JPS5872437A - 容器の内面ライニング方法 - Google Patents
容器の内面ライニング方法Info
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- JPS5872437A JPS5872437A JP17236081A JP17236081A JPS5872437A JP S5872437 A JPS5872437 A JP S5872437A JP 17236081 A JP17236081 A JP 17236081A JP 17236081 A JP17236081 A JP 17236081A JP S5872437 A JPS5872437 A JP S5872437A
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- lining material
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C63/00—Lining or sheathing, i.e. applying preformed layers or sheathings of plastics; Apparatus therefor
- B29C63/26—Lining or sheathing of internal surfaces
- B29C63/34—Lining or sheathing of internal surfaces using tubular layers or sheathings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は円墳状の広口容器の内面にライニング全行なう
方法に関するものでめる。
方法に関するものでめる。
従来、容器の用途に応じて耐熱性、耐食性、耐摩耗性等
全向上させるkめ、例えば、金属製の容器の内壁に未加
硫ゴムを加硫焼付けにエリ接着したり、加硫ゴムを接着
剤で接着してゴムライニング?施し九りすることが行な
われていた。
全向上させるkめ、例えば、金属製の容器の内壁に未加
硫ゴムを加硫焼付けにエリ接着したり、加硫ゴムを接着
剤で接着してゴムライニング?施し九りすることが行な
われていた。
しかしながら、この几めには、容器内壁にゴムシート會
接看する作業を要し、この作業は熟練した施工者と多く
の時間を必要とするほか、容器壁内面とライニング材の
接を面にエアーが入り易く、その友め容器内面にライニ
ング材全全面均−に接着することが出来ず、ライニング
面が凸凹になつ文り、ライニング材の剥離事故が起りU
する欠点があつ友〇不発明はこの従来の方法による欠点
を解消しtもので、ライニング材の厄介な接看作栗金不
必要にすると共にライニング材と容器内向との接着面に
エアーが侵入することを防ぎ、ライニング材全容器内面
に均等な圧力で全曲的に王者して均一なライニング1−
全形成すること全目的とし、特に薄肉のライニング層?
形成する場酋に好適な方法である。
接看する作業を要し、この作業は熟練した施工者と多く
の時間を必要とするほか、容器壁内面とライニング材の
接を面にエアーが入り易く、その友め容器内面にライニ
ング材全全面均−に接着することが出来ず、ライニング
面が凸凹になつ文り、ライニング材の剥離事故が起りU
する欠点があつ友〇不発明はこの従来の方法による欠点
を解消しtもので、ライニング材の厄介な接看作栗金不
必要にすると共にライニング材と容器内向との接着面に
エアーが侵入することを防ぎ、ライニング材全容器内面
に均等な圧力で全曲的に王者して均一なライニング1−
全形成すること全目的とし、特に薄肉のライニング層?
形成する場酋に好適な方法である。
即ち、不発明の方法は、内st中空室に形成すると共に
周壁に多数の透孔を1投して成るライニング対象の容器
の内周面に近い形状並に大きさの合軸又はライニング対
象の容器の内周面に近い形状並に大きさの網筒を片持状
態に支持する一万、その表面上にエアーバッグを被せて
その基端部を合軸又は網筒の首部に固定すると共に該エ
アーバッグの外側にゴム等から成る接着する袋状のライ
ニング材を配置し几後、内面に接着剤等?塗布し友容器
の内面に挿入し、次いで白筒内の中空室又は網筒内を減
圧し、また容器内を減圧し友後、中空室又は網筒内に圧
力流体全送り込み、合軸の透孔又は網筒の網目から噴出
させてエアーバッグを膨張させ、該エアーバッグの膨張
によりライニング材上容器の内面に圧着するようにし几
ことt特徴とするものである。
周壁に多数の透孔を1投して成るライニング対象の容器
の内周面に近い形状並に大きさの合軸又はライニング対
象の容器の内周面に近い形状並に大きさの網筒を片持状
態に支持する一万、その表面上にエアーバッグを被せて
その基端部を合軸又は網筒の首部に固定すると共に該エ
アーバッグの外側にゴム等から成る接着する袋状のライ
ニング材を配置し几後、内面に接着剤等?塗布し友容器
の内面に挿入し、次いで白筒内の中空室又は網筒内を減
圧し、また容器内を減圧し友後、中空室又は網筒内に圧
力流体全送り込み、合軸の透孔又は網筒の網目から噴出
させてエアーバッグを膨張させ、該エアーバッグの膨張
