JPS5873479A - 自動車の車体骨組構造 - Google Patents
自動車の車体骨組構造Info
- Publication number
- JPS5873479A JPS5873479A JP17122681A JP17122681A JPS5873479A JP S5873479 A JPS5873479 A JP S5873479A JP 17122681 A JP17122681 A JP 17122681A JP 17122681 A JP17122681 A JP 17122681A JP S5873479 A JPS5873479 A JP S5873479A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- car body
- vibration
- wheel
- pillar
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
- B62D—MOTOR VEHICLES; TRAILERS
- B62D25/00—Superstructure or monocoque structure sub-units; Parts or details thereof not otherwise provided for
- B62D25/08—Front or rear portions
- B62D25/082—Engine compartments
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動車の車体骨組構造K14Iシ、特にエンジ
ンアイドル回転域での車体の振動、騒音を低減するエン
ジンルームと車室との結合構造#Ic141する亀ので
ある。、近年自動車社小溜車を中心に省エネ時代に適合
すべ(F゛F(7aントエンジンフロントドライブ)化
、軽量化の方向に進んでおり、中でもFF@置装ンジン
車が主流となっている。FF横置エンジン車はエンジン
ルームをよりコンパクトにでき、エンジンの動力伝達機
構が簡素である等の優れた点がある一方、エンジンアイ
ドル回転域におけるピッチング方向の低周波振動による
影響を受けやすく、車室内のコモリ音、ステアリングへ
ンドルの微振動等の問題が潜在している。このような状
況において、解決すべき技術的課題はFF横置エンジン
車の経済車としての価値に加え、エンジンアイドル回転
域における振動、騒音を低減、シ、より爽やかな乗心地
を兼ね備えることであり、本件発明布達はかかる&蛎挙
動を解明し、試行した結氷、ここに振動紗音上、優れた
車体構造を提供するものである。
ンアイドル回転域での車体の振動、騒音を低減するエン
ジンルームと車室との結合構造#Ic141する亀ので
ある。、近年自動車社小溜車を中心に省エネ時代に適合
すべ(F゛F(7aントエンジンフロントドライブ)化
、軽量化の方向に進んでおり、中でもFF@置装ンジン
車が主流となっている。FF横置エンジン車はエンジン
ルームをよりコンパクトにでき、エンジンの動力伝達機
構が簡素である等の優れた点がある一方、エンジンアイ
ドル回転域におけるピッチング方向の低周波振動による
影響を受けやすく、車室内のコモリ音、ステアリングへ
ンドルの微振動等の問題が潜在している。このような状
況において、解決すべき技術的課題はFF横置エンジン
車の経済車としての価値に加え、エンジンアイドル回転
域における振動、騒音を低減、シ、より爽やかな乗心地
を兼ね備えることであり、本件発明布達はかかる&蛎挙
動を解明し、試行した結氷、ここに振動紗音上、優れた
車体構造を提供するものである。
まず従来一般に採用されているエンジンルームと車室と
の結合構造を説明すると、第1図に示す部分個順め′こ
おいてエンジンルーム1には下部の長手方向の強度メン
バであるサイドフレーム2と、ホイル八ウス6の上部の
長手方向の強度メンバであるホイルハウスアッパフレー
、4,541 > ’)−k −Aされ、上記サイドフ
レーム2は車室5の隅部に立設されたピラー6の下部P
に結合され、上部のホイルへウスアッパフレiム4はホ
イルハウス3の頂部と略同じ高さの点Qでピラー6に結
合されている。即ち、エンジンルーム1の静乃至動荷重
を支える強度メンバ2及び4けホイルハウス3の高さに
略相当する最大間隔PQをもって車室5の垂直メンバで
