JPS5874944A - アクチユエ−タ - Google Patents
アクチユエ−タInfo
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- JPS5874944A JPS5874944A JP57171088A JP17108882A JPS5874944A JP S5874944 A JPS5874944 A JP S5874944A JP 57171088 A JP57171088 A JP 57171088A JP 17108882 A JP17108882 A JP 17108882A JP S5874944 A JPS5874944 A JP S5874944A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- actuator
- cylindrical member
- valve
- nut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/20—Other details, e.g. assembly with regulating devices
- F15B15/26—Locking mechanisms
- F15B15/262—Locking mechanisms using friction, e.g. brake pads
- F15B15/264—Screw mechanisms attached to the piston
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B64—AIRCRAFT; AVIATION; COSMONAUTICS
- B64C—AEROPLANES; HELICOPTERS
- B64C13/00—Control systems or transmitting systems for actuating flying-control surfaces, lift-increasing flaps, air brakes, or spoilers
- B64C13/24—Transmitting means
- B64C13/26—Transmitting means without power amplification or where power amplification is irrelevant
- B64C13/28—Transmitting means without power amplification or where power amplification is irrelevant mechanical
- B64C13/30—Transmitting means without power amplification or where power amplification is irrelevant mechanical using cable, chain, or rod mechanisms
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02K—JET-PROPULSION PLANTS
- F02K1/00—Plants characterised by the form or arrangement of the jet pipe or nozzle; Jet pipes or nozzles peculiar thereto
- F02K1/54—Nozzles having means for reversing jet thrust
- F02K1/76—Control or regulation of thrust reversers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02K—JET-PROPULSION PLANTS
- F02K1/00—Plants characterised by the form or arrangement of the jet pipe or nozzle; Jet pipes or nozzles peculiar thereto
- F02K1/54—Nozzles having means for reversing jet thrust
- F02K1/76—Control or regulation of thrust reversers
- F02K1/763—Control or regulation of thrust reversers with actuating systems or actuating devices; Arrangement of actuators for thrust reversers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B15/00—Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
- F15B15/08—Characterised by the construction of the motor unit
- F15B15/14—Characterised by the construction of the motor unit of the straight-cylinder type
- F15B2015/1495—Characterised by the construction of the motor unit of the straight-cylinder type with screw mechanism attached to the piston
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアクチュエータに係るものであり、そして更に
具体的にいえば、回転入力運動を2つの端位置により限
定される直線出力運動に変換するのに使用するスクリニ
ーナット又はボールスクリュー型式のアクチュエータに
係るものである。このようなアクチュエータは最近、例
えばジェット機に使用され、その場合コンプレッサから
の空気を放出して高速空気モータを作動するのが普通で
ある。空気モータからの出力はアクチュエータを介して
伝えられ、フラップを動かしたり、スラストリパーサー
もしくは推力反転機構を散開(deplay )させた
り、ストウ(stow)させたりする。
具体的にいえば、回転入力運動を2つの端位置により限
定される直線出力運動に変換するのに使用するスクリニ
ーナット又はボールスクリュー型式のアクチュエータに
係るものである。このようなアクチュエータは最近、例
えばジェット機に使用され、その場合コンプレッサから
の空気を放出して高速空気モータを作動するのが普通で
ある。空気モータからの出力はアクチュエータを介して
伝えられ、フラップを動かしたり、スラストリパーサー
もしくは推力反転機構を散開(deplay )させた
り、ストウ(stow)させたりする。
推力反転装置のためのアクチュエータとは、通常「イン
」位置又は「アウト」位置のどちらか、すなわちストロ
ークもしくは衝程の一端に並列に配置された多くのボー
ルスクリューアクチュエータである。「イン」と「アウ
ト」との間でボールスクリューアクチュエータを急速に
動かすことが望ましいけれども、空気モータの過負荷防
止のため衝程ストップの係合前に空気モータを減速する
必要がある。不当に重い構造を避けようとするのであれ
ば、ボールスクリューが「イン」位置と「アウト」位置
との間の衝程の端に到達する前に空気モータの速度をか
なり減じなければならない・放出空気の圧力の変動、飛
行速度の変動、空気モータのブロー・パイ(bl□w
−by )損失の変動、空気力学的負荷と摩擦負荷の変
動のため空気モータとボールスクリューアクチュエータ
の動作を開始しそして制御するのに必要とされる制御装
置は全く複雑となる。
」位置又は「アウト」位置のどちらか、すなわちストロ
ークもしくは衝程の一端に並列に配置された多くのボー
ルスクリューアクチュエータである。「イン」と「アウ
ト」との間でボールスクリューアクチュエータを急速に
動かすことが望ましいけれども、空気モータの過負荷防
止のため衝程ストップの係合前に空気モータを減速する
必要がある。不当に重い構造を避けようとするのであれ
ば、ボールスクリューが「イン」位置と「アウト」位置
