JPS5871007A - 後退可能な棒材送り装置 - Google Patents
後退可能な棒材送り装置Info
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- JPS5871007A JPS5871007A JP57150829A JP15082982A JPS5871007A JP S5871007 A JPS5871007 A JP S5871007A JP 57150829 A JP57150829 A JP 57150829A JP 15082982 A JP15082982 A JP 15082982A JP S5871007 A JPS5871007 A JP S5871007A
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
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- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B13/00—Arrangements for automatically conveying or chucking or guiding stock
- B23B13/02—Arrangements for automatically conveying or chucking or guiding stock for turning-machines with a single working-spindle
- B23B13/027—Feeding by pistons under fluid-pressure
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B13/00—Arrangements for automatically conveying or chucking or guiding stock
- B23B13/12—Accessories, e.g. stops, grippers
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- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、工作機械用の棒材送り装置、特に棒材を工作
機械に自動的に送シ、且工作機械から後退し得る棒材送
9ユニットに関する。
機械に自動的に送シ、且工作機械から後退し得る棒材送
9ユニットに関する。
この種の空気道シ・後退式ユニットとしては一般に、マ
リオツドの米国特許第2,327,916号と同第2.
577.203号、並びにランフイアの米国特許第2,
892,243号に示されたものがある。
リオツドの米国特許第2,327,916号と同第2.
577.203号、並びにランフイアの米国特許第2,
892,243号に示されたものがある。
これらのユニットは、棒材送り用のプランジャ装置の空
気道シと後退を共に行なうもので、前進位置からプラン
ジャ装置を後退させるのに負圧ラインを使用している。
気道シと後退を共に行なうもので、前進位置からプラン
ジャ装置を後退させるのに負圧ラインを使用している。
しかしこれらのユニットは、必要な装備、或は面倒な負
圧装置の必要性のいずれについても欠点があシ、複数の
ラインと制御系を使用しているため、ユニットの操作が
面倒であるのみならず、作用が困難である。
圧装置の必要性のいずれについても欠点があシ、複数の
ラインと制御系を使用しているため、ユニットの操作が
面倒であるのみならず、作用が困難である。
従って本発明の主目的は、送シと後退が共に可能な改良
された空気圧式棒材送夛ユニットを提供することにある
。
された空気圧式棒材送夛ユニットを提供することにある
。
本発明の他の目的は、棒材送シ用プ2ンジャの送シと後
退を共に可能にする、簡単な空気圧回路を提供すること
にある。
退を共に可能にする、簡単な空気圧回路を提供すること
にある。
本発明の他の目的は、作業者が容易に使用できる、圧力
源の作用を受ける。棒材送シ装置用の圧力・負圧制御回
路を提供することKある。
源の作用を受ける。棒材送シ装置用の圧力・負圧制御回
路を提供することKある。
本発明の他の目的は、後退可能な棒材送シ装置のための
、使用が容易な単動型制御装置を提供することにある。
、使用が容易な単動型制御装置を提供することにある。
