JPS5875016A - 無接触計測法 - Google Patents
無接触計測法Info
- Publication number
- JPS5875016A JPS5875016A JP17295481A JP17295481A JPS5875016A JP S5875016 A JPS5875016 A JP S5875016A JP 17295481 A JP17295481 A JP 17295481A JP 17295481 A JP17295481 A JP 17295481A JP S5875016 A JPS5875016 A JP S5875016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- measured
- light
- mirror
- point
- irradiated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C3/00—Measuring distances in line of sight; Optical rangefinders
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Measurement Of Optical Distance (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は被測物までの距離’klt#Jする方法、特に
被測物までの距離を無接触で計測する方法に関するもの
である。
被測物までの距離を無接触で計測する方法に関するもの
である。
従来の、被測定物までの距離全無接触で計測する方法に
おいては、m1illJ定物&面上に対物レンズを通し
てレーザ光を収束させて行う方法が行われているが、こ
のような方法によれば一回ごとに対物レンズの焦点を合
わせなければならないので、計測スピード上めげるにに
限界がある。また焦点を合わせるに当9対物レンズの移
動會少なくする友め、焦点距離の長い対物レンズを用い
ると、焦点合わせが難しくなり、計1III誤差の現わ
れる危険が生じる。さらに光軸と被測定物の法線方向が
55度以上では計測が不可能である。
おいては、m1illJ定物&面上に対物レンズを通し
てレーザ光を収束させて行う方法が行われているが、こ
のような方法によれば一回ごとに対物レンズの焦点を合
わせなければならないので、計測スピード上めげるにに
限界がある。また焦点を合わせるに当9対物レンズの移
動會少なくする友め、焦点距離の長い対物レンズを用い
ると、焦点合わせが難しくなり、計1III誤差の現わ
れる危険が生じる。さらに光軸と被測定物の法線方向が
55度以上では計測が不可能である。
本発wAは、上記した従来公知の計測方法の問題点を解
決する丸めに創案されたもので、対物レンズを用いるこ
となく計測スピーrt−上げかつ計測誤差の少ない被測
定物までの距離を無接触で計測する方法を提供すること
を目的とするものである。
決する丸めに創案されたもので、対物レンズを用いるこ
となく計測スピーrt−上げかつ計測誤差の少ない被測
定物までの距離を無接触で計測する方法を提供すること
を目的とするものである。
そして、本発明は、被測定物表面の被測定点に収束光を
当て、さらに別方向から同測定点忙収束光を当てると、
これらの光が交差する瞬間に照光されている被測足点の
温度が変化するのt感知して、被測定点までの距離を計
測するという技術思想を基調とするものであって、その
構成は、光源からの光を半透鏡で二分割してその一方の
光を直接被測定物に照射するとともに他方の元t%表面
からは光を反射し裏面からは光を透過するよう構成され
た8鏡の表面から反射させて前記被IIII足物に照射
し、前記円鏡内に配設され九温度創建器からレーず光を
円@Iを透過しかつその方向が前記8鏡からの反射光と
一致するよう前記被測定物に照射しつつ前記8鏡t−垂
直方向に上下移動させて、前記二分割した光の前記被創
建物上での照射点の物への照射点かう前記半透鏡筒での
垂直路wItを但し・ 易:半透鏡中心から円−中心ま
での水平距離 r:8鏡の半径 m:8鏡の垂直方向移動距離 の式により求めることを特徴とする無接触で被測定物ま
での距離を計測する方法よりなるものである。
当て、さらに別方向から同測定点忙収束光を当てると、
これらの光が交差する瞬間に照光されている被測足点の
温度が変化するのt感知して、被測定点までの距離を計
測するという技術思想を基調とするものであって、その
