JPS587532A - 荷重検出装置 - Google Patents
荷重検出装置Info
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- JPS587532A JPS587532A JP10606481A JP10606481A JPS587532A JP S587532 A JPS587532 A JP S587532A JP 10606481 A JP10606481 A JP 10606481A JP 10606481 A JP10606481 A JP 10606481A JP S587532 A JPS587532 A JP S587532A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01L—MEASURING FORCE, STRESS, TORQUE, WORK, MECHANICAL POWER, MECHANICAL EFFICIENCY, OR FLUID PRESSURE
- G01L1/00—Measuring force or stress, in general
- G01L1/12—Measuring force or stress, in general by measuring variations in the magnetic properties of materials resulting from the application of stress
- G01L1/127—Measuring force or stress, in general by measuring variations in the magnetic properties of materials resulting from the application of stress by using inductive means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Force Measurement Appropriate To Specific Purposes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
仁の弗@汀被検出荷重を電磁的に検出する荷重検出装置
に関するものである。
に関するものである。
従来から荷重印加体に印加畜れる荷重に基づ(411F
出体S分の1!形によp−性体検出体に対して―気−抗
O変化を生じさせ、ζt>−気抵抗の磁化を検出して荷
重印加体く印加される荷重!検出する荷重検出装置がt
ieされて−る。しかし従来提案されて−るものは磁性
体管楡出体として使用しその一気抵抗便化に基づいて検
出信号を得て−ゐため、得られた検出信号の8N比(信
僧繍音比)を虞るl1fa上向上させることはできなか
った。又荷11印加俸に対する龜lの変化が検出出力の
変動に−ひつき編〈荷重印加体が置かれた寥−気龜度の
v化が検出出力の変動となるとiう―点が存在した。
出体S分の1!形によp−性体検出体に対して―気−抗
O変化を生じさせ、ζt>−気抵抗の磁化を検出して荷
重印加体く印加される荷重!検出する荷重検出装置がt
ieされて−る。しかし従来提案されて−るものは磁性
体管楡出体として使用しその一気抵抗便化に基づいて検
出信号を得て−ゐため、得られた検出信号の8N比(信
僧繍音比)を虞るl1fa上向上させることはできなか
った。又荷11印加俸に対する龜lの変化が検出出力の
変動に−ひつき編〈荷重印加体が置かれた寥−気龜度の
v化が検出出力の変動となるとiう―点が存在した。
この尭qI4は上述の従来Oatにおける鰭―点を解決
し、検出信号08N比を大@に向上させることが可能で
Toj%且り抛R貧化に対する検出信号の変動が少なく
広いslR龜囲にわたりて曽帛可簡で磁電した検出信号
を得ることができ、さらに保守のための操作が不用e*
慮検出−11を提供するものである。
し、検出信号08N比を大@に向上させることが可能で
Toj%且り抛R貧化に対する検出信号の変動が少なく
広いslR龜囲にわたりて曽帛可簡で磁電した検出信号
を得ることができ、さらに保守のための操作が不用e*
慮検出−11を提供するものである。
この発1!jKよる七断−円形の一秋体O外awe保−
力が6部の鑵纏力よpも大きく外aS及び心部が軸方向
KTLK反対方向Ka化ざnた時、これらの間に磁区壁
が形成されるワイヤーのv44間に?f11が印加され
るように#重印加俸に対してワイヤーが固?して取付け
