JPS587090A - 井戸の穿孔器 - Google Patents
井戸の穿孔器Info
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- JPS587090A JPS587090A JP57111843A JP11184382A JPS587090A JP S587090 A JPS587090 A JP S587090A JP 57111843 A JP57111843 A JP 57111843A JP 11184382 A JP11184382 A JP 11184382A JP S587090 A JPS587090 A JP S587090A
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- perforator
- well
- ring
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B43/00—Methods or apparatus for obtaining oil, gas, water, soluble or meltable materials or a slurry of minerals from wells
- E21B43/11—Perforators; Permeators
- E21B43/119—Details, e.g. for locating perforating place or direction
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B43/00—Methods or apparatus for obtaining oil, gas, water, soluble or meltable materials or a slurry of minerals from wells
- E21B43/11—Perforators; Permeators
- E21B43/116—Gun or shaped-charge perforators
- E21B43/117—Shaped-charge perforators
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Preparation Of Compounds By Using Micro-Organisms (AREA)
- Drilling Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、井戸中で用いられる穿孔器−関し、特に、取
出し管に沿って用いられ、少なくともr方向に向けられ
た「カプセル(入れられた火薬Jを有する穿孔器に関す
る。
出し管に沿って用いられ、少なくともr方向に向けられ
た「カプセル(入れられた火薬Jを有する穿孔器に関す
る。
カブールに入れられた火薬を有し、取出し管に沿って井
戸中に下げられ得る穿孔器には種々な型のものがあり、
その一つの型に、米国4I粁第3.965,993号(
J、Lay gne、P、Ch@aneおよびQ 、B
ouguyon )明細書に示されたものであり、この
型のものに、保持体を形成する/?−を有し、この/饗
−の前部に、単一方向に向けられた「カプセルに入れら
れた火薬」が固定される。こりような単一方向手段の性
能に、「上記ノ々−の前面が弁管の内面に正しく接触さ
せられ、火薬の中心線が上記内面に向けられている」限
りにおいては優秀である。
戸中に下げられ得る穿孔器には種々な型のものがあり、
その一つの型に、米国4I粁第3.965,993号(
J、Lay gne、P、Ch@aneおよびQ 、B
ouguyon )明細書に示されたものであり、この
型のものに、保持体を形成する/?−を有し、この/饗
−の前部に、単一方向に向けられた「カプセルに入れら
れた火薬」が固定される。こりような単一方向手段の性
能に、「上記ノ々−の前面が弁管の内面に正しく接触さ
せられ、火薬の中心線が上記内面に向けられている」限
りにおいては優秀である。
ん
このような条件が満たされた場合には、起爆の際に、弁
管と火薬の前面との間に極めて僅かな間隙が残されるの
みであり、よって、最轡の♀孔性能が得られ、さらに、