本発明の他の目的は、圧力設定、並びに棒材送シ用プラ
ンジャの送りと後退の制御に際し、作業者が妨害なしに
容易に使埠・できる制御パネルを提供することにある。
ンジャの送りと後退の制御に際し、作業者が妨害なしに
容易に使埠・できる制御パネルを提供することにある。
本発明の更に他の目的は、回路圧カラインと各種構成要
素を内部に設けられ、それらが、基台内の容易に接近し
得る内部キャビネット内に取付けられた、基台取付は型
のユニットを提供することにある。
素を内部に設けられ、それらが、基台内の容易に接近し
得る内部キャビネット内に取付けられた、基台取付は型
のユニットを提供することにある。
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
第1図において、全体を符号10で示す棒材送シ装置は
、工作機械の後部と一致して水平に位置させられている
。12.14は夫々、上記装置の後端′キャップン前端
キャップを示す、棒材送)用のプランジャは、工作機械
の後部支軸16内に。
、工作機械の後部と一致して水平に位置させられている
。12.14は夫々、上記装置の後端′キャップン前端
キャップを示す、棒材送)用のプランジャは、工作機械
の後部支軸16内に。
同機械のペース20に取付けられたコレット18の後部
まで延びている。22は円筒形の送シ装置が締付けられ
る、垂直方向に調節可能で位置決め可能な下部支持基準
装置23を具えた円筒状の後部クランプを示す。前記ペ
ース20は、床面或は金属製の支持板に取付けられ、通
常はボルトで固定されている。26は前部支持基準装置
7.伸率装置2Tを支持しておシ、また、箱形の基台3
0の上端に取付けられた垂直方向の調節カラー28を有
している。31は作業者に面する前部パネルで(第4図
も参照)、送シ制御弁のハンドル32と、圧力針の表示
面34と、調整ノブ36が設けられている。
まで延びている。22は円筒形の送シ装置が締付けられ
る、垂直方向に調節可能で位置決め可能な下部支持基準
装置23を具えた円筒状の後部クランプを示す。前記ペ
ース20は、床面或は金属製の支持板に取付けられ、通
常はボルトで固定されている。26は前部支持基準装置
7.伸率装置2Tを支持しておシ、また、箱形の基台3
0の上端に取付けられた垂直方向の調節カラー28を有
している。31は作業者に面する前部パネルで(第4図
も参照)、送シ制御弁のハンドル32と、圧力針の表示
面34と、調整ノブ36が設けられている。
第2図は、棒材送シ装置10の後端キャップ12近傍の
後方部分の詳細な内部構造と空気の流動構成を示す。4
0は送多装置10の円筒形の外筒で、円筒形の内筒42
よル若干大径とされ、矢印44で示すように、内部圧力
通路を画定している。この内部圧力通路は、内筒42の
開口46を介して、プランジャ装置50の直ぐ後方の内
部室48に連通している。52は上記プランジャ装置5
0の後部ナツト、54は咳後部ナツトが取付けられたネ
ジ片で、このネジ片54にはシールカップ56゜58が
、後部装置で前記内筒42の内周面にシールすべく密着
した状態で保持されている。60は、上記シールカップ
ss、ssの直ぐ前方に位置するプランジャ本体後部で
ある。
後方部分の詳細な内部構造と空気の流動構成を示す。4
0は送多装置10の円筒形の外筒で、円筒形の内筒42
よル若干大径とされ、矢印44で示すように、内部圧力
通路を画定している。この内部圧力通路は、内筒42の
開口46を介して、プランジャ装置50の直ぐ後方の内
部室48に連通している。52は上記プランジャ装置5
0の後部ナツト、54は咳後部ナツトが取付けられたネ
ジ片で、このネジ片54にはシールカップ56゜58が
、後部装置で前記内筒42の内周面にシールすべく密着
した状態で保持されている。60は、上記シールカップ
ss、ssの直ぐ前方に位置するプランジャ本体後部で
ある。
送シ装置10の空気圧回路を第3図に示す。前記プラと
ジャ本体後部60は、前部枠材受は部62の直ぐ後方に
示されている。この前部枠材受は部62の前面は、工作
機械に送られる棒材64を受ける円錐形の棒材受は面と
されている。
ジャ本体後部60は、前部枠材受は部62の直ぐ後方に
示されている。この前部枠材受は部62の前面は、工作
機械に送られる棒材64を受ける円錐形の棒材受は面と
されている。
前記内筒42と外筒40の間の空気圧通路は、矢印66
で示されている。68は空気圧供給弁で。
で示されている。68は空気圧供給弁で。
第1図及び第4図に示された回転可能な手動ロック弁装
