JPS587182A - メツセ−ジ表示方法 - Google Patents

メツセ−ジ表示方法

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Publication number
JPS587182A
JPS587182A JP56104992A JP10499281A JPS587182A JP S587182 A JPS587182 A JP S587182A JP 56104992 A JP56104992 A JP 56104992A JP 10499281 A JP10499281 A JP 10499281A JP S587182 A JPS587182 A JP S587182A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP56104992A
Other languages
English (en)
Inventor
久保 忠伴
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Shibaura Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Shibaura Electric Co Ltd
Priority to JP56104992A priority Critical patent/JPS587182A/ja
Publication of JPS587182A publication Critical patent/JPS587182A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は各種プロセスの故障監視を画像表示装置で実施
する上で好適なメツセージ表示方法に関する。
近年、CRT表示装置を用いてコンピュータと対話しな
がらデータ処理を行ったり、各種プロセスの故障監視、
状態監視を行う等の方法が用いられている。これを例え
ば各種プロセスの故障検出機器とコンピュータとを結合
したシステムに応用した場合、故障メツセージの表示は
予め定められたエリアに順序正しく表示される。しかし
ながらCRT表示装置メツセージ表示を行うためのもの
ではないためメツセージ類は第1図で示すように画面の
上から数行の部分に順次表示するのが普通である。従っ
て故障点数が多数発生した場合はその表示区画が限定さ
れているという問題屯があった。又、第1図(a)に示
すようにオペレーターがコンピュータと対話していない
時は、メツセージ表示用の区画A以外の区画は何も使用
していないため、CRT表示装置の最も正確に読みとれ
る有効部分が空白となってしまう。
さらに第1図(b)に示すように、オペレーターが制御
定数を変更するために、制御定数変更区画を使用してい
たとしても、B区画は伺も使用せず非効率的な面があっ
た。
本発明の目的は、上記従来技術の欠点を解消し故障等の
自動表示メツセージ用の区画が大幅に限定される小なく
、システムの状況に応じて最適な表示区画を指定して効
率的なメツセージ表示全可能ならしめたメソセージ表示
方法を史1よシすることである。
以下図面に示す一実施例により本発明の詳細な説明する
第2図は本発明の一実施例に係るメツセージ表示方法を
適用するデータ処理システムのブロック図である。同図
中1はプロセス情報源、2はシーケンスリレーm、3i
1ンターフエース、4は中央演算処理装置(以下CP 
+1と呼ぶ)、5はメモリー、6はCRT表示装置をそ
れぞれ示す。
このような購成において、プロセス情報ハプロセス情報
源1からのンーケンスリレー盤2を経由して、インター
フェース3からCP u 4に入力される。
Cl) u 4では、情報の優先度やCftT表示装置
f 6ノ表示状態を調査した上で、プロセス情報ヲ(J
TT表示装置に表示させる。
第3図は、C凡′P表示装置6の自動表示範囲を・おす
ものである。プロセスに故障が発生した場合や状態変化
が発生した場合は、通常第3図(a)に示す様に表示画
+jriO八区画にへ7J<される。C区画には通j枚
系統画面やプロセス定数変更等の情報が表示式れる。故
障が多発した場合等、故障メツセージがへ区画に入らな
くなった場合で、もしも第3図(b)のようにプロセス
定数の変更画面が表示されている場合は、メツセージ表
示区画をA+B区画と拡大してメツセージ全長く表示す
る。又、第3図(C)のようにC区画には、何も表示さ
れていない場合には、故障等の点数に相当するメツセー
ジを画面全体を利用して表示する。
次にかかる表示方法を実現するための具体的な手法を第
4図のフローチャートに従って説明する。
先ず、プロセス情報の表示要求が発生すると現在のメツ
セージ表示区画への便用状況を副査する処理ルーチンを
実行する(ステップ10)。これは予め設定された表ン
」<区lil!iiAで表示可能な点数と現在表革中の
点数、表示要求のある点数を比1咬することにより実行
される。その結果表示区画以−ヒの表示要求点数であイ
Lば、第3図−(” y」<すC区画の画面が同図(b
lでボす如く制御定数の変更に使用されているかどうか
を調査するルーチンを実行rる(ステップ11)。使用
中の場合はメツセージ表示区画の範囲を第3図(b)で
示すA+B画而画面大させる(ステップ21)。拡大さ
れた表示区画(人士B区画)と表示要求点数を比較しく
ステップ21)、この表示範囲(人士B区画)でもメツ
