JPS58729A - 圧力変換器 - Google Patents
圧力変換器Info
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- JPS58729A JPS58729A JP9744881A JP9744881A JPS58729A JP S58729 A JPS58729 A JP S58729A JP 9744881 A JP9744881 A JP 9744881A JP 9744881 A JP9744881 A JP 9744881A JP S58729 A JPS58729 A JP S58729A
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- Japan
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- pressure
- diaphragm
- intermediate body
- potentiometer
- chamber
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L9/00—Measuring steady of quasi-steady pressure of fluid or fluent solid material by electric or magnetic pressure-sensitive elements; Transmitting or indicating the displacement of mechanical pressure-sensitive elements, used to measure the steady or quasi-steady pressure of a fluid or fluent solid material, by electric or magnetic means
- G01L9/0001—Transmitting or indicating the displacement of elastically deformable gauges by electric, electro-mechanical, magnetic or electro-magnetic means
- G01L9/0002—Transmitting or indicating the displacement of elastically deformable gauges by electric, electro-mechanical, magnetic or electro-magnetic means using variations in ohmic resistance
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は圧力の変化を電気的な変化量に変換する圧力変
換器に関するもので、化学、自動車及び空調制御等の種
々の分野に於いて、圧力の変化を何らかの形に変換して
利用する分野では全てに通用出来るものである。
換器に関するもので、化学、自動車及び空調制御等の種
々の分野に於いて、圧力の変化を何らかの形に変換して
利用する分野では全てに通用出来るものである。
圧力の変化を電気的な変化量として変換する技術を列挙
すると、 ■圧力により電荷を発生する圧電効果型。■抵抗線及び
金属抵抗箔ヒズン計式。■相対する2つの電極の容量便
化を用^るもの、■ピエゾ抵抗効果を利用した半導体圧
力センサー。■差動トランス方式圧力センサー。その他
数多く?種類の圧力センサーが実用化されているが、そ
の大部分が複雑な内容の高価な電子回路を共用すル必要
があり、圧力センサー単体の高価な点、取扱いに注意を
要するもの等その便利性と価格の面で難点が1h−sた
。
すると、 ■圧力により電荷を発生する圧電効果型。■抵抗線及び
金属抵抗箔ヒズン計式。■相対する2つの電極の容量便
化を用^るもの、■ピエゾ抵抗効果を利用した半導体圧
力センサー。■差動トランス方式圧力センサー。その他
数多く?種類の圧力センサーが実用化されているが、そ
の大部分が複雑な内容の高価な電子回路を共用すル必要
があり、圧力センサー単体の高価な点、取扱いに注意を
要するもの等その便利性と価格の面で難点が1h−sた
。
本発明はかかる従来の欠点を除去するため、安価で、簡
便な利用性、手荒な使用に耐え、使用する電子回路に高
い増中度や高B、7M比、その他の高度な特性の高価な
ものを必要とせず、簡単なものとし、更に圧力変換器に
温度感知能力を併せ持たせ、ローコストで高耐圧なもの
を提供するため、以下のようにすることを特徴とする。