との間の衝程の端に到達する前に空気モータの速度をか
なり減じなければならない・放出空気の圧力の変動、飛
行速度の変動、空気モータのブロー・パイ(bl□w
−by )損失の変動、空気力学的負荷と摩擦負荷の変
動のため空気モータとボールスクリューアクチュエータ
の動作を開始しそして制御するのに必要とされる制御装
置は全く複雑となる。
更に、ボールスクリューアクチュエータが一度「イン」
位置又はrアウト」位置に到達すると、ボールスクリュ
ーが衝程ストップに当てられていることを保証するため
放出空気の遮断前にスプリング負荷のブレーキにより、
空気モータを固定位置にロックすることが必要である。
位置又はrアウト」位置に到達すると、ボールスクリュ
ーが衝程ストップに当てられていることを保証するため
放出空気の遮断前にスプリング負荷のブレーキにより、
空気モータを固定位置にロックすることが必要である。
ボールスクリューアクチュエータに簡単なスプリング負
荷トルク制限滑りクラッチを装備して、それにより空気
モータがボールスクリューを全速で衝程ストップに向け
て動かせるようにすることができる。不都合なことには
このようにすると、温度変化、表面摩損、回転速度など
の変化につれ実効M擦係数が変化するので滑りトルクが
広範に変化してしまう。
荷トルク制限滑りクラッチを装備して、それにより空気
モータがボールスクリューを全速で衝程ストップに向け
て動かせるようにすることができる。不都合なことには
このようにすると、温度変化、表面摩損、回転速度など
の変化につれ実効M擦係数が変化するので滑りトルクが
広範に変化してしまう。
結果として、上記のような装備はストップ係合負荷を過
大にしてしまう。何となれば最小滑りトルクは最大の予
想アクチュエータ駆動トルクを越えなければならないか
らである。
大にしてしまう。何となれば最小滑りトルクは最大の予
想アクチュエータ駆動トルクを越えなければならないか
らである。
本発明の目的は上記の欠点を救済し、そして端位置に到
達する前に制動することなくアクチュエータへ空気モー
タからの鯉大出力が加えられるようにするアクチュエー
タを提供することである。
達する前に制動することなくアクチュエータへ空気モー
タからの鯉大出力が加えられるようにするアクチュエー
タを提供することである。
本発明のアクチュエータは、ハウジングの孔の中にねじ
つきの回転シャフト、このシャフトに担持されシャフト
と勧請するナツト又はポールナツト(このナツトは前記
のハウジングの孔内で回転しないよう拘束゛され、そし
て出力部材へ接続されている)、同転入力部材及びこの
回転入力部材な前記のシャフトへ接続して入力部材から
シャフトへ回転トルクを伝えてナツトを前記の孔内で動
かし出力部材に直耐状運動を与えるり/り機構を備えて
おり1本発明ではniJ”記の目的を達成するため、リ
ンク機構が入力部材へ接続されているU転属動部材、軸
方向に弾性的である部材により前記の駆動部材と31擦
係合させられる回転被駆動部材、ナツトの運動が拘束さ
れるまで回転トルクをシャフトへ伝えるため前記の被駆
動部材をシャフトへ接続するねじれ可撓性部材及び前記
の軸方向に弾性的である部材力を減少させて前記の可撓
性部材のねじれが所定の大きさに到達するとき被駆動部
材から独立して駆動部材を回転させるよ°うにする手段
を含んでいる。
つきの回転シャフト、このシャフトに担持されシャフト
と勧請するナツト又はポールナツト(このナツトは前記
のハウジングの孔内で回転しないよう拘束゛され、そし
て出力部材へ接続されている)、同転入力部材及びこの
回転入力部材な前記のシャフトへ接続して入力部材から
シャフトへ回転トルクを伝えてナツトを前記の孔内で動
かし出力部材に直耐状運動を与えるり/り機構を備えて
おり1本発明ではniJ”記の目的を達成するため、リ
ンク機構が入力部材へ接続されているU転属動部材、軸
方向に弾性的である部材により前記の駆動部材と31擦
係合させられる回転被駆動部材、ナツトの運動が拘束さ
れるまで回転トルクをシャフトへ伝えるため前記の被駆
動部材をシャフトへ接続するねじれ可撓性部材及び前記
の軸方向に弾性的である部材力を減少させて前記の可撓
性部材のねじれが所定の大きさに到達するとき被駆動部
材から独立して駆動部材を回転させるよ°うにする手段
を含んでいる。
ナツトの直線進行限界においてシャフトがナツトの回転
ストップに係合するまでねじれ可撓性部材は被駆動部材
からシャフトへ回転運動を伝える。
ストップに係合するまでねじれ可撓性部材は被駆動部材
からシャフトへ回転運動を伝える。
それから−、ねじれ可撓性部材のねじれにより被駆動部
材はカムを作動し、そして軸方向に弾性的である部材の
力を減少して、所望トルクになるとき駆動部材と被駆動
部材との間の摩擦係合を減少させる。かくして、アクチ
ュエータの最大出力負荷よりも僅かに大きい値に設定し
た負荷トルクを越えることなくボールスクリューをスト
ップまで駆動できる。
材はカムを作動し、そして軸方向に弾性的である部材の
力を減少して、所望トルクになるとき駆動部材と被駆動
部材との間の摩擦係合を減少させる。かくして、アクチ
ュエータの最大出力負荷よりも僅かに大きい値に設定し
た負荷トルクを越えることなくボールスクリューをスト
ップまで駆動できる。
本発明の利点はトルク制限滑りクラッチにより各アクチ
ュエータが保護されるということから生じるのであって
、クラッチにより空気モータはボールスクリューを直線
的にそれのストップに向けて全速で動かしてもボールス
クリュー内の費累を損傷したり負荷をかけ過ぎたりする
ということはない。
ュエータが保護されるということから生じるのであって
、クラッチにより空気モータはボールスクリューを直線
的にそれのストップに向けて全速で動かしてもボールス
クリュー内の費累を損傷したり負荷をかけ過ぎたりする
ということはない。
本発明の別の利点は、ジェットエンジンの空気取入口か
らの異物の吸込み、又は機構や調整の欠陥の結果として
衝程の中間で推力反転装置の動きがとれなくなった場合
も前記の過負荷保護が鋤くことから得られる。
らの異物の吸込み、又は機構や調整の欠陥の結果として
衝程の中間で推力反転装置の動きがとれなくなった場合
も前記の過負荷保護が鋤くことから得られる。
本発明の更に別の利点は、アクチュエータストップ係合
前に空気モータな減速させなくてもよいことにより生じ
る短かい作動時間である。
前に空気モータな減速させなくてもよいことにより生じ
る短かい作動時間である。
卑−の空気モータが゛多数の並列アクチュエータを駆動
するときクラッチ機構によりこれらの出力部材が同期す
ることによって更に別の利点が生じる。
するときクラッチ機構によりこれらの出力部材が同期す
ることによって更に別の利点が生じる。
本発明の実施例を以下に添付図を参照して詳細に説明す
る。・ Mi図に示すアクチュエータシステム10においては既
知型式の空気モータ12がマルチプルボールスクリュー
アクチュエータ14(一つだけを示す)の入力に供給し
ており、飛行機のスラストリパーサーもしくは推力反転
装置(図示せず)を作動する出力を生じる。
る。・ Mi図に示すアクチュエータシステム10においては既
知型式の空気モータ12がマルチプルボールスクリュー
アクチュエータ14(一つだけを示す)の入力に供給し
ており、飛行機のスラストリパーサーもしくは推力反転
装置(図示せず)を作動する出力を生じる。
飛行機のジェットエンジンが作動していると、導管16
内のコンブ・レッサー圧力を利用して操作者に応答して
空気モータ12を作動する。然しなから、弁18内のピ
ストン20は、作動弁24.26に作動リクエストとス
ト・つ(stow)もしくは散開のいずれかの選択信号
とが加えられるまでは空気モータ12の中への流れを阻
゛止している。
内のコンブ・レッサー圧力を利用して操作者に応答して
空気モータ12を作動する。然しなから、弁18内のピ
ストン20は、作動弁24.26に作動リクエストとス
ト・つ(stow)もしくは散開のいずれかの選択信号
とが加えられるまでは空気モータ12の中への流れを阻
゛止している。
ピストン20の通路21の狭くなっているオリフィバ2
3は空気が通路16から室25に流れ込むのを許してい
る。呈25内の加圧空気は面27に作用して面29をシ
ート31に押しつけ空気モータ給送入口33を供給管1
6から密閉する。
3は空気が通路16から室25に流れ込むのを許してい
る。呈25内の加圧空気は面27に作用して面29をシ