この姿勢においてに、上記パーの変形および、弁管への
損傷が最少であり。
管と火薬の前面との間に極めて僅かな間隙が残されるの
みであり、よって、最轡の♀孔性能が得られ、さらに、
この姿勢においてに、上記パーの変形および、弁管への
損傷が最少であり。
lr、爆発の後に最大の数の火薬のカバー(カプセル)
がノ々−に付いたままに残される。
がノ々−に付いたままに残される。
上記米国特許第3,965.99315明細書に示され
た穿孔器に、装置の頭に首かれた磁方位!ぎめ手段とと
もに用いられる。上記位雪ぎめ手段に、保持/ン−の前
面を弁管に接触させるために上記ノ々−のIIIK蓋か
れた永久磁石からなるのであるが、−上記磁石の力が、
保持パーを弁管に正しく接触させるK[不充分であるこ
とが生じる。上記、弁管に対するパーの接触に、缶石が
その力を失った場合、またに、長い保持A−上に多数の
火薬が置かれた場合に、不正になり得る。もう一つの磁
力位置ぎめ手段を保持パーの下端部に別えることに不可
能である。これは、爆発の後に火薬のケースの破片がこ
の磁力手段上に集積し、よって、上記)々−および残っ
た火薬のケースを地表に引上げる時に固着の危険が生じ
得るからである。
た穿孔器に、装置の頭に首かれた磁方位!ぎめ手段とと
もに用いられる。上記位雪ぎめ手段に、保持/ン−の前
面を弁管に接触させるために上記ノ々−のIIIK蓋か
れた永久磁石からなるのであるが、−上記磁石の力が、
保持パーを弁管に正しく接触させるK[不充分であるこ
とが生じる。上記、弁管に対するパーの接触に、缶石が
その力を失った場合、またに、長い保持A−上に多数の
火薬が置かれた場合に、不正になり得る。もう一つの磁
力位置ぎめ手段を保持パーの下端部に別えることに不可
能である。これは、爆発の後に火薬のケースの破片がこ
の磁力手段上に集積し、よって、上記)々−および残っ
た火薬のケースを地表に引上げる時に固着の危険が生じ
得るからである。
この瀝の穿孔器のための句の位置ぎめ手段が米国特許第
3,858,651号 明細書に示されており、この手
段においてに、安全ピンの形のばねが保持ノ々−を弁管
の側へ、他の側止に接触しつつ押付プるのであるが、こ
のような手段に、弁管またに本出し管中での固着を起し
易く、さらに、′爆発の後に、弁管の一部を閉鎖する下
方ばね上に破片が集積し得、この集積により固着の危険
が増大される。
3,858,651号 明細書に示されており、この手
段においてに、安全ピンの形のばねが保持ノ々−を弁管
の側へ、他の側止に接触しつつ押付プるのであるが、こ
のような手段に、弁管またに本出し管中での固着を起し
易く、さらに、′爆発の後に、弁管の一部を閉鎖する下
方ばね上に破片が集積し得、この集積により固着の危険
が増大される。
本発明の目的げ、改良された穿孔器を提供するにあり、
この穿孔器においては、その位置ぎめ手段が改良され、
よって、固着の危険が減少される。
この穿孔器においては、その位置ぎめ手段が改良され、
よって、固着の危険が減少される。
本発明による穿孔器は、井戸の中で動かされ得る細長い
保持体、および、中心線が保持体の長手方向に対して垂
直な同一の方向に向け6れるよ、うに保持体に沿って固
定された[カプセルに入れられた火薬」を有し、上記火
薬上には、少なくとも一つの位置ぎめ体が固定され、上
記位置ぎめ体に、丸い外形を有する横断面を有し、よっ
て、穿孔器がこの丸い外形上で長手方向を中心として、
/qランスした位置、すなわち、穿孔器のl!Diが井
孔の内面に接触させられ、火薬の中心線が上記内面に°
向けられた位置に向けて回転され得る。
保持体、および、中心線が保持体の長手方向に対して垂
直な同一の方向に向け6れるよ、うに保持体に沿って固
定された[カプセルに入れられた火薬」を有し、上記火
薬上には、少なくとも一つの位置ぎめ体が固定され、上
記位置ぎめ体に、丸い外形を有する横断面を有し、よっ
て、穿孔器がこの丸い外形上で長手方向を中心として、
/qランスした位置、すなわち、穿孔器のl!Diが井
孔の内面に接触させられ、火薬の中心線が上記内面に°
向けられた位置に向けて回転され得る。
位置ぎめ体は、保持体の下部に着かれた火薬上に固定さ
れる。他の同様な位置ぎめ体を、保持体に沿って予定間
隔を隔てて愛かれた火薬に取付けることが出来る。