あるピラー6に結合されている。ここでFF1ifiエ
ンジンの場合のエンジンマウント例が#12図に概略平
面図で示されている。即ち前記左右のサイドごレーム2
,2にフロントサブフレーム7及びリヤサブフレーム8
が11IItJすれ、コノ両サブフレーム7.8の中央
にセンタビーム9が渡設され、エンジン10tli70
ントサプフレーム7の中央部のフロントエンジンマウン
ト11.リヤーサブフレーム8の中央部のリヤエンジン
マウント12及びサイドフレーム2に設けられたサイド
エンジンマウント13で支持され、かつセンタビーム9
の中央部のワインドストッパ14及び一端が車室5のダ
ッシュボード15上部に取付けられたトルクロッド16
により受けるようになっている。
の結合構造を説明すると、第1図に示す部分個順め′こ
おいてエンジンルーム1には下部の長手方向の強度メン
バであるサイドフレーム2と、ホイル八ウス6の上部の
長手方向の強度メンバであるホイルハウスアッパフレー
、4,541 > ’)−k −Aされ、上記サイドフ
レーム2は車室5の隅部に立設されたピラー6の下部P
に結合され、上部のホイルへウスアッパフレiム4はホ
イルハウス3の頂部と略同じ高さの点Qでピラー6に結
合されている。即ち、エンジンルーム1の静乃至動荷重
を支える強度メンバ2及び4けホイルハウス3の高さに
略相当する最大間隔PQをもって車室5の垂直メンバで
あるピラー6に結合されている。ここでFF1ifiエ
ンジンの場合のエンジンマウント例が#12図に概略平
面図で示されている。即ち前記左右のサイドごレーム2
,2にフロントサブフレーム7及びリヤサブフレーム8
が11IItJすれ、コノ両サブフレーム7.8の中央
にセンタビーム9が渡設され、エンジン10tli70
ントサプフレーム7の中央部のフロントエンジンマウン
ト11.リヤーサブフレーム8の中央部のリヤエンジン
マウント12及びサイドフレーム2に設けられたサイド
エンジンマウント13で支持され、かつセンタビーム9
の中央部のワインドストッパ14及び一端が車室5のダ
ッシュボード15上部に取付けられたトルクロッド16
により受けるようになっている。
このようにマウントされたFF横置エンジン車において
、なおエンジンのアイドル回転域におけるピッチング方
向の低周波振動の影番を受けやすく、車室内のコモリ音
、ステアリングハンドルの微振動等の問題が存在してい
る。
、なおエンジンのアイドル回転域におけるピッチング方
向の低周波振動の影番を受けやすく、車室内のコモリ音
、ステアリングハンドルの微振動等の問題が存在してい
る。
とこ仝で車体系等の麹給な構造の振動をシミュレートす
るにFi種々の手法があるが、その一つに近年注目され
ているモーダル合成手法がある。この手法#′iまず加
振器等により人為的に該振動系(例えば車体)を加振し
、その時の各部の応答を求め、それから振動モード2特
性パラメータを抽出する◇このようにして倹雑な振動系
を数組の振動モードと振動パラメータによって表現する
。このような振動系(車体等)の数理モデルに対し質量
の付加あるいけ除去、剛性の増加あるいは減少等が容易
に行え、該振動系に構造変更を加えた数理モデルを作る
ことができる。ここでエンジンの挙動はマウント方法が
同じ場合、車体の構造には殆ど影曽されないので、車体
の構造変更によ抄入力が変化することがないから、実使
用時において発生する力は各マウントを通しての入力を
測定し、得られた力を上記数理モデルに加えて振動予測
を行うことができる。本件発明者達も今回上記手法を用
いてシミュレーシロンを行い、第3図は前記従来の車体
骨組構造において、エンジンを前記第2図で示すように
マウントしエンジンの振動による車体の変形振動をシミ
ュレートした結果を示した図であって、エンジンの振動
はピラー6の下fflのP点を節として車体全体に振動
を及ばし、車室5は大きい変形振動を受け、ステアリン
グハンドル中央先端部Sの上下振巾は大きい。
るにFi種々の手法があるが、その一つに近年注目され
ているモーダル合成手法がある。この手法#′iまず加
振器等により人為的に該振動系(例えば車体)を加振し
、その時の各部の応答を求め、それから振動モード2特
性パラメータを抽出する◇このようにして倹雑な振動系
を数組の振動モードと振動パラメータによって表現する
。このような振動系(車体等)の数理モデルに対し質量
の付加あるいけ除去、剛性の増加あるいは減少等が容易