ート31に押しつけ空気モータ給送入口33を供給管1
6から密閉する。
空気−11−−112(7)回w!I′J14択弁60
はり//64によりピストン62へ接続されている。ス
プリング67はピストン62に作用してそれを室68に
向けて押す。この位置で供給入口33からの空気はマニ
ホルド70を通されて空気モータ12をその方向で作動
させて推力反転装置をストウする。
はり//64によりピストン62へ接続されている。ス
プリング67はピストン62に作用してそれを室68に
向けて押す。この位置で供給入口33からの空気はマニ
ホルド70を通されて空気モータ12をその方向で作動
させて推力反転装置をストウする。
作動弁は、作動リクエスト弁24、位置選択パイロット
弁26および位置選択弁46を含む。作動リクエスト弁
24のソレノイド28のプランジャ30はスプリング(
図示せず)によりシート32に向けて押され、供給管1
6から導管36を通る空気の流れを調節する。
弁26および位置選択弁46を含む。作動リクエスト弁
24のソレノイド28のプランジャ30はスプリング(
図示せず)によりシート32に向けて押され、供給管1
6から導管36を通る空気の流れを調節する。
位置選択パイロット弁26のソレノイド38は、導管7
6から通路44を通り孔74内の呈49に入りそして制
限子51を介して周囲雰囲気へ出る空気の流れを制限す
る。それノイド38のプランジャ40はスプリング(図
示せず)によりシート42に向けて押され1通路44を
室49から密封する。制限子51は室49を周囲雰囲気
へ排気し、スプリング52により差動面ピストン(di
bberentialarea piston ) 4
8は室49の壁50に押しつけられ、そして室68を導
管72、口54.56を介して周囲雰囲気へ排気する。
6から通路44を通り孔74内の呈49に入りそして制
限子51を介して周囲雰囲気へ出る空気の流れを制限す
る。それノイド38のプランジャ40はスプリング(図
示せず)によりシート42に向けて押され1通路44を
室49から密封する。制限子51は室49を周囲雰囲気
へ排気し、スプリング52により差動面ピストン(di
bberentialarea piston ) 4
8は室49の壁50に押しつけられ、そして室68を導
管72、口54.56を介して周囲雰囲気へ排気する。
このときスプリング67はピストン6Bを上昇させて、
図に示すようにストウ作動位置に四路弁60を保持する
。
図に示すようにストウ作動位置に四路弁60を保持する
。
スプール弁46の平面部80は口56をロア4から分離
している。ロア4は導管76により供給管36へ接続さ
れている。作動弁24が開いていると、供給圧力は導管
76を通って差動面ピストン48の下側に作用してスプ
リング52を助けて図に示す上方ストウ位置に弁46を
保持する。この位置では弁46も高圧空気を導管76、
口81.78そして導管84を介してピストン62の下
側へ通してスプリング67を助けて固定ストウ位置にピ
ストン62を保持する。
している。ロア4は導管76により供給管36へ接続さ
れている。作動弁24が開いていると、供給圧力は導管
76を通って差動面ピストン48の下側に作用してスプ
リング52を助けて図に示す上方ストウ位置に弁46を
保持する。この位置では弁46も高圧空気を導管76、
口81.78そして導管84を介してピストン62の下
側へ通してスプリング67を助けて固定ストウ位置にピ
ストン62を保持する。
スプール弁46の平面部88と90は協働して導管12
3を、導管98を介して制限弁92へもしくは導管10
0を介して制限弁94へ接続する。導管123を排気し
て制限子125を介して導管76に圧力を供給する。
3を、導管98を介して制限弁92へもしくは導管10
0を介して制限弁94へ接続する。導管123を排気し
て制限子125を介して導管76に圧力を供給する。
ストウ制限弁92のステム102の一端には弁部材10
4がそして他端には頭部106が設けられている。スプ
リング108が頭部106に作用して弁104をシート
110に引寄せて導管9Bからの空気の流れを制御する
。同様に、散開制限弁94のステム112の一端に弁面
部材114があり、モして他端に頭部116がある。ス
プリング118は頭部116 k作用して弁面114を
シート120に引寄せて導管100からの空気の流れを
制御する。
4がそして他端には頭部106が設けられている。スプ
リング108が頭部106に作用して弁104をシート
110に引寄せて導管9Bからの空気の流れを制御する
。同様に、散開制限弁94のステム112の一端に弁面
部材114があり、モして他端に頭部116がある。ス
プリング118は頭部116 k作用して弁面114を
シート120に引寄せて導管100からの空気の流れを
制御する。
アクチュエータ14の出力部材202の突起196はア
クチュエータの衝程の一端でストウ制限弁92に係合し
てこれを開き、モして他端で散開制限弁94に係合して
これを開く。導管98はその他のアクチュエータの各々
のストウ位置制限弁(図示せず)へ接続されている。導
管100も同様に、その他のアクチュエータの散開位置
制限弁へ接続されている。
クチュエータの衝程の一端でストウ制限弁92に係合し
てこれを開き、モして他端で散開制限弁94に係合して
これを開く。導管98はその他のアクチュエータの各々
のストウ位置制限弁(図示せず)へ接続されている。導
管100も同様に、その他のアクチュエータの散開位置
制限弁へ接続されている。
制限弁92,94.ブレーキ作動シリンダ122そして
弁作動シリンダ124への源からの空気の流〆】 速を制限子125は制限し、そして調整している。
弁作動シリンダ124への源からの空気の流〆】 速を制限子125は制限し、そして調整している。
シリンダ124のピストン126はステム130により
弁部材128゛へ接続される。スプリング132はピス
トン126に作用して部材128をシート134と係合
させて室25を周囲雰囲気から密封し、そして通路五6
からの供給圧力を制限子23を介して室25に入れそし
て弁18を図に示すように閉じる。
弁部材128゛へ接続される。スプリング132はピス
トン126に作用して部材128をシート134と係合
させて室25を周囲雰囲気から密封し、そして通路五6
からの供給圧力を制限子23を介して室25に入れそし
て弁18を図に示すように閉じる。
ブレーキシリンダー122のピストン136は、リンク
142によりバンド又はキャリパ−ブレーキ部材140
上のレバーアーム138へ接続される。スプリング14
4はピストン136に作用して、ケーブル146 、1
48を介しての空気モータ12からの回転トルクの伝達
を制限する位置へレバーアーム138を動かす。ケーブ
ル146と148とは一連のボールスクリューアクチュ
エータ14(一つだけを図に示す)へ接続されている。
142によりバンド又はキャリパ−ブレーキ部材140
上のレバーアーム138へ接続される。スプリング14
4はピストン136に作用して、ケーブル146 、1
48を介しての空気モータ12からの回転トルクの伝達
を制限する位置へレバーアーム138を動かす。ケーブ
ル146と148とは一連のボールスクリューアクチュ
エータ14(一つだけを図に示す)へ接続されている。
第2.3図に最もよ(示されているように、各ボールス
クリューアクチュエータ14のハウジング150には孔
152がある。シリンダ155は一連のリベット154
、 156もしくは溶接によりハウジング150へ取
付けられている。第4図に示されるように、シリンダ1
55のスロット157.158は端160から端164
に隣接している点162へのびていて、ナツト又はポー
ルナツト166がこれらのスロット内のキー172,1
74の係合により孔17Q内で回転しないようにしてい
る。シャフト又はスクリュー176の頭部178はスラ
ストベアリング18Gと182との間にあり、そして端
184はシリンダ155を通ってのびている。シャフト
176のねじ186はナツト又はポールナツト166の
ねじ188に係合している。シャフト176の回転によ
りナツト又はポールナツト166はシリンダ155に対
し直線状に動く。歯付き部材192はピン190により
シャフト176の端184へ取付けられて、端202上
でナツト又はポールナツト166又は195上の同じ歯
193と協働して回転シャフトを停止させてナツト又は
ポールナツト166の直線運動を制限する。ナツト又k
t yt: −ルナット166へ取付けたシリンダ19
