JPS5872305A - 盤の扉構造 - Google Patents
盤の扉構造Info
- Publication number
- JPS5872305A JPS5872305A JP56170805A JP17080581A JPS5872305A JP S5872305 A JPS5872305 A JP S5872305A JP 56170805 A JP56170805 A JP 56170805A JP 17080581 A JP17080581 A JP 17080581A JP S5872305 A JPS5872305 A JP S5872305A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- panel
- cable
- board
- shape
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Patch Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は制御盤および計算機盤等の扉の構造に係り、特
に工場試験および現地試験の際にケーブルを盤内に仮引
込みを行っても扉を閉める作業が容易に行え、かつ、品
質や向上と安全の確保を行わしむる扉の構造に関する。
に工場試験および現地試験の際にケーブルを盤内に仮引
込みを行っても扉を閉める作業が容易に行え、かつ、品
質や向上と安全の確保を行わしむる扉の構造に関する。
一般に、制御盤および計算機盤等の工場試験時または現
地試験時には、各盤内ヘケーブルの仮引込みが行われる
。従来の各盤内へのケーブル仮引込み状態を第1図乃至
第3図を参照して以下に説明する。
地試験時には、各盤内ヘケーブルの仮引込みが行われる
。従来の各盤内へのケーブル仮引込み状態を第1図乃至
第3図を参照して以下に説明する。
第1図は列盤3、構成された制御盤および計算機盤への
ケーブル仮引込み状!1を示しており、各制御盤および
計算機盤1が列盤2として構成される。
ケーブル仮引込み状!1を示しており、各制御盤および
計算機盤1が列盤2として構成される。
各盤1の#3.4は、ケーブル5の仮引込みの丸めに半
開きの状態になる。これらの盤は、チャンネルベース6
の上に載置され、各扉3.4Fi盤フレーム7に当接さ
れるよう罠構成されている。また、各車3.4には防塵
のためにフィルタ8が設けられている。第2図は、ペン
チが一ド形の盤1へのケーブル5の仮引込み状態を示し
ている。
開きの状態になる。これらの盤は、チャンネルベース6
の上に載置され、各扉3.4Fi盤フレーム7に当接さ
れるよう罠構成されている。また、各車3.4には防塵
のためにフィルタ8が設けられている。第2図は、ペン
チが一ド形の盤1へのケーブル5の仮引込み状態を示し
ている。
これら第1図および第2−におけるケーブル仮−引込み
時の扉部分の詳細断面図を第3図に示す。
時の扉部分の詳細断面図を第3図に示す。
この図からも明らかなように、ケーブル5が盤内に仮引
込みされた状態で#′i2点鎖線の位置にあるべき扉3
が図中実線の位置までしか閉らず、扉3は寸法Aだけ半
開き状態となる。
込みされた状態で#′i2点鎖線の位置にあるべき扉3
が図中実線の位置までしか閉らず、扉3は寸法Aだけ半
開き状態となる。
この状況になると、盤内の機器の強制冷却のためにファ
ンを回してもフィルタ8による防塵効果はなくなり、盤
内に塵埃が堆積する。従って、内部機器の品質上悪影W
IIを及はし、また長期にわたりこの状況が続くと保守
上も好ましくない、更K。
ンを回してもフィルタ8による防塵効果はなくなり、盤
内に塵埃が堆積する。従って、内部機器の品質上悪影W
IIを及はし、また長期にわたりこの状況が続くと保守
上も好ましくない、更K。
扉が牛開きの状態は、作業者および通行時に安全上良く
なく、また作業スペースも多めに必要となイ、更ニ、誤
ってJet−外から強く押すと、ケーブルに傷をつけた
フ、細い線の場合には断線したりして、試験中のトラブ
ルの原因になるものであった。
なく、また作業スペースも多めに必要となイ、更ニ、誤
ってJet−外から強く押すと、ケーブルに傷をつけた
フ、細い線の場合には断線したりして、試験中のトラブ
ルの原因になるものであった。
本発明の目的は、制御盤および計算機盤等において、工
場試験および現地におけるケーブルの仮引込みを行った
状態でも、盤の扉を閉めることにより、防塵効果を上げ
るζ共にケーブルの損傷対策として扉の開閉時の保l!