に行え、該振動系に構造変更を加えた数理モデルを作る
ことができる。ここでエンジンの挙動はマウント方法が
同じ場合、車体の構造には殆ど影曽されないので、車体
の構造変更によ抄入力が変化することがないから、実使
用時において発生する力は各マウントを通しての入力を
測定し、得られた力を上記数理モデルに加えて振動予測
を行うことができる。本件発明者達も今回上記手法を用
いてシミュレーシロンを行い、第3図は前記従来の車体
骨組構造において、エンジンを前記第2図で示すように
マウントしエンジンの振動による車体の変形振動をシミ
ュレートした結果を示した図であって、エンジンの振動
はピラー6の下fflのP点を節として車体全体に振動
を及ばし、車室5は大きい変形振動を受け、ステアリン
グハンドル中央先端部Sの上下振巾は大きい。
本発明社上記車体骨組構造に由来する車体の変形振動と
、これにより生じる騒音を低減することを目的とし、こ
の目的を達成するために、エンジンルームを支える上下
の強度メンバと車室のピラーとの結合部のl!I隔を車
体の強度を減じな一範囲で可及的に短縮した車体骨組構
造を提供するものである。
、これにより生じる騒音を低減することを目的とし、こ
の目的を達成するために、エンジンルームを支える上下
の強度メンバと車室のピラーとの結合部のl!I隔を車
体の強度を減じな一範囲で可及的に短縮した車体骨組構
造を提供するものである。
以下本発明の実施例を第4図以下を参照して説明する。
第4図は本発明によるエンジンルームと車室との結合構
造を示す部分仙面図、第5図社第3図のA−Al/iJ
断面図を示し、エンジンルーム21には下部の長手方向
の強度メン、バであるサイドフレーム22と、ホイルハ
ウス23上部の長手方向の強度メンバであるホイルハウ
スアッパフレーム24がエンジンルーム21の両側に配
設され、上記下部のサイドフレーム22u車室25の1
1M1K立設されたピラー26の下部P′に結合されて
いることは前記第1図に示した従来のエンジンルームと
単室との結合構造と同じである。本発明では上記ホイル
ハウスアッパフレーム24は車輪27の中心上方部付近
から車室側に下向きに傾斜して形成され、エンジンルー
ム21と車室25とが接する部分におけるピラーの略中
央部Q′において結合されている。即ち、エンジンルー
ム21の静乃至動荷重を支える上下の強度メンバ24及
゛び22と車室25のピラー26との結合部の間隔P’
Q’は車体の強度を減じない範囲で可及的に短縮して車
体骨組構造が構成される。第6図は上記のようKに構成
した車体骨組構造において、エーンジンを第354の場
合と同様にマウントしエンジンの振動による車体の変形
振動を第3図と同様の手法でシミュレートした結果を示
した図であって、エンジンの振動祉ピラーの下部P′点
を節としてエンジンルーム21を振動させるが、車室2
5の変形振動は第5FIJに示した従来の車体骨組構造
に比べかなり低減され、ステアリングへンドル中央先端
部8の振巾も小さくなっている。
造を示す部分仙面図、第5図社第3図のA−Al/iJ
断面図を示し、エンジンルーム21には下部の長手方向
の強度メン、バであるサイドフレーム22と、ホイルハ
ウス23上部の長手方向の強度メンバであるホイルハウ
スアッパフレーム24がエンジンルーム21の両側に配
設され、上記下部のサイドフレーム22u車室25の1
1M1K立設されたピラー26の下部P′に結合されて
いることは前記第1図に示した従来のエンジンルームと
単室との結合構造と同じである。本発明では上記ホイル
ハウスアッパフレーム24は車輪27の中心上方部付近
から車室側に下向きに傾斜して形成され、エンジンルー
ム21と車室25とが接する部分におけるピラーの略中
央部Q′において結合されている。即ち、エンジンルー
ム21の静乃至動荷重を支える上下の強度メンバ24及
゛び22と車室25のピラー26との結合部の間隔P’
Q’は車体の強度を減じない範囲で可及的に短縮して車
体骨組構造が構成される。第6図は上記のようKに構成
した車体骨組構造において、エーンジンを第354の場
合と同様にマウントしエンジンの振動による車体の変形
振動を第3図と同様の手法でシミュレートした結果を示
した図であって、エンジンの振動祉ピラーの下部P′点
を節としてエンジンルーム21を振動させるが、車室2
5の変形振動は第5FIJに示した従来の車体骨組構造