構成は、光源からの光を半透鏡で二分割してその一方の
光を直接被測定物に照射するとともに他方の元t%表面
からは光を反射し裏面からは光を透過するよう構成され
た8鏡の表面から反射させて前記被IIII足物に照射
し、前記円鏡内に配設され九温度創建器からレーず光を
円@Iを透過しかつその方向が前記8鏡からの反射光と
一致するよう前記被測定物に照射しつつ前記8鏡t−垂
直方向に上下移動させて、前記二分割した光の前記被創
建物上での照射点の物への照射点かう前記半透鏡筒での
垂直路wItを但し・ 易:半透鏡中心から円−中心ま
での水平距離 r:8鏡の半径 m:8鏡の垂直方向移動距離 の式により求めることを特徴とする無接触で被測定物ま
での距離を計測する方法よりなるものである。
本発明の冥施例を図面を参照して以下説明する。
第1図及び!2図に本発明の計測方法に用いる装置が示
されている。同図中1は光源、2はスリット・ 3は半
透鏡であって、光源1よル出た光はスリット2で収束光
となり半透鏡3で透過光と反射光とに二分割される。4
はその表面からは光を反射し1!kFf1からは光を透
過するように構成された所llIマジ、りン2−と称さ
れる8鏡である。5に8鏡4内忙配設された温度測定器
であって前記円i14の表面からの反射光を追跡するよ
うKWkけられ、この温度測定器5からはレーデ光を照
射して被測定物60表面温度を常時測定するよう罠なっ
ている。
されている。同図中1は光源、2はスリット・ 3は半
透鏡であって、光源1よル出た光はスリット2で収束光
となり半透鏡3で透過光と反射光とに二分割される。4
はその表面からは光を反射し1!kFf1からは光を透
過するように構成された所llIマジ、りン2−と称さ
れる8鏡である。5に8鏡4内忙配設された温度測定器
であって前記円i14の表面からの反射光を追跡するよ
うKWkけられ、この温度測定器5からはレーデ光を照
射して被測定物60表面温度を常時測定するよう罠なっ
ている。
前記スリ、ト2は光源lからの光を0.1−以下の収束
光和する。
光和する。
また前記半透鏡3はスリット2からの収束光を二分割す
るとともに、被測定物6の形状によっては前記温度測定
器5とと4に連動して光源からの光軸に対して360度
回転できる構造となっている。
るとともに、被測定物6の形状によっては前記温度測定
器5とと4に連動して光源からの光軸に対して360度
回転できる構造となっている。
さらに、前記8鏡4は温度測定器5と同時に連動して半
透鏡3との水平距離を変化させることも可能である。ま
た8鏡4と温度測定器5、半透鏡3會同時に連動させて
、光IFIIと半透鏡3の垂直距離1変化させることも
できるφ 前記温度測定器5は前記したように8硯4からの反射光
音追跡するために、これが前記反射光の方向に必らず向
くようにする必畳があるが、この温度測定器5の方向は
次のように規制される。すなわち、!3図に示すように
、8鏡4への照射点In接点とし、8鏡半径rk直径と
する内接円を考える時、温度測定器5はこの内接円周上
の一点BK位置しかつ8鏡中心Aからは円I#4の垂直
方向の移動量mに等しい距離にあり、し力為も温度測定
器5から照射されるレーザ光の方向(直線BD)が円*
4中心Aと温度測定器5の位置Bとを結ぶ直@ABに対
して直角の方向となるよう忙規制する。
透鏡3との水平距離を変化させることも可能である。ま
た8鏡4と温度測定器5、半透鏡3會同時に連動させて
、光IFIIと半透鏡3の垂直距離1変化させることも
できるφ 前記温度測定器5は前記したように8硯4からの反射光
音追跡するために、これが前記反射光の方向に必らず向
くようにする必畳があるが、この温度測定器5の方向は
次のように規制される。すなわち、!3図に示すように
、8鏡4への照射点In接点とし、8鏡半径rk直径と
する内接円を考える時、温度測定器5はこの内接円周上
の一点BK位置しかつ8鏡中心Aからは円I#4の垂直
方向の移動量mに等しい距離にあり、し力為も温度測定
器5から照射されるレーザ光の方向(直線BD)が円*
4中心Aと温度測定器5の位置Bとを結ぶ直@ABに対
して直角の方向となるよう忙規制する。
次に本発明による計測法につhて説明する。
光源lより出た光はスリット2で収束光とな9、半透1
13で二分割され、一方の透過光はそのまま直進して被
測定物6を照射点6′で直接照射し、他方の反射光は円
vja40表面でさらに反射して被測定物6を照射点6
“で照射する。(第1図)温度測定器5からはレーザ光
を照射し、前記照射点6′の表面温度を常時測定する。
13で二分割され、一方の透過光はそのまま直進して被