便な利用性、手荒な使用に耐え、使用する電子回路に高
い増中度や高B、7M比、その他の高度な特性の高価な
ものを必要とせず、簡単なものとし、更に圧力変換器に
温度感知能力を併せ持たせ、ローコストで高耐圧なもの
を提供するため、以下のようにすることを特徴とする。
@電気的変化量を取り出す部品としてスライド型のボテ
フシ。メータを使用した。■ボテフシ。メータの抵抗値
を変化させるし・く−のストν−りを大きくするため大
径のダイアフラムと小径大ストU−夕のぺ四フラムの間
に液状物質を充填した。0ダイアフラムとべpフラムと
0!&Iに液状物質を充填することにより、液体の熱膨
張を利用することが可能となり、ダイア7り^の式−受
圧両横が温度感知面積として利用出来るようにした。O
テラ中歯車等機械的な機構部品をJIいずにスト田−I
の増大を針うでいるため、jI中セリ等O不具合を回避
でき、構成を筒略化した。
フシ。メータを使用した。■ボテフシ。メータの抵抗値
を変化させるし・く−のストν−りを大きくするため大
径のダイアフラムと小径大ストU−夕のぺ四フラムの間
に液状物質を充填した。0ダイアフラムとべpフラムと
0!&Iに液状物質を充填することにより、液体の熱膨
張を利用することが可能となり、ダイア7り^の式−受
圧両横が温度感知面積として利用出来るようにした。O
テラ中歯車等機械的な機構部品をJIいずにスト田−I
の増大を針うでいるため、jI中セリ等O不具合を回避
でき、構成を筒略化した。
本発明の実施例を区画により説明すると、(1)は上部
体で、中央上部に圧力導入口(2)を設け、内部に空洞
(3)を形成し、且つ周面下方に係止部(4)を設けで
ある。(6)は上部体の下面k1合させる中間体で、こ
の中間体の外周を係止部(4)でかしめ付け、或はその
他の方法により上部体(1)と中間体(6)とを固着す
る。(2)はこの上部体と中間体との間に周I!ksを
挟着固定したダイア72ムで、中央下面にセンターテー
ブルに)を固着しである。又、前記中間体(6)の上面
中央に周囲よりやや低くシ、センターテーブル(2)と
#!ぼ同径の平担薗(7)を形成すると共に、この平担
面の周囲区は、ダイアフラムの弛みを吸収するための弧
状壁面(8)を形成する。この中間体(6)の下面中央
に下部を開口した円弧状の凹室(9)を形成し、平担面
(7)と凹室(9)とを複数の細孔(至)(至)で連通
ずる。
体で、中央上部に圧力導入口(2)を設け、内部に空洞
(3)を形成し、且つ周面下方に係止部(4)を設けで
ある。(6)は上部体の下面k1合させる中間体で、こ
の中間体の外周を係止部(4)でかしめ付け、或はその
他の方法により上部体(1)と中間体(6)とを固着す
る。(2)はこの上部体と中間体との間に周I!ksを
挟着固定したダイア72ムで、中央下面にセンターテー
ブルに)を固着しである。又、前記中間体(6)の上面
中央に周囲よりやや低くシ、センターテーブル(2)と
#!ぼ同径の平担薗(7)を形成すると共に、この平担
面の周囲区は、ダイアフラムの弛みを吸収するための弧
状壁面(8)を形成する。この中間体(6)の下面中央
に下部を開口した円弧状の凹室(9)を形成し、平担面
(7)と凹室(9)とを複数の細孔(至)(至)で連通
ずる。
ζO中閲体(6)と、中間体の下部に固着する下部体(
ロ)との間にべa7−)ム(至)を挟着固定し、この下
部体(6)の中央に空室02α)を有し、且つ下方にケ
ーシングα◆を固着する。(ト)は前記凹室(9)の下
方に位置するケーシング−に調節ネジ(至)を外部から
調節可能に螺合し、更に複数の外部端子(2)をケーシ
ングα尋の下部に取付けである。(至)はヘハフッ^(
至)の内部に収容したピスト/で、このピストン(至)
と調節ネジ(至)に掛止させた掛止片(至)との間にス
プリング■を弾発させである。(2)はケーシングα→
内に装着した上下方向にスライド可能なレバー磐を有す
るl又は2個以上のボテンシ璽メータで、このレバーに
)は前記ピストン(至)に連結しである。更に、ボテン
71メータの複数O端子−は、電子回路網等を有したプ
リント基板(2)と他の導電材によるか、又はフレキシ
ブルなプリント配線板(図示せず)勢の部材との組合せ
により、前記外部端子CL・に接続しである。
ロ)との間にべa7−)ム(至)を挟着固定し、この下
部体(6)の中央に空室02α)を有し、且つ下方にケ
ーシングα◆を固着する。(ト)は前記凹室(9)の下
方に位置するケーシング−に調節ネジ(至)を外部から
調節可能に螺合し、更に複数の外部端子(2)をケーシ
ングα尋の下部に取付けである。(至)はヘハフッ^(
至)の内部に収容したピスト/で、このピストン(至)
と調節ネジ(至)に掛止させた掛止片(至)との間にス
プリング■を弾発させである。(2)はケーシングα→
