JPS5876904A - オンオフ出力型調節計 - Google Patents
オンオフ出力型調節計Info
- Publication number
- JPS5876904A JPS5876904A JP17406481A JP17406481A JPS5876904A JP S5876904 A JPS5876904 A JP S5876904A JP 17406481 A JP17406481 A JP 17406481A JP 17406481 A JP17406481 A JP 17406481A JP S5876904 A JPS5876904 A JP S5876904A
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- JP
- Japan
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- value
- circuit
- correcting
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B11/00—Automatic controllers
- G05B11/01—Automatic controllers electric
- G05B11/14—Automatic controllers electric in which the output signal represents a discontinuous function of the deviation from the desired value, i.e. discontinuous controllers
- G05B11/18—Multi-step controllers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、プロセス制御におけるオンオフ出力型調節
針に関する。
針に関する。
第1図は従来のオンfフ邑力型PID調節針の構成例を
示すものであり、速度形PID演算回路1にはプロセス
変量PV及び設定値SPが入力され、補止回路2を経た
パルス変換回路3がら電動弁に効1する接点出力(操作
端開方向)Dl及び接点出力(操作端閉方向)D2を出
力するようになっている。すなわち、かかる調節計は入
力としてのプロセス変量P■と設足@rspとの偏差を
パルス幅変調して、電動弁へ接点出力DI )iQはD
2を送る。
示すものであり、速度形PID演算回路1にはプロセス
変量PV及び設定値SPが入力され、補止回路2を経た
パルス変換回路3がら電動弁に効1する接点出力(操作
端開方向)Dl及び接点出力(操作端閉方向)D2を出
力するようになっている。すなわち、かかる調節計は入
力としてのプロセス変量P■と設足@rspとの偏差を
パルス幅変調して、電動弁へ接点出力DI )iQはD
2を送る。
しかして、1ife弁は接点出力DI”又はD2のオン
レベルが継続している間、一定速度で開方向又は閉方向
に動作し、この電動弁の積分性を含めてPID動作を行
なう。第2図(A)〜(qはその動作例を示すものであ
り、プロセス変量PVと設定値SPとの偏差の極性が反
転した時点t。から最初に比例パルスPpが出力され、
続いて積分パルスPlが出力されるようになっている。
レベルが継続している間、一定速度で開方向又は閉方向
に動作し、この電動弁の積分性を含めてPID動作を行
なう。第2図(A)〜(qはその動作例を示すものであ
り、プロセス変量PVと設定値SPとの偏差の極性が反
転した時点t。から最初に比例パルスPpが出力され、
続いて積分パルスPlが出力されるようになっている。
ここにおいて、調節計の比例帯をP[%]、電動弁の全
閉から全開までの動作時間であるトラベリングタイムを
Tとすると、比例パルスPPの幅Wは となり、積分時間の設定時間内における積分パルス数N
は となる。
閉から全開までの動作時間であるトラベリングタイムを
Tとすると、比例パルスPPの幅Wは となり、積分時間の設定時間内における積分パルス数N
は となる。
一方、電動弁としては、操作機−6体の減速歯車のガタ
及び回転を直線運動に変換する台形ねじ部のガタがあり
、これらのガタはヒステリシスとして制御動作に悪影響
を与えることは明らかであり、できるだけ小さくしなけ
ればならない。しかし、固有のガタは避けられないため
、ただ単純に弁り7トの幅を狭めることで操作時間を短
かくすることは、弁全リフトに対するヒステリシスの割
合が太き(なり、好ましくな(・ので避けねばならない
。
及び回転を直線運動に変換する台形ねじ部のガタがあり
、これらのガタはヒステリシスとして制御動作に悪影響
を与えることは明らかであり、できるだけ小さくしなけ
ればならない。しかし、固有のガタは避けられないため
、ただ単純に弁り7トの幅を狭めることで操作時間を短
かくすることは、弁全リフトに対するヒステリシスの割
合が太き(なり、好ましくな(・ので避けねばならない
。
このようなことから、従来は第1図に示す如く速度形P
ID演算回路1の出力IMVが正から負(又は負から正
)に変化した時に、出カ埴■に一定のバックラッシュ補
正値PCを加算ビて出方するようにしている。これは、
電動弁の操作端における動作方向のあそび(ガタ)を考
慮し、電動弁の動作方向が変化Iまた場合にその分だけ
余分に出方を出すためである。このように、従来の調節
計では電動弁の動作方向が反対方向に変化した時にのみ
補正を行なうようになっていた。しかしながら、電動弁
の位置制御の精度を上げるためには同一方向に動作する
場合にも、動作方向のあそびを補正することが必要であ
る。特に弁開度のアンサーバックがないシステム、つま
り操作端の弁位置を示す位置をHA節計にフィードバッ
クしてPID演算出力との比較を行なわないシステムで
は、電動弁の位置制御の精度を上げる補正機能が不可欠
なものである。
ID演算回路1の出力IMVが正から負(又は負から正
)に変化した時に、出カ埴■に一定のバックラッシュ補
正値PCを加算ビて出方するようにしている。これは、
