JPS5874279A - 溶接方法および溶接装置 - Google Patents
溶接方法および溶接装置Info
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- JPS5874279A JPS5874279A JP57161564A JP16156482A JPS5874279A JP S5874279 A JPS5874279 A JP S5874279A JP 57161564 A JP57161564 A JP 57161564A JP 16156482 A JP16156482 A JP 16156482A JP S5874279 A JPS5874279 A JP S5874279A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B08—CLEANING
- B08B—CLEANING IN GENERAL; PREVENTION OF FOULING IN GENERAL
- B08B6/00—Cleaning by electrostatic means
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K37/00—Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
- B23K37/006—Safety devices for welding or cutting
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Arc Welding In General (AREA)
- Arc Welding Control (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、溶接方法及び溶接装置に関する。
溶接作業において、特に金属のみでなく他の材料を溶接
するとさには電気アークあるいはガス炎のよう<CIS
温源がしばしば使用される。極端な高熱は加1品及び付
加材料を蒸発させ、引き続いて起こる凝縮の最中に靜の
粒子が最高の^温地帯外で形成される。、IFは小さな
粒子、はとんど金属酸化物類及び二酸化ケイ素のような
ものから成ってイル、萌L!1!?の粒子はそれらが溶
接点上に形成される[昇高温空気流の動きにしたがうよ
うな小ざ<h落下速度で空気中に対流するとともに煙の
形で空気中に広がって行くほど小さい。ぞれゆえ、本発
明の基本的目的は有害でわずられしい煙の中に6h16
鈴配問題点を解決する方法を提供するとともにぞの方法
を実施する際に使用されるのに好適な菰駅を提供するこ
とを目的としている。
するとさには電気アークあるいはガス炎のよう<CIS
温源がしばしば使用される。極端な高熱は加1品及び付
加材料を蒸発させ、引き続いて起こる凝縮の最中に靜の
粒子が最高の^温地帯外で形成される。、IFは小さな
粒子、はとんど金属酸化物類及び二酸化ケイ素のような
ものから成ってイル、萌L!1!?の粒子はそれらが溶
接点上に形成される[昇高温空気流の動きにしたがうよ
うな小ざ<h落下速度で空気中に対流するとともに煙の
形で空気中に広がって行くほど小さい。ぞれゆえ、本発
明の基本的目的は有害でわずられしい煙の中に6h16
鈴配問題点を解決する方法を提供するとともにぞの方法
を実施する際に使用されるのに好適な菰駅を提供するこ
とを目的としている。
これらの結目的は、(1)電気またはガス溶接において
、溶接点に近接した空気が、連続的に高電圧がかけられ
た電極、好ましくは先のとがった電極とアースされた電
極間において静放電され、これにより溶接作業中におい
て形成される煙の粒子が電気的に帯電し、アースされた
電極1に沈積りることを特徴とする溶接方法および(2
)少なくとも一つの電極好ましくは先のとがった電極と
、溶接自近傍の電極を支持づるための移動装置と、ぞの
一端が前記電極に接続され、直流^電h″電流の発生の
ための電流源と、前記高電圧源の他端を溶接されるべき
加工品あるいは溶接点に設(Jられlこ鉋のアースされ
た対象物に結合させるための装置とを有することを特徴