内に装着した上下方向にスライド可能なレバー磐を有す
るl又は2個以上のボテンシ璽メータで、このレバーに
)は前記ピストン(至)に連結しである。更に、ボテン
71メータの複数O端子−は、電子回路網等を有したプ
リント基板(2)と他の導電材によるか、又はフレキシ
ブルなプリント配線板(図示せず)勢の部材との組合せ
により、前記外部端子CL・に接続しである。
尚、上部体(1)と中間体(句とは係止5(4)をかし
め付けたり、又はボ羨ト・ナツト(図示せず)で気密に
固着し、又、中間体(6)と下部体(6)とは超音波溶
着等で溶着するか、その弛の方法で気密に組立てる。更
に下部体(6)とケーシングα◆とをスプリングビン−
又はボルト・ナツトで固着する。
め付けたり、又はボ羨ト・ナツト(図示せず)で気密に
固着し、又、中間体(6)と下部体(6)とは超音波溶
着等で溶着するか、その弛の方法で気密に組立てる。更
に下部体(6)とケーシングα◆とをスプリングビン−
又はボルト・ナツトで固着する。
図中、体)は圧力導入口(2)に連通し、上部体(1)
とダイアフラム凶とからなる圧力室、―)はダイアツブ
五四と中間体(6)との間に設けた室で、この室(B)
と細孔(至)と、下方をベロフラム(至)で密封した凹
部(9)とは一体に構成され、この内部に非圧縮性液状
物質、例えば、シリコンオイル、エチレングリコール、
その他の液状物質を充填しである。尚、ダイアフラム(
2)の径をべpフラム(至)の径より数倍大きく設定す
ることにより、ベロフラム(至)の上下方向の動きを数
倍拡大出来るようにしたものでおる。
とダイアフラム凶とからなる圧力室、―)はダイアツブ
五四と中間体(6)との間に設けた室で、この室(B)
と細孔(至)と、下方をベロフラム(至)で密封した凹
部(9)とは一体に構成され、この内部に非圧縮性液状
物質、例えば、シリコンオイル、エチレングリコール、
その他の液状物質を充填しである。尚、ダイアフラム(
2)の径をべpフラム(至)の径より数倍大きく設定す
ることにより、ベロフラム(至)の上下方向の動きを数
倍拡大出来るようにしたものでおる。
本考案は上述の如き構成で、圧力導入口(2)からの圧
力が圧力室淘内に伝えられ、そO圧力がスプ亨ンダー〇
強さより大きいと、ダイアフラム四は下方に押し下げら
れ、室伊)内の液状物質を細孔(ト)から凹部(9)内
に移動し、べ關フラム(2)を介してピストン(至)を
押し下げ、このピストン榊に連結するレバー(2)を押
し下げる。この場合、ぺ四ツツム(2)の動きはダイア
プラムの移動量に対し、両者の面積比の逆数に比例して
増大されて動くことになる。例えば、ダイアフラムとべ
四ツツムとの面積比が5:1であれば、ダイア7ツ^四
が2絹動くとベロ7ツ五〇は概略10鵬動くことになる
。この動きがピストン(至)を動かし、このピストンに
連結するレバー四を動かして、ボテフシ。メータ(2)
の抵抗値を連続的に変化させるものである。
力が圧力室淘内に伝えられ、そO圧力がスプ亨ンダー〇
強さより大きいと、ダイアフラム四は下方に押し下げら
れ、室伊)内の液状物質を細孔(ト)から凹部(9)内
に移動し、べ關フラム(2)を介してピストン(至)を
押し下げ、このピストン榊に連結するレバー(2)を押
し下げる。この場合、ぺ四ツツム(2)の動きはダイア
プラムの移動量に対し、両者の面積比の逆数に比例して
増大されて動くことになる。例えば、ダイアフラムとべ
四ツツムとの面積比が5:1であれば、ダイア7ツ^四
が2絹動くとベロ7ツ五〇は概略10鵬動くことになる
。この動きがピストン(至)を動かし、このピストンに
連結するレバー四を動かして、ボテフシ。メータ(2)
の抵抗値を連続的に変化させるものである。
この場合、加えられる圧力に対してどのようにボテフシ
。メータを応動させるかは、ダイアツブ^−の有効受圧
面積と圧力との積によって求められる発生力に対し、ス
プリング(1)と掛止片(至)と調整ネジ(至)とによ
って決定されるスプリング榊の付勢力との釣合い関係に
基づいて定まるものであるから、ダイアフラム@O直径
寸法、スズ9/ダ@1)バネ力に対応させることが出来
る。
。メータを応動させるかは、ダイアツブ^−の有効受圧
面積と圧力との積によって求められる発生力に対し、ス
プリング(1)と掛止片(至)と調整ネジ(至)とによ
って決定されるスプリング榊の付勢力との釣合い関係に
基づいて定まるものであるから、ダイアフラム@O直径
寸法、スズ9/ダ@1)バネ力に対応させることが出来
る。
次いで、本装置の圧力応動範囲を越えて更に高%A圧力
が加えられると、ダイアフラム四とセンターデスク−は
中間体(s) 03F担IN(7)ニ9H1する形とな
るOでc才2WiMに示す如し、)、それ以上過lI!