電動弁の操作端における動作方向のあそび(ガタ)を考
慮し、電動弁の動作方向が変化Iまた場合にその分だけ
余分に出方を出すためである。このように、従来の調節
計では電動弁の動作方向が反対方向に変化した時にのみ
補正を行なうようになっていた。しかしながら、電動弁
の位置制御の精度を上げるためには同一方向に動作する
場合にも、動作方向のあそびを補正することが必要であ
る。特に弁開度のアンサーバックがないシステム、つま
り操作端の弁位置を示す位置をHA節計にフィードバッ
クしてPID演算出力との比較を行なわないシステムで
は、電動弁の位置制御の精度を上げる補正機能が不可欠
なものである。
この発明は上述の如き費とを満足するためになされたも
のであり、電動弁の位置制御の精度を向上させるため、
正方向又は負方向の出力動作に対しても補正演算を行な
うようにしている。
のであり、電動弁の位置制御の精度を向上させるため、
正方向又は負方向の出力動作に対しても補正演算を行な
うようにしている。
以下にこの発明を駅明する。
この発明はプロセスa制御におけvdンオフ出力型PI
DvI4節計に関し、第1図に対応させて第3図に示す
ように、間歇的に速度形PID制御演算を行なう速度形
PII)演算回路1と、この速度形PII)演算回路1
の出力ΔMVの補正演算を行なう補正回路2A と、こ
の補正回路2Aの出力Pwをパルス幅又はパルス数に変
換して2つの接点出力DI 、 D2をオンオフするよ
うになっているパルス変換回路3とを設け、補正回路2
Aは、速度形PID演算回路1の出力ΔWが前回出力と
同一方向に変化する場合に、弾性補正値PA 、 ’P
5を加算してパルス変換回路3に伝送し、速彦形P)D
演算回路1の出力Δ■′が前回出力と異なる方向に変化
する場合に、弾性補正値PA、 PI3及びバックラッ
シュ補正値PCを加算してパルス変換回路3に伝送する
ようにしたものである。
DvI4節計に関し、第1図に対応させて第3図に示す
ように、間歇的に速度形PID制御演算を行なう速度形
PII)演算回路1と、この速度形PII)演算回路1
の出力ΔMVの補正演算を行なう補正回路2A と、こ
の補正回路2Aの出力Pwをパルス幅又はパルス数に変
換して2つの接点出力DI 、 D2をオンオフするよ
うになっているパルス変換回路3とを設け、補正回路2
Aは、速度形PID演算回路1の出力ΔWが前回出力と
同一方向に変化する場合に、弾性補正値PA 、 ’P
5を加算してパルス変換回路3に伝送し、速彦形P)D
演算回路1の出力Δ■′が前回出力と異なる方向に変化
する場合に、弾性補正値PA、 PI3及びバックラッ
シュ補正値PCを加算してパルス変換回路3に伝送する
ようにしたものである。
このような構成において、速展形PID演算(ロ)路1
は通常のPID調節計の出力の差分な出力する調節針で
あり、PID制御演算は一定の制御周期毎に間歇的に行
なわれる。そして、補正回路2人は速度形PID演算沖
j路1の出力Δ席が、前回の出力値ΔWと比較して同一
方向の場合(同符号)には、弾性補正値PA、PBを同
方向に加算して出力(FW)−速度形PID演算回路1
の出力Δ■′が、前回の出力値Δ席と比較し°〔異なる
方向(異符号)の場合には、弾性補正値PA、PBの他
にバックラッシュ補正値PCを同方向に加算して出力(
FW)する。
は通常のPID調節計の出力の差分な出力する調節針で
あり、PID制御演算は一定の制御周期毎に間歇的に行
なわれる。そして、補正回路2人は速度形PID演算沖
j路1の出力Δ席が、前回の出力値ΔWと比較して同一
方向の場合(同符号)には、弾性補正値PA、PBを同
方向に加算して出力(FW)−速度形PID演算回路1
の出力Δ■′が、前回の出力値Δ席と比較し°〔異なる
方向(異符号)の場合には、弾性補正値PA、PBの他
にバックラッシュ補正値PCを同方向に加算して出力(
FW)する。
また、前回の出力値ΔWがOの場合には伺らの補正を行
なわない。ここで、■止回路2Aの補正演算論理を表K
まとめると、〆の表1のようになる。
なわない。ここで、■止回路2Aの補正演算論理を表K
まとめると、〆の表1のようになる。
すなわち、前回の出力値Δ席が正の場合において、今回
の出力値1画が正の時には弾性補正値PAを加算し、今
回の出力値Δ席が負の時には弾性補正値PB及びバック
ラッシュ補正値PCを減算し【出力する。また、前回の
出力値ΔWが負の場合において、今回の出力値Δ席が負
の時には弾性補正の時には弾性補正値PA及びバックラ
ッシュ補正値PCを加算して出力する。なお、弾性補正
値PA、PB及びバックラッシュ補正値PCは、実際P
A 、 FBは一般に正方向、負方向共に同値で良いが
、操作端が油圧シリンダの場合には正方向、負方向で値
か異なる。
の出力値1画が正の時には弾性補正値PAを加算し、今
回の出力値Δ席が負の時には弾性補正値PB及びバック
ラッシュ補正値PCを減算し【出力する。また、前回の
出力値ΔWが負の場合において、今回の出力値Δ席が負
の時には弾性補正の時には弾性補正値PA及びバックラ
ッシュ補正値PCを加算して出力する。なお、弾性補正
値PA、PB及びバックラッシュ補正値PCは、実際P
A 、 FBは一般に正方向、負方向共に同値で良いが
、操作端が油圧シリンダの場合には正方向、負方向で値
か異なる。
しかして、パルス変〆自路3は、補正回路2人の出力P
wにフルストローク(フルレンジ)の移動時間(又はパ
ルスa)を乗算して出力パルス幅又はパルス数に変換し
、その値の正負に応じて接点出力D1又はD2をオンオ
フする。この接点出力DI 、 D2によって操作端を
開閉するのである。
wにフルストローク(フルレンジ)の移動時間(又はパ
ルスa)を乗算して出力パルス幅又はパルス数に変換し
、その値の正負に応じて接点出力D1又はD2をオンオ
フする。この接点出力DI 、 D2によって操作端を
開閉するのである。
以上のようにこの発明のオンオフ出力型調節計によれは
、弁の動作方向の如伺に間係なく常に弁の位置制御の精
度を向上することができる。また、アンサーバックのな