とする溶接装置にJり辻成される。
、溶接点に近接した空気が、連続的に高電圧がかけられ
た電極、好ましくは先のとがった電極とアースされた電
極間において静放電され、これにより溶接作業中におい
て形成される煙の粒子が電気的に帯電し、アースされた
電極1に沈積りることを特徴とする溶接方法および(2
)少なくとも一つの電極好ましくは先のとがった電極と
、溶接自近傍の電極を支持づるための移動装置と、ぞの
一端が前記電極に接続され、直流^電h″電流の発生の
ための電流源と、前記高電圧源の他端を溶接されるべき
加工品あるいは溶接点に設(Jられlこ鉋のアースされ
た対象物に結合させるための装置とを有することを特徴
とする溶接装置にJり辻成される。
本発明は、以下に記述されているように溶接作業1、:
おいて生じる煙のもろもろの粒子が広がりを煙の粒1′
を電気的に帯電させるとともにそれらを例λば加工品の
ようなアースされた物の上に沈積ざtiI5:す、それ
に付盾させたりすることにある。・以■・、図面を参照
して本発明の実施例について説明する。
おいて生じる煙のもろもろの粒子が広がりを煙の粒1′
を電気的に帯電させるとともにそれらを例λば加工品の
ようなアースされた物の上に沈積ざtiI5:す、それ
に付盾させたりすることにある。・以■・、図面を参照
して本発明の実施例について説明する。
煙の粒子の帯電は、煙が高電圧電極からの電荷と衝突づ
ることによって生じ前記電極は溶接点に接5H7L、
(胃かれる。高電圧電極は地球に対してプラスであって
もいいし、マイナスであっても良く、好よ1.りは10
00ボルトと10万ボルトの間の電ffを示すのが良い
。
ることによって生じ前記電極は溶接点に接5H7L、
(胃かれる。高電圧電極は地球に対してプラスであって
もいいし、マイナスであっても良く、好よ1.りは10
00ボルトと10万ボルトの間の電ffを示すのが良い
。
先のとが)た電導体を使用することによってn電1F電
極からの電荷の流れ・、を容易にするために、前1.(
j電性には好ましくは一つあるいはそれ以−1の前記°
電導体あるいは端部が備えられる。電場および電荷の流
れは、高電圧電極とたとえば加1物のようなアースされ
た物の間に生ずる。これらの電荷の部分が煙の粒子によ
って捕縛され、そのため煙の粒子が電荷を帯び、その結
果煙の粒子は下方に向かってアースされた物に引°き寄
せられる。
極からの電荷の流れ・、を容易にするために、前1.(
j電性には好ましくは一つあるいはそれ以−1の前記°
電導体あるいは端部が備えられる。電場および電荷の流
れは、高電圧電極とたとえば加1物のようなアースされ
た物の間に生ずる。これらの電荷の部分が煙の粒子によ
って捕縛され、そのため煙の粒子が電荷を帯び、その結
果煙の粒子は下方に向かってアースされた物に引°き寄
せられる。
本発明は、−例として第1図に丞されており、この実施
例においては通常の商業溶接作業にJj G)る被覆電
極が使用されている。
例においては通常の商業溶接作業にJj G)る被覆電
極が使用されている。
加」晶1は、アースされたケーブル2に五つ(従来の溶
接セットの接地クランプ2aに接続さねでいる。
接セットの接地クランプ2aに接続さねでいる。
従来の溶接電極3は、ハンドルおよび導電145を介し
て溶接セットのテンションクランプに接続されていると
ともに、溶接作業は通常の電IJお」2、び電流で通常
の方法により行なわれる。ここまでは全てが通常の技術
である。しかしながら、ハンドル4には高電圧電極6が
設けられ、この^電t−F電極6は高電圧導電体7を介
して高電圧源に接続され、高電圧源の接地クランプは、
好ましくは接地り−Jル2の分岐ケーブルを介して加1
゛品1に接続されている。
て溶接セットのテンションクランプに接続されていると
ともに、溶接作業は通常の電IJお」2、び電流で通常
の方法により行なわれる。ここまでは全てが通常の技術
である。しかしながら、ハンドル4には高電圧電極6が
設けられ、この^電t−F電極6は高電圧導電体7を介
して高電圧源に接続され、高電圧源の接地クランプは、
好ましくは接地り−Jル2の分岐ケーブルを介して加1
゛品1に接続されている。
