JPS5873552A - 容器の蓋 - Google Patents
容器の蓋Info
- Publication number
- JPS5873552A JPS5873552A JP57119200A JP11920082A JPS5873552A JP S5873552 A JPS5873552 A JP S5873552A JP 57119200 A JP57119200 A JP 57119200A JP 11920082 A JP11920082 A JP 11920082A JP S5873552 A JPS5873552 A JP S5873552A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- cap
- lid
- pressure
- container
- Prior art date
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- Pending
Links
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D17/00—Rigid or semi-rigid containers specially constructed to be opened by cutting or piercing, or by tearing of frangible members or portions
- B65D17/50—Non-integral frangible members applied to, or inserted in, preformed openings, e.g. tearable strips or plastic plugs
- B65D17/506—Rigid or semi-rigid members, e.g. plugs
- B65D17/507—Rigid or semi-rigid members, e.g. plugs moulded in situ, e.g. during production of container
- B65D17/508—Rigid or semi-rigid members, e.g. plugs moulded in situ, e.g. during production of container and combined with a rigid or semi-rigid, e.g. metallic sheet and a moulded plastic body
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Closures For Containers (AREA)
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は容器の蓋に関し、さらに詳しくは容器の蓋と内
容物間の容器上端部空間の圧力を逃がすように操作可能
な要素を含む蓋に関するものである。
容物間の容器上端部空間の圧力を逃がすように操作可能
な要素を含む蓋に関するものである。
このような要素を有する蓋は英国特許第1.181,5
55号に公知である。この要素はキャとして形成され、
キャッfK形成された複数個の穴を普通にシールするよ
うKなっている。容器上端部空間の真空を解消する九め
に、シール用部材は穴のあるものを開くように持ち上け
られる。しかしながら、シール用部材はキャップ上に保
持されるのて開かれた穴はキャップに小さい圧力がかか
ると再びシールされる。そのようなキヤ、fの場合には
、キャップの穴の下側は容器内容物の化学的侵食に対し
て保膜されていないので腐食されるこ七がある。さらに
、シール用部材は不意の持ち上げ、例えばホッパーリン
グ時におけるような、に対して堪えることができない。
55号に公知である。この要素はキャとして形成され、
キャッfK形成された複数個の穴を普通にシールするよ
うKなっている。容器上端部空間の真空を解消する九め
に、シール用部材は穴のあるものを開くように持ち上け
られる。しかしながら、シール用部材はキャップ上に保
持されるのて開かれた穴はキャップに小さい圧力がかか
ると再びシールされる。そのようなキヤ、fの場合には
、キャップの穴の下側は容器内容物の化学的侵食に対し
て保膜されていないので腐食されるこ七がある。さらに
、シール用部材は不意の持ち上げ、例えばホッパーリン
グ時におけるような、に対して堪えることができない。
本発明の目的は改善された蓋を提供することであり、そ
して、本発明による容器の蓋は、蓋に設けた穴を解放す
ることにより容器上端部空間の圧力を周囲の圧力になる
ように操作可能な要素を含み、該要素は蓋の上面に上部
部材を含み、蓋の下側に付着される下部部材を具備する
ことによりて前記穴をシールし且つ容器の内容物の化学
的侵食上部部材に結合されることを特徴とするものであ