に比べかなり低減され、ステアリングへンドル中央先端
部8の振巾も小さくなっている。
第7図はエンジン回転数r、p、 m K対する車室の
振動をステアリングへンドル中央先端部SKおける振動
加速度Gで実測し、本発明構造を実線で、従来構造を破
線で示したグラフで、エンジンの低速回転時のステアリ
ング先端部における振動加速度、即ち車室の振動がかな
り低減されることがわかる。又第8図はエンジン回転数
r、 p、 mに対する車室内中央部における音圧をd
Bで実測し、本発明構造を実線で、従来構造を破線で示
したグラフで、エンジンの低速回転時における車室内の
振動騒音が緩和されていることかわかる。
振動をステアリングへンドル中央先端部SKおける振動
加速度Gで実測し、本発明構造を実線で、従来構造を破
線で示したグラフで、エンジンの低速回転時のステアリ
ング先端部における振動加速度、即ち車室の振動がかな
り低減されることがわかる。又第8図はエンジン回転数
r、 p、 mに対する車室内中央部における音圧をd
Bで実測し、本発明構造を実線で、従来構造を破線で示
したグラフで、エンジンの低速回転時における車室内の
振動騒音が緩和されていることかわかる。
以上述べたように本発明ではホイルへウス了ツバ7レー
ムを車輪の中心上方部付近から車室伽に下向きKm斜さ
せ、ピラーのエンジンルームと車室と接する部分におけ
るピラーの略中央部以下で結合して車体骨組構造を構成
したことにより、エンジンの低速回転時にお砂る車室の
振動、騒音を低減し乗心地を向上することができ、特に
車体にヒッチング方向の振動を誘起するFF@@エンジ
ン車の場合、車室の振動、h音の緩和に有効である。
ムを車輪の中心上方部付近から車室伽に下向きKm斜さ
せ、ピラーのエンジンルームと車室と接する部分におけ
るピラーの略中央部以下で結合して車体骨組構造を構成
したことにより、エンジンの低速回転時にお砂る車室の
振動、騒音を低減し乗心地を向上することができ、特に
車体にヒッチング方向の振動を誘起するFF@@エンジ
ン車の場合、車室の振動、h音の緩和に有効である。
尚本発明は、車輪の中心上方部付近から先端に6ffて
欠除したタイプのホイル八ウスアッパ7レームにおいて
も、ホイル八ウスアッパフレームの略全体を車室側に下
向傾斜させてピラーと結合することによって本発明が適
用でき、又フロントエンジンに限らすリヤエンジンの場
合でも本発明を適用して、エンジンルームを支える上下
の強度メンバと車室のりャビラーとの結合部の間隔を車
体の強度を滅しない範囲で可及的に短縮して車体骨組構
造を構成できること勿論である。
欠除したタイプのホイル八ウスアッパ7レームにおいて
も、ホイル八ウスアッパフレームの略全体を車室側に下
向傾斜させてピラーと結合することによって本発明が適
用でき、又フロントエンジンに限らすリヤエンジンの場
合でも本発明を適用して、エンジンルームを支える上下
の強度メンバと車室のりャビラーとの結合部の間隔を車
体の強度を滅しない範囲で可及的に短縮して車体骨組構
造を構成できること勿論である。
#11FI!Jは従来一般に採用されているエンジンル
ームと車室との結合構造を示す部分側面図、第2図ti
FF横置エンジンマウントを示す概略平面図、第3図は
従来の車体骨組構造におけるエンジンの振動による車体
の変形振動をシミュレートした結果を示す図、第4図は
本発明によるエンジンルームと車室との結合構造を示す
部分側面図、第5図#i第4MにおけるA−A線断面図
、第6図は同様iKおけるエンジンの振動による車体の
変形&動を第3図と同様にシミュレートした結果を示す
図、第7図はエンジン回転数r、 p、 mに対する単
室の振動をステアリングハンドル中央先端部8における
振動加速度Gを実測し、本発明構造を実線で、従来構造
をi*sで示したグラフ、第8図はエンジン回転数r、
p、 mに対する車室内中央部における鉦を実測して
dBで示し、本発明構造を実線で、従来構造を破線でボ
したグラフである。 1.21・・・エンジンルーム、2.22・・・サイド
フレーム、5.23・・・ホイルハウス、4.24・・
・ホイルハウスアッパ7レーム、5.25・・・車室、
6.26・・・ヒラ−127・・・車輪。 出願人 本E8技研工業株式会社 代理人 弁理士 渡 部 敏 彦 第5図 地6図 r、p、m□ r、p、m −1−一
ームと車室との結合構造を示す部分側面図、第2図ti