測定物6を照射点6′で直接照射し、他方の反射光は円
vja40表面でさらに反射して被測定物6を照射点6
“で照射する。(第1図)温度測定器5からはレーザ光
を照射し、前記照射点6′の表面温度を常時測定する。
次いで円fa4會喬直方向に上下移動させてその一表面
からの反射光の方向を#JI4整してその照射点デが透
過光の照射点CK一致するようにする。前記二つの照射
点C1Cが重なった瞬関忙その表面温度11111足し
ている温度測定器5Kg化が生じるため、この瞬間をと
らえて、8鏡4の移動管停止し、この時の半透鏡3から
の照射光線に対する四偶4の垂直方向の移動量mを計測
し、被測定物6から半透鏡3までの高さ1(計測する。
からの反射光の方向を#JI4整してその照射点デが透
過光の照射点CK一致するようにする。前記二つの照射
点C1Cが重なった瞬関忙その表面温度11111足し
ている温度測定器5Kg化が生じるため、この瞬間をと
らえて、8鏡4の移動管停止し、この時の半透鏡3から
の照射光線に対する四偶4の垂直方向の移動量mを計測
し、被測定物6から半透鏡3までの高さ1(計測する。
すなわち、第4図において、mf牛透鏡3(半透鏡から
の照射光)と8鏡4の中心との水平距離、eta射光の
入射角1反射角とすると、三角形DEFにおいて t−IP冨D E ta 2 a ・・・・・・(
1)4 九D I =1= I −rxe ”=
(2)であるから(1) 、 (2)よ) Am(s−rcm#)・tm2@ −・−・(3)
三角形ムGDにおいて sk#麿−・・・・・・・・・(4) また三角函数の公式より であるから、(3)式に(4)〜(6)弐を代入すると
、とな9、s、rは一定であるから、計測の際の四偶4
の上下(垂直)方向の移動量mk計測すればLの値、す
なわち半透鏡3から被測定物6までの距離を無接触で計
測することができる。
の照射光)と8鏡4の中心との水平距離、eta射光の
入射角1反射角とすると、三角形DEFにおいて t−IP冨D E ta 2 a ・・・・・・(
1)4 九D I =1= I −rxe ”=
(2)であるから(1) 、 (2)よ) Am(s−rcm#)・tm2@ −・−・(3)
三角形ムGDにおいて sk#麿−・・・・・・・・・(4) また三角函数の公式より であるから、(3)式に(4)〜(6)弐を代入すると
、とな9、s、rは一定であるから、計測の際の四偶4
の上下(垂直)方向の移動量mk計測すればLの値、す
なわち半透鏡3から被測定物6までの距離を無接触で計
測することができる。
このように計測の都度、8鏡4を垂直方向に上方あるい
は下方に移動させて光源からの透過光と反射光とによる
各照射点を被測定物上で瞬時に交差させることにより、
その際の8鏡4の半透!!3からの垂直方向の移動量を
計測し、被測定物60半透鏡3からの距離を1竺jする
ことができる。
は下方に移動させて光源からの透過光と反射光とによる
各照射点を被測定物上で瞬時に交差させることにより、
その際の8鏡4の半透!!3からの垂直方向の移動量を
計測し、被測定物60半透鏡3からの距離を1竺jする
ことができる。
そして、8鏡4の移動量と移動速度を選ぶことによシ、
計測スピードは任意に選択することができる。
計測スピードは任意に選択することができる。
また最初の測定点では円fIAt−上下に移動させ、次
の測定点では円鐘ヲ下から上へと反復するととによ〕、
計測スピードをさらK[えることも可能である。
の測定点では円鐘ヲ下から上へと反復するととによ〕、
計測スピードをさらK[えることも可能である。
また、計測精度は得られる直進性の収束光によりて左右
されるが光源としてレーデ光源管用いれば飛躍的に向上
できる。
されるが光源としてレーデ光源管用いれば飛躍的に向上
できる。
さらに、半透鏡3と8鏡4の間隔1近づけることにより
、はとんどの被測定物の計測は可能となるが、光の届か
ない影の部分については第5図に示す実施例のようにそ
れぞれ二個の8鏡4.イと温度測定器5,5′を用意し
、これらの8鏡と温度測定器との各組4,5とイ、5′
と1互−に直角の面上に配置することにより、この部分
の計測も可能となる。
、はとんどの被測定物の計測は可能となるが、光の届か
ない影の部分については第5図に示す実施例のようにそ
れぞれ二個の8鏡4.イと温度測定器5,5′を用意し
、これらの8鏡と温度測定器との各組4,5とイ、5′
と1互−に直角の面上に配置することにより、この部分
の計測も可能となる。
本発明は以上のようなものであるから、光源からの二分
割された光の被測定物上での交差点を瞬間的にとらえる
