JPS5876477A - 陶磁器、ガラス表面のケイ酸スケールによる汚れを防止する方法 - Google Patents
陶磁器、ガラス表面のケイ酸スケールによる汚れを防止する方法Info
- Publication number
- JPS5876477A JPS5876477A JP17298581A JP17298581A JPS5876477A JP S5876477 A JPS5876477 A JP S5876477A JP 17298581 A JP17298581 A JP 17298581A JP 17298581 A JP17298581 A JP 17298581A JP S5876477 A JPS5876477 A JP S5876477A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- alkyl
- cationic surfactant
- surfactant
- glass surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、水が供給され貯賦され、あるいは溜り都を形
成するような箇所における陶磁益表面またはガラス表面
の汚れを防止する方法lこ胸し、特には、比較的渭階な
水(上水道水ないし中水道水など)の用いられる、例え
ば水洗便所の水洗水タンクあるいは水洗便器の陶al粉
表面ま7’(はガラス表面の汚れを防止する方法に関す
る。
成するような箇所における陶磁益表面またはガラス表面
の汚れを防止する方法lこ胸し、特には、比較的渭階な
水(上水道水ないし中水道水など)の用いられる、例え
ば水洗便所の水洗水タンクあるいは水洗便器の陶al粉
表面ま7’(はガラス表面の汚れを防止する方法に関す
る。
陶磁益製の水洗便益の水溜り部の界面や水洗水が流入す
る部分に見られる蝋色ないし褐色を帝びた汚れは、非常
に頑固な汚れであり、強酸、強アルカリ、蒙白刑などの
強烈な化学物jjを用いても除去することが凶純であっ
た。これは水洗便益、に限られず、倣蓋成分を含有する
水道水などを使用水(供給水)とする場合であって、こ
の使用水が水貯xiあるいけ受水器などの陶磁器または
ガラス表面と、繰り返し接触、乾燥されるような状況に
おいて共通して起こる埃象である〇 本発明者らは、この汚れについて鋭意検討した結果、そ
の主原因が水道水のような使用水中に含まれるケイ酸で
あることを見出した0すなわち、汚れを分析したところ
ケイ酸塩が大部分を占めていることが判り、このことか
ら、水道水中などの使用水中に含まれるケイ酸塩が、同
じく水道水中に含まれる着色物質、人体から耕゛〜 出される凍原成分、あるいは空中より格下したホコリな
どを取りこみ、陶磁器あるいはガラス表面において水と
の界面で繰り返しi床、襄細され、ケイ酸スケールとし
て強向に陶磁器やガラス表面に付着したためと考えられ
るからである。なお、日本において上水に使用される河
川水に含まれるケイ酸の童d20〜40pprn機度で
あり、水道水として使用されるものにも20机在市販さ
れているトイレタンク内あるいはトイレゼール内で用い
られるrl剤IIi防汚を1つの駐求点としているもの
が多いが、この汚れの対I&は糞尿に対する防汚効果で
あり、本発明にいうケイばスケールの除去効果は餡めら
れない0 本発明の陶磁器、ガラス表向の汚れを防止する方法は、
使用水にカチオン界面活性剤を0.05〜20 ppm
およびポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテル型
もしくはポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イオ
ンW面活性剤を1〜50ppm@有させることを%徴と
する。
る部分に見られる蝋色ないし褐色を帝びた汚れは、非常
に頑固な汚れであり、強酸、強アルカリ、蒙白刑などの
強烈な化学物jjを用いても除去することが凶純であっ
た。これは水洗便益、に限られず、倣蓋成分を含有する
水道水などを使用水(供給水)とする場合であって、こ
の使用水が水貯xiあるいけ受水器などの陶磁器または
ガラス表面と、繰り返し接触、乾燥されるような状況に
おいて共通して起こる埃象である〇 本発明者らは、この汚れについて鋭意検討した結果、そ
の主原因が水道水のような使用水中に含まれるケイ酸で
あることを見出した0すなわち、汚れを分析したところ
ケイ酸塩が大部分を占めていることが判り、このことか
ら、水道水中などの使用水中に含まれるケイ酸塩が、同
じく水道水中に含まれる着色物質、人体から耕゛〜 出される凍原成分、あるいは空中より格下したホコリな
どを取りこみ、陶磁器あるいはガラス表面において水と
の界面で繰り返しi床、襄細され、ケイ酸スケールとし
て強向に陶磁器やガラス表面に付着したためと考えられ
るからである。なお、日本において上水に使用される河
川水に含まれるケイ酸の童d20〜40pprn機度で
あり、水道水として使用されるものにも20机在市販さ
れているトイレタンク内あるいはトイレゼール内で用い
られるrl剤IIi防汚を1つの駐求点としているもの
が多いが、この汚れの対I&は糞尿に対する防汚効果で
あり、本発明にいうケイばスケールの除去効果は餡めら
れない0 本発明の陶磁器、ガラス表向の汚れを防止する方法は、