によりライニング材上容器の内面に圧着するようにし几
ことt特徴とするものである。
以下、本発明に係る容器の内面ライニング方法の茶施例
を図mに示した襞置例に基ついて説明する。
を図mに示した襞置例に基ついて説明する。
図面に2いて、(1)は円曲ライニング材施す円墳形の
金WaS容器、(2)は外径を容器(IJの内径より若
干小さく形成し九未卯硫ゴムから成る袋状tした薄肉の
ライニング材、(8)は袋状のエアーバッグ、(4Jは
内部に中空室(5)が形成さn7を円墳形の金属裂白筒
で、その周壁には多数の透孔(6)が穿設され、又基端
部(7Jには外部に連通ずる透孔(8)が穿設されてい
る0(9)は合軸(43’frボルト(10)により片
持状態に支持する7ランジで、その裏面の外縁部近くに
は環状突起部9(a)が突設されると共にその外側には
6個の孔(11)が同心円上に等間隔全おいて穿設され
ている。又、上記フランジ(93の中央にはパルプ(1
B) ’に有するパイプ(12)が合軸(4)の透孔(
8)に連通ずるように7ランジ(9)を貫通して設けら
れ、上記環状突起部(9a)の内側にはパルプ(15)
t−有するパイプ(14)がフランジ(93を貫通して
設けられている。
金WaS容器、(2)は外径を容器(IJの内径より若
干小さく形成し九未卯硫ゴムから成る袋状tした薄肉の
ライニング材、(8)は袋状のエアーバッグ、(4Jは
内部に中空室(5)が形成さn7を円墳形の金属裂白筒
で、その周壁には多数の透孔(6)が穿設され、又基端
部(7Jには外部に連通ずる透孔(8)が穿設されてい
る0(9)は合軸(43’frボルト(10)により片
持状態に支持する7ランジで、その裏面の外縁部近くに
は環状突起部9(a)が突設されると共にその外側には
6個の孔(11)が同心円上に等間隔全おいて穿設され
ている。又、上記フランジ(93の中央にはパルプ(1
B) ’に有するパイプ(12)が合軸(4)の透孔(
8)に連通ずるように7ランジ(9)を貫通して設けら
れ、上記環状突起部(9a)の内側にはパルプ(15)
t−有するパイプ(14)がフランジ(93を貫通して
設けられている。
(16)はフランジ(9]と対をなすフランジで、その
中心部には突起# (16a)が突設されると共にその
外縁部には7ランジ(93の孔(11)と相対する6個
のすし゛(17)が穿投さnている。
中心部には突起# (16a)が突設されると共にその
外縁部には7ランジ(93の孔(11)と相対する6個
のすし゛(17)が穿投さnている。
同、(18)はエアーバッグを合軸(4Jに固定するバ
ンド、(19)は対向しているフランジ(93(16)
を固定するポルト、(2のはナツト、(21)はバッ
キングである。
ンド、(19)は対向しているフランジ(93(16)
を固定するポルト、(2のはナツト、(21)はバッ
キングである。
次に、上記構成から成る装置i全開いて容器(IJの内
lにライニングを施す手順全説明する。
lにライニングを施す手順全説明する。
まず、合軸(4」tポル)(lのにょクフランジ(9)
に片持状に固定すると共にこの合軸(4)を覆ってエア
ーバッグ(8斤被せ、エアーバッグ(3)の基端部全バ
ンド(18)で締め付けて合軸(4Jに固定する。
に片持状に固定すると共にこの合軸(4)を覆ってエア
ーバッグ(8斤被せ、エアーバッグ(3)の基端部全バ
ンド(18)で締め付けて合軸(4Jに固定する。
次いで、このエアーバッグ(8)の外側に外径が容器(
幻の内径より若干小さく袋状に成形された薄肉のライニ
ング材(2)全挿入し、続いてこれ等金子め内面にライ
ニングされるゴム質に適したプライマーや接着剤七塗布
し乾燥させた容器(υ内に挿入し、エアーバッグ(3)
の基端部が容器(幻の開口部より外方へ突出している状
態に配置する。次に、7ランジ(9)の裏面に股は九環
状突起部(9a)’eバッキング(gi)lr挾んで容
器(IJの端面に当接し、又、フランジ(16)の中心
部に設けた突起F$(16a)’tバッキング(21)
’に挾んで容器(1)の側壁に尚接し、ポル) (19
)、ナラ) (gO埼使用して容器(IJの開口部tf
i閉する・次いで、パルプ(1B)’を開いて中空室(
5J内の空気金パイプQg)!r通して真空ポンプ(図
示せず)で外方へ排除し、中空室(5)内を真空にし皮
後上記パルプ(島金閉じる。
幻の内径より若干小さく袋状に成形された薄肉のライニ
ング材(2)全挿入し、続いてこれ等金子め内面にライ
ニングされるゴム質に適したプライマーや接着剤七塗布
し乾燥させた容器(υ内に挿入し、エアーバッグ(3)
の基端部が容器(幻の開口部より外方へ突出している状
態に配置する。次に、7ランジ(9)の裏面に股は九環
状突起部(9a)’eバッキング(gi)lr挾んで容
器(IJの端面に当接し、又、フランジ(16)の中心
部に設けた突起F$(16a)’tバッキング(21)
’に挾んで容器(1)の側壁に尚接し、ポル) (19
)、ナラ) (gO埼使用して容器(IJの開口部tf
i閉する・次いで、パルプ(1B)’を開いて中空室(
5J内の空気金パイプQg)!r通して真空ポンプ(図
示せず)で外方へ排除し、中空室(5)内を真空にし皮
後上記パルプ(島金閉じる。
次に、上記と並行してか或は多少遅れてパルプ(15)