電伺流は鯉の粒子を帯電させ、それらを加工品1に向か
わせしめるとともにそれ、に付議さけ、ある稈葭LL
?#接両電極付着させながら、加工品1および溶接点の
方に向かで)で下方に流れる。燈粒子の分備は加工品1
の方向に向か−)高電圧電極6から!1した空気流(電
気風)によって容易にされる。
わせしめるとともにそれ、に付議さけ、ある稈葭LL
?#接両電極付着させながら、加工品1および溶接点の
方に向かで)で下方に流れる。燈粒子の分備は加工品1
の方向に向か−)高電圧電極6から!1した空気流(電
気風)によって容易にされる。
この空気流は溶接点からの高温空気の上昇を押さえる4
、シたがって、はんのわヂかの粒子が空気中に広がるの
みであり、溶接作業からの煙の形成は、は−、、/L、
ど完全に除去される。
、シたがって、はんのわヂかの粒子が空気中に広がるの
みであり、溶接作業からの煙の形成は、は−、、/L、
ど完全に除去される。
溶接点の周囲の配列において、種々の高電圧電極を使用
することによって残留する煙の除去ちり能となる。
することによって残留する煙の除去ちり能となる。
高電圧導電体6にa月jる必要な電流の強さは、1動に
よって行なわれる通常の溶接作業の場合には11IlΔ
よりも小さいのが好ましい。こうして、高置H光゛市機
の必要む駆動出力が100Wよりも低く %す、このこ
とは高電圧源が安価に製造されるとい・うことを意味づ
る。11Aの電流の強さは人間に対し【危険ぐない。
よって行なわれる通常の溶接作業の場合には11IlΔ
よりも小さいのが好ましい。こうして、高置H光゛市機
の必要む駆動出力が100Wよりも低く %す、このこ
とは高電圧源が安価に製造されるとい・うことを意味づ
る。11Aの電流の強さは人間に対し【危険ぐない。
高電圧源はそれが一定の電流を与えるように設81され
て、いる。これは高電圧導電体がアースされたものの近
くに到達したときに激しいスパークおよび過剰のスパー
クが生じないように防止する。
て、いる。これは高電圧導電体がアースされたものの近
くに到達したときに激しいスパークおよび過剰のスパー
クが生じないように防止する。
高電圧電導体7に対して高電圧電極を接続覆る直列加減
抵抗器6aは、滑らかな出力電流をりλるのに寄与する
とともにスパークの形成をも抑制Jることが可能である
。
抵抗器6aは、滑らかな出力電流をりλるのに寄与する
とともにスパークの形成をも抑制Jることが可能である
。
ししも、高電圧源および1列の加減′−抗器6aが適当
に設計されるならば、スパークの発生の抑制御、1溶接
−1が不愉快な感じをすることなりtJJ電n電極電極
6れることが出来るほどに効果的に行なわれ得る。
に設計されるならば、スパークの発生の抑制御、1溶接
−1が不愉快な感じをすることなりtJJ電n電極電極
6れることが出来るほどに効果的に行なわれ得る。
高置n電極からの電荷の一部分は溶接−■−に自にる。
しかしながら、これは溶接■が大地に接続′され連続的
に放電される状態にある限り不愉快な感じを持つことは
ない。しかしながら、もし溶接−I゛が大地から絶縁さ
れるならば、彼&1. Lだいに電荷を帯び、イしても
しも彼がアースされたものに接触するならば、hh電す
るときの不愉快なスパークを経験することになるかもの
れない。溶接1]がアースされていることを保障するた
めに溶接ハンドル4にアースされたり一ブル9を設ける
ことが好J:シク、ケーブル9は電流を制限する抵抗を
介して溶接ハンドルの電導表面部分に接続されている。
に放電される状態にある限り不愉快な感じを持つことは
ない。しかしながら、もし溶接−I゛が大地から絶縁さ
れるならば、彼&1. Lだいに電荷を帯び、イしても
しも彼がアースされたものに接触するならば、hh電す
るときの不愉快なスパークを経験することになるかもの
れない。溶接1]がアースされていることを保障するた
めに溶接ハンドル4にアースされたり一ブル9を設ける
ことが好J:シク、ケーブル9は電流を制限する抵抗を
介して溶接ハンドルの電導表面部分に接続されている。
通常の皮の保護グローブはそれらが充分な電導性をイ1
し−Cいるので害にはならない。
し−Cいるので害にはならない。
−[動溶接作栗の電気線図が第2図に示されている。。
