JPS587204A - スライドフアスナ−オ−プン具の製造方法 - Google Patents
スライドフアスナ−オ−プン具の製造方法Info
- Publication number
- JPS587204A JPS587204A JP10578081A JP10578081A JPS587204A JP S587204 A JPS587204 A JP S587204A JP 10578081 A JP10578081 A JP 10578081A JP 10578081 A JP10578081 A JP 10578081A JP S587204 A JPS587204 A JP S587204A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- cord
- mold
- fastener
- reinforcing plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、スライドファスナーオープン具の製造方法
に関するものである。
に関するものである。
テープの一方の側縁にファスナーエレメントを成形し、
あるいは縫着してファスナーストリンガ−素材を形成す
ることは、従1来から普通(こ行なわれている。
あるいは縫着してファスナーストリンガ−素材を形成す
ることは、従1来から普通(こ行なわれている。
上記のような素材は、所要の長さに切断してテープ端部
の一方の面tこ補強板を成形し、かっこの補強板のエレ
メント側の側縁に差俸(受棒)を設けて製品としている
。
の一方の面tこ補強板を成形し、かっこの補強板のエレ
メント側の側縁に差俸(受棒)を設けて製品としている
。
補強板や差捧(受棒)を成形するにあたり、従来は、ス
トリンガ−素材を切断し、これによって得られたファス
ナーストリンガ−の端部を金型内に位置させて成形する
ようにしているため、ファスナーの生産能率が悪いとい
う欠点がある。
トリンガ−素材を切断し、これによって得られたファス
ナーストリンガ−の端部を金型内に位置させて成形する
ようにしているため、ファスナーの生産能率が悪いとい
う欠点がある。
そこで、この発明は、上記の欠点を解決し、ファスナー
を能率よく生産することができると共に、進方法を提供
することを目的としている。、この発明は、型開きした
一対の金型間にファスナーストリンガ−素材を送り、こ
の素材を一方の金型の面に押し付ける作用と、この素材
の移動とによって素材をこ設けたファスナーエレメント
の搬送側の先端を一方の金型のエレメント案内溝に設け
たストッパ片にそれぞれ当接させ、かつ金型成形空間を
挾んで案内溝より反対側の位置でこの案内溝に直線状に
設けたコード溝にコードを嵌合して上記素材を位置決め
する作用と、位置決め後においてファスナーエレメント
間に補強板及び差俸(受棒)を成形する作用とを交互に
繰り□返し行ない、成形後に力い゛て、各補強板の先端
縁に沿ってそれぞれのテープを切断するものである。
を能率よく生産することができると共に、進方法を提供
することを目的としている。、この発明は、型開きした
一対の金型間にファスナーストリンガ−素材を送り、こ
の素材を一方の金型の面に押し付ける作用と、この素材
の移動とによって素材をこ設けたファスナーエレメント
の搬送側の先端を一方の金型のエレメント案内溝に設け
たストッパ片にそれぞれ当接させ、かつ金型成形空間を
挾んで案内溝より反対側の位置でこの案内溝に直線状に
設けたコード溝にコードを嵌合して上記素材を位置決め
する作用と、位置決め後においてファスナーエレメント
間に補強板及び差俸(受棒)を成形する作用とを交互に
繰り□返し行ない、成形後に力い゛て、各補強板の先端
縁に沿ってそれぞれのテープを切断するものである。
以下、この発明の実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第6図に示すように、一対のファスナース) IJンガ
ー素材1は、テープ2の一方の側縁にファスナーエレメ
ント3が、隣接するエレメント3間に所要の間隔をあけ
て形成されている。
ー素材1は、テープ2の一方の側縁にファスナーエレメ
ント3が、隣接するエレメント3間に所要の間隔をあけ
て形成されている。
フてスナーエレメント3は、図示の実施例では、第8図
に示すように、コイル状のファスナーエレメント3が示
されている。このファスナーエレメント3はテープ2の
一方の面の側縁に重ねて縫着されている。
に示すように、コイル状のファスナーエレメント3が示
されている。このファスナーエレメント3はテープ2の
