号
波形図である。 12・・・充電用インピーダンス素子、13・・・充電
用開閉素子、14・・・コイル、15・・・・マルス成
形回路、16・・・負荷、17・・・コンデンサ、18
・・抵抗、19・・・主開閉素子、20・・・制御ト1
ツガ侶号、21・・・主トリガ回路、22・・・トリガ
遅延回路、23・・・制御トリガ回路。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図
Claims (1)
- 電源電圧が印加される充電用インピーダンス素子と、こ
の充電用インピーダンス素子と共振して上記電源電圧よ
り高い電圧に充電されるノ41ルス成形回路と、このノ
4ルス成形回路および負荷とともに閉回路を形成しかつ
制御トリガ信号−によりターンオンすると上記パルス成
形回路に貯えられている充電エネルギをノ4ルス状に放
電して上記負荷に・ぐルス状電圧を発生させる主開閉素
子と、上記充電用インピーダンス素子とノJ?ルス成形
回路との間に挿入され上記主開閉素子がターンオンした
後に所定の時間遅れてターンオンして上記充電用インピ
ーダンス素子の充電エネルギを・やルス成形回路に伝達
する充電用開閉素子と、上記制御トリガ信号の到来時よ
り上記主開閉素子のターンオン後ターンオフ時間以上の
遅延時間をもって上記充電用開閉素子をトリがするトリ
ガ手段とよりなるノJ?ルス発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16897181A JPS5870628A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | パルス発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16897181A JPS5870628A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | パルス発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5870628A true JPS5870628A (ja) | 1983-04-27 |
Family
ID=15877957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16897181A Pending JPS5870628A (ja) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | パルス発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5870628A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6087520A (ja) * | 1983-10-19 | 1985-05-17 | Nec Corp | パルス変調器 |
| JPH01198108A (ja) * | 1988-02-02 | 1989-08-09 | Hitachi Ltd | パルス電力発生装置 |
| JPH0496980U (ja) * | 1991-01-31 | 1992-08-21 |
-
1981
- 1981-10-22 JP JP16897181A patent/JPS5870628A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6087520A (ja) * | 1983-10-19 | 1985-05-17 | Nec Corp | パルス変調器 |
| JPH01198108A (ja) * | 1988-02-02 | 1989-08-09 | Hitachi Ltd | パルス電力発生装置 |
| JPH0496980U (ja) * | 1991-01-31 | 1992-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7095181B2 (en) | Method and apparatus for controllably generating sparks in an ignition system or the like | |
| US4613797A (en) | Flash strobe power supply | |
| US3958168A (en) | Electronic control circuit | |
| US3983461A (en) | Ignition pulse generator | |
| US4326493A (en) | Multiple spark discharge ignition system | |
| US5163411A (en) | Capacitor discharge ignition apparatus for an internal combustion engine | |
| US4833369A (en) | Constant spark rate ignition exciter | |
| US4642476A (en) | Reversing-counterpulse repetitive-pulse inductive storage circuit | |
| JPS5870628A (ja) | パルス発生回路 | |
| US2916640A (en) | Pulse generator | |
| US3909745A (en) | Laser transmitter system | |
| US3432679A (en) | Magnetic pulse modulator | |
| US3303385A (en) | Ignition unit | |
| US3387177A (en) | High rise thyratron pulse supply | |
| WO1980002486A1 (en) | Pulse shaping circuit | |
| US2629823A (en) | Pulse generator | |
| US4998047A (en) | Ignition circuit for explosive devices and the like | |
| FR2408941A2 (fr) | Perfectionnements apportes a un generateur d'impulsions | |
| SU764116A2 (ru) | Импульсный модул тор | |
| SU708505A1 (ru) | Импульсно-кодовый модул тор | |
| GB635147A (en) | Improvements relating to electric circuits comprising electric discharge devices | |
| SU826558A2 (ru) | Импульсный генератор | |
| SU843188A1 (ru) | Устройство сеточного управлени гАзОРАзР дНыМ пРибОРОМ | |
| SU746907A1 (ru) | Импульсный модул тор | |
| SU1762393A1 (ru) | Генератор импульсных напр жений |