な圧力が加えられても、虞はゴム等柔軟傘材料(より比
較的強度が低く作られているダイアフラム■でh9ても
、異當は発生せず、ダイアフラム自体の破損を躯(おそ
れはない。
が加えられると、ダイアフラム四とセンターデスク−は
中間体(s) 03F担IN(7)ニ9H1する形とな
るOでc才2WiMに示す如し、)、それ以上過lI!
な圧力が加えられても、虞はゴム等柔軟傘材料(より比
較的強度が低く作られているダイアフラム■でh9ても
、異當は発生せず、ダイアフラム自体の破損を躯(おそ
れはない。
こO場合、べm7ツムーは室に)から!!1 Ig(9
)内へ移動して會た液状物質と、スプリング力と0Il
l係で本装置の最大応動圧力点以上には圧力が加わらず
、ダイアフッ^(2)に加わる過度の圧力がh9でも、
その影響は1に一〇で11に安全である。
)内へ移動して會た液状物質と、スプリング力と0Il
l係で本装置の最大応動圧力点以上には圧力が加わらず
、ダイアフッ^(2)に加わる過度の圧力がh9でも、
その影響は1に一〇で11に安全である。
更に又、ポテンシ冒メーターを年3!loスライド麿可
変抵抗器を眉IAるだけでなく、2連或は多連Oスツイ
FImWIm!挺抗器を用す、該抵抗の内01個はME
力*換層に、偽01個は液膨張の補夏層と−うように定
めて、温直弯化影譬のない圧力変換量としたり、又、温
直により特定O**を付Jlli1せること・崩来る圧
力贅換器、或はjE″MilII!変換器とすることが
出来る0例えば、tI■1c示す如(、ボテフシ四メー
タく冨連Oスツィド式の可変抵抗器01→(21りを使
用し、一方の可変抵抗器C21a)に圧力変化感知用の
抵抗(イ)を接続し、他方の可変抵抗器c21b)に液
膨張の補正用或は希望の特性を持たせるための抵抗−を
接続してもよい、更に第6図に示す如く、3連のスライ
ド式の可変抵抗器を取付ける。即ち、圧力変換用高抵抗
ピ1と、補正又は希望特性付加用抵抗(ロ)を装着し、
更に部品vlc張等の補正用とした付加抵抗(ハ)を用
いてもよい。その上、オフ図に示す如く、多連のボテフ
シ。メータを出力用として2個又は3佼使用する等して
第5図のポテンショメータを多連化することも出来る。
変抵抗器を眉IAるだけでなく、2連或は多連Oスツイ
FImWIm!挺抗器を用す、該抵抗の内01個はME
力*換層に、偽01個は液膨張の補夏層と−うように定
めて、温直弯化影譬のない圧力変換量としたり、又、温
直により特定O**を付Jlli1せること・崩来る圧
力贅換器、或はjE″MilII!変換器とすることが
出来る0例えば、tI■1c示す如(、ボテフシ四メー
タく冨連Oスツィド式の可変抵抗器01→(21りを使
用し、一方の可変抵抗器C21a)に圧力変化感知用の
抵抗(イ)を接続し、他方の可変抵抗器c21b)に液
膨張の補正用或は希望の特性を持たせるための抵抗−を
接続してもよい、更に第6図に示す如く、3連のスライ
ド式の可変抵抗器を取付ける。即ち、圧力変換用高抵抗
ピ1と、補正又は希望特性付加用抵抗(ロ)を装着し、
更に部品vlc張等の補正用とした付加抵抗(ハ)を用
いてもよい。その上、オフ図に示す如く、多連のボテフ
シ。メータを出力用として2個又は3佼使用する等して