を行い、がっ、作業時の安全保護をも得ることにある。
場試験および現地におけるケーブルの仮引込みを行った
状態でも、盤の扉を閉めることにより、防塵効果を上げ
るζ共にケーブルの損傷対策として扉の開閉時の保l!
を行い、がっ、作業時の安全保護をも得ることにある。
以下、本発明を図面を参照して説明する。
第4図および第5図は、本発明の第1の実施例を示すも
ので、それぞれ扉部分の断面図および扉部分を裏面より
みた図である。これらの図においテ、チャンネルベース
6に固定された盤フレーム7に接合した扉3は、盤フレ
ーム7にょクストッデするよう罠なっている。この扉3
の下端の一辺9を図の如く、「し」形状に内側に曲げ、
盤フレ 7−ム7との間に空間A′を設ける。この空間
A′は扉3を完全に閉めた状態で試験時に必要な仮引込
みケーブル5を通すだけの寸法とし、この空間に仮引込
みケーブル5を通す、この構成によると、ケーブルの仮
引込み時においてもat−完全に閉めることができ、フ
ィルタ8の防塵効果を保つことができるので、前述の従
来装置の欠点を解決できる・第6(2)および第7図は
、本発明の第2の実施例を示すもので、フィルタ付鼻な
有する盤に好適な例であり、それぞれ扉部分の全体図お
よび扉部分の詳細断面図である。全体図を示す第6図に
おいて、フィルタ8が設けられた扉の下端にL型金板l
Oをヒンジ11によって取付けている。この取付部分の
詳細を第7図によって説明する。第7図は第6図の断面
B−B′f:示すもので、扉3にヒンジ11を介して取
付けられたL型金板lOの先端部に設けたノ譬ツキン1
2が盤フレーム74C接するように構成して、防塵効果
をフィルタと共に上げている。この盤内にケーブルを仮
引込みするには、L型金板10を回動して引込むが、引
込んだ後はL型金板10は、図中二点鎖線で示すように
、ケープ)量に応じた任意の位置に自動的に復帰するの
で、先に説明した第4図および第5図の第1実施例と同
様の効果を得て、しかもケーブル量に応じた「し」形状
になる特徴t−有する。
ので、それぞれ扉部分の断面図および扉部分を裏面より
みた図である。これらの図においテ、チャンネルベース
6に固定された盤フレーム7に接合した扉3は、盤フレ
ーム7にょクストッデするよう罠なっている。この扉3
の下端の一辺9を図の如く、「し」形状に内側に曲げ、
盤フレ 7−ム7との間に空間A′を設ける。この空間
A′は扉3を完全に閉めた状態で試験時に必要な仮引込
みケーブル5を通すだけの寸法とし、この空間に仮引込
みケーブル5を通す、この構成によると、ケーブルの仮
引込み時においてもat−完全に閉めることができ、フ
ィルタ8の防塵効果を保つことができるので、前述の従
来装置の欠点を解決できる・第6(2)および第7図は
、本発明の第2の実施例を示すもので、フィルタ付鼻な
有する盤に好適な例であり、それぞれ扉部分の全体図お
よび扉部分の詳細断面図である。全体図を示す第6図に
おいて、フィルタ8が設けられた扉の下端にL型金板l
Oをヒンジ11によって取付けている。この取付部分の
詳細を第7図によって説明する。第7図は第6図の断面
B−B′f:示すもので、扉3にヒンジ11を介して取
付けられたL型金板lOの先端部に設けたノ譬ツキン1
2が盤フレーム74C接するように構成して、防塵効果
をフィルタと共に上げている。この盤内にケーブルを仮
引込みするには、L型金板10を回動して引込むが、引
込んだ後はL型金板10は、図中二点鎖線で示すように
、ケープ)量に応じた任意の位置に自動的に復帰するの
で、先に説明した第4図および第5図の第1実施例と同
様の効果を得て、しかもケーブル量に応じた「し」形状
になる特徴t−有する。
次に、第8図は仮引込みケーブル量の多い盤に好適な例
である。こめ図において、盤フレーム7に一合する大扉
4(1)にヒンジを介して小扉4(2)を取付ける。こ
の小扉4(2)は大扉4(1)と−騙に開閉スイングす
ると共に、ケーブルを仮引込みした場合には小扉4(2
)のみが引込みケーブル量に応じてヒンジを支点として
開かれることになる。勿論、仮引込みケーブルの々い状
態では、小扉4(2)は大扉4(1)と共に完全に閉じ
られる。また、第9のは第8図における小扉に図中矢印
C方向にスライドする機構を付加したものである。この