る。上部部材と下部部材とを結合した構成とすることk
より、侵食から穴を保験するばがりでなく上部部材の不
意の持ち上げも防止される。
して、本発明による容器の蓋は、蓋に設けた穴を解放す
ることにより容器上端部空間の圧力を周囲の圧力になる
ように操作可能な要素を含み、該要素は蓋の上面に上部
部材を含み、蓋の下側に付着される下部部材を具備する
ことによりて前記穴をシールし且つ容器の内容物の化学
的侵食上部部材に結合されることを特徴とするものであ
る。上部部材と下部部材とを結合した構成とすることk
より、侵食から穴を保験するばがりでなく上部部材の不
意の持ち上げも防止される。
以下本発明の実施例についてfyJ画を参照して説明す
る。
る。
第1図から第4a図を参照して、キャップ10はトップ
11を有し、これは内方に向いた先端又はニラ13を形
成したスカート12を有している。
11を有し、これは内方に向いた先端又はニラ13を形
成したスカート12を有している。
)、7”llの下側にはシール用ガスケット14が設け
られる。
られる。
トラ7’llには円状zトム部16を有する中央凹陥部
15が形成されているのが望ましい、カトム部16には
中央穴17とこれより相対的に小さくて位置をずらした
2個の穴18とが形成される。
15が形成されているのが望ましい、カトム部16には
中央穴17とこれより相対的に小さくて位置をずらした
2個の穴18とが形成される。
キャップ10をそれぞれ上W19及び下型2゜間に配置
すること忙よりて喪累23が形成される(第3図)。そ
れから、液体プラスチック材料例えばPvCを穴22を
介して型に挿入すると、これが穴17.18を通って型
を十分に充たすようになる。型は次いで取除かれると、
第3図に断面で示されるような形状の要$23が形成さ
れることになる。
すること忙よりて喪累23が形成される(第3図)。そ
れから、液体プラスチック材料例えばPvCを穴22を
介して型に挿入すると、これが穴17.18を通って型
を十分に充たすようになる。型は次いで取除かれると、
第3図に断面で示されるような形状の要$23が形成さ
れることになる。
要素23の上部部材21mは厚くなったリム部24を有
し、要素23の下部部材21bは穴17の下方に薄い部
分25、穴18の下方に相対的に厚い環状部分26を有
する・上部部材と下部部材は穴17内に形成されるプラ
スチ、り結合部材27及び穴18内に形成されるプラス
チック保持部材28によりてこれらの穴を介して相互結
合される。
し、要素23の下部部材21bは穴17の下方に薄い部
分25、穴18の下方に相対的に厚い環状部分26を有
する・上部部材と下部部材は穴17内に形成されるプラ
スチ、り結合部材27及び穴18内に形成されるプラス
チック保持部材28によりてこれらの穴を介して相互結
合される。
下部部材21bFi&)上部16の下側をシールするよ
うにこれと係合し、キャップ1oは普通の方法で、キャ
ップ10と容器に詰められる内容物132間の上端部空
間130が負圧になりた容器のネックリング(#I2図
)K当てヵ1うこと妙Xできる。キャップを容易に取外
すことができるように負圧を逃すために、上部部材21
mは親指爪又は他の指の爪を第1図にキャップの上に矢
印で示されるリム部24の下にさしこみ、そして第4図
に示されるように持ち上げられる。上部部材はだんだん
にキャップから分離されるので、結合部材27は引張り
カを受け、その断面積は次第に小さくなり且つ穴17と
の密接な接触が表<表り(第4a図)、同時に部位25
にかかるせん断力を増大させてこれを破壊に至らしめ、
上端部空間の負圧を逃がすことができるようkなる0部
位25のせん断強度は地位26や上部部材211のせん
断強度より大きくないので保持部材28によって上部及
び下部部材の完全な分離が防止され且つ結合部材27は
上部部材に保持される。持ち上げられた上部部材には多
少の弾撥性があるけれども、結合部材27が穴17に人
為的に挿入されたとしてもこの弾撥性によってこれらの
部材が元の位置に戻るように付勢するには不十分である
。上部部材が一度持ち上げられるとそれ社ひずんだもの
となり、こぢ明けられて負圧が逃がされた動かし難い跡
を残し、これらの特徴は有用なものである。
うにこれと係合し、キャップ1oは普通の方法で、キャ
ップ10と容器に詰められる内容物132間の上端部空
間130が負圧になりた容器のネックリング(#I2図
)K当てヵ1うこと妙Xできる。キャップを容易に取外
すことができるように負圧を逃すために、上部部材21
mは親指爪又は他の指の爪を第1図にキャップの上に矢
印で示されるリム部24の下にさしこみ、そして第4図
に示されるように持ち上げられる。上部部材はだんだん
にキャップから分離されるので、結合部材27は引張り
カを受け、その断面積は次第に小さくなり且つ穴17と
の密接な接触が表<表り(第4a図)、同時に部位25
にかかるせん断力を増大させてこれを破壊に至らしめ、
上端部空間の負圧を逃がすことができるようkなる0部
