JPS5871200A - 湿り度調節可能な机上スポンジ台 - Google Patents
湿り度調節可能な机上スポンジ台Info
- Publication number
- JPS5871200A JPS5871200A JP57152863A JP15286382A JPS5871200A JP S5871200 A JPS5871200 A JP S5871200A JP 57152863 A JP57152863 A JP 57152863A JP 15286382 A JP15286382 A JP 15286382A JP S5871200 A JPS5871200 A JP S5871200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sponge
- tank
- desk
- adjustable
- stand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B43—WRITING OR DRAWING IMPLEMENTS; BUREAU ACCESSORIES
- B43M—BUREAU ACCESSORIES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B43M11/00—Hand or desk devices of the office or personal type for applying liquid, other than ink, by contact to surfaces, e.g. for applying adhesive
- B43M11/02—Hand or desk devices of the office or personal type for applying liquid, other than ink, by contact to surfaces, e.g. for applying adhesive with rollers
Landscapes
- Cleaning Implements For Floors, Carpets, Furniture, Walls, And The Like (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は湿り度調節可能々机上スポンジ台6τ関し、更
に詳しくは、予め糊が塗布しである封筒の端縁、接着性
紙片などを湿らすために事務所で使用できる机上スポン
ジ台に関する。
に詳しくは、予め糊が塗布しである封筒の端縁、接着性
紙片などを湿らすために事務所で使用できる机上スポン
ジ台に関する。
既知のごとく机上ヌボンジ台はあらゆる所で多用されて
いる。在来の机上スポンジ台は、室温やそQ使用状態に
よって相当に短時間内に乾燥したり1だ湿り度が時間と
ともに変化する傾向がある。
いる。在来の机上スポンジ台は、室温やそQ使用状態に
よって相当に短時間内に乾燥したり1だ湿り度が時間と
ともに変化する傾向がある。
人間というもVJは非常に怠惰であるから、スボンジ會
を常時湿潤状態に保つこと面倒がり、(7ばしは自分の
舌か使用したり棒状接着剤あるいけ他■補助的手段を使
用するが、これ「−)は全て不潔もしくは不経済である
。
を常時湿潤状態に保つこと面倒がり、(7ばしは自分の
舌か使用したり棒状接着剤あるいけ他■補助的手段を使
用するが、これ「−)は全て不潔もしくは不経済である
。
米国特許第2.554,302号、米国特許第3.61
3,959号、フランス国特許第769,314号。
3,959号、フランス国特許第769,314号。
ヌイス国特許第268.(J64号にスポンジ2収容な
湿潤状態に保持する1!置が開示されている。
湿潤状態に保持する1!置が開示されている。
一般にと扛らの装置には、水?入れる小岸が1つと、ス
ポンジ2収容する小室がもう1つ設けてあり、この小室
に収容さn、ycスポンジは水室内に延出している浸出
芯手段によって湿らされ1通常は前記浸出芯もしくは同
様の手段あるいは氷室からスポンジ室−・あるいはスポ
ンジ自体へ水ケ浸出させる移動手段が設けである。
ポンジ2収容する小室がもう1つ設けてあり、この小室
に収容さn、ycスポンジは水室内に延出している浸出
芯手段によって湿らされ1通常は前記浸出芯もしくは同
様の手段あるいは氷室からスポンジ室−・あるいはスポ
ンジ自体へ水ケ浸出させる移動手段が設けである。
こi″1.らυ先行技術による装置の構造は大いに複雑
であり、経済的生産には不都合であり、またいくつかり
可動部品があるために使用および詰め替が面倒である。
であり、経済的生産には不都合であり、またいくつかり
可動部品があるために使用および詰め替が面倒である。
更にまπ、これらυ可動部品り破損しやすい。
(3)
本発明はこむ、ら■短所?改良除去l−ようとするもの
であり、壕だ同時に非常に機能的であり、所望の湿9度
を長期間保持し、切手を湿らせたり、封筒の端縁あるい
は予め糊がつけである接着性の紙を湿らすなどの様々の
目的ケ遂行できる机上スポンジ台?得られるようにする
ものである。
であり、壕だ同時に非常に機能的であり、所望の湿9度
を長期間保持し、切手を湿らせたり、封筒の端縁あるい
は予め糊がつけである接着性の紙を湿らすなどの様々の
目的ケ遂行できる机上スポンジ台?得られるようにする