第5図のポテンショメータを多連化することも出来る。
尚、本装置を圧力・温度変換器として用いる場合、取付
部と本装置との熱伝導を良好にするため、第4図に示す
如く、上部体α→の外周に設けた螺条部αh)を取付郷
国に設けたザ孔6ルに螺着させ、温度感知を便ならしめ
ることも出来る。
部と本装置との熱伝導を良好にするため、第4図に示す
如く、上部体α→の外周に設けた螺条部αh)を取付郷
国に設けたザ孔6ルに螺着させ、温度感知を便ならしめ
ることも出来る。
以上の如き本発明は以下のような効果を有するもOであ
る。 ゛ ■ ダイアフラムの径をベロフラムの径に比較して数倍
大キくシ、このダイアプラムの下側の室とべo 79ム
の上方の凹部と細孔内に液状物質を密封したことにより
、ダイアフラムの動きに対してぺ四フラムの動きを数倍
に大きく拡大したので、ボテンシ璽メータのレバーの動
きを大きくできると共に、ダイアフラムの径を大きくし
て、受圧面積を大きく且つ柔軟にしであるため、比較的
低く微小な圧力変化にも応動でき、充分な分解能と積度
を得ることが出来る。
る。 ゛ ■ ダイアフラムの径をベロフラムの径に比較して数倍
大キくシ、このダイアプラムの下側の室とべo 79ム
の上方の凹部と細孔内に液状物質を密封したことにより
、ダイアフラムの動きに対してぺ四フラムの動きを数倍
に大きく拡大したので、ボテンシ璽メータのレバーの動
きを大きくできると共に、ダイアフラムの径を大きくし
て、受圧面積を大きく且つ柔軟にしであるため、比較的
低く微小な圧力変化にも応動でき、充分な分解能と積度
を得ることが出来る。
■ ダイアフラムに過大な圧力が加わうた場合、ダイア
フラムが中間体の上面に存する平担部及び弧状口部に密
着することにより、ダイア7ツムの破損を陳止し、十分
過大圧力に耐えることが出来る。
フラムが中間体の上面に存する平担部及び弧状口部に密
着することにより、ダイア7ツムの破損を陳止し、十分
過大圧力に耐えることが出来る。
■ 本装置はリンク機構等のように接合、保合、連結部
分がほとんどなく、ガタやセリによりで発生する不連続
的な運動による障害がなく、そO結果誤差が生じないの
で正確な値を得ることが出来る。
分がほとんどなく、ガタやセリによりで発生する不連続
的な運動による障害がなく、そO結果誤差が生じないの
で正確な値を得ることが出来る。
■ 粘性物質の特性を適切に選ぶこと−こより1感温能
力を高めたり、温厩影響を出力信号にほとんど与えない
ようにするCとが出来る。
力を高めたり、温厩影響を出力信号にほとんど与えない
ようにするCとが出来る。
図面は本発明のSA施例を示したもので、第1図は全体
の断面図、第2図はフルストローク作動した全体の断面
図、第31は同底面囚、第4図は2連のボテンシ、メー
メに、圧力変化感知用と液圧膨張の補正又は希望特性を
持たせるための抵抗を付加した模式図、第5図は2連の
ポテンシ、メータに、圧力変化感知用と液圧膨張用と部
品膨張補正用の抵抗を付加した模式図、オー区は多連の
ボテフシ。メータを多連化する場合の模式図1.第7図
は本装置を圧力・温度変換器として使用する場合の一部
破断した断面図である。 (1)は上部体、(2)は圧力導入口、(6)は中i!