4はアクチュエータの出力の動きを端202へ伝え、こ
の端202の突起196は歯付部材192がアクチュエ
ータの衝程の終りで停止歯193又は195と係合する
直前に制限弁92又は94と係合する。
クリューアクチュエータ14のハウジング150には孔
152がある。シリンダ155は一連のリベット154
、 156もしくは溶接によりハウジング150へ取
付けられている。第4図に示されるように、シリンダ1
55のスロット157.158は端160から端164
に隣接している点162へのびていて、ナツト又はポー
ルナツト166がこれらのスロット内のキー172,1
74の係合により孔17Q内で回転しないようにしてい
る。シャフト又はスクリュー176の頭部178はスラ
ストベアリング18Gと182との間にあり、そして端
184はシリンダ155を通ってのびている。シャフト
176のねじ186はナツト又はポールナツト166の
ねじ188に係合している。シャフト176の回転によ
りナツト又はポールナツト166はシリンダ155に対
し直線状に動く。歯付き部材192はピン190により
シャフト176の端184へ取付けられて、端202上
でナツト又はポールナツト166又は195上の同じ歯
193と協働して回転シャフトを停止させてナツト又は
ポールナツト166の直線運動を制限する。ナツト又k
t yt: −ルナット166へ取付けたシリンダ19
4はアクチュエータの出力の動きを端202へ伝え、こ
の端202の突起196は歯付部材192がアクチュエ
ータの衝程の終りで停止歯193又は195と係合する
直前に制限弁92又は94と係合する。
ケーブル146と148からの回転トルクはハウジング
150内のクラッチ機構206を介してシャフト176
へ伝えられる。
150内のクラッチ機構206を介してシャフト176
へ伝えられる。
クラッチ機構206が含む駆動部材又は歯車208はケ
ーブル148上のギヤシャフト209 、被駆動部材2
10及びこの被駆動部材210をシャフト176に接続
するねじり棒214と協働する。
ーブル148上のギヤシャフト209 、被駆動部材2
10及びこの被駆動部材210をシャフト176に接続
するねじり棒214と協働する。
駆動部材又は歯車208の円筒部216のベアリング2
1Bと220とはそれの局面にあ、す、そして一連のス
プライン224と226はそれの内面にある。複数の駆
動部材228.2281・・* 228Nの局面には一
連のスロットがあり、それらはスプライン224と22
6と組合されている。
1Bと220とはそれの局面にあ、す、そして一連のス
プライン224と226はそれの内面にある。複数の駆
動部材228.2281・・* 228Nの局面には一
連のスロットがあり、それらはスプライン224と22
6と組合されている。
被駆動部材210が含む円筒部材232の第1連の軸ス
プライン234.236はそれの全周面に沿っており、
そして第2連のスプライン23B 、24Gは一端に隣
接してそれの内面に沿っており、そして一対の突起24
2.244がそれの他端からのびている。
プライン234.236はそれの全周面に沿っており、
そして第2連のスプライン23B 、24Gは一端に隣
接してそれの内面に沿っており、そして一対の突起24
2.244がそれの他端からのびている。
第7図に示すように、突起242のリプ246はスロッ
ト252を、突起244のリブ248はスロット254
をそれぞれ通って、最後には溝250に入る。複数の回
転円板256,256′・・・256’ (各円板の内
面に一連のスロットがある)はスプライン234.23
6と組合されており、そして複数の駆動円板228゜2
28′・・・228Nの間に介在している。内面にスロ
ットを有する圧力板260は円筒部材232上のスプラ
イン234,236と組合さり、そして端の回転円板2
56Nと係合する。
ト252を、突起244のリブ248はスロット254
をそれぞれ通って、最後には溝250に入る。複数の回
転円板256,256′・・・256’ (各円板の内
面に一連のスロットがある)はスプライン234.23
6と組合されており、そして複数の駆動円板228゜2
28′・・・228Nの間に介在している。内面にスロ
ットを有する圧力板260は円筒部材232上のスプラ
イン234,236と組合さり、そして端の回転円板2
56Nと係合する。
軸方向に弾性を有するスプリング部材212はバック・
ツー・バック(back −to −back )もし
くはヘルビレ(Be1leville )ワッシャー2
62.264又は作動範囲にわたってレートが実質的に
均一である他の型代のスプリングを含んでいる・部材2
12が働かす軸方向の力は(さび266とカム部材26
8によりつくられる。第5.6図に最もよ(示されてい
るカム部材268の一連の平面272.272’・・・
272 により相互に接続されており、そしてカム部
材268はスプライン234 、236により被駆動部
材232と一諸に回転するようにされている。
ツー・バック(back −to −back )もし
くはヘルビレ(Be1leville )ワッシャー2
62.264又は作動範囲にわたってレートが実質的に
均一である他の型代のスプリングを含んでいる・部材2
12が働かす軸方向の力は(さび266とカム部材26
8によりつくられる。第5.6図に最もよ(示されてい
るカム部材268の一連の平面272.272’・・・
272 により相互に接続されており、そしてカム部
材268はスプライン234 、236により被駆動部
材232と一諸に回転するようにされている。
シャフト176の頭部178上の突起へ取付けられたロ
ー2274.274′・・@274 はカム部材26
8に係合する。
ー2274.274′・・@274 はカム部材26
8に係合する。
ねじり棒214の一端にはスプライン276があり、そ
れの他端にはスプライン27Bがある。フラット270
.270F −−−270ハC7−2−274,274
’**e274 と整列している。ねじり棒214は
シャフト176の孔177に配置され、そしてスプライ
ン276がスプライン238.240に係合しそしてス
プライン278がスプライン280に係合するまで円筒
部材232に向ってねじり棒g14は動かされる。
れの他端にはスプライン27Bがある。フラット270
.270F −−−270ハC7−2−274,274
’**e274 と整列している。ねじり棒214は
シャフト176の孔177に配置され、そしてスプライ
ン276がスプライン238.240に係合しそしてス
プライン278がスプライン280に係合するまで円筒
部材232に向ってねじり棒g14は動かされる。
ねじ282はねじり棒214のねじ山286と係合して
ねじり棒の端を円筒部材232の肩288に押しつける
。同時に、ねじ282の頭部はバッキングプレート28
4と係合して、円板256・・・256N及び228・
・@ 228”はねじの頭部178に向って動く。リプ
246と248とが一定の軸方向位置に円筒部材232
を保持しているからである。ねじ282を締めるにつれ
てベルビレツワツシャ262 、264は圧縮されて弾
性力を生じて円板2280・228Nと256 ・・・
256Nとの間に摩擦係合をつくる。
ねじり棒の端を円筒部材232の肩288に押しつける
。同時に、ねじ282の頭部はバッキングプレート28
4と係合して、円板256・・・256N及び228・
・@ 228”はねじの頭部178に向って動く。リプ
246と248とが一定の軸方向位置に円筒部材232
を保持しているからである。ねじ282を締めるにつれ
てベルビレツワツシャ262 、264は圧縮されて弾
性力を生じて円板2280・228Nと256 ・・・
256Nとの間に摩擦係合をつくる。
作動中のジェットエンジンにおいて、加圧空気の供給は
導管16を利用する。この加圧空気はピストン20の通
路21を通って室25内へ流れ込み、室19内の周囲雰
囲気内の圧力との間にピストン20を横切って差圧をつ
(る。面27の面積は円筒29の面積よりも大きいので
、差圧はシリンダ29の端を動かしてシー)31と係合
させて空気が導管33を通して空気モータ12へ連通す
モジ作動リフニストンレノイド24が作動されると、導
管16からの空気は導管36を介して導管76に流れ込
む。プランジャー30の面がシート32から離されてい
るからである。スプール弁46が上方位置にあって、ス
トウ制限弁92が第1図に示すように開かれていると、
