JPS5871824A - カバ−ストラクチヤ - Google Patents

カバ−ストラクチヤ

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JPS5871824A
JPS5871824A JP57116325A JP11632582A JPS5871824A JP S5871824 A JPS5871824 A JP S5871824A JP 57116325 A JP57116325 A JP 57116325A JP 11632582 A JP11632582 A JP 11632582A JP S5871824 A JPS5871824 A JP S5871824A
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    • A01AGRICULTURE; FORESTRY; ANIMAL HUSBANDRY; HUNTING; TRAPPING; FISHING
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    • A01G13/20Protective coverings for plants
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    • A01G13/24Tunnels for covering rows of plants
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
    • E02BHYDRAULIC ENGINEERING
    • E02B3/00Engineering works in connection with control or use of streams, rivers, coasts, or other marine sites; Sealings or joints for engineering works in general
    • E02B3/04Structures or apparatus for, or methods of, protecting banks, coasts, or harbours
    • E02B3/12Revetment of banks, dams, watercourses, or the like, e.g. the sea-floor
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E02HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
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    • E02D17/06Foundation trenches ditches or narrow shafts
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    • A01G9/00Cultivation in receptacles, forcing-frames or greenhouses; Edging for beds, lawn or the like
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    • A01G9/1438Covering materials therefor; Materials for protective coverings used for soil and plants, e.g. films, canopies, tunnels or cloches
    • A01G2009/1461Covering materials therefor; Materials for protective coverings used for soil and plants, e.g. films, canopies, tunnels or cloches containing woven structures
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A40/00Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は張力を受ける可撓性プラスチックシートで覆わ
れた骨組構造物より成るカバーストックチャに関する。
園芸では、プラスチックシートで覆った金属製支持枠か
ら成る温床カバーの使用が知られている。
しかしプラスチックシートを個別に固定する必要があり
、この温床カバーの組立てはかなり面倒である。その形
状は、さらにそれぞれ支持枠の形状により厳密に決めら
れてしまうので使用範囲がかなり限定される。その上グ
