JPS5873318A - ベビーベツド - Google Patents
ベビーベツドInfo
- Publication number
- JPS5873318A JPS5873318A JP17329481A JP17329481A JPS5873318A JP S5873318 A JPS5873318 A JP S5873318A JP 17329481 A JP17329481 A JP 17329481A JP 17329481 A JP17329481 A JP 17329481A JP S5873318 A JPS5873318 A JP S5873318A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- rods
- frame
- crib
- frames
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Carriages For Children, Sleds, And Other Hand-Operated Vehicles (AREA)
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はベビーベッドに関するものである。
近年、ベビーベッドとして、不使用時にベッド全体をコ
ンパクトな形状に折りたたむことができるよう、種々の
構造のものが′iIi案されているが、零件出禰人は、
長手方向に折りたためるようにした略長方形状の#組を
有するベビーベッドにkいて、底部杆の側杆部にほぼ平
行1こ左、右の連係杆を設け、この連係杆の一端を萌、
後のフレームの側杆部に、他端を上記底部杆の側杆部他
端のブラケットに回動自在に収付けたX状の左、右の連
結杆にそれぞれ収付け、使用時には強固な枠組が得られ
、又ペッドを折りたたむ際には簡単かつ滑らかに折りた
ためるようにしたものを既に出願している(特d昭56
−11333号)。
ンパクトな形状に折りたたむことができるよう、種々の
構造のものが′iIi案されているが、零件出禰人は、
長手方向に折りたためるようにした略長方形状の#組を
有するベビーベッドにkいて、底部杆の側杆部にほぼ平
行1こ左、右の連係杆を設け、この連係杆の一端を萌、
後のフレームの側杆部に、他端を上記底部杆の側杆部他
端のブラケットに回動自在に収付けたX状の左、右の連
結杆にそれぞれ収付け、使用時には強固な枠組が得られ
、又ペッドを折りたたむ際には簡単かつ滑らかに折りた
ためるようにしたものを既に出願している(特d昭56
−11333号)。
この発明は上記先願に係るベビーベッドの構造をよ)簡
単化したもので、前、後のフレームの丁杆部のほぼ中央
に前、後の縦連係杆の一端を収付けるとともに、該両縦
連係杆の他端を相互にX状た下支杆に収付けることによ
り、強固な枠組が得られ、かつ簡単に折りたためるよう
にしたベビーベッドを提供することを目的としている。
単化したもので、前、後のフレームの丁杆部のほぼ中央
に前、後の縦連係杆の一端を収付けるとともに、該両縦
連係杆の他端を相互にX状た下支杆に収付けることによ
り、強固な枠組が得られ、かつ簡単に折りたためるよう
にしたベビーベッドを提供することを目的としている。
以下本発明の一夫施例を図について説明する。
第1図ないし第5図は本発明の一実施例によるベビーベ
ッドを示す。図に#hて、はl +21 Fiそれぞし
左、右の側杆部(la)(11))、 (2m)(2b
)および丁杆部(IC)(2C)を有するU字状の前、
後のフレームであり、該lfIフレーム(1)のF部杆
(IC)の両端付近にはキャスター(3a)(3b)が
取付けられている。そして藺、後のフレームfil 1
21の両側杆部(11)(it))、 (2a)(2b
)の上端折曲部(ld)(2d)にはU字状の前、後の
上側7レーム141151の中央杆部(上部杆) (4
a)(51)がブラケット(6)によって回動自在に収
付けられ、該上側フレーム+41 +51の左。
ッドを示す。図に#hて、はl +21 Fiそれぞし
左、右の側杆部(la)(11))、 (2m)(2b
