JPS587400A - スイツチ付ペンホルダ− - Google Patents
スイツチ付ペンホルダ−Info
- Publication number
- JPS587400A JPS587400A JP56104814A JP10481481A JPS587400A JP S587400 A JPS587400 A JP S587400A JP 56104814 A JP56104814 A JP 56104814A JP 10481481 A JP10481481 A JP 10481481A JP S587400 A JPS587400 A JP S587400A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- pen
- retaining piece
- pen holder
- movable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Push-Button Switches (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は特に営業車に使用される記帳用のスイッチ付ペ
ンホルダーに関するものである。
ンホルダーに関するものである。
従来、営業車においてはしばしば記帳する機会がTon
、この丸め一般に車室内には第1図a、bK示すような
ペン1を保持するボックス形状のホルダー2中線を渦巻
形状にし九ホルダー8が備えられている。そして夜間に
あっては照明の必要がある九め別に第2図に示すような
スイッチ4が設けられ1これを操作するととKより手許
を照らすランプが点灯するようになっている。
、この丸め一般に車室内には第1図a、bK示すような
ペン1を保持するボックス形状のホルダー2中線を渦巻
形状にし九ホルダー8が備えられている。そして夜間に
あっては照明の必要がある九め別に第2図に示すような
スイッチ4が設けられ1これを操作するととKより手許
を照らすランプが点灯するようになっている。
しかしながら、仁のようなペンホルダー2.3とスイッ
チ4とは互いに分離し良状態となっていたため、夜間記
帳の際ペン1を取り1さらにスイッチ4を操作させると
いう2動作が必要であ夛非常に煩しいという問題点があ
った。
チ4とは互いに分離し良状態となっていたため、夜間記
帳の際ペン1を取り1さらにスイッチ4を操作させると
いう2動作が必要であ夛非常に煩しいという問題点があ
った。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
もので1ペンホルダ一本体に夜間照明用スイッチ機能を
付設することにより、ペンホルダ一本体からペンを抜く
だけで同時に照明機能も得られるようにし、上記問題点
を解決することを目的としてiる。
もので1ペンホルダ一本体に夜間照明用スイッチ機能を
付設することにより、ペンホルダ一本体からペンを抜く
だけで同時に照明機能も得られるようにし、上記問題点
を解決することを目的としてiる。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。
第3図乃至第5図は本発明の一実施例を示す図である。
まず構成を説明すると、図中5はペン1を挿入保持する
凹部5&を有するペンホルダ一本体、6はこのペンホル
ダ一本体5に一体的に付設したスイッチケース、7はこ
のスイッチケース6に穿設され一端が前記ペンホルダ一
本体5の凹部5aの下端近傍に開口し他端が前記スイッ
チケース6内に夫々開口した摺動孔、8はこの摺動孔7
に摺動自在に保持され九可動保合片、9は前記スイッチ
ケース6内に配設されたスイッチで、固定接点9aと、
この固定接点9亀に対向しかつ前記可動保合片8の一端
に係合する可動接点9bとからな9、前記凹部5&にペ
ンlを挿入したとき前記可動保合片8を介して鎖線で示
すように可動接点9bが固定接点9aから離間し、かつ
前記凹部51からペンlを抜いたとき前記可動接点9b
がその復元力で可動保合片8を移動しつつ固定接点9a
に接触するようになっている。前記可動保合片8は凹部
S&にペンlが挿入されていないときは他端が鋏凹部5
&に若干突出しておシ、かつその突出端はペン1が挿入
し易いように傾斜msaとなって−る。10&、1O1
lは夫々固定接点9&および可動接点9m)K連設し九
喝子で、この端子106,101)に図示しないが照明
用ランプの電源回路が接続されている。 11は固定用
爪である。
凹部5&を有するペンホルダ一本体、6はこのペンホル
ダ一本体5に一体的に付設したスイッチケース、7はこ
