JPS5875320A - パルス周期判別回路 - Google Patents
パルス周期判別回路Info
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- JPS5875320A JPS5875320A JP17298281A JP17298281A JPS5875320A JP S5875320 A JPS5875320 A JP S5875320A JP 17298281 A JP17298281 A JP 17298281A JP 17298281 A JP17298281 A JP 17298281A JP S5875320 A JPS5875320 A JP S5875320A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000345998 Calamus manan Species 0.000 description 1
- GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N N-[2-(1H-indol-3-yl)ethyl]-N-methylprop-2-en-1-amine Chemical compound CN(CCC1=CNC2=C1C=CC=C2)CC=C GXCLVBGFBYZDAG-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 241001077957 Spilanthes urens Species 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R29/00—Arrangements for measuring or indicating electric quantities not covered by groups G01R19/00 - G01R27/00
- G01R29/02—Measuring characteristics of individual pulses, e.g. deviation from pulse flatness, rise time or duration
- G01R29/027—Indicating that a pulse characteristic is either above or below a predetermined value or within or beyond a predetermined range of values
- G01R29/0273—Indicating that a pulse characteristic is either above or below a predetermined value or within or beyond a predetermined range of values the pulse characteristic being duration, i.e. width (indicating that frequency of pulses is above or below a certain limit)
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発−は、入力/fルスosxaが急激に長くなった場
合を判別する/臂ルス周期jllll舅關路に調すゐも
のである。
合を判別する/臂ルス周期jllll舅關路に調すゐも
のである。
温度、圧力あるいは回転速度勢の4に11物理量の測定
に際しては、これらの物理量を対応するノぐルス周期に
変換して取シ出す仁とが行なわれている。このようにし
て取り出されたノぐルス信号は、その周期変化を検出す
ることによシ物理量の変化を検出しているわけであるが
、予め定められた範囲以上にわたって物理量が急激に変
化した場合には危険が伴なう場合があシ、これらに対し
ては迅速な検出を行なう必要がある。
に際しては、これらの物理量を対応するノぐルス周期に
変換して取シ出す仁とが行なわれている。このようにし
て取り出されたノぐルス信号は、その周期変化を検出す
ることによシ物理量の変化を検出しているわけであるが
、予め定められた範囲以上にわたって物理量が急激に変
化した場合には危険が伴なう場合があシ、これらに対し
ては迅速な検出を行なう必要がある。
この場合、従来一般に用いられている装置に於いてFi
、各/(ルスの発生周期をそれぞれ測定し、この測定値
の変化をマイクロコンビ二一タ等を用いて演算すること
によシ変化特性を算出し、この変化特性が予め定められ
た値を越える場合を異常として判別している。
、各/(ルスの発生周期をそれぞれ測定し、この測定値
の変化をマイクロコンビ二一タ等を用いて演算すること
によシ変化特性を算出し、この変化特性が予め定められ
た値を越える場合を異常として判別している。
しかしながら、上述した構成によるパルス周期の判別に
於いては、パルス周期の変化特性を演算によって算出し
、この算出特性から)ぞルス周期の急変を検出するもの
であるために、ノぐルス周期の急変検出が迅速に行なえ
ないとともに、装置が極めて高価なものとなってしまう
。
於いては、パルス周期の変化特性を演算によって算出し