らnる。このワイヤーにはその長手方向KfldってI
l!!1のコイルが巻装され、この第1のコイルの端子
間に交流電圧が印加され、さらにワイヤーには@20コ
イルがその長手軸方向に沿って巻装さnる。ll!!l
のコイルの端子間に交流電圧上印加した状態でワイヤー
の両端間に荷重が印加されるとこの荷重によってワイヤ
ーの金属組織に質化が生じ、この金属Ii1峨の質化に
よシ第2のコイルの端子間に得られる検出信号の電圧値
が質化する。
力が6部の鑵纏力よpも大きく外aS及び心部が軸方向
KTLK反対方向Ka化ざnた時、これらの間に磁区壁
が形成されるワイヤーのv44間に?f11が印加され
るように#重印加俸に対してワイヤーが固?して取付け
らnる。このワイヤーにはその長手方向KfldってI
l!!1のコイルが巻装され、この第1のコイルの端子
間に交流電圧が印加され、さらにワイヤーには@20コ
イルがその長手軸方向に沿って巻装さnる。ll!!l
のコイルの端子間に交流電圧上印加した状態でワイヤー
の両端間に荷重が印加されるとこの荷重によってワイヤ
ーの金属組織に質化が生じ、この金属Ii1峨の質化に
よシ第2のコイルの端子間に得られる検出信号の電圧値
が質化する。
この発明で蝶この第2のコイルの端子rkl+に得らn
る検出信号の電圧値の変化に基づいて荷11印加俸に印
加される荷重を検出することが可能であり、ざらにこの
荷重に基づいて荷重印加体に与えられる変位或は歪をも
検出することができる。
る検出信号の電圧値の変化に基づいて荷11印加俸に印
加される荷重を検出することが可能であり、ざらにこの
荷重に基づいて荷重印加体に与えられる変位或は歪をも
検出することができる。
以下この発明の荷重検出袈tをそのam例に基づき図E
llll用して詳細に説明する。
llll用して詳細に説明する。
181図はこの発明の荷重検出装驚の実施例の構成を示
す図で、荷重印加体11に対して基台12−1 、 l
2−2が固定して配設される。基台12−1.12−
2は外−力に対して変形の殆んど生じない剛性材で形成
され、基台12−1.12−2は荷重印加俸llK対し
て例えば#接の手段によりljS定して配役さnる。こ
の基台1’2−1.12−2に対して荷重印加体11の
表面に平行にワイヤー13が張設される。
す図で、荷重印加体11に対して基台12−1 、 l
2−2が固定して配設される。基台12−1.12−
2は外−力に対して変形の殆んど生じない剛性材で形成
され、基台12−1.12−2は荷重印加俸llK対し
て例えば#接の手段によりljS定して配役さnる。こ
の基台1’2−1.12−2に対して荷重印加体11の
表面に平行にワイヤー13が張設される。
この発明で用いらnるワイヤー13は缶化可能な金属線
で形成され、第2図に示す心1114と外a部15との
軸方向の保磁力がjIなシ外炊部15の保磁力が6部1
4の保磁力よりも大なるように構成されている。又6部
14と外殻部15とは実質的に均一の組成管有し、例え
はニッケル鉄合金などの材質OI/aTi−引き抜いて
作成する。引き抜き作成後ワイヤー13の表面t−機砿
的に硬化して外殻部1B、6部14よυなる構造會作成
し、外部の磁場に置いて磁化される。ワイヤー13はこ
のような構成を有し外e部15の41ks力が6部14
の保磁力よりも大きいので、外殻部15の磁場又はこれ
に反対方向の外部磁界によって6部14の磁化方向が支
配さn1謂ゆる6部14の磁気的捕Sが行わnる。
で形成され、第2図に示す心1114と外a部15との
軸方向の保磁力がjIなシ外炊部15の保磁力が6部1
4の保磁力よりも大なるように構成されている。又6部
14と外殻部15とは実質的に均一の組成管有し、例え
はニッケル鉄合金などの材質OI/aTi−引き抜いて
作成する。引き抜き作成後ワイヤー13の表面t−機砿
的に硬化して外殻部1B、6部14よυなる構造會作成
し、外部の磁場に置いて磁化される。ワイヤー13はこ
のような構成を有し外e部15の41ks力が6部14
の保磁力よりも大きいので、外殻部15の磁場又はこれ
に反対方向の外部磁界によって6部14の磁化方向が支
配さn1謂ゆる6部14の磁気的捕Sが行わnる。
ワイヤー13に旧ってその長手方向KfJ、1のコイル
16が巻装され、この第1のコイル16の両端子1.
、1.間KfIIえばtJ43図(AlK示すような交
f!rtw圧町創加さnる。ワイヤー13に対して第2
のコイル17會巻装し、この鉋2のコイル17の両端子
1g+’4?檜出信号の取り出し端子とする。
16が巻装され、この第1のコイル16の両端子1.
