JPS5874977A - 温度調節ダンパ−装置 - Google Patents
温度調節ダンパ−装置Info
- Publication number
- JPS5874977A JPS5874977A JP17306981A JP17306981A JPS5874977A JP S5874977 A JPS5874977 A JP S5874977A JP 17306981 A JP17306981 A JP 17306981A JP 17306981 A JP17306981 A JP 17306981A JP S5874977 A JPS5874977 A JP S5874977A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- bellows
- heat
- temperature
- trap
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/01—Control of temperature without auxiliary power
- G05D23/12—Control of temperature without auxiliary power with sensing element responsive to pressure or volume changes in a confined fluid
- G05D23/125—Control of temperature without auxiliary power with sensing element responsive to pressure or volume changes in a confined fluid the sensing element being placed outside a regulating fluid flow
- G05D23/126—Control of temperature without auxiliary power with sensing element responsive to pressure or volume changes in a confined fluid the sensing element being placed outside a regulating fluid flow using a capillary tube
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Control Of Temperature (AREA)
- Temperature-Responsive Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は冷凍冷蔵庫などに用いられ冷蔵室の温度に応じ
て冷気it副制御るダンパ一式温度調節器に関するもの
である。
て冷気it副制御るダンパ一式温度調節器に関するもの
である。
従来の温度調節ダンパー装置を第1図により説明すると
、1はダクトであり、ダンパー2はダクト1内の冷気通
路に揺動可能にばね3により冷気通路を閉じる方向に引
張られて枢支されている。
、1はダクトであり、ダンパー2はダクト1内の冷気通
路に揺動可能にばね3により冷気通路を閉じる方向に引
張られて枢支されている。
ベローズ4、保護カバー5、キャピラリチューブ6、感
熱管7は密閉容器を形成しており、内部には液冷媒が封
入されている。8は押棒であり、感熱管Z内の冷媒の蒸
気圧力により伸縮するベローズ4の動きをダンパー2に
伝達しダクト1の冷気通路を開閉させる。14は断熱軸
であり、押棒7に貫通されダクト1に挿入されている。
熱管7は密閉容器を形成しており、内部には液冷媒が封
入されている。8は押棒であり、感熱管Z内の冷媒の蒸
気圧力により伸縮するベローズ4の動きをダンパー2に
伝達しダクト1の冷気通路を開閉させる。14は断熱軸
であり、押棒7に貫通されダクト1に挿入されている。
9はボデーでアリベローズ4、押棒8を収納するととも
にダクト1に取り付けられている。10は調整ギヤであ
り圧縮された調整ばね13を押棒8との間に介してポデ
ー9にねじ込まれている。調整ギヤ10の外面は平歯車
が形成され、フェイスギヤ11と噛み合い、またフェイ
スギヤ11Fi中央部に設けたダイヤル軸11aが貫通
して軸受板12によりダクト1に固定されている。また
冷媒の液容積VLとベローズ4とキャピラリチューブ乙
の容積■B1感熱管7の容積Vsの関係はVB (vt
、 (vSとなっている。
にダクト1に取り付けられている。10は調整ギヤであ
り圧縮された調整ばね13を押棒8との間に介してポデ
ー9にねじ込まれている。調整ギヤ10の外面は平歯車
が形成され、フェイスギヤ11と噛み合い、またフェイ