制限子125を通る空気流はブレーキ122もしくは弁
作動シリンダー124のいずれKも影響を与えることは
なく、そして空気モーター12は不活状態のままである
・これは選択パイロット弁26が゛付勢されておらず、
ストウ位置が要請されていることを指示しており、そし
てストウ“制限弁92の開位置が推力反転装置は既にス
トウされた位置にあることを指示しているからである。
導管16を利用する。この加圧空気はピストン20の通
路21を通って室25内へ流れ込み、室19内の周囲雰
囲気内の圧力との間にピストン20を横切って差圧をつ
(る。面27の面積は円筒29の面積よりも大きいので
、差圧はシリンダ29の端を動かしてシー)31と係合
させて空気が導管33を通して空気モータ12へ連通す
モジ作動リフニストンレノイド24が作動されると、導
管16からの空気は導管36を介して導管76に流れ込
む。プランジャー30の面がシート32から離されてい
るからである。スプール弁46が上方位置にあって、ス
トウ制限弁92が第1図に示すように開かれていると、
制限子125を通る空気流はブレーキ122もしくは弁
作動シリンダー124のいずれKも影響を与えることは
なく、そして空気モーター12は不活状態のままである
・これは選択パイロット弁26が゛付勢されておらず、
ストウ位置が要請されていることを指示しており、そし
てストウ“制限弁92の開位置が推力反転装置は既にス
トウされた位置にあることを指示しているからである。
作動リクエスト弁24への信号と同時に操作信号(散開
−位置選択指示)を操作員が選択パイロット弁26に与
えると、導管44からの加圧空気が室49へ供給される
。スプリング52に打勝ち、そしてピストン4Bの下の
空気圧に打勝って室49内の加圧空気は差動面積ピスト
ン48と選択弁スプール46とに作用して導管84、ロ
ア8、孔47、口83を介して周囲雰囲気へ室49を連
通ずる。
−位置選択指示)を操作員が選択パイロット弁26に与
えると、導管44からの加圧空気が室49へ供給される
。スプリング52に打勝ち、そしてピストン4Bの下の
空気圧に打勝って室49内の加圧空気は差動面積ピスト
ン48と選択弁スプール46とに作用して導管84、ロ
ア8、孔47、口83を介して周囲雰囲気へ室49を連
通ずる。
同時に、加圧空気は通路81、孔47、口54そして導
管72を介して室68へ伝えられる。室68内の加圧空
気はピストン62に作用してスプリング67に打勝ち、
七′してリンク64を介して四路弁60を動かして空気
を、空気モータ12のストウ方向マニホルド70の代り
に、散開方向マニホルド71に向ける・ スプール46が動(とき平担部88は、制限子125か
ら孔47を介して制限弁92へ進む導管98への連通路
を閉じ、その代りに図では閉じている制限弁94と連通
ずる。導管36内の加圧空気はブレーキ122と弁作動
シリンダ124との両方に連通ずる。この加圧空気はピ
ストン136に作用してスプリング144に打勝ち、そ
してレバー138を動かしてブレーキ140を解放し、
モして又ピストン126に作用してスプリング132に
打勝って弁面128をシート134から離す。面128
がシート134から離れると、室25は周囲雰囲気へ排
気される・それから、導管16内の加圧空気はシリンダ
ー29の面に作用し、そしてピストン20を動かして空
気力マニホルド71を介して空気モータ12へ流れるよ
うにする。
管72を介して室68へ伝えられる。室68内の加圧空
気はピストン62に作用してスプリング67に打勝ち、
七′してリンク64を介して四路弁60を動かして空気
を、空気モータ12のストウ方向マニホルド70の代り
に、散開方向マニホルド71に向ける・ スプール46が動(とき平担部88は、制限子125か
ら孔47を介して制限弁92へ進む導管98への連通路
を閉じ、その代りに図では閉じている制限弁94と連通
ずる。導管36内の加圧空気はブレーキ122と弁作動
シリンダ124との両方に連通ずる。この加圧空気はピ
ストン136に作用してスプリング144に打勝ち、そ
してレバー138を動かしてブレーキ140を解放し、
モして又ピストン126に作用してスプリング132に
打勝って弁面128をシート134から離す。面128
がシート134から離れると、室25は周囲雰囲気へ排
気される・それから、導管16内の加圧空気はシリンダ
ー29の面に作用し、そしてピストン20を動かして空
気力マニホルド71を介して空気モータ12へ流れるよ
うにする。
空気が空気モータ12へ流れると、回転出力がケーブル
146と148に与えられる。
146と148に与えられる。
ケーブル148からめ回転出力により歯車209はボー
ルスクリューアクチュエータ14内の歯車208を駆動
する。
ルスクリューアクチュエータ14内の歯車208を駆動
する。
歯車20Bの回転が駆動円板228を動かし、駆動円板
22Bは回転円板256に係合している被駆動円筒部材
232を回転する。円筒部材232の回転はねじり棒2
0へ伝えられ、このねじり棒214はねじ176を回転
する。ポールナツト又はナツト166は孔170内で回
転しないようにされているので、ねじ176の回転によ
りナツトIQが円筒155内で直線状に動(。ポールナ
ツト又はナツト166の直線運動中1頭部178は回転
円板256と被駆動円筒部材232と同じ角速度で回転
する。
22Bは回転円板256に係合している被駆動円筒部材
232を回転する。円筒部材232の回転はねじり棒2
0へ伝えられ、このねじり棒214はねじ176を回転
する。ポールナツト又はナツト166は孔170内で回
転しないようにされているので、ねじ176の回転によ
りナツトIQが円筒155内で直線状に動(。ポールナ
ツト又はナツト166の直線運動中1頭部178は回転
円板256と被駆動円筒部材232と同じ角速度で回転
する。
空気モータ12の全回転出力はケーブル146゜148
を介して伝えられ、アクチュエータ出力部材202を介
して散開方向に推力反転装置を駆動して突起196を散
開制限弁94の頭部1’16に係合させてシート120
から弁面114を離しそして周囲雰囲気へ導管Zooを
開(。
を介して伝えられ、アクチュエータ出力部材202を介
して散開方向に推力反転装置を駆動して突起196を散
開制限弁94の頭部1’16に係合させてシート120
から弁面114を離しそして周囲雰囲気へ導管Zooを
開(。
導管10Gが開いていると、制限子125の下流の加圧
空気は周囲雰囲気へ排気されてピストン126と136
にか\っている差動圧力を減少する。差動圧力がある程
度減少すると、スプリング144はピストン136に作
用し、アーム138を動かしそして空気モータ12の制
動を開始する。差動圧力をやや大きく減少するとスプリ
ング132はピストン126に作用して弁面128をシ
ート134に押しつけ、そして室25内の圧力を再び高
める。室25内の圧力が高まるにつれて、差動圧力がピ
ストン20を横切って発生し、ピストンは弁面29をシ
ート31と係合させて空気モータ12への空気の流れを
終らせる。
空気は周囲雰囲気へ排気されてピストン126と136
にか\っている差動圧力を減少する。差動圧力がある程
度減少すると、スプリング144はピストン136に作
用し、アーム138を動かしそして空気モータ12の制
動を開始する。差動圧力をやや大きく減少するとスプリ
ング132はピストン126に作用して弁面128をシ
ート134に押しつけ、そして室25内の圧力を再び高
める。室25内の圧力が高まるにつれて、差動圧力がピ
ストン20を横切って発生し、ピストンは弁面29をシ
ート31と係合させて空気モータ12への空気の流れを
終らせる。
突起196が頭部116に係合するとき、空気モータ1
2の回転出力は全速となり、そしてそれの運動エネルギ
ーはボールスクリューアクチュエータ14のクラッチ機
構206内で消散し、クラッチ機構206又はボールス
クリューアぞチュエータ14のいずれも損傷することは
ない。
2の回転出力は全速となり、そしてそれの運動エネルギ
ーはボールスクリューアクチュエータ14のクラッチ機
構206内で消散し、クラッチ機構206又はボールス
クリューアぞチュエータ14のいずれも損傷することは
ない。
突起196が制限弁94を動かして一杯に開いてしまう
と、ねじ176の端の回転ストップ192はナツト16
6上の協働する散開制限回転ストップの歯193に係合
する。ナツト166はスロット157.158のタブ1
