JPS5871817A - サイロ装置 - Google Patents
サイロ装置Info
- Publication number
- JPS5871817A JPS5871817A JP17187281A JP17187281A JPS5871817A JP S5871817 A JPS5871817 A JP S5871817A JP 17187281 A JP17187281 A JP 17187281A JP 17187281 A JP17187281 A JP 17187281A JP S5871817 A JPS5871817 A JP S5871817A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- silo
- air
- duct
- heat pipe
- heat
- Prior art date
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- Granted
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- Storage Of Harvested Produce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はサイル内に貯蔵されている穀物等を冷却するた
めの冷却装置に関する0 サイ田内に穀物を長時間貯蔵する場合、穀物自体の呼吸
等による体内養分の減少を防ぎ、またカビや細菌等の繁
殖をできるだけおさえた環境内で貯蔵する必要があるこ
とから、低い温度で貯蔵することが望ましい0 ところで、サイ田内に貯蔵されている穀物を冷却するた
めの従来の冷却装置としては、空気調和器等で処理され
た冷風をサイロの上部あるいは下部の開口からサイロの
内部に吐出させてなるものが知られている・ しかしながら、従来のこDような冷却装置にあっては、
冷風が穀物間に形成された微細な隙間を通過することに
より穀物【冷却するようにしているから、冷lLの圧力
損失が極めて大きく、従って極めて大きな静圧【有する
送風機を用いなければならず、圧縮熱等が大きくなり、
ひいては比較的大きな冷凍能力を有する冷凍機が必要に
なるという欠点があった。また、大静圧の送風機と比較
的大きな冷凍能力を有する冷凍機を運転させるから、ラ
ンニングコストが高くなるという欠点があった。
めの冷却装置に関する0 サイ田内に穀物を長時間貯蔵する場合、穀物自体の呼吸
等による体内養分の減少を防ぎ、またカビや細菌等の繁
殖をできるだけおさえた環境内で貯蔵する必要があるこ
とから、低い温度で貯蔵することが望ましい0 ところで、サイ田内に貯蔵されている穀物を冷却するた
めの従来の冷却装置としては、空気調和器等で処理され
た冷風をサイロの上部あるいは下部の開口からサイロの
内部に吐出させてなるものが知られている・ しかしながら、従来のこDような冷却装置にあっては、
冷風が穀物間に形成された微細な隙間を通過することに
より穀物【冷却するようにしているから、冷lLの圧力
損失が極めて大きく、従って極めて大きな静圧【有する
送風機を用いなければならず、圧縮熱等が大きくなり、
ひいては比較的大きな冷凍能力を有する冷凍機が必要に
なるという欠点があった。また、大静圧の送風機と比較
的大きな冷凍能力を有する冷凍機を運転させるから、ラ
ンニングコストが高くなるという欠点があった。
また、圧縮熱等による冷凍負荷の増大を低く押えるには
圧力損失をできるだけ低く押えなければならず、それに
は送風速度を遅くする必要があり、従って冷却所要時間
が長くなるという欠点があった。さらに、複数のサイロ
を一度に冷却しようとする場合、一つの冷却装置では風
量および冷却能力が不足し、また均一に冷却させ難く、
このため各サイロ毎に冷却装置が必要となり、設備が大
規模になるという欠点がありた◎ 本発明は上記事情−に鑑みてなされたもので、冷凍機を
用いることなく小さな送風機のみでサイロ内を冷却する
ことができ、また庵却所要時間を短縮することができ、
さらにサイ”P複数であっても小さな設備で冷却するこ
とができるサイフ内冷却装置を提供することを目的とす
る。
圧力損失をできるだけ低く押えなければならず、それに
は送風速度を遅くする必要があり、従って冷却所要時間
が長くなるという欠点があった。さらに、複数のサイロ
を一度に冷却しようとする場合、一つの冷却装置では風
量および冷却能力が不足し、また均一に冷却させ難く、
このため各サイロ毎に冷却装置が必要となり、設備が大
規模になるという欠点がありた◎ 本発明は上記事情−に鑑みてなされたもので、冷凍機を
