JPS5876143A - 排棄油を含滲吸着させて油の塊とする方法 - Google Patents
排棄油を含滲吸着させて油の塊とする方法Info
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- JPS5876143A JPS5876143A JP17520181A JP17520181A JPS5876143A JP S5876143 A JPS5876143 A JP S5876143A JP 17520181 A JP17520181 A JP 17520181A JP 17520181 A JP17520181 A JP 17520181A JP S5876143 A JPS5876143 A JP S5876143A
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- Pending
Links
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Landscapes
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- Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、産業廃棄物特に%製紙工場から排lfiすれ
るクレー、石灰、メルク並に繊維質を含んだ廃棄物を脱
水処理した後、これを微細に破砕乾燥して得られる微細
粉片を油吸着剤として油の除去に利用しようとするもの
である。工場等に設けられた排水溝には1機械油等が流
され、これが水面に浮上して流動すること、並にこの状
態で工場外に流出されると下水道が汚され、公害の原因
となること、従ってこの油を極力除去して排水に努めな
ければならないことは周知の事実である。
るクレー、石灰、メルク並に繊維質を含んだ廃棄物を脱
水処理した後、これを微細に破砕乾燥して得られる微細
粉片を油吸着剤として油の除去に利用しようとするもの
である。工場等に設けられた排水溝には1機械油等が流
され、これが水面に浮上して流動すること、並にこの状
態で工場外に流出されると下水道が汚され、公害の原因
となること、従ってこの油を極力除去して排水に努めな
ければならないことは周知の事実である。
本発明は、主に、工場等に設けられた排水溝の水面に浮
上する油或は広域水面に流出した油等を、効率よく吸着
し、且つ、油を吸着したまま水mK浮浮上る性質をもつ
微細粉片を、上記した廃棄物から製り出し、これを油吸
着剤として用いようとするものである。
上する油或は広域水面に流出した油等を、効率よく吸着
し、且つ、油を吸着したまま水mK浮浮上る性質をもつ
微細粉片を、上記した廃棄物から製り出し、これを油吸
着剤として用いようとするものである。
製紙工程では、クレー、石灰、メルク、等の無機物質並
に繊維質を多量に含んだ廃棄物が排出され、これを脱水
処理して、乾燥した後廃棄されている。
に繊維質を多量に含んだ廃棄物が排出され、これを脱水
処理して、乾燥した後廃棄されている。
本発明に用いる微細粉片は、製紙工程で排出される上記
の廃棄物を従来法によって脱水処理し友後、これを破砕
式流動乾燥装置によって、微細に破砕すると同時にこれ
を急速瞬時乾燥を行って、水分を除去し、その体積の割
合に比較して、みかけ比重を軽減し、且つ多数の繊維質
を含んだ疎水性をもつ微細粉片とするものである。
の廃棄物を従来法によって脱水処理し友後、これを破砕
式流動乾燥装置によって、微細に破砕すると同時にこれ
を急速瞬時乾燥を行って、水分を除去し、その体積の割
合に比較して、みかけ比重を軽減し、且つ多数の繊維質
を含んだ疎水性をもつ微細粉片とするものである。
製紙工程から排出される上記の廃棄書は、現在、脱水処
理がなされ、これを乾燥して廃集していることは周知の
通りである。
理がなされ、これを乾燥して廃集していることは周知の
通りである。
普通、脱水処理がなされ次廃棄物は、70チ前後の水分
を含有するケーキ状の固型物として脱水装置から放出さ
れる。本発明は、これを、第1図に示す如く構成された
破砕兼上昇偏気流発生用羽根車1を内装し、天上部には
、固気分離槽6、排風機7VC順次連通する連絡管3を
設は且つ、ケーキ投入口4を上記羽根車忙のぞませて設
けるとともに、上記羽根車近傍には加熱空気取入口5を
設けて成る流動分級室2を有する破砕式流動乾燥機に1
脱水処理した上記廃棄物から成るケーキをケーキ投入口
4から投入する。この破砕式流動乾燥機を駆動すると、
流動分級室内2に設けられた第2図に示す如く構成配置
された破砕兼上昇偏気流発生用羽根車lは上昇偏気流を
おこすよう互K(内凹シ、或は外回りの)反対方向に回
転するし、同時に1排風機4も作動して流動分級室2内
の空気を固気分離槽6を通して排気する2 この状WIAK、おかれ九破砕式流動乾燥機の流動分級
1121c、ケーキ投入口4から、前記したケーキを投
入すると、骸ケ崎は上記羽根車IKよって破砕され、こ
の破片が上記羽根車の回転羽根車1によって流動分級室
内に放り揚げられる。
を含有するケーキ状の固型物として脱水装置から放出さ
れる。本発明は、これを、第1図に示す如く構成された
破砕兼上昇偏気流発生用羽根車1を内装し、天上部には