)および丁杆部(IC)(2C)を有するU字状の前、
後のフレームであり、該lfIフレーム(1)のF部杆
(IC)の両端付近にはキャスター(3a)(3b)が
取付けられている。そして藺、後のフレームfil 1
21の両側杆部(11)(it))、 (2a)(2b
)の上端折曲部(ld)(2d)にはU字状の前、後の
上側7レーム141151の中央杆部(上部杆) (4
a)(51)がブラケット(6)によって回動自在に収
付けられ、該上側フレーム+41 +51の左。
右の側杆部(上部杆) (40)(4C)、 (5b)
(5C)の他端には先端が平坦状になったパイプエンド
+71.81が挿入されてリベット19) tl(1に
よって固定され、該パイプエンドl’71 +81の先
端はともにU字状のブラケットIにリベット@によって
回動自在に駅付けられて8す、このようにして上側フレ
ームi4) +51の側杆部(4t))(4C)、 (
5b)(5C)は相互に回1目在に連結されている。ま
たこの上側フレーム(41+51の側杆部(4D)(5
1))、 (4C)(5C)の連結部分には、内面に5
字状のストッパー113が固定された筒状部材u祷が表
装され、該筒状部材Iは両側杆部(4i))(5b)、
(4C)(5C)にまたがって嵌装されたときにそれ
らを直線状にロックするロック手段となっている。
(5C)の他端には先端が平坦状になったパイプエンド
+71.81が挿入されてリベット19) tl(1に
よって固定され、該パイプエンドl’71 +81の先
端はともにU字状のブラケットIにリベット@によって
回動自在に駅付けられて8す、このようにして上側フレ
ームi4) +51の側杆部(4t))(4C)、 (
5b)(5C)は相互に回1目在に連結されている。ま
たこの上側フレーム(41+51の側杆部(4D)(5
1))、 (4C)(5C)の連結部分には、内面に5
字状のストッパー113が固定された筒状部材u祷が表
装され、該筒状部材Iは両側杆部(4i))(5b)、
(4C)(5C)にまたがって嵌装されたときにそれ
らを直線状にロックするロック手段となっている。
また上記前、後のフレーム111 +21の両側杆部(
1m)(11))、 (2SL)(2b)の下端付近に
はU字状の前。
1m)(11))、 (2SL)(2b)の下端付近に
はU字状の前。
後の下側フレーム11sillがその中央杆部(151
k)(16m)をやや外方に突出してピン(至)の回シ
に回動自在に収付けられ、該F側フレームu51+1f
9の側杆部(f支杆) (15b)(15C)、 (1
6b)(16C)の先111i1番ζは前。
k)(16m)をやや外方に突出してピン(至)の回シ
に回動自在に収付けられ、該F側フレームu51+1f
9の側杆部(f支杆) (15b)(15C)、 (1
6b)(16C)の先111i1番ζは前。
後のブラケット(17a)(17む)Q(固定され、該
両ブラケット(17a)(171))は枢支ピン+1・
によって相互に回動自在に連結されている。
両ブラケット(17a)(171))は枢支ピン+1・
によって相互に回動自在に連結されている。
また上記前、後のフレーム(1)(2)の丁杆部(IC
)(2C)のほぼ中央にはブラケットulを介して前。
)(2C)のほぼ中央にはブラケットulを介して前。
後の縦連係杆v!IJ@の一端が回動自在に収付けられ
、該縦連係杆tnt29の他端には相互に回動自在にか
つX状に連結された第1.第2の連結杆1@の一端が回
動自在に収付けられ、該第1.第2の連結杆(22)(
2B)の他端の透孔に#″1%1.1%1.第2(至)
(至)が挿通され、該横連係杆(至)−の両端は上記下
側フレームus usのブラケット(17b)(17a
) に固定されている。
、該縦連係杆tnt29の他端には相互に回動自在にか
つX状に連結された第1.第2の連結杆1@の一端が回
動自在に収付けられ、該第1.第2の連結杆(22)(
2B)の他端の透孔に#″1%1.1%1.第2(至)
(至)が挿通され、該横連係杆(至)−の両端は上記下