ラスチックシートは広く間隔をあけて支持枠に支持され
ているに過ぎないので、これ等−床カバーは格別耐久力
があるわけではない〇 ダムあるいはこれに類する止水構造物を建設するFIA
、シール層として単純なプラスチックシートでダムのコ
アの斜面を覆うことも既知である。通常プラスチックシ
ートはロールに巻いた形で供給され、連続し次重ね合わ
せたウェッブの形で堤防、に使われる0そしてジ−トコ
保護すると共にシートを堤防上に保持する為に被覆層を
シートの上に加える。しかし、この方法は堤防の勾配あ
るいは風の作用により、シートがすべると首う欠点かあ
る0別な欠点はコアあるいは被覆層に含まれる石でシー
トが簡単に損傷すると言う事実であり、シートの損傷に
よりシール層としての機能が果せなくなる。本発明の目
的は、任意の所望形状の場合にも広く使用に適し、一方
□既知のカバーストックチャよりもつと耐久力がありか
つ取扱の容易なカバーストックチャを提供するにある。
この目的を達成するため本発明のカバーストックチャは
、格子lI&%構造物より成る骨組構造物と。
少なくとも格子構造物の開口を塞ぐよう格子構造物に収
S密着した張力が加わる可撓性プラスチックシートとか
ら成ることを特徴とする。
金jI@格子構造物とその上に固着されたプラスチック
シートから成る本発明のカバーストックチャの構成は、
任意の形状にカバーストックチャを屈dさぜるこ:とが
出来る0従来の技術に比べ、グ。
ラスチックシートを密な間隔で支持した為、−カバース
ト2クチヤはより耐久力があることになる。
さらにプラスチックシートは格子構造物にしっかりと収
縮7密着されているので、風ではがれる欠点は完全に解
消される。
少なくとも格子構造物の開ロt−覆う網構造物を。
格子構造物と可撓性プラスチックシートとの間に介装し
た構成とした為、耐久力が一段と向上する。
網構造物はプラスチックシートを補強するのに有効であ
るのでカバーストックチャに孔があきにくくなる。
広く間隔をあけて交差する屈曲可能な金属棒で構成する
格子構造物の格子の目を吸収すべき静的な力に応じて大
きく又は小さく形成することが出来る。
格子構造物の両面に収縮密着させたプラスチックシー1
4トは腐食に対して非常に良い保護を与えるので、カバ
ーストックチャの耐久性を高めるのに寄与する。
格子構造物の開口部分の#N部による8個のシ。
−トの接合により密着性を改善し、カバーストックチャ
を個々の要望に応じて切断することを可能としている。
格子構造物は屈曲可能であるが、その十分な固有の剛性
にようカバーストックチャを自立する屋根構造として南
いることが出来る〇 支持部材上に載せる屋根構造物として平坦な形状にカー
バースドラクチャを構成すれば簡単で安価な屋根構造物
として使用でき、付加的な支持がなくともかなり大きな
スパンを覆うことができる〇止水構造物の建造に際し、
シール層としての平坦な形状のカバーストックチャの使
用はシール層の滑りを確実に防ぎ、組合わせた材料に含
まれた強化材によりシール層の損傷に対する安全性を確
実に同上させ構造を容易にするので1人件費を下げるこ
ととなる。
連続するクエップ状のカバーストックチャを使用するこ
とにより、労働力と費用とを一段と減することができる
〇 、 以下図面を参照しながら本発明の詳細な説明する0 第1図に示すように、格子構造物lとこれに収縮密着さ
せた可撓性グラス誉ツクシート8とでトンネル形状をし
九カバーストラクチャを構成する。
交差する屈曲可能な金属棒で格子構造駒lK−形成する
。プラスチックシート2は市販の半透明な収縮可能なシ
ートである。
格子構造物lを所望の形状に曲げて形成し、その後プラ
スチックシートfを格子構造物の上に加熱収縮密着させ
る。あるいは、プラスチックシート2を平坦な形状をし
た格子構造物の上に収縮密着させた後、完成したカバー
スラクチャを所定の形状に曲げても良い。
第!!図に同一のトンネル形状をし次カバーストラクチ
ャを示す。格子構造物lとこの場合2枚のプラスチック
シー)!a、gbとで又カバーストックチャを構成する
0格子構造物1と大気の影響を受ける上側プラスチック
シート2a、との間に網構造物δを介在させる。網構造
物8Fi格子構造物に比べてかなり薄く格子構造物に比
べ小さな網目をしている0端縁嶋に沿ってシートga、
gbを互いに溶着し収縮させると共に、それぞれ格子構
造物の開口部分と網構造物の開口部分との閏の全表面に
亘って互いにシートを鋳着し収縮させる。
その結果格子構造物lと網構造物δとはシートの間で密
封シー°ルされる。シートga、gbの大きさと饅着継
目番をカバーストックチャの縦端縁において格子構造物
lの棒端部すがシートg a 、gbと#iIm造物8
上物8えて突出するように選択するのが良い0突出し次
棒端部5によりカバーストックチャを地面に簡単な方法
で固定することが出来るO 第8図に角度をつけて曲げた比較的惑い格子構造物lを
有Tるカバーストックチャの実施例を示す。カバースト