、この算出特性から)ぞルス周期の急変を検出するもの
であるために、ノぐルス周期の急変検出が迅速に行なえ
ないとともに、装置が極めて高価なものとなってしまう
。
従って、本発−による目的は、箇早壜構威であシながら
ノ臂ルス周@C)急魔を迅遭に判別することが出来る/
臂ルス周期413MII回路を提供す為ことである。
ノ臂ルス周@C)急魔を迅遭に判別することが出来る/
臂ルス周期413MII回路を提供す為ことである。
このよりな目的を達成する丸めに本発*a、予め定めら
れ九パルス周期範囲を越えてパルス周期が長くなり九場
合を調定値以上の、11L蜜として判別するものである
。以下、間両な用いて本発11によるパルス周Ja14
11別關踏を詳細K11−する。
れ九パルス周期範囲を越えてパルス周期が長くなり九場
合を調定値以上の、11L蜜として判別するものである
。以下、間両な用いて本発11によるパルス周Ja14
11別關踏を詳細K11−する。
m1m1杜本発明によ為/臂ルス周期判別■路O−実施
例を示す回路図である1岡11Kmいて1はカランIで
あって、タロックパルスム會タ■ツタ人力Cとしかつ被
判別層の人力パルス1をリセット入力としている。そし
て、ζOカウンメ!はそのカウント値がQxおよびヤに
達すると出力信号C1* cmを発生するように構成さ
れている。雪はカウンタ10出力償号C1e Cmを入
力するオアダート、3紘Dタイプ071ツブ7一ツノ回
路であって、オアゲート30崗力をD入力としかつ入力
/臂ルス1をIロック人力Cとして゛いる。4は7リツ
プ7四ツゾ回路30リセット出力倫とカフνり1かも発
生される出力償4#偽を入力とするナンye−ト、Sは
すyPy−ト40出力償4#t−にット入力するR−I
Sタイゾ07リツプアロツfWA路である。
例を示す回路図である1岡11Kmいて1はカランIで
あって、タロックパルスム會タ■ツタ人力Cとしかつ被
判別層の人力パルス1をリセット入力としている。そし
て、ζOカウンメ!はそのカウント値がQxおよびヤに
達すると出力信号C1* cmを発生するように構成さ
れている。雪はカウンタ10出力償号C1e Cmを入
力するオアダート、3紘Dタイプ071ツブ7一ツノ回
路であって、オアゲート30崗力をD入力としかつ入力
/臂ルス1をIロック人力Cとして゛いる。4は7リツ
プ7四ツゾ回路30リセット出力倫とカフνり1かも発
生される出力償4#偽を入力とするナンye−ト、Sは
すyPy−ト40出力償4#t−にット入力するR−I
Sタイゾ07リツプアロツfWA路である。
′ζOように構成され九/9ルス周期判別園路にjI−
て、カランタ10すセット入力端IK例えば11111
11(a)KJIすように1そ0周期!が71@ Ts
ITs (?t< Ts< Ts )とatすh 入
力1 k X IIs −B4が供給され為と、カラン
タ1は各入力パルス藤O発龜闘KIIkけるり四ツクノ
ルスムOjI来数を★りyトし、そのカウント値がQx
t Qy に適す1優に出力41I勺CttCsが発生
される。しかし、ζO場場合於いては、周期TIは−I
Iクント値が伽に違し1に%/%値である丸めに%出力
値I Cs t Cs紘第2閣(ロ)−)K示すよ5に
’L”状態を続ける。
て、カランタ10すセット入力端IK例えば11111
11(a)KJIすように1そ0周期!が71@ Ts
ITs (?t< Ts< Ts )とatすh 入
力1 k X IIs −B4が供給され為と、カラン
タ1は各入力パルス藤O発龜闘KIIkけるり四ツクノ
ルスムOjI来数を★りyトし、そのカウント値がQx
t Qy に適す1優に出力41I勺CttCsが発生
される。しかし、ζO場場合於いては、周期TIは−I
Iクント値が伽に違し1に%/%値である丸めに%出力
値I Cs t Cs紘第2閣(ロ)−)K示すよ5に
’L”状態を続ける。
次K jl JI Tmは力?2タ10カウント値がQ
x以上でかりQF以下O範閣に會すれ1値である九めに
、カランタ1から拡そOtlりント値がQxに達し九時
点から次(lりνトアツゾが行なわれるまでO期間KN
いて第3■−)に時点−〜−関で示すより1Cm力備I
CIが発生され為、ζO出力償ICtはオアゲート8t
−斎してフリップ7四ツfa*son入力とされてお)
、次の入力パルス&がり四ツタ入力端CK倶鎗1れると
セットされて、そOリセツ)出力Qが第2■(・)に示
すように″L”XX−する、ζO場壷、カランタ10出
力償号C口は第3il(2)k拳すように1L#状ll
を続けていゐたJl>に、ナンドダート40as力は1
H1状態を保持し続け、これKIP亀って7シツプ7費
ツfIIIII+はり一ット状態を続ける。
x以上でかりQF以下O範閣に會すれ1値である九めに
、カランタ1から拡そOtlりント値がQxに達し九時
点から次(lりνトアツゾが行なわれるまでO期間KN
いて第3■−)に時点−〜−関で示すより1Cm力備I
CIが発生され為、ζO出力償ICtはオアゲート8t
−斎してフリップ7四ツfa*son入力とされてお)
、次の入力パルス&がり四ツタ入力端CK倶鎗1れると
セットされて、そOリセツ)出力Qが第2■(・)に示
すように″L”XX−する、ζO場壷、カランタ10出
力償号C口は第3il(2)k拳すように1L#状ll