側フレームus usのブラケット(17b)(17a
) に固定されている。
な2このベビーベッドの底面、前後面及び両側面には図
示していないがネットが張られ、又使用時には底面上番
こふとんが敷かれるものである。ただしこのベビーベッ
ドは幅方向には折りたたまれな−ので1前後については
ネットではなく、硬質のシート等を張ってもよい。
示していないがネットが張られ、又使用時には底面上番
こふとんが敷かれるものである。ただしこのベビーベッ
ドは幅方向には折りたたまれな−ので1前後については
ネットではなく、硬質のシート等を張ってもよい。
次にこのベビーベッドの使用方法について説明する。
第1図はこのベビーベッドの開いた状態″を示し、この
状態では、上側フレーム、4)\5)においては、筒状
部材Iのストッパー(至)かりペット(9)の頭部と当
たって該筒状部材Iは前、後の側杆部(40)(5b)
、 (4C)(5C) にまたがって嵌装され、これ
によって上側7レーム14) +5)の側杆部(4b)
(5b3.(4c) (5C)fl相互に直線状にロッ
クされている。またF側フレーム115dlにおいては
、側杆部(15b)(15C)、 (161))(16
C)のブラケット(17a)(17b)はその一部が重
なり合って相互に係止され、これによって側杆部(15
1))(16b)、 (15C)(16C)も直線状に
なって3す、さらに縦連係杆1A(21)は上記側杆部
(151))(15C)、 (160)(16c)とほ
ぼ平行になっている。
状態では、上側フレーム、4)\5)においては、筒状
部材Iのストッパー(至)かりペット(9)の頭部と当
たって該筒状部材Iは前、後の側杆部(40)(5b)
、 (4C)(5C) にまたがって嵌装され、これ
によって上側7レーム14) +5)の側杆部(4b)
(5b3.(4c) (5C)fl相互に直線状にロッ
クされている。またF側フレーム115dlにおいては
、側杆部(15b)(15C)、 (161))(16
C)のブラケット(17a)(17b)はその一部が重
なり合って相互に係止され、これによって側杆部(15
1))(16b)、 (15C)(16C)も直線状に
なって3す、さらに縦連係杆1A(21)は上記側杆部
(151))(15C)、 (160)(16c)とほ
ぼ平行になっている。
このような状態からベビーベッドを折りたたむ場合は、
まず筒状部材Iを手に持ち、それを矢印B方向に移動さ
せて該筒・状部材alJを後の上側フレーム(5)の側
杆部(50)(5C)のみに嵌装した状態にすれば、上
側フレーム141 +51の側杆部(4b)(4C)。
まず筒状部材Iを手に持ち、それを矢印B方向に移動さ
せて該筒・状部材alJを後の上側フレーム(5)の側
杆部(50)(5C)のみに嵌装した状態にすれば、上
側フレーム141 +51の側杆部(4b)(4C)。
(50)(5C)はそのロックが解除されてその自重に
よりF方、即ち矢印C,O方向に少し回動する。
よりF方、即ち矢印C,O方向に少し回動する。
従ってこの状態で前又は後の下側フレーム1′はQのち
矢印E、 F方向に回動してその側杆部(150)(
16b)、 (15c)(16c) tltv字状(!
: すt)、cし+cよって前、後のフレーム+11
+2)の間隔は狭くなって上側フレーム+4) +51
はさらにに、D方向番ζ回助回動ソo)側杆J (40
)(50)、 (4C)(5C) カV字状ニするとと
もに、前、後の縦連係杆(2)(社)は上方に回動して
逆V字状となる。そしてさらに前、後のフレームl)
+21を相互に近づけると、前クレーム(1)ハ後7
L/ −A +2) 4C対して平行のまま該後フレー
ム(2)側に移動し、ベッドは折りたたまれて第5図に
示す状態となる。ここで下側フレーム(Isの側杆部(
15b)(15C)と縦連係杆(至)及びF側フレーム
tliの側杆部(160)(16C) と縦連係杆(
2)とはベッドを折りたたんでいる際中及び折シたたん
だときもほぼ平行な状態のitとなっている。
矢印E、 F方向に回動してその側杆部(150)(
16b)、 (15c)(16c) tltv字状(!