使用水にカチオン界面活性剤を0.05〜20 ppm
およびポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテル型
もしくはポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イオ
ンW面活性剤を1〜50ppm@有させることを%徴と
する。
カチオン界面活性剤が水中に硝加されると、これが陶磁
器あるいはガラス表面に吸着し、陶磁器(ガラス)表面
を疎水性にするため、水面と陶Im!(ガラス)表面に
おける接触角が大きくなり、外面よりの水分蒸発が抑制
され、界面すなわち陶磁器表面に汚れが付着しにくくな
る。
器あるいはガラス表面に吸着し、陶磁器(ガラス)表面
を疎水性にするため、水面と陶Im!(ガラス)表面に
おける接触角が大きくなり、外面よりの水分蒸発が抑制
され、界面すなわち陶磁器表面に汚れが付着しにくくな
る。
このような効果を生ずるのは、水中にカチオン界面活性
剤が0.05〜20 ppm含有される一合であり、好
ましく Fio、 1〜2 ppmである0この量が0
.05 ppm未満で祉カチオン界面活性剤の吸着面積
が少なく効果が十分ではなく、また。
剤が0.05〜20 ppm含有される一合であり、好
ましく Fio、 1〜2 ppmである0この量が0
.05 ppm未満で祉カチオン界面活性剤の吸着面積
が少なく効果が十分ではなく、また。
20 ppmを越えると多分子g&層となり−a*=X
面は再び親水性となって十分な効果が得られないO ところが、カチオン界面活性剤が使用水中に0.05〜
20 ppm含まれていても、練り返し使用されるとカ
チオン界面活性剤が蓄積されて再び陶磁器表面が親水性
となり、ケイ酸スケールの付着防止効果が低下する0こ
れを抑えケイ鍍スケール防止効果を継続して保持するの
が本発明の非イオン界面活性剤である0この非イオン界
面活性剤の寄与機構の詳細は不明である。この非イオン
界面活性剤の含7に*は1〜50 ppm、好ましくは
8〜10 ppmである0 1 ppmに満たないと十
分な添加効果が得られず、また、50ppmを越えると
界面でノニオン昇動活性剤自体がm動されて付着するの
で好ましい0 力チオン界面活性剤の中で好ましいのは炭素15[12
〜22のアルキル基を1〜3有する第4級アンモニウム
塩型カチオン界面活性剤であや、特には以下の一般式(
II)〜(V)で示されるものである。
面は再び親水性となって十分な効果が得られないO ところが、カチオン界面活性剤が使用水中に0.05〜
20 ppm含まれていても、練り返し使用されるとカ
チオン界面活性剤が蓄積されて再び陶磁器表面が親水性
となり、ケイ酸スケールの付着防止効果が低下する0こ
れを抑えケイ鍍スケール防止効果を継続して保持するの
が本発明の非イオン界面活性剤である0この非イオン界
面活性剤の寄与機構の詳細は不明である。この非イオン
界面活性剤の含7に*は1〜50 ppm、好ましくは
8〜10 ppmである0 1 ppmに満たないと十
分な添加効果が得られず、また、50ppmを越えると
界面でノニオン昇動活性剤自体がm動されて付着するの
で好ましい0 力チオン界面活性剤の中で好ましいのは炭素15[12
〜22のアルキル基を1〜3有する第4級アンモニウム
塩型カチオン界面活性剤であや、特には以下の一般式(
II)〜(V)で示されるものである。
(式中、R8は炭素数12〜22のアルキル基であり、
Xは塩素、臭素などのハ ロゲン、メチルサルフェート、エチル サルフェートを表わす0) (式中、〜およびR,は炭素数12〜2:0のアルキル
基である0) (式中、R4,R,およびR6は炭素数12〜18のア
ルキル基である。) (式中、R1は炭素数12〜22のアルキル基である。
Xは塩素、臭素などのハ ロゲン、メチルサルフェート、エチル サルフェートを表わす0) (式中、〜およびR,は炭素数12〜2:0のアルキル
基である0) (式中、R4,R,およびR6は炭素数12〜18のア
ルキル基である。) (式中、R1は炭素数12〜22のアルキル基である。
)
?リオキシエチレンアルキルフェニルエーテル型もしく
はポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イオン界面
活性剤の中で好ましいのは一般式(1)で表わされるも
のである。
はポリオキシエチレンアルキルエーテル型非イオン界面
活性剤の中で好ましいのは一般式(1)で表わされるも
のである。
RO(C*”40 )nH(1)
(式中、Rは炭素数8〜18のアルキル基またはアルキ
ル基のR素数が6〜 12のアルキルフェニル基を表わし、 nは6〜15のIi数を衣わす。) この中でも特に好ましいのは、Rが炭素数8〜14のア
ルキル基またはアルキル基の炭素数が6〜12のアルキ
ルフェニル基であって、nが7〜12のものである。
ル基のR素数が6〜 12のアルキルフェニル基を表わし、 nは6〜15のIi数を衣わす。) この中でも特に好ましいのは、Rが炭素数8〜14のア
ルキル基またはアルキル基の炭素数が6〜12のアルキ
ルフェニル基であって、nが7〜12のものである。
たとえば、本発明成分を磯厚に含む固体、ペーストある
いは液体状物を作り、使用水中に分配されたときに濃度