れる。他の同様な位置ぎめ体を、保持体に沿って予定間
隔を隔てて愛かれた火薬に取付けることが出来る。
一般に、保持体の上部において穿孔器の予定のlIK置
かれた磁力手段により穿孔器が回転されて、その前面が
弁管の内面に接触させられる。さらに、位1ぎめ体の外
形が円形であり、この□円の中心が穿孔器の重心からず
れていることKより、斜めの井戸においてに、穿孔器に
重力により、上記外形上で、バランスした位置(正しい
位1t)K:向けて回転される。
かれた磁力手段により穿孔器が回転されて、その前面が
弁管の内面に接触させられる。さらに、位1ぎめ体の外
形が円形であり、この□円の中心が穿孔器の重心からず
れていることKより、斜めの井戸においてに、穿孔器に
重力により、上記外形上で、バランスした位置(正しい
位1t)K:向けて回転される。
位置ぎめ体に、球形の外面を有するリングであり、火薬
上に%はさみつけlにより係合するための弾力性指を有
することが望ましい、上記指に、リング中の切込みによ
り形成され、よって、爆発の際に細片Ki[砕される小
さい巾の多数の指が形成される。
上に%はさみつけlにより係合するための弾力性指を有
することが望ましい、上記指に、リング中の切込みによ
り形成され、よって、爆発の際に細片Ki[砕される小
さい巾の多数の指が形成される。
このような位置ぎめ体に、「井戸の内面に接触させられ
得ゐ前面、シよび、火薬の前面が取付けられる後面を有
する)9−」の形の保持体を有する穿孔器の場合に特に
価値がある。
得ゐ前面、シよび、火薬の前面が取付けられる後面を有
する)9−」の形の保持体を有する穿孔器の場合に特に
価値がある。
以下、・、本発明をQ面に示すl!織例により説明する
。
。
@1図において、穿孔器lOは、導電ケーブル12の端
“につけられて井戸11中≦吊下げられも、井戸11t
!、−tメントリフグ14GC囲まれた弁管13、およ
び、下端をノツカー16中に固定された取出し管15を
有する。ケーブル12は地表においてウィンチ(−示な
し)上に巻かれ、よって、穿孔器lOを井戸に沿って動
かすことが可能にされる。
“につけられて井戸11中≦吊下げられも、井戸11t
!、−tメントリフグ14GC囲まれた弁管13、およ
び、下端をノツカー16中に固定された取出し管15を
有する。ケーブル12は地表においてウィンチ(−示な
し)上に巻かれ、よって、穿孔器lOを井戸に沿って動
かすことが可能にされる。
1’孔器10r!ケー!ルヘツド17に連結され、ケー
ブルヘッド17ハ通常のケイシングカラーロケーターか
、磁力位置ぎめ手段4および保持体nを有し。
ブルヘッド17ハ通常のケイシングカラーロケーターか
、磁力位置ぎめ手段4および保持体nを有し。
保持体22に、ヘッド田と下熾片スとの間に一つまたに
多数のノ々−5を有し、ノ々−25にそれらの端と端と
を連給される。“□ A−5の内面に沿って一定の間隔を置いて、カシtルに
入れられた火薬墓が固定され、火薬謳の軸心に、/々−
の長手方向に直角な同じ方向に向けられる0Mi力位置
ぎめ手段2]ハ、A−25の外側を弁管の壁にくつつけ
るためKこの手段の一側に着かれた永久磁石を有する。
多数のノ々−5を有し、ノ々−25にそれらの端と端と
を連給される。“□ A−5の内面に沿って一定の間隔を置いて、カシtルに
入れられた火薬墓が固定され、火薬謳の軸心に、/々−
の長手方向に直角な同じ方向に向けられる0Mi力位置
ぎめ手段2]ハ、A−25の外側を弁管の壁にくつつけ
るためKこの手段の一側に着かれた永久磁石を有する。
火薬の着火に起爆コードnにより行われ、起爆コード2
7ニ、%火薬の背後にある孔中を通る。コードnの上端
は、ノ々−δに固定された電気起爆器(資)に連結され
、電気起爆器30にヘラF23に連結され1着火電流に
地表からケーブル化を経てこの起爆器に送られる。
7ニ、%火薬の背後にある孔中を通る。コードnの上端
は、ノ々−δに固定された電気起爆器(資)に連結され
、電気起爆器30にヘラF23に連結され1着火電流に
地表からケーブル化を経てこの起爆器に送られる。
穿孔器lO1および、火薬あをノー6に取付けるための
手段は、上述の米国特許第3,965,993号明細書
に詳細に述べられた如くである。第3図に示された如く
、各火薬26ニ前面にねじ31を有し、ねじ31tj、