全開いて容器(υ内の空気?パイプ(14)全通して外
方へ排除し、容器(13の内部全真空にした後、上記パ
ルプ(15)K閉じ、パルプ(1B)t−開いて空気や
水等の圧力流体tバイブ(12)を通して中空室(5)
内に導入すると、流入し交圧力流体が合軸(4Jの多数
の透孔(61から一斉に噴出し、合軸(句に覆せである
エアーバッグ(3)は外方へ急速に膨張する。
全開いて容器(υ内の空気?パイプ(14)全通して外
方へ排除し、容器(13の内部全真空にした後、上記パ
ルプ(15)K閉じ、パルプ(1B)t−開いて空気や
水等の圧力流体tバイブ(12)を通して中空室(5)
内に導入すると、流入し交圧力流体が合軸(4Jの多数
の透孔(61から一斉に噴出し、合軸(句に覆せである
エアーバッグ(3)は外方へ急速に膨張する。
このとき、容器(IJとライニング材(2)との間は真
空状態が維持されている几め、エアーバッグの膨張ニよ
りライニング材(2)全内側から外方へ押拡げて容器(
1)の内面に均等な圧力で全面的に圧着することになる
O 容器(IJにライニング材(2)を密着させ几後、加熱
温度150Cで約2時間加熱して加硫接着すれば、容器
(1)の内面にライニング層全密看させた状態で形成す
ることができる。
空状態が維持されている几め、エアーバッグの膨張ニよ
りライニング材(2)全内側から外方へ押拡げて容器(
1)の内面に均等な圧力で全面的に圧着することになる
O 容器(IJにライニング材(2)を密着させ几後、加熱
温度150Cで約2時間加熱して加硫接着すれば、容器
(1)の内面にライニング層全密看させた状態で形成す
ることができる。
同、上記夫施例では、禾加憾ゴムtライニング材に用い
る場合を示し友が、ライニング材n 2711mゴムを
用いても良く、この場合は、容器(IJの内面に常温で
徐々に硬化するエポキシ系或はフレタン系等の接着剤を
均一に塗布しておけば艮い。
る場合を示し友が、ライニング材n 2711mゴムを
用いても良く、この場合は、容器(IJの内面に常温で
徐々に硬化するエポキシ系或はフレタン系等の接着剤を
均一に塗布しておけば艮い。
又、ライニング材は薄肉のものに限らす厚肉のものでも
良い。
良い。
又、上記ス施例では、内部を中空室(5]に形成し周′
壁に透孔(63’に穿設して成る金相(4)?用いる場
合を示したが、この金相(43の代わりに金網等から成
る円墳形の網筒C22)k用いても良く、この場合には
、゛網筒(22)’にフランジ(9J’に溶接等により
片持状に固定した後、上記夫施例と同様に、その表面上
にエアーバッグ及びライニング材全配置し、続いてこれ
等を容器内に挿入配置しに後、網筒(22)内と容器内
と全減圧し、次いで網筒(g2)内に圧力流体を送り込
めば、流入し九圧力流体が網筒(22)の網目(g8)
から−斉に噴出してエアーバッグが外方へ急速に膨張し
、ライニング材が容器の内面に圧着することになる〇に
してから、エアーバラ≦ρり1≦h長によりライニング
材上内側から押拡げて容器内面に圧着するようにし九ノ
テ、ライニング材と容器内面との接を曲にエアーが侵入
するのt完全に防止できると共にライニング材を容器内
面に全面的にかつ均等な圧力で接養させることができる
。
壁に透孔(63’に穿設して成る金相(4)?用いる場
合を示したが、この金相(43の代わりに金網等から成
る円墳形の網筒C22)k用いても良く、この場合には
、゛網筒(22)’にフランジ(9J’に溶接等により
片持状に固定した後、上記夫施例と同様に、その表面上
にエアーバッグ及びライニング材全配置し、続いてこれ
等を容器内に挿入配置しに後、網筒(22)内と容器内
と全減圧し、次いで網筒(g2)内に圧力流体を送り込
めば、流入し九圧力流体が網筒(22)の網目(g8)
から−斉に噴出してエアーバッグが外方へ急速に膨張し
、ライニング材が容器の内面に圧着することになる〇に
してから、エアーバラ≦ρり1≦h長によりライニング
材上内側から押拡げて容器内面に圧着するようにし九ノ
テ、ライニング材と容器内面との接を曲にエアーが侵入
するのt完全に防止できると共にライニング材を容器内
面に全面的にかつ均等な圧力で接養させることができる
。
又、ライニング材を金相又は網筒によりその形状全最、
終状態に近い形に保形させ良状態で容器の内部に挿入す
るようにしたので、それ自体では保形力のない薄肉のラ
イニング材でも容器内壁に沿わせて容易に配置させるこ
とができ、更に、エアーバッグの膨張の際にライニング
材がほぼ均一に伸びて圧着しライニング層に皺が生じた
りすることがない。
終状態に近い形に保形させ良状態で容器の内部に挿入す
るようにしたので、それ自体では保形力のない薄肉のラ
イニング材でも容器内壁に沿わせて容易に配置させるこ
とができ、更に、エアーバッグの膨張の際にライニング
材がほぼ均一に伸びて圧着しライニング層に皺が生じた
りすることがない。
以上のと29、本発明によれば、円墳形の容器の内面に
面倒な作業を要せず、極めて良好な状態にライニング會
施すことができる。
面倒な作業を要せず、極めて良好な状態にライニング會
施すことができる。
同、不発明方法における金相及び網筒は有底のものに限
られず、無底にし友ものでも艮い。
られず、無底にし友ものでも艮い。