を続けていゐたJl>に、ナンドダート40as力は1
H1状態を保持し続け、これKIP亀って7シツプ7費
ツfIIIII+はり一ット状態を続ける。
次に、第2■−)K示す入力パルス−〜−間O周期Ta
g於いては、會ずカウンタ10崗力端躯かh嬉寓園伽)
に時点ts= ti間で示す出力信4#偽が発生され、
続いて出力1a瞥かも薦2図(2)に時点軸〜tsll
ll″e示す輿力償ICsがli龜1れる。
g於いては、會ずカウンタ10崗力端躯かh嬉寓園伽)
に時点ts= ti間で示す出力信4#偽が発生され、
続いて出力1a瞥かも薦2図(2)に時点軸〜tsll
ll″e示す輿力償ICsがli龜1れる。
しかし、7曹ツブyvaypf゛−踏S紘竜ット状態を
保持しているえめに、そov−mット出カーは第!II
(・)K示すようk“L”であ)、従ってカウンタ16
出力償号c4が第2図(2)に示すようK“M”K:J
[転し九としてもt))’/−)40出力は第21El
h)K示すように11状簡を続けている。よって、ζO
ようKAk^パルスカラン11のカウント値がQx以上
でかりQy以下0範−〇パにスを発生した後に七のノ臂
ルメ周期が][に長<tiAルス周me羨化に対して紘
、7シツプ7wツflllllがセット畜れな(な)、
これに#*りてA)yス周10急゛度を示す智別償嗜ν
は第2閣(f)K示すよ5Kmb発麹*h*<なゐ、り
t)、ζO場場合凝は為入力Aルス1oyswttp長
は、カクjト値Qx〜QFO範■に属す為周JI&O入
カパルスB−が発生され九*X**ン>IIQyを錦え
為周JIThO人カバにス−が発生されたことkよ)、
入力パルス1Ojl1期Tt〜Ts()蜜化が鎗々に−
jl<なつ九もOとして判別償寺νi発生を中止してい
るものである。
保持しているえめに、そov−mット出カーは第!II
(・)K示すようk“L”であ)、従ってカウンタ16
出力償号c4が第2図(2)に示すようK“M”K:J
[転し九としてもt))’/−)40出力は第21El
h)K示すように11状簡を続けている。よって、ζO
ようKAk^パルスカラン11のカウント値がQx以上
でかりQy以下0範−〇パにスを発生した後に七のノ臂
ルメ周期が][に長<tiAルス周me羨化に対して紘
、7シツプ7wツflllllがセット畜れな(な)、
これに#*りてA)yス周10急゛度を示す智別償嗜ν
は第2閣(f)K示すよ5Kmb発麹*h*<なゐ、り
t)、ζO場場合凝は為入力Aルス1oyswttp長
は、カクjト値Qx〜QFO範■に属す為周JI&O入
カパルスB−が発生され九*X**ン>IIQyを錦え
為周JIThO人カバにス−が発生されたことkよ)、
入力パルス1Ojl1期Tt〜Ts()蜜化が鎗々に−
jl<なつ九もOとして判別償寺νi発生を中止してい
るものである。
次に、入力パルス10周期テが、JIIs■(転)k拳
すようKtJりyり1のカウント値−x−wQyt)範
−に属す・る周JlO人力パルスをll1I11せずに
、力ty)値Qx以下に属す1周JI Tsを有す為入
カール’Ls’jl自から、力?y)値がQlを越える
周JIK急魔すゐと、tず力をフタ10*クント値−Q
x K達し九時点ttKjlいて、第3閣も)K示すよ
うに出力信4#C3が1■8に置板する。
すようKtJりyり1のカウント値−x−wQyt)範
−に属す・る周JlO人力パルスをll1I11せずに
、力ty)値Qx以下に属す1周JI Tsを有す為入
カール’Ls’jl自から、力?y)値がQlを越える
周JIK急魔すゐと、tず力をフタ10*クント値−Q
x K達し九時点ttKjlいて、第3閣も)K示すよ
うに出力信4#C3が1■8に置板する。
そして、仁の出力信置C3紘オアゲート怠を介してツリ
シfywayf回踏3に供給1れ為が、ζO崗力償4#
C1の1H”期間中にはクー11人力Cが供論喋れない
丸めに7リツゾフ謬ツゾ關路3はリセット状態を続ける
。*に、カフy声10カクンー億がQy K適する上第
aml(2)眞承す出力備IC5−発生され為わけで参
為−1ζ・崗力儒1oIlOJ14kll紬時t”eK
1kO人力d+xlが発aCすれな一場会には、第3図
−)k示す7リツゾ7WF、プ■踏30讐竜ツ)出力と
カウフタ10m1s力備IC5Kl’)?、t’7F/
−)40幽力が#E811(−に承すように”I、”K
翼機する。
シfywayf回踏3に供給1れ為が、ζO崗力償4#
C1の1H”期間中にはクー11人力Cが供論喋れない
丸めに7リツゾフ謬ツゾ關路3はリセット状態を続ける
。*に、カフy声10カクンー億がQy K適する上第
aml(2)眞承す出力備IC5−発生され為わけで参
為−1ζ・崗力儒1oIlOJ14kll紬時t”eK
1kO人力d+xlが発aCすれな一場会には、第3図
−)k示す7リツゾ7WF、プ■踏30讐竜ツ)出力と
カウフタ10m1s力備IC5Kl’)?、t’7F/
−)40幽力が#E811(−に承すように”I、”K
翼機する。
このよ5Kして、ナンIF/、−ト40#A1が1t”
K11番と、7曽ツゾ7−νfIが囃ツ)1れて、示す
―別償*yをリセット信号が供給される壜で出力し続け
ることになる。
K11番と、7曽ツゾ7−νfIが囃ツ)1れて、示す
―別償*yをリセット信号が供給される壜で出力し続け
ることになる。
