JPS5872771A - シリンダ−のピストン位置検出装置 - Google Patents
シリンダ−のピストン位置検出装置Info
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- JPS5872771A JPS5872771A JP17169881A JP17169881A JPS5872771A JP S5872771 A JPS5872771 A JP S5872771A JP 17169881 A JP17169881 A JP 17169881A JP 17169881 A JP17169881 A JP 17169881A JP S5872771 A JPS5872771 A JP S5872771A
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- permanent magnets
- permanent magnet
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/20—Other details, e.g. assembly with regulating devices
- F15B15/28—Means for indicating the position, e.g. end of stroke
- F15B15/2807—Position switches, i.e. means for sensing of discrete positions only, e.g. limit switches
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/20—Other details, e.g. assembly with regulating devices
- F15B15/28—Means for indicating the position, e.g. end of stroke
- F15B15/2892—Means for indicating the position, e.g. end of stroke characterised by the attachment means
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- Pistons, Piston Rings, And Cylinders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はシリンダーのピストン位置を検出する装置C
二関する。
二関する。
従来のシリンダーとして第1図に示すようにシリンダ一
部4をアルミニウムや合成樹脂の管により形成し、ピス
トン本体17に永久磁石19を設けるとともCニジリン
ダ一部4の外側に永久磁石19の磁束を検出するリード
スイッチ21を増付け、このリードスイッチと永久磁石
19の相対的な位置関係によってピストン150位阪を
検出するものがあるが、シリンダ一部4の材質からして
空気圧(二は使用h]能であっても油圧等の液圧のばあ
いにはシリンダーに加わる圧力は空気圧に比べてはる〃
≧に高いため、使用に耐えない。
部4をアルミニウムや合成樹脂の管により形成し、ピス
トン本体17に永久磁石19を設けるとともCニジリン
ダ一部4の外側に永久磁石19の磁束を検出するリード
スイッチ21を増付け、このリードスイッチと永久磁石
19の相対的な位置関係によってピストン150位阪を
検出するものがあるが、シリンダ一部4の材質からして
空気圧(二は使用h]能であっても油圧等の液圧のばあ
いにはシリンダーに加わる圧力は空気圧に比べてはる〃
≧に高いため、使用に耐えない。
そこでシリンダ一部4を耐圧の高い金属により形成する
ことが考えられるが、ピストンの位置を検出する検出端
としてリードスイッチを用いるばあいにはシリンダ一部
4を非磁性体の金属で形成することが必要条件となる。
ことが考えられるが、ピストンの位置を検出する検出端
としてリードスイッチを用いるばあいにはシリンダ一部
4を非磁性体の金属で形成することが必要条件となる。
その金属としてはたとえば8U8304等の非磁性体の
ステンレススチールが考えられる。
ステンレススチールが考えられる。
しかし、油圧シリンダーの工うな液圧シリンダーのシリ
ンダ一部の材質としては一般に鉄であり、これを非磁性
体のステンレススチールに変更することは大幅な原価高
を招く欠点がある。
ンダ一部の材質としては一般に鉄であり、これを非磁性
体のステンレススチールに変更することは大幅な原価高
を招く欠点がある。
この発明はこのような欠点を解消し工すとするもので、
以下図によってこの発明の一実施例を設問する。
以下図によってこの発明の一実施例を設問する。
すなわち第2図において、シリンダーlは高いH−力C
二十分耐え得るたとえば鉄等により形成されたシリンダ
一部4を有し、このシリ二ノダー11〜の両端部じはロ
ッド支′Nl!ds2.3’が設けられている。
二十分耐え得るたとえば鉄等により形成されたシリンダ
一部4を有し、このシリ二ノダー11〜の両端部じはロ