第2図においで、1は加−1品、2は加1品のためのン
ニス接続、2Aはアースクランプ、3は溶接電極、4は
溶接ハンドル、9は溶接工のためのアース接続、5は溶
接ケーブル、6は高電圧電極、6Δ1.L高電圧電極に
お番゛Jる直列加減抵抗器、7は高’rlf n電導体
、8(、L溶接電流源、10は高電圧発電機、11(よ
電流制限用抵抗・L′12は電導表面部分を・でれぞれ
ポリ。
ニス接続、2Aはアースクランプ、3は溶接電極、4は
溶接ハンドル、9は溶接工のためのアース接続、5は溶
接ケーブル、6は高電圧電極、6Δ1.L高電圧電極に
お番゛Jる直列加減抵抗器、7は高’rlf n電導体
、8(、L溶接電流源、10は高電圧発電機、11(よ
電流制限用抵抗・L′12は電導表面部分を・でれぞれ
ポリ。
小さム・1法の加]゛晶を溶接するときには、アー:
スされた大ぎな)シースされたプレート上に加工
品14置くかあるいは伝導材料を取り付けることによっ
て煙の吸収を増加することが好ましい。ある場合1こお
いては、伝導材料のスクリーンを煙の粒子の沈積に対し
て防護する必要のある溶接点と■述の対象物間に設置す
ることが有利である。
スされた大ぎな)シースされたプレート上に加工
品14置くかあるいは伝導材料を取り付けることによっ
て煙の吸収を増加することが好ましい。ある場合1こお
いては、伝導材料のスクリーンを煙の粒子の沈積に対し
て防護する必要のある溶接点と■述の対象物間に設置す
ることが有利である。
高電圧発電機10a3よび電流源8はユニット・を形成
り゛るために適当に組み合わされ得ることはbらろんで
ある。高電圧発電機10はかかる場合においC溶接電流
によって制御されることが好ましく、そのため発電ll
110は溶接Jが溶接作業をする時にのみ高電圧を発生
させる。
り゛るために適当に組み合わされ得ることはbらろんで
ある。高電圧発電機10はかかる場合においC溶接電流
によって制御されることが好ましく、そのため発電ll
110は溶接Jが溶接作業をする時にのみ高電圧を発生
させる。
煙を帯電させることによって煙を除去するととが、手動
でなされる溶接作業に関して、説明され(きた。しかし
ながら、同様の措置が付加物質が用いられるか用いられ
ないかにかかわらず、機械溶接、ガス溶接、アルビン溶
接、レーザー溶接等のよ・うな他の溶接・方法に関して
生ずる煙霧を減少さUるために使用さ′fL得る。
でなされる溶接作業に関して、説明され(きた。しかし
ながら、同様の措置が付加物質が用いられるか用いられ
ないかにかかわらず、機械溶接、ガス溶接、アルビン溶
接、レーザー溶接等のよ・うな他の溶接・方法に関して
生ずる煙霧を減少さUるために使用さ′fL得る。
前記電極は他の場所にも取り付けられ得るので、高電圧
発電機6は溶接ハンドル4によって必4゛シも女持され
ねばらならいということはもちろ/uない。
発電機6は溶接ハンドル4によって必4゛シも女持され
ねばらならいということはもちろ/uない。
電極(,1例として、加工品に固定され得るためにJ
1.、− (いるか、あるいは溶接点に接近した適当な
他の点に固定されるのに適当である接続部分に固りさり
、 IFJる。
1.、− (いるか、あるいは溶接点に接近した適当な
他の点に固定されるのに適当である接続部分に固りさり
、 IFJる。
先のどがった電極(第1図および第3図)からの電荷の
流れは、その最先端から実質的に流れ出し、その流れは
での最先端の方向に向tjられる。
流れは、その最先端から実質的に流れ出し、その流れは
での最先端の方向に向tjられる。
電荷が空気の分子を引ぎ付け、イして前記電極の最低先
端の方向に空気流が4する。しかしながら、この電極か
らの空気流はときどきそれが前記粒子が最t)近いアー
スされに対象物にそれらを沈積せしめる11!1間を有
する前に純粋な機械的方法にお番ノる溶接tiの煙粒子
の部分を吹き飛ぼりはと強い。
端の方向に空気流が4する。しかしながら、この電極か
らの空気流はときどきそれが前記粒子が最t)近いアー
スされに対象物にそれらを沈積せしめる11!1間を有
する前に純粋な機械的方法にお番ノる溶接tiの煙粒子
の部分を吹き飛ぼりはと強い。