ものである。
本発明のスポンジ台は、本質的には2っυ小室ケ有する
容器で構成されており、2つの小室のうちの1つにはス
ポンジ自体を入れてあり、他方の小室の中には水容器を
そ’/ノ出ロケ下にした倒立姿勢にて入れである。
容器で構成されており、2つの小室のうちの1つにはス
ポンジ自体を入れてあり、他方の小室の中には水容器を
そ’/ノ出ロケ下にした倒立姿勢にて入れである。
雨季室間には開口を形成し、スポンジ2収容している小
室内に水が流入するようにしである。こ(1) J:う
に構成しであるので、水?時々浦充すべきスポンジ内及
び容器内の水位をほぼ一定に維持できる。
室内に水が流入するようにしである。こ(1) J:う
に構成しであるので、水?時々浦充すべきスポンジ内及
び容器内の水位をほぼ一定に維持できる。
水芥器の垂直方向位@け離隔手段によって決められ、こ
れに工って容器内における液位−′?を調整することが
できる。
れに工って容器内における液位−′?を調整することが
できる。
利点として、スポンジに湿しローラをはめ込む(4)
ことができるくぼみ紫膜けである。こり湿しローラの下
部は常時スポンジのくぼみと協働しており、そり結果、
湿し用に必要な水膜がスポンジからローラに移送される
。
部は常時スポンジのくぼみと協働しており、そり結果、
湿し用に必要な水膜がスポンジからローラに移送される
。
以下添付の図面を参照して本発明の好適夾施例について
説明する。
説明する。
図において、組上げられた机上スポンジ台10は、タン
クとして構成され1こ後部要素2:lrfみ、この後部
要素はその中にまだ保有さrしている液体の水位26が
外部から見えるようにするためυ少くとも1つの本質的
に透明な部分を有している。
クとして構成され1こ後部要素2:lrfみ、この後部
要素はその中にまだ保有さrしている液体の水位26が
外部から見えるようにするためυ少くとも1つの本質的
に透明な部分を有している。
後部要素23と並列配置さ扛てスポンジ20があり、ス
ポンジ20■片側にはローラI9が一部は突出し、一部
はスポンジ中に沈み込ませで設けられている。
ポンジ20■片側にはローラI9が一部は突出し、一部
はスポンジ中に沈み込ませで設けられている。
第2図は机上スポンジ台10■各構成部品?示す分解図
である。
である。
スポンジ台10υ容器1】には2つの小室12゜J3が
あり、小室J2はタンク23r、セして小室13はスポ
ンジ自体20を、それぞれ収容する(5) ためυ小室である。これら2つの小室は、1つあるいは
複数υ連通孔14i介して少くとも容器1.1の底部近
くで相互に連通している。
あり、小室J2はタンク23r、セして小室13はスポ
ンジ自体20を、それぞれ収容する(5) ためυ小室である。これら2つの小室は、1つあるいは
複数υ連通孔14i介して少くとも容器1.1の底部近
くで相互に連通している。
クンク茫1呆持し−Cいる小室12v中には1つあるい
は複数の位置決めビンムロがあり、ビンI6は1つある
いは複数の取外し可能な離隔手段15と協働してタンク
23?1:容器IJv底から持ち上げて容器内Vこおけ
る水位2規制している。
は複数の位置決めビンムロがあり、ビンI6は1つある
いは複数の取外し可能な離隔手段15と協働してタンク
23?1:容器IJv底から持ち上げて容器内Vこおけ
る水位2規制している。
容器】lには広告あるいは他(lJ通知事項をはりつけ
るりに適した壁17に設けてもよい。
るりに適した壁17に設けてもよい。
少くとも1つの壁部材が小室]z、1311.lJK郁
合工く配置されており、こV壁部材Vこローラり支承に
適した座j8i設けることができる。こftにLplつ
υ座11こは複数υ座18が前記の中間壁部材お工ひこ
0中間壁部材と協働する外縁部に設けられる。
合工く配置されており、こV壁部材Vこローラり支承に
適した座j8i設けることができる。こftにLplつ
υ座11こは複数υ座18が前記の中間壁部材お工ひこ
0中間壁部材と協働する外縁部に設けられる。
スポンジ20にはローラ19用のくほみ21が都台工く
般けてあり2こυくは与21にローラ19i収容できる
。ローラI9り周面はくほみ2五の底部と協働し、そυ
結果スポンジ2oがらローラ19に水を移送させてその
周囲に水膜を・形成させることができる。
般けてあり2こυくは与21にローラ19i収容できる
。ローラI9り周面はくほみ2五の底部と協働し、そυ
結果スポンジ2oがらローラ19に水を移送させてその
周囲に水膜を・形成させることができる。
ローラ19■使用ケ望まない場合はいつでも。
スポンジ20と協働するものとして補助パッド22?考
えても工い。この後者の場合は、スポンジ?上下裏返見
してはめ込むことができるが、表面全体の湿り度の連続
性倉確実にするために該補助パッド22ケ設けるのが最
良である。
えても工い。この後者の場合は、スポンジ?上下裏返見
してはめ込むことができるが、表面全体の湿り度の連続
性倉確実にするために該補助パッド22ケ設けるのが最
良である。
スポンジ倉補助バッド22と共に上下裏返えすことがで
き、これに工9表面の連続性ケ維持すると共に、〈はみ
21を空所として放置しtc楊曾には欠如するかもしれ
ない湿し作用υ連続性rも維持することができる。
き、これに工9表面の連続性ケ維持すると共に、〈はみ
21を空所として放置しtc楊曾には欠如するかもしれ
