JPS587205A - 宝石装飾具 - Google Patents
宝石装飾具Info
- Publication number
- JPS587205A JPS587205A JP57096353A JP9635382A JPS587205A JP S587205 A JPS587205 A JP S587205A JP 57096353 A JP57096353 A JP 57096353A JP 9635382 A JP9635382 A JP 9635382A JP S587205 A JPS587205 A JP S587205A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- jewelry
- chain link
- links
- link
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 22
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 3
- 239000010437 gem Substances 0.000 description 4
- 239000013078 crystal Substances 0.000 description 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 235000010678 Paulownia tomentosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000002834 Paulownia tomentosa Species 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 230000008021 deposition Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 229910001751 gemstone Inorganic materials 0.000 description 1
- 229910052500 inorganic mineral Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011707 mineral Substances 0.000 description 1
- 238000005554 pickling Methods 0.000 description 1
- 102220217298 rs1060503025 Human genes 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C11/00—Watch chains; Ornamental chains
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21L—MAKING METAL CHAINS
- B21L11/00—Making chains or chain links of special shape
- B21L11/005—Making ornamental chains
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B22—CASTING; POWDER METALLURGY
- B22D—CASTING OF METALS; CASTING OF OTHER SUBSTANCES BY THE SAME PROCESSES OR DEVICES
- B22D25/00—Special casting characterised by the nature of the product
- B22D25/02—Special casting characterised by the nature of the product by its peculiarity of shape; of works of art
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ζO発@紘<つわ鎖リンク方式で形成されかつ所望op
さ0fillc組み立てられる個々O鎖リンクから成る
一晶O装飾具鎖或はII倉畠に関する。
さ0fillc組み立てられる個々O鎖リンクから成る
一晶O装飾具鎖或はII倉畠に関する。
この発明は装身臭鎖或紘ネックレスに用いられるが、任
意llI!O装身具或は装飾用にも適用されゐ。
意llI!O装身具或は装飾用にも適用されゐ。
装飾具界においては、2つOI1式O鎖がToJ+、即
ち所■直−リンタ鎖或紘錨鎖(ムnk@rk@tt・)
およびくつわ鎖(Pang・l”k@tt・)が知られ
ている。
ち所■直−リンタ鎖或紘錨鎖(ムnk@rk@tt・)
およびくつわ鎖(Pang・l”k@tt・)が知られ
ている。
直線リンクIIAO11造において、1つの方法は第1
鎖リンクを廖威するためにワイヤ或祉l11m状材料を
彎−すゐ、彎自作業によって同様に形成されえ別O鎖リ
ンクが前記第1鎖リンク内にかぎ掛けられる。ζO彎自