72,174との係合により孔17G内に拘束されてい
るので、ねじ176の回転とナツト166の直線運動は
終らされる。このときねじり棒214の端z’siは静
止又は固定位置に保たれる。空気モータ12からの空気
力へ慣性が加わるので、円筒部材232からの高トルク
によりねじり棒はねじれて円筒部材232はそのねじれ
角に相当する角度だけ、ねじ176のいま静止している
頭部178とは無関係に1回動する。この内的回動によ
りローラ274・−−2741’!、7 ラ’7 )
270.270’ 、−270’を離れ、そしてわん曲
部272 、272’・・・272Mを下降して、スプ
リング262.264をのばさせ・そして円板228゜
228′・am 22B11と256,256′・・@
256Mとの間の摩擦係合力を比例的に減少させる。
と、ねじ176の端の回転ストップ192はナツト16
6上の協働する散開制限回転ストップの歯193に係合
する。ナツト166はスロット157.158のタブ1
72,174との係合により孔17G内に拘束されてい
るので、ねじ176の回転とナツト166の直線運動は
終らされる。このときねじり棒214の端z’siは静
止又は固定位置に保たれる。空気モータ12からの空気
力へ慣性が加わるので、円筒部材232からの高トルク
によりねじり棒はねじれて円筒部材232はそのねじれ
角に相当する角度だけ、ねじ176のいま静止している
頭部178とは無関係に1回動する。この内的回動によ
りローラ274・−−2741’!、7 ラ’7 )
270.270’ 、−270’を離れ、そしてわん曲
部272 、272’・・・272Mを下降して、スプ
リング262.264をのばさせ・そして円板228゜
228′・am 22B11と256,256′・・@
256Mとの間の摩擦係合力を比例的に減少させる。
その後、円板22B 、 22B’・・・228’7は
減少した摩擦係合力により決まる滑りトルクで回転しり
%:ける。
減少した摩擦係合力により決まる滑りトルクで回転しり
%:ける。
空気モータ12の出力が減少するにつれて慣性は消散し
、ケーブル146 、141iを介して伝えられる回転
トルクは減少し、そして円板228 、228’・・・
228Nと円板256.256’ @・・25−との間
の摩擦係合が円筒部材216の滑りを停止させそしてそ
れの回転を拘束する。空気モータ12のトルクを引続い
て減少させてい(とねじり棒214のねじれは減少し、
そして円筒部材232はそれに応じた角度だけ回動して
ローラ274.274’・・・274Mはわん曲部27
2.272’ @@−272Nをバックアップする。
、ケーブル146 、141iを介して伝えられる回転
トルクは減少し、そして円板228 、228’・・・
228Nと円板256.256’ @・・25−との間
の摩擦係合が円筒部材216の滑りを停止させそしてそ
れの回転を拘束する。空気モータ12のトルクを引続い
て減少させてい(とねじり棒214のねじれは減少し、
そして円筒部材232はそれに応じた角度だけ回動して
ローラ274.274’・・・274Mはわん曲部27
2.272’ @@−272Nをバックアップする。
ブレーキ122のためのピストン136のスプリング1
44の負荷は空気モータ供給圧遮断弁作動シリンダ12
4のためのピストン126のスプリング132の負荷に
関連して選択されて、空気モータ供給圧力が知覚し得る
程減少する前にブレーキ係合を開始させるようにする・
制限子125の下流の圧力が散開制限弁94の開放に続
いて減少するからである。従って、供給圧力減少がモー
タのトルクを十分に減少させると、ブレーキ122は選
定された最小保持トルクで空気モータ12をクランプす
る。
44の負荷は空気モータ供給圧遮断弁作動シリンダ12
4のためのピストン126のスプリング132の負荷に
関連して選択されて、空気モータ供給圧力が知覚し得る
程減少する前にブレーキ係合を開始させるようにする・
制限子125の下流の圧力が散開制限弁94の開放に続
いて減少するからである。従って、供給圧力減少がモー
タのトルクを十分に減少させると、ブレーキ122は選
定された最小保持トルクで空気モータ12をクランプす
る。
この残りのトルクは、駆動ケーブル146 、148
。
。
クラッチ機構206そしてねじり棒2haを介して作用
し、ナツト又はポールナツト166のストップ爾193
に1転ストップ部材192をしっかり押しっけ、それに
より散開位置にしっかりとアクチュエータ出力部材20
2を保持する。そのとき作動リクエスト弁ソレノイド2
8と選択パイロット弁ソレノイド38とへの46号は終
了する。作動リクエスト弁24の開成により選択弁46
とそれのパイロット弁26への空気圧力を連断する。ス
プリング52は選択弁46を、スプリング67は回路弁
制御ピストン62をyig1図に示すそれらの位置へ戻
す。
し、ナツト又はポールナツト166のストップ爾193
に1転ストップ部材192をしっかり押しっけ、それに
より散開位置にしっかりとアクチュエータ出力部材20
2を保持する。そのとき作動リクエスト弁ソレノイド2
8と選択パイロット弁ソレノイド38とへの46号は終
了する。作動リクエスト弁24の開成により選択弁46
とそれのパイロット弁26への空気圧力を連断する。ス
プリング52は選択弁46を、スプリング67は回路弁
制御ピストン62をyig1図に示すそれらの位置へ戻
す。
最後に空気圧力が反転させられて推力反転装置なストウ
位置へ動かすとブレーキ122の解放と反転トルクとが
円筒部材232を回転させて、ロー2274.274′
・・・274 はわん曲部272,272′・・−2
72ヲハック・アップし続け、そしてフラット270、
270’ −−−270[、fiる。
位置へ動かすとブレーキ122の解放と反転トルクとが
円筒部材232を回転させて、ロー2274.274′
・・・274 はわん曲部272,272′・・−2
72ヲハック・アップし続け、そしてフラット270、
270’ −−−270[、fiる。
滑りトルクは常に最1!16費請駆動トルクを越えてい
なければならないし、そして滑りトルクは駆動ai!榊
の最小ねじり刀よりも小さくなけれはならない。最大と
蝋小の盾りトルクの間の小範囲のイ区をゼするというこ
とはねじり強さの喪緬を小さくシ。
なければならないし、そして滑りトルクは駆動ai!榊
の最小ねじり刀よりも小さくなけれはならない。最大と
蝋小の盾りトルクの間の小範囲のイ区をゼするというこ
とはねじり強さの喪緬を小さくシ。
それによって大きさ、1濾価格の面で7クチユエータの
設計をM利なものとする。
設計をM利なものとする。
円板228,228′・−・228Nと256.256
1 ・・・256N が滑るときのトルクを調壷す
るため、くさび266を加えたり、抜いたりして摩擦係
合力を調節する。空気モーター2が全速から停止まで減
速していくにつれ、ボールスクリューアクチュエータ1
4に吸収させなけれにならないトルクは嬉8図に示すよ
うに変化する。
1 ・・・256N が滑るときのトルクを調壷す
るため、くさび266を加えたり、抜いたりして摩擦係
合力を調節する。空気モーター2が全速から停止まで減
速していくにつれ、ボールスクリューアクチュエータ1
4に吸収させなけれにならないトルクは嬉8図に示すよ
うに変化する。
あるM擦合合力に対し、滑りトルクは摩擦係数μにより
決定される。最良の材料と加工技術をもってしても、第
8図の滑り曲−の水平部分に示すように滑りトルクは材
料と仕上げ、*損パターン。
決定される。最良の材料と加工技術をもってしても、第
8図の滑り曲−の水平部分に示すように滑りトルクは材
料と仕上げ、*損パターン。
温度、湿度等によって数倍も変化する。ねじり棒214
のねじりによりロー2274.274′・・・274M
がフラット270.270’・・・270 を下降し
始めるときのJl擦擦合合力急速な減少は滑り曲−を急
速に下降させ、そしてスプリング260.264の負荷
が全くなくなると同時に零トルクに到達するトルクが大
きくなるとねじり角を大きくするので、?Ilりがねじ
り棒と滑りトルク曲−との交差点に相当する値へトルク
を制限する。破巌により示すように、摩擦係数 が数倍
変化しても実際のクラッチ滑りトルクの変化は比較的小
さい。
のねじりによりロー2274.274′・・・274M
がフラット270.270’・・・270 を下降し
始めるときのJl擦擦合合力急速な減少は滑り曲−を急
速に下降させ、そしてスプリング260.264の負荷