本発明によれば、前記電極からの空気流はかかる場合に
おいて、緩和され得るし、さらに煙霧の抑制の良好な結
果が電極からの空気流を減少させるために種々の方向に
同時に放電をするようになっている高電圧電極によって
達成され得る。この電極は少なくとも反対7J内に向け
られている種々の貞が適当に設41られることができ、
(のため、種々の点か電気風が少なくともある範囲にお
いてはtiい中性化する。電気風のこの現像は好ましく
は種々の方向に放電が同時に起こるようなづるどい周囲
をもっている横力・向に配置された円板から(2る電極
によっても達成され得る。
おいて、緩和され得るし、さらに煙霧の抑制の良好な結
果が電極からの空気流を減少させるために種々の方向に
同時に放電をするようになっている高電圧電極によって
達成され得る。この電極は少なくとも反対7J内に向け
られている種々の貞が適当に設41られることができ、
(のため、種々の点か電気風が少なくともある範囲にお
いてはtiい中性化する。電気風のこの現像は好ましく
は種々の方向に放電が同時に起こるようなづるどい周囲
をもっている横力・向に配置された円板から(2る電極
によっても達成され得る。
第3図は、第1図に図丞した先端のとがってりる電極を
示し、第4図および第5図は本発明の他の責なる実施例
を示し、この実施例において、電気風の強さは反対方向
に生ずる電気放電によって減少される。第6図は、第4
図の実施例に対°づる他の実施例を示し、放電端近傍に
置かれた電極の側面間の角度は異なっている。もしも電
気風を最入iiJ能範囲において防止するとともに電気
風を緩fil L、ある 面にお1プる放電に関してり
する渦の形成を避けることを望むならば、電極の最先端
おJ、び″または端部は好ましくは他の面に存イ1すろ
ことが望ましく、前記他の而は空間における多くの角度
を意味し、これは第4図および第5図における鎖線で示
されている。円鉗放電を伴な−)りflが第7図に示さ
れており、この場合には電気風は甲純な先のどがっだ電
極が用いられたときのようには強くは(1いが、とにか
くある方向の電気風が/1する。
示し、第4図および第5図は本発明の他の責なる実施例
を示し、この実施例において、電気風の強さは反対方向
に生ずる電気放電によって減少される。第6図は、第4
図の実施例に対°づる他の実施例を示し、放電端近傍に
置かれた電極の側面間の角度は異なっている。もしも電
気風を最入iiJ能範囲において防止するとともに電気
風を緩fil L、ある 面にお1プる放電に関してり
する渦の形成を避けることを望むならば、電極の最先端
おJ、び″または端部は好ましくは他の面に存イ1すろ
ことが望ましく、前記他の而は空間における多くの角度
を意味し、これは第4図および第5図における鎖線で示
されている。円鉗放電を伴な−)りflが第7図に示さ
れており、この場合には電気風は甲純な先のどがっだ電
極が用いられたときのようには強くは(1いが、とにか
くある方向の電気風が/1する。
高置!]電極が溶接電極に関して非対象の位置を締める
ノ!−スされた対象物のごく近傍に使用され、成型電流
のあまりにも多くの部分が前記アースされた対象物に向
かうより短い通路を流れることを望よイ1いときに1よ
、前記アースされた対象物り向を1由用CJることが好
ましい。あまりするどくない端部名使用づれば、電場の
強さ及び前記方向における放電の強さを減少させること
になる。
ノ!−スされた対象物のごく近傍に使用され、成型電流
のあまりにも多くの部分が前記アースされた対象物に向
かうより短い通路を流れることを望よイ1いときに1よ
、前記アースされた対象物り向を1由用CJることが好
ましい。あまりするどくない端部名使用づれば、電場の
強さ及び前記方向における放電の強さを減少させること
になる。
本発明tよ、卜述した記述及び図面の実施例に限定され
f、本発明の基本的な思想の範囲内においで、口・々の
変形例が考えられ得る。
f、本発明の基本的な思想の範囲内においで、口・々の
変形例が考えられ得る。
第1図は従来の手動操−作の溶接ハンドルに適用した場
合の本発明の詳細な説明図、第2図は本発明に関し使用
に好適な電気回路線図、第3図ないし第7図は煙霧を抑