: すt)、cし+cよって前、後のフレーム+11
+2)の間隔は狭くなって上側フレーム+4) +51
はさらにに、D方向番ζ回助回動ソo)側杆J (40
)(50)、 (4C)(5C) カV字状ニするとと
もに、前、後の縦連係杆(2)(社)は上方に回動して
逆V字状となる。そしてさらに前、後のフレームl)
+21を相互に近づけると、前クレーム(1)ハ後7
L/ −A +2) 4C対して平行のまま該後フレー
ム(2)側に移動し、ベッドは折りたたまれて第5図に
示す状態となる。ここで下側フレーム(Isの側杆部(
15b)(15C)と縦連係杆(至)及びF側フレーム
tliの側杆部(160)(16C) と縦連係杆(
2)とはベッドを折りたたんでいる際中及び折シたたん
だときもほぼ平行な状態のitとなっている。
またこのように折りたたんだ状態からベッドを開く場合
は上記と全く逆の操作を行なえばよい。
は上記と全く逆の操作を行なえばよい。
以上のような木実施例のベビーベッドでは、ベッドを開
いたときに、前、後のフレームはl 121 %上1[
17レーA 141.61、F 側7 L/ −ムvS
u6、!#!ヒaI連係杆1@(至)(至)及びX状
の連結杆4@の連結構造により大変強固な枠組が得られ
る。特にF側7レームーtteの側杆部(15b)(1
5C)、 (16む)(16C)と縦連係杆1@とけ開
いた状態のときも折りたたんだ状態のときもほとんど平
行な状態を保って2す、ベッドの枠組を非常に強固にし
ている。
いたときに、前、後のフレームはl 121 %上1[
17レーA 141.61、F 側7 L/ −ムvS
u6、!#!ヒaI連係杆1@(至)(至)及びX状
の連結杆4@の連結構造により大変強固な枠組が得られ
る。特にF側7レームーtteの側杆部(15b)(1
5C)、 (16む)(16C)と縦連係杆1@とけ開
いた状態のときも折りたたんだ状態のときもほとんど平
行な状態を保って2す、ベッドの枠組を非常に強固にし
ている。
また本ベビーベッドでは、ベッドを折りたたむときには
筒状S材daを移動させて上側フレーム(4)(5)の
ロックを解除した後、下側フレームll51116)の
中央杆部(15a)(16a)を踏むだけでよく、折り
たたみ操作は非常に簡単であり、しかも前、後のフレー
ム+ll (21が平行のまま移動するので、ぎくしゃ
くした感じがなく、滑らかに折りたたむことができる。
筒状S材daを移動させて上側フレーム(4)(5)の
ロックを解除した後、下側フレームll51116)の
中央杆部(15a)(16a)を踏むだけでよく、折り
たたみ操作は非常に簡単であり、しかも前、後のフレー
ム+ll (21が平行のまま移動するので、ぎくしゃ
くした感じがなく、滑らかに折りたたむことができる。
さらに本ベビーベッドでは、相互にX状に連結した連結
杆@1を縦連係杆1Qυによって前、後のフレームは)
(2)の下杆部(IC)(2C)のほぼ中央に収付け、
さらに連結杆(2)(2)を横連係杆(至)−によって
下側フレームのプラグット(171)(17b+ に
取付けているので、連結杆は1組でよく、構造が大変に
11i単になり、しかも製造を簡単化できる。しかもC
字状のフレーム111 (21−1411511dll
deを用いて枠組を形成しているので、連結両所は少
なくて済み、これによっても製造の簡単化を図ることが
できる。
杆@1を縦連係杆1Qυによって前、後のフレームは)
(2)の下杆部(IC)(2C)のほぼ中央に収付け、
さらに連結杆(2)(2)を横連係杆(至)−によって
下側フレームのプラグット(171)(17b+ に
取付けているので、連結杆は1組でよく、構造が大変に
11i単になり、しかも製造を簡単化できる。しかもC
字状のフレーム111 (21−1411511dll
deを用いて枠組を形成しているので、連結両所は少
なくて済み、これによっても製造の簡単化を図ることが
できる。
また本ベビーベッドでは、筒状部uulJを上側フレー
ム+4) +5)の両側杆部(4o)(5b)、 (4
C)(5C) ニ嵌装させることによって側杆部(4b
)(5b)、 (4c)C5C)を直線状にロックする