およびかぎ掛は作業Oつぎに、各鎖リンク02つO線端
が接合され、これによって量斜的に鎖が得られ、その個
々のリンクはこれら【破壊しないll〉もはや互いに*
多炸した多分離できない。直線りンク鎖の場合、彎−し
喪ワイヤ要素O末端を亙いKm合しないが相互間に予め
定め九幅Oす1聞を残すことが知られている。これによ
って個々の鎖リンクを結合し九シ離脱し九シすることを
可能にする。適切な設計によって、2つO隣接する鎖リ
ンク02つO所■挿入孔が全<I!#殊な方法で互いに
指向する場合にのみ個々0鎖リンタを分離できるように
することができる。
鎖リンクを廖威するためにワイヤ或祉l11m状材料を
彎−すゐ、彎自作業によって同様に形成されえ別O鎖リ
ンクが前記第1鎖リンク内にかぎ掛けられる。ζO彎自
およびかぎ掛は作業Oつぎに、各鎖リンク02つO線端
が接合され、これによって量斜的に鎖が得られ、その個
々のリンクはこれら【破壊しないll〉もはや互いに*
多炸した多分離できない。直線りンク鎖の場合、彎−し
喪ワイヤ要素O末端を亙いKm合しないが相互間に予め
定め九幅Oす1聞を残すことが知られている。これによ
って個々の鎖リンクを結合し九シ離脱し九シすることを
可能にする。適切な設計によって、2つO隣接する鎖リ
ンク02つO所■挿入孔が全<I!#殊な方法で互いに
指向する場合にのみ個々0鎖リンタを分離できるように
することができる。
こOようにして、個々O鎖りンクが不慮に互いに分離す
ることかないように比較的十分に保証される。
ることかないように比較的十分に保証される。
しかし、装身具として0直線リンク鎖社、互いK11l
lする儒々O鎖すンク紘相互に約90’0角度をなして
配電されるという欠点がある。例えば、もし3Fffl
なワイヤ材料から鎖を造ると自に、ζ0平坦なワイヤ要
素O自由端閾にすき閾を残すならば、個々0鎖リンク社
組立てる仁とはできるが、これらは互iに上述Oように
ほぼ直角姿勢をとることKtkる。もし個々O鎖リンク
0平坦側に懐飾虞は宝石、ブリリアント宝石或はカクー
ドストーンを装着する場合には、これをながめる人々紘
常に装★鎖Km!着しえ偵飾品或鉱宝石0半部0みt見
るKすぎない。
lする儒々O鎖すンク紘相互に約90’0角度をなして
配電されるという欠点がある。例えば、もし3Fffl
なワイヤ材料から鎖を造ると自に、ζ0平坦なワイヤ要
素O自由端閾にすき閾を残すならば、個々0鎖リンク社
組立てる仁とはできるが、これらは互iに上述Oように
ほぼ直角姿勢をとることKtkる。もし個々O鎖リンク
0平坦側に懐飾虞は宝石、ブリリアント宝石或はカクー
ドストーンを装着する場合には、これをながめる人々紘
常に装★鎖Km!着しえ偵飾品或鉱宝石0半部0みt見
るKすぎない。
上述Oくつわ鎖0場合、人111ず直線リンク鎖を造る
ことから紬める。次に2鎖リンク0自由端を強固に接合
してから、鎖?i2つのロールを通されて平らにロール
掛けされる。仁の製造方法によれば、くつわ鎖は富に閉
鎖されえ鎖りンクとなるから、破損しない@シそれ以l
lo儂々0鎖リンク0@付は中*外し社不可能である。
ことから紬める。次に2鎖リンク0自由端を強固に接合
してから、鎖?i2つのロールを通されて平らにロール
掛けされる。仁の製造方法によれば、くつわ鎖は富に閉
鎖されえ鎖りンクとなるから、破損しない@シそれ以l
lo儂々0鎖リンク0@付は中*外し社不可能である。
こO発@が要旨とする間亀は、個々0鎖リンタが所望過
〉K纏み付けることができ、かつ隣接する鎖すンターf
i集質的に同一平面内に位置する鎖形状で宝石鎖或は−
晶0装身具を提供するKある。
〉K纏み付けることができ、かつ隣接する鎖すンターf
i集質的に同一平面内に位置する鎖形状で宝石鎖或は−
晶0装身具を提供するKある。
上記目的はと041許請求の範WiKよる鎖によって達
成できる。
成できる。
挿入孔をtつ個々の平坦鎖の装造を基にして、隣接する
鎖リンクが同−平画内に所在するくつわ鎖を造ることが
可能である。故に、鎖リンクの上方表両は宣石ヤ装身^
或は装飾品を取り付するのに好適である。直線リンク鎖
K11I連して公知のような挿入孔を形成し或鉱設ける
ととによって、個々O鎖リンクを、任意特定の場合に所
望に応じて、組み付叶え一取)舛したシすることができ
る。
鎖リンクが同−平画内に所在するくつわ鎖を造ることが
可能である。故に、鎖リンクの上方表両は宣石ヤ装身^
或は装飾品を取り付するのに好適である。直線リンク鎖
K11I連して公知のような挿入孔を形成し或鉱設ける
ととによって、個々O鎖リンクを、任意特定の場合に所
望に応じて、組み付叶え一取)舛したシすることができ
る。
個々O鎖リンクは鋳造することが好適で、これOば)取
)および仕上は加工後に、リンクを挿入孔を用いて合体
接合する。鋳造加工のゆえに、宝石中羨飾晶を零夛付け
るための比較的大きいll爾を形成できる。くつわ鎖の
#!造〇九めの鎖リンクへ01!l1lO形威絋、くつ
わ鎖に関連して知られる方法によって実施される。漬方
、挿入孔0形成杜。
)および仕上は加工後に、リンクを挿入孔を用いて合体
接合する。鋳造加工のゆえに、宝石中羨飾晶を零夛付け
るための比較的大きいll爾を形成できる。くつわ鎖の
#!造〇九めの鎖リンクへ01!l1lO形威絋、くつ