置27を含み、空気圧乃至負圧は、この空気圧供給弁6
8を介して空気圧供給回路から導かれる。
置27を含み、空気圧乃至負圧は、この空気圧供給弁6
8を介して空気圧供給回路から導かれる。
空気圧供給源は、入力空気圧ライン70を介してフィル
タT2に!#枕されている。このフィルタ72からの空
気圧は、入力ラインT4を介して三方制御弁80に送ら
れ、更にラインT6を介して調整装置T81C送られる
。上記三方制御弁80は、2本の一方向流路82.84
を具えた圧力送り部lを有している。ハンドル3.2を
送〕位置に移動させると、この圧力送シ部Fの流路64
が入力ライン74、ライン76に連通し、圧力をライン
T6に送る。送り装置10に送られる圧力の値は、調整
ノブ36(第1図、第4wJ)の制御により選択される
。この選択された圧力の値は、圧力針II。
タT2に!#枕されている。このフィルタ72からの空
気圧は、入力ラインT4を介して三方制御弁80に送ら
れ、更にラインT6を介して調整装置T81C送られる
。上記三方制御弁80は、2本の一方向流路82.84
を具えた圧力送り部lを有している。ハンドル3.2を
送〕位置に移動させると、この圧力送シ部Fの流路64
が入力ライン74、ライン76に連通し、圧力をライン
T6に送る。送り装置10に送られる圧力の値は、調整
ノブ36(第1図、第4wJ)の制御により選択される
。この選択された圧力の値は、圧力針II。
の表示面34に示される。
s2は潤滑装置で、前記調整装置78と、主制御弁であ
る四方制御弁100の高圧入カライン940間に接続さ
れている。II6は分岐久方ラインで。
る四方制御弁100の高圧入カライン940間に接続さ
れている。II6は分岐久方ラインで。
上記高圧久方ライン94と、四方制御弁10Gの位置を
制御するパイロット弁98の間に接続されている。
制御するパイロット弁98の間に接続されている。
四方制御弁10flは、図中で右側に位置する、流路1
02を具えた制御部を含んでなシ、この制御部の位置に
応じ、前部支持装置の一部を成す弁座4isにライン1
0gを連通させる。すると空気圧は、ライン10Bがら
、外筒4oと内筒42の間の空気圧通路66を経てプラ
ンジャ装置の後方に導かれる。プランジャ装置は、この
空気圧にょシ前方に移動させられ、棒材を工作機械のコ
レラ)111111移動させる。
02を具えた制御部を含んでなシ、この制御部の位置に
応じ、前部支持装置の一部を成す弁座4isにライン1
0gを連通させる。すると空気圧は、ライン10Bがら
、外筒4oと内筒42の間の空気圧通路66を経てプラ
ンジャ装置の後方に導かれる。プランジャ装置は、この
空気圧にょシ前方に移動させられ、棒材を工作機械のコ
レラ)111111移動させる。
四方制御弁iooは、プランジャ装置の送〕と負圧によ
る後退の両方に対して空気力を供給する。
る後退の両方に対して空気力を供給する。
第3図に示す四方制御弁100の位置では、左側の制御
部が、送シ装置10に負圧を供給するように回路に接続
されている。この状態では、ラインte@は、左側の上
記制御部の流路1 ’04に直接連通している。この流
路104は、接続ライン112により真空ポンプ110
に接続されている。
部が、送シ装置10に負圧を供給するように回路に接続
されている。この状態では、ラインte@は、左側の上
記制御部の流路1 ’04に直接連通している。この流
路104は、接続ライン112により真空ポンプ110
に接続されている。
この真空ポンプ110は、ライン114から供給される
空気圧によシ作動させられる。この空気は、同ポンプ1
10の内部ノズル構成116を通過し、消音器118か
ら排出される。これによシ、真空ポンプll0Kはライ
ン112沿いに負圧を生じ、この負圧が流路104、ツ
イン108を経て送′シ装置10に導かれる。左側の制
御部はパイロット弁1060作用によシ%ヒの場合は高
圧ラインとなるライン12(l接続された副ラインから
の圧力1で所望の位置に移動させられる。
空気圧によシ作動させられる。この空気は、同ポンプ1
10の内部ノズル構成116を通過し、消音器118か
ら排出される。これによシ、真空ポンプll0Kはライ
ン112沿いに負圧を生じ、この負圧が流路104、ツ
イン108を経て送′シ装置10に導かれる。左側の制
御部はパイロット弁1060作用によシ%ヒの場合は高
圧ラインとなるライン12(l接続された副ラインから
の圧力1で所望の位置に移動させられる。