制4るための高電圧電極の他の実施例をホ覆。 1・・・加工品、 2・・・ウーブル、 3・・・溶接
電極、4・・・ハンドル、 6・・・高電圧電極。
合の本発明の詳細な説明図、第2図は本発明に関し使用
に好適な電気回路線図、第3図ないし第7図は煙霧を抑
制4るための高電圧電極の他の実施例をホ覆。 1・・・加工品、 2・・・ウーブル、 3・・・溶接
電極、4・・・ハンドル、 6・・・高電圧電極。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)電気またはガス溶接において、溶接点に近接しl
こ空気が、連続的に高電圧がかけられた電極、好ましく
は先のとがった電極(6)とアースされた電極(1)間
において静放電され、これにより溶接作業中において形
成される。煙の粒子が電気的に帯電し、アースされた電
極上に沈積することを特徴とψる溶接方法。 (2)少なくとも一つの電極、好ましくは先のとがっI
、:電極(6)と、溶接点近傍の電極を支持するための
移動Kl!?(4)と、子の一端が前記電極に接続され
、直流高電圧電流の発生のための電流1(10)と、前
記高電圧源(10)の他端を溶接されるべき加工品ある
いは溶接点に設けられた他のアースされた対照物に結合
させるための装置とを右することを特徴とする溶接装置
。 (3)前記電極(6)は溶接電極のホルダー(4)1に
取付けられていることを特徴とする特g′l’ fA求
の範囲第2項に記載の溶接装置。 (・1)電極(6)は先のとがった電極として1逃され
るとともに溶接電極のホルダー(4)内に設置Jられた
溶接電極(3)にほぼ平行に向番プられていることを特
徴とする特許請求の範囲第3項に記載の溶接装置。 (5)溶接電極のホルダー内にはハンドルが設LJられ
、このハンドルは導電表面(12)をな()、この表面
(12)はアースするための装置(9)を繊え、このア
ースは好ましくは抵抗(11)を介して電流をill限
することを特徴とする特Ff KA求の範囲第3項また
は第4項に記載の溶接装置。 (6)前記電極は支持部材上に取付番フられ、この支持
部材は加工品に取付けられるか、加工品に近接し°C設
番ノる上うに配設されていることを特徴とする特許請求
の範囲第2項に記載の溶接装置。 (7)電流の高電圧源は地球に対する電極の短絡に関し
て配設され、これによりある電流の強さ、すなわも、大
きくても約1mAの量が豹さねるととも1.−1好まし
くはでれよりもずっと小さな電流の強さが住ぎしめられ
ることを特徴とする特許請求の範囲第2 Inないし第
6項のいずれか一つに記載の溶接i!置。 (8)前記^重重発電機(10)は定電流源としで設d
1されていることを特徴とする特r+請求の範囲第2項
ないし第7項のいずれか一つに記載の溶接装置。 (9)電流11限自列抵抗器(6a)が高電圧電流源(
10)と電極(6)間に設けられていることを特徴とす
る特n請求の範囲第210ケいし第8項のいずれか一つ
に記載の溶接装置。 (10)II11列?JI’1減抵抗器(6a)が電極
の近傍に設トノられCいることを特徴とする特許請求の
範囲第910に記載の溶接装置。 (11)^電ル電流源が溶接゛作業が進行している− ときのみ、イれが作動する五つに配設されていることを
特徴とする特許請求の範囲第2項ないし第一1 1
0項のいずれか一つに記載の溶接装置。 (12)前記高電圧電極は高電圧電極から生じた空気流
を減少させるために種々の異なる方向に同時に放電を与
えるようになっていることを特徴とする特許請求の範囲
第2項ないし第11項のいずれか一つに記載の溶接装置
。 (13)前記高電圧電極には異なる方向の種々のt:、
tが設番ノられていることを特徴とする特許請求の範囲
第12項に記載の溶接装置。 (14)前記#l電圧電極は円板形状をなし、この円板
形状は放電が起こるときに少なくとも一つのするどい端
部を−えていることを特徴とする特許請求の範囲第12
項に記載の溶接装置。 (15)高電圧電極の放電点は外壁表面の端部(あるこ
とを特徴とする特rIM求の範囲第12項に記載の溶接
装置。 (16)前記高音□゛圧電極は非対照であり、でのlこ
\゛ め放電が隣接する゛アースされた対照物の影響を保障す