一方の面の側縁に重ねて縫着されている。
なお、ファスナーエレメント3の縫着に際して、その内
側にコード4が挿入され、隣接するファスナーエレメン
ト3間において第6図に示すように上記のファスナース
トリンガ−素材1は、@1図に示すように、成形金型間
に送り込まれる。
側にコード4が挿入され、隣接するファスナーエレメン
ト3間において第6図に示すように上記のファスナース
トリンガ−素材1は、@1図に示すように、成形金型間
に送り込まれる。
成形金型は、第7図の分解斜視図で示すように、下型1
1と上型12とを備え、上記下型11の上面には、ファ
スナーストリンガ−素材1のファスナーエレメント3の
移動を案内する一対の平行する案内溝13と、各案内溝
13に対して直線状に一対のコード溝40とが形成され
ている。各ニレ・メント案内#】3の端部には、ストッ
パ片14が設けられこのストッパ片14の上面にコード
4の移動を案内するU字形の切欠き15が形成されてい
る。
1と上型12とを備え、上記下型11の上面には、ファ
スナーストリンガ−素材1のファスナーエレメント3の
移動を案内する一対の平行する案内溝13と、各案内溝
13に対して直線状に一対のコード溝40とが形成され
ている。各ニレ・メント案内#】3の端部には、ストッ
パ片14が設けられこのストッパ片14の上面にコード
4の移動を案内するU字形の切欠き15が形成されてい
る。
また、下型11と上型12の衝合面には、第8図及び@
9図に示すように、テープ2の上面に上側補強板20、
テープ2の下面に下側補強板21及びファスナーエレメ
ント3間に位置する補強板20.21の一側縁に差捧2
2もしくは受棒22′をそれぞれ形成する一対の成形空
間16が設けられ、上記成形空間16と上型12に設け
たスプルー17とはランナー18を介して連通している
。
9図に示すように、テープ2の上面に上側補強板20、
テープ2の下面に下側補強板21及びファスナーエレメ
ント3間に位置する補強板20.21の一側縁に差捧2
2もしくは受棒22′をそれぞれ形成する一対の成形空
間16が設けられ、上記成形空間16と上型12に設け
たスプルー17とはランナー18を介して連通している
。
下型11に設けた成形空間16は案内溝13とコード溝
40間に位置し、上型12の成形空間1・6は下型11
の成形空間16と対応しており、上記案内溝13のスト
ッパ片14にファスナーエレメント3の先端を当接させ
ると、テープ2の隣接するファスナーエレメント3間の
部分、すなわちコード4を扁平に押し潰した部分が成形
空間16と対応するよう番こなっている。
40間に位置し、上型12の成形空間1・6は下型11
の成形空間16と対応しており、上記案内溝13のスト
ッパ片14にファスナーエレメント3の先端を当接させ
ると、テープ2の隣接するファスナーエレメント3間の
部分、すなわちコード4を扁平に押し潰した部分が成形
空間16と対応するよう番こなっている。
なあ、一方の成形空間16は、下型11と上型12の衝
合面間に介在させるブロック体19とで、第8図に示す
ように、嵌挿軸22の一方の端部φこ鞘部23を同時に
形成するようになっている。
合面間に介在させるブロック体19とで、第8図に示す
ように、嵌挿軸22の一方の端部φこ鞘部23を同時に
形成するようになっている。
上記の構成から成る成形金型の下型11は、固定され、
この固定の下型11に対して上型12が昇降可能に設け
られる。
この固定の下型11に対して上型12が昇降可能に設け
られる。
下型11と上型12との間に搬送される一対のファスナ
ーストリンガ−素材1のテープ2は、第111に示すよ
うζこ、板ばね3oにより押されて下型11の上面に一
部が接触し、この接触状態で第111の矢印方向に搬送
される。
ーストリンガ−素材1のテープ2は、第111に示すよ
うζこ、板ばね3oにより押されて下型11の上面に一
部が接触し、この接触状態で第111の矢印方向に搬送
される。
いま、上型12が上昇した状態において、一対のファス
ナーストリンガ−素材1を移動させると、上記素材1の
テープ2を下型11の上面に押し付ける板ばね30の抑
圧作用と、テープ2の移動とによって、ファスナーエレ
メント・3の鍜送側の先端が案内溝13のストッパ片1
4蚤こ当棒し、またコード溝40にコード4が嵌合して
素材1が位置決めされる。このとき、上型12を下降し
て第1図に示すように型締めし、スプルー17から合成
樹脂を圧入す葛と、この合成樹脂は、成形空間16に流
れるため、隣接するファスナーエレメント3間において
、テープ2の一部に補強板20等を成形することができ
