JPS5871614A - 電子材料用金属粉末及びその製造法 - Google Patents
電子材料用金属粉末及びその製造法Info
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- JPS5871614A JPS5871614A JP57175432A JP17543282A JPS5871614A JP S5871614 A JPS5871614 A JP S5871614A JP 57175432 A JP57175432 A JP 57175432A JP 17543282 A JP17543282 A JP 17543282A JP S5871614 A JPS5871614 A JP S5871614A
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- electronic materials
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- metal powder
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- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01G—CAPACITORS; CAPACITORS, RECTIFIERS, DETECTORS, SWITCHING DEVICES, LIGHT-SENSITIVE OR TEMPERATURE-SENSITIVE DEVICES OF THE ELECTROLYTIC TYPE
- H01G9/00—Electrolytic capacitors, rectifiers, detectors, switching devices, light-sensitive or temperature-sensitive devices; Processes of their manufacture
- H01G9/004—Details
- H01G9/04—Electrodes or formation of dielectric layers thereon
- H01G9/048—Electrodes or formation of dielectric layers thereon characterised by their structure
- H01G9/052—Sintered electrodes
- H01G9/0525—Powder therefor
-
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- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
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- Y10T428/12—All metal or with adjacent metals
- Y10T428/12014—All metal or with adjacent metals having metal particles
- Y10T428/12028—Composite; i.e., plural, adjacent, spatially distinct metal components [e.g., layers, etc.]
- Y10T428/12042—Porous component
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
- Conductive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子材料用金属粉末からつくられる電子材料用
金属電解コンデンサー(capacitor )の電気
的性質、特に比電荷と相対漏洩電流を改善する目的で電
子材料用金属粉末又はその原料に硼素又は硼素化合物を
ドーピングする方法に関する。
金属電解コンデンサー(capacitor )の電気
的性質、特に比電荷と相対漏洩電流を改善する目的で電
子材料用金属粉末又はその原料に硼素又は硼素化合物を
ドーピングする方法に関する。
従来、例えばタンタル金属からつくられる乾式電解コン
デンサーの特定の電気特性を改−する目的で、コンデン
サー用の金−1例えばタンタルにドーピングを行なうに
は、穐々の混合物が用いられてきた。処理工程において