が全くなくなると同時に零トルクに到達するトルクが大
きくなるとねじり角を大きくするので、?Ilりがねじ
り棒と滑りトルク曲−との交差点に相当する値へトルク
を制限する。破巌により示すように、摩擦係数 が数倍
変化しても実際のクラッチ滑りトルクの変化は比較的小
さい。
もし、ンレノイド28が付勢されると、作動リクエスト
弁24が開き、そして導管36内の加圧空気は制限子1
25を罵って流れ、弁作動シリンダ124のピストン1
26とブレーキ122のピストン136とを横切って差
動圧力をつくる。差動圧力が゛増大するにつれて、第1
スプリング132とそれから144とが屈麿して先ず呈
25を周囲暮囲気へ排気し、それからブレーキ140を
解放する。
弁24が開き、そして導管36内の加圧空気は制限子1
25を罵って流れ、弁作動シリンダ124のピストン1
26とブレーキ122のピストン136とを横切って差
動圧力をつくる。差動圧力が゛増大するにつれて、第1
スプリング132とそれから144とが屈麿して先ず呈
25を周囲暮囲気へ排気し、それからブレーキ140を
解放する。
室25を胸囲雰囲気へ排気する゛と、導管16内の加圧
空気がピストン20を呈25に向って動かして空気な空
気モータ12へ流れ込ませ、空気モータはケーブル14
6. 145にアクチュエータをストウ方向に駆動する
回転出力を与える。選択弁46を介して尋1jI76か
ら導管84へ供給される空気圧力はスプリング67を負
荷して、第1図に示されているストウ位置に回路制御弁
ピストン62を保つ。
空気がピストン20を呈25に向って動かして空気な空
気モータ12へ流れ込ませ、空気モータはケーブル14
6. 145にアクチュエータをストウ方向に駆動する
回転出力を与える。選択弁46を介して尋1jI76か
ら導管84へ供給される空気圧力はスプリング67を負
荷して、第1図に示されているストウ位置に回路制御弁
ピストン62を保つ。
この回転出力はクラッチ機構206を介して伝えられ、
ねじ176を1転させそしてシリンダー155内でナツ
ト又はボールナラ) 166を直−状に動かして、それ
によりストウ方向にアクチュエータ出力部材202を動
かす。突起196が制限弁92上の頭部106に係合す
るとき、導管98は周囲雰囲気へ排出される。
ねじ176を1転させそしてシリンダー155内でナツ
ト又はボールナラ) 166を直−状に動かして、それ
によりストウ方向にアクチュエータ出力部材202を動
かす。突起196が制限弁92上の頭部106に係合す
るとき、導管98は周囲雰囲気へ排出される。
第1図に示すようにシート110から弁面104が雁れ
ていると、111;″ストン126と136を横切る差
動圧力は消散する。それが減衰していくにつ些スプリン
グ144はピストン136を鯛かしてケーブル146、
148の回転の制動を開始し、そしてスプリング13
2はピストン126を動かして頭部128をシー )
134に押しつけて室25内に圧力の確立を開始する。
ていると、111;″ストン126と136を横切る差
動圧力は消散する。それが減衰していくにつ些スプリン
グ144はピストン136を鯛かしてケーブル146、
148の回転の制動を開始し、そしてスプリング13
2はピストン126を動かして頭部128をシー )
134に押しつけて室25内に圧力の確立を開始する。
呈25内に流体圧があると、その流体圧が面27に作用
して発生する力がピストン20を動かし。
して発生する力がピストン20を動かし。
そして面29をシー)31に押しつけて導管16から空
気モータ12べの空気の流れを終らせる。
気モータ12べの空気の流れを終らせる。
突起196が頭部106に係合するとき、歯付部材19
2は出力端202上の回転ストップ歯195に接近し、
そして第1図に示すように面104がシート10から離
れるときストップ歯195に係合する。空気モータが遮
断するのに時間がか\るので、空気モータ12からの回
転トルクと慣性トルクとはその遮断時間申告ボールスク
リューアクチュエータ14に加えられっソけている。ね
じり棒214の端281が静止して保たれているので、
回転トルクがねじり棒214をねじって円筒部材232
を回転させ、そしてカム部材268がローラ274.2
74′・・・274Nに対して平担面270.27()
’・・0270Mを動かし、第6図に示すように、部分
272,272′・・・272Nをローラ274. 2
74’・・・274Nと係合させる。ロー2274.2
74′・・・274Mがわん曲部上にあると、スプリン
グ262,264はのびて摩擦係合を減少させ、円板2
28,228′・・・228Nと256,256′拳・
−256夏との間で滑りを許す。円板228.228′
・・・228Mが円板256.256’ −−−256
Mに対して滑れるようになるので、ボールスクリューア
クチュエータ14へか\るトルクはねじり棒214のね
じり弾性率と滑り開始に必要とされるねじり角度とKよ
りきまって(る。
2は出力端202上の回転ストップ歯195に接近し、
そして第1図に示すように面104がシート10から離
れるときストップ歯195に係合する。空気モータが遮
断するのに時間がか\るので、空気モータ12からの回
転トルクと慣性トルクとはその遮断時間申告ボールスク
リューアクチュエータ14に加えられっソけている。ね
じり棒214の端281が静止して保たれているので、
回転トルクがねじり棒214をねじって円筒部材232
を回転させ、そしてカム部材268がローラ274.2
74′・・・274Nに対して平担面270.27()
’・・0270Mを動かし、第6図に示すように、部分
272,272′・・・272Nをローラ274. 2
74’・・・274Nと係合させる。ロー2274.2
74′・・・274Mがわん曲部上にあると、スプリン
グ262,264はのびて摩擦係合を減少させ、円板2
28,228′・・・228Nと256,256′拳・
−256夏との間で滑りを許す。円板228.228′
・・・228Mが円板256.256’ −−−256
Mに対して滑れるようになるので、ボールスクリューア
クチュエータ14へか\るトルクはねじり棒214のね
じり弾性率と滑り開始に必要とされるねじり角度とKよ
りきまって(る。
空気モータ12からのトルク出力が減少させられるにつ
れて、円板228.2281・・・228Mと256゜
256′・・・256Hとの間の滑りが停止する。ブレ
ーキ122は駆動トルクが小さくなるとモータ12をク
ランプし、そしてアクチュエータ出力は駆動ケーブル1
46 、148 、クラッチ206そしてねじり棒21
4を介して作用するこのトルクによりストウ位置にしつ
かり位置ぎめされる。
れて、円板228.2281・・・228Mと256゜
256′・・・256Hとの間の滑りが停止する。ブレ
ーキ122は駆動トルクが小さくなるとモータ12をク
ランプし、そしてアクチュエータ出力は駆動ケーブル1
46 、148 、クラッチ206そしてねじり棒21
4を介して作用するこのトルクによりストウ位置にしつ
かり位置ぎめされる。
ンレノイド28への作動リクエスト信号が停止すると弁
24は閉じ、アクチュエータには何の作用もなく、そし
てすべての弁とピストンとは第1図に示した状態のま\
となる。アクチュエータの一部分として示されていない
けれども、リミットスイッチをパイロットの作動スイッ
チと結合させて各衝程の終りで作動信号を阻止する。
24は閉じ、アクチュエータには何の作用もなく、そし
てすべての弁とピストンとは第1図に示した状態のま\
となる。アクチュエータの一部分として示されていない
けれども、リミットスイッチをパイロットの作動スイッ
チと結合させて各衝程の終りで作動信号を阻止する。
かくして、本発明により空気モータ12の出力はボール
スクリューアクチュエータ14へ加えられて第1と第2
の位置の間で装置を急速に動かしてその装置がこれらの
位置のいずれかに到達する前に登気モータ12を制動す
ることはない。
スクリューアクチュエータ14へ加えられて第1と第2
の位置の間で装置を急速に動かしてその装置がこれらの
位置のいずれかに到達する前に登気モータ12を制動す
ることはない。
第1図は本・発明の原理に従ってつくられた制限トルク
クラッチ装置を有するボールスクリュー機構を有するア
クチュエータシステムの略図である。 第2図は第1図のボールスクリュー機構の断面図である