ことができて、計測スピードを大幅に上げることができ
、また対物レンズを用いないため焦点合わせのような面
倒な操作を要せず計測精度を上げることができ、さらに
光の届きにくいようなところにある被測定物の計測も可
能となるという従来の方法に比べ格段の効果を奏するも
のである。
割された光の被測定物上での交差点を瞬間的にとらえる
ことができて、計測スピードを大幅に上げることができ
、また対物レンズを用いないため焦点合わせのような面
倒な操作を要せず計測精度を上げることができ、さらに
光の届きにくいようなところにある被測定物の計測も可
能となるという従来の方法に比べ格段の効果を奏するも
のである。
第1図、@2図は本発明の一実施例1示す儒面因で、第
1図は二分割された光がそれぞれ被測定物上に照射され
九通常の状態を示し、@2図は前記二分割され九光が被
測定物上の同一点に照射された計測時の状態を示す、第
3肉は温度測定器と四偶との位置関係を示す略図、第4
因は半透鏡と照射交点との垂直距離、半透鏡と8鏡との
水平距離、四偶の移動距離管それぞれ示す略−1第5図
は本発明の他の実施例を示す斜視図である。 1・・・光源、2・・・スリ、ト、3・・・半透鏡、4
.4′・・・8鏡、5,5′・・・温度測定器、6・・
・被測定物、6′。 V・・・照射点。 第1図 第2図 第3図 第5図
1図は二分割された光がそれぞれ被測定物上に照射され
九通常の状態を示し、@2図は前記二分割され九光が被
測定物上の同一点に照射された計測時の状態を示す、第
3肉は温度測定器と四偶との位置関係を示す略図、第4
因は半透鏡と照射交点との垂直距離、半透鏡と8鏡との
水平距離、四偶の移動距離管それぞれ示す略−1第5図
は本発明の他の実施例を示す斜視図である。 1・・・光源、2・・・スリ、ト、3・・・半透鏡、4
.4′・・・8鏡、5,5′・・・温度測定器、6・・
・被測定物、6′。 V・・・照射点。 第1図 第2図 第3図 第5図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 光源からの光を半透鏡で二分割してその一方の光を直接
被測定物に照射するとともに、他方の光を、表面からは
光を反射し裏面かられ光を透過するよう構成されたn−
の表面から反射させて前記被測定物に照射し、前記円鏡
内に配設され九温度副定器からレーデ光tP3鏡を透過
しかつその方向が前記円鏡からの反射光と一致するよう
前記被測定物に照射しつつ前記円鏡vti直方向に上下
移動させて前記二分割した光の前記被測定物上での照射
点の一致し九点を検知し、前記光源η為らの光の被il
1足物への照射点から前記半透−までの−直距離Lt。 但し 、二牛透跳中心から円鏡中心までの水平距離 r:n−の半径 m:n−の泰直方向移動距離 の式によ多束めることを特徴とする無接触で被測定物ま
での距離を計測する方法・。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17295481A JPS5875016A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 無接触計測法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17295481A JPS5875016A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 無接触計測法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875016A true JPS5875016A (ja) | 1983-05-06 |
Family
ID=15951438
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17295481A Pending JPS5875016A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 無接触計測法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875016A (ja) |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17295481A patent/JPS5875016A/ja active Pending
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