上記ツイン120への高圧空気の供給は、三方制御弁8
aを手動で変位させて制御し、交差流路を有する左側の
制御部を接続する。流路86は、前記フィルタ12から
の高圧ラインT4をライン12Gに接続し、流路88は
、高圧2イン76をライン122を介して排気ポート1
24に接続す“る。
aを手動で変位させて制御し、交差流路を有する左側の
制御部を接続する。流路86は、前記フィルタ12から
の高圧ラインT4をライン12Gに接続し、流路88は
、高圧2イン76をライン122を介して排気ポート1
24に接続す“る。
送り装置10の基台30内部の空気圧回路の具体的構成
を、第4図及び第5図に示す、前部基台30は、手動操
作される固定兼空気圧供給弁27が取付けられた支持基
準装置28を支持している。
を、第4図及び第5図に示す、前部基台30は、手動操
作される固定兼空気圧供給弁27が取付けられた支持基
準装置28を支持している。
上記供給弁27は、送シ装置10の外筒40に設けられ
た弁座に結合され、外筒40と内筒42の間の空間への
入口兼空気通路を構成している。この弁装置の構成は、
本出願人の日本国特許出願第57−502111号の1
棒材送ル装置” (1!182′年3月30日出願)に
更に詳細に示されている。
た弁座に結合され、外筒40と内筒42の間の空間への
入口兼空気通路を構成している。この弁装置の構成は、
本出願人の日本国特許出願第57−502111号の1
棒材送ル装置” (1!182′年3月30日出願)に
更に詳細に示されている。
尚、第3図においては、前記供給弁2Tを符号68で示
している。また、内外両筒の装置とプランジャ装置の後
部の構成は、第2図に断面図で示されている。
している。また、内外両筒の装置とプランジャ装置の後
部の構成は、第2図に断面図で示されている。
基台30は中空の箱で、その前面31を貫通して前配へ
ンドル32ζが弧び、1ツンジヤ装置の送シ或は後退に
際し1作業者が容易に操作できる。
ンドル32ζが弧び、1ツンジヤ装置の送シ或は後退に
際し1作業者が容易に操作できる。
圧力針の前記表示面34は、とのノ1ンドル32の直下
に配置されている。更に、表示面34の直下に調整ノブ
36が設けられ、作業者はこのノブ36を操作すること
で、プランジャ装置を所望の送り速度で前進させるに必
要な圧力を得ることができる。
に配置されている。更に、表示面34の直下に調整ノブ
36が設けられ、作業者はこのノブ36を操作すること
で、プランジャ装置を所望の送り速度で前進させるに必
要な圧力を得ることができる。
側部バネA/3!1には、空気圧回路の保守点検を容易
にするドア38が設けられている。このドア3$には、
第3図について述べ九フィルタ12と潤滑装置92が取
付けられて−る。空気圧は、空気圧ライン70とフィル
タT2を介し、基台3G内の空気圧回路に送られる。空
気圧回路からの圧力を供給するツイン108は、ドア3
8の外側を支持装置後部21itで上方に延び、弁27
の流路を経て内外両筒部の空気通路に接続されている。
にするドア38が設けられている。このドア3$には、
第3図について述べ九フィルタ12と潤滑装置92が取
付けられて−る。空気圧は、空気圧ライン70とフィル
タT2を介し、基台3G内の空気圧回路に送られる。空
気圧回路からの圧力を供給するツイン108は、ドア3
8の外側を支持装置後部21itで上方に延び、弁27
の流路を経て内外両筒部の空気通路に接続されている。
基台30内部の空気圧回路の構成を第5図に示す、ドア
38を開放すると、前部パネル31の内側に取付けられ
た圧力計90と調整装置18を容易に見ることができる
。この開口部の上方で前部パネル31のハンドル32の
直ぐ後方には三方制御弁80が取付けられているが、内
部に隠れている。
38を開放すると、前部パネル31の内側に取付けられ
た圧力計90と調整装置18を容易に見ることができる
。この開口部の上方で前部パネル31のハンドル32の
直ぐ後方には三方制御弁80が取付けられているが、内
部に隠れている。
四方制御弁100は、前記ドア38の内側の下端内方部
に取付けられている。更に、ドア38の内側中央部には
、直下に消音器118を位置させた状態で真空ポンプ1
10が取付けられて−る。
に取付けられている。更に、ドア38の内側中央部には
、直下に消音器118を位置させた状態で真空ポンプ1
10が取付けられて−る。
接続用ツインは全て、基台30の内部に収納されており
1点検や修理に際して容易に接近できる。
1点検や修理に際して容易に接近できる。