わ鎖に関連して知られる方法によって実施される。漬方
、挿入孔0形成杜。
直線リンターに関連して知られる方法を用いて形成でき
る。
る。
図面を参照しつつ以下にこの発明を述べる。
図において、この発、明による鎖リンク10Fi可成東
細長い影Ilkをもち、2つ0横脚11シよび12を含
む。横脚11および12社、弧形部分1sおよび14に
よって相互に結合される。弧形部分1!!および140
区域KIri凹部15および16が形成され、第1図お
よび第2図において、凹部15は弧形部分14にそ0頂
部において右側KW&けられ、かつ凹部16は弧形部分
130膨部KsiPいて左側に形成される。凹部15は
くつわ鎖にシける凹部と関連して知られるように丸味を
もつ表1121により、および平坦表面20により形成
される。
細長い影Ilkをもち、2つ0横脚11シよび12を含
む。横脚11および12社、弧形部分1sおよび14に
よって相互に結合される。弧形部分1!!および140
区域KIri凹部15および16が形成され、第1図お
よび第2図において、凹部15は弧形部分14にそ0頂
部において右側KW&けられ、かつ凹部16は弧形部分
130膨部KsiPいて左側に形成される。凹部15は
くつわ鎖にシける凹部と関連して知られるように丸味を
もつ表1121により、および平坦表面20により形成
される。
鎖リンク10は、第11iK示すように、実質的に図示
O形状につくられえ鋳造品である。 ゛横11HzB2
つo@分t 2a&jび1 zbTh6成りこれら紘挿
入孔によって互いに分離されている。上方から挿入孔1
7を見ると、挿入孔IIi幅Wをもつ1脚部分12mお
よび12には挿入孔17に肉って漸次に減少するように
形状づゆられ、特にこれら0IIl1分祉第1図および
第2図に見るように上方傾斜表面1sおよび19をもつ
。
O形状につくられえ鋳造品である。 ゛横11HzB2
つo@分t 2a&jび1 zbTh6成りこれら紘挿
入孔によって互いに分離されている。上方から挿入孔1
7を見ると、挿入孔IIi幅Wをもつ1脚部分12mお
よび12には挿入孔17に肉って漸次に減少するように
形状づゆられ、特にこれら0IIl1分祉第1図および
第2図に見るように上方傾斜表面1sおよび19をもつ
。
鎖リンク10d第2RFC示すように高さ冨をもつ。
鋳造作業に引続(個々0119ンク0仕上げ作業を完了
後、2つの鎖リンクは、一方0リンクを成る特定の平面
内に保持し、他方0リンクをこれと直角な位置にもって
くる。こ0位置において、2つO挿入孔17を互いに係
合位置にもたらし、最終的に、互いに連結され九゛2っ
0鎖リンタを第5IIK示す位f装置く、第5図は挿入
孔117をもつ鎖リンク100を最終位置に位置づけ良
状態〇完威鎖リンク1oを示す。もしこのような鎖リン
ク組み合わせ体が1つの平面状表面に置かれれば、m5
laに示す影線を付した区域紘共過平面内に存在する。
後、2つの鎖リンクは、一方0リンクを成る特定の平面
内に保持し、他方0リンクをこれと直角な位置にもって
くる。こ0位置において、2つO挿入孔17を互いに係
合位置にもたらし、最終的に、互いに連結され九゛2っ
0鎖リンタを第5IIK示す位f装置く、第5図は挿入
孔117をもつ鎖リンク100を最終位置に位置づけ良
状態〇完威鎖リンク1oを示す。もしこのような鎖リン
ク組み合わせ体が1つの平面状表面に置かれれば、m5
laに示す影線を付した区域紘共過平面内に存在する。
ζ0ことは、41K、2つの隣接する鎖リンクO結合点
において、鎖の高さは第2図においてIで記されえ高さ
より奄大きくない。影1区域は装飾品或は特にダイヤモ
ンド、宝石類、カラードストーンを装置するOK適して
いる。例えば、宝石類は鎖リンク10の材料K[接取り
何秒ることがでtk%さらに5鎖リンク儒々KLJ)付
けることができ或は所望0宝石【堆り付けさせるために
敗付部を威形成紘切削加工することもできる。いずれO
場合も、ながめる人#i、備凄0隣接する鎖ors*鎖
リンクはほは同一平面内に横わるから各表面に取シ付け
られたすべて0宝石をながめることができる。特に、上
1侶的に対しては長方形断面をもちかつ適切に形成され
えすき関を有する鎖リンクに適用するときは、傭々0鎖
リンクは不慮に互すに分離することはできない。
において、鎖の高さは第2図においてIで記されえ高さ
より奄大きくない。影1区域は装飾品或は特にダイヤモ
ンド、宝石類、カラードストーンを装置するOK適して
いる。例えば、宝石類は鎖リンク10の材料K[接取り
何秒ることがでtk%さらに5鎖リンク儒々KLJ)付
けることができ或は所望0宝石【堆り付けさせるために
敗付部を威形成紘切削加工することもできる。いずれO
場合も、ながめる人#i、備凄0隣接する鎖ors*鎖
リンクはほは同一平面内に横わるから各表面に取シ付け
られたすべて0宝石をながめることができる。特に、上
1侶的に対しては長方形断面をもちかつ適切に形成され
えすき関を有する鎖リンクに適用するときは、傭々0鎖
リンクは不慮に互すに分離することはできない。
第4図は別O構造形式0鎖リンクの上面図である。こ0
図から、個々o@リンクはその両端に形成された環状部
分をもつ細長部分から成ることが判る。これらo!l!