スギヤ11Fi中央部に設けたダイヤル軸11aが貫通
して軸受板12によりダクト1に固定されている。また
冷媒の液容積VLとベローズ4とキャピラリチューブ乙
の容積■B1感熱管7の容積Vsの関係はVB (vt
、 (vSとなっている。
次に動作について説明するとベローズ4側の温度が感熱
管7の温度よりも低い場合は冷媒は最も温度の低い位置
に凝縮することから液冷媒はベローズ4側に溜まり、ベ
ロ・−ズ内各積から溢nた量(vL〜Va )の液冷媒
が感熱管7に溜まっている。
管7の温度よりも低い場合は冷媒は最も温度の低い位置
に凝縮することから液冷媒はベローズ4側に溜まり、ベ
ロ・−ズ内各積から溢nた量(vL〜Va )の液冷媒
が感熱管7に溜まっている。
またベローズ4側の温度よりも高い場合は液冷媒は温度
の低い感熱管7に溜まるが感熱管7の容積VSH封入さ
れた液冷媒VLよりも大きいことから液冷媒は全て感熱
管7に位置している。つまり感熱管7の温度がベローズ
4の温度よりも高い場合も低い場合も常に液冷媒とガス
冷媒の共存状態が感熱管7の内部に存在している。した
がって感熱管7の温度による飽和蒸気圧でベローズ4の
圧力が決定されることになる。しかし状態図第2図に示
すように、ベローズ4の位置が温度を感知する感熱管7
の位置よりも高い位置に設置され、しかも感熱管7の温
度がベローズ4よりも高い場合はベローズ4に冷媒が凝
縮して溜まるが、高低差による重力により液冷媒がキャ
ピラリチューブ6を通り感熱管Z側に流下する。このた
めに感熱管7の液冷媒の温度はベローズ4側から流入し
た温度の低い液冷媒が混ざり、感熱管7周囲の温度との
間に差ができ誤作動してしまう。この冷媒の流下現象に
よる誤作動は感熱管7がベローズ4よりも上方に設置さ
れ、しかも温度が低い場合にも生ずる。
の低い感熱管7に溜まるが感熱管7の容積VSH封入さ
れた液冷媒VLよりも大きいことから液冷媒は全て感熱
管7に位置している。つまり感熱管7の温度がベローズ
4の温度よりも高い場合も低い場合も常に液冷媒とガス
冷媒の共存状態が感熱管7の内部に存在している。した
がって感熱管7の温度による飽和蒸気圧でベローズ4の
圧力が決定されることになる。しかし状態図第2図に示
すように、ベローズ4の位置が温度を感知する感熱管7
の位置よりも高い位置に設置され、しかも感熱管7の温
度がベローズ4よりも高い場合はベローズ4に冷媒が凝
縮して溜まるが、高低差による重力により液冷媒がキャ
ピラリチューブ6を通り感熱管Z側に流下する。このた
めに感熱管7の液冷媒の温度はベローズ4側から流入し
た温度の低い液冷媒が混ざり、感熱管7周囲の温度との
間に差ができ誤作動してしまう。この冷媒の流下現象に
よる誤作動は感熱管7がベローズ4よりも上方に設置さ
れ、しかも温度が低い場合にも生ずる。
本発明の目的は、これらの感熱管内に封入された液冷媒
の移動により誤作動が生じるという現象を防止した温度
調節器を提供するものである。
の移動により誤作動が生じるという現象を防止した温度
調節器を提供するものである。
本発明は−F記欠点を改善するために行なわれたもので
あり、感熱管とベローズを連結するキャピラリチューブ
にトラップを設けることにより液冷媒の流下現象を防止
するとともに、トラップを感熱管に近づけて設けること
により温度感知を感熱管の温度で作動するようにしたも
のである。
あり、感熱管とベローズを連結するキャピラリチューブ
にトラップを設けることにより液冷媒の流下現象を防止
するとともに、トラップを感熱管に近づけて設けること
により温度感知を感熱管の温度で作動するようにしたも
のである。
本発明の一実施例を第2図により説明すると、同じ番号
は従来例と同一物を示している。ベローズ4、キャピラ
リチューブ6、感熱管7が連通管となり、感熱管7の近
傍のキャピラリチューブ6に螺旋形のトラップ6aを1
巻き以上設けてあり、連通管内には従来例で述べた゛通
りの液冷媒が封入されている。次に状態図第3図、第4
図により液冷媒の状態を説明する。第3図に示すように
、ベローズ4の位置が温度を感知する感熱管7の位置よ
りも低い位置に設置され、しかも感熱管の温度が低い場
合には感熱管7に凝縮して溜った液冷媒はキャピラリチ
ューブ6の途中に設けたトラップ6aの位置で流下が防
げられるので感熱管内の液冷媒がベローズ側に流下する
ことがない。また第4図に示すように、ベローズ4の位
置が感熱管7の位置よりも扁く、シかもベローズ4側の
温度が低い場合は、ベローズ4内で凝縮した液冷媒はベ
ローズ4内を満たし、さらに溢れた液冷媒は感熱管7内
に溜まる。このときもベローズ4と感熱−管7の落差に
よる重力によりベローズ4からの液冷媒の流下は感熱管
7近傍のトラップ6a部分で止められることになり、液
の流下による不安定状態がなくなる。つまり、キャピラ