、1.間KfIIえばtJ43図(AlK示すような交
f!rtw圧町創加さnる。ワイヤー13に対して第2
のコイル17會巻装し、この鉋2のコイル17の両端子
1g+’4?檜出信号の取り出し端子とする。
ワイヤー13の6部14の磁気的捕獲堝象t−第4図乃
至第7図を用いて説明する。第1のコイル16の端子”
11”1間に電圧jiilt印加すると#Ilのコイル
18に!nh1m流によシ、ワイヤー13の軸方向には
電圧町に対応した外部磁界Hが発生する。外部磁界Hが
第4図(八に示すようKH,であるとワイヤー13は外
殻15及び6部14ともこのM1介H1によってその磁
界が同一方向でHllとなる。
至第7図を用いて説明する。第1のコイル16の端子”
11”1間に電圧jiilt印加すると#Ilのコイル
18に!nh1m流によシ、ワイヤー13の軸方向には
電圧町に対応した外部磁界Hが発生する。外部磁界Hが
第4図(八に示すようKH,であるとワイヤー13は外
殻15及び6部14ともこのM1介H1によってその磁
界が同一方向でHllとなる。
羨いで農lのコイル16の端子t、、t、に印加する電
圧H(を変化させて行き、#I!5図(A)K示すよう
にワイヤー13に4見られる外部磁界Hが磁界零の点を
越えて僅かに逆方向の磁界H8となると、この−間にワ
イヤー13の保磁力の小さな6部14の磁界はHllと
は逆方向KH1となる、この時外殻15は保磁力が大き
いので依然磁界H111?保持したままの状MAYある
。この6部14の磁界が反転する時間t=τ1で第2の
コイル17の端子tI。
圧H(を変化させて行き、#I!5図(A)K示すよう
にワイヤー13に4見られる外部磁界Hが磁界零の点を
越えて僅かに逆方向の磁界H8となると、この−間にワ
イヤー13の保磁力の小さな6部14の磁界はHllと
は逆方向KH1となる、この時外殻15は保磁力が大き
いので依然磁界H111?保持したままの状MAYある
。この6部14の磁界が反転する時間t=τ1で第2の
コイル17の端子tI。
t4間には#13図@に示すようKt’ll出信号E0
が祷られる。
が祷られる。
さらに@1のコイル16の端子1に、 1.間に与える
電圧均1−1化させ、この電圧均に対応してワイヤー3
3に与えられる外S8界Hが第6図(2)に示すようK
l[H,となると、この磁界H,によりワイヤー13
の外殻15においてもその磁界が反転し、この状態では
6部14&ひ外殻15の軸方向の磁界がHllとなる。
電圧均1−1化させ、この電圧均に対応してワイヤー3
3に与えられる外S8界Hが第6図(2)に示すようK
l[H,となると、この磁界H,によりワイヤー13
の外殻15においてもその磁界が反転し、この状態では
6部14&ひ外殻15の軸方向の磁界がHllとなる。
11p、lのコイル16の端子tlt”1間Kid加さ
nる電圧均がさらに質化し、これに対応してワイヤー1
3に与えられる外部磁界Hが第7図IA)に示すようK
a界零の状D¥r僅かに越えてH4となるとワイヤー1
3の6部14の磁界が反転してH14となる。この場合
保出力の大きいワイヤー13の外殻15の磁界は曽H1
lを保持したままの伏抑にある。
nる電圧均がさらに質化し、これに対応してワイヤー1
3に与えられる外部磁界Hが第7図IA)に示すようK
a界零の状D¥r僅かに越えてH4となるとワイヤー1
3の6部14の磁界が反転してH14となる。この場合
保出力の大きいワイヤー13の外殻15の磁界は曽H1
lを保持したままの伏抑にある。
ワイヤー13の6部14の磁界がHl、からH14に反
転する時間t;τ、において第3図に示すように!!@
2のコイル17の端子”@ + ’4間に検出信号Eo
25嗜らnる。t=τ、における検出信号E0はt=r
、における検出信号E0とはその極性が逆の信号となっ
ている。以下第1のコイル16の端子’1lt1に印加
でれる電圧B1に対応して#!2のコイル17の端子’
I 9 ’4聞には電圧E(K?j応して同−一期で検
出信号E。が繰夛返し得らfる。
転する時間t;τ、において第3図に示すように!!@
2のコイル17の端子”@ + ’4間に検出信号Eo
25嗜らnる。t=τ、における検出信号E0はt=r
、における検出信号E0とはその極性が逆の信号となっ
ている。以下第1のコイル16の端子’1lt1に印加
でれる電圧B1に対応して#!2のコイル17の端子’
I 9 ’4聞には電圧E(K?j応して同−一期で検
出信号E。が繰夛返し得らfる。
この場合ワイヤー13において熟1のコイル16の端子
t、 l 11間に印加した電圧E、に対応して第2の
コイル17の端子1. 、14間に得られる検出信号E
。葎高II[けワイヤー13の外殻部]6と6罰14と
の間に生じるワイヤー13の軸KGった磁区llO伝播
伝播速比f11する。この種のワイヤー13において磁
区壁の伝播遼rはワイヤー13の組成、金属組織、直径