状部分はそれぞれ上述のようにして開口を有するから、
鎖0これらのリンクは上述の方法によって結合或は組み
合わす仁とができる。もち論、この発@によって鎖リン
ク0別0変形爽施例をつくることができる。2つ以上O
1l状部分をもつ鎖リンクO個々O1!素を提供するこ
ともでき、これによってとO発明による分肢付鎖を造ゐ
ことか可能である。
図から、個々o@リンクはその両端に形成された環状部
分をもつ細長部分から成ることが判る。これらo!l!
状部分はそれぞれ上述のようにして開口を有するから、
鎖0これらのリンクは上述の方法によって結合或は組み
合わす仁とができる。もち論、この発@によって鎖リン
ク0別0変形爽施例をつくることができる。2つ以上O
1l状部分をもつ鎖リンクO個々O1!素を提供するこ
ともでき、これによってとO発明による分肢付鎖を造ゐ
ことか可能である。
第S図において使用され九参照数字Fi第4図にも用い
られる。100で示す鎖リンクは、しかし、部分的KO
み示された中央部分を含む。環状部分100&シよび1
02Fiそわぞれ前記中央部分101の各端に設けられ
、左方褒状部分100aのみがIIにおいて完全に示さ
れている。*状部分102ii対応する構造で、即ち$
4図の左方に見られるlI!状部分100形態と対応す
る。
られる。100で示す鎖リンクは、しかし、部分的KO
み示された中央部分を含む。環状部分100&シよび1
02Fiそわぞれ前記中央部分101の各端に設けられ
、左方褒状部分100aのみがIIにおいて完全に示さ
れている。*状部分102ii対応する構造で、即ち$
4図の左方に見られるlI!状部分100形態と対応す
る。
第5図に示す鎖リンクは成る部分は第1図に示す構造と
同一である。しかし、第1図のものと異るところは、挿
入孔が一方014脚区域に挿入孔がなく、鎖リンクがそ
0寸法を・減縮された区域に形成され、即ち、くつわ鎖
が造られるためにそのリンクがほぼ1つの平面内に位置
される点である。
同一である。しかし、第1図のものと異るところは、挿
入孔が一方014脚区域に挿入孔がなく、鎖リンクがそ
0寸法を・減縮された区域に形成され、即ち、くつわ鎖
が造られるためにそのリンクがほぼ1つの平面内に位置
される点である。
これ1j14或は15で示す凹部0凶域であって、そこ
に両側において漸次に減縮するように形成され九部分1
8および1!をもっ挿入孔が設けられる。鎖リンクO弧
形区域に挿入孔17をtつ鎖リンクの成る構造形状を用
いれば、挿入孔が全く見えないように一方O鎖りン夕が
これと結合され九鎖りンクO挿入孔t−隠し或り覆う鎖
を造ることができる。
に両側において漸次に減縮するように形成され九部分1
8および1!をもっ挿入孔が設けられる。鎖リンクO弧
形区域に挿入孔17をtつ鎖リンクの成る構造形状を用
いれば、挿入孔が全く見えないように一方O鎖りン夕が
これと結合され九鎖りンクO挿入孔t−隠し或り覆う鎖
を造ることができる。
第1図はこの発−による鎖リンク0上面図、第2図は第
1図に示す鎖リンク0餉函図、第5図はこの発Wi4に
よる2個0鎖リンク0結合点0部分上画図、第4図は別
0構造形状0鎖リンクにおける結合点O上面図、第5図
はこ0発明による弛0構造形状O鎖すンクO上函図であ
る。 図中O符号。 1011・・鎖リンク、 11.12・・拳横脚
、12a、 12b see脚部分、 1L14 ・−拳弧形部分、 15,16・・・凹部
、17・・・挿入孔、 18.1?・・・上方傾斜表面、 20・0平坦表面、 21−・丸味表面。 1000・鎖リンク、 100m、102−*峠穣状部分、 101・・・中央部分、 1170・挿入孔、を示す。
1図に示す鎖リンク0餉函図、第5図はこの発Wi4に
よる2個0鎖リンク0結合点0部分上画図、第4図は別
0構造形状0鎖リンクにおける結合点O上面図、第5図
はこ0発明による弛0構造形状O鎖すンクO上函図であ
る。 図中O符号。 1011・・鎖リンク、 11.12・・拳横脚
、12a、 12b see脚部分、 1L14 ・−拳弧形部分、 15,16・・・凹部
、17・・・挿入孔、 18.1?・・・上方傾斜表面、 20・0平坦表面、 21−・丸味表面。 1000・鎖リンク、 100m、102−*峠穣状部分、 101・・・中央部分、 1170・挿入孔、を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)<りわ鎖リンクOように形成されかつ任意所望0−
IIさに形成するように組み立てられる個々0鎖リンタ
から虞る義飾具鎖O形態をもつ一品の装飾具において、
鎖リンク(10)がそれぞれその一方O横脚に中断部を
もつことを峙黴とする宝石装飾具。 2)個々O鎖リンクから威シ、前記リンクの任意01つ
が中央部分をもち、前記中央部分上に少くとも2つOI
I状部分が形成され、前記鎖リンクが任意所望OXさ0
IIAを形成するように組み立てられゐ宣石鎖O形状〇
−晶O装飾具において、前記鎖リンク(10)OII状
部分が、中断部を備えるとともにくつわ鎖リンク方式で
形成されることを特徴とする宝石装飾具。 3)中断孔或鉱挿入孔(17)K続く中断された横脚(
12)0部分が傾斜し、面QCされ、或は丸味を付与さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項或紘第