ノ々−5のタップ孔中にねじ込まれる。
手段は、上述の米国特許第3,965,993号明細書
に詳細に述べられた如くである。第3図に示された如く
、各火薬26ニ前面にねじ31を有し、ねじ31tj、
ノ々−5のタップ孔中にねじ込まれる。
各火薬の背部には、起爆コーP27のための孔羽が設け
られる。A−5の凸形前面は、弁管の内面に適合するよ
うに設計される。
られる。A−5の凸形前面は、弁管の内面に適合するよ
うに設計される。
既知の穿孔器は、多数の火薬がある時、またに、磁力位
置ぎめ手段の力が弱くなった時には、弁管ト中に正しい
姿勢で着かれ得す、このことに、f斜した井戸において
特に然りである。第2寵に、保持パーδ′上に固定され
た火薬あ′を有する従来の穿孔器の、傾斜した弁管13
中(おける上記のや穿孔器が接触すべき弁管13の側に
向かう方向に電かれてない、火薬の前端と弁管との間の
゛距離@は相当であり、火薬墓′の側面に点AおよびB
において弁管の下方部上に乗っている。矢印P′ニ、断
面における穿孔器の重量の成分を示し、この成分は重心
G′にかかる。弁管上に接触する穿孔器の基IJAB
H巾が広く、よって、成分P’ 4、磁力位置ぎめ手
段による偶力も、穿孔器を長手方向きない0本発明の穿
孔器においては、このような回転が可能であるので、不
正な姿勢が避けられるのである。
置ぎめ手段の力が弱くなった時には、弁管ト中に正しい
姿勢で着かれ得す、このことに、f斜した井戸において
特に然りである。第2寵に、保持パーδ′上に固定され
た火薬あ′を有する従来の穿孔器の、傾斜した弁管13
中(おける上記のや穿孔器が接触すべき弁管13の側に
向かう方向に電かれてない、火薬の前端と弁管との間の
゛距離@は相当であり、火薬墓′の側面に点AおよびB
において弁管の下方部上に乗っている。矢印P′ニ、断
面における穿孔器の重量の成分を示し、この成分は重心
G′にかかる。弁管上に接触する穿孔器の基IJAB
H巾が広く、よって、成分P’ 4、磁力位置ぎめ手
段による偶力も、穿孔器を長手方向きない0本発明の穿
孔器においては、このような回転が可能であるので、不
正な姿勢が避けられるのである。
この目的のために、穿孔器10は、保持体ρの下方部に
着かれた火薬に固定された少なくとも一つの位置ぎめリ
ング35(第15V)を有し、他の同形の位置ぎめリン
グあが、保持体に沿って一定の間隔を隔てて智かれた火
薬(例えば、各)々−5の下熾部に診かれた火薬)に固
定される。リングあの詳細は、第3−および第4図に示
す如くである。
着かれた火薬に固定された少なくとも一つの位置ぎめリ
ング35(第15V)を有し、他の同形の位置ぎめリン
グあが、保持体に沿って一定の間隔を隔てて智かれた火
薬(例えば、各)々−5の下熾部に診かれた火薬)に固
定される。リングあの詳細は、第3−および第4図に示
す如くである。
リング35は、火薬加がノ々−6にねじ込まれた後に(
しかし、起爆コード4が取付けられる前に)この火薬路
上には1にさみつけl(後述)により固定される。(以
下、1前lおよび%後部 と称すを表わす、) @3tj!Jおよび第4図に示す如く、リングアバ球形
の外面鉛を有し、外面鉛の中心Cに、A−25の凸形前
[1ii33の1悪の中心と実質的に一致する。リング
35は輪形[841を有し、輪形vk部41に、後方(
上方)にシいては平面42に了り、前方(下方)に延び
て、火薬あを囲む中空部43を形成する。リングの輪形
部41ニ#頭円錐形の内rIrJ44を有し、内r:k
J44に火薬あの後肩部上に接触する。この輪形部の切
込みにより、火薬の後部がリングから飛出すことが軒さ
れ、よって、起爆コードのための孔支が露出しyetま
に残される。
しかし、起爆コード4が取付けられる前に)この火薬路
上には1にさみつけl(後述)により固定される。(以
下、1前lおよび%後部 と称すを表わす、) @3tj!Jおよび第4図に示す如く、リングアバ球形
の外面鉛を有し、外面鉛の中心Cに、A−25の凸形前
[1ii33の1悪の中心と実質的に一致する。リング
35は輪形[841を有し、輪形vk部41に、後方(
上方)にシいては平面42に了り、前方(下方)に延び
て、火薬あを囲む中空部43を形成する。リングの輪形
部41ニ#頭円錐形の内rIrJ44を有し、内r:k