第9r!!Jの構成によると、大扉3 (1) tある
程度の角度をスイングしであると共に、そこへ大扉4
(1)’tスイングして、しかも図示してないがヒンジ
を介して大扉4(1)K小扉4(2)が更にスイングし
た状態で大扉4 (1) ?スイングし続けると、小扉
3(2)へ小扉4(2)が当り、小扉4 (2)が図示
してないがヒンジのスデリングにより矢印Cの方向にス
ライドする。仁の結果、小n3 (2)へ傷がつくのを
保鏝する。このような扉の構造にすることにより、第1
実施例(第4図および第5図)、第2実施例(第6図お
よび第7図)と同様の作用効果を奏すると共に、大量の
ケーブル管盤内に引込むことが可能となり、しかも列盤
構成時においても盤のnを損傷する恐れがなくなる。
である。こめ図において、盤フレーム7に一合する大扉
4(1)にヒンジを介して小扉4(2)を取付ける。こ
の小扉4(2)は大扉4(1)と−騙に開閉スイングす
ると共に、ケーブルを仮引込みした場合には小扉4(2
)のみが引込みケーブル量に応じてヒンジを支点として
開かれることになる。勿論、仮引込みケーブルの々い状
態では、小扉4(2)は大扉4(1)と共に完全に閉じ
られる。また、第9のは第8図における小扉に図中矢印
C方向にスライドする機構を付加したものである。この
第9r!!Jの構成によると、大扉3 (1) tある
程度の角度をスイングしであると共に、そこへ大扉4
(1)’tスイングして、しかも図示してないがヒンジ
を介して大扉4(1)K小扉4(2)が更にスイングし
た状態で大扉4 (1) ?スイングし続けると、小扉
3(2)へ小扉4(2)が当り、小扉4 (2)が図示
してないがヒンジのスデリングにより矢印Cの方向にス
ライドする。仁の結果、小n3 (2)へ傷がつくのを
保鏝する。このような扉の構造にすることにより、第1
実施例(第4図および第5図)、第2実施例(第6図お
よび第7図)と同様の作用効果を奏すると共に、大量の
ケーブル管盤内に引込むことが可能となり、しかも列盤
構成時においても盤のnを損傷する恐れがなくなる。
尚、(1)、第1実施例において、扉下端の「し」形状
をケーブルの仮引込み用のみでなく、盤の換気口として
計画すること罠より、特に「吸気口」として有効となる
。更に、「しj形状とせず、扉の下端の一辺がかく切9
0のままでも有効である。
をケーブルの仮引込み用のみでなく、盤の換気口として
計画すること罠より、特に「吸気口」として有効となる
。更に、「しj形状とせず、扉の下端の一辺がかく切9
0のままでも有効である。
(2)、第2実施例において、L型金板lOは自重によ
り水平位ttで戻るようになっているのが一般であるが
、何らかの原因により戻らないことを予測して、ヒン−
,/11をスデリングヒ/ジとして水平位置まで強制的
に戻すように構成する。更に、ノ臂ツキン121下端の
水平部まで延してrLJ状と成し、ケーブルが当る際の
保護材の機能を兼ねさせる。(3)、第3実施例におい
て、小扉4 (21。
り水平位ttで戻るようになっているのが一般であるが
、何らかの原因により戻らないことを予測して、ヒン−
,/11をスデリングヒ/ジとして水平位置まで強制的
に戻すように構成する。更に、ノ臂ツキン121下端の
水平部まで延してrLJ状と成し、ケーブルが当る際の
保護材の機能を兼ねさせる。(3)、第3実施例におい
て、小扉4 (21。
3(2)にシ曹ツク吸収材を貼り、扉の損傷防止の効果
を一層向上する。また、フィルタ8を小3% 4 (2
1に設けず、大扉’4 (1)に設けて、小扉の寸法を
フィルタ80寸法とは関係なくする。更に、フィルタ8
を小扉4 (2)に設けて、小fi 4 (2)をフィ
ルタユニットとして構成し、フィルタ清掃の際に小扉4
(2)の単位で分割交換できるようにしても良い、また
、ケーブル量が特に多くてやむt得ない場合には、小扉
4(2)を取外し可能にしても良い。
を一層向上する。また、フィルタ8を小3% 4 (2
1に設けず、大扉’4 (1)に設けて、小扉の寸法を
フィルタ80寸法とは関係なくする。更に、フィルタ8
を小扉4 (2)に設けて、小fi 4 (2)をフィ
ルタユニットとして構成し、フィルタ清掃の際に小扉4
(2)の単位で分割交換できるようにしても良い、また