、固気分離槽6、排風機7VC順次連通する連絡管3を
設は且つ、ケーキ投入口4を上記羽根車忙のぞませて設
けるとともに、上記羽根車近傍には加熱空気取入口5を
設けて成る流動分級室2を有する破砕式流動乾燥機に1
脱水処理した上記廃棄物から成るケーキをケーキ投入口
4から投入する。この破砕式流動乾燥機を駆動すると、
流動分級室内2に設けられた第2図に示す如く構成配置
された破砕兼上昇偏気流発生用羽根車lは上昇偏気流を
おこすよう互K(内凹シ、或は外回りの)反対方向に回
転するし、同時に1排風機4も作動して流動分級室2内
の空気を固気分離槽6を通して排気する2 この状WIAK、おかれ九破砕式流動乾燥機の流動分級
1121c、ケーキ投入口4から、前記したケーキを投
入すると、骸ケ崎は上記羽根車IKよって破砕され、こ
の破片が上記羽根車の回転羽根車1によって流動分級室
内に放り揚げられる。
この放り揚げられた破片は、流動分級室内で互にぶつか
9合って、再分割され、これが自重によって、上記羽根
車1によって破砕されると同時に放り揚げられ、更にこ
れが新たに投入さn破砕されて放り揚げられたケーキ破
片とぶつかり合って一層細分化されるという状態がくり
かえされる。この状態のくりかえしKより細分化された
ケーキ破片は、ついには上記羽根車1の回転によってお
こされる上昇偏気流によって、流動分級室2内を浮遊す
る11度の目方をもつ微細粉片に破砕される。
9合って、再分割され、これが自重によって、上記羽根
車1によって破砕されると同時に放り揚げられ、更にこ
れが新たに投入さn破砕されて放り揚げられたケーキ破
片とぶつかり合って一層細分化されるという状態がくり
かえされる。この状態のくりかえしKより細分化された
ケーキ破片は、ついには上記羽根車1の回転によってお
こされる上昇偏気流によって、流動分級室2内を浮遊す
る11度の目方をもつ微細粉片に破砕される。
流動分級室2内には、新たな加熱さnた空気が破砕兼上
昇偏気流発生用羽根車1の回転にょつて加熱空気取入口
゛5から流入すると同時に、この加熱空気は排風機7の
駆動により常に固気分離槽6に向って流動する気流がつ
くられる。
昇偏気流発生用羽根車1の回転にょつて加熱空気取入口
゛5から流入すると同時に、この加熱空気は排風機7の
駆動により常に固気分離槽6に向って流動する気流がつ
くられる。
従って、破砕されて流動分級室2内に浮遊−する微細粉
片は、この気流KOって流動分級室2から連絡管3によ
って連設さnている固気分離槽6に運ばれ微細粉片は固
気分離槽6内に沈降集積され、加熱空気は排気される。
片は、この気流KOって流動分級室2から連絡管3によ
って連設さnている固気分離槽6に運ばれ微細粉片は固
気分離槽6内に沈降集積され、加熱空気は排気される。
流動分級室内で、上記破砕作業が行なわれているときの
室内温度は通常250℃〜450℃位で、固気分離槽内
に集積される微細粉片は、通常水分10%以下に乾燥さ
れて集積される。
室内温度は通常250℃〜450℃位で、固気分離槽内
に集積される微細粉片は、通常水分10%以下に乾燥さ
れて集積される。
この微細粉片を顕微鏡で調べたとζろ、微細粉片にいり
くんで含まれた無数の極細の繊維質物質が微細粉片の表
面にも不規則にひきちぎられ良状態で付着していること
が判明し九。これを水面に散布する実験を行ったところ
、この微細粉片は、水中に沈下せず、疎水性をもった微
細粉片として長時間水面に浮上している性質をもつこと
が判明した。これは、水の表面張力が高いこと、従って
、微細粉片表面に付着した多数の繊維質が水面に入りこ
まないこと、並に微細粉片にいりくんで内在する繊維質
の間に空気が内在し、これが浮力の作用をすると考えら
れる。
くんで含まれた無数の極細の繊維質物質が微細粉片の表
面にも不規則にひきちぎられ良状態で付着していること
が判明し九。これを水面に散布する実験を行ったところ
、この微細粉片は、水中に沈下せず、疎水性をもった微
細粉片として長時間水面に浮上している性質をもつこと
が判明した。これは、水の表面張力が高いこと、従って
、微細粉片表面に付着した多数の繊維質が水面に入りこ
まないこと、並に微細粉片にいりくんで内在する繊維質
の間に空気が内在し、これが浮力の作用をすると考えら
れる。
そこで、水面に油を流し、その上に上記微細粉片を散布
する実験を行つ友ところ、水mK浮んだ油は徐々に該微
細粉片に浸透吸着された。そして、油を含浸した峡微細
粉片の塊は、水中に沈下せず、油を含浸し次まま長時間
水面に浮上する状態が維持された。
する実験を行つ友ところ、水mK浮んだ油は徐々に該微
細粉片に浸透吸着された。そして、油を含浸した峡微細
粉片の塊は、水中に沈下せず、油を含浸し次まま長時間
水面に浮上する状態が維持された。
これは、水面に浮んだ油の表面張力が低く、微細粉片の
表面に付着、し次多数の繊維質が油膜面に入りこみ、乾
燥した微細粉片を構成する物質による毛細管現象で油を
吸着するが、微細粉片表面並に内部ICいりくんで付着
する繊維質により微細粉片はその形が破壊されず、従っ
て油を吸着しても成る程度の空気が微粒子状になって微
細粉片の内外に残留或は付着し、これが油を吸着し九微
細粉片に浮力の作用をもたせる念めだと考えられる。