いシステムにおいても操作端の位置精度を上げることが
でき、非常に大きな利点を有している。
、弁の動作方向の如伺に間係なく常に弁の位置制御の精
度を向上することができる。また、アンサーバックのな
いシステムにおいても操作端の位置精度を上げることが
でき、非常に大きな利点を有している。
ナオ、上述した補正演算論理はマイクロコンピュータ岬
のソフトウェアによっても寮現することができる。
のソフトウェアによっても寮現することができる。
第1し1は従来のオンオフ出力型調節針の一例を示すブ
ロック構成図、第2図(A)〜(0はその動作例を示す
タイムチャート、第3図はこの発明の一実施例を示すブ
ロック構成図である。 出願人代理人 安 形 雄 三!b l 図 vy 2 目 % 3 図 AP8
ロック構成図、第2図(A)〜(0はその動作例を示す
タイムチャート、第3図はこの発明の一実施例を示すブ
ロック構成図である。 出願人代理人 安 形 雄 三!b l 図 vy 2 目 % 3 図 AP8
Claims (1)
- プロセス、%ilJ御におけるオンオフ出力型磨節計に
おいて、間歇的に速度型制御演澗を行なう演算回路と、
この演算1路の出力を補止する補止回路と、この補正さ
れた演算出力をパルス幅又はパルス針に変換して出力す
るパルス変換回路とを具え、前記補正回路は、前記演算
回路の出力が前回出力と同一方向に変化する場合には前
記演舞(ロ)路の出力に第1の補正値を加算し、前記演
算回路の出力が前回出力と舅方向に変化する場合には、
前記第1の補正値とは異なる第2の補正値を前記演算回
路の出力に加算するようにしたことを%徴とするオンオ
フ出力型−節計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17406481A JPS5876904A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | オンオフ出力型調節計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17406481A JPS5876904A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | オンオフ出力型調節計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5876904A true JPS5876904A (ja) | 1983-05-10 |
Family
ID=15971986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17406481A Pending JPS5876904A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | オンオフ出力型調節計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5876904A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4792738A (en) * | 1985-02-13 | 1988-12-20 | Fanuc Ltd | Machine position sensing device |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5029980A (ja) * | 1973-07-17 | 1975-03-26 | ||
| JPS52114870A (en) * | 1976-03-22 | 1977-09-27 | Agency Of Ind Science & Technol | Hysterests compensating servo amplifier |
| JPS5379178A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-13 | Fuji Electric Co Ltd | Backlash accomodating system for ooerator machine |
| JPS547077A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-19 | Siemens Ag | Adjusting device |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP17406481A patent/JPS5876904A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5029980A (ja) * | 1973-07-17 | 1975-03-26 | ||
| JPS52114870A (en) * | 1976-03-22 | 1977-09-27 | Agency Of Ind Science & Technol | Hysterests compensating servo amplifier |
| JPS5379178A (en) * | 1976-12-22 | 1978-07-13 | Fuji Electric Co Ltd | Backlash accomodating system for ooerator machine |
| JPS547077A (en) * | 1977-06-10 | 1979-01-19 | Siemens Ag | Adjusting device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4792738A (en) * | 1985-02-13 | 1988-12-20 | Fanuc Ltd | Machine position sensing device |
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