つまり、ドア38を開放するだけで全ての回路素子が露
出し、作業者による保守点検に十分な余裕がある。
出し、作業者による保守点検に十分な余裕がある。
更に、フィルター2及び潤滑装置92はドア38の外側
に取付けられて−るから、それの各構成素子の保守や交
換が容易である。尚、構成素子としての各制御ラインは
、第3図、の空気圧ラインに対応し九符号で示している
。
に取付けられて−るから、それの各構成素子の保守や交
換が容易である。尚、構成素子としての各制御ラインは
、第3図、の空気圧ラインに対応し九符号で示している
。
次に、上記構成になる棒材送シ装置10の作用を説明す
る。
る。
プランジャ装置と棒材の送シは、パフ11ル32を送シ
(ト)位置に移動させて制御する0作業者U調整装置の
ノブ36を調節し、棒材を適切な速度で送る九めの所望
の圧力に設定する。この圧力は。
(ト)位置に移動させて制御する0作業者U調整装置の
ノブ36を調節し、棒材を適切な速度で送る九めの所望
の圧力に設定する。この圧力は。
圧力針表示面34に示される。送り装置10が最も前進
し、次の棒材を挿入する時点で、作業者はハンドy$2
を中立位置(社)に移動させ、続いて後退位置的に移動
させる。プランジャ装置が工作機械の後端か、ら離脱し
て後退し、工作機械に接触することなく左右方向に移動
させ得るようになって作業者がハンドル32を中立位置
(社)K戻すと、送り或は後退位置のために使用され九
圧力供給ラインからの圧力が排出される。
し、次の棒材を挿入する時点で、作業者はハンドy$2
を中立位置(社)に移動させ、続いて後退位置的に移動
させる。プランジャ装置が工作機械の後端か、ら離脱し
て後退し、工作機械に接触することなく左右方向に移動
させ得るようになって作業者がハンドル32を中立位置
(社)K戻すと、送り或は後退位置のために使用され九
圧力供給ラインからの圧力が排出される。
この送シ装置10によれば1作業者の作業範囲近傍で干
渉する部材が全くない。つま夛、必要な素子は全て、基
台30の前面から離れて取付けられてお9、全ての内部
空気圧回路のラインも基台30の内部に収納されている
。
渉する部材が全くない。つま夛、必要な素子は全て、基
台30の前面から離れて取付けられてお9、全ての内部
空気圧回路のラインも基台30の内部に収納されている
。
また、空気圧回路は、1本の空気圧供給ラインしか使用
せず、各回路素子が小型でコンパクトであるため、回路
全体を容易に基台30内に取付は得るという利点がある
。加えて、基台30内の構成は、ドア38を開放すれば
直ちに点検でき、且答易に保守を行なえる。
せず、各回路素子が小型でコンパクトであるため、回路
全体を容易に基台30内に取付は得るという利点がある
。加えて、基台30内の構成は、ドア38を開放すれば
直ちに点検でき、且答易に保守を行なえる。
真空ポンプ110及び消音器118は、プランジャJt
を負圧で後退させる・ンパクトで効果的な手段を構成す
る。一方、ドア、38の外側に取付は九フィルタT2と
潤滑装置112は、前面の制御パネルを避け、視認が容
易で、フィ〃り素子の交換や潤滑油の補給を迅速に行な
える位置に設けられている。
を負圧で後退させる・ンパクトで効果的な手段を構成す
る。一方、ドア、38の外側に取付は九フィルタT2と
潤滑装置112は、前面の制御パネルを避け、視認が容
易で、フィ〃り素子の交換や潤滑油の補給を迅速に行な
える位置に設けられている。
更に、上述し丸ように、送)装置の基台30内に空気圧
回路とその関連装置を収めたことによシ、回路全体と七
〇制−1素子を基台30内に設けることを可能にすゐ簀
素を使用した安門な回路として、作業者は棒材の送りを
指先で制御し得る。
回路とその関連装置を収めたことによシ、回路全体と七
〇制−1素子を基台30内に設けることを可能にすゐ簀
素を使用した安門な回路として、作業者は棒材の送りを
指先で制御し得る。
以上、本発明−一実施例について説明したが、本発明の
原理に従うaシ、各種の変形、使用、及び適用が可能で
、本発明が゛関連する技術分野で周知の、或は通常の慣
111K属するもの、並びに、本発明の範囲内にあるか
特許請求の範囲の限定Km当する、上述の各種特徴にあ
てはまるもの等、各種の逸脱を含むものである。
原理に従うaシ、各種の変形、使用、及び適用が可能で
、本発明が゛関連する技術分野で周知の、或は通常の慣
111K属するもの、並びに、本発明の範囲内にあるか
特許請求の範囲の限定Km当する、上述の各種特徴にあ