表面に付着、し次多数の繊維質が油膜面に入りこみ、乾
燥した微細粉片を構成する物質による毛細管現象で油を
吸着するが、微細粉片表面並に内部ICいりくんで付着
する繊維質により微細粉片はその形が破壊されず、従っ
て油を吸着しても成る程度の空気が微粒子状になって微
細粉片の内外に残留或は付着し、これが油を吸着し九微
細粉片に浮力の作用をもたせる念めだと考えられる。
このようにして、油を含浸吸着した微細粉片は、水面に
浮ぶ油膜どうりの形状に1互に相寄り招集まって、水面
に浮上する状態を維持する。
浮ぶ油膜どうりの形状に1互に相寄り招集まって、水面
に浮上する状態を維持する。
従って、これをすくbあげれば、水面に浮上していた油
を取り除くことができる。
を取り除くことができる。
本発明は1、上記した性質をもつ油の吸着剤を各種物質
を加工して製るのではなく、上記し九廃棄物の廃棄処理
工程で産出されるものの性質を油の吸着剤として活用し
ようとする有用な発明である。
を加工して製るのではなく、上記し九廃棄物の廃棄処理
工程で産出されるものの性質を油の吸着剤として活用し
ようとする有用な発明である。
第1図は流動分級室内に装備される破砕兼上昇偏気流発
生用羽根車の平面図。 第2図は破砕式流動乾燥機の構成を示す略図1は破砕兼
上昇偏気流発生用羽根車、2は流動分級室、3は連絡管
、4はケーキ投入口、5は加熱空気取入口、6社固気分
離槽、7は排風機。 第1図 第2図
生用羽根車の平面図。 第2図は破砕式流動乾燥機の構成を示す略図1は破砕兼
上昇偏気流発生用羽根車、2は流動分級室、3は連絡管
、4はケーキ投入口、5は加熱空気取入口、6社固気分
離槽、7は排風機。 第1図 第2図
Claims (1)
- クレー、石灰、タルク並に繊維質を含んだ汚泥を脱水処
理した後本文に詳記した如き破砕式流動乾燥装置によっ
て250℃〜450℃の高温の下で微細に破砕し、これ
Kよって得られた繊維質によって組成された水分1〇−
以下の微細粉片を、排棄油の表面にふりかけて油を吸着
金製させて、油の塊とする方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17520181A JPS5876143A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 排棄油を含滲吸着させて油の塊とする方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17520181A JPS5876143A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 排棄油を含滲吸着させて油の塊とする方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876143A true JPS5876143A (ja) | 1983-05-09 |
Family
ID=15992056
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17520181A Pending JPS5876143A (ja) | 1981-10-31 | 1981-10-31 | 排棄油を含滲吸着させて油の塊とする方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876143A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7971369B2 (en) * | 2004-09-27 | 2011-07-05 | Roy Studebaker | Shrouded floor drying fan |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844179A (ja) * | 1971-10-11 | 1973-06-25 | ||
| JPS55123671A (en) * | 1979-03-13 | 1980-09-24 | Norihiro Mitsunaga | Preparation of oil adsorbent |
-
1981
- 1981-10-31 JP JP17520181A patent/JPS5876143A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4844179A (ja) * | 1971-10-11 | 1973-06-25 | ||
| JPS55123671A (en) * | 1979-03-13 | 1980-09-24 | Norihiro Mitsunaga | Preparation of oil adsorbent |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7971369B2 (en) * | 2004-09-27 | 2011-07-05 | Roy Studebaker | Shrouded floor drying fan |
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