リチューブ6の途中にトラップを設けることによりベロ
ーズ4と感熱管7の取付けによる高低の制限がなく使用
することができる。これにより感熱管7には常に液冷媒
とガス冷媒の共存状態となり、感熱管の温度による蒸気
圧によりベローズ内の圧力は決定される。
は従来例と同一物を示している。ベローズ4、キャピラ
リチューブ6、感熱管7が連通管となり、感熱管7の近
傍のキャピラリチューブ6に螺旋形のトラップ6aを1
巻き以上設けてあり、連通管内には従来例で述べた゛通
りの液冷媒が封入されている。次に状態図第3図、第4
図により液冷媒の状態を説明する。第3図に示すように
、ベローズ4の位置が温度を感知する感熱管7の位置よ
りも低い位置に設置され、しかも感熱管の温度が低い場
合には感熱管7に凝縮して溜った液冷媒はキャピラリチ
ューブ6の途中に設けたトラップ6aの位置で流下が防
げられるので感熱管内の液冷媒がベローズ側に流下する
ことがない。また第4図に示すように、ベローズ4の位
置が感熱管7の位置よりも扁く、シかもベローズ4側の
温度が低い場合は、ベローズ4内で凝縮した液冷媒はベ
ローズ4内を満たし、さらに溢れた液冷媒は感熱管7内
に溜まる。このときもベローズ4と感熱−管7の落差に
よる重力によりベローズ4からの液冷媒の流下は感熱管
7近傍のトラップ6a部分で止められることになり、液
の流下による不安定状態がなくなる。つまり、キャピラ
リチューブ6の途中にトラップを設けることによりベロ
ーズ4と感熱管7の取付けによる高低の制限がなく使用
することができる。これにより感熱管7には常に液冷媒
とガス冷媒の共存状態となり、感熱管の温度による蒸気
圧によりベローズ内の圧力は決定される。
またトラップの形状を螺旋形にし、1巻き以上の成形を
し、たので螺旋方向を水平にして取り付ければ660度
の向きに設置してもトラップが形成され、取り付は方向
の制限がなく使用することができる。さらにトラップ6
aの位置が温度を感知する感熱管7の近傍に設けたので
液止めがトラップの部分で行なわれた場合にもトラップ
6a部分と感熱管7の部分の温度差は非常に少なくほぼ
感熱部の温度による飽和蒸気圧となり、安定した温度感
知が得られ誤動作を防止することができる。
し、たので螺旋方向を水平にして取り付ければ660度
の向きに設置してもトラップが形成され、取り付は方向
の制限がなく使用することができる。さらにトラップ6
aの位置が温度を感知する感熱管7の近傍に設けたので
液止めがトラップの部分で行なわれた場合にもトラップ
6a部分と感熱管7の部分の温度差は非常に少なくほぼ
感熱部の温度による飽和蒸気圧となり、安定した温度感
知が得られ誤動作を防止することができる。
次に温度調節の動作について説明すると、冷蔵室に設置
された感熱管7の温度が高くなると感熱管内の蒸気圧が
高くなり、ベローズ4を膨張し、押棒8と調整ギヤ10
の間に介在させた調整ばね16を圧縮しなから押棒8が
ダンパー2を押し動かし、ダクト1の冷気通路を開いて
冷気を冷蔵室に吐出して冷蔵室を冷やす。冷蔵室が冷え
て管熱管7の温度が低くなると冷媒の蒸気圧が低くなり
、ベローズ4内の圧力が小さくなるのでベローズ4は押
棒8と共に調整ばね16の反発力により押し戻され、ダ
ンパー2はばね3によりダクト1の冷気通路r閉じて冷
蔵室への冷気量を調節して冷蔵室の温度を一定に保つ。
された感熱管7の温度が高くなると感熱管内の蒸気圧が
高くなり、ベローズ4を膨張し、押棒8と調整ギヤ10
の間に介在させた調整ばね16を圧縮しなから押棒8が
ダンパー2を押し動かし、ダクト1の冷気通路を開いて
冷気を冷蔵室に吐出して冷蔵室を冷やす。冷蔵室が冷え
て管熱管7の温度が低くなると冷媒の蒸気圧が低くなり
、ベローズ4内の圧力が小さくなるのでベローズ4は押
棒8と共に調整ばね16の反発力により押し戻され、ダ
ンパー2はばね3によりダクト1の冷気通路r閉じて冷
蔵室への冷気量を調節して冷蔵室の温度を一定に保つ。
冷蔵室の温度を変えたい場合はフェイスギヤのダイヤル
軸11aを回転することによりフェイスギヤ11と噛み
合った調整ギヤ10を回動し、ボデー9とのねじ込み量
が変わり、調整ばね16の圧縮量を変えることにより行
なう。
軸11aを回転することによりフェイスギヤ11と噛み
合った調整ギヤ10を回動し、ボデー9とのねじ込み量
が変わり、調整ばね16の圧縮量を変えることにより行
なう。
以上説明した如く、本発明によ扛ば温度調節ダンパー装
置のベローズと感熱管全連結するキャピラリチューブに
トラップを設け、(ラップの形状を1巻き以上の螺旋形
とするとともにトラップの位lik感熱管の近傍とした
ので、ベローズと感熱管の高低差および温度差に関係、
なく使用することができるとともに、常に感熱管の温度
により作動する誤作動が得られる。
置のベローズと感熱管全連結するキャピラリチューブに