ない湿し作用υ連続性rも維持することができる。
タンク23には1つあるいは複数の放出穴24が設けて
あり、タンクの6面金部が放出穴24奮除いて閉じられ
ている。
あり、タンクの6面金部が放出穴24奮除いて閉じられ
ている。
タンク23に水r満し終えたら、直ちにタンク23を穴
24が底部にくる状態にひっくり返し、タンク収容小室
12内にタンク231に入nる。この時、離隔手段15
があるために、放出穴24が(7) でに流出できる水tが決まる。
24が底部にくる状態にひっくり返し、タンク収容小室
12内にタンク231に入nる。この時、離隔手段15
があるために、放出穴24が(7) でに流出できる水tが決まる。
スポンジケ保持するための小室13にスポンジ2はめ込
み、ローう19ケくぼみ21内にとりつけたら、適切に
構成されたカバー25で全体ケ覆うことができる。この
カバ−25Vi液体の蒸発を防止する。
み、ローう19ケくぼみ21内にとりつけたら、適切に
構成されたカバー25で全体ケ覆うことができる。この
カバ−25Vi液体の蒸発を防止する。
以上説明したことから明白なように、本発明は以下の工
うh多数の利益全提供するものである。
うh多数の利益全提供するものである。
タンク23.このタンクは前述した工うに水位26が見
えるように少くとも1つの透明垂直部ケ都合工〈有丁べ
きタンクである、ケ設けであるので容器5】内の液位を
常時一定に保持でき、従ってスポンジの湿り度ケ常時一
定に保持できる。
えるように少くとも1つの透明垂直部ケ都合工〈有丁べ
きタンクである、ケ設けであるので容器5】内の液位を
常時一定に保持でき、従ってスポンジの湿り度ケ常時一
定に保持できる。
タンク23υ大きさと容器+3■大きさとの比率に工っ
ては液?相当長持ちさせることができ、かくして液の補
給間隔を非常に長くできろ。
ては液?相当長持ちさせることができ、かくして液の補
給間隔を非常に長くできろ。
スポンジケ常時湿めらせておけるりで、スポンジの損耗
が遅く、実際はほとんど損耗し彦い。
が遅く、実際はほとんど損耗し彦い。
上述の説明において本発明■】構成例を示した(8)
が、本発明の解決方法の範囲内で各種変更態様が回前で
ある。
ある。
すなわち、容器i1り形状は完全な平行六面体でなくて
もよく、また縁部も〔7くは角部には丸み?つけても、
あるいは多角形状に形成してもよい。
もよく、また縁部も〔7くは角部には丸み?つけても、
あるいは多角形状に形成してもよい。
壁17Vcついても同様であり、壁17fz端部Oみに
配性しても工〈あるいは、タンフケ囲んでいる側面に配
置してもよい。
配性しても工〈あるいは、タンフケ囲んでいる側面に配
置してもよい。
ま1゛2Iゞ発I′Jl l’j工れ番ず一図示し7こ
J二9に・−う39Cつ軸線ケ°クンク230表面に対
して本ηrY≧jには角でなくタンク230表面に対し
て平行に見えるようにすることも可能である。
J二9に・−う39Cつ軸線ケ°クンク230表面に対
して本ηrY≧jには角でなくタンク230表面に対し
て平行に見えるようにすることも可能である。
これらお工び他υ変史態様は本発明に係わる解決法の思
想の範囲に合t i−するもりである。
想の範囲に合t i−するもりである。
4、 171 ′rLnv %”、単な説0月第1(
2)は使用状態の机上スポンジ台ケ示す図。
2)は使用状態の机上スポンジ台ケ示す図。
第2図は第1図り机上2ボンジ台の各横取部品ケ示す分
解図である。
解図である。
10・・・・・・机上スポンジ台、11・・・・・・容
器、J2・・・・・・タンク保持用小室、13・・・・
・・スポンジ保持用(9) 小室、】4・・・・・・連通孔、15・・・・・・離隔
手段、16・・・・・・離隔手段位置決めビン、17・
・・・・・壁、18・・・・・・ローラ支持座、19・
・・・・・ローラ、20・・・・・・7ボ′ンジ、2ト
・・・・・ローラ用〈はみ、22・・・・・補助パッド
、23・・・・・・タンク、24・・・・・・放出穴、
25・・・・・・カバー426・・・・・・液位。
器、J2・・・・・・タンク保持用小室、13・・・・
・・スポンジ保持用(9) 小室、】4・・・・・・連通孔、15・・・・・・離隔
手段、16・・・・・・離隔手段位置決めビン、17・
・・・・・壁、18・・・・・・ローラ支持座、19・
・・・・・ローラ、20・・・・・・7ボ′ンジ、2ト
・・・・・ローラ用〈はみ、22・・・・・補助パッド
、23・・・・・・タンク、24・・・・・・放出穴、
25・・・・・・カバー426・・・・・・液位。
特許出願人
マンナ フレスパン
e#奸出願代理人
弁理士 宵 木 朗
弁理士 西 湘 朴 之
弁理士 中 山 添 介
弁理土山 口陥之
(t(11
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 16 容器(11)の1つの小室(13)にスポンジ
部材(20)が収容され、容器■もう1つの小室(12
)に覗り外し可能なタンク(23)が保持され、前記両
小室(12,13)は少くともそれらの下部で相互に連
通しており、そしてタンク(23’)U垂1位置が調節
可能に且つその放出穴(24)が下側にくる倒立姿勢に
て収容できる↓うに構成されていることを特徴とする湿
り度調節可能な机上スポンジ台(IQ)。 2、スポンジ部材(20)には2つの使用可能面が有り