2項記載の宝石装飾具。 4)挿入孔(17)が球形に丸味を付与され或は実質的
に截頭円錐形部を末端とする脚部分(12aおよび12
k)Kよって形成されることを特徴とする特許請求oi
+i+m上記会項のいずれか1項記載O宝石装飾具。 5)挿入孔(17)0@(W)が鎖リンク(10)O高
さCM)O強よ)も幾分小さいことを特徴とする特許請
求の範囲上記各項Oいずれか1項記載O宝石俟飾具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE81189230 | 1981-06-29 | ||
| DE19818118923U DE8118923U1 (de) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | "schmuckstueck" |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587205A true JPS587205A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=6728897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57096353A Pending JPS587205A (ja) | 1981-06-29 | 1982-06-07 | 宝石装飾具 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0069192A1 (ja) |
| JP (1) | JPS587205A (ja) |
| AU (1) | AU8470982A (ja) |
| DE (1) | DE8118923U1 (ja) |
| IT (1) | IT1190655B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006122113A (ja) * | 2004-10-26 | 2006-05-18 | Noritaka Yamaguchi | 装飾用チェーン |
| JP2006296637A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Noritaka Yamaguchi | 連結具 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1173904B (it) * | 1984-03-20 | 1987-06-24 | Lascor Spa | Bracciale,particolarmente per orologio,a maglia piana non sbandante e senza saldature |
| FR2586177A1 (fr) * | 1985-09-04 | 1987-02-20 | Oroamerica Inc | Chaine de bijouterie |
| DE4305943A1 (de) * | 1993-02-26 | 1994-09-01 | Manfred Viktor Szedzinski | Schließensystem für Schmuckketten oder dergleichen |
| DE10121898A1 (de) * | 2001-05-02 | 2002-11-14 | Matthias Garbarek | Schmuckkette |
| WO2014177149A1 (en) * | 2013-04-29 | 2014-11-06 | Trollbeads A/S | Jewellery or bijouterie links and bijouterie or jewellery made of the links |
| ITTO20130476A1 (it) * | 2013-06-10 | 2014-12-11 | Tiziano Pavanello | Maglia per catena di abbigliamento, quale una catena di gioielleria o bigiotteria, catena di abbigliamento e procedimento per la sua fabbricazione |
| IT201900009819A1 (it) * | 2019-06-21 | 2020-12-21 | S I L O S P A | Maglia e procedimento per realizzare una catena, quale ad esempio di tipo rolò |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH279406A (de) * | 1949-12-05 | 1951-11-30 | Hora Josef | Kettenglied. |
| CH303376A (de) * | 1952-04-30 | 1954-11-30 | Wasem & Olbrecht | Schmuckkette. |