タンタルのY−ピング°は種々の工程段階で行なわれる
。即ち、(1) 粗原料を還元して金属相にする粉末
タンタル金属の製造中。
デンサーの特定の電気特性を改−する目的で、コンデン
サー用の金−1例えばタンタルにドーピングを行なうに
は、穐々の混合物が用いられてきた。処理工程において
タンタルのY−ピング°は種々の工程段階で行なわれる
。即ち、(1) 粗原料を還元して金属相にする粉末
タンタル金属の製造中。
(2) タンタル金属を焼結アノードにする粉末冶金
工程中。
工程中。
(3)焼結した陰極を熱化学的又は湿式化学的方法によ
り処理する工程中。
り処理する工程中。
大部分の場合、このような所望の「不純物」は粉末冶金
的工程を行なう前にドーピング剤と共に一定量りyタル
金属粉末に加えられる。例えば、ドイツ特許公告明細書
1405459号に見られるように、モリブデンをタン
タル粉末に加えると、電気容量の温度依存性が著しく減
少する。
的工程を行なう前にドーピング剤と共に一定量りyタル
金属粉末に加えられる。例えば、ドイツ特許公告明細書
1405459号に見られるように、モリブデンをタン
タル粉末に加えると、電気容量の温度依存性が著しく減
少する。
タンタルの薄層コンデンサーのドーピング剤トして懺素
を使用する方法はドイツ特許公開明細書第[00813
号に記載されている。電子材料用金属としてタンタルを
用いる場合、コンデンサー用としてのメンタルのドーピ
ング剤としてリンも挙げなければならない。リンを化合
物の形で、ドイツ特許公開明細書第2616367号記
載の如くアノードの焼呻を行なう前にタンタル金属粉末
に加えるか、或いはドイツ特許願psoostO7,4
号記軟の如く、タンタル粉末の製造中においてリンの化
合物の形で原料、例えばK 、 Ta F 。
を使用する方法はドイツ特許公開明細書第[00813
号に記載されている。電子材料用金属としてタンタルを
用いる場合、コンデンサー用としてのメンタルのドーピ
ング剤としてリンも挙げなければならない。リンを化合
物の形で、ドイツ特許公開明細書第2616367号記
載の如くアノードの焼呻を行なう前にタンタル金属粉末
に加えるか、或いはドイツ特許願psoostO7,4
号記軟の如く、タンタル粉末の製造中においてリンの化
合物の形で原料、例えばK 、 Ta F 。
K加える。
しかし金属の製造の前又は後で、リンをある形チタンタ
ルに加えると、このドーピング剤ハ、リンがドーピング
されたタンタルの焼結極の電解質の生成が86℃以下の
温度で起る限り、タンタル・コンデンサーの残雪電流の
挙動に悪影響を及ぼす。
ルに加えると、このドーピング剤ハ、リンがドーピング
されたタンタルの焼結極の電解質の生成が86℃以下の
温度で起る限り、タンタル・コンデンサーの残雪電流の
挙動に悪影響を及ぼす。
しかしコンデンサーの大規模生産の場合、高温を用いる
ことは技術及びエネルギーの両方で望ましくない出費を
生じる。
ことは技術及びエネルギーの両方で望ましくない出費を
生じる。
残留電流についての良好な挙動を得るためには、ドイツ
特許公開明細書第2638796号記載の如く、通常稀
リン酸を含む生成し九電解質に一定量の硼−を加える。
特許公開明細書第2638796号記載の如く、通常稀
リン酸を含む生成し九電解質に一定量の硼−を加える。
しかしタンタルのアノードの生成した誘電体の金属側は
この工程により影響を受は力いから、前述のドイツ特許
公開明細書記載の如くタンタルには硼素がドーピングさ
れていない。
この工程により影響を受は力いから、前述のドイツ特許
公開明細書記載の如くタンタルには硼素がドーピングさ
れていない。
本発明によれば驚くべきことには、タンタル金属のV−
ビンr剤としてリン又はその化合物の代DKs硼素又は
その化合物、例えば硼酸又はその塩を用いると、残留電
流(#A/惰C)の挙動が所望の過少に改善されるばか
〉でなく、タンタル・コンデンサーの比電荷(mc/f
)もかなり増加することが見出された。比電荷は明らか
にタンタルにリンをドーピングした場合以上に増加する
。
ビンr剤としてリン又はその化合物の代DKs硼素又は
その化合物、例えば硼酸又はその塩を用いると、残留電
流(#A/惰C)の挙動が所望の過少に改善されるばか
〉でなく、タンタル・コンデンサーの比電荷(mc/f
)もかなり増加することが見出された。比電荷は明らか
にタンタルにリンをドーピングした場合以上に増加する
。
好ましくはドーeンダ剤の硼素の部分は最大α勝重s
’s、特にaooos−6,5重11%f4る。この場