る。
ナーストリンガ−素材1を移動させると、上記素材1の
テープ2を下型11の上面に押し付ける板ばね30の抑
圧作用と、テープ2の移動とによって、ファスナーエレ
メント・3の鍜送側の先端が案内溝13のストッパ片1
4蚤こ当棒し、またコード溝40にコード4が嵌合して
素材1が位置決めされる。このとき、上型12を下降し
て第1図に示すように型締めし、スプルー17から合成
樹脂を圧入す葛と、この合成樹脂は、成形空間16に流
れるため、隣接するファスナーエレメント3間において
、テープ2の一部に補強板20等を成形することができ
る。
補強板20の成形後、@3図に示すように、上型12を
上昇させ、下型11がわに設けた突出しビン(rM示省
略)を上昇させると、板ばね3oの弾力に抗して素材1
が上昇するので成形品は成形空間16より離れる。この
状態においてファスナーストリンガ−素材1を移動させ
、突出しビンを下降させると、一対の素材1のテープ2
は、板ばね30の弾力により、下降して一部が下型11
の上面に当接し、下型1】の上面に一部が接触した状態
で移動する。このため、次のファスナーエレメント3の
先端部が下型のエレメント案内溝13に達すると、この
ファスナーエレメント3の先端が前記と同様にストッパ
片14に当接し、ファスナーストリンガ−素材1は、隣
接するファスナーエレメント3間のテープ2の一部が成
形空間16と対応するよう位置決めされる。
上昇させ、下型11がわに設けた突出しビン(rM示省
略)を上昇させると、板ばね3oの弾力に抗して素材1
が上昇するので成形品は成形空間16より離れる。この
状態においてファスナーストリンガ−素材1を移動させ
、突出しビンを下降させると、一対の素材1のテープ2
は、板ばね30の弾力により、下降して一部が下型11
の上面に当接し、下型1】の上面に一部が接触した状態
で移動する。このため、次のファスナーエレメント3の
先端部が下型のエレメント案内溝13に達すると、この
ファスナーエレメント3の先端が前記と同様にストッパ
片14に当接し、ファスナーストリンガ−素材1は、隣
接するファスナーエレメント3間のテープ2の一部が成
形空間16と対応するよう位置決めされる。
以上のような操作を順次繰り返し行なうことによって、
ファスナーストリンガ−素材1の隣接するファスナーエ
レメント3間のそれぞれ(こ、補強板20等を成形する
ことができる。成形後のファスナーストリンガ−素材1
は、次に切断工程に搬送され、この切断工程において、
上側補強板2゜の先端縁に沿ってテープ2が切断されて
製品とされる。
ファスナーストリンガ−素材1の隣接するファスナーエ
レメント3間のそれぞれ(こ、補強板20等を成形する
ことができる。成形後のファスナーストリンガ−素材1
は、次に切断工程に搬送され、この切断工程において、
上側補強板2゜の先端縁に沿ってテープ2が切断されて
製品とされる。
以上のように、この発明においては、成形金型間に挿入
したファスナーストリンガ−素材を移動させること、Q
こよって、上記素材のテープを一方の金型に押し付ける
板ばねの弾力と、素材の移動とによってテープ−側のフ
ァスナーエレメントの先端がエレメント案内溝に設けた
ストッパ片に当接し、かつコード溝にコードが嵌合して
位置決めされるため、ファスナーテープ素材を移動して
ストッパ片にエレメント先端を当接させる作用と、当接
後において成形金型を開閉して成形する作用とを繰り返
し行なわせることによって、隣接するファスナーエレメ
ント間におけるテープの一部に補強板等を成形すること
ができ、この補強板等の成形後において、上記補強板の
端縁に沿ってテープを切断して製品とするためスライド
ファスナーオープン具を能率よく生産することができる
。またファスナーエレメントの先端をエレメント案内溝
に形成したストッパ板に当接し、かつコード溝にコード
を嵌合して位置決めしたので、テープを二対して補強板
等を正確な位置に成形することができる。
したファスナーストリンガ−素材を移動させること、Q
こよって、上記素材のテープを一方の金型に押し付ける
板ばねの弾力と、素材の移動とによってテープ−側のフ
ァスナーエレメントの先端がエレメント案内溝に設けた
ストッパ片に当接し、かつコード溝にコードが嵌合して
位置決めされるため、ファスナーテープ素材を移動して
ストッパ片にエレメント先端を当接させる作用と、当接
後において成形金型を開閉して成形する作用とを繰り返
し行なわせることによって、隣接するファスナーエレメ
ント間におけるテープの一部に補強板等を成形すること
ができ、この補強板等の成形後において、上記補強板の