てはまるもの等、各種の逸脱を含むものである。
第1図は工作機械の後方に配置された本発明によ今棒材
送シ装置の側面図、第2図は第1図の棒竺臀込装、−9
後部を示す要部断面図1、第3図は、送セ、と燐漫の制
御に使用された構成を組閣する空気、IF;興、、畔の
竺路線町第4図は、制御と接近のための、パ、ネルを示
す前部支持装置ちび基台の斜視図、第51図は、一台キ
ャビネット内の空気圧回路の素子の位置を示す第4図の
基台の要部説明図である。 10・・・棒材送シ装置、24.30・・・支持基準基
台、44・・・空気圧通路、50・・・プランジャ装置
。 To・・・入力空気圧ライン、80・・・三方制御弁、
84・・・一方向流路、86・・・流路、100・・・
四方制御弁、102・・・流路、108・・・ライン、
110・・・真空ポンプ、112・・・接続ライン。
送シ装置の側面図、第2図は第1図の棒竺臀込装、−9
後部を示す要部断面図1、第3図は、送セ、と燐漫の制
御に使用された構成を組閣する空気、IF;興、、畔の
竺路線町第4図は、制御と接近のための、パ、ネルを示
す前部支持装置ちび基台の斜視図、第51図は、一台キ
ャビネット内の空気圧回路の素子の位置を示す第4図の
基台の要部説明図である。 10・・・棒材送シ装置、24.30・・・支持基準基
台、44・・・空気圧通路、50・・・プランジャ装置
。 To・・・入力空気圧ライン、80・・・三方制御弁、
84・・・一方向流路、86・・・流路、100・・・
四方制御弁、102・・・流路、108・・・ライン、
110・・・真空ポンプ、112・・・接続ライン。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) &) 支持基準基台(24,So’)に取付
けられ、円筒形の送シ匍装置(1o)の内径よシ若干小
さい外径を有する後退可能なプランジャ装置(50)を
収納した上記送シ簡装置1 (10)と、 b)空気圧或は負圧を受け、これを、上紀送シ簡装置(
10)の後部内でプランジャ装置(50)の後部に導く
空気圧通路(44)と、O)空気圧源(7G)と、 d)この空気圧源(To)に接続され、第1圧力出口ラ
イン(84)及び第2圧力出口ライン(86)を具え、
これら圧力、出口ツイン(84)、(88)の一方に空
気圧を供給する選択的弁手段(8G)と、 ・)圧力流路(102)を具え、該゛圧力流路(102
)の入口を上記選択的弁手段(8o)の第1圧力出口ラ
イン(84)K、出口を空気圧通路(101)Kそれぞ
れ接続され、棒材(64)の前進時、前記プランジャ装
置(50)K空気圧を供給する自動弁手段(100)と
、 f)選択的弁手段(80)の前記第2圧力出口ラインに
接続可能で、正圧を受け、負圧ポートに負圧を生ぜしめ
る正圧変換手段(110)と、C)上記負圧ポートと自
動弁手段の第2圧力流路(104)の間KIII!!続
され、前記空気圧通路(44)に負圧を導く負圧接続ラ
イン(112)と、 h)自動弁手段(100)K接続され、その作動を、選
択的弁手段(80)の位置に応じて、正圧及び負圧のい
ずれかを作用させるように制御す為制御手段(118,
106) とを具備したことを特徴と子る後退可能な棒材送ル装置
。 a)&) 選択的弁手段(80)を、支持基準基台(
30)に取付けられた手動の三方弁(32)としたこと を特徴とする特許請求の範囲第1項に記−〇後退可能な
棒材送シ装置。 (3) a) 正圧変換手段(110)を、ペンチエ
リ型のエアポンプとした仁と を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の後退可能な
棒材送シ装置。 (41&) 自動弁手段(100)の作動を制御する
手段に、選択的弁手段(80)に接続され、自動弁手段
(100)の流路を一方から他方に切換える感圧弁(1
8,106)を含む仁とを特徴とする特許請求の範囲第
3項に記載の後退可“能な棒材送り装置。 (5) *’) 選択的弁手段(80)を、支持基準
基台(30)K取付けられた手動の三方弁(32)とし
。 b)正圧変換手段(110)’を、ベンチエリ型のエア
ポンプとし、 O)自動弁手段(10G)の作動を制御する制御手段に
、同弁手段(100)の流路を切換える感圧パイロット
弁(11@、106)を含むこと を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の後退可能な
棒材送シ装置。 (li)&) 空気圧通路(44)に、同心的で若干