が前記範囲となるようにこれを配設することにより本発
明を簡便に実施することができる0この場合、本発明成
分の他に、トイレットに使用する場合に爽やかさを賦与
するための言色1号などの層色剤、防臭、芳香用として
の香料さらにはキレート剤、殺菌剤、増量剤、安定化剤
などを礒加することもでき60本発明によれば陶磁器、
ガラス表面の汚れを防止する他、ノニオン、カチオン活
性?@を使用することから軽い糞便汚れに対する洗浄力
を示す0また、水洗トイレに使用する場合に過度の泡立
を示し洗浄力を示す1つの指標となるOまた、ノニオン
活性剤により香料が可溶化され芳香、防臭効果を与える
ことができ60本発明は陶磁器ある論はガラスを使用し
た社員の受水槽で接触、乾燥を繰り返すものに応用でき
るが、特には、水洗トイレット用の水洗水タンク、水洗
便器の汚れ防止に期待される。
いは液体状物を作り、使用水中に分配されたときに濃度
が前記範囲となるようにこれを配設することにより本発
明を簡便に実施することができる0この場合、本発明成
分の他に、トイレットに使用する場合に爽やかさを賦与
するための言色1号などの層色剤、防臭、芳香用として
の香料さらにはキレート剤、殺菌剤、増量剤、安定化剤
などを礒加することもでき60本発明によれば陶磁器、
ガラス表面の汚れを防止する他、ノニオン、カチオン活
性?@を使用することから軽い糞便汚れに対する洗浄力
を示す0また、水洗トイレに使用する場合に過度の泡立
を示し洗浄力を示す1つの指標となるOまた、ノニオン
活性剤により香料が可溶化され芳香、防臭効果を与える
ことができ60本発明は陶磁器ある論はガラスを使用し
た社員の受水槽で接触、乾燥を繰り返すものに応用でき
るが、特には、水洗トイレット用の水洗水タンク、水洗
便器の汚れ防止に期待される。
実施例
以下の表−1に示した各柚成分を溶かした水道水を用い
て試験を行なった。
て試験を行なった。
試験槽の中にタイルを立てて入れ、この中に1時間ごと
に前記水道水をタイルが完全に水沈しないように加え、
タイルと水面との界面に形成されるケイ酸スケールの状
態を次の基卑で求め、この結果を表−1に記した0 0:ケイ酸スケールが付着しない。
に前記水道水をタイルが完全に水沈しないように加え、
タイルと水面との界面に形成されるケイ酸スケールの状
態を次の基卑で求め、この結果を表−1に記した0 0:ケイ酸スケールが付着しない。
Δ:ケイ酸スケールが若干付着する0
×=ケイ酸スケールが付着する。
なお、表中の各成分の濃度の単位はppmであるO
手続補正書
昭和86年12月25日
特許庁長官 島 1)春 樹 殿
1、事件の表示
昭和B6年 特 許 願第171985号2、発明の名
称 陶磁器、ガラス表面の汚れを防止する方法3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 東京都墨田区本所1丁目3番7号 (67g)ライオン株式金社 代表者 小 林 敦 4、代理人 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 ム 補正の内容 (1) 明細書第4頁6行に「除去効果」とあるのを
r防汚効果jと補正する。
称 陶磁器、ガラス表面の汚れを防止する方法3、補正をす
る者 事件との関係 特許出願人 東京都墨田区本所1丁目3番7号 (67g)ライオン株式金社 代表者 小 林 敦 4、代理人 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄 ム 補正の内容 (1) 明細書第4頁6行に「除去効果」とあるのを
r防汚効果jと補正する。
(8) 第S頁末行に「・・・・・・好ましい。」と
あるのをr・・・・・・好ましくない。」と補正する。
あるのをr・・・・・・好ましくない。」と補正する。
以 上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 便用水にカチオン界面活性剤を0゜05〜20
ppmおよびポリオキシエチレンアルキルフェニルエー
テル型もしくハポリオキシエチレンアルキルエーテル型
非イオン界面活性剤を1〜50 ppm含有させること
により、使用水中に含まれる微量成分に基因する陶磁6
、ガラス表面の汚れを防止する方法0 2、 前記カチオン界面活性剤が、炭素数12〜22の
アルキル基を1〜37にする第4級アンモニウム塩型カ
チオン−界面活性剤である%計訪求の範囲第1項記載の
方法。 3、 前記非イオン界面活性剤が一般式(1)%式%(
1) (式中、Rは炭素数ε〜18のフルキ ル基または炭素数6〜12のアルキ ル基を有するアルキルフェニル基ヲ、 nは6〜15の整数を示す0) で表わされる界面活性剤である特許請求の範囲i1項記
載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17298581A JPS5876477A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 陶磁器、ガラス表面のケイ酸スケールによる汚れを防止する方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17298581A JPS5876477A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 陶磁器、ガラス表面のケイ酸スケールによる汚れを防止する方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876477A true JPS5876477A (ja) | 1983-05-09 |