用いることなく小さな送風機のみでサイロ内を冷却する
ことができ、また庵却所要時間を短縮することができ、
さらにサイ”P複数であっても小さな設備で冷却するこ
とができるサイフ内冷却装置を提供することを目的とす
る。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。図中1はサイロで、その上部には図示しない投入口
が設けられており、またその下部にはホッパ2が設けら
れている。サイalの上方には循環ダク)(通風路)8
が設けられている。
る。図中1はサイロで、その上部には図示しない投入口
が設けられており、またその下部にはホッパ2が設けら
れている。サイalの上方には循環ダク)(通風路)8
が設けられている。
ダクト8のサイalに対する上流−には送に機47が設
けられている。また、ダクト8のサイロlに対する下流
1mlには吐出管8が設けられている。
けられている。また、ダクト8のサイロlに対する下流
1mlには吐出管8が設けられている。
なお、吸込管7とダクト8との交差部分および吐出管8
とダクト8と0交差部分にはダンパ等0[量調節器(図
示せず)がそれぞれ設けられている。
とダクト8と0交差部分にはダンパ等0[量調節器(図
示せず)がそれぞれ設けられている。
サイalの内部中央にはヒートパイプ9が、その一端を
サイロ【の上部から突出されて前記ダクト8内に露出さ
れているとともに、その下端をサイロIO底部近傍にま
で延出されて、鉛直に配置されている0ヒートパイプ9
の外曙部でダクト8内に露出されている個所に#′i放
熱放熱イアイン10けられており、またその外1jIl
I部でサイロl内に位置する個所に鉱冷却哨の傘状フィ
ン11が下方に拡開して設けられている。なお、この傘
状フィンith分級防止弔としても曽くため、他に分級
きる。
サイロ【の上部から突出されて前記ダクト8内に露出さ
れているとともに、その下端をサイロIO底部近傍にま
で延出されて、鉛直に配置されている0ヒートパイプ9
の外曙部でダクト8内に露出されている個所に#′i放
熱放熱イアイン10けられており、またその外1jIl
I部でサイロl内に位置する個所に鉱冷却哨の傘状フィ
ン11が下方に拡開して設けられている。なお、この傘
状フィンith分級防止弔としても曽くため、他に分級
きる。
次に、上記構鳴り冷却装置17)作用について説明する
0亥ず、外気温度がサイロl内の温度より適宜に低い場
合にL1送送風番を運転させると、外気が吸込管7を介
してダク)8内に流入し、そしてこの流入空気嬬ダクト
8を介してヒートパイプ9の上部に供給される。すると
、流入空気の冷熱がフィンlOおよびヒートパイプ90
上部ta面を介してヒートパイプ9の上部に伝達され、
そしてヒートパイプ9の下部にまで伝達された後、フィ
ン11およびヒートパイプ9の下g表面を介してサイロ
l内に伝達され、これに上りサイロl内り穀物は冷却さ
れる。一方、ヒートSイブ9の上部を通過した後υ空気
は吐出管8を介して大気中に吐出される。なお、以上の
ようにして穀物を冷却する際に、ヒートSイブ9や上部
を通過した後の空気の一部をダクト8【介して11鋼さ
せるようにしてもよい。
0亥ず、外気温度がサイロl内の温度より適宜に低い場
合にL1送送風番を運転させると、外気が吸込管7を介
してダク)8内に流入し、そしてこの流入空気嬬ダクト
8を介してヒートパイプ9の上部に供給される。すると
、流入空気の冷熱がフィンlOおよびヒートパイプ90
上部ta面を介してヒートパイプ9の上部に伝達され、
そしてヒートパイプ9の下部にまで伝達された後、フィ
ン11およびヒートパイプ9の下g表面を介してサイロ
l内に伝達され、これに上りサイロl内り穀物は冷却さ
れる。一方、ヒートSイブ9の上部を通過した後υ空気
は吐出管8を介して大気中に吐出される。なお、以上の
ようにして穀物を冷却する際に、ヒートSイブ9や上部
を通過した後の空気の一部をダクト8【介して11鋼さ
せるようにしてもよい。
次に、冬季等のように外気温度がサイロl内の温度より
極めて低い場合には、ヒートSイブ9において過剰熱交
換されてサイロl内が強度に冷却されないようにするた
めに、ダクトB内に流入してくる外気をヒータ6によっ
て適宜に加1するとともに、ヒートパイプ9v上Sを通
過した後り空気の−gをダクト8を介して循環させる。
極めて低い場合には、ヒートSイブ9において過剰熱交
換されてサイロl内が強度に冷却されないようにするた
めに、ダクトB内に流入してくる外気をヒータ6によっ
て適宜に加1するとともに、ヒートパイプ9v上Sを通
過した後り空気の−gをダクト8を介して循環させる。
すなわち、送に:L=ット6の吸込111に供給される