位25のせん断強度は地位26や上部部材211のせん
断強度より大きくないので保持部材28によって上部及
び下部部材の完全な分離が防止され且つ結合部材27は
上部部材に保持される。持ち上げられた上部部材には多
少の弾撥性があるけれども、結合部材27が穴17に人
為的に挿入されたとしてもこの弾撥性によってこれらの
部材が元の位置に戻るように付勢するには不十分である
。上部部材が一度持ち上げられるとそれ社ひずんだもの
となり、こぢ明けられて負圧が逃がされた動かし難い跡
を残し、これらの特徴は有用なものである。
第5図から第8図を参照して、キャップ30は前述の実
施例のキヤ、f10と同様であり、中央部32に単一の
穴31を有する点において異っている0g!素33は前
述と同様の方法によって成形され、上部部材34a、穴
31の下方に部分的に鷺びる薄い部位35及び穴の下方
の残りの部分の下方に延びる相対的に厚い部位36を有
する下部部材34b、及び結合部材37を具備している
。
施例のキヤ、f10と同様であり、中央部32に単一の
穴31を有する点において異っている0g!素33は前
述と同様の方法によって成形され、上部部材34a、穴
31の下方に部分的に鷺びる薄い部位35及び穴の下方
の残りの部分の下方に延びる相対的に厚い部位36を有
する下部部材34b、及び結合部材37を具備している
。
上部部材34mが刻印された矢印(第5図)に示される
点で持ち上げられると、結合部材にテンションがかかり
、下部の薄い部位35の上方部分が穴31の壁と密接な
保合をしなくなり、つい11第8図に示されるように下
部部材が破壊される。
点で持ち上げられると、結合部材にテンションがかかり
、下部の薄い部位35の上方部分が穴31の壁と密接な
保合をしなくなり、つい11第8図に示されるように下
部部材が破壊される。
しかしながら、大きなせん断強度を有する厚い部位36
はそのtま残り、111票をキャラ7”K保持させる。
はそのtま残り、111票をキャラ7”K保持させる。
第1図から第41図の実施例と同様に%要素はキヤ、f
の取外しを容易にするとともにこぢ明けの跡を提供する
二つの役割を具備するものである。
の取外しを容易にするとともにこぢ明けの跡を提供する
二つの役割を具備するものである。
こぢ明の跡は、第9図に示されるように上部部材34m
の扇形37に固着させる粘着剤を使用することによって
ももたらされる。上部部材が持ち上げられるときにそれ
は引裂かれてキ□ヤ、!上に扇形が残る。
の扇形37に固着させる粘着剤を使用することによって
ももたらされる。上部部材が持ち上げられるときにそれ
は引裂かれてキ□ヤ、!上に扇形が残る。
M2O図において、要素40i1キヤツプの上面及び下
面に分離した2つの層としてゾラスチ、り成形によって
形成された上部部材41m及び下部部材41bから慶る
。2つの層はキャップの穴42の中に入り、43におい
て結合部材として作用するように一体化される。下部部
材41bは43において上部部材より薄いので上部部材
を持ち上げる際に下部部材が破壊されて上端部空間の負
圧を逃がすものである。第9図の扇形がこの実施例に適
用される。
面に分離した2つの層としてゾラスチ、り成形によって
形成された上部部材41m及び下部部材41bから慶る
。2つの層はキャップの穴42の中に入り、43におい
て結合部材として作用するように一体化される。下部部
材41bは43において上部部材より薄いので上部部材
を持ち上げる際に下部部材が破壊されて上端部空間の負
圧を逃がすものである。第9図の扇形がこの実施例に適
用される。
蓋を取外すトルクは容器の上端部圧力に影響されること
がよく知られている。本発明による蓋を使用することに
よって、容器上端部空間内に圧力。
がよく知られている。本発明による蓋を使用することに
よって、容器上端部空間内に圧力。
が存在するときに高い取外しトルクを得ることが可能で
あり、完全に充填された跡及び簡単な取外しを望むエン
ドユーザーが上端部空濶内の圧力を周囲の圧力に合せる
ように圧力要素を持ち上げるような時まで容器閉鎖の安
全性及びこぢ明は又は上記各実施例において、下部部材
はキャップの下11に付着される。このよう表付着によ
り下部部材のあらゆる部分が、これが破壊されるときに
容器の内容物中に落下するのが防止される。
あり、完全に充填された跡及び簡単な取外しを望むエン
ドユーザーが上端部空濶内の圧力を周囲の圧力に合せる
ように圧力要素を持ち上げるような時まで容器閉鎖の安
全性及びこぢ明は又は上記各実施例において、下部部材
はキャップの下11に付着される。このよう表付着によ
り下部部材のあらゆる部分が、これが破壊されるときに
容器の内容物中に落下するのが防止される。
要素は、圧力が一旦逃がされた後でも上部部材が開かれ
た穴を覆うので異物の浸入が防止されるという効果も有
する。
た穴を覆うので異物の浸入が防止されるという効果も有
する。
以上社突起付きキャップを用いた特定態様について陵明