鍾りて、ζOように構成され九−踏に於いて紘、入力/
々ルス1の周期がカラン110カウント値Qx −Qy
O範■に属さずにカウント値Qyを越える聰−oma
x急表しえ場合に0み、入力Akス周調O急急激伸負と
して検出して41JIli償−tlFを発生するもOで
ある。
々ルス1の周期がカラン110カウント値Qx −Qy
O範■に属さずにカウント値Qyを越える聰−oma
x急表しえ場合に0み、入力Akス周調O急急激伸負と
して検出して41JIli償−tlFを発生するもOで
ある。
なお、上I!蝿施儒に於いて紘ナントゲート4の出力を
7リツゾ70ツブ8KJl)いてツッチナ為ことkよル
41jlllillro遮崗を保持した鳩舎にりいてI
!輯し丸が、41j1儒)が−瞬のみ発虫書れるもOで
あっても良い場合には、ナンドグー)40出力を判別信
号として使用すれば真い。
7リツゾ70ツブ8KJl)いてツッチナ為ことkよル
41jlllillro遮崗を保持した鳩舎にりいてI
!輯し丸が、41j1儒)が−瞬のみ発虫書れるもOで
あっても良い場合には、ナンドグー)40出力を判別信
号として使用すれば真い。
以上説−したように、本発@KiるAルス周18@11
411踏紘、入力A # x OjII Jl m ?
h 1& Jl> bれ−kII■を餉九II!に長
(な2丸場舎に紘パルス周期のゆるやかな伸長として判
別償−4IO員!kを停止させ、予め定められえ範囲を
鰻ずKA(なりえ鳩舎には/臂ルス周IIO急変とし”
c41mmsの発生を行なうも0”e$る。よって、λ
カフ臂ルス周1aO急伸長検出が脇遮に1にるとともに
、極めて筒単壜榔成であ)ながら確蝿な検出が行なえる
優れえ効果を有す為。
411踏紘、入力A # x OjII Jl m ?
h 1& Jl> bれ−kII■を餉九II!に長
(な2丸場舎に紘パルス周期のゆるやかな伸長として判
別償−4IO員!kを停止させ、予め定められえ範囲を
鰻ずKA(なりえ鳩舎には/臂ルス周IIO急変とし”
c41mmsの発生を行なうも0”e$る。よって、λ
カフ臂ルス周1aO急伸長検出が脇遮に1にるとともに
、極めて筒単壜榔成であ)ながら確蝿な検出が行なえる
優れえ効果を有す為。
411面の筒早凍gma
第1閣は本発−によるパルスM11111r%IM關路
の一喪施例を示す回路図、籐!!閣伽)〜C)、蕗3図
に)〜(f)紘菖ill示す1踏閣の壷部動作波形−で
ある。
の一喪施例を示す回路図、籐!!閣伽)〜C)、蕗3図
に)〜(f)紘菖ill示す1踏閣の壷部動作波形−で
ある。
1−tI93/fi、1−Ji7ゲート、s、s−7シ
ツプフ■ツfI回路、4・・・すyドI−ト。
ツプフ■ツfI回路、4・・・すyドI−ト。
第1図
Claims (1)
- (1) 入カーplルス間に於けるターツクパルス数
をカウントするとともにカウント値が設定値Qx。 QFに達した時点に於いてそれぞれ出力信号CI。 C1が発生されるカラy声と、前記出力信号CIまたa
Cmと前記入力パルスとの一款によってセット畜れる7
リツプ7Wツブ■踏と1前記フリツプフaツブ■路のリ
セット時に前記カラy夕かha生される前記出力信号C
1を検出して入力パルス周期の急伸長を示す41%Ij
III4#を発生するゲート■路とを備え九ことを畳徴
とするノ臂′ルス周期4111別■路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17298281A JPS5875320A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | パルス周期判別回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17298281A JPS5875320A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | パルス周期判別回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875320A true JPS5875320A (ja) | 1983-05-07 |
| JPH0119656B2 JPH0119656B2 (ja) | 1989-04-12 |
Family
ID=15951967
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17298281A Granted JPS5875320A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | パルス周期判別回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875320A (ja) |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17298281A patent/JPS5875320A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0119656B2 (ja) | 1989-04-12 |
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