及び長さ、さらに外部から与えられる価がHの変化の関
数となる。
t、 l 11間に印加した電圧E、に対応して第2の
コイル17の端子1. 、14間に得られる検出信号E
。葎高II[けワイヤー13の外殻部]6と6罰14と
の間に生じるワイヤー13の軸KGった磁区llO伝播
伝播速比f11する。この種のワイヤー13において磁
区壁の伝播遼rはワイヤー13の組成、金属組織、直径
及び長さ、さらに外部から与えられる価がHの変化の関
数となる。
従ってワイヤー13の組成及びI[4i!、長さなどの
寸法を一足とし、外部から与えるaiffHl−作成す
る交流電気信号を一足に鍼持すnば、第2のコイル17
の端子’l + ’4間に得られる検出信号g。
寸法を一足とし、外部から与えるaiffHl−作成す
る交流電気信号を一足に鍼持すnば、第2のコイル17
の端子’l + ’4間に得られる検出信号g。
の波高値はワイヤー13の金属組織のみの関数となる。
この発#4はワイヤー13の金属組織に被検荷重に基づ
いてワイヤー13に与えらnる張力によって変化させ、
第2のコイル17の端子ta I I4藺に得られる検
出信号E0の波高像の変化を検出することによル荷重印
加俸Vr印加される荷重を検出可能とした−の+ある。
いてワイヤー13に与えらnる張力によって変化させ、
第2のコイル17の端子ta I I4藺に得られる検
出信号E0の波高像の変化を検出することによル荷重印
加俸Vr印加される荷重を検出可能とした−の+ある。
基台12−1.12−2は剛性材で形成され、荷重印加
体1’1KIIit1足さnているのでI11図に示す
実檜例のように#菖印加体11に対してワイヤー13に
平行に荷重に基づく外力Fが印加されるような111a
Kしておくとワイヤー13に印加される張力Tは外力P
K近似的に一歇する。ワイヤー13に与えられる張力T
ffよシワイヤー13にはその弾性定数をE、断面積I
Aとして次式で与えらnる歪が発生する。
体1’1KIIit1足さnているのでI11図に示す
実檜例のように#菖印加体11に対してワイヤー13に
平行に荷重に基づく外力Fが印加されるような111a
Kしておくとワイヤー13に印加される張力Tは外力P
K近似的に一歇する。ワイヤー13に与えられる張力T
ffよシワイヤー13にはその弾性定数をE、断面積I
Aとして次式で与えらnる歪が発生する。
この歪eによシワイヤー13の金mg*が変化すること
になる。発ll14看等の実験によるとワイヤー13に
印加される張力Tと、ワイヤー13KIIa装したlI
42のコイル17の端子1. 、1.聞に得らnる検出
信号2゜昧鳥値との間には、第8図に示すように広範囲
にわたってヒステレシス特性も生ぜず完全な直線性が繍
めらfi友。
になる。発ll14看等の実験によるとワイヤー13に
印加される張力Tと、ワイヤー13KIIa装したlI
42のコイル17の端子1. 、1.聞に得らnる検出
信号2゜昧鳥値との間には、第8図に示すように広範囲
にわたってヒステレシス特性も生ぜず完全な直線性が繍
めらfi友。
又ワイヤー13に巻装した第1のコイル16の端子’1
I 11間に印加する電圧E1の同波数Vr変化させ
て4ワイヤー13に巻装した[2のコイル17の端子1
. 、14間に得られる検出信号E。鴫高値は一足値を
保持し、この波&個はワイヤー13C)金属41礒の変
化に一義的KgR存する。このワイヤー13の金属@蛾
の変化に依存して得られる検出信号E。08 N比が極
めて良好である仁とも、この発明の荷重楡出装蓋の特長
である。
I 11間に印加する電圧E1の同波数Vr変化させ
て4ワイヤー13に巻装した[2のコイル17の端子1
. 、14間に得られる検出信号E。鴫高値は一足値を
保持し、この波&個はワイヤー13C)金属41礒の変
化に一義的KgR存する。このワイヤー13の金属@蛾
の変化に依存して得られる検出信号E。08 N比が極
めて良好である仁とも、この発明の荷重楡出装蓋の特長
である。
一方長さJのワイヤー13に印加される張力會T、ワイ
ヤー13の弾性定数及び断面積をそれぞれE及びAとす
ると張力Tの印加によって生じるワイヤー13の伸び変
位Δノは次式で与えられる。
ヤー13の弾性定数及び断面積をそれぞれE及びAとす
ると張力Tの印加によって生じるワイヤー13の伸び変
位Δノは次式で与えられる。
従ってずでに述べた第1図に示す#lF故条件を満たす
ようにワイヤー13を荷重印加体11[対して1足配設
しておけば、荷重に基づいた張力T或はα)、@弐に基
づいて#東印加俸11に与えられる4C+変位Δjt−
検出することが可能である。
ようにワイヤー13を荷重印加体11[対して1足配設
しておけば、荷重に基づいた張力T或はα)、@弐に基
づいて#東印加俸11に与えられる4C+変位Δjt−
検出することが可能である。
なおこの発明は#%1図のwm例で示すようにワイヤー