ようにしているので、ロック手段のW1逍が大変簡単で
ある。
ム+4) +5)の両側杆部(4o)(5b)、 (4
C)(5C) ニ嵌装させることによって側杆部(4b
)(5b)、 (4c)C5C)を直線状にロックする
ようにしているので、ロック手段のW1逍が大変簡単で
ある。
なお上記実施例では上部杆と上部杆とを一体に形成した
上側フレームによって前、後のフレームの上X1lii
l闇を連結しているが、この上部杆と上部杆とは別体で
あってもよい。また上記実施例では前。
上側フレームによって前、後のフレームの上X1lii
l闇を連結しているが、この上部杆と上部杆とは別体で
あってもよい。また上記実施例では前。
後のフレームの側杆部と下杆部とを一体に形成している
が、この側杆部と下杆部とは別体であってもよい。また
上記実施例では前、後のフレームの下端間を0字状の下
側フレームによって連結しているが、この前、後のフレ
ームの′F下端間下側フレームの側杆部のみ、即ち五支
杆のみによって連結してもよい。
が、この側杆部と下杆部とは別体であってもよい。また
上記実施例では前、後のフレームの下端間を0字状の下
側フレームによって連結しているが、この前、後のフレ
ームの′F下端間下側フレームの側杆部のみ、即ち五支
杆のみによって連結してもよい。
ま之上記実施例では上側フレームの両側杆部にロック手
段を設けているが、このロック手段は上側−y レーム
の一方の側杆部のみに設けてもよく、あるいは下側フレ
ームの側杆部に設けてもよい。
段を設けているが、このロック手段は上側−y レーム
の一方の側杆部のみに設けてもよく、あるいは下側フレ
ームの側杆部に設けてもよい。
また上記実施例で#−iロック手段として筒状部材を用
いたが、このロック手段は他の構造のものを用いてもよ
い。
いたが、このロック手段は他の構造のものを用いてもよ
い。
さらに上記実施例でけ萌、後の右側上支杆の−端を前、
後のフレームの側杆部上端に回動自在に収付けているが
、この右側上支杆の一端は前、後のフレームの側杆部に
l1自在かつ摺動自在に取付け、該側杆部の上端位置に
おいて該上部杆を係止できるようにしてもよく、この場
合は乳幼児の出し入れを容易に行なうことができる。
後のフレームの側杆部上端に回動自在に収付けているが
、この右側上支杆の一端は前、後のフレームの側杆部に
l1自在かつ摺動自在に取付け、該側杆部の上端位置に
おいて該上部杆を係止できるようにしてもよく、この場
合は乳幼児の出し入れを容易に行なうことができる。
以上のように本発明に係るベビーベッドによれば、前、
後の7レームのF杆部のほぼ中央に前。
後の7レームのF杆部のほぼ中央に前。
後の縦連係杆を、該両縦連係杆に相互にX状に連結され
た連結杆をそれぞれ取付け、この連結杆を横連係杆によ
って前、後の7レ一ムド端間に設けたF支杆にa対ける
ようにしたので、簡単な構造によって強固な枠組が得ら
れ、しかも簡単な操作で滑かにベッドを折りたたむこと
ができる等の効果がある。
た連結杆をそれぞれ取付け、この連結杆を横連係杆によ
って前、後の7レ一ムド端間に設けたF支杆にa対ける
ようにしたので、簡単な構造によって強固な枠組が得ら
れ、しかも簡単な操作で滑かにベッドを折りたたむこと
ができる等の効果がある。
第1図は本発明の一実施例によるベビーベッドの斜視図
、第2図は上εベビーベッドの一部斜視図、第3図は上
記ベビーベッドの一部断面側面図、第4図は第3図のA
−A線断面図、第5図は上記ベビーベッドの折)たたみ
状態の斜視図である。 (1)+21− s’fJ −後(7)7L/−A、(
laバ11))(2m)(2b)・、側杆部、(IC)
(2C)・・・ド杆部、(4K )(51)・・・上側
7レームの中央杆部(上部杆)、(4t))(4C)(
50)(5(:)・・・上側フレームの側杆部(上部杆
)、(15b)(15C)(16b)(16c) ・・
・ド側7 L/ −A (7) 1ljl杆部(ド支杆
)、u41・・・筒状部材(072手段)、JC2υ・
・・縦4係杆、−(至)・・・連結杆、−A・・・横連
係杆。 特許用1人 葛西株式会社
、第2図は上εベビーベッドの一部斜視図、第3図は上