、ケーブル量が特に多くてやむt得ない場合には、小扉
4(2)を取外し可能にしても良い。
このように、本発明の実施例によれば、(1)ζ鼻を閉
めた状態でケーブルの仮引込ができるため。
めた状態でケーブルの仮引込ができるため。
防塵効果が良くなり品質が向上する。(2)、扉を閉め
次状態で試験等が行えるため、その九めの作業スペース
および通路の確保が行える。従って、安全面で向上する
と共に、省スペースに寄与する。
次状態で試験等が行えるため、その九めの作業スペース
および通路の確保が行える。従って、安全面で向上する
と共に、省スペースに寄与する。
また、外観上も良い、(3)、第1実施例においては、
自然換気時に吸気口として有効であり、しかも従来のも
のと外観は変らない、(4)、第2実施例および第3実
施例においては、ケーブル等がない場合に、L型金板あ
るいは小扉が元の位置に戻るため、フィルタ8t−使っ
ていても防塵効果がある。(5)、列盤構成時において
も、盤の扉を損傷する恐れがない。
自然換気時に吸気口として有効であり、しかも従来のも
のと外観は変らない、(4)、第2実施例および第3実
施例においては、ケーブル等がない場合に、L型金板あ
るいは小扉が元の位置に戻るため、フィルタ8t−使っ
ていても防塵効果がある。(5)、列盤構成時において
も、盤の扉を損傷する恐れがない。
以上のように、本発明によれば、盤内にケーブルを仮引
込みする際ケーブルおよび扉を損傷することなく、簡単
に盤内に引込むことのできる防塵効果に優れた盤の扉構
造が得られる。
込みする際ケーブルおよび扉を損傷することなく、簡単
に盤内に引込むことのできる防塵効果に優れた盤の扉構
造が得られる。
第1必は従来の制御盤または計算機盤の扉側よりケーブ
ルの仮引込み1行つ次状態を示す外観斜視図、第2図は
従来のB、T、G盤尋のベンチが一ト形の盤の扉側より
ケーブルの仮引込みを行った状litを示す外観斜視図
、第3図は従来の第1図および第2囚におけるケーブル
引込時の扉部分の詳細断面図、第4図は扉の下端を「し
」形状に曲げケーブルを引込み可能にした詳細断面図、
第5図は第4因の扉を裏面よりみた外観説明1、第6図
はフィルタ付の扉の外観斜視図、第7図は第6図のB−
B断面図、第8図は大扉、小扉より構成される層群の正
面よりみた外観部分図、第9図は第8図における場合の
扉の開閉状態により、扉に傷がつくのを避けるための保
lIs造Yt説明した外観部分図である。 1・・・盤、2山列盤、3.4・・・扉、5・・・ケー
ブル、6・・・チャンネルペース、7・・・フレーム、
8・・・フィルタ、9・・・扉の下端、lO・・・L型
金板、11・・・ヒンジ、12・・・ノ々、キン。 (7317,)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(it
か1名) 第1図 第3図 第4図 儂5図 第6図 第8図 − 口 第9図
ルの仮引込み1行つ次状態を示す外観斜視図、第2図は
従来のB、T、G盤尋のベンチが一ト形の盤の扉側より
ケーブルの仮引込みを行った状litを示す外観斜視図
、第3図は従来の第1図および第2囚におけるケーブル
引込時の扉部分の詳細断面図、第4図は扉の下端を「し
」形状に曲げケーブルを引込み可能にした詳細断面図、
第5図は第4因の扉を裏面よりみた外観説明1、第6図
はフィルタ付の扉の外観斜視図、第7図は第6図のB−
B断面図、第8図は大扉、小扉より構成される層群の正
面よりみた外観部分図、第9図は第8図における場合の
扉の開閉状態により、扉に傷がつくのを避けるための保
lIs造Yt説明した外観部分図である。 1・・・盤、2山列盤、3.4・・・扉、5・・・ケー
ブル、6・・・チャンネルペース、7・・・フレーム、
8・・・フィルタ、9・・・扉の下端、lO・・・L型
金板、11・・・ヒンジ、12・・・ノ々、キン。 (7317,)代理人 弁理士 則 近 憲 佑(it
か1名) 第1図 第3図 第4図 儂5図 第6図 第8図 − 口 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1] 盤本体に扉が接合されて成る閉鎖盤の扉構造
において、前記層の下端の一辺を「し」形状に形成して