トラップを設け、(ラップの形状を1巻き以上の螺旋形
とするとともにトラップの位lik感熱管の近傍とした
ので、ベローズと感熱管の高低差および温度差に関係、
なく使用することができるとともに、常に感熱管の温度
により作動する誤作動が得られる。
第1図は従来の温度調節ダンパー装置の縦断面図、第2
図は本発明の温度調節ダンパー装置の縦断面図、第3図
、第4図は本発明の冷媒の状態を示す状態図である。 1・・・ダクト、2°・°ダンパー、3・・・ばね、4
・・・ベローズ、5・・・保護カバー、6・・・キャピ
ラリチューブ、6a・・・トラップ、7・・・感熱管、
8・・・押棒、9・・・ボデー、10・・・調整ギヤ、
11・・・フェイスギヤ、12・・・軸受板、16・・
・調整ばね、14・・・断熱幅。 代理人弁理士 薄 1)利 翫“鶴、
図は本発明の温度調節ダンパー装置の縦断面図、第3図
、第4図は本発明の冷媒の状態を示す状態図である。 1・・・ダクト、2°・°ダンパー、3・・・ばね、4
・・・ベローズ、5・・・保護カバー、6・・・キャピ
ラリチューブ、6a・・・トラップ、7・・・感熱管、
8・・・押棒、9・・・ボデー、10・・・調整ギヤ、
11・・・フェイスギヤ、12・・・軸受板、16・・
・調整ばね、14・・・断熱幅。 代理人弁理士 薄 1)利 翫“鶴、
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、感熱管、キャピラリチューブおよびベローズからな
る連通管内に封入した冷媒の蒸気圧力によりベローズを
変位させ、この変化量を押棒等により冷気通路を形成す
るダクト内に揺動可能に枢支さnたダンパーに伝達し、
冷気通路を開閉させる温度調節ダンパー装置において、
感熱管とベローズを連結するキャピラリチューブにトラ
ップを設けたことを特徴とする温度調節ダンパー装置、 2、 キャピラリチューブに設けたトラップの位置を温
度を感知する感熱管の近傍に形成した特許請求の範囲第
1項記載の温度調節ダンパー装置。 6、トラップを1巻き以上の螺旋形にした特許請求の範
囲第1項および第2項記載の温度調節ダンパー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17306981A JPS5874977A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 温度調節ダンパ−装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17306981A JPS5874977A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 温度調節ダンパ−装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5874977A true JPS5874977A (ja) | 1983-05-06 |
Family
ID=15953626
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17306981A Pending JPS5874977A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 温度調節ダンパ−装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5874977A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100977747B1 (ko) | 2008-02-20 | 2010-08-24 | 주식회사 한국번디 | 온도조절장치의 제조방법 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249496U (ja) * | 1975-10-03 | 1977-04-08 |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17306981A patent/JPS5874977A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5249496U (ja) * | 1975-10-03 | 1977-04-08 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100977747B1 (ko) | 2008-02-20 | 2010-08-24 | 주식회사 한국번디 | 온도조절장치의 제조방법 |
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