J44に火薬あの後肩部上に接触する。この輪形部の切
込みにより、火薬の後部がリングから飛出すことが軒さ
れ、よって、起爆コードのための孔支が露出しyetま
に残される。
中空部43中には、リングの周りに規則正しく分布され
た八つの牛径方向溝6が切出され′、これらの#p14
5ニリングの前面から後輪形部の平面49まで至る。こ
れらのl$45rj、’t!さみつけ′b時に中心Cか
ら弾力的く広がり得る八つの指柘を形成する。指46は
それらの熾に、火薬あのカッ9−の凹部中に係合するた
めの突起47を有し、突遍47は斜面絽を有し、よって
、指部が広げられることによりリングあが火薬路上に取
付けられ得る。
た八つの牛径方向溝6が切出され′、これらの#p14
5ニリングの前面から後輪形部の平面49まで至る。こ
れらのl$45rj、’t!さみつけ′b時に中心Cか
ら弾力的く広がり得る八つの指柘を形成する。指46は
それらの熾に、火薬あのカッ9−の凹部中に係合するた
めの突起47を有し、突遍47は斜面絽を有し、よって
、指部が広げられることによりリングあが火薬路上に取
付けられ得る。
穿孔器10が井孔中で、第28!aに示し声のと同、様
な不正位置を取った場合には、弁管に接触する穿孔器の
部分は、もはや、広い基@ABによっては形成されず、
位置ぎめリングあおよびあの丸い外形により形成され、
よって、伽持基ilは事実上点になり、よって、S力手
段乙による極めて小さな偶力によっても穿孔器が正しい
位置、すなわち、前面おが弁管の内面に接触し、細心X
X’が上記内面にfi[になる位置に充分回転され得る
。
な不正位置を取った場合には、弁管に接触する穿孔器の
部分は、もはや、広い基@ABによっては形成されず、
位置ぎめリングあおよびあの丸い外形により形成され、
よって、伽持基ilは事実上点になり、よって、S力手
段乙による極めて小さな偶力によっても穿孔器が正しい
位置、すなわち、前面おが弁管の内面に接触し、細心X
X’が上記内面にfi[になる位置に充分回転され得る
。
第3図に示す如く、断面にシいて、穿孔器の重心に、外
面の中心Cより前方の点Gにあるから。
面の中心Cより前方の点Gにあるから。
云い換えれば、リングあの円形外形の中心は重心Gより
後方にずれているから、垂直に対して傾いている井戸中
でに1重量の成分P自身によっても、この円形外形上で
穿孔器を、第3図に示された正しい位置に向けて回転す
ることが充分性われ得る・事実、この重力が位置ぎめ手
段4の磁力に加えられることにより穿孔器が正しい姿勢
に蓋かれ得る。
後方にずれているから、垂直に対して傾いている井戸中
でに1重量の成分P自身によっても、この円形外形上で
穿孔器を、第3図に示された正しい位置に向けて回転す
ることが充分性われ得る・事実、この重力が位置ぎめ手
段4の磁力に加えられることにより穿孔器が正しい姿勢
に蓋かれ得る。
リングあおよび36ハ、井戸中に残される破片の量を極
めて僅か増加するのみである。事実、これらのリングは
数が少なく、tた、少量の材料で作られているのである
。これらのリングは、火薬のケースに用いられたのと同
じ鋼で作られ、上記ケースと同様に小片に破砕される。
めて僅か増加するのみである。事実、これらのリングは
数が少なく、tた、少量の材料で作られているのである
。これらのリングは、火薬のケースに用いられたのと同
じ鋼で作られ、上記ケースと同様に小片に破砕される。
リングに多数の牛径方向溝6が設けられていることによ
り、破片の寸法がさらに小さくされる。
り、破片の寸法がさらに小さくされる。
上述の冥IIIAf11は、勿論、本発明の範口内にお
いて種々に改変され得るので′hす、特に、リングの外
形に必ずしも球形であることを要せず、筒形にすること
も可能であるが、この場合には、−手方向に垂直な断面
における外形が極当に丸められる件とを要する。
いて種々に改変され得るので′hす、特に、リングの外
形に必ずしも球形であることを要せず、筒形にすること
も可能であるが、この場合には、−手方向に垂直な断面
における外形が極当に丸められる件とを要する。
第1図に井戸中に酸かれた本発明によする穿孔器を示す
図、第2図に井戸中で正しくない姿勢を取った従来技術
による穿孔器を示す断面−、第3図は火薬に取付けられ
た本発明による位置ぎめ体の部分断面図、@4図にl!