。 第3図は第2図からの拡大断面図である。 第4図は第2図のm4−4に沿う拡大断面図である。 第5図は第2図の線5−5に沿・う拡大断面図である。 第6図は第5図の線6−6に沿う拡大断面図である。 第7図は第2図の線7−7に沿う拡大断面図である。 第8図は出力部材へ伝えられるトルクとそれを伝達する
可撓性のねじれ部材のねじれ角との関係を示すグラフで
ある。 14・・アクチュエータ、 176− 一回転シャフト
、166・・ナツト又はポールナツト、202・1出力
部材、 148 、209・・回転入力部材、zOs・
・回転駆動部材、210・一回転被駆動部材、214・
・ねじれ可撓性部材、2681274・・軸方向弾性部
材の力減少手段、216!・第1の円筒部材、209争
・入力部材、224 、226−・一連のスプライン、
228・拳・22BMI・第1の円板部材、232−−
第2の円筒部材、234 、236 ; 238,24
0・・一連のスプライン、256・φ金256’ @・
第2の円板部材、212・・軸方向弾性部材、214・
・棒、260争・圧力板、234 、236・すjライ
ン、262 、264 @φ圧縮スプリング、2684
4りング、270 、272・・カム面、274・・ロ
ーラー、242;244・・突起、246 、248会
・突起のリプ、250・・シャフトの溝、266・・く
さび。 23
クラッチ装置を有するボールスクリュー機構を有するア
クチュエータシステムの略図である。 第2図は第1図のボールスクリュー機構の断面図である
。 第3図は第2図からの拡大断面図である。 第4図は第2図のm4−4に沿う拡大断面図である。 第5図は第2図の線5−5に沿・う拡大断面図である。 第6図は第5図の線6−6に沿う拡大断面図である。 第7図は第2図の線7−7に沿う拡大断面図である。 第8図は出力部材へ伝えられるトルクとそれを伝達する
可撓性のねじれ部材のねじれ角との関係を示すグラフで
ある。 14・・アクチュエータ、 176− 一回転シャフト
、166・・ナツト又はポールナツト、202・1出力
部材、 148 、209・・回転入力部材、zOs・
・回転駆動部材、210・一回転被駆動部材、214・
・ねじれ可撓性部材、2681274・・軸方向弾性部
材の力減少手段、216!・第1の円筒部材、209争
・入力部材、224 、226−・一連のスプライン、
228・拳・22BMI・第1の円板部材、232−−
第2の円筒部材、234 、236 ; 238,24
0・・一連のスプライン、256・φ金256’ @・
第2の円板部材、212・・軸方向弾性部材、214・
・棒、260争・圧力板、234 、236・すjライ
ン、262 、264 @φ圧縮スプリング、2684
4りング、270 、272・・カム面、274・・ロ
ーラー、242;244・・突起、246 、248会
・突起のリプ、250・・シャフトの溝、266・・く
さび。 23
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1) ハウジングの孔内にねじつき回転シャフト。 この回転シャフトに担持されてシャフトと協働し、孔内
に回転しないように拘束されそして出力部材へ接続され
ているナツト又はポールナツト、回転入力部材及びこの
回転入力部材をシャフトへ接続して入力部材からの回転
トルクをシャフトへ伝達してナツトが孔内な動きそして
出力部材に直線運動を与えるようにするリンクを備えた
回転入力運動を直線出力運動に変換するためのアクチュ
エータにおいて、前記のリンクは入力部材へ接続されて
いる回転駆動部材、軸方向弾性部材により回転駆動部材
と摩擦係合せしめられる回転被駆動部材、ナツトの運動
が制限されるまで回転トルクをシャフトへ伝えるためシ
ャフトへ被駆動部材を接続するねじり可撓性部材及びこ
のねじり可撓性部材のねじりが所定量に到達するとき被
駆動部材と独立して駆動部材が回転するよう軸方向弾性
部材の力を減少する手段を含むことを特徴とするアクチ
ュエータ。 (2) 前記の駆動部材は、入力部材と係合する歯を
一端に有t、そして内面に沿って一連のスプラインを有
する第1の円筒部材を含み、この円筒部材は前記の一連
のスプラインと組合っている一連のスロットを局面に有
する第1の円板を担持しており、そして前記の被駆動部
材は外面と内面とに一連のスプラインを有する第2の円
筒部材を含みそしてこの第2の円筒部材はそれの外面上
のスプラインと組合う内面の一連のスロットを有する第
2の円板部材を担持しており、前記の第1と第2の円板
部材は交互に積重ねられて、前記の軸方向弾性部材から
の力がそれらの間の多くの表面で摩擦を発生する特許請
求の範囲第1項に記載のアクチュエータ。 (3)ねじれ可撓性部材は前記の第2の円筒部材の内面
上でスプラインへ第1の端を固定され、そして前記のシ
ャフトへ第2の端を固定されている棒を含み、この棒は
第2の端が固定されているとき第1の端の弾性角的回転
を許す横断面を有している特許請求の範囲第2項に記載
のアクチュエータ・ (4)前記の軸方向弾性部材は圧力板と圧縮スプリング
とを含んでおり、圧力板の内面の一連のスロットは前記
の第2の円筒部材つ外面のスプラインと組合さっており
、そして圧縮スプリングは第2の円板に向って圧力板を
押しうけて第1円板部材との摩擦係合をつくる特許請求
の範囲第2項又は第3項に記載のアクチュエータ。 (5) 前記の力減少手段はシャフトと係合するカム
面を有するリングを含み、前記の棒のねじれにより第2
の円筒部材は棒のねじれ角と同じ角度だけ回転し、そじ
七シャフトに対してカム面を動かし、カム面の運動によ
りスプリングはのびそしてそれに応じて第1と第2の部
材の間の摩擦係合力を減少させる特許請求の範囲第4項
に記載のアクチュエータ。 (6) シャフトが担持するローラーがカム面と係合し
て、シャフトに対する第2円筒部材の独立回転中に生じ
る引きする力を抑制する特許請求の範囲゛第5項に記載
のアクチュエータ・(7)第2円筒部材はそれの端から
のびる複数の突起を含み、各突起はシャフトの溝内にあ
る突起の端にリプを有してシャフトへ第2円筒部材を結
合し、前記の棒はシャフトと第2の円筒部材との両方に
対してキーみぞをつけられていてカム面のフラット上で
ローラーを整列させ、そしてシャフトへ固定されたファ
スナーはスプリングからの負荷のか\っている第1と第
2の部材を支持してそれらの間に最初の摩擦係合を確立
する特許請求の範囲第6項に記載のアクチュエータ。 (8) リングと圧縮スプリングとの間にくさびを設
けて圧縮スプリングの圧縮力を調整して、第1と第2の
円板部材の間に最初の摩擦係合をつくる特許請求の範囲
第7項に記載のアクチュエータ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US307737 | 1981-10-02 | ||
| US06/307,737 US4442928A (en) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | Actuator |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874944A true JPS5874944A (ja) | 1983-05-06 |
Family
ID=23190983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57171088A Pending JPS5874944A (ja) | 1981-10-02 | 1982-10-01 | アクチユエ−タ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4442928A (ja) |
| EP (1) | EP0076750A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5874944A (ja) |
| CA (1) | CA1201908A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6166254U (ja) * | 1984-10-08 | 1986-05-07 | ||
| JP2019069770A (ja) * | 2011-11-29 | 2019-05-09 | イートン リミテッドEaton Limited | 機内不活性ガス発生システム |
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