したものであるが、本発明は、蓋を取外す前に圧力を逃
がすことが望ましいか又は必要であるようなあらゆる缶
の端部或いは蓋に適用されるものである。
したものであるが、本発明は、蓋を取外す前に圧力を逃
がすことが望ましいか又は必要であるようなあらゆる缶
の端部或いは蓋に適用されるものである。
要素の上部部材は円形状に示されているけれども、他の
形状として形成されるのも当然可能である。
形状として形成されるのも当然可能である。
要素を操作することKよりて解放される穴1例えば1g
1図の穴17は、例えばストロ−によって。
1図の穴17は、例えばストロ−によって。
或いは蓋を取外すこと々〈注ぐように、内容物に簡便に
接近することのできる大きさとすることができる。
接近することのできる大きさとすることができる。
この明細書で用いた1圧力”という字句は1負圧”を意
味し、これは大気圧より低い圧力のことである。
味し、これは大気圧より低い圧力のことである。
第1図は本発明による要素を有する突起付キャップの平
面図、第2図社第1図の線1−IK沿った断面図、第3
図及び第4図社第1図の線1−IK沿った拡大断面図で
あって、それぞれ要素がシール状l14にある図及び圧
力を逃がす状態にある図。 gJa図は結合部材にテンションがかかったときの拡大
断面図、JR5図から第8図は要素の他の形体を示す第
1図から第4図と同様の図、第9図は要素を有するキャ
ップの一部の斜視図、第10図は!!累の他の形体を有
するキャップの断面図である。 10.30・・・キャップ、17.31・・・穴、23
゜33・・・要素、21 m s 34 m・・・上部
部材、21a。 34b・・・下部部材、27.37・・・結合部材以下
余白 FIG、 9 FIG、 10
面図、第2図社第1図の線1−IK沿った断面図、第3
図及び第4図社第1図の線1−IK沿った拡大断面図で
あって、それぞれ要素がシール状l14にある図及び圧
力を逃がす状態にある図。 gJa図は結合部材にテンションがかかったときの拡大
断面図、JR5図から第8図は要素の他の形体を示す第
1図から第4図と同様の図、第9図は要素を有するキャ
ップの一部の斜視図、第10図は!!累の他の形体を有
するキャップの断面図である。 10.30・・・キャップ、17.31・・・穴、23
゜33・・・要素、21 m s 34 m・・・上部
部材、21a。 34b・・・下部部材、27.37・・・結合部材以下
余白 FIG、 9 FIG、 10
Claims (1)
- 蓋に設けた穴を解放することにより容器上端部空間の圧
力を周囲の圧力に々るように操作可能な要素を具備し、
該要票社蓋の上面に位置する上部部材と蓋の下側に付着
される下部部材とを含み、よって前記穴をシールし且つ
容器の内容物の化学的侵食から蓋を保験し、下部部材は
前記穴を介して上部部材に結合されていることを特徴と
する容器の蓋。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8121325 | 1981-07-10 | ||
| GB8121325 | 1981-07-10 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5873552A true JPS5873552A (ja) | 1983-05-02 |
Family
ID=10523156
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57119200A Pending JPS5873552A (ja) | 1981-07-10 | 1982-07-10 | 容器の蓋 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4448325A (ja) |
| EP (1) | EP0070160A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5873552A (ja) |
| ES (1) | ES8307644A1 (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8523263D0 (en) * | 1985-09-20 | 1985-10-23 | Metal Box Plc | Making metal can ends |
| GB8523262D0 (en) * | 1985-09-20 | 1985-10-23 | Metal Box Plc | Metal can end |
| US5200201A (en) * | 1990-09-07 | 1993-04-06 | Toyo Seikan Kaisha, Ltd. | Apparatus for forming plastic grip member of container closure |