離間した2本の筒(40,60)の間で送〉筒鋏置内に
画定された環状空間を含み、内方の筒(60)に、その
後端(52)K近接して開口(46)を穿設し、 b)−気圧通路(44)には更に、送)筒装置の若干離
間した2本の同心的な筒の′外方のものに取付げられた
弁座装置(27)を含むこと を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の後退可能な
棒材送り装置。 「)亀)工作機械(16)と一致するように配置され、
それ゛ぞれに一支持基準(23,26)が取付けられた
1対の離間した支持基台(24゜30)と、 b)上記支持基準に取付けられ、棒材を工作機機(11
6)に送る。空気圧に応動する故退可・能なプランジャ
(5G)を具えた棒材用の送り簡装置(10)と、 O)一方の支持基台(30)に含まれ、ドア(38)及
び前面制御バネA−(31)を有する制御キャビネット
と、 d)#制御キャビネット内に設けられるもので、同キャ
ビネットに取付けられて圧力位置と負圧位置に移動し得
るI・ンドル(32)を設けられ九多位置制御弁(80
)を含む、圧力及び負圧を供給する空気手回結手段と、 ・)この空気圧回路手段に接続された高圧源(10)と
、゛ f)上記空気圧回路手段と送シ筒装置(10)を接続す
る空気圧通路(10B)と、 ぎ)空気圧回路手段に含まれるもので、プランジャユニ
ツ)O前進のために高圧空気を上記空気圧通路(10g
)に供給する制御弁(8D)を含む高圧回路と、 h)同様に空気圧回路手段に含まれるもので。 プランジャの後退の丸めに負圧を空気圧通路(101、
に供給するように、−素子として前記制御弁(80)を
含む負圧回路 とを具備し、 1)制御弁(80)は、その流路(86)が前記負圧回
路に接続される位置と、他の流路(88)が前記高圧回
路に接続される位置を有すること を特徴とする後退可能壜棒材送シ装置。 (8)a) 負手回路に1空気圧で作動し、負圧回路
の丸めの負圧を生じる真空ポンプ(11@)を含み、 b)高圧源(70)を、負圧回路に関連し九制御弁の位
置を介し、真空ポンプを駆動するよ゛うに接続したこと を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の後退可能な
棒材送シ装置。 th> &) 制御弁(80)が、高圧回路と負圧回
路の高圧ラインを排気出口(124)に接続する中立位
置を有すること を特徴とする特許請求の範囲第7項に記載の後退可能な
棒材送シ装置。 6(I&) 前面制御パネル(31)には更に、圧力
調整ノブ(36)と圧力計表示面(34)を含むこと を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の後退可能な
棒材送シ装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/313,808 US4423993A (en) | 1981-10-22 | 1981-10-22 | Retractable bar stock feeder |
| US313808 | 1981-10-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871007A true JPS5871007A (ja) | 1983-04-27 |
Family
ID=23217237
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150829A Pending JPS5871007A (ja) | 1981-10-22 | 1982-09-01 | 後退可能な棒材送り装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4423993A (ja) |
| EP (1) | EP0077916B1 (ja) |
| JP (1) | JPS5871007A (ja) |
| AT (1) | ATE20838T1 (ja) |
| AU (1) | AU531609B2 (ja) |
| CA (1) | CA1172071A (ja) |
| DE (1) | DE3272157D1 (ja) |
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-
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