JPS587085B2 - ロ−タリ式プリセツトチユ−ナ - Google Patents
ロ−タリ式プリセツトチユ−ナInfo
- Publication number
- JPS587085B2 JPS587085B2 JP12068476A JP12068476A JPS587085B2 JP S587085 B2 JPS587085 B2 JP S587085B2 JP 12068476 A JP12068476 A JP 12068476A JP 12068476 A JP12068476 A JP 12068476A JP S587085 B2 JPS587085 B2 JP S587085B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tuning
- gear
- clutch body
- manual
- shaft
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 4
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 4
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 241000237858 Gastropoda Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はロータリ式プリセットチューナに関し、その目
的とするところは、車載用に好適な小型で且つ操作信頼
性の良好なチューナを提供するにある。
的とするところは、車載用に好適な小型で且つ操作信頼
性の良好なチューナを提供するにある。
以下、本発明の1実施例を第1図〜第9図に従って説明
する。
する。
図において、1は基台、2,3,4.5は該基台1に取
付けられた支持枠、6は上記支持枠2,4間に軸支され
た主軸、7は該主軸6に固定されたドラム、8・・・・
・・は該ドラム7に回動自在に設置されたネジ棒で、各
々その1端に歯車9・・・・・・を形成してある。
付けられた支持枠、6は上記支持枠2,4間に軸支され
た主軸、7は該主軸6に固定されたドラム、8・・・・
・・は該ドラム7に回動自在に設置されたネジ棒で、各
々その1端に歯車9・・・・・・を形成してある。
10・・・・・・は上記ネジ棒8−・・・・・に各々螺
合されたメモリースラグで、ネジ棒8の回転に伴って、
軸方向にのみ移動自在であるように構成されている。
合されたメモリースラグで、ネジ棒8の回転に伴って、
軸方向にのみ移動自在であるように構成されている。
11は後述の摺動保持体12に軸支された歯車体で、そ
の1端に形成した歯部13により、所定位置にあるネジ
棒8の歯車9を駆動して、前記メモリースラグ10を移
動せしめるようになっている。
の1端に形成した歯部13により、所定位置にあるネジ
棒8の歯車9を駆動して、前記メモリースラグ10を移
動せしめるようになっている。
14は前記支持枠2,3間に所定量摺動自在に設置され
たスライダーで(第3図参照)、バネ(図示省略)によ
り常時一定方向に付勢されている。
たスライダーで(第3図参照)、バネ(図示省略)によ
り常時一定方向に付勢されている。
15.15は上記スライダー14に固定されたガイド部
材で、両部材15.15間に前記メモリースラグ10を
抱持するようになっている。
材で、両部材15.15間に前記メモリースラグ10を
抱持するようになっている。
即ち、前記ネジ棒8上の所定位置に位置決めされたメモ
リースラグ10を、ドラム7の回転によって順次抱持し
、スライダー14を上記メモリースラグ10の位置に応
じて摺動させるようになっている。
リースラグ10を、ドラム7の回転によって順次抱持し
、スライダー14を上記メモリースラグ10の位置に応
じて摺動させるようになっている。
16は、前記スライダー14にその一部を係合させたコ
ア保持板で、スライダー14の摺動に伴ってコア保持板
16に連結された一連のコア17・・・・・・を、コイ
ル18・・・・・・中に出没させて、所望の局の同調を
とるように構成されている。
ア保持板で、スライダー14の摺動に伴ってコア保持板
16に連結された一連のコア17・・・・・・を、コイ
ル18・・・・・・中に出没させて、所望の局の同調を
とるように構成されている。
ここで、前記5は、コア保持板16の移動案内用の支持
棒19を固着した支持枠、20は所用の電子部品(図示
省略)を載置したプリント基板で、前記コア17・・・
・・・、コイル18・・・・・・と共に、AM/FM用
の所謂フロントエンドを構成している。
棒19を固着した支持枠、20は所用の電子部品(図示