| JPH0131557B2 JPH0131557B2 (ja) | 1989-06-27 |
Family
ID=15952029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17298581A Granted JPS5876477A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 陶磁器、ガラス表面のケイ酸スケールによる汚れを防止する方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876477A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998028391A1 (en) * | 1996-12-20 | 1998-07-02 | Unilever Plc | Cleaning composition comprising monoalkyl cationic surfactants |
| JP2018109135A (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-12 | 小林製薬株式会社 | 表面平滑化剤 |
| JP2021008535A (ja) * | 2019-06-28 | 2021-01-28 | 小林製薬株式会社 | トイレ便器用コーティング剤 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910522A (ja) * | 1972-05-31 | 1974-01-30 | ||
| JPS4939605A (ja) * | 1972-08-24 | 1974-04-13 | ||
| JPS54130607A (en) * | 1978-03-21 | 1979-10-11 | Jeyes Group Ltd | Production of tablet for cleaning flush toilet |
| JPS5615896A (en) * | 1979-04-09 | 1981-02-16 | Procter & Gamble | Method of preventing fouling on surface of porcelain resulting from manganese and composition of said fouling |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17298581A patent/JPS5876477A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4910522A (ja) * | 1972-05-31 | 1974-01-30 | ||
| JPS4939605A (ja) * | 1972-08-24 | 1974-04-13 | ||
| JPS54130607A (en) * | 1978-03-21 | 1979-10-11 | Jeyes Group Ltd | Production of tablet for cleaning flush toilet |
| JPS5615896A (en) * | 1979-04-09 | 1981-02-16 | Procter & Gamble | Method of preventing fouling on surface of porcelain resulting from manganese and composition of said fouling |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1998028391A1 (en) * | 1996-12-20 | 1998-07-02 | Unilever Plc | Cleaning composition comprising monoalkyl cationic surfactants |
| JP2018109135A (ja) * | 2016-12-28 | 2018-07-12 | 小林製薬株式会社 | 表面平滑化剤 |
| JP2023115378A (ja) * | 2016-12-28 | 2023-08-18 | 小林製薬株式会社 | 表面平滑化剤 |
| JP2021008535A (ja) * | 2019-06-28 | 2021-01-28 | 小林製薬株式会社 | トイレ便器用コーティング剤 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0131557B2 (ja) | 1989-06-27 |
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