のスイッチケース6に穿設され一端が前記ペンホルダ一
本体5の凹部5aの下端近傍に開口し他端が前記スイッ
チケース6内に夫々開口した摺動孔、8はこの摺動孔7
に摺動自在に保持され九可動保合片、9は前記スイッチ
ケース6内に配設されたスイッチで、固定接点9aと、
この固定接点9亀に対向しかつ前記可動保合片8の一端
に係合する可動接点9bとからな9、前記凹部5&にペ
ンlを挿入したとき前記可動保合片8を介して鎖線で示
すように可動接点9bが固定接点9aから離間し、かつ
前記凹部51からペンlを抜いたとき前記可動接点9b
がその復元力で可動保合片8を移動しつつ固定接点9a
に接触するようになっている。前記可動保合片8は凹部
S&にペンlが挿入されていないときは他端が鋏凹部5
&に若干突出しておシ、かつその突出端はペン1が挿入
し易いように傾斜msaとなって−る。10&、1O1
lは夫々固定接点9&および可動接点9m)K連設し九
喝子で、この端子106,101)に図示しないが照明
用ランプの電源回路が接続されている。 11は固定用
爪である。
なお、上記説明ではスイッチケース6はペンホルダ一本
体5に一体に設は九が、別体にしてワンタッチで結合す
るようKしても良い。
体5に一体に設は九が、別体にしてワンタッチで結合す
るようKしても良い。
次に作用を説明する。
ペンホルダ一本体5の凹部5aKペン1が挿入保持され
良状態では、ペン1が可動保合片8を介して可動接点9
bt−鎖線の位置まで押圧し1この結果固定接点9aか
ら離間しスイッチ9がオフの状態となシ照明ランプは消
灯している。
良状態では、ペン1が可動保合片8を介して可動接点9
bt−鎖線の位置まで押圧し1この結果固定接点9aか
ら離間しスイッチ9がオフの状態となシ照明ランプは消
灯している。
しかるにペンホルダ一本体5の凹部5aからペップ9が
オン状態とをp1照明ランプが点灯する。
オン状態とをp1照明ランプが点灯する。
なお、照明ランプの点灯は塵量については無意味である
が、記帳時間は僅かであル夾用土問題ない、勿論、ヘッ
ドラング、車中灯などを点灯するライティングスイッチ
に本発明のスイッチを直列に配するようにすればライテ
ィングスイッチを接続するとき、つt#)暗いときだけ
ベンo#Ln動作によ〕点灯させる仁とができる。
が、記帳時間は僅かであル夾用土問題ない、勿論、ヘッ
ドラング、車中灯などを点灯するライティングスイッチ
に本発明のスイッチを直列に配するようにすればライテ
ィングスイッチを接続するとき、つt#)暗いときだけ
ベンo#Ln動作によ〕点灯させる仁とができる。
奥上説明してきたように、本発F14によれば、ペンを
挿入保持する凹部を有するペンホルダ一本体と、このペ
ンホルダ一本体に一体的に付設したスイッチケースと、
このスイッチケースに穿設され一端が前記凹部に開口し
他端が前記スイッチケース内に夫々開口した摺動孔と、
この摺動孔に摺動自在に保持され九可動保合片と、固定
接点とこれに対向し前記可動保合片に係合する可動接点
とからなシ前記凹部にペンが挿入されてiると自前記可
動傷合片を介して前記可動保合片が前記固定接点から離
間しかつ前記凹部からペンを抜い九とき前記可動保合片
が前記固定接点に接触するようにし九餉記スイッチケー
ス内に配設されたスイッチとよシ構成、すなわちペンホ
ルダ一本体と照明ランプ用スイッチを一体化した構成と
したため、記帳用ペンを抜くことKよシ同時に照明用ラ
ンプが点灯しスイッチを操作する手間が省は従来のよう
な煩しさがなくなるとともに、2つの機能が同一スペー
ス内に格納し九ことにょシ必要スペースの縮小が計れる
という効果がある。
挿入保持する凹部を有するペンホルダ一本体と、このペ
ンホルダ一本体に一体的に付設したスイッチケースと、
このスイッチケースに穿設され一端が前記凹部に開口し
他端が前記スイッチケース内に夫々開口した摺動孔と、
この摺動孔に摺動自在に保持され九可動保合片と、固定
接点とこれに対向し前記可動保合片に係合する可動接点
とからなシ前記凹部にペンが挿入されてiると自前記可
動傷合片を介して前記可動保合片が前記固定接点から離
間しかつ前記凹部からペンを抜い九とき前記可動保合片
が前記固定接点に接触するようにし九餉記スイッチケー
ス内に配設されたスイッチとよシ構成、すなわちペンホ
ルダ一本体と照明ランプ用スイッチを一体化した構成と
したため、記帳用ペンを抜くことKよシ同時に照明用ラ
ンプが点灯しスイッチを操作する手間が省は従来のよう
な煩しさがなくなるとともに、2つの機能が同一スペー
ス内に格納し九ことにょシ必要スペースの縮小が計れる
という効果がある。
第1図’ t bti夫々従来の車室内に備えられたペ