合、タンタルに硼素をドーピングする方法はタンタルの
アノードを粉末冶金的方法でつくる前にタンタルにリン
をドーピングする方法ばかりでなく、精製の前に、原料
の1種、例えば4TαF。
’s、特にaooos−6,5重11%f4る。この場
合、タンタルに硼素をドーピングする方法はタンタルの
アノードを粉末冶金的方法でつくる前にタンタルにリン
をドーピングする方法ばかりでなく、精製の前に、原料
の1種、例えば4TαF。
K一定の方法で硼素化合物をドーピングする場合にも有
効であり、この後の方法は例えばドイツ特許願p s
o o s t o 1.4記載の如くリンをドーピン
グするのと同じ方法で行なうことができる。
効であり、この後の方法は例えばドイツ特許願p s
o o s t o 1.4記載の如くリンをドーピン
グするのと同じ方法で行なうことができる。
以下にドーピング工程をいくつかの実施例で例示するが
、これらの実施例は本発明を限定するものではない、一
般に、リンを何轡かの形で、ある工1において、所望の
量だけコンデンサーのw1極(アノード)をつくるため
の電子材料用金属に加えれば、下記実施例以外でも本発
明の目的を達成することができる。さらに本発明の効果
は、例えば電子材料用の金属粉末の緊密化したものを、
予め焼結させた彼、或いは焼結させることなく、含硼素
溶液でソーキングし、次に主焼結工程に付すような場合
にも速用できる。
、これらの実施例は本発明を限定するものではない、一
般に、リンを何轡かの形で、ある工1において、所望の
量だけコンデンサーのw1極(アノード)をつくるため
の電子材料用金属に加えれば、下記実施例以外でも本発
明の目的を達成することができる。さらに本発明の効果
は、例えば電子材料用の金属粉末の緊密化したものを、
予め焼結させた彼、或いは焼結させることなく、含硼素
溶液でソーキングし、次に主焼結工程に付すような場合
にも速用できる。
さらに、一定量のガス状の硼素化合物、例えばfランを
焼結炉の中に入れ、硼素を金属面上に沈積させることに
より、焼結工程中に電子材料用金属のアノードにドーピ
ングを行なうことができる。
焼結炉の中に入れ、硼素を金属面上に沈積させることに
より、焼結工程中に電子材料用金属のアノードにドーピ
ングを行なうことができる。
また他の電子材料用金属、例えばニオブ又はチタンの場
合には、本発明と同程度の量の硼素化合物を用いると同
様な効果が得られる。このことはタンタルと多くの性質
が似ているニオブの場合には特に明白である。この仮定
を検証するためのF験を実施例1〜4に掲げる。
合には、本発明と同程度の量の硼素化合物を用いると同
様な効果が得られる。このことはタンタルと多くの性質
が似ているニオブの場合には特に明白である。この仮定
を検証するためのF験を実施例1〜4に掲げる。
電子材料用金属としては%にタンタル及びその合金、並
びに周期律衰のTV&sV&及び■b族の金属及びその
合金を挙げることができる。〔米−二エー奮−p、マー
セル・デツカ−(Maプロー1Dahkar )社19
丁gIf−発行、y!1ン・メツリュー・ディダル(J
・に鴨W、Dすg1#)編、[オキサイズ・アンド・オ
キサイド・フイルムズ(Ogidaaand 0xid
e Films ) J第1°巻、94〜9B頁参照)
。
びに周期律衰のTV&sV&及び■b族の金属及びその
合金を挙げることができる。〔米−二エー奮−p、マー
セル・デツカ−(Maプロー1Dahkar )社19
丁gIf−発行、y!1ン・メツリュー・ディダル(J
・に鴨W、Dすg1#)編、[オキサイズ・アンド・オ
キサイド・フイルムズ(Ogidaaand 0xid
e Films ) J第1°巻、94〜9B頁参照)
。
実施例1
弗化タンタルカリウムの製造中において、硼素fH18
0,の形でり/タル含量に関し0.005〜alili
l−の量でH,T榔^の溶液に、カリウムイオンで1塩
を沈殿させる前に加えた。カリウム塩で沈瞭させ九後に
得られる弗化タンタルカリウムは、母液を分離して乾燥
した状態において、交塙會熱冶金的K1元した螢、約2
0〜約2500シシ鶴の硼素が金属タンタル中に→出さ
れるような量で硼素を含んでい友。
0,の形でり/タル含量に関し0.005〜alili
l−の量でH,T榔^の溶液に、カリウムイオンで1塩
を沈殿させる前に加えた。カリウム塩で沈瞭させ九後に
得られる弗化タンタルカリウムは、母液を分離して乾燥
した状態において、交塙會熱冶金的K1元した螢、約2
0〜約2500シシ鶴の硼素が金属タンタル中に→出さ
れるような量で硼素を含んでい友。
実施例!