| FR1166751A (fr) * | 1957-02-13 | 1958-11-14 | Enchaînement de maillons en matières rigides par entailles biseautées en croix | |
| DE2546853A1 (de) * | 1975-10-18 | 1977-04-28 | Fischer & Co Fico Masch | Kettenglied, insbesondere fuer eine schmuckkette |
| FR2405100A1 (fr) * | 1977-10-07 | 1979-05-04 | Matile Raymond | Gourmette et son procede de fabrication |
-
1981
- 1981-06-29 DE DE19818118923U patent/DE8118923U1/de not_active Expired
-
1982
- 1982-01-15 IT IT19131/82A patent/IT1190655B/it active
- 1982-03-04 EP EP82101651A patent/EP0069192A1/de not_active Withdrawn
- 1982-06-07 JP JP57096353A patent/JPS587205A/ja active Pending
- 1982-06-09 AU AU84709/82A patent/AU8470982A/en not_active Abandoned
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006122113A (ja) * | 2004-10-26 | 2006-05-18 | Noritaka Yamaguchi | 装飾用チェーン |
| JP2006296637A (ja) * | 2005-04-19 | 2006-11-02 | Noritaka Yamaguchi | 連結具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE8118923U1 (de) | 1981-12-17 |
| IT1190655B (it) | 1988-02-24 |
| EP0069192A1 (de) | 1983-01-12 |
| AU8470982A (en) | 1983-01-06 |
| IT8219131A0 (it) | 1982-01-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0731695Y2 (ja) | 装身具 | |
| US8763357B1 (en) | Interchangeable jewelry method using individual beaded links | |
| US1704919A (en) | Necklace bracelet | |
| US6006547A (en) | Jewelry assembly with dropped stone | |
| JPS587205A (ja) | 宝石装飾具 | |
| US20050081563A1 (en) | Gemstone cut | |
| US1635269A (en) | Flexible chain, bracelet, or the like | |
| US2789380A (en) | Jewelry construction | |
| KR101985856B1 (ko) | 마디가 분리된 것처럼 착시현상을 갖는 장신구용 연결구 및 그의 제조방법 | |
| KR20170011430A (ko) | 보석의 반사율을 높여주는 빛 유입구와 보석 조립이 용이하도록 역마름모꼴 형태로 보석물림 홈을 구성한 보석체인용 난집 | |
| US884979A (en) | Jewel-bar. | |
| CN104955355B (zh) | 包括组装于闭合框架内的多个宝石、具有两个装饰面的装饰元件 | |
| CN114652059B (zh) | 一种环形卡扣及环形扣接胸针 | |
| KR200462603Y1 (ko) | 장신구 모듈 | |
| JPH0425801B2 (ja) | ||
| JP2691959B2 (ja) | 金と白金との組合せボールチェーン状装飾品の製法 | |
| CN218354933U (zh) | 一种镶嵌式装饰件及首饰 | |
| KR200284021Y1 (ko) | 장신구용 팔지 | |
| CN205866197U (zh) | 具有三维立体效果的手表式手链 | |
| KR101612008B1 (ko) | 이종재질로 이루어진 장신구용 연결편의 제조방법 | |
| IT202200023448A1 (it) | Montatura a grappolo per gioielli | |
| US3702670A (en) | Mesh bracelet for wrist watch band | |
| US1811684A (en) | Buckle construction | |
| JP3076099U (ja) | 装飾用のネックレス | |
| US1821058A (en) | Method of making bracelet links |