FF横置エンジンマウントを示す概略平面図、第3図は
従来の車体骨組構造におけるエンジンの振動による車体
の変形振動をシミュレートした結果を示す図、第4図は
本発明によるエンジンルームと車室との結合構造を示す
部分側面図、第5図#i第4MにおけるA−A線断面図
、第6図は同様iKおけるエンジンの振動による車体の
変形&動を第3図と同様にシミュレートした結果を示す
図、第7図はエンジン回転数r、 p、 mに対する単
室の振動をステアリングハンドル中央先端部8における
振動加速度Gを実測し、本発明構造を実線で、従来構造
をi*sで示したグラフ、第8図はエンジン回転数r、
p、 mに対する車室内中央部における鉦を実測して
dBで示し、本発明構造を実線で、従来構造を破線でボ
したグラフである。 1.21・・・エンジンルーム、2.22・・・サイド
フレーム、5.23・・・ホイルハウス、4.24・・
・ホイルハウスアッパ7レーム、5.25・・・車室、
6.26・・・ヒラ−127・・・車輪。 出願人 本E8技研工業株式会社 代理人 弁理士 渡 部 敏 彦 第5図 地6図 r、p、m□ r、p、m −1−一
Claims (1)
- t エンジンルームの両側に1下部の長手方向の強度メ
ンバであるサイドフレームと、ホイ1ハウス上部の長手
方向の強度メンバであるホイルハウスアッパ7レームが
配設され、車室隅部にピラーが立設された自動車の車体
骨組構造にお−て、上記ホイル八ウスアッパフレームを
車輪の中心上方部付近から車室側に下向績斜させ、上記
エンジンルームと車室とが接する部分のピラーの略中央
部以下で結合して構成したことを特徴とする自動車の車
体骨組構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17122681A JPS5873479A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 自動車の車体骨組構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17122681A JPS5873479A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 自動車の車体骨組構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873479A true JPS5873479A (ja) | 1983-05-02 |
Family
ID=15919378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17122681A Pending JPS5873479A (ja) | 1981-10-26 | 1981-10-26 | 自動車の車体骨組構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5873479A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2544272A1 (fr) * | 1983-04-13 | 1984-10-19 | Honda Motor Co Ltd | Chassis de vehicule renforce lateralement |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326018B2 (ja) * | 1973-04-05 | 1978-07-31 |
-
1981
- 1981-10-26 JP JP17122681A patent/JPS5873479A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5326018B2 (ja) * | 1973-04-05 | 1978-07-31 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2544272A1 (fr) * | 1983-04-13 | 1984-10-19 | Honda Motor Co Ltd | Chassis de vehicule renforce lateralement |
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