端縁に沿ってテープを切断して製品とするためスライド
ファスナーオープン具を能率よく生産することができる
。またファスナーエレメントの先端をエレメント案内溝
に形成したストッパ板に当接し、かつコード溝にコード
を嵌合して位置決めしたので、テープを二対して補強板
等を正確な位置に成形することができる。
5irl!Jは、この発明に係る方法の補強板等の成形
時を示す縦断正面図、第2図は$1rXJのII−II
線に沿って切断した拡大断面図、@3図は、同上の成形
金型を型開きした状態の縦断正#1図、第4図は第3@
の上型を除いた状態の平面図、第5図は男4図のファス
ナーストリンガ−素材dツチ移動させた状態の平面図、
第6図は、同上の一対のファスナーストリンガ−素材の
一部を示す平面図、第7図は同上の成形金型を示す分解
斜視図、第8図は製造されたファスナーの要部を示す斜
視図、第9図は第8図に示すファスナーを反転した状態
の斜視図である。 1・・・ファスナーストリンガ−素材、2・・・テープ
、3・・・ファスナーエレメント、 11−下型、
12・・・上型、13・・・エレメント案内溝、14
− ストッパ片、20・・・上側補強板、21・・・下
側補強板、22・・・嵌挿軸、30・・・板ばね、40
・・・コード溝特許出願人 三星産業株式会社 同代理人 鎌 1)文 二 第8図 2 第7図
時を示す縦断正面図、第2図は$1rXJのII−II
線に沿って切断した拡大断面図、@3図は、同上の成形
金型を型開きした状態の縦断正#1図、第4図は第3@
の上型を除いた状態の平面図、第5図は男4図のファス
ナーストリンガ−素材dツチ移動させた状態の平面図、
第6図は、同上の一対のファスナーストリンガ−素材の
一部を示す平面図、第7図は同上の成形金型を示す分解
斜視図、第8図は製造されたファスナーの要部を示す斜
視図、第9図は第8図に示すファスナーを反転した状態
の斜視図である。 1・・・ファスナーストリンガ−素材、2・・・テープ
、3・・・ファスナーエレメント、 11−下型、
12・・・上型、13・・・エレメント案内溝、14
− ストッパ片、20・・・上側補強板、21・・・下
側補強板、22・・・嵌挿軸、30・・・板ばね、40
・・・コード溝特許出願人 三星産業株式会社 同代理人 鎌 1)文 二 第8図 2 第7図
Claims (1)
- テープの一方の側縁に所要長さのファスナーエレメント
を隣接するエレメント間に所要の間隔をあけて形成し、
かつこのエレメント間においてテープの側縁に沿って延
びるコードと、上記コードのない部分とを設けた一対の
長尺ファスナーストリンガ−素材にオーブン具゛を製造
する方法において、一対のストリンガ−素材を型開きし
た金型に向けて搬送し、上記素材のそれぞれを一方の金
型に押し付けるスプリングの作用と、素材の移動とによ
ってファスナーエレメントの搬送側の先端を一方の金型
のエレメント案内溝に設けたストッパ片にそれぞれ当接
させ、かつ金型成形空間を挾んで案内溝より反対側の位
置でこの案内溝に直線状に設けたコード溝をこコードを
嵌合して上記素材を位置決めし、一方テープのコードの
ない部分に差欅と補強板を、他方テープのコードのない
部分に受棒と補強板を同時に成形し、この成形後におい
て、各補強板の先端縁に沿ってそれぞれのテープを切断
することを特徴とするスライドファスナーオープン具の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10578081A JPS6044130B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スライドフアスナ−オ−プン具の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10578081A JPS6044130B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スライドフアスナ−オ−プン具の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587204A true JPS587204A (ja) | 1983-01-17 |
| JPS6044130B2 JPS6044130B2 (ja) | 1985-10-02 |
Family
ID=14416658