硼素をドーピングする他の一体什例においては、粗部化
タンタルカリウムを再結晶する間硼素を好ましくは硼酸
、H,BO,として加える。この再結晶は粗製塩・を2
Nの弗化水票酸に溶液t90〜100℃に加熱して行な
う。硼酸は精製され丸部化カリウムタンタルを冷却して
析出させる前に添加する0例えば150に40に、Ta
F、(粗製)を!−の!NのHF溶液に加え、攪拌しな
がら100℃に加熱し、夫々!OfS $100を及び
goo。
タンタルカリウムを再結晶する間硼素を好ましくは硼酸
、H,BO,として加える。この再結晶は粗製塩・を2
Nの弗化水票酸に溶液t90〜100℃に加熱して行な
う。硼酸は精製され丸部化カリウムタンタルを冷却して
析出させる前に添加する0例えば150に40に、Ta
F、(粗製)を!−の!NのHF溶液に加え、攪拌しな
がら100℃に加熱し、夫々!OfS $100を及び
goo。
tの硼酸(HaBOa )を透明な溶液に加えると、遠
心分離して乾燥した後、硼素がドーピングされ九に、T
aFqが得られ、これを熱冶金的に還元すると夫々s、
tgs及び2100jljl情の硼素を含むタンタル金
属の粉末が得ぢれた。
心分離して乾燥した後、硼素がドーピングされ九に、T
aFqが得られ、これを熱冶金的に還元すると夫々s、
tgs及び2100jljl情の硼素を含むタンタル金
属の粉末が得ぢれた。
実施例3
本発明方法を実施できる他め方法はドイツ特許願P15
17180号記載の如くタンタル金属粉末を製造するの
に利用される。この方法においてはKBF、の形の硼素
會に、TaF、、アルカリ全綱及びハロダン化アルカリ
の原料混合物に加える。
17180号記載の如くタンタル金属粉末を製造するの
に利用される。この方法においてはKBF、の形の硼素
會に、TaF、、アルカリ全綱及びハロダン化アルカリ
の原料混合物に加える。
次にタンタルを還元し、得られた塩の化合物から純金属
を分離する間に、硼素は殆ど全部タンタル金属粉末の構
成分となる。
を分離する間に、硼素は殆ど全部タンタル金属粉末の構
成分となる。
例えばタンタル含量に関し10 、120 、500及
び1!00ppmの量の硼素をKBF、として原料混合
物に加えると、最終生成物として8,11!、480及
び11020ppの硼素を含むタンタル粉末が得られた
。
び1!00ppmの量の硼素をKBF、として原料混合
物に加えると、最終生成物として8,11!、480及
び11020ppの硼素を含むタンタル粉末が得られた
。
実施例4
本発明方法によるタンタル粉末に硼素をドーーンダする
他の具体化例においては、金属タンタルから出発する。
他の具体化例においては、金属タンタルから出発する。
。
熱的に凝固させる。前に烈しく攪拌して硼素を非常に細
かい粉末の形で「無定形」元素としてタンタル粉末に加
えた。実際には、硼素の粉末の稀薄水性又は有機性S濁
液を、僅かに加熱して攪拌し溶媒を蒸発させつつ、混合
可能な金属粉末の中に加える。粉末混合物中に8素が均
一に分布した後、硼素は次の真空加熱処理中、或いは不
活性ガス下で拡散させてタンタルの中に混入させること
がセきる。
かい粉末の形で「無定形」元素としてタンタル粉末に加
えた。実際には、硼素の粉末の稀薄水性又は有機性S濁
液を、僅かに加熱して攪拌し溶媒を蒸発させつつ、混合
可能な金属粉末の中に加える。粉末混合物中に8素が均
一に分布した後、硼素は次の真空加熱処理中、或いは不
活性ガス下で拡散させてタンタルの中に混入させること
がセきる。
このようにしてタンタル粉末中の硼素含量が50.60
0,1000及び5゛0O05y+惰に調節された試料
が得られた。凝集し九Ta粉末において分析により硼素
は42,476.9fi!、及び41110ppm含ま
れていることがわかった。
0,1000及び5゛0O05y+惰に調節された試料
が得られた。凝集し九Ta粉末において分析により硼素
は42,476.9fi!、及び41110ppm含ま
れていることがわかった。
実施例4のように凝固させる前にタンタル粉末に硼素を
ドーピングを行う他に、前述の如く凝固させ九タンタル
粉末に、即ち凝固させた後粉末冶金によ)焼結アノード
をつくる前に、ドーピングを行なうこと屯可能である。
ドーピングを行う他に、前述の如く凝固させ九タンタル
粉末に、即ち凝固させた後粉末冶金によ)焼結アノード
をつくる前に、ドーピングを行なうこと屯可能である。
本発明の上述の実施例で得られた生成物の利点を評価す