ッド支′Nl!ds2.3’が設けられている。
そしてこのロッド支持部にはそれぞれ配管連結用の穴5
.6が名1個ずつ設けられ、しかもロッド支持部2,3
には穴5.6に対し拉げ90川゛ずれた位置に後述する
近接スイッチを増重けるための取付は穴7,8が設けら
れている。またロッド支持部2,3はこれらをそれぞれ
1通する連結杆9.10と、ナツト11.12+二Lリ
シ17ンタ゛一部4に一体的に取付けられている。ピス
トン15のロッド16はシリンダ一部4および両ロッド
支持部2,3を貫通し、かつ両ロッド支持部2,3に摺
動自在に支持されている。さらにロッド16にはピスト
ン部17が固足され、このピストン部はシリンダ一部4
内t−おいてこのシリンダ一部に摺動自在に案内されて
いる。ピストン部L7の両側部におい千ロッド16には
たとえばフェライト磁石等の永久磁石19.20が取付
けられている。
.6が名1個ずつ設けられ、しかもロッド支持部2,3
には穴5.6に対し拉げ90川゛ずれた位置に後述する
近接スイッチを増重けるための取付は穴7,8が設けら
れている。またロッド支持部2,3はこれらをそれぞれ
1通する連結杆9.10と、ナツト11.12+二Lリ
シ17ンタ゛一部4に一体的に取付けられている。ピス
トン15のロッド16はシリンダ一部4および両ロッド
支持部2,3を貫通し、かつ両ロッド支持部2,3に摺
動自在に支持されている。さらにロッド16にはピスト
ン部17が固足され、このピストン部はシリンダ一部4
内t−おいてこのシリンダ一部に摺動自在に案内されて
いる。ピストン部L7の両側部におい千ロッド16には
たとえばフェライト磁石等の永久磁石19.20が取付
けられている。
取付は穴7,8には永久磁石19.20が発生する磁束
をその磁石の接近に1って検出する近接スイッチ21.
22が螺合されている。そしてこの近接スイッチは第3
図に示すよう(二たとえばステンレススチールS U
8 :(04黄銅、#L vt銅等の非磁性体金属やセ
ラミック等の非磁性体に工す形成されたケース25内に
たとえば磁気抵抗素子。
をその磁石の接近に1って検出する近接スイッチ21.
22が螺合されている。そしてこの近接スイッチは第3
図に示すよう(二たとえばステンレススチールS U
8 :(04黄銅、#L vt銅等の非磁性体金属やセ
ラミック等の非磁性体に工す形成されたケース25内に
たとえば磁気抵抗素子。
ホール効果素子あるい’d +7−ドスイツチ等の感磁
性素子26f収容することにエリ構成されている。また
近接スイッチ21.22はロッド支持部2.3(二取付
けた状態でロッド16すなわち永久磁石19.20に対
し、その感応面27が極力接近するように位置している
。
性素子26f収容することにエリ構成されている。また
近接スイッチ21.22はロッド支持部2.3(二取付
けた状態でロッド16すなわち永久磁石19.20に対
し、その感応面27が極力接近するように位置している
。
近接スイッチ21.22とロッド支持部2.3との間に
は両者間のシールを司る(1リング29゜30が設けら
れ、またピストン部17にはこのピストン部とシリンダ
一部4との間のシールを司るピストンリング31が設け
られている。
は両者間のシールを司る(1リング29゜30が設けら
れ、またピストン部17にはこのピストン部とシリンダ
一部4との間のシールを司るピストンリング31が設け
られている。
なお第4図は感磁性素子として磁気抵抗素子を用いて構
成した近接スイッチの回路を示すもので、41は磁気抵
抗素子のブリッジ回路1m 、[:り構成した検出部、
42はこの検出部で発生し一#信号を増幅する増幅部、
43はこの増幅部の出力佃′号に工っで動作するスイッ
チング部、、441d−出力部、ぞして45はこの出力
部とスイッチング部43との間に設けた動作表示灯アあ
る。そしてこれらの回路はプリント回路基板28Fに形
成され、感磁性素子26とともにケース25内に収容さ
れている。
成した近接スイッチの回路を示すもので、41は磁気抵
抗素子のブリッジ回路1m 、[:り構成した検出部、
42はこの検出部で発生し一#信号を増幅する増幅部、
43はこの増幅部の出力佃′号に工っで動作するスイッ
チング部、、441d−出力部、ぞして45はこの出力
部とスイッチング部43との間に設けた動作表示灯アあ
る。そしてこれらの回路はプリント回路基板28Fに形
成され、感磁性素子26とともにケース25内に収容さ
れている。
上記構成において、今、一方の穴5炉ら流体が圧入され
るとピストン15は第2図において右方へ移動し、他方
の永久磁石20が他方の近接スイッチ22の感応面に接
近する。同時にケース25内に収容された感磁性素子2
6が永久磁石20の磁束の変化を受けて検出信号を発生
し、ピストン15が右方に所定の距離だけ移動したこと
が検出される。この検出信号は第4図【:おいては磁気
抵抗素子のブリッジ回路の不平衝1:よって発生し、こ
の信号は増幅部42お工びスイッチング部43を経て出
力部44から出力される。
るとピストン15は第2図において右方へ移動し、他方
の永久磁石20が他方の近接スイッチ22の感応面に接
近する。同時にケース25内に収容された感磁性素子2