省略)を載置したプリント基板で、前記コア17・・・
・・・、コイル18・・・・・・と共に、AM/FM用
の所謂フロントエンドを構成している。
21は、前記支持枠2にナット22で固定されたブツシ
ングで、該ブツシング21内には2重軸をなす選局軸2
3並びにマニアル同調軸24が軸着されている。
ングで、該ブツシング21内には2重軸をなす選局軸2
3並びにマニアル同調軸24が軸着されている。
25はマニアル同調軸24に固着されたかさ歯車で、常
時(選局軸23の非回転時)は前記歯車体11のかさ歯
車26と噛合うように構成されている(第1図参照)。
時(選局軸23の非回転時)は前記歯車体11のかさ歯
車26と噛合うように構成されている(第1図参照)。
27はマニアル同調軸24に、回動及び軸方向に摺動自
在に嵌合されたクラッチ体で、該クラッチ体27には、
前記主軸6のかさ歯車28と噛合い自在ながさ歯車29
、後述の摺動保持体12の突起30を係止するため環状
溝31、割り溝32,32及び突起33が1体に形成さ
れている(第5,6図参照)。
在に嵌合されたクラッチ体で、該クラッチ体27には、
前記主軸6のかさ歯車28と噛合い自在ながさ歯車29
、後述の摺動保持体12の突起30を係止するため環状
溝31、割り溝32,32及び突起33が1体に形成さ
れている(第5,6図参照)。
そして、上記割り溝32.32には、選局軸23の端部
に植設されたピン34が嵌入しており、クラッチ体27
を選局軸23に対して、1体に回転するも軸方向に摺動
自在であるように所謂スプライン結合している。
に植設されたピン34が嵌入しており、クラッチ体27
を選局軸23に対して、1体に回転するも軸方向に摺動
自在であるように所謂スプライン結合している。
ここで、上述のピン34は、第7図示のような形状のピ
ン34を選局軸23に1体にモールド成形しており、ピ
ン23の強度に関して充分の配慮が払われている。
ン34を選局軸23に1体にモールド成形しており、ピ
ン23の強度に関して充分の配慮が払われている。
又、前記クラッチ体27の突起33は、前記ブラッシン
グ21の端面に等間隔に設けられた凹部35・・・・・
・(第8図参照)と係脱自在となっており、常時(選局
軸23の非回転時)には、前記かさ歯車25とクラッチ
体27との間のマニアル同調軸24に遊挿されたコイル
バネ36により、第1図矢印方向に押圧されて突起33
は凹部35・・・・・・の何れか一つに嵌入している。
グ21の端面に等間隔に設けられた凹部35・・・・・
・(第8図参照)と係脱自在となっており、常時(選局
軸23の非回転時)には、前記かさ歯車25とクラッチ
体27との間のマニアル同調軸24に遊挿されたコイル
バネ36により、第1図矢印方向に押圧されて突起33
は凹部35・・・・・・の何れか一つに嵌入している。
12は支持枠2に、所定量摺動自在であるように設置さ
れた摺動保持体で(第4図参照)、前記歯車体11をE
型ワツシャ(図示省略)等の適宜の手段で軸支しており
、その突起30を前記クラッチ体27の環状溝31に係
合させており、クラッチ体27の軸方向の移動に伴って
、摺動保持体12もその折曲げ案内片36を支持枠2と
の案内としてクラッチ体27と共に移動するようになっ
ている。
れた摺動保持体で(第4図参照)、前記歯車体11をE
型ワツシャ(図示省略)等の適宜の手段で軸支しており
、その突起30を前記クラッチ体27の環状溝31に係
合させており、クラッチ体27の軸方向の移動に伴って
、摺動保持体12もその折曲げ案内片36を支持枠2と
の案内としてクラッチ体27と共に移動するようになっ
ている。
上述の構成より明らかなように、いま第1図示の状態か
ら選局軸23を回動すると、選局軸23のビン34と係
合したクランチ体27も回動しクラッチ体27の突起3
3がプツシング21の凹部35から離脱し、クラッチ体
27を前記コイルバネ36の弾力に抗して第9図矢印方
向に移動さ,せる。
ら選局軸23を回動すると、選局軸23のビン34と係
合したクランチ体27も回動しクラッチ体27の突起3
3がプツシング21の凹部35から離脱し、クラッチ体
27を前記コイルバネ36の弾力に抗して第9図矢印方
向に移動さ,せる。
このクラッチ体27の移動に伴って摺動保持体12も同
方向に移動し、歯車体11をマニアル同調軸24のかさ
歯車25並びに前記ネジ棒8の歯車9から引き離し、然
る後、クラッチ体27のかさ歯屯27が前記主軸6のか
さ歯車28と噛合わせる。
方向に移動し、歯車体11をマニアル同調軸24のかさ
歯車25並びに前記ネジ棒8の歯車9から引き離し、然
る後、クラッチ体27のかさ歯屯27が前記主軸6のか
さ歯車28と噛合わせる。
そして、引き続く選局軸23の回転が、かさ歯車27.