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10578081A Expired JPS6044130B2 (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スライドフアスナ−オ−プン具の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044130B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11954A (ja) * | 1997-06-12 | 1999-01-06 | Ykk Corp | インサート成形機における引手付ファスナー用スライダーの引手挿入ユニット |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP10578081A patent/JPS6044130B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11954A (ja) * | 1997-06-12 | 1999-01-06 | Ykk Corp | インサート成形機における引手付ファスナー用スライダーの引手挿入ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6044130B2 (ja) | 1985-10-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2062573C (en) | Method of making protruding end stops for plastic reclosable fastener | |
| KR870000001B1 (ko) | 슬라이드 파스너용 엘레멘트의 성형방법 및 장치 | |
| GB1600150A (en) | Method and apparatus for manufacture of coupling elements of slide fasteners | |
| JPS6223693B2 (ja) | ||
| EP0160983B1 (en) | Method of and apparatus for manufacturing a slide fastener with separable end stop | |
| JPS587204A (ja) | スライドフアスナ−オ−プン具の製造方法 | |
| GB1314365A (en) | Process and apparatus for the production of stops in slide fasteners | |
| CN218503140U (zh) | 具有连续送料机构的模具 | |
| US5207966A (en) | Method for molding a strip of blind rivets | |
| IT8648562A1 (it) | Cucitrice di tipo a caricatore | |
| US2563454A (en) | End stop for slide fasteners | |
| CN206343499U (zh) | 汽车车门导轨缺口冲压模具 | |
| KR870000711B1 (ko) | 분리가능한 슬라이드 파스너 체인 절단장치 및 그 방법 | |
| CN106307835B (zh) | 一种穿头机送料机构 | |
| US5238377A (en) | Apparatus for making blind rivets | |
| EP0160932A2 (en) | Apparatus for combining fastener stringers | |
| CN210379726U (zh) | 一种端子送料裁切入料设备 | |
| JP3560218B2 (ja) | 成形装置 | |
| JPS639438Y2 (ja) | ||
| CN220883131U (zh) | 卧式注塑机的嵌件输送结构 | |
| US5080229A (en) | Blind rivet and method and apparatus for making same | |
| CN214645320U (zh) | 拉链上止注塑模具 | |
| CN218615251U (zh) | 一种浇口去除装置 | |
| US4815205A (en) | Apparatus for mounting metal beginning pieces on a continuous slide fastener chain | |
| KR900001825Y1 (ko) | 해밍용 프레스 금형의 구조 |