空気は外気とリターン空気(循環空気)と0混合空気と
なり、しかもリターン空気はヒートパイプ9との間で熱
交換された後の空気であるから外気よりも適宜に高温と
なっているり従って、送風ユニット60吸込園に供給さ
れる空気は外気の温度より適宜に高温となり、その分だ
け省エネを図ることができる0また、このような場合、
風量111w1器を操作して外気がダ°クト8内に流入
しないようにし、そしてダクトB内に存する空気のみを
循環させるようにしてもよい。すなわち、この場合ヒー
トパイプ9D上部を通過した後の空気はダクトB内を循
環して送風ユニット6D@込側に戻る際にダク)B自体
を介して大気によって冷却されるので、リターン空気が
サイロl内の温度より高くなることはなく、従ってこの
リターン空気のみによってサイロl内の穀物を冷却する
ことができる0なお、夏季の昼間のように外気温度がサ
イq内l内の濃度よりも高いときに送ILllI*を運
転した場合、ヒートパイプ9の上部では熱交換は行なわ
れず、従ってサイロl内の穀物が逆に加温される如き不
都合を生じない。なお、夏季にあっては、夜間の外気を
利用してすイal内を冷却すればよい。なおまた、サイ
ml内に貯蔵されている穀物が非常に腐食し易く、夏季
の昼間においても冷却する必要がある場合に蝶、冷凍機
を用いて供給空気を強制冷却するようにすれば!い。
空気は外気とリターン空気(循環空気)と0混合空気と
なり、しかもリターン空気はヒートパイプ9との間で熱
交換された後の空気であるから外気よりも適宜に高温と
なっているり従って、送風ユニット60吸込園に供給さ
れる空気は外気の温度より適宜に高温となり、その分だ
け省エネを図ることができる0また、このような場合、
風量111w1器を操作して外気がダ°クト8内に流入
しないようにし、そしてダクトB内に存する空気のみを
循環させるようにしてもよい。すなわち、この場合ヒー
トパイプ9D上部を通過した後の空気はダクトB内を循
環して送風ユニット6D@込側に戻る際にダク)B自体
を介して大気によって冷却されるので、リターン空気が
サイロl内の温度より高くなることはなく、従ってこの
リターン空気のみによってサイロl内の穀物を冷却する
ことができる0なお、夏季の昼間のように外気温度がサ
イq内l内の濃度よりも高いときに送ILllI*を運
転した場合、ヒートパイプ9の上部では熱交換は行なわ
れず、従ってサイロl内の穀物が逆に加温される如き不
都合を生じない。なお、夏季にあっては、夜間の外気を
利用してすイal内を冷却すればよい。なおまた、サイ
ml内に貯蔵されている穀物が非常に腐食し易く、夏季
の昼間においても冷却する必要がある場合に蝶、冷凍機
を用いて供給空気を強制冷却するようにすれば!い。
以上のように、′サイロl内の穀物を冷却する危めの空
気社ダクト3内を通過するだけであり、従ってダクト8
内を通過する際の圧力損失は極めて少なく、このため送
風機番としては極めて小さい静圧のものでよく、また圧
呻熱等を考慮する必要がなくなり、ひいては夏季であっ
ても冷凍機を用いることなく夜間の外気を利用するだけ
でサイロl内の穀物を充分冷却することが可能である。
気社ダクト3内を通過するだけであり、従ってダクト8
内を通過する際の圧力損失は極めて少なく、このため送
風機番としては極めて小さい静圧のものでよく、また圧
呻熱等を考慮する必要がなくなり、ひいては夏季であっ
ても冷凍機を用いることなく夜間の外気を利用するだけ
でサイロl内の穀物を充分冷却することが可能である。
また、量イロl内t3穀物を冷却するための空気はダク
ト8内乃ヒートパイプ9の上部を通過するだけであるか
ら、摩擦損失は極めて少なく、このため送風速度を多少
上げても圧力損失はあまり大きくならず、従って送風を
比較的高速度で行なうことができ、またヒートバイス9
は極めて高速度で熱を伝達するから、サイ薗1内の一物
の冷却所さらに、上記したように冷凍機は用いておらず
、しかも従来に比べて低静圧の送IL41を用いており
1加えてヒートパイプ9は特別な動力を用いることなく
半未久的に使用できるから、ランニングコストを大喝に
低減することができる・ なお、ダクト8を懐歇のサイロlにわたって設ければ、
小さな設備で複数のサイv11を一度に冷却することが
できる。
ト8内乃ヒートパイプ9の上部を通過するだけであるか
ら、摩擦損失は極めて少なく、このため送風速度を多少
上げても圧力損失はあまり大きくならず、従って送風を
比較的高速度で行なうことができ、またヒートバイス9
は極めて高速度で熱を伝達するから、サイ薗1内の一物
の冷却所さらに、上記したように冷凍機は用いておらず
、しかも従来に比べて低静圧の送IL41を用いており