セージを表示しきtLない場合は、メツセージ表示区画
(A +−B区画)をロールアップ指定(ステップ23
)して全点表示させる(ステップ16゜17)。尚、ロ
ール゛アップとは指定した表示区画が下から上にせり上
る機能の事を言うもので、CRT表示装置の通常の機能
である。
一方、C区画の画面が第3図(a)のように系統画面の
表示に使用中であることを判断(ステップ12)すれば
メツセージ表示区画をへ区画とするルーチンを実行しく
ステップ18)、メツセージ表示薇数がメツセージ表示
区画Aをオーバーすると判断(ステップ19 ) l、
fc鴨合は、ロールアップ範囲をλ区画とするルーチン
を実行(ステップ20)し、全点表示する(ステップ1
6 、17)。
C区画の画面が何も使用さ4’していなければ、第3図
(CJのように画面全区画をメツセージ表示区画として
(ステップ13)メツセージ表示する。この場合も、メ
ツセージ表示点数が表示区#Jをオーバーすると判断(
ステップ14)した場合は、ロールアップ範囲を全画面
とするルーチンを実行しくステップ15)、メツセージ
の表示を行う(ステップ16.17)。
尚、本発明においては、メツセージ表示区画をCRT表
示装置6の表示画面の−F部としたが、下部としてもよ
い。
以」二連ぺた如く、本鏑明によれば、メツセージ表示画
面を常に有効に用いる為に、無駄がなく多くのメツセー
ジを効率的に表示し得るメツセージ表示方法を得ること
ができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図(a) 、 (b)は従来の表示例を示す図、第
2図は本発明によるメツセージ表示方法が適用さ2j−
シるデータ処理システムを示すブロック図、第、3図(
a)(1)l (C)は本発明における表示装置の表7
J< JM団全全例示るmll同図第4図は本発明のメ
ツセージ表示方法を実行する為に側口さイーLるノ工1
−チャートである。 1゛=−プロセス情報源   2・・°・シーケンスリ
レー盤3°゛°・インターフェース  4・°パ中央演
算処理装置5・・・・メモリ      6・・・・C
11,T表ホ装置1’7317)  代理人 井理士 
則 近 憲 佑 (ほか1名)第1図 (α)(1)) 第2図 一55′S 第3図 (b)     <C)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 表示画面の一定範囲をメツセージ表示区画として設定し
    、メツセージ表示要求があるとその表示要求が上記メツ
    セージ表示区画内に表示できるか否かを判断し、表示区
    画をオーバーする場合は表示画面の他の区画が表示中で
    あるか否かを判断し、表示中であれば前記メツセージ表
    示区画にロールアップ指定を行ってこの表示画面に表示
    要求のあったメツセージを表示出力させ、また他の区画
    が表革中でなければその区画を含む範囲をメツセージ表
    示区画として拡大設定し、この拡大設定された表示区画
    に表示要求のあったメツセージを表示させることを特徴
    とするメツセージ表示方法。
JP56104992A 1981-07-07 1981-07-07 メツセ−ジ表示方法 Pending JPS587182A (ja)

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JP56104992A JPS587182A (ja) 1981-07-07 1981-07-07 メツセ−ジ表示方法

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JP56104992A JPS587182A (ja) 1981-07-07 1981-07-07 メツセ−ジ表示方法

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JPS587182A true JPS587182A (ja) 1983-01-14

Family

ID=14395585

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JP56104992A Pending JPS587182A (ja) 1981-07-07 1981-07-07 メツセ−ジ表示方法

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6083989A (ja) * 1983-10-14 1985-05-13 富士通テン株式会社 電子機器の表示方式
JPS61113095A (ja) * 1984-11-08 1986-05-30 富士通株式会社 画面表示方式
JP2002269226A (ja) * 2001-03-09 2002-09-20 Sanyo Electric Co Ltd 特記事項を表示する診療支援システム
US6552737B1 (en) 1999-02-18 2003-04-22 Fujitsu Limited Control of window size in response to user operation
JP2009219164A (ja) * 2009-06-30 2009-09-24 Toshiba Corp 無線通信端末、及び携帯電話機

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