ンホルダーの斜視図、第2図は同じくスイッチの斜視図
1第3図は本発明スイッチ付ペンホルダーの正面図、第
4図は第3図の&−WigM面図1第5図は第4図のV
−VS断面図である。 l・・・・・・−・ペン、5・・・・・・・・・ホルダ
一本体%5&・・・・・・・・・凹部、6・・・・・・
・・・スイッチケース、7・・・・・・・・・摺動孔、
8・・・・・・・・・可・動係合片、9・・・川・・・
スイッチ、9a・・・・・・・・・固定接点、9b”・
・・・・・・可動接点・)J#1固 隻3目 蕩q國 簿j@
ンホルダーの斜視図、第2図は同じくスイッチの斜視図
1第3図は本発明スイッチ付ペンホルダーの正面図、第
4図は第3図の&−WigM面図1第5図は第4図のV
−VS断面図である。 l・・・・・・−・ペン、5・・・・・・・・・ホルダ
一本体%5&・・・・・・・・・凹部、6・・・・・・
・・・スイッチケース、7・・・・・・・・・摺動孔、
8・・・・・・・・・可・動係合片、9・・・川・・・
スイッチ、9a・・・・・・・・・固定接点、9b”・
・・・・・・可動接点・)J#1固 隻3目 蕩q國 簿j@
Claims (1)
- ペンを挿入保持する凹部を有するペンホルダ7本体と、
このペンホルダ一本体に一体的に付設し九スイッチケー
スと、このスイッチケースに穿設され一端が前記凹部に
開口し他端が前記スイッチケース内に夫々開口し九摺動
孔と、この摺動孔に摺動自在に保持された可動保合片と
、固定接点とこれに対向し前記可動保合片に係合する可
動接点とからなシ前記凹部にペンが挿入されてiると自
前記可動保合片を介して前記可動保合片−(前記固定接
点から離間しかつ前記凹部からペンを抜いたとき前記可
動保合片が前記固定接点に接触するようにした前記スイ
ッチケース内に配設されたスイッチとよ多構成し九こと
を特徴とするスイッチ付ペンホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104814A JPS587400A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スイツチ付ペンホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104814A JPS587400A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スイツチ付ペンホルダ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587400A true JPS587400A (ja) | 1983-01-17 |
Family
ID=14390873
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104814A Pending JPS587400A (ja) | 1981-07-03 | 1981-07-03 | スイツチ付ペンホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587400A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03100539U (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-21 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4426496Y1 (ja) * | 1965-10-12 | 1969-11-07 | ||
| JPS521222B2 (ja) * | 1974-07-02 | 1977-01-13 |
-
1981
- 1981-07-03 JP JP56104814A patent/JPS587400A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4426496Y1 (ja) * | 1965-10-12 | 1969-11-07 | ||
| JPS521222B2 (ja) * | 1974-07-02 | 1977-01-13 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03100539U (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-21 |
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