6が永久磁石20の磁束の変化を受けて検出信号を発生
し、ピストン15が右方に所定の距離だけ移動したこと
が検出される。この検出信号は第4図【:おいては磁気
抵抗素子のブリッジ回路の不平衝1:よって発生し、こ
の信号は増幅部42お工びスイッチング部43を経て出
力部44から出力される。
また他方の穴6から流体が圧入されるとピストン15は
第2図において、前とは逆に左方へ移動し、一方の永久
磁石19が一方の近接スイッチ21の感応面に接近する
。同時にケース25内に収容された感磁性素子26が永
久磁石19の磁束の変化を受けて検出信号を発生し、ピ
ストン15が左方へ所定の距離だけ移動したことが検出
されるなお上記構成において取付は穴7,8、近接スイ
ッチ21.22および永久磁石19.20をそれぞれ一
対ずつ設けたものCついて説明したが。
第2図において、前とは逆に左方へ移動し、一方の永久
磁石19が一方の近接スイッチ21の感応面に接近する
。同時にケース25内に収容された感磁性素子26が永
久磁石19の磁束の変化を受けて検出信号を発生し、ピ
ストン15が左方へ所定の距離だけ移動したことが検出
されるなお上記構成において取付は穴7,8、近接スイ
ッチ21.22および永久磁石19.20をそれぞれ一
対ずつ設けたものCついて説明したが。
これらは必要に応じて片方だけ用いることも可能である
。
。
この発明は上述のようにピストン15のロッド16に永
久磁石を取付け、またこのロッドな支持するロッド支持
部には永久磁石の発生する磁束を検出する近接スイッチ
を設け、しかもこの近接スイッチは非磁性体のケース2
5内に感磁性素子26を収容することにより構成してい
るので、高耐圧のシリンダーを得ることができるととも
に、ピストンの位置を容易に、かつ確実にわ11出でき
、さらに従来のシリンダーに比し、製造原価をさIfど
上昇させることなく構成できる利点がある。
久磁石を取付け、またこのロッドな支持するロッド支持
部には永久磁石の発生する磁束を検出する近接スイッチ
を設け、しかもこの近接スイッチは非磁性体のケース2
5内に感磁性素子26を収容することにより構成してい
るので、高耐圧のシリンダーを得ることができるととも
に、ピストンの位置を容易に、かつ確実にわ11出でき
、さらに従来のシリンダーに比し、製造原価をさIfど
上昇させることなく構成できる利点がある。
第1図は従来のシリンダーを示す正断面図、第2図はこ
の発明におけるシリンダーを一部91欠いて示す斜視図
、第3図は正断面図、第4図は近接スイッチの回路図で
ある。なお図中同一符号は同一または和尚部分を示す。 1・・・シリンダー、2,3・・・ロッド支持部、4・
・・シリンダ一部、5,6・・・穴、7,8・・・取付
は穴、9.10・・・連結杆、11.12・・・ナツト
、15・・・ピストン、16・・・ロッド、17・・・
ピストン部、19.20・・・永久磁石、21.22・
・・近接スイッチ、25・・・ケース、26・・・感磁
性素子、27パ・感応向、28・・・プリント回路基板
、29.:30・・・0リング、31・・・ピストンリ
ング、41・・・検出部、42・・・増幅部、43・・
・スイッチング部、44・・・出力部、45・・・動作
表示灯。
の発明におけるシリンダーを一部91欠いて示す斜視図
、第3図は正断面図、第4図は近接スイッチの回路図で
ある。なお図中同一符号は同一または和尚部分を示す。 1・・・シリンダー、2,3・・・ロッド支持部、4・
・・シリンダ一部、5,6・・・穴、7,8・・・取付
は穴、9.10・・・連結杆、11.12・・・ナツト
、15・・・ピストン、16・・・ロッド、17・・・
ピストン部、19.20・・・永久磁石、21.22・
・・近接スイッチ、25・・・ケース、26・・・感磁
性素子、27パ・感応向、28・・・プリント回路基板
、29.:30・・・0リング、31・・・ピストンリ
ング、41・・・検出部、42・・・増幅部、43・・
・スイッチング部、44・・・出力部、45・・・動作
表示灯。
Claims (2)
- (1) シリンダー内にピストンを摺動自在に収容す
るとともに、上記シリンダーの両端部に、上記ピストン
のロッドを摺動自在(二支持する一対のロッド支持部を
、上記シリンダーと一体的に設け、かつ上記ピストンの
ロッドには永久磁石を取付け、さらに上記ロッド支持部
には上記永久磁石の発生する磁束を検出する近接スイッ
チを設け、し炉もこの近接スイッチは非磁性体のケース
内に感磁性素子を収容することにLり構成したシリンダ
ーのピストン位置検出装置。 - (2)上記ケースを非磁性体金属にエリ形成した特許請
求の範囲第1項記載のシリンダーのピストン位置検出装
置。 (3上記ケースをセラミックに工す形成した特許請求の
範囲第1項記載のシリンダーのピストン位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17169881A JPS5872771A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | シリンダ−のピストン位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17169881A JPS5872771A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | シリンダ−のピストン位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5872771A true JPS5872771A (ja) | 1983-04-30 |