、前記盤全体と前記層との関に空間を設けることを特徴
とする盤の扉構造。 (2、特許請求の範囲第1項記載において、前記「し」
形状は扉の下端の一辺を扉の内側へ折曲することにより
形成することを特徴とする盤の扉構造。 (3)特許請求の範囲第1項記載において、前記「し」
形状は前記層の下端の一辺にヒン?)Kより係接した下
板によフ形成し、この下板が外力により任意の角度に「
し」形状になるよう圧したこと1−特徴とする盤の扉構
造。 (4) 特許請求の範囲第1項記載において、前記「
し」形状は盤全体に接合された大扉にヒンジにより係接
によシ形成し、この小扉が外力により任意の角度「し」
形状になるようにし几ことを%徴とする盤の扉構造。 (5) 特許請求の範囲第4項記載において、前記小
扉は前記ヒンジの軸方向にスライドする機構を備えて列
盤構成時の扉の防謹構造としたことを特徴とする盤の扉
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56170805A JPS5872305A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 盤の扉構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56170805A JPS5872305A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 盤の扉構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872305A true JPS5872305A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15911662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56170805A Pending JPS5872305A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 盤の扉構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872305A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159834U (ja) * | 1985-03-26 | 1986-10-03 | ||
| JPS62135483U (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-26 | ||
| JPS63113402U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-21 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5490540A (en) * | 1977-12-28 | 1979-07-18 | Toshiba Corp | Double-door for switchboard |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP56170805A patent/JPS5872305A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5490540A (en) * | 1977-12-28 | 1979-07-18 | Toshiba Corp | Double-door for switchboard |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61159834U (ja) * | 1985-03-26 | 1986-10-03 | ||
| JPS62135483U (ja) * | 1986-02-20 | 1987-08-26 | ||
| JPS63113402U (ja) * | 1987-01-16 | 1988-07-21 |
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