!321Qの位置ぎめ体のみの平面図である。 lO・・・穿孔器、11・・・井戸、12・・・導電ケ
ーブル、。 13・・・弁管、 15・・・取出し管、21・・・磁
力位倉ぎめ手段。 δ・・・/?−1あ・・・火薬、n・・・起爆コード、
(資)・・・起爆器、ア、36・・・位置ぎめリング。 出願人代理人 猪 股 清
図、第2図に井戸中で正しくない姿勢を取った従来技術
による穿孔器を示す断面−、第3図は火薬に取付けられ
た本発明による位置ぎめ体の部分断面図、@4図にl!
!321Qの位置ぎめ体のみの平面図である。 lO・・・穿孔器、11・・・井戸、12・・・導電ケ
ーブル、。 13・・・弁管、 15・・・取出し管、21・・・磁
力位倉ぎめ手段。 δ・・・/?−1あ・・・火薬、n・・・起爆コード、
(資)・・・起爆器、ア、36・・・位置ぎめリング。 出願人代理人 猪 股 清
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、井戸の穿孔1irFにおいて、井戸の中で動かされ
得る細長い保持体(22)と; 細心(XX’)が保持体の長手方向に対して垂直な同一
方向に向けられるように保持体に沿って固定された、カ
プセルに入れられた火薬(26)と;上記半径方向にお
いて前方〈ある穿孔器の面を井戸内の弁管の内面に接触
させるために上前保持体の上部に置かれた位置ぎめ手段
(21)と;上記位置ぎめ手段から隔てて置かれた火薬
上に固定された少なくとも一つの位置ぎめ体(35)と
;を有し、 上記位置ぎめ体が、上記火薬を囲む丸められた外形(4
0)を有し、よって、穿孔器が、上記光められた外形上
で、長手方向を中心として、上記位置ぎめ手段の作用に
より、/?ランスした位置、すなわち、穿孔器の前面(
33)が弁管の内向に接触させられ、火薬の軸心(XX
’) 、dq上記内面の方に向けられた位置に向けて回
転し得る2孔−・ 2、保持体(22)K沿って予定間隔を隔τ゛て雪か′
れた火薬上にそれぞれ固定された他の同形の位!ぎめ体
(36)を有することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の穿孔器。 36上記位朦ぎめ体(35)の丸められた外形(40)
ニ実質的に円形であゆ、その中心は穿孔器の重心(G)
に対してずらされ、よって、斜めな井戸においてに穿孔
器が重力により、上記外形上で。 ノ々ランスした位置に向けて回転され得るこくを特徴と
する特許請求の範囲第1項または第2項に記載の穿孔器
。 4、上記位置ぎめ体に、はさみつけにより上記火薬に係
合され得る球形外面を有するリングであることを特徴と
する%FF1tl?求の範囲@1項ないし第3項のいず
れかに記載の穿孔器。 5、保持体(乙)がノ々−(25)でToす、上記パー
が、弁管の内面に接触させられ得る前面(33)および
、上記火薬(26)の前面が固定される背面を有゛する
穿孔器において、上記リングが、火薬(26)の背面に
接触する面(44)および、この火薬の背後fにある起
爆コードの通路(32)を無比されたiまに残すための
切込みを有する後部(41)と;火薬を即み、弾力性指
(46)を有する中空部(43)と; を有し、 上記指(46)がそれらの先端に、このリングをこの火
薬上に固定するために火薬のケースの凹部中に係合し得
る突起(47)を有する、ことを特徴とする41iFF
#求の範囲第4項記載の穿孔器。 6、上記弾力性指に、上記中空部(43)の局面中に規
則正しく分布された牛径方向溝(45)を切込むことに
より形成され、よって、火薬の爆発の際に細片Ki[砕
され得る巾の小さい多数の指(46)が作られることを
特徴とする特IFFnI求の範囲第5項記載の穿孔器。
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