28により主軸6と1体回転するドラム7に伝達され、
前述の通りネジ棒8上のメモリースラグ10をスライダ
ー14のガイド部材15,15に嵌入させ、スライダー
14を介してコア保持板16に連結されたコア17を所
定量摺動させ、所望の局の選局を行なう。
28により主軸6と1体回転するドラム7に伝達され、
前述の通りネジ棒8上のメモリースラグ10をスライダ
ー14のガイド部材15,15に嵌入させ、スライダー
14を介してコア保持板16に連結されたコア17を所
定量摺動させ、所望の局の選局を行なう。
そして、この所望の局の選択位置、即ちメモリースラグ
10がスライダー14のガイド部材15,15間に挾持
される位置において、クラッチ体27の突起33が、ブ
ッシング21の次の凹部35に嵌入するようにかさ歯車
28とかさ歯車29との回転角伝達比が設定されている
と共に、クラッチ体27の突起33、ブツシング21の
凹部35及びコイルバネ36とで所謂節度機構を構成し
ており、選局軸23の回転に節度(クリック感触)を与
えるように構成されている(なお、ドラム7側に別個の
節度機構を設けることも場合によってはありうる)。
10がスライダー14のガイド部材15,15間に挾持
される位置において、クラッチ体27の突起33が、ブ
ッシング21の次の凹部35に嵌入するようにかさ歯車
28とかさ歯車29との回転角伝達比が設定されている
と共に、クラッチ体27の突起33、ブツシング21の
凹部35及びコイルバネ36とで所謂節度機構を構成し
ており、選局軸23の回転に節度(クリック感触)を与
えるように構成されている(なお、ドラム7側に別個の
節度機構を設けることも場合によってはありうる)。
又、この所望局の選局位置では、上述の通り、クラッチ
体27の突起33がブツシング21の凹部35に嵌入し
ているので、クラッチ体27のかさ歯車29と主軸6の
かさ歯車28とはその噛合いが外された第1図示の状態
に復帰している。
体27の突起33がブツシング21の凹部35に嵌入し
ているので、クラッチ体27のかさ歯車29と主軸6の
かさ歯車28とはその噛合いが外された第1図示の状態
に復帰している。
又、プリセット調整(もしくは、場合によってはマニア
ル同調)を行なう時には、マニアル同調軸24を回動す
れば、該マニアル同調軸24のかさ歯車25と歯車体1
1のかさ歯車26、及び歯車体11の歯部13とネジ棒
8の歯車9とは、通常(選局軸23の非回転時)噛合い
状態にあるので、マニアル同調軸24の回転は歯車体1
1を介して直ちにネジ棒8に伝えられ、スライダー14
の両ガイド部材15.15間に挾持された状態にあるネ
ジ棒8上のメモリースラグ10を移動させる。
ル同調)を行なう時には、マニアル同調軸24を回動す
れば、該マニアル同調軸24のかさ歯車25と歯車体1
1のかさ歯車26、及び歯車体11の歯部13とネジ棒
8の歯車9とは、通常(選局軸23の非回転時)噛合い
状態にあるので、マニアル同調軸24の回転は歯車体1
1を介して直ちにネジ棒8に伝えられ、スライダー14
の両ガイド部材15.15間に挾持された状態にあるネ
ジ棒8上のメモリースラグ10を移動させる。
そして、メモリースラグ10が移動すると、これに伴っ
て前述の通りスライダー14が摺動し、コア17をコイ
ル18内に出没させ、所望の局の最適受信状態を得ると
共に、この状態でのメモリースラグ10の位置を決定す
るようになっている。
て前述の通りスライダー14が摺動し、コア17をコイ
ル18内に出没させ、所望の局の最適受信状態を得ると
共に、この状態でのメモリースラグ10の位置を決定す
るようになっている。
叙上のように、本発明は2重軸構造をなす選局軸の回転
により予めプリセットされた局の選択を、又はいま一方
のマニアル同調軸の回転によりプリセット調整もしくは
マニアル同調を行なう構成なので、操作機構がコンパク
トで且つその操作性が良好である。
により予めプリセットされた局の選択を、又はいま一方
のマニアル同調軸の回転によりプリセット調整もしくは
マニアル同調を行なう構成なので、操作機構がコンパク
トで且つその操作性が良好である。
又、選局軸の回転時にはマニアル同調系の歯車結合を解
除すると共に、マニアル同調軸の回転時にはデテント選
局系の歯車結合を解除するように構成したので、両操作
伝達系が同時に作動する恐れがなく、その操作信頼性が
高く、特にデテント選局時に誤操作により選局軸とマニ
アル同調軸との両者を同時に回転させても、マニアル同
調系の歯車結合が解除されているので予め適正位置に調
整されたプリセット位置を狂わす恐れが全くない。
除すると共に、マニアル同調軸の回転時にはデテント選
局系の歯車結合を解除するように構成したので、両操作
伝達系が同時に作動する恐れがなく、その操作信頼性が
高く、特にデテント選局時に誤操作により選局軸とマニ
アル同調軸との両者を同時に回転させても、マニアル同
調系の歯車結合が解除されているので予め適正位置に調
整されたプリセット位置を狂わす恐れが全くない。
総じて、その操作性並びに操作信頼性が良好で、且つロ
ータリプリセット式チューナは従来この種の車載用の押
釦式同調器に比して小型であるので、コンパクトである
ことが要求され、且つ操作者が同調操作に細心の注意を
払い難い車載用のラジオ受信機に適用してその実用性は
大なるものがある。
ータリプリセット式チューナは従来この種の車載用の押