ックチャの壁を格子構造lの2個の部分1aとlbとよ
り形成する9両格子構造物la、lbt’網構造$8の
連続したウェッブで覆い−ga、sbの2個のシートの
間にシールする08個の格子構造部分Haとibとの間
の連結は格子構造物lより一段と容易に1げることの可
能な網構造物8と2個のシー)!&、jl)とによって
もっばら行う0この様にして所定の折り線フを形成し、
任意の所定角度をつけた棟を有する屋根の形にカバスト
ラフチャを建てることが出来る。
第4図は平坦パネル形状をしたカバーストックチャであ
る。この構造は格子構造物lと、網構造物8と% 2個
のプラスチックシートga、gbとを有しており、第2
.第8図に示し次構造に一致する。
第5図は第4図において@V−Vに沿う横断面図を示す
。この図ではシー)2a、2bを構子構造物lと網構造
−物8との開口部分で互い浴着し、シートga、gbの
間に構子構造物lと網構造物8とを包囲しシールするの
がわかる。
第6図は止水ダムの横断面図である。このダムは防波堤
、河川ダム、人造湖の湖岸であっても曳く、土壌あるい
は粘土又は砂利とでコア9を築き、地表8からの高さは
予想される最高水位より高くなけれはならない◇水に対
向するコア9の斜面11をシール層13Iで覆う。シー
ル層12を上述した。
実施例の一つに相当するカバーストックチャーで構成す
る。このカバーストックチャを大きな兼方形をしたパネ
ルの形で又は連続し次ウェッブの形でスロープll上に
設置する。次に土壌またはこれに類似した被覆層lδを
シール層12の上に拡げ、被覆層のi量と強度とにより
密閉層が滑っ次り損傷するのを防ぐ。
平坦な形状をしたカバーストックチャの櫨々の使用例の
中の他の実施例を第7図に示To 4115を優り屋根
として第4図に示す型式のカバーストックチャを用いる
。1lllBを囲む地面の上に屋根14の片側を置く0
支持部材17の上に屋根の他側を置く0支持部材17自
体もカバーストックチャより成る細いストリップで形成
可能である0必要であれば屋根14)j;土壌及び又は
雷で覆っても良い。
予め成形した檎子構造物lにプラスチックシート8を拡
げて固着し、第1図に示Tカバーストラクチャを形成す
ることが出来る0固増工程は収縮、密着および又は接着
によっても良く、d着又はとじ針あるいはとじ金のよう
な機械的緊締具を用いて行なっても良い。
第2図から第7図に示すカバーストラフチャは好適には
、コンベアベルトの上にシート2を拡げ。
続いて単一の、格子構造物あるいは2個並列に並んだ格
子構造部分la、xbを載せ、この上に網構造物8と最
後にシートgaを載せて形成するO上述の材料は供給ロ
ールから巻き戻す様な連続した方法で供給するのが好ま
しい。コンベアベルトは積み重ねたウェッブ材料を収縮
浴着装置内に通過させる。この装置内でプラスチックシ
ートを加熱して軟化させ、適当な装置により圧縮する0
その結果、プラスチックシートは縦端縁と、網構造物と
格子構造部との開口部分とで互いに浴着され同時に収縮
密着される0出来上がった連続するウェッブをロールに
捲着し、任意の所望する寸法に切取り、これを−望の形
状に曲げる・ 所望の角度に交差させあるいは編んだリボン又は棹より
格子構造物1を形成する0格子構造物lの目の寸法と同
じくリボンあるいは棒の断面形状を・所望の静的強度に
合せて選択する。適当な材料としては主に、構造用鋼、
アルミニウム又はその合金が良い。第8図から第7図ま
でに示す実施例の場合には、射出成形により形成された
プラスチック製格子を用いることも可能である。
プラスチックシート2は個々の使用目的に合わせた種々
の厚さと透明度とを有する市販されている種類の通常の
収縮可能なシートである。
網構造$8は任意の形状をした種々の金属、あるいはプ
ラスチックのウェッブでも良い0格子構造物lはプラス
チックシートを収縮密着させる時又社使用時にかなりの
引張り力、あるいは圧縮力が網構造物8に作用しないよ
う支持するのに有効である0網構造物8の厚さは予想さ
れる聞は力、すなわち使用時に吸収すべき横荷重と所望
の透明度とにより単に決定される。
本発明はi述及び図示した実施例に限定されない゛0本
実施例の特徴は互いに交換が容易なことである。従って
第8図のテント又は切妻屋根に突出・する棒端部6を設
けることも出来る。カバースト。
ラフチャを聞は良形を変えることも可能である。
第8因に示す実施例を所定の2個の折り線を生ずる体8
個の格子構造部分で構成Tることによりカバーストラフ
チャを溝型の横断面形状に組立ることができる。適切な
規模のものであれはトンネル形状をしたカバーストラフ
チャでイブルー型式のm難小屋を建てることができる。
これは小屋が被覆層としてその上に積んだ土およびまた
は雷の電量を十分支持することが出来るからである0平
坦な形状のカバースト2クチヤは調査又はこれに類似し
た旅行の為の携帯可能な仮りの避難小屋として使用でき
る。
第6図に示すカバーストラフチャは土手をシールするは