るために、いくつかの選択された実験用試料から試験用
アノードをつくった。焼結、成形を行った後試験用アノ
ードtv!、気的に試験した。
るために、いくつかの選択された実験用試料から試験用
アノードをつくった。焼結、成形を行った後試験用アノ
ードtv!、気的に試験した。
これらの電気的な試験の結果を下記表にまとめる。この
試験アノードの試験データを、同じ試験条件で、但し従
来法のリンをドーピングしてタンタルからつくられた試
験アノードのデータと比較した。またドーピング剤を含
まない、即ち硼素もリン本台まないアノードも試験した
。
試験アノードの試験データを、同じ試験条件で、但し従
来法のリンをドーピングしてタンタルからつくられた試
験アノードのデータと比較した。またドーピング剤を含
まない、即ち硼素もリン本台まないアノードも試験した
。
すべての試料に対し次の一定の試験条件を付(7た。
生地を緊密化した重量:0.4f0
プレス轡1j : L Of / j
情緒条件:tsoo℃(光学的に測定)、30分
生成電解質:0.01嗟H,PO。
生成電流:3s愼A/f
測定電解質:lO重量qbH1PO4
生成時間:120分(最終電圧に:sL九稜)変化させ
得る試験条件の選択は下記の第1!!及び第2慶かられ
かるであろう。これらは生成電圧VF1牛成温度TF1
及びタンタル中のドーピング剤、即ち(a)硼素、(6
)リン、(1)なしの含量である。
得る試験条件の選択は下記の第1!!及び第2慶かられ
かるであろう。これらは生成電圧VF1牛成温度TF1
及びタンタル中のドーピング剤、即ち(a)硼素、(6
)リン、(1)なしの含量である。
第1表
変動パラメータの選択:生成11度・0℃、生成電圧、
:試験項目 タンタル物京O硼素含量 8 411
1!i 4110 +(pp愼) 比電荷(惰C/f) 1410 14
2’l l&11 1&70比漏洩電流(jIA
/f) 3.0 1OILI
也O相対漏洩電流(fiA/mc) 041
a!1 (Lm鵞 at?6フー タンタルφアノード 100#ルト 11!!! 41110 Y−tンyなし
Pを)’−&y/(500ppm)14711表9鵞
tH1λ7 &0 1α4 !5 1680as
4 &76 0?!6 12L@実施
例5 実施例4と同様に1凝集させたニオブの粉末(コンデン
サー級)を@@Oppmの無定形硼素と混合し、ドーピ
ングしないニオブ粉末と比較して電気的に試験した。
:試験項目 タンタル物京O硼素含量 8 411
1!i 4110 +(pp愼) 比電荷(惰C/f) 1410 14
2’l l&11 1&70比漏洩電流(jIA
/f) 3.0 1OILI
也O相対漏洩電流(fiA/mc) 041
a!1 (Lm鵞 at?6フー タンタルφアノード 100#ルト 11!!! 41110 Y−tンyなし
Pを)’−&y/(500ppm)14711表9鵞
tH1λ7 &0 1α4 !5 1680as
4 &76 0?!6 12L@実施
例5 実施例4と同様に1凝集させたニオブの粉末(コンデン
サー級)を@@Oppmの無定形硼素と混合し、ドーピ
ングしないニオブ粉末と比較して電気的に試験した。
試験条件
緊密化したものの重量:aSt
プレス密f:表@f/−
焼結条件:11150℃、86分
生成電解質:aO1’lHmPOa
生成電流:1IIsA/p
測定電解質:1・哄H,10゜
試験結果
Y−ぜンダ SOOνp愼の硼
なし 素をドーピング
出力キャΔシタンス
(儒aC/f) ts
フ、1比漏洩電流(sA/ l) 1m? zs試験
結果の評価 本発明の方法の有利な効果を説明するために、多数の試
験結果の中からいくつかを選んだ。これらの結果は、タ
ンタルにリンをドーピングする従来法からすれば、高温
(aS〜95℃)を用いてアノードをつくるのに用いる
場合、タンタル・コンデンサーの比電荷を著しく増加さ
せ、漏洩電流を低下させ得る非常な利点をもっているこ
とを示している。しかし低い生成11f(<aSt)で
は、キャΔシタ/スの著しい増加の利点がなくなり、l
I!際上は無意味になる程[1で、P−型ドーピングは
漏洩電流の挙動に対しては悪影響を及理す。
フ、1比漏洩電流(sA/ l) 1m? zs試験
結果の評価 本発明の方法の有利な効果を説明するために、多数の試
験結果の中からいくつかを選んだ。これらの結果は、タ
ンタルにリンをドーピングする従来法からすれば、高温