1体、(7)は平担TI、(10は慣孔、(6)は下部
体、03はベロフラム、α◆はケーシング、(2)は外
部端子、(至)はピストン、(ホ)はスプリング、四は
ボテフシ。メータ、(2)はレバー、(2)はダイアフ
ラム。 特許出願人 東邦ガス工業株式会社
の断面図、第2図はフルストローク作動した全体の断面
図、第31は同底面囚、第4図は2連のボテンシ、メー
メに、圧力変化感知用と液圧膨張の補正又は希望特性を
持たせるための抵抗を付加した模式図、第5図は2連の
ポテンシ、メータに、圧力変化感知用と液圧膨張用と部
品膨張補正用の抵抗を付加した模式図、オー区は多連の
ボテフシ。メータを多連化する場合の模式図1.第7図
は本装置を圧力・温度変換器として使用する場合の一部
破断した断面図である。 (1)は上部体、(2)は圧力導入口、(6)は中i!
1体、(7)は平担TI、(10は慣孔、(6)は下部
体、03はベロフラム、α◆はケーシング、(2)は外
部端子、(至)はピストン、(ホ)はスプリング、四は
ボテフシ。メータ、(2)はレバー、(2)はダイアフ
ラム。 特許出願人 東邦ガス工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ 圧力導入口(2)を有した上部体(1)と、上面中
央区設けた平担面(ηoymvsiダイアフラムの弛み
吸収用の弧状壁面(8)を有した中間体(6)と0間に
大径なダイアフラム員の周縁部を挟着固定して該ダイア
フラムの上方に圧力室に)、下方に室(2)をそれぞれ
設け、下端を開口させた凹部(9)を形成し、且つ平担
面(7)と該凹部とを細孔輔て連通させた中間体(6)
と、中央に空室を有した下部体(ロ)との間に前記ダイ
アプラム区比して小径なベロフラム(至)の周縁を挟着
固定し、前記室に)と細孔(至)と下部をべa7ツム(
イ)で閉鎖した凹部(9)内に非圧縮性粘性物質を1封
し、この下部体(6)の下方に取付けたケーシング(ロ
)内に1又は禎数のスライド式のポテンショメータ(2
)を上下方向に取付け、このベーフツ五〇:Iの下面に
、ポテンショメータのレバー(2)に連結したビスF7
(至)を当接し、このピストン(至)と、ケーシング外
部に調節可能(取付けた調節ネジ(至)との間にスプリ
ングに)を弾発し、ポテンショメータと外部端子(ロ)
とを接続して成る圧力変換器。 ■ 前記1項記載の非圧縮性粘性物質は、使用目的及び
雰囲気温度条件に適応する適切な温度特性を有するもの
で、圧力及び温度の変化を電気酌量の変化に変換するこ
とを特徴とする圧力変換器。 ■ 前記1頂記載のポテンシ替メータは、2連或はそれ
以上の多連とし、その内の1つは温度変化によ啼て液膨
張する液状物質の影響を、又、他の1−)は構成部品の
温度影響によって生ずるぽテンシ、メータの抵抗値の便
化の誤差を補正する補正手段を有して成る圧力変換器。 の 前記4項記載の補正手段は、ポテンシ、メータEj
l辿に応じて接続する付加抵抗と、とOボテyv−メー
タでの補正効果と組合せる電子回路網を有したプリント
基板とからなる圧力変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9744881A JPS58729A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 圧力変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9744881A JPS58729A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 圧力変換器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58729A true JPS58729A (ja) | 1983-01-05 |
Family
ID=14192589
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9744881A Pending JPS58729A (ja) | 1981-06-25 | 1981-06-25 | 圧力変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58729A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000040941A1 (en) * | 1999-01-07 | 2000-07-13 | Welch Allyn, Inc. | Pressure change measuring device |
-
1981
- 1981-06-25 JP JP9744881A patent/JPS58729A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US6120458A (en) * | 1999-01-07 | 2000-09-19 | Welch Allyn, Inc. | Low profile pressure measure device |
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