かりでなく運河の底をシールするのに使うのにも適して
いる。
その他の使用光としては農業や建設業が考えられる。例
えは地下サイロのライニングあるいは建設中のビルのド
ア又は窓の開口部分を仮にシールするのにも使用可能で
ある0
【図面の簡単な説明】
第1FAは本発明カバストラフチャの一実施例の一部断
面図、 第2図は2個のプラスチックシートと、その間に挿入さ
れる網構造物とで形成し之トンネル形状をした本発明の
カバーストラフチャを示す説明図、第8図は所iの折り
線を備えた本発明のカバーストラフチャを示す説明図、 第4図は平坦な形状をした本発明カバーストラクチャの
斜視14、 第1s図は第4図において締v−vに沿う断面図、第6
図は止水ダムの横断面図。 第7図は支持部材に載せた本発明カバーストラフチャを
示す説明図であるO 1・・・格子構造物     1a、 1 b・・・格
子!造部分g、ga、sb・・・プラスチックシート8
・・・網構造物4・・・端縁(又tie着継目) 5・
・・棒端部7・・・折り41       9・・・コ
ア11’・・・斜面       12・・・シール層
14・・・屋根       15・・・溝。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 L 格子構造物(1)より成る骨組構造物と、少なくと
    も前記格子構造物の開口を塞ぐよう前記格子構造物に収
    縮密着し張力を受ける可撓性プラスチックシート(りと
    から成ることを特徴とするカバーストックチャ。 2 少なくとも前記格子構造物の開口を覆う網構造物(
    δ)を前記格子構造物(1)と前記可撓性プラスチック
    シート(2)との間に介装したことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項に記載のカバースト2クチヤ。 & 広く間隔をあけて交差する屈曲可能な金属棒で前記
    格子構造物(1)を構成し、前記格子構造物の格子の目
    より細かく太さが前記金属棒より細く前記網構造物(8
    〕を構成したことを特徴とする特許請求の範囲第2項に
    記載のカバースト2クチヤ0 4  m記プyスチypシート(za、gb)rr−両
    面に加えたことを特徴とする特許請求の範。 回部1〜第δ項いずれか一項に記載のカバーストックチ
    ャO a 両面に加え次前記プラスチックシーBga。 Wb)を前記格子構造物(1)の開口で互いに接合し次
    ことを特徴とする特許請求の範囲第4項に記載6カパー
    ストラクチヤ。 a 自立する屋根構造のように曲げた形状に構成したこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1〜第S項いずれか一
    項に記載のカバーストックチャ。 −支持部材(1?)上に載せ九屋根構造物(14)とし
    て平坦な形状に構成し危ことを特徴とする特許−求の□
    範囲第1〜第6項いずれか一項に記載のカバーストック
    チャ◎ 1 止水建造物のシール層として平坦形状に構成したこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1〜第す項いずれか一
    項に記載のカバーストラグチャ。 甑 連続するウェッブとして構成したことを特壷とする
    特許請求の範囲第8項に記載のカバーストックチャ。
JP57116325A 1981-10-23 1982-07-06 カバ−ストラクチヤ Granted JPS5871824A (ja)

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19813142149 DE3142149A1 (de) 1981-10-23 1981-10-23 "abdeckeinrichtung"
DE3142149.0 1981-10-23
DE3205383.5 1982-02-16

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5871824A true JPS5871824A (ja) 1983-04-28
JPH031930B2 JPH031930B2 (ja) 1991-01-11

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JP (1) JPS5871824A (ja)
DE (1) DE3142149A1 (ja)
ZA (1) ZA823274B (ja)

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DE3142149A1 (de) 1983-05-05
ZA823274B (en) 1983-03-30
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