| FR2690672B1 (fr) * | 1992-04-30 | 1996-02-02 | Cmb Packaging Sa | Capsule a ouverture facile pour emballage sous vide et emballage muni d'une telle capsule. |
| US5407087A (en) * | 1992-12-30 | 1995-04-18 | Lever Brothers Company, Division Of Conopco, Inc. | Venting closure |
| FR2700520B1 (fr) * | 1993-01-15 | 1997-10-24 | Rojek Metalgrafica | Couvercle métallique à couverture facile, pour fermeture sous vide, des godets et autres emballages pour des conserves alimentaires et son procédé de fabrication. |
| BR9500311A (pt) * | 1995-01-25 | 1996-10-08 | Rojek Metalgrafica | Melhoramentos em tampas metálicas para fechamento a vácuo de embalagens de produtos alimenticios |
| ES2123377B1 (es) * | 1995-05-23 | 1999-08-16 | Rojek Metalgrafica | Procedimiento de formacion de un orificio de alivio, con sello obturador removible, para la facil apertura de tapas metalicas de cierre por vacio de vasos y otros recipientes de vidrio que sirven de envase para productos alimenticios. |
| US20060249475A1 (en) * | 2005-04-26 | 2006-11-09 | Giles Mark T | Jar cap with vacuum relief closure |
| PL2062828T3 (pl) * | 2007-11-21 | 2011-10-31 | Impress Group Bv | Pojemnik |
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| US10017295B2 (en) | 2010-08-06 | 2018-07-10 | Ball Corporation | Container end closure with optional secondary vent opening |
| USD691039S1 (en) | 2011-10-27 | 2013-10-08 | Ball Corporation | Vented container end closure |
| EP2773572B1 (en) | 2011-11-04 | 2019-08-28 | Ball Corporation | Vented metallic container end closure |
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| USD715647S1 (en) | 2012-11-28 | 2014-10-21 | Ball Corporation | Vented end closure |
| US9694935B2 (en) | 2013-03-15 | 2017-07-04 | Ball Corporation | End closure with a ring pull actuated secondary vent |
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| US12589925B2 (en) | 2024-07-25 | 2026-03-31 | Party Ip Holdings Llc | Container with valve |
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-
1982
- 1982-07-09 ES ES513857A patent/ES8307644A1/es not_active Expired
- 1982-07-09 EP EP82303597A patent/EP0070160A3/en not_active Withdrawn
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