1加えてヒートパイプ9は特別な動力を用いることなく
半未久的に使用できるから、ランニングコストを大喝に
低減することができる・ なお、ダクト8を懐歇のサイロlにわたって設ければ、
小さな設備で複数のサイv11を一度に冷却することが
できる。
以上説明したように、本発明によるサイ口内冷却装置に
よれば、ヒートパイプをその下端をサイ鍔内に配置させ
るとともにその上端をサイ田上部から突出させ、このと
−トパイプノサイw上g>ら突出した部分に送1lLl
l!1:より通風路を介して送風するようにしているか
ら、冷凍wAを用いることなく小さな送風機のみでサイ
ロ内を冷却することができ1また冷却所要時間を短縮す
ることができ、しかもランニングコストを低減すること
ができ、さらにサイνが複数であっても小さな設備で冷
却することができる等の効果を有する◎
よれば、ヒートパイプをその下端をサイ鍔内に配置させ
るとともにその上端をサイ田上部から突出させ、このと
−トパイプノサイw上g>ら突出した部分に送1lLl
l!1:より通風路を介して送風するようにしているか
ら、冷凍wAを用いることなく小さな送風機のみでサイ
ロ内を冷却することができ1また冷却所要時間を短縮す
ることができ、しかもランニングコストを低減すること
ができ、さらにサイνが複数であっても小さな設備で冷
却することができる等の効果を有する◎
図面は本発明によるサイ口内冷却装置の一実施例を示す
概略一部縦断側Il1図である。 ■・・・・・・サイ鴛、 訃−−−−−循環ダク)(通
風路)、i・・・・・・送ILIi、9・・・・・・ヒ
ートパイプ。 出願人 清水建設株式金社
概略一部縦断側Il1図である。 ■・・・・・・サイ鴛、 訃−−−−−循環ダク)(通
風路)、i・・・・・・送ILIi、9・・・・・・ヒ
ートパイプ。 出願人 清水建設株式金社
Claims (1)
- 一端をサイa(1)上部から突出されかつ他端をサイロ
(1)内に配置され冷と−トパイプ(9)と、該と−ト
パイプ(11)のサイロ(1)上部から突出された部分
に通風路(1)を介して接続された送風機(4)とから
なることを特徴とするサイ口内冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17187281A JPS5871817A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | サイロ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17187281A JPS5871817A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | サイロ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5871817A true JPS5871817A (ja) | 1983-04-28 |
| JPS6137887B2 JPS6137887B2 (ja) | 1986-08-26 |
Family
ID=15931350
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17187281A Granted JPS5871817A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | サイロ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5871817A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61271924A (ja) * | 1985-05-25 | 1986-12-02 | 豊国工業株式会社 | サイロにおける穀物貯蔵方法 |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17187281A patent/JPS5871817A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61271924A (ja) * | 1985-05-25 | 1986-12-02 | 豊国工業株式会社 | サイロにおける穀物貯蔵方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6137887B2 (ja) | 1986-08-26 |
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