、該2つの使用可能面のうちの一方の面が標準的に使用
でき、他方の面が前記スポンジ部材(2o)の中に少く
とも部分的に沈み込んでいるローラ手段(19)と適邑
な関係で協働した状態で使用できる工うに構成されたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載した湿り度
調節可能な机上スポンジ台(川)0 (11 3、タンク(23)が、残水量の視認のために、少くと
も1つの本質的に透明な液位(26)確認用帯域を有し
ていることを特徴とする特許請求の範囲第1項あるいは
@2項に記載した湿り度調節可能な机上スポンジ台(1
0)。 4、倒立姿勢ではめ込まれているタンク(23)の垂直
位置調節が、取り外し可能な離隔手段(J5)によって
行われること蟹特徴とする特許請求の範囲第1項から第
3項までのいずnか1項に記載し罠湿り度調節可能な机
上スポンジ台(](1)。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| ITUD1981U60427U IT8160427U1 (it) | 1981-09-14 | 1981-09-14 | Spugna da tavolo con serbatoio ad umidita' variabile. |
| IT60427B/81 | 1981-09-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871200A true JPS5871200A (ja) | 1983-04-27 |
Family
ID=11290953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57152863A Pending JPS5871200A (ja) | 1981-09-14 | 1982-09-03 | 湿り度調節可能な机上スポンジ台 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0074933A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5871200A (ja) |
| IT (1) | IT8160427U1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4030403A1 (de) * | 1990-09-26 | 1992-04-02 | Pourhosseini Ashkezari Seyed J | Briefumschlag-anfeuchter |
| US6270275B1 (en) * | 1999-05-25 | 2001-08-07 | Jasun Martz | Sponge storage and disinfecting device |
| CN103231614A (zh) * | 2013-04-08 | 2013-08-07 | 陈烁 | 润笔湿手盒 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2425251A (en) * | 1944-09-11 | 1947-08-05 | Miles E Landau | Liquid applicator |
| US2721534A (en) * | 1953-05-29 | 1955-10-25 | Lucas Henry | Liquid applicator for stamps, envelopes and like gummed surfaces |
| US2890676A (en) * | 1956-06-01 | 1959-06-16 | Waldschmidt Henry | Tape-moistener and dispenser |
| FR2396659A1 (fr) * | 1977-07-07 | 1979-02-02 | Raimbault Jacques | Appareil a humecter et a positionner les enveloppes |
| US4180430A (en) * | 1979-01-17 | 1979-12-25 | Gelman Charles S | Envelope sealing device |
-
1981
- 1981-09-14 IT ITUD1981U60427U patent/IT8160427U1/it unknown
-
1982
- 1982-08-04 EP EP82830222A patent/EP0074933A3/en not_active Withdrawn
- 1982-09-03 JP JP57152863A patent/JPS5871200A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0074933A2 (en) | 1983-03-23 |
| IT8160427V0 (it) | 1981-09-14 |
| IT8160427U1 (it) | 1983-03-14 |
| EP0074933A3 (en) | 1983-05-25 |
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