釦式同調器に比して小型であるので、コンパクトである
ことが要求され、且つ操作者が同調操作に細心の注意を
払い難い車載用のラジオ受信機に適用してその実用性は
大なるものがある。
図面は何れも本発明の1実施例に係るロータリ式プリセ
ットチューナに係り、第1図は平面図、第2図は正面図
、第3図はスライダーを示す説明図、第4図は摺動保持
体を示す斜視図、第5図はクラッチ体との関係部材を示
す要部断面図、第6図はクラッチ体を示す斜視図、第7
図はピンを示す説明図、第8図はブツシングの凹部を示
す説明図、第9図は選局軸の回動時を示す要部平面図で
ある。 1・・・・・・基台、2,3,4.5・・・・・・支持
枠、6・・・・・・主軸、γ・・・・・・ドラム、8・
・・・・・ネジ棒、9・・・・・・歯車、10・・・・
・・メモリースラグ、11・・・・・・歯車体、12・
・・・・・摺動保持体、14・・・・・・スライダー、
16・・・・・・コア保持板、17・・・・・・コア、
18・・・・・・コイル、21・・・・・・ブッシング
、23・・・・・・選局軸、24・・・・・・マニアル
同調軸、25,26・・・・・・かさ歯車、27・・・
・・・クラッチ体、28.29・・・・・・かさ歯車、
31クラッチ体27の環状溝、32・−・・・・クラッ
チ体27の割り溝、33・・・・・・クラッチ体27の
突起、34・・・・・・選局軸23のピン、35・・・
・・・プツシング21の凹部。
ットチューナに係り、第1図は平面図、第2図は正面図
、第3図はスライダーを示す説明図、第4図は摺動保持
体を示す斜視図、第5図はクラッチ体との関係部材を示
す要部断面図、第6図はクラッチ体を示す斜視図、第7
図はピンを示す説明図、第8図はブツシングの凹部を示
す説明図、第9図は選局軸の回動時を示す要部平面図で
ある。 1・・・・・・基台、2,3,4.5・・・・・・支持
枠、6・・・・・・主軸、γ・・・・・・ドラム、8・
・・・・・ネジ棒、9・・・・・・歯車、10・・・・
・・メモリースラグ、11・・・・・・歯車体、12・
・・・・・摺動保持体、14・・・・・・スライダー、
16・・・・・・コア保持板、17・・・・・・コア、
18・・・・・・コイル、21・・・・・・ブッシング
、23・・・・・・選局軸、24・・・・・・マニアル
同調軸、25,26・・・・・・かさ歯車、27・・・
・・・クラッチ体、28.29・・・・・・かさ歯車、
31クラッチ体27の環状溝、32・−・・・・クラッ
チ体27の割り溝、33・・・・・・クラッチ体27の
突起、34・・・・・・選局軸23のピン、35・・・
・・・プツシング21の凹部。
Claims (1)
- 1 選局軸の回転により予めプリセットされた局の選択
を行ない、マニアル同調軸の回転によりプリセット調整
もしくはマニアル同調を行なう構成において、前記選局
軸及びマニアル同調軸を互いに回転自在な2重軸構造と
なし、前記選局軸の回転時には、マニアル同調系の歯車
結合を解除すると共に、前記マニアル同調軸の回転時に
はデテント選局系の歯車結合を解除するように構成した
ことを特徴とするロータリ式プリセットチューナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12068476A JPS587085B2 (ja) | 1976-10-07 | 1976-10-07 | ロ−タリ式プリセツトチユ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12068476A JPS587085B2 (ja) | 1976-10-07 | 1976-10-07 | ロ−タリ式プリセツトチユ−ナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5345902A JPS5345902A (en) | 1978-04-25 |
| JPS587085B2 true JPS587085B2 (ja) | 1983-02-08 |
Family
ID=14792380
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12068476A Expired JPS587085B2 (ja) | 1976-10-07 | 1976-10-07 | ロ−タリ式プリセツトチユ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587085B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590172U (ja) * | 1992-04-06 | 1993-12-07 | 株式会社フジクラ | 圧入フィン |
-
1976
- 1976-10-07 JP JP12068476A patent/JPS587085B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0590172U (ja) * | 1992-04-06 | 1993-12-07 | 株式会社フジクラ | 圧入フィン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5345902A (en) | 1978-04-25 |
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