13に平行に荷重印加体11に荷重が与えらnる場合の
みでなく、一般にはワイヤー13に対して所足角屓・傾
斜した方向に荷重が印加さnlこの荷重の印加によって
荷重印加体Ill!!面か反り変形を起し−との反p変
形によやワイヤー13に張力Tが与えられる場合に適用
可能であゐ。この場合には荷重印加体11に対する荷重
によ〕9イヤー13の軸方向に働く張力Tを珈論的に算
出してお−て、一定値から荷重vr得ることができる。
13に平行に荷重印加体11に荷重が与えらnる場合の
みでなく、一般にはワイヤー13に対して所足角屓・傾
斜した方向に荷重が印加さnlこの荷重の印加によって
荷重印加体Ill!!面か反り変形を起し−との反p変
形によやワイヤー13に張力Tが与えられる場合に適用
可能であゐ。この場合には荷重印加体11に対する荷重
によ〕9イヤー13の軸方向に働く張力Tを珈論的に算
出してお−て、一定値から荷重vr得ることができる。
又荷重の大きさ及び印加位曾をパラメータとり、て実験
的に出力信号B0との関係を求めておいて、その基準値
と得られた備考値と會比壁してJIJI印加体11に与
えられる荷重管得ることも可能である。
的に出力信号B0との関係を求めておいて、その基準値
と得られた備考値と會比壁してJIJI印加体11に与
えられる荷重管得ることも可能である。
traVr基づいて生ずる歪Cや1位Δノも陶憬ドして
得ることができる・ 又#11図に示す実施例においては1備の荷重印加体1
1に対してワイヤー13t!−取付けた構成のものKつ
−でWl明したが、餉9図に示すように2−の荷重印加
体11−1.11−2聞ドワイヤー13管配設して荷重
印加体1m−1,】l−1間に与えられる荷重Ft−測
定可能とする構成も実填可能である。
得ることができる・ 又#11図に示す実施例においては1備の荷重印加体1
1に対してワイヤー13t!−取付けた構成のものKつ
−でWl明したが、餉9図に示すように2−の荷重印加
体11−1.11−2聞ドワイヤー13管配設して荷重
印加体1m−1,】l−1間に与えられる荷重Ft−測
定可能とする構成も実填可能である。
以上−細に説明したようにこの@fli4によると第】
のコイルに印加さrLゐ交流電圧のIIl設数に依存せ
ず、且つその8N比が極めて良好で、被検出荷重に対し
て広範囲にわたって優れた璽−特性で対応したalh槽
1[)創足會専囲気ム験の悪影昏を受けずに行うことが
可能な荷重検出装f#Vr提供することができる。
のコイルに印加さrLゐ交流電圧のIIl設数に依存せ
ず、且つその8N比が極めて良好で、被検出荷重に対し
て広範囲にわたって優れた璽−特性で対応したalh槽
1[)創足會専囲気ム験の悪影昏を受けずに行うことが
可能な荷重検出装f#Vr提供することができる。
【図面の簡単な説明】
纂1図はこの発明の荷重検出装置の簀細例の榊at−示
す図、第2図はこの発明の荷重検出装置に用−られるワ
イヤーの嬌I11會示す図で(2)は正面断面図、但)
Fi儒部面断面図第3図←)はこの尭−の荷菖柳出装置
の畠lのコイルに印加される電圧波形図、118 al
l@はこの発明の荷慮檜出装置の第20コイルに得られ
る検出信号alf形図、鶴4図乃至帛7図はこの発明の
荷点検#fl装置に用いられるワイヤーの一気特性を示
す図で各WJfKtthて(AJは馬1のコイルに印加
される電圧によ〕ワイヤーに与えられる外l1la界の
波形図、0)扛ワイヤーの外殻部及び心tsomnV示
す閣、纂8図はこの発明の荷重検出ii*の実権例にお
けるワイヤーに印加されh張力Tと帛2のコイルの重子
tllnK得られる検出信−5)O*mmとの関係を示
す図、第9図はこの発明の荷重検出&11Eの他のsa
m4Mlの構成を示す図である。 IJ、11−1.11−2:荷重印加体、12−1.1
2−1:基台、13:ワイヤー、14:6部、15:外
殻部、16:第1のコイル、17:第2のコイル 特許61人 矢崎−殖株式会社 代理人 軍野 単 左 4 図 (A) (8) 76 図 (B) (8) (Bン
す図、第2図はこの発明の荷重検出装置に用−られるワ
イヤーの嬌I11會示す図で(2)は正面断面図、但)
Fi儒部面断面図第3図←)はこの尭−の荷菖柳出装置
の畠lのコイルに印加される電圧波形図、118 al
l@はこの発明の荷慮檜出装置の第20コイルに得られ
る検出信号alf形図、鶴4図乃至帛7図はこの発明の
荷点検#fl装置に用いられるワイヤーの一気特性を示
す図で各WJfKtthて(AJは馬1のコイルに印加
される電圧によ〕ワイヤーに与えられる外l1la界の
波形図、0)扛ワイヤーの外殻部及び心tsomnV示
す閣、纂8図はこの発明の荷重検出ii*の実権例にお
けるワイヤーに印加されh張力Tと帛2のコイルの重子
tllnK得られる検出信−5)O*mmとの関係を示
す図、第9図はこの発明の荷重検出&11Eの他のsa
m4Mlの構成を示す図である。 IJ、11−1.11−2:荷重印加体、12−1.1