るために、鼠一方向に抑制されることを特徴とする特許
請求の範囲第12項ないし第151負のいずれか一つに
記載の溶接装置。 (17)高電圧電極には一つあるいは数個の端部を1I
lliλられ、この端部には放電が起こり、前記一つの
端部あるいはこれらの端部は種々の方向に向いているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第16項に記載の溶接′
1&置。 (18)高電圧電極には数個の点、が設けられ、これら
の点はその鋭利さにおいて異なるかあるいは空間におい
て帰々の方向に賃なる空間配列に分配され°(いること
を特徴とする特許請求の範囲第16項t:、記載の溶接
装置。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| SE8105476A SE453164B (sv) | 1981-09-15 | 1981-09-15 | Sett och anordning for eliminering av svetsrok genom elektrostatisk paverkan |
| SE81054769 | 1981-09-15 | ||
| SE82039926 | 1982-06-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874279A true JPS5874279A (ja) | 1983-05-04 |
Family
ID=20344559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57161564A Pending JPS5874279A (ja) | 1981-09-15 | 1982-09-16 | 溶接方法および溶接装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5874279A (ja) |
| SE (1) | SE453164B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133441U (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-06 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5051052A (ja) * | 1973-09-05 | 1975-05-07 | ||
| JPS5081936A (ja) * | 1973-11-26 | 1975-07-03 | ||
| JPS5095156A (ja) * | 1973-12-27 | 1975-07-29 |
-
1981
- 1981-09-15 SE SE8105476A patent/SE453164B/sv not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-09-16 JP JP57161564A patent/JPS5874279A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5051052A (ja) * | 1973-09-05 | 1975-05-07 | ||
| JPS5081936A (ja) * | 1973-11-26 | 1975-07-03 | ||
| JPS5095156A (ja) * | 1973-12-27 | 1975-07-29 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02133441U (ja) * | 1989-04-13 | 1990-11-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| SE453164B (sv) | 1988-01-18 |
| SE8105476L (sv) | 1983-03-16 |
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