Family
ID=15928020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17169881A Pending JPS5872771A (ja) | 1981-10-27 | 1981-10-27 | シリンダ−のピストン位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5872771A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS611704U (ja) * | 1984-06-11 | 1986-01-08 | 三菱重工業株式会社 | シリンダ |
| JPS6130709U (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-24 | 東海オ−トメ−シヨン株式会社 | 流体圧シリンダ内のピストン位置検出装置に於けるリ−ドスイツチ取付構造 |
| JPS6130708U (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-24 | 東海オ−トメ−シヨン株式会社 | 流体圧シリンダ内のピストン位置検出装置 |
| JPS61211571A (ja) * | 1985-03-12 | 1986-09-19 | フエスト カーゲー | ピストン |
| JPS62134905U (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-25 | ||
| JPS62138905U (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-02 | ||
| JPS63133602U (ja) * | 1987-02-24 | 1988-09-01 | ||
| JPS6429517U (ja) * | 1987-08-14 | 1989-02-22 | ||
| US4914916A (en) * | 1988-04-04 | 1990-04-10 | Automotive Products Plc | Tandem master cylinder with electromagnetic position sensors for each piston |
| US5816778A (en) * | 1996-01-16 | 1998-10-06 | Micron Technology, Inc. | System for controlling the stroke length of a double-diaphragm pump |
| WO2010087100A1 (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-05 | アサ電子工業株式会社 | 磁気近接スイッチ及び磁気検出システム |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5013754A (ja) * | 1973-06-11 | 1975-02-13 | ||
| JPS5017691B1 (ja) * | 1973-06-09 | 1975-06-23 |
-
1981
- 1981-10-27 JP JP17169881A patent/JPS5872771A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5017691B1 (ja) * | 1973-06-09 | 1975-06-23 | ||
| JPS5013754A (ja) * | 1973-06-11 | 1975-02-13 |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6130709U (ja) * | 1984-07-28 | 1986-02-24 | 東海オ−トメ−シヨン株式会社 | 流体圧シリンダ内のピストン位置検出装置に於けるリ−ドスイツチ取付構造 |
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| WO2010087100A1 (ja) * | 2009-01-29 | 2010-08-05 | アサ電子工業株式会社 | 磁気近接スイッチ及び磁気検出システム |
| JP5175330B2 (ja) * | 2009-01-29 | 2013-04-03 | アサ電子工業株式会社 | 磁気近接スイッチ及び磁気検出システム |
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