記ベビーベッドの一部断面側面図、第4図は第3図のA
−A線断面図、第5図は上記ベビーベッドの折)たたみ
状態の斜視図である。 (1)+21− s’fJ −後(7)7L/−A、(
laバ11))(2m)(2b)・、側杆部、(IC)
(2C)・・・ド杆部、(4K )(51)・・・上側
7レームの中央杆部(上部杆)、(4t))(4C)(
50)(5(:)・・・上側フレームの側杆部(上部杆
)、(15b)(15C)(16b)(16c) ・・
・ド側7 L/ −A (7) 1ljl杆部(ド支杆
)、u41・・・筒状部材(072手段)、JC2υ・
・・縦4係杆、−(至)・・・連結杆、−A・・・横連
係杆。 特許用1人 葛西株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 は) 左、右の側杆部と下杆部とをそれぞれ有するU字
状の前、後のフレームと、両端が上記フレームの左、右
の側杆部の上端付近にそれぞれ収付けられた前、後の上
部杆と、一端がそれぞれ上記前、後のフレームの左側杆
部のそれぞれ上、下端付近に回動自在に収付けられ他端
が相互に回動自在に連結された前、後の左側上、F支杆
き、一端がそれぞれ上記前、後のフレームの右側杆部の
それぞれ上、下端付近に回動自在に取付けられ他端が相
互に回動自在に連結された前、後の右側上。 F支杆と、一端がそれぞれ上記前、後のフレームの下杆
部のほぼ中央に回動自在に取付けられた前。 後の縦連係杆と、一端がそれぞれ上記前、後の縦連係杆
の他端に回動自在に取付けられ相互にX状番ζ回動自在
に連結された第1.第2の連結杆と、該第1.第2の連
結杆の他端をそれぞれ上記左。 右の後ド支杆の他端及び上記左、右の時下支杆の他端に
回動自在に取付ける第1.第2の横連係杆と、上記左側
又は右側の騒ずれか一方の上部杆同志又はF支杆同志を
相互に直線状にaツクするロック手段とを備えたことを
特徴とするベビーベッド。 (2)上記ロック手段が、非ロツク時にnL後の上部杆
の一方のみに嵌装されロック時に上記面上支杆にま−た
がって嵌装される筒状部材であることを特徴とする特許
a求の範囲第1項記載のベビーベッド。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17329481A JPS6041B2 (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | ベビーベツド |
| US06/401,546 US4483026A (en) | 1981-10-28 | 1982-07-26 | Crib |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17329481A JPS6041B2 (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | ベビーベツド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873318A true JPS5873318A (ja) | 1983-05-02 |
| JPS6041B2 JPS6041B2 (ja) | 1985-01-05 |
Family
ID=15957771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17329481A Expired JPS6041B2 (ja) | 1981-10-28 | 1981-10-28 | ベビーベツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041B2 (ja) |
-
1981
- 1981-10-28 JP JP17329481A patent/JPS6041B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6041B2 (ja) | 1985-01-05 |
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