又、不発eF1第5f、1コス・+7%うイユンラ°I
キ吹・め°番召1J%、A /l j/1e?c> f
i)<E z島−rle&t。
キ吹・め°番召1J%、A /l j/1e?c> f
i)<E z島−rle&t。
第1図は不発明に係るライニング万ff1−適用し友装
置例全示す断面正面図、第2図は第1図のA−A線断面
図、第8図は他の装置例の要部乞示すもので網筒全フラ
ンジに固定し良状態の正面図である。 (υ・・・・・・容器 (2〕・・・・・・
ライニング材($3・・・・・・エアーバッグ (
4)・・・・・・金相(5)・・・・・・中空室
(6し・・・・透孔(22)・・・・・・網筒
(28)・・・・・・網目1
置例全示す断面正面図、第2図は第1図のA−A線断面
図、第8図は他の装置例の要部乞示すもので網筒全フラ
ンジに固定し良状態の正面図である。 (υ・・・・・・容器 (2〕・・・・・・
ライニング材($3・・・・・・エアーバッグ (
4)・・・・・・金相(5)・・・・・・中空室
(6し・・・・透孔(22)・・・・・・網筒
(28)・・・・・・網目1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内部を中空室に形成すると共に周壁に多数の透孔會穿股
して成るライニング対象の容器の内周面に近い形状差に
大きさの白筒又はライニング対象の容器の内周面に近い
形状差に大きさの網筒を片持状態に支持する一万、その
表面上にエアーバラグラ警せてその基端部を白筒又は網
筒の首部に固定すると決シて該エアーバッグの外側にゴ
ム等から成る接着する袋状のライニング材全配置した後
、内面に接着剤等を塗布し次容器の内部に挿入し、次い
で白筒内の中空室又は網筒内全減圧し、また#容器内全
減圧し几後。 中空室又は硝箱内に圧力流俸全送り込み、白筒の透孔又
は網筒の網目から噴出させてエアーバッグを膨張させ、
該エアーバッグの膨張によリライニング材全容器の内面
に王者するようにし九こと全特徴とする容器の内面ライ
ニング方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236081A JPS5872437A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 容器の内面ライニング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17236081A JPS5872437A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 容器の内面ライニング方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872437A true JPS5872437A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15940455
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17236081A Pending JPS5872437A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | 容器の内面ライニング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872437A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2345008A (en) * | 1998-12-24 | 2000-06-28 | Autoliv Dev | Air-bag |
| CN103538255A (zh) * | 2012-10-23 | 2014-01-29 | 洛阳超拓实业有限公司 | 一种新型的管道衬胶方法 |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17236081A patent/JPS5872437A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2345008A (en) * | 1998-12-24 | 2000-06-28 | Autoliv Dev | Air-bag |
| GB2345008B (en) * | 1998-12-24 | 2002-10-02 | Autoliv Dev | Improvements in or relating to an air-bag |
| US6926792B1 (en) | 1998-12-24 | 2005-08-09 | Autoliv Development Ab | Method of fabricating an air-bag and an air-bag fabricated by the method |
| CN103538255A (zh) * | 2012-10-23 | 2014-01-29 | 洛阳超拓实业有限公司 | 一种新型的管道衬胶方法 |
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