(aS〜95℃)を用いてアノードをつくるのに用いる
場合、タンタル・コンデンサーの比電荷を著しく増加さ
せ、漏洩電流を低下させ得る非常な利点をもっているこ
とを示している。しかし低い生成11f(<aSt)で
は、キャΔシタ/スの著しい増加の利点がなくなり、l
I!際上は無意味になる程[1で、P−型ドーピングは
漏洩電流の挙動に対しては悪影響を及理す。
(第1表8欄参照)。本発明により硼素又は硼素化合物
を添加すると、比電荷の利点がさらに得られる(第1表
1〜6欄)、このように実施例に示される種々の方法に
よる硼素のビー2ングでは、試験データに殆どgeet
与えない。測定値の差は試験法の誤差−回内であゐ。
を添加すると、比電荷の利点がさらに得られる(第1表
1〜6欄)、このように実施例に示される種々の方法に
よる硼素のビー2ングでは、試験データに殆どgeet
与えない。測定値の差は試験法の誤差−回内であゐ。
ニオブ金属の粉末に硼素をドーピングする実施例5の場
合には、タンタルの場合と同様に、任意の処理工1にお
いて任意の形で硼素をニオブ金属にドーピングすること
にχヤ、それからつくられるニオブ・プンデンサーの比
電荷及び相対漏洩電流が―らかに敗勢されることが結論
される。
合には、タンタルの場合と同様に、任意の処理工1にお
いて任意の形で硼素をニオブ金属にドーピングすること
にχヤ、それからつくられるニオブ・プンデンサーの比
電荷及び相対漏洩電流が―らかに敗勢されることが結論
される。
特許出111人 ヘルマン・ラニー・スタルク・ベル
リン 69−
リン 69−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1゜粉末の全重量に関し最大α5重1%の量で硼素又は
硼素の化合物を含み、該硼素又は硼素化合物はその粉末
からつくられる電解コンデンサーの低い相対漏洩電流と
高い比電荷を改善するのに十分なように該粉末金属の中
に混入分散していることt特徴とする電解コンデンサー
に用いられる電子材料用金属粉末。 2 硼素又は硼素化合物は金属の少くともaooos重
量%で存在する特許請求の範囲第1項記載の電子材料用
金属粉末。 龜 相対漏洩電流が低く比電荷が高い電解コンデンサー
に用いられる電子材料用変性金属粉末の製造法において
、皺電子材料用金属粉末の製造中、硼素又は硼素の化合
物を電子材料用金属粉末の原料と混合し、咳電子材料用
金属粉末が得られる粉末の全重量に間し最大a5重[チ
の硼素又は硼素化合物を含むようにする方法。 表 相対漏洩電流が低く比電荷が高い電解コンデンサー
に用いられる電子材料用変性金属粉末の製造法において
、金属含量に関し最大α5重専チの硼素又は硼素化合物
を電子材料用金属粉末と混合し、該粉末を熱的に凝集さ
せる方法。 & 相対漏洩電流が低く比電荷が高い電解コンデンサー
に用いられる電子材料用変性金属粉末の製造法において
、金属含量に関し最大α51量チの硼素又は硼素化合物
を電子材料用金属粉末と混合し、r粉末を粉末冶金処理
に付す方法。 a 電子材料用金属粉末で生の市、子材料用金属アノー
ドを成形し、該生の電子材側用金属アノードを焼結して
焼結した電子材料用金属アノードをつくる方法において
、焼結の前又はその途中で液相又は気相において硼素化
合物を生の電子材料用金属アノードに加え、焼結した最
終生成物中で金属含量の最大α5重量%の硼素が金拠相
に存在するようにする方法。 7、 タンタル及び/又はニオブ、或いはその合金をつ
くり、それを電子材料用金属として用いる特許請求の範
囲第3項記載の方法。 & Bをドーピングしたタンタル金属粉末を製造する原
料としてに、TaF、を用いる特許請求の範囲第7項記
載の方法。 仮 硼素をドーピングした電子材料用金属の製造中、金
属含量の最大0.5重量%の硼素又は硼素化合物を該電
子材料用金属を製造する還元工程に用いられる1種又は
それ以上の助剤に加える特許請求の範囲第3項記制の方
法、。 la 再結晶し沈殿させる前に、K、TaF、の溶液
に可溶性化合物の形で硼翠ヲドーピング剤として加える
特許請求の範囲第8項記載の方法。 IL %許請求の範囲第1項記載の方法でつくられた
電子材料用金属粉末からつくられた焼結アノード。 12、特許請求の範囲第6項配斂の方法によりつくられ
九焼結し九電子材料用金−アノード。
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