2−1:基台、13:ワイヤー、14:6部、15:外
殻部、16:第1のコイル、17:第2のコイル 特許61人 矢崎−殖株式会社 代理人 軍野 単 左 4 図 (A) (8) 76 図 (B) (8) (Bン
Claims (1)
- 引着検出荷重が同端間に印力され、その外殻部の保纏力
が6部の保−力よりも大きく、前記外殼S検び前記心l
B′lIx軸に沿ってそれぞれ反対方向に磁化された被
層でこれら聞に―ミーが形成されるワイヤーと、このワ
イヤーに@Hされる第1のコイルと、仁の1F11f)
Wイルの端子間に51流電気信勺を印加する手段と、前
記9イヤーKm@されゐ第2のコイルと、前記被楡出荷
重によって前記第2のコイルの両端間に生ずる電圧習化
tS出する検出手段とを有することを特数とする荷重検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10606481A JPS587532A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 荷重検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10606481A JPS587532A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 荷重検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS587532A true JPS587532A (ja) | 1983-01-17 |
| JPS618377B2 JPS618377B2 (ja) | 1986-03-13 |
Family
ID=14424174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10606481A Granted JPS587532A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 荷重検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS587532A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04142404A (ja) * | 1990-10-04 | 1992-05-15 | Mayekawa Mfg Co Ltd | 逆磁歪特性を利用した磁歪弾性体の形状歪検出方法 |
| US5252155A (en) * | 1992-03-10 | 1993-10-12 | National Starch And Chemical Investment Holding Corporation | Shrink film labeling with polyurethane hot melts |
| JP2011095033A (ja) * | 2009-10-28 | 2011-05-12 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | 張力測定方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5035729B2 (ja) * | 2008-04-28 | 2012-09-26 | 国立大学法人京都大学 | 張力測定装置 |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP10606481A patent/JPS587532A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04142404A (ja) * | 1990-10-04 | 1992-05-15 | Mayekawa Mfg Co Ltd | 逆磁歪特性を利用した磁歪弾性体の形状歪検出方法 |
| US5252155A (en) * | 1992-03-10 | 1993-10-12 | National Starch And Chemical Investment Holding Corporation | Shrink film labeling with polyurethane hot melts |
| JP2011095033A (ja) * | 2009-10-28 | 2011-05-12 | Sumitomo Denko Steel Wire Kk | 張力